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『公園』その16

1 :公園管理事務所@職員一同:2002/12/13(金) 22:58
駅前にある大きな公園。
ヘンな生き物が棲む大きな噴水のある池と、美しい芝生に四季の木々花々が
美しい場所です。
そんな公園は危険な香でいっぱい。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

171 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/15(日) 02:39
>>170
「どうも。今日は何してたんですか。」

172 :ルダ:2002/12/15(日) 02:40
>>171
「いやちょっと住む場所がないのでここで野宿でも、と思いまして」

173 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/15(日) 02:42
>>172
「ああ、僕と似たようなもんですねえ。
僕も今日の寝床を探さないと。
あ、これ食べます?」
ポケットから乾いた果物を取り出した。

174 :ルダ:2002/12/15(日) 02:47
>>173
「ああどうもすみません」
ドライフルーツは好きではないがそんな事も言ってられないので食べた。
「…えーと、ホームレスの方なんですか?」

175 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/15(日) 02:50
>>174
果物は『I・Fの実』だった。食べると体があったまってきた。
「まあそうですねえ。無一文でこの街に来たもんで。
仕事も見つからないし。
あなたは?」
『葡萄』をぶら下げた『羊』をなでている。

176 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/15(日) 02:52
今日は本体がパトロールしている。
>>174-175を発見したので近寄ってくる。

177 :ルダ:2002/12/15(日) 02:52
>>175
「ああ、僕もまあそんな感じですね」
適当に言った。
「その羊は?」

178 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/15(日) 02:55
>>176
「あ、また小人だ。」
近寄ってくるのを見ている。

>>177
「こないだ寂れた町で会ったんですよ。
友達になったんです。

この小人、もしかしてあなたのですか?」

179 :ルダ:2002/12/15(日) 02:57
>>176
「小人ですね。幻覚かな」
 
>>178
「小人は、いいえ、違いますけど…。
なんかおかしな羊ですね」

180 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/15(日) 02:57
>>178
小人じゃなくて本体だよ!小人もついてきてはいるけど。

「いや、僕が本体ですが」
「貴方達ここで何をしてるんです? 寒いし、風邪ひきますよ」

181 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/15(日) 03:02
>>179
「面白いことできるんですよ。」
『葡萄』を一つ差し出した。

>>180
「あ、すいません、見落としました。」
視線を上げて佐藤を見た。
「どこか風だけでもしのげるところありませんかね」

182 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/15(日) 03:03
>>181
「家無いんですか。大変ですね」
「風だけ凌いでも、寒いですから風邪ひきますし。 下手したら凍死しますよ?」

183 :ルダ:2002/12/15(日) 03:05
>>181
「はあ」
受け取った。

184 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/15(日) 03:08
>>182
「まあ、大変ですね。それなりに。
そうだ、『葡萄』食べませんか。」

>>183
怪獣と戦う蒼いタイツを身に纏う男の姿がうかんだ。
男は怪獣の肩を優しく叩いたかと思うと、爆破した。

185 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/15(日) 03:10
>>184
「ああ、頂きます」
葡萄を貰ってすぐ食べ始める。

「どうしても場所が無いんだったら一日ここに泊まりますか?」
管理事務所の方を指差す。

「雨風は凌げますよ。暖房も一応ありますし。
 あとで仕事手伝ってもらいますけど。
 ところで、そこの人(ルダ)は知り合いですか?」

186 :ルダ:2002/12/15(日) 03:12
>>184
「なんですか?これ。変なクスリ?」

187 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/15(日) 03:15
>>185
『甲州』の味だった。

「ホントですか。そりゃ助かります。すいません。
ちなみに一粒50円です。

この人(ルダ)は、ええ、さっきここで。
よければ一緒に。」

>>186
「失礼なこというと泊めてあげませんよ。
まあ、この『羊』の能力ですよね。
僕の記憶を見せたんです。」

188 :ルダ:2002/12/15(日) 03:16
>>187
「はあ…」
こりゃヤバイ人だな、と思ったが、宿にありつけそうな気配がしたので
黙っていた。

189 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/15(日) 03:22
>>187
「金を取るんですか?」

>>188
「あとで手伝ってもらいますけど、それで良ければ泊まっていいですよ」

190 :ルダ:2002/12/15(日) 03:24
>>189
「手伝う?はあ、まあ僕に出来ることなら」

191 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/15(日) 03:25
>>188
「あなたも何か人に見せたい記憶とかありませんか?
忘れたい記憶でもいいし。」

>>189
「一宿一飯の恩義はまだですから…
それとも記憶を分けてくれますか?」
『羊』を抱き上げた。

192 :ルダ:2002/12/15(日) 03:26
>>191
「記憶ですか。逆ならあるんですけどね。
まあ、今日はもう眠いので」

193 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/15(日) 03:26
>>190
「契約成立ですね」

>>191
「別にいいですけどね。記憶なら」
なんか適当な記憶を譲ります。あとで。

二人を連れて公園事務所に行く。
佐藤はそのまま寝た。

194 :ルダ:2002/12/15(日) 03:28
>>193
「では僕も」
疲れがたまっていたので就寝。

195 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/15(日) 03:29
>>192
「逆?」
何のことだろうと思った。
「確かに眠いですね。僕も。」

>>193
「まいどすいません。
ご厄介になります。」
事務所に泊まった。なんか手伝ったりした。

196 :白井『ファイト』:2002/12/15(日) 23:19
仕事で疲れたのでスーツのままベンチでユンケルを飲んでいる。

197 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/15(日) 23:47
>>196
「あれ…もしかして、お疲れさんですか?」
バァーーン

白井の横にいつの間にか居た。

198 :白井『ファイト』:2002/12/15(日) 23:48
「お!?あれれ?いつの間に隣に?
ええ、仕事が年末で忙しくてね。上司もピリピリしているし。」

199 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/15(日) 23:52
>>198
「む。お仕事が大変なんですね。
それじゃあ、これをどうぞ。食べると元気になるんですよ」

『I.Fの実』を白井に差し出した。

200 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/12/16(月) 00:09
事務所で休憩している。

201 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 00:26
今日もいい天気だ。

>>200
「ご苦労さまです」
挨拶する。

202 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/16(月) 00:39
>>201
「おや」
佐藤を見つけたので近づく。声をかけながら。

「こんにちは〜」

タッタッタッ

203 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 00:40
>>202
「ああ、今日は。えーと。血まみれで倒れてた方ですよね」
『サニー・サイド』の見た情報は全て佐藤が得る事が出来る。

大量に種を撒いている。
それと建築資材が沢山おいてある。

204 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/16(月) 00:41
>>203
「あはは…ま、まあそんなところっす…
ところで、何かお作りになるんですか?」

建築資材を見て言う。種はスタンドだと最近気付いた。

205 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 00:43
>>204
「ああ、今日はこの公園に滑り台とか作ろうと思ってまして。
 二人労働力も確保しましたし。今は二人とも事務所で寝てるでしょうけど」
種をしっかり地面にめり込ませている。

206 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 00:46
事務所で寝ている。

207 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 00:46
事務所で寝ている筈のルダと新木を『サニー・サイド』がたたき起こす。

208 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/12/16(月) 00:47
>>201
「いえ、所長もお疲れ様です。」
さてと、仕事再開。

209 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/16(月) 00:50
>>205
「へぇぇ…。そういえば、ないんですよね…」

公園を見渡した。

「私もそういうのを手伝いたいとは思うんですけれど…
生憎パワーが足りないので…」

「これを差し上げましょう。」

バキバキ

イブライムフェレールを身体中から発動させて実を造る。

210 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 00:51
>>208
「頑張ってくださいね」
声援を送った。

>>209
「うわああああああああ!!」
死ぬほどビビった。
腰も抜けた。

211 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 00:52
>>207
「あいた。」
起きた。
「ああ、おはようございません。」
寝ぼけながら小人に挨拶した。

212 :ルダ:2002/12/16(月) 00:56
ルダは死んだように眠っていた。

213 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 00:58
>>211
「シゴトダシゴト! ハシレ!」
佐藤の下へと誘導する。

>>212
『サニー・サイド』は必死に起こそうと努力する。
けりを入れたり、耳元でがなったり。

214 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/16(月) 01:00
>>210
「あらら。でもびっくりしなくて大丈夫っすよ〜。
怪物じゃないっすから…」

バキバキバキ

全身から木が生えて…
花が咲いて…
実がなった。

それをもいで…

「はい、これをどうぞ」

215 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 01:00
>>213
「Zzz…」
誘導されていった。

216 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/12/16(月) 01:02
>>210
「ありがとうございます。では外の掃除に行ってまいります・・」
箒とちりとりとゴミ袋を手に事務所から出て行った。

217 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 01:03
>>214
「…ど、どうも」
受け取った。
腰はぬけたまま。

>>215
佐藤の所まで来た。
「ああ、どうも。実は滑り台作るの手伝ってほしいんですが、
 得意ですか? そういうの」

218 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 01:05
>>217
「滑り代?すみません、お金持ってないんですが…」
まだ寝ぼけている。

219 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/16(月) 01:07
>>217
「実はですね、これを食べると疲労が一気に回復するんですよ!
作業で疲れたときにこれを使えばすぐ元気になれます!

しかも、身体を壊さないナチュラルな食べ物なんですよ。
これでもう、アッパー系のお薬に頼ることはないっすね!」

とか言いながら、佐藤に手を貸す。

220 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 01:13
>>218
「いや、滑り台ですよ。滑り台。SUBERIDAI。遊具。OK?」

>>219
「なんか通信販売とかで売ってそうですね、それ」
手を借りて立ち上がる。

「というか、そんなのあるんだったら自分で食べたりはしないんですか?」

221 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 01:18
>>220
「ん?ああ…作るんですか。滑り台。
公園に滑り台。いいですねえ。
何で作るんですか。
木ですか。鉄ですか。プラですか。」
目が覚めた。乗り気でいる。

222 :暮羽『イブライム・フェレール』:2002/12/16(月) 01:24
>>220
「それが残念なことに、『自分の傷は自分のスタンドで治せない』
というわけなんです…都合がいいばかりじゃないってことっすね。
もともと、自分の養分で作ったものっすから」

どこかで聞いたような台詞を言った。

「さてと、それじゃあそろそろ帰るっす。
滑り台、頑張ってくださいね。」

フラフラしながら暮羽は帰った。
そして、佐藤の手元には『実』が4つ残った。保存は利きそうだ。

223 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 01:25
>>221
「木ですよ。子供に優しい木材」

>>222
「大変ですね…」
同情した。

「あ、それでは」
見送った。

224 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 01:29
>>222
「あれ、あの人は『実』をくれた人だな。」
見送った。

>>223
「木ですか。なるほどなるほど。」

ヒョイ、スパスパッ。
『刀』で木材を手ごろな大きさに切りそろえた。

「階段はこのくらいのサイズでいいですかね?」
佐藤に見せた。

225 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 01:37
>>224
「グレート!」
賞賛した。

「そんな感じでやっちゃってください」

226 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 01:41
>>225
「じゃあどんどんやりましょう。」
どんどん斬った。

「そういえば佐藤さん、昨日のあれ、どうなりました?」
カンカン。釘を打ちながら聞いた。

227 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 01:42
>>226
「あれってなんですか?」
『サニー・サイド』で部品を組み立てたりしている。
土台作りも。

228 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 01:46
>>227
「ふぉんな。」
釘をくわえながら答えた。
「ふぃおくぅおみふぇてくえうっへいっははあいえふか。」

229 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 01:48
>>228
「ああ、記憶ですか。別にかまいませんが。
 つーかどうやるんですか?」
土台を作りながら返答する。

230 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 01:50
>>229
「ん。」
『羊』の方を顎で指した。
「ふぉのこのまへでおもいうかへへくらふぁい。」
トンカントンカン。

231 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 01:54
>>230
「うーむ」
羊の前で、昔のことを思い出した。

宿敵佐藤(縷々)とバトルした思い出。
トイレでボコられたなぁ…

232 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 01:55
>>231
『羊』に新しい『葡萄』が生った。

233 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 02:04
>>232
「おお、実った」

「で、土台出来ましたけどそっちどうですか?」

234 :白井『ファイト』:2002/12/16(月) 02:06
「.....ハッ!!!」
「いかん!話の最中に爆睡してしまった!
こ、これがヤツのスタンド能力か!!!

...いや、違うな。疲れていただけだ。
あの人には悪いことしたな。今度謝っとこう。

ん?なんだこれ?」

『I.Fの実』が手元に置いてあった。持ち帰ることにする。
ユンケルの空き瓶をもってぐったりと帰宅。

235 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 02:09
>>233
「こっちも、だいたい。
じゃあそこに乗せましょうか。」
そこそこ頑丈そうにできている。

236 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 02:11
>>235
「お願いします」

そして滑り台は完成した。

237 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 02:15
>>236
「よしよし、うんうん。」
満足そうに見た。

「お?この辺もうちょい削った方がいいな。」
角とかを削ったり細かいところに凝り始めた。

238 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 02:22
>>237
「よし、色を塗ろう」
色を塗り始めた。新木ごと。

239 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 02:26
>>238
「うわ」
塗られた。
「僕も塗るか。」
小人を何人か捕まえて、
ペンキに浸して刷毛代わりにした。

240 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 02:40
>>239
「ギャー」
小人も塗られた。

241 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 02:43
>>240
滑り台に『葡萄』の模様をあしらった。

「さて。じゃあ帰りましょうか。」
佐藤に言った。

242 :佐藤『サニー・サイド』:2002/12/16(月) 02:44
>>241
「はい。そうしましょう」
帰った。

243 :新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』:2002/12/16(月) 02:47
>>242
帰った。事務所に。

244 :ハク『アリス・クーパー』:2002/12/18(水) 00:30
「にくまんおいしいな」
ベンチに座って肉マン食べている。

245 :『サニー・サイド』:2002/12/18(水) 00:53
>>244
「ウマソー」
小人が見上げている。

246 :ハク『アリス・クーパー』:2002/12/18(水) 00:54
>>245
気づかずに踏んづけていった。
「散歩してこよ」
→どこかへ

247 :影山千鶴『ローディング・ゾーン』:2002/12/18(水) 00:56
ベンチに座った。静かに本を読んでいる。

248 :影山千鶴『ローディング・ゾーン』:2002/12/18(水) 01:52
本を読み終えて帰っていった。

249 :白井『ファイト』:2002/12/18(水) 23:29
ベンチの腰掛け、ぼけっとしている。

250 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 01:25
意味もなく公園に来た。
「なにに使おっかなーこれ」
ミッションの報酬の金を数えてる。

251 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 01:28
『いいなあ、金かあ。サラリーマンやってもなかなか金はたまらないよなあ』
園田を見ながらちょっとうらやむ。

252 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 01:36
>>251
なんかミリオネアに出たんじゃないかってくらいに持ってる。

253 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 01:39
>>252
『年末ジャンボ当たるといいなあ。』
などと夢のようなことを考えている。
マンションを購入する等、やや妄想気味。

254 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 01:45
>>253
「いやー暑いなあアハハハハハ」
札束で自分を扇ぎだした。

255 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 01:46
「あの〜〜」
園田に話かける。

256 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 01:47
>>255
「はい?」
返事をした。

257 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 01:50
「ご利用は計画的にしたほうが良いですよ。借金すると大変ですからね。」
引っ越したばかりで金があまりないので普通に思ったことを言っている。

258 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 01:56
>>257
「はあ、いや言われなくてもわかってますよ、説教好きですかあんた」

259 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 01:59
「お金は大切だって思ったから言ってみただけです。
説教はそんなに好きじゃないですね。平和主義なんですよ。
説教は平和を乱す可能性を持っているからこちらからはしませんよ。

でもって、どうやってそのお金もうけたんですか?バイトの給料日か何かですか?」

260 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 02:07
>>259
「まあバイトと言えばバイトですけど。
給料日とかじゃなくてその場で貰えるやつですけどね」

261 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 02:18
「羨ましい。良ければ話を聞かせてくれませんか?」

262 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 02:24
>>261
「はあ、まああれですよ、色々ヤバイ仕事を」

263 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 02:27
「ヤバイ?多少なら大丈夫かもしれないなあ。」

264 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 02:34
>>263
「まあスタンド使いとかじゃなければ止めた方がいいですよね」

265 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 02:36
>>264
「なら大丈夫ですよ。」

266 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 02:39
>>265
「うわ、スタンド使いかよ」
退いた。
「いきなり殴りかかったりとかしないでくださいよ」

267 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 02:46
「あなたはどんなスタンドを持っているのですか?
なぐったりしませんよ。(今はね)」
普通に尋ねる。

268 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 02:57
>>267
「いや使うと痛いので教えてあげません」

269 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 02:58
「痛い?私が痛いのですか?あなたが?」

270 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 03:10
>>269
「どっちもですね、てなわけで俺はこれで」
立ち去ろうとする。

271 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 03:25
立ち去ろうとする園田が自分の意思と関係なくこっちを振り向く。

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