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『公園』その16

1 :公園管理事務所@職員一同:2002/12/13(金) 22:58
駅前にある大きな公園。
ヘンな生き物が棲む大きな噴水のある池と、美しい芝生に四季の木々花々が
美しい場所です。
そんな公園は危険な香でいっぱい。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

136 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/15(日) 00:22
>>134
今は犬神を殴ってるので受け取れません。

137 :犬神:2002/12/15(日) 00:24
>>135
パンチが顔面にめり込んだ。と思った瞬間
佐藤の体は数メートルほど宙を舞っていた。
( ´ー` )y-~~~~
「誰に向かって意見してんだって言ってんだよ
 脳味噌腐ってんのかこの野郎」

未来予測による佐藤のパンチの動作に完全に合わせたカウンター。

138 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/15(日) 00:25
>>135
ストーンを付け忘れた。
名前長いよ。

139 ::2002/12/15(日) 00:27
>>135-138
「うわー俺知らね、やれやれー。」
 
( ´ー` )y-~~~~
観戦中。

140 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/15(日) 00:30
>>137
吹っ飛んだ。
でも痛いのは我慢だ。
「俺の目の前のキモイ人間の屑に言ったんだよ。
 ボケ野郎が。」

体勢を立て直してスタンドの手を灰皿の中に突っ込む。

141 :犬神:2002/12/15(日) 00:32
>>140
( ´ー` )y-~~~~
「あはははは
 お前面白いやっちゃナ
 コレ捨てたらまた殴ってくるのか」
火をつけたばかりの煙草をちらつかせる

スタンドの手をポケットの中に突っ込む。

142 ::2002/12/15(日) 00:34
>>140-141
「ヤベ、ビール買って来るか。」
 
急いでビールとおつまみを買いに行った。



戻ってきて観戦準備OK。

143 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/15(日) 00:37
>>141
「・・・タバコの灰はまあいいだろう。アレは『炭素』だからな!
 だが、フィルターを捨てるヤツは許せねえんだよ!」

『クイーン・オブ・ストーンエイジ』の腕が黒く変色していく。

144 :犬神:2002/12/15(日) 00:39
>>143
( ´ー` )y-~~~~
「あんまり熱くなんなよナー
 お前カルシウム足りないんじゃないの?
 骨だいじょぶか?虫歯多くね?
 フィルター捨てられてイやなら拾えよホラ」
ポイ捨て2度目

145 ::2002/12/15(日) 00:41
>>143
「うわ、真っ黒だぜなんだありゃあ。ボリボリボリ。」

柿の種を食べながら観戦。
>>144
「よしやれやれやれやれやっちまえ。」
ビールを一口。

146 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/15(日) 00:43
>>144
「!・・・毎日3回こまめに磨いてるよ!
 お前みたいな出来損ないと一緒にするな!」

フィルターに向かってダッシュ!

『クイーン・オブ・ストーンエイジ』の腕がキラキラと光りだした。

147 :犬神:2002/12/15(日) 00:48
>>146
「誰に向かってそのよだれ止まらねーよーな
 しまりの無い口開いてんだ?
 口臭やばいからガムくらい噛めよ」

ニヤニヤしながら佐藤を『観察』

148 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/15(日) 00:55
>>147
『クイーン・オブ・ストーンエイジ』の腕がダイアモンドに変化している。
所々、太陽光を反射しキラキラと光っている。

佐藤はフィルターを拾った。
と、同時に犬神にさっきと同様にパンチ。

「ガム?そんなモンで口臭消さなきゃならないほど
 やばいんだ。あんたの口臭。」

149 :犬神:2002/12/15(日) 01:01
>>148
「太陽の『光』で乱反射ってか?
 トーシロの考えだナ 『軌跡』なめんな」

さっきと同様にカウンター
攻撃の『到達地点』は人体という狭い標的を目標にしている以上、
たいした誤差はないハズ。
『予測』でおおまかな到達地点を割り出し、腕を横に払って
パンチをいなしてカウンター
佐藤のパンチ力×犬神のパンチ力の威力

150 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/15(日) 01:10
>>149
「だったらテメエのことじゃねえか。
 精密∞と『抽出』なめんな。」

腕を横に払われる前に『ダイアモンド』を瞬間で加工。
細かい鍵爪状の小さい槍にして、犬神の腕にザクリと接着。

その後殴られて吹っ飛ぶわけだ。

そりゃあもう、犬神の腕はガリガリザクザクですよね。

151 :犬神:2002/12/15(日) 01:15
>>150
「痛ッ・・・てぇナオルァァ!!」

ガリガリザクザク負傷したのは払いのけようとした腕の
佐藤のパンチと接触したほんの一部でしょう?
無視してカウンター
代わりに右腕裂傷か

152 ::2002/12/15(日) 01:17
「どっちが勝っても店が儲かるんだよな。ボリボリ。」
柿の種とビールで観戦中。

153 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/15(日) 01:25
>>151
「そのまま振り切るつもりかよ!・・・アホかテメェ!
 『クイーン・オブ・ストーンエイジ』!加工しろ!」

小さな槍と化した腕と逆の腕の『ダイアモンド』を
『盾』として加工する。
どこにカウンターを撃ってきても
対応できるように上半身が隠れる程に。

154 :犬神:2002/12/15(日) 01:31
>>153
「フィルター捨てられたくらいで怒る馬鹿が人のこと
 アホ扱いしてんなや」
左腕でなぎ払い、右腕でカウンターを合わせようとする。
『盾』でパンチをガードしようと身構える佐藤の顎に先読みで
蹴りをねじ込む。これだけ至近距離ならねじ込めますよね。

「人間って横の動きにはめっぽう強いけど縦の動きには
 追いつけないんだよねー
 目の位置付け替えたらちがうんだろうケド
 冷たい地面にキスしてな」

155 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/15(日) 01:41
>>154
「フィルターは自然に還らねえんだよ!
 マナーまも・・・・グへェァ!?」

バリバリガリガリ!!
反動で犬神の腕が槍によって切り裂かれる!

佐藤はそのまま冷たいリングに沈んだ・・・・
フィルターを握り締めたまま・・・・

156 :犬神:2002/12/15(日) 01:44
>>155
(;´ー` )y-~~~~
「余裕。
 地獄の門まで『一直線』だネ」
右腕からダラダラ血を流して決め台詞

「とりあえずコイツから治療費漁るか・・・」
ゴソゴソ

「おーい東!!」
叫ぶ

157 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/15(日) 01:46
>>156
スーツのポケットから財布を発見した。

158 ::2002/12/15(日) 01:47
>>156
「あいよ。」

159 :犬神:2002/12/15(日) 01:47
>>157
( ´ー` )y-~~~~
「よしよし持ってるジャン
 とりあえず免許証確認と特典カード奪取と金だ金」
ゴソゴソ

160 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/15(日) 01:52
>>159
金は財布にピン札の1000円が一枚だけ入ってた。

免許証で本名と本籍と住所を発見。
特典カードとかは特にないよね。

161 :犬神:2002/12/15(日) 01:54
>>160
( ´ー` )y-~~~~
「ふーん・・・」
とりあえず名前と住所を記憶。
明日まで覚えてるか疑問ですが。
可哀想だから煙草代として1000円は盗らないで置いた
>>158
「店行こう今行こう」

162 ::2002/12/15(日) 01:55
>>161
「あいよ、1名様ご案内だ。」
>>160佐藤を担いだ。

163 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/15(日) 01:56
>>162
担がれた。

164 :ルダ:2002/12/15(日) 02:13
公園に来た。
「ここでダンボール生活かな…。しかし寒い」

165 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/15(日) 02:14
>>164
歩いていた。
「あれ、あの人はこないだの行き倒れの人。」
近づいていった。

166 :ルダ:2002/12/15(日) 02:24
>>165
「…?」
見た。

167 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/15(日) 02:28
>>166
「こんにちは。元気でしたか。」

168 :ルダ:2002/12/15(日) 02:29
>>167
「…えーと、どなたですか?」

169 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/15(日) 02:34
>>168
「やだなあ。こないだここで倒れてたじゃないですか。
それを僕が介抱したんですよ。」

170 :ルダ:2002/12/15(日) 02:37
>>169
「ああ、なんとなく思い出してきました。
その節はどうも」

171 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/15(日) 02:39
>>170
「どうも。今日は何してたんですか。」

172 :ルダ:2002/12/15(日) 02:40
>>171
「いやちょっと住む場所がないのでここで野宿でも、と思いまして」

173 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/15(日) 02:42
>>172
「ああ、僕と似たようなもんですねえ。
僕も今日の寝床を探さないと。
あ、これ食べます?」
ポケットから乾いた果物を取り出した。

174 :ルダ:2002/12/15(日) 02:47
>>173
「ああどうもすみません」
ドライフルーツは好きではないがそんな事も言ってられないので食べた。
「…えーと、ホームレスの方なんですか?」

175 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/15(日) 02:50
>>174
果物は『I・Fの実』だった。食べると体があったまってきた。
「まあそうですねえ。無一文でこの街に来たもんで。
仕事も見つからないし。
あなたは?」
『葡萄』をぶら下げた『羊』をなでている。

176 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/15(日) 02:52
今日は本体がパトロールしている。
>>174-175を発見したので近寄ってくる。

177 :ルダ:2002/12/15(日) 02:52
>>175
「ああ、僕もまあそんな感じですね」
適当に言った。
「その羊は?」

178 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/15(日) 02:55
>>176
「あ、また小人だ。」
近寄ってくるのを見ている。

>>177
「こないだ寂れた町で会ったんですよ。
友達になったんです。

この小人、もしかしてあなたのですか?」

179 :ルダ:2002/12/15(日) 02:57
>>176
「小人ですね。幻覚かな」
 
>>178
「小人は、いいえ、違いますけど…。
なんかおかしな羊ですね」

180 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/15(日) 02:57
>>178
小人じゃなくて本体だよ!小人もついてきてはいるけど。

「いや、僕が本体ですが」
「貴方達ここで何をしてるんです? 寒いし、風邪ひきますよ」

181 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/15(日) 03:02
>>179
「面白いことできるんですよ。」
『葡萄』を一つ差し出した。

>>180
「あ、すいません、見落としました。」
視線を上げて佐藤を見た。
「どこか風だけでもしのげるところありませんかね」

182 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/15(日) 03:03
>>181
「家無いんですか。大変ですね」
「風だけ凌いでも、寒いですから風邪ひきますし。 下手したら凍死しますよ?」

183 :ルダ:2002/12/15(日) 03:05
>>181
「はあ」
受け取った。

184 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/15(日) 03:08
>>182
「まあ、大変ですね。それなりに。
そうだ、『葡萄』食べませんか。」

>>183
怪獣と戦う蒼いタイツを身に纏う男の姿がうかんだ。
男は怪獣の肩を優しく叩いたかと思うと、爆破した。

185 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/15(日) 03:10
>>184
「ああ、頂きます」
葡萄を貰ってすぐ食べ始める。

「どうしても場所が無いんだったら一日ここに泊まりますか?」
管理事務所の方を指差す。

「雨風は凌げますよ。暖房も一応ありますし。
 あとで仕事手伝ってもらいますけど。
 ところで、そこの人(ルダ)は知り合いですか?」

186 :ルダ:2002/12/15(日) 03:12
>>184
「なんですか?これ。変なクスリ?」

187 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/15(日) 03:15
>>185
『甲州』の味だった。

「ホントですか。そりゃ助かります。すいません。
ちなみに一粒50円です。

この人(ルダ)は、ええ、さっきここで。
よければ一緒に。」

>>186
「失礼なこというと泊めてあげませんよ。
まあ、この『羊』の能力ですよね。
僕の記憶を見せたんです。」

188 :ルダ:2002/12/15(日) 03:16
>>187
「はあ…」
こりゃヤバイ人だな、と思ったが、宿にありつけそうな気配がしたので
黙っていた。

189 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/15(日) 03:22
>>187
「金を取るんですか?」

>>188
「あとで手伝ってもらいますけど、それで良ければ泊まっていいですよ」

190 :ルダ:2002/12/15(日) 03:24
>>189
「手伝う?はあ、まあ僕に出来ることなら」

191 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/15(日) 03:25
>>188
「あなたも何か人に見せたい記憶とかありませんか?
忘れたい記憶でもいいし。」

>>189
「一宿一飯の恩義はまだですから…
それとも記憶を分けてくれますか?」
『羊』を抱き上げた。

192 :ルダ:2002/12/15(日) 03:26
>>191
「記憶ですか。逆ならあるんですけどね。
まあ、今日はもう眠いので」

193 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/15(日) 03:26
>>190
「契約成立ですね」

>>191
「別にいいですけどね。記憶なら」
なんか適当な記憶を譲ります。あとで。

二人を連れて公園事務所に行く。
佐藤はそのまま寝た。

194 :ルダ:2002/12/15(日) 03:28
>>193
「では僕も」
疲れがたまっていたので就寝。

195 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/15(日) 03:29
>>192
「逆?」
何のことだろうと思った。
「確かに眠いですね。僕も。」

>>193
「まいどすいません。
ご厄介になります。」
事務所に泊まった。なんか手伝ったりした。

196 :白井『ファイト』:2002/12/15(日) 23:19
仕事で疲れたのでスーツのままベンチでユンケルを飲んでいる。

197 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/15(日) 23:47
>>196
「あれ…もしかして、お疲れさんですか?」
バァーーン

白井の横にいつの間にか居た。

198 :白井『ファイト』:2002/12/15(日) 23:48
「お!?あれれ?いつの間に隣に?
ええ、仕事が年末で忙しくてね。上司もピリピリしているし。」

199 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/15(日) 23:52
>>198
「む。お仕事が大変なんですね。
それじゃあ、これをどうぞ。食べると元気になるんですよ」

『I.Fの実』を白井に差し出した。

200 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/12/16(月) 00:09
事務所で休憩している。

201 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 00:26
今日もいい天気だ。

>>200
「ご苦労さまです」
挨拶する。

202 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/16(月) 00:39
>>201
「おや」
佐藤を見つけたので近づく。声をかけながら。

「こんにちは〜」

タッタッタッ

203 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 00:40
>>202
「ああ、今日は。えーと。血まみれで倒れてた方ですよね」
『サニー・サイド』の見た情報は全て佐藤が得る事が出来る。

大量に種を撒いている。
それと建築資材が沢山おいてある。

204 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/16(月) 00:41
>>203
「あはは…ま、まあそんなところっす…
ところで、何かお作りになるんですか?」

建築資材を見て言う。種はスタンドだと最近気付いた。

205 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 00:43
>>204
「ああ、今日はこの公園に滑り台とか作ろうと思ってまして。
 二人労働力も確保しましたし。今は二人とも事務所で寝てるでしょうけど」
種をしっかり地面にめり込ませている。

206 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 00:46
事務所で寝ている。

207 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 00:46
事務所で寝ている筈のルダと新木を『サニー・サイド』がたたき起こす。

208 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/12/16(月) 00:47
>>201
「いえ、所長もお疲れ様です。」
さてと、仕事再開。

209 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/16(月) 00:50
>>205
「へぇぇ…。そういえば、ないんですよね…」

公園を見渡した。

「私もそういうのを手伝いたいとは思うんですけれど…
生憎パワーが足りないので…」

「これを差し上げましょう。」

バキバキ

イブライムフェレールを身体中から発動させて実を造る。

210 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 00:51
>>208
「頑張ってくださいね」
声援を送った。

>>209
「うわああああああああ!!」
死ぬほどビビった。
腰も抜けた。

211 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 00:52
>>207
「あいた。」
起きた。
「ああ、おはようございません。」
寝ぼけながら小人に挨拶した。

212 :ルダ:2002/12/16(月) 00:56
ルダは死んだように眠っていた。

213 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 00:58
>>211
「シゴトダシゴト! ハシレ!」
佐藤の下へと誘導する。

>>212
『サニー・サイド』は必死に起こそうと努力する。
けりを入れたり、耳元でがなったり。

214 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/16(月) 01:00
>>210
「あらら。でもびっくりしなくて大丈夫っすよ〜。
怪物じゃないっすから…」

バキバキバキ

全身から木が生えて…
花が咲いて…
実がなった。

それをもいで…

「はい、これをどうぞ」

215 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 01:00
>>213
「Zzz…」
誘導されていった。

216 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/12/16(月) 01:02
>>210
「ありがとうございます。では外の掃除に行ってまいります・・」
箒とちりとりとゴミ袋を手に事務所から出て行った。

217 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 01:03
>>214
「…ど、どうも」
受け取った。
腰はぬけたまま。

>>215
佐藤の所まで来た。
「ああ、どうも。実は滑り台作るの手伝ってほしいんですが、
 得意ですか? そういうの」

218 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 01:05
>>217
「滑り代?すみません、お金持ってないんですが…」
まだ寝ぼけている。

219 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/16(月) 01:07
>>217
「実はですね、これを食べると疲労が一気に回復するんですよ!
作業で疲れたときにこれを使えばすぐ元気になれます!

しかも、身体を壊さないナチュラルな食べ物なんですよ。
これでもう、アッパー系のお薬に頼ることはないっすね!」

とか言いながら、佐藤に手を貸す。

220 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 01:13
>>218
「いや、滑り台ですよ。滑り台。SUBERIDAI。遊具。OK?」

>>219
「なんか通信販売とかで売ってそうですね、それ」
手を借りて立ち上がる。

「というか、そんなのあるんだったら自分で食べたりはしないんですか?」

221 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 01:18
>>220
「ん?ああ…作るんですか。滑り台。
公園に滑り台。いいですねえ。
何で作るんですか。
木ですか。鉄ですか。プラですか。」
目が覚めた。乗り気でいる。

222 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/16(月) 01:24
>>220
「それが残念なことに、『自分の傷は自分のスタンドで治せない』
というわけなんです…都合がいいばかりじゃないってことっすね。
もともと、自分の養分で作ったものっすから」

どこかで聞いたような台詞を言った。

「さてと、それじゃあそろそろ帰るっす。
滑り台、頑張ってくださいね。」

フラフラしながら暮羽は帰った。
そして、佐藤の手元には『実』が4つ残った。保存は利きそうだ。

223 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 01:25
>>221
「木ですよ。子供に優しい木材」

>>222
「大変ですね…」
同情した。

「あ、それでは」
見送った。

224 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 01:29
>>222
「あれ、あの人は『実』をくれた人だな。」
見送った。

>>223
「木ですか。なるほどなるほど。」

ヒョイ、スパスパッ。
『刀』で木材を手ごろな大きさに切りそろえた。

「階段はこのくらいのサイズでいいですかね?」
佐藤に見せた。

225 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 01:37
>>224
「グレート!」
賞賛した。

「そんな感じでやっちゃってください」

226 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 01:41
>>225
「じゃあどんどんやりましょう。」
どんどん斬った。

「そういえば佐藤さん、昨日のあれ、どうなりました?」
カンカン。釘を打ちながら聞いた。

227 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 01:42
>>226
「あれってなんですか?」
『サニー・サイド』で部品を組み立てたりしている。
土台作りも。

228 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 01:46
>>227
「ふぉんな。」
釘をくわえながら答えた。
「ふぃおくぅおみふぇてくえうっへいっははあいえふか。」

229 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 01:48
>>228
「ああ、記憶ですか。別にかまいませんが。
 つーかどうやるんですか?」
土台を作りながら返答する。

230 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 01:50
>>229
「ん。」
『羊』の方を顎で指した。
「ふぉのこのまへでおもいうかへへくらふぁい。」
トンカントンカン。

231 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 01:54
>>230
「うーむ」
羊の前で、昔のことを思い出した。

宿敵佐藤(縷々)とバトルした思い出。
トイレでボコられたなぁ…

232 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 01:55
>>231
『羊』に新しい『葡萄』が生った。

233 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 02:04
>>232
「おお、実った」

「で、土台出来ましたけどそっちどうですか?」

234 :白井『ファイト』:2002/12/16(月) 02:06
「.....ハッ!!!」
「いかん!話の最中に爆睡してしまった!
こ、これがヤツのスタンド能力か!!!

...いや、違うな。疲れていただけだ。
あの人には悪いことしたな。今度謝っとこう。

ん?なんだこれ?」

『I.Fの実』が手元に置いてあった。持ち帰ることにする。
ユンケルの空き瓶をもってぐったりと帰宅。

235 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 02:09
>>233
「こっちも、だいたい。
じゃあそこに乗せましょうか。」
そこそこ頑丈そうにできている。

236 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 02:11
>>235
「お願いします」

そして滑り台は完成した。

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