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『公園』その16

1 :公園管理事務所@職員一同:2002/12/13(金) 22:58
駅前にある大きな公園。
ヘンな生き物が棲む大きな噴水のある池と、美しい芝生に四季の木々花々が
美しい場所です。
そんな公園は危険な香でいっぱい。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

253 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 01:39
>>252
『年末ジャンボ当たるといいなあ。』
などと夢のようなことを考えている。
マンションを購入する等、やや妄想気味。

254 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 01:45
>>253
「いやー暑いなあアハハハハハ」
札束で自分を扇ぎだした。

255 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 01:46
「あの〜〜」
園田に話かける。

256 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 01:47
>>255
「はい?」
返事をした。

257 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 01:50
「ご利用は計画的にしたほうが良いですよ。借金すると大変ですからね。」
引っ越したばかりで金があまりないので普通に思ったことを言っている。

258 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 01:56
>>257
「はあ、いや言われなくてもわかってますよ、説教好きですかあんた」

259 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 01:59
「お金は大切だって思ったから言ってみただけです。
説教はそんなに好きじゃないですね。平和主義なんですよ。
説教は平和を乱す可能性を持っているからこちらからはしませんよ。

でもって、どうやってそのお金もうけたんですか?バイトの給料日か何かですか?」

260 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 02:07
>>259
「まあバイトと言えばバイトですけど。
給料日とかじゃなくてその場で貰えるやつですけどね」

261 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 02:18
「羨ましい。良ければ話を聞かせてくれませんか?」

262 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 02:24
>>261
「はあ、まああれですよ、色々ヤバイ仕事を」

263 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 02:27
「ヤバイ?多少なら大丈夫かもしれないなあ。」

264 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 02:34
>>263
「まあスタンド使いとかじゃなければ止めた方がいいですよね」

265 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 02:36
>>264
「なら大丈夫ですよ。」

266 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 02:39
>>265
「うわ、スタンド使いかよ」
退いた。
「いきなり殴りかかったりとかしないでくださいよ」

267 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 02:46
「あなたはどんなスタンドを持っているのですか?
なぐったりしませんよ。(今はね)」
普通に尋ねる。

268 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 02:57
>>267
「いや使うと痛いので教えてあげません」

269 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 02:58
「痛い?私が痛いのですか?あなたが?」

270 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 03:10
>>269
「どっちもですね、てなわけで俺はこれで」
立ち去ろうとする。

271 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 03:25
立ち去ろうとする園田が自分の意思と関係なくこっちを振り向く。

272 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 03:28
>>271
「あれ? 何か知らんけどやる気ですか?」
振り向いた。

273 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 03:32
「どうしてもというのならね?」

274 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 03:34
>>273
「いやだから俺は勝っても痛い思いするだけなんであんまりやりたくないんですけど」
と言いつつ右手を白井に向ける。

275 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 03:36
「ん?ロケットパンチでも出るんですか?」
ベンチから動かない。

276 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 03:41
>>275
「ちょっと違うけどまあ正解ですね」
園田の右手から爪がパス精AAAで白井に向かって飛ぶ。

277 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 03:44
「グッ!く、くおっ!?」
爪を食らう。いきなり気絶か!?

278 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 03:50
>>277
まあ当たり所しだいでしょうけど。
気絶しなかったら続けて爪を飛ばします。

279 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 03:55
>278
ベンチの向こう側まで吹っ飛ばされる。かなり足にもきているしダメージは深いが意識あり。
私の拳からあなたの顔にレールを引き、レールを盾にして爪を防御する。

『ま、まずい!いきなりこんな攻撃を食らうとは予想も出来なかった!
このままではあっという間にやられてしまう!!』

280 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 03:58
>>279
「わ、何だこれ? ていうか実も蓋も無いけどとっとと決めますよ!」
 
両手両足からそれぞれ一発ずつ爪ミサイルを発射。
それぞれが白井の両手両足を狙う。

281 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 04:04
あなたの両手から私の顔までレールを引き、高速で拳を繰り出させる。
両手の爪の軌道を顔に合わせて能力解除。パス精AAAでも軌道を読めるからかわせるはず。
すでにダメージでかいけどなんとかかわす。

両足には攻撃を食らうでしょう。よける術がない。
「ぐうぅっ!!」

282 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 04:07
>>281
「あーあ、靴に穴開いちゃったし」
爪を飛ばしたので靴に穴が開いた。
「ぶっちゃけ相性悪すぎなんじゃないですか?
とっとと負けを認めてくれた方がこっちとしても助かるんですけどね?」

283 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 04:11
『以前先にあのチンピラ(早坂)と戦っていて良かった。今、私の視界には、、、遠方に2人いるな。』
園田の両手から遠方の2人の顔にレールを設置。高速で園田を引き離す。すぐにベンチに隠れ、離れながらの攻撃に対し防御。

設定無理ありますかね?

284 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 04:21
>>283
両足に爪を食らってるからそんなに素早くベンチに隠れるのは無理じゃないですかね?
間にあえば両足の爪を全弾発射。さらに血液を高圧噴射して白井の体を撃ち抜く。
ベンチに隠れた後ならベンチの一点に全ての攻撃を集中。
ベンチを貫通させてその向こうの白井に攻撃。

285 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 04:28
>>284
両足に爪を食らっているのでベンチには転げ込んで入る。

スピードBで後ろに引っ張られながらの攻撃ですが、パス精AAAですからね。
ダメージはあるでしょうがどのくらいのダメージになるのか。
その攻撃の射程にもよりますね。

でも、致命傷になる前に自分の拳からあなたの左拳の自由を奪っている人間の顔にレールをひき、
すばやくベンチから出る。

『こいつ、どうやら自分の体を飛ばして攻撃しているようだな。
自分も痛いというのはこういうことか。こっちも痛いがな、、、』

あなたは自分の体を使っての攻撃で、自分自身のダメージはどうなんでしょうか?

286 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 04:35
>>285
ところでレールの移動って抵抗はできないんですか?
できるなら当然抵抗しながら攻撃するので多少車輪のスピードは落ちそうですけど。
 
ちなみに『爪』は時速300キロで飛ぶらしいです。
威力は壁に突き刺さってひびを入れられるくらいらしいです。
射程はまあ、普通の銃弾くらいはあるんじゃないでしょうか。
 
ちなみに知ってるかもしれませんが『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』の能力は『自傷』。
『自傷』に関することであれば芸術的なレベルでこなせるというものです。
 
だから当然爪飛ばしによるダメージはありますが、まあ爪ですから大したことはないでしょう。
痛みに関しては『痛覚神経』を『自傷』してるので大して感じてません。

287 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 04:45
>>286
自傷に関しては了解です。
レールの移動に関しては車輪を動かせるのが使い手の私だけのため、抵抗は無理だと思います。

でも、ベンチを破壊されるくらいだから、もう私はかなりボロボロになっていますね。
自分と園田が近づくのを回避するため、園田の左手のレールを解除。
両手を右のほうにいた人間の顔にレールを設置して右に高速移動。

私は右に高速移動。

288 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 04:53
>>287
じゃあなんかに掴まって踏ん張るとかそういう抵抗も無理ですか?
それも無理ならレールのパワーは∞ってことになりそうですけど。
 
とりあえずされるがまま。

289 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 05:00
>>288
「捕まって踏ん張る」→それに関しては大丈夫だと思います。
ただ、パワーC程度の力でそのつかまったものも引きずられると思いますが。
拳が動かされるのは、「車輪の能力」なので、それに関しては強制力があると思います。
たとえゆっくりのスピードでもその能力の通りに車輪は動くと。

完全に自力で車輪の動きには抵抗できないと思います。

290 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 05:08
>>289
「あー、どうしようかな、勝てないわけじゃないけど、やりたくねー…」
されるがまま。

291 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 05:13
『....ここまできたら完全に勝てるな。私のダメージも大きいが、
実際の状況では、私は圧倒的有利に立っている....』

二人とも遠方まで飛んできているのでさっきよりも人影が視界に増えてきている。
射程距離B(自分の認識できる範囲内)持続力A

『強い。いや、マジで本当に強い敵だ、、、どうする?今なら絶対に勝てるが、
和解できる余地はあるか?だが、危険だ。和解するには近づかねばならない。』

292 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 05:20
>>291
「あー、もういいや、100万の使い道は治療費って事で」
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』の『自傷行為』により両手を切り離す。
即座に血管を潰して止血。
「さっきの様子から見ると、この車輪手にしかつけらんないんだよね?」
白井に向かってダッシュ。

293 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 05:20
>>292
補足。
両手は手首から切り離す。

294 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 05:24
>>292
少しぎょっとするが、すぐに気を取り直す。
公園からは離れるが、人の多くなる方向にいる人影までレールを引き、そちらに高速で移動。
何人か人間を発見して、自分顔までレールを引いて引き寄せる。

ちなみに、そちらのスタンドは人型ですか?

295 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 05:26
>>293
了解。
>>294
補足。園田とは7、80メートルは離れているんではないかと思います。

296 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 05:30
>>294
スタンドは人型ですが園田本体の体の中に潜んでいて外には出てきません。
「逃げたら次見つけた時殺しますよ!」
追いかける。
ちなみにそっちの移動スピードはどれくらい?

297 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 05:33
>>296
スタンド→了解しました。
スピードBなんでかなりの速さはあると思う。

「ファイト、第一の破壊行為、、、」
3、4人の人間の拳からあなたの顔にレールを設置。高速で移動させて攻撃開始。

298 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 05:40
>>297
「追いつけないとでも思ってるんですかね!?」
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』で自分の足を『酷使』。
白井以上のスピードで追跡する。
足が限界を超えて骨折するかもしれないけどそれでもスタンドで動かす。
 
そして、腕から少量の血液を高圧噴射。
「知ってますか?高圧の液体は鉄も切断できるんですよ!」
襲ってくる拳を切断する。

299 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 05:44
あなたの右手の自由を奪っていた人間を使い、あなたを後方から攻撃させる。
さらに多くの人間を可能な限り使い、園田を攻撃。

そうしている間に再び遠方に高速移動。園田の体はかなりボロボロになるはず。

300 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 05:47
>>299
白井以上のスピードで攻撃するという事は、車輪よりも速いスピードで動いてるという事。
後ろからの攻撃は追いつけない。
ところで周りのギャラリーは後何人ですかね?
これだけの騒ぎだから新しく増える事はもう無いと思いますけど。
前から来るのは拳を血のカッターで切断。
 
そろそろ追いつけそうな予感なんですが。

301 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 05:57
>>300
じゃあ、後ろからの人間は追いつけないので能力解除。ギャラリーは街中に近いくらいなんですが、
あと3、4人程度じゃないですかね。

拳を切断された人間はまだ生きているはず。
自分の腕を交差させ、さっきあなたの後ろから攻撃しようとした人間の顔にレールを設置。
手首を切られて倒れている人間の顔にもレールを設置。破壊不可能のレールがハサミのようになる!

猛ダッシュしてくるあなたの体はこのレールの交差にはさまれて真っ二つになるはず!

302 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 06:04
>>301
「ヤッベ!」
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』で体を上方向に吹っ飛ばす。
宙に舞い上がることでレールを回避。
そのまま放物線を描いて白井の上に落ちる。

303 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 06:12
>>302
やはり上にいくよな、、、そういくしかないよな。
すぐに右手の能力解除。自分の右拳からあなたの顔にレールを設置。
車輪は動かさずに左手をあなたを後ろから襲った人間につけたままそちらに高速移動。
レールは破壊不可能+車輪を動かさなければ移動する人間の動きに合わせて変わることから、
あなたは首から下が左右で真っ二つになるはず!

こっちの上に落ちる前に行動。

304 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 06:15
>>303
レールってそんなに切れ味あるんですか?
普通の鉄道のレールみたいなものでは?

305 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 06:19
>>304
正直そんなに切れ味ないと思うけれど、スピードAで突っ込んでくる相手にはそれなりに効果はあると。
飛び上がっている相手を切断するのは無理あるかな?

306 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 06:27
>>305
上から落ちてくる途中なんでスピードAってことはないでしょう。
単にレールの上に乗っかることになるだけでは?
そもそもレールでこちらの動きを制限するってできるんですかね?
それなら充分なパワーがあればこっちからレールを動かしてそちらを動かすこともできそうですけど。 

取り合えず乗っかったままレールに沿って白井のいる方向に。

307 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 06:35
>>306

質問に答えられるほど頭が現在回っていないのですみません、保留しておいてください。

とりあえずあなたの乗っているレールを解除。
依然あなたを後方から攻撃しようとした男のほうに移動。ちょっと時間は稼げるはず。
手首を切られて横たわっている人間がまだ生きていれば、さらに残った拳であなたをけん制の意味で攻撃。

308 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/12/19(木) 06:37
>>307
「あーもうめんどくせ、逃げよ」
逃げる白井は追わずに逃げる。攻撃は適当にいなす。

309 :白井『ファイト』:2002/12/19(木) 06:41
「ヤバイ、騒ぎが大きくなってきた。ちとやりすぎたか。
(殺戮の限りを尽くしたのは実際園田だけど、、、)

だが、逃げてくれて助かった。私も逃走しよう。
とんでもない1日だったな。ふう。」

レールと車輪を使って人から人へ、楽して自宅まで帰宅。
ダメージがでかすぎて会社を休むハメに。転勤早々大目玉を食らうこと間違いなしだ。

310 :レン『ミューズ』:2002/12/19(木) 23:51
ぶらついている。

311 :影山千鶴『ローディング・ゾーン』:2002/12/19(木) 23:56
ベンチで新しく買ってきた本を読んでいる。

312 :カネコ『ブラックバーズ』:2002/12/20(金) 00:07
「鳩ウザってェー。」

ブツブツと呟きながら公園を歩く少年+肩にカラス。

313 :レン『ミューズ』:2002/12/20(金) 00:11
>>311
「読書か…暇でいいわね」
少し離れた場所で呟きながら見た。

314 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/20(金) 00:13
>>312
声に少し反応したが、すぐにまた本を読み始めた。

315 :カネコ『ブラックバーズ』:2002/12/20(金) 00:20
鳩を追う。

316 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/20(金) 00:28
ついさっき読み始めた本をもう読み終えたようだ。
バッグから新しく文庫本を出して読み始める。

317 :レン『ミューズ』:2002/12/20(金) 00:30
>>316
「読みすぎ!」
呟く。

318 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/20(金) 00:41
「飽きたな・・・これも」
文庫本をパラパラとめくるように読む。
>>317
(何・・・?)
先ほどからの視線に気づく。

319 :レン『ミューズ』:2002/12/20(金) 00:45
>>318
長身の女のように見える人物が立っている。

320 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/20(金) 00:48
>>319
とりあえず笑顔で会釈する。

321 :レン『ミューズ』:2002/12/20(金) 00:55
>>320
同じく笑顔で会釈した。

322 :カネコ『ブラックバーズ』:2002/12/20(金) 01:01
鳩を追って何処かへ走っていった。

323 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/20(金) 01:04
>>321
「おはようございます・・・いい天気ですね」
本の残りを一気に読みおえるとレンに挨拶した。

324 :レン『ミューズ』:2002/12/20(金) 01:08
>>323
「いい天気の下で本を読むっていうのはいい感じ?」

325 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/20(金) 01:11
>>324
「ええ・・・趣味なんですよ。
  一日一冊新しい本を読まないと、落ち着かないんです」

326 :レン『ミューズ』:2002/12/20(金) 01:16
>>325
「なるほどね。本の虫って感じね、あなた」

327 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/20(金) 01:20
>>326
「そうですね・・・祖父が本屋をやっていたので・・その影響ですかね」

328 :レン『ミューズ』:2002/12/20(金) 01:31
>>327
「ふーん。まあ、読書するのは人の勝手だから。」
去っていった。

329 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/20(金) 01:35
>>328
「フフ・・・」
後姿を見送り、またベンチに座った。

330 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/20(金) 02:07
足音も立てず帰っていった。

331 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/20(金) 23:23
「うううう、あの野郎中途半端な事しやがって…
あああイライラする」
ベンチに座って貧乏ゆすりしながら漫画を読んでいる。

332 :秘密主義者『AC』:2002/12/20(金) 23:49
>>331
「すみませーん。ここら辺で『( ´ー` )y-~~~~』こんな人見かけませんでしたか?」
サングラスとマフラーで顔を隠して怪しげに話しかける。

333 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/20(金) 23:51
>>332
「知りません」
いぶかしげな目で見つつ言い放った。

334 :秘密主義者『AC』:2002/12/21(土) 00:00
>>332
「そうですか…ところで…もうすぐクリスマスなのにケーキも食べずに
 ジャガイモで食いつなぐような恵まれない人に愛の募金を行いませんか?」

募金箱と書かれたブリキ缶を目の前に差し出す。

335 :秘密主義者『AC』:2002/12/21(土) 00:02
>>334>>333へのレス間違い

336 :ハク『アリス・クーパー』:2002/12/21(土) 00:02
>>334
「それは大変ですね。」

337 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/21(土) 00:04
>>334
「はい」
チャリーン
500円玉を投げ入れた。
「…そうだ、そのジャガイモはどこの? 産地」

338 :黒コート:2002/12/21(土) 00:12
アマモトを探しに来た

339 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/21(土) 00:14
>>336
「あ、達人だ、ちょっと聞きたいことが」
 
>>338
アマモトはベンチに座っている。

340 :黒コート:2002/12/21(土) 00:16
>>339
アマモトの目の前まで歩いていく。

「君がアマモトか」
尋ねた。
「スタンド使い…スタンドの名前は『ディーバ』。相違ないな?」
返事も待たずまくしたてる。

341 :ハク『アリス・クーパー』:2002/12/21(土) 00:17
>>339
「なにか御用なのか?」

>>340
「わ。」
突然近づいてきたのでちょっと離れた。

342 :秘密主義者『AC』:2002/12/21(土) 00:17
>>336
「そう思うならぜひ募金を。ジェントルメ〜ンとしての義務ですよ。できれば紙がいいな。」

>>337
「ありがとうございます。代わりにこれをどうぞ。」
赤い羽根ならぬハトの羽根を手渡した。

「産地は…確か十勝です。なんでそんなことを…?」

343 :ハク『アリス・クーパー』:2002/12/21(土) 00:20
>>342
「これをあげよう。」
缶ビールとみかんを渡した。
「わらしべ長者を見習いたまへ。ジャガイモくださいな。」

344 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/21(土) 00:27
>>340
「まずお前から名乗れよ、最低限の礼儀も知らんのか」
 
>>341
黒コートに話し掛けられたので、図らずも放置した。
 
>>342
「十勝…良い所だ…ちょっと待っててくださいね、多分すぐ終わりますから」
秘密主義者に話し掛けてから、黒コートに向き直った

345 :黒コート:2002/12/21(土) 00:30
>>344
「名乗るにも私の名前はまだない」

コートの中から一枚の紙を取り出す。

「これに『サイン』をしてくれ。名前を書いてくれればいい」

>>341
黒コートの顔は見えない。
引きずるほど長いコートを着て帽子をかぶっているので。

346 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/21(土) 00:35
>>345
「もしかして頭悪いのかお前、普通書くと思う? 忙しいから帰れ」
ギターケースの留め金を外した。

347 :ハク『アリス・クーパー』:2002/12/21(土) 00:37
>>345
「・・・アリス。」
『スタンドの目』に切り替えて、生命エネルギーの象徴である生命の炎を見た。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014307976&START=165&END=165&NOFIRST=TRUE
心臓のあるまともな生き物か、否か。および簡単な健康や精神状態及び寿命を感知。

348 :黒コート:2002/12/21(土) 00:38
>>346
「『助手』から頼まれた。お前にこの紙にサインさせろと」
「しないのなら力づくでさせる」

349 :『シンプル・プラン』:2002/12/21(土) 00:40
>>347
生き物であるか→否。
健康や精神状態など→スタンドには寿命など存在しない。

350 :秘密主義者『AC』:2002/12/21(土) 00:40
>>343
「ありがとうございます。ジャガイモの代わりにこれをどうぞ」
ポテトチップス(自家製)を渡した。
缶ビールとみかんをGet!!

>>344
「はぁ…待ってます。」

>>345
「そこのアナタも募金活動ご協力ください。」
募金箱を差し出して顔を覗き込む

351 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/12/21(土) 00:43
>>348
「! 今『助手』と言ったか? 
…『助手』さんを引き合いに出すということは…それなりのことか。嘘にしても本当にしても。
分かった、ペンを貸せ」

352 :ハク『アリス・クーパー』:2002/12/21(土) 00:45
>>350
「あ、ども。」
>>351
「!?
アマモト!そいつ人間じゃない!!」
叫んで飛びのいて構える。

353 :白井『ファイト』:2002/12/21(土) 00:46
松葉杖をつきながらベンチまで来る。
「ふう、むやみにいたずらするのは止めておこう。どんな強い相手がいるかわからんからなあ。」
一休み。

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