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『公園』その16
6 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/12/13(金) 23:13
異様な空気が漂う公園を掃除している。
7 :
レイム『?』
:2002/12/13(金) 23:25
「…」
長い銀髪の男が、ベンチで缶コーヒーを飲んでいる。
「…平和ですね…。」
8 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/13(金) 23:31
今日も『葡萄』を売り歩く公園ライフ。
「ん?」
>>5
「何作ってるんです?」
覗き込んだ。
9 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/12/13(金) 23:31
掃除の女は芝生の前を念入りに掃除をすると、
>>5
の砂場の近くを通り
>>7
のいるベンチの有る池の前を通りかかった。
両手にゴミ袋と箒を持って、足早に歩いている。
10 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/12/13(金) 23:32
「う〜ん、こうでもないしそうでもない……」
できそこないのまきびしを砂場の外に放り投げた
まきびしづくりを続ける
11 :
レイム『?』
:2002/12/13(金) 23:33
>>9
「おや?…ここの職員の方ですか?ご苦労様です。
……どれ。少し、お持ちいたしますよ。」
ベンチから立ち上がる。
温和な笑みを浮かべて、ノエルに近づいてきた。
12 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/12/13(金) 23:35
>>11
「いえ・・・大丈夫ですから・・・・」
ニッコリ微笑み、事務所に向う。
13 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/13(金) 23:36
久しぶりに落ち着いて休憩中。
14 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/13(金) 23:37
>>10
拾った。
「これは…?ここの砂場は砂鉄なのかな?」
まきびしをいじる。
15 :
レイム『?』
:2002/12/13(金) 23:37
>>12
「そうですか?」
温和な表情のまま、ベンチに戻る。
「…」
砂場の方を見てみた。
16 :
白井『ファイト』
:2002/12/13(金) 23:37
やってきた。
ベンチの腰掛けてぼけっとそのやりとりを眺めている。
17 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/12/13(金) 23:40
>>14
新木には気付いてない
「う〜ん、なんか違うんだよな〜。今度は金槌でも作ってみるか
………だめだ〜!」
新木の方に出来そこないの金槌(小)が飛んできた
>>15
↑な感じ
18 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/13(金) 23:42
>>17
「うわっ」
金槌(小)をキャッチした。
「あのう…すいません。」
ミュージに声をかけた。
19 :
レイム『?』
:2002/12/13(金) 23:43
>>17
「…スタンド…か。」
缶コーヒーの空き缶を公園のゴミ箱に捨て、
公園を後にした。
20 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/12/13(金) 23:43
事務所の前あたりを掃除している。
21 :
白井『ファイト』
:2002/12/13(金) 23:44
『危ないなあ、カナズチなんか飛ばして、、、
でも変な形だな。砂で作ったのかな?』
22 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/12/13(金) 23:45
>>18
「………こうでもないそうでもない」
聞こえてない。さらに二つの金槌(中)銀槌(中)が飛んできた
23 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/13(金) 23:46
>>17
「!(危ないっすねぇ、人が居る方向に投げちゃ駄目駄目っす)」
見ている。
24 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/13(金) 23:46
来訪。
自分の足で歩いてきた。もう、車椅子とはさよならです。
25 :
白井『ファイト』
:2002/12/13(金) 23:47
『やっぱり砂から作ってるんだ。面白いな。あれもスタンドなんだろうな』
26 :
白井『ファイト』
:2002/12/13(金) 23:48
>>24
『あ、あいつだ!でも今日はやけに人がいるなあ。』
27 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/13(金) 23:49
>>26
アイツだった。
何かを探している。公園を捜索。
28 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/13(金) 23:49
>>22
「うわわっ」
金槌(中)は金槌(小)で弾いた。
銀槌(中)はスタンドがキャッチ。
「あのう…」
できそこないまきびしを後ろから投げつけた。
ポイ。
29 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/13(金) 23:50
>>24
「あれ?あの人は…」
目撃した。
30 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/13(金) 23:51
>>29
目があった。
車椅子の女・ユーリはすでに車椅子の女ではなかった。
「あ!やっと会えた!」
31 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/12/13(金) 23:52
飛んできた。
「さーて今日はどうやって暇を潰そうかなー」
観察
32 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/12/13(金) 23:53
「できた!!」
大金槌(中)を右手に持って叫んだ。
そしたら
>>28
「痛!……な、何だぁ?」
振り向いた。新木に気付く
「あれ?なんか砂場に用ですか?」
33 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/13(金) 23:54
>>30
「はい?えーと、こんにちは」
挨拶した。
34 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/13(金) 23:56
>>33
「こんにちわ。」
挨拶。
「前から、渡したいものがあったんです。
探しましたよ。」
近寄る。
35 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/13(金) 23:58
>>32
「いえ…さっきから色々飛んできてるもので…
その砂場に埋まってたんですか?」
銀槌(中)はポケットに入れた。
「ずいぶん立派な金槌ですね。」
ミュージが持ってるのを見て、言った。
36 :
白井『ファイト』
:2002/12/13(金) 23:59
>>34
前の腹いせに暮羽の拳に車輪をつけてユーリを攻撃。
でも別に戦おうってわけじゃないから軽く普通のスピード。
37 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/14(土) 00:01
>>36
ケンカを止めただけなのに。
「あうち。」
パンチを食らった。
しかし、暮羽が近づいてきたので良し。
38 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/12/14(土) 00:02
>>35
「……え、と、何処かで以前お会いしましたっけ?」
能力解除。槌が全部砂に戻った。ミュージの持つのを除いて
新木のポケットは砂まみれ。しかも湿った砂
「いいえ、砂から作ったんですよ。見て分かったと思いますけど」
39 :
白井『ファイト』
:2002/12/14(土) 00:03
「よし!」
小さくガッツポーズをする。
二人に襲われる前に公園の外の人間を見つけて自分の拳にレールをひいて逃亡。
40 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/14(土) 00:03
>>34
「え…?」
>>36
「え、わ、わぁぁぁぁーッ!?」
パンチをぶち込んだ…
41 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/14(土) 00:06
>>40
「大丈夫。大丈夫だよ。」
平常心。
「渡したいものがあったんです。」
手を差し出す。何か握っている。
42 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/14(土) 00:06
>>38
「ありゃ。」
ポケットが砂で汚れた。
「いや、初めまして、ですよね。
新木といいます。すいません。
砂細工ですか、面白いですね。『葡萄』いかがです?」
唐突に勧めた。
43 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/12/14(土) 00:07
>>32
>>35
「あいつらは、砂場で何をしとるんでしょうか?」
>>37
>>40
「うぉ!あっちは喧嘩かぁ?」
44 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/14(土) 00:07
>>41
「は、はい??」
手に握っているものを見た。
45 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/14(土) 00:09
>>44
それは『サニー・サイド』の形のぬいぐるみ。
等身大だ。
「…このまえ、あのスタンドをとても気に入っていたみたいだから。
…どうでしょう?…これを代わりに…。」
46 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/12/14(土) 00:13
>>42
「葡萄ですか?貰います」
手袋のまま一つ取って口に入れた。
「そうですか。はじめまして。ミュージと言います。
砂細工は趣味と実益を兼ねてるんですよ。生活必需品が作れる
例えば……」
小さなシャベルを作った
「こんなふうに」
47 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/12/14(土) 00:14
>>44
>>45
「なんだ…女が何かを渡したみたいだが…
もしや脅し取ったっちゅうわけか?」
48 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/14(土) 00:17
>>45
「わ…凄い…!…でも、殆ど他人の私がここまでしてもらったら
何か悪い気がするっすけど…いいんですか?」
49 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/14(土) 00:18
>>48
「…いえ…。他人とか…。
いいんですよ…貴女のために作ったんですから…。」
もじもじ。顔を赤らめる。
50 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/14(土) 00:22
>>46
『葡萄』は『甲州』の味がした。
「趣味と実益。いいですね。
ところで、その『葡萄』も僕の実益にしたいんですが…」
キラーンと目が光った。
51 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/14(土) 00:23
>>49
「?」
特に他意はなく喜んだ。
バッグに付けておこう、そう思った。
52 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/12/14(土) 00:24
>>50
「…………えぇ!!まさかロハじゃないんですか?この葡萄!?」
驚いてスタンドが全部解除された
53 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/12/14(土) 00:25
>>48-49
「うぅむ、よく分からんが関わらない方がいいかも知れんなぁ
砂場にいた奴等はどうなったかな」
>>46
「ん、何か食っちょるな」
54 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/14(土) 00:26
>>51
キーホルダーのようなチェーンも付いている。
バッグにつけるのは簡単だろう。
「…喜んでいただけて…うれしいです。」
ユーリは凄くうれしそう。
55 :
『第一話』
:2002/12/14(土) 00:27
『 プ ラ ス テ ィ ッ ク マ ン 現 る ! ! 』
56 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/14(土) 00:30
>>52
「フッフッフ。残念ながらそれが資本主義経済というものです。」
浮浪者が言った。
「相場が上がって一粒50円…でも!
お金以外のものでもいいです。
そう…あなたの『記憶』。」
57 :
犬神
:2002/12/14(土) 00:30
( ´ー` )y-~~~~
超高性能デジカメひっさげて今日もスクープを取りにやってきた
>>55
「ん
なんだアレ」
58 :
犬神
:2002/12/14(土) 00:31
( ´ー` )y-~~~~
「げ、煙草切れた」
買出しに行った
to be continued→
59 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/12/14(土) 00:34
>>56
「『記憶』っ!?嫌ですよ。頭いじられるのなんて!
死んだらおしんも見られない!!
今日のところは50円あげますから。ほら50円」
(それに、あの事が一般ピープルにばれたら大事だし……)
50円渡した
60 :
『第一話』
:2002/12/14(土) 00:35
シャイ!シャイ!シャイ!シャイ!
ロー!ロー!ロー!ロー!
深夜0時に起きてくる♪
ちょっぴり夜型『プラスティックマン』!
現代科学の結晶♪
みんなと親しい『プラシティックマン』!
化学式は〜難しいけ〜れ〜ど〜
名前自体は覚えやすいよね〜
プラスティックマァーーーン!
シャイ!シャイ!シャイ!シャイ!
ロー!ロー!ロー!ロー!
今日もまた捨てられる〜♪
61 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/14(土) 00:35
>>54
「ありがとうございます。大切にします」
笑顔だ。
>>55
「!?」
とりあえず驚く。
62 :
『第一話』
:2002/12/14(土) 00:36
と言う自作臭い歌が、公園のジャングルジムの上に放置してあるラジカセから流れて来た。
63 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/12/14(土) 00:37
>>56
>>59
「こっちもなんかもめてるみたいだねえ
おぉっと!もしかして金を渡したのですかァ?
恐喝?カツアゲ?今日の公園は危険でぇす」
>>60
>>62
「ムムッ!今度はなんだいなんだい?
プラスなんとか?え?ラジカセ?」
64 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/14(土) 00:38
>>61
胸キュンした。
暮羽って胸キュン?(YES!YES!YES!)
「幸せ…ッ!」
幸せを噛み締めた。
>>55
>>60
>>61
「…」
自作臭い歌にいい気分を壊された。
65 :
『第一話』
:2002/12/14(土) 00:38
ドガーン!
突然ラジカセが爆破された!
そして不自然なほどの大量な煙が公園を包む。
うっすらと見える人影。
66 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/14(土) 00:39
>>59
「ええっ!?
あ、ありがとうございます…。
す、すごい、50円だ。銀色だ。久しぶりに見た…。」
感動していた。
>>60
「今日も〜また〜捨てられる〜♪」
上機嫌でリピートした。
67 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/14(土) 00:40
>>65
「うわあ!」
驚いて人影の方を見た。
68 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/12/14(土) 00:41
>>65
「ヘイッ!なんだよいきなり?
ビックリしちゃったじゃあないか
しかし危険な恐喝に関わるよりこっちの方が面白いかもしれませんね」
観察
69 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/14(土) 00:41
>>65
「何ィィィィィッ!?」
びっくり。
70 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/12/14(土) 00:41
>>66
「え・・・と、はい。どういたしまして…」
言葉に詰まった
>>65
(…なんだろう)
見てる
71 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/14(土) 00:42
誰か公園の状況と位置関係整理して
72 :
『第一話』
:2002/12/14(土) 00:42
そして、蒼いタイツを身に纏う男が現れた。
何故男かと解るかは実際試して見れば良い。
73 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/12/14(土) 00:44
>>71
茂みに隠れて全体を観察してます。
>>72
「変態だ」
74 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/14(土) 00:46
>>71
砂場の外
>>72
「『葡萄』はいかがですか!」
声をかけた。
75 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/14(土) 00:47
>>71
公園の入り口付近。
暮羽と一緒に居る。
>>72
「変態だ…さ、送りますよ。」
暮羽の肩を抱こうとする。
76 :
『第一話』
:2002/12/14(土) 00:48
『プラスティックマン』と名札に書かれたこの男は、ウルトラマンっぽいポーズを取った。
すると公園の砂場が盛り上がり現れる『怪獣』。
アオォーーーン
と叫び声が聞こえると『怪獣』は男に飛び掛る!
77 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/12/14(土) 00:49
>>71
砂場から出た。砂場の側にいる
>>72
状況が把握できてないが、どことなく警戒
(変態…?)
78 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/14(土) 00:50
>>72
>>75
>>76
「……?テレビの撮影…なのかな…」
呆然と見ている。
79 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/12/14(土) 00:51
>>76
「………」
なんか腹が立ったのでまきびしを作ってみた
一つ、二つ、三つ。すごくよくできたまきびしが20個できた
それを『怪獣』と『怪獣の敵』の足元にばら撒いてみる
80 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/14(土) 00:52
>>78
「…巻き込まれますよ!」
撤退を促した
81 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/14(土) 00:53
>>76
「怪獣だ!助けてプラスティックマーーン!」
『羊』を抱いてその場をどく。
82 :
『第一話』
:2002/12/14(土) 00:54
『怪獣』「アオォーン!」
ガス!ガス!
『怪獣』は『プラスティックマン』を掴み腹にボコボコと何発もパンチを入れる。
パワーBスピードD
しかし『プラスティックマン』も負けてはいない。
『プラスティックマン』「メチメチ」
ギリギリ・・・・
怪獣にヘッドロックをかける『プラスティックマン』
パワーCスピードC
83 :
『第一話』
:2002/12/14(土) 00:56
>>79
格闘の合間に黒い影が見えたと思ったらまきびしは端っこに撤去されていた。
84 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/12/14(土) 00:56
「一体何が行われているというのでしょうか
これは撮影?それともどっかのサークルの活動か何かか?
しかし、よく出来た怪獣だなぁ」
85 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/12/14(土) 00:57
>>83
「…………」
さらに腹が立ったので鉄球を投げてみた。10個ぐらい
86 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/14(土) 00:59
>>80
>>82
「……」
見入っている。
87 :
『第一話』
:2002/12/14(土) 01:03
『怪獣』「フォォォ!フォォォォ!」
『プラスティックマン』の腕をパン、パン、と叩いた。
『プラスティックマン』はヘッドロックを解いてやった。
命乞いをする『怪獣』。
ポンポンと肩を叩き去っていく『プラスティックマン』
こうして、戦いは終わった。
88 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/14(土) 01:03
>>86
「…」
暮羽のそばに居る。
覚悟を決めた。
89 :
『第一話』
:2002/12/14(土) 01:03
>>85
ガスガス!
鉄球は黒い影が全て体で守った。
90 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/12/14(土) 01:06
>>87
「なんだかプロレスをやってるみたいやなぁ
って終わってるし
しっかしあの黒いのはなんなんだろう?黒子か?」
91 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/14(土) 01:06
>>87
「プラスティックマンありがとう!」
手を振って見送った。
>>89
見ない振りをした。
92 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/14(土) 01:06
>>87
「…終わった…?なんだったんだろう?」
何か状況が良く分からないのでもう少し見る。
93 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/12/14(土) 01:06
>>89
「…………あほらし」
『プラスチックマン』『怪獣』『黒い影』を埋めてとっとと帰った
94 :
『第一話』
:2002/12/14(土) 01:07
ドガァーン!
突然『怪獣』は粉々に砕け散った!
実は肩を叩いた時、『プラスティックマン』十八番のプラスティック爆弾を仕掛けていたのだ(メール欄参照)!
キラキラと舞い上がる『怪獣』の破片・・・・・と、共に『紙きれ』が落ちて来た。
95 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/14(土) 01:09
>>94
「紙切れ」を手にとって内容を見る。
96 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/12/14(土) 01:11
>>94
「また爆発しおった!
あの怪獣は人形だったのかね?
んん!なんだろこの紙切れは?」
取った
97 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/14(土) 01:12
>>95
「…」
見守る。
98 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/12/14(土) 01:13
>>94
帰るのはキャンセル。紙を拾った
99 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/14(土) 01:13
>>94
「?」
取った。
100 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/14(土) 01:14
全員で落ちてきた紙切れを見た。ということになるな…
101 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/14(土) 01:15
>>100
NO!NO!NO!
ユーリは紙切れを拾い上げてはいない。
暮羽を見つめているだけ。
102 :
『紙切れ』
:2002/12/14(土) 01:16
大物助っ人『プラスティックマン』
呼ばれて飛び出るこのヒーローにあなたも助けられて見ませんか?
ピンチの時、彼の名前を呼べばきっと現れますよ?
有料ヒーロー『プラスティックマン』
出動・・・・10円
雑用・・・・20円
退治・・・・30円
救出・・・・50円
その他・・・・10〜100円
なお、呼んでから『30分』までの間に現れなければ『無料』とさせていただきます。
『第一話』 『完』
103 :
三万円『ジェイディッド』
:2002/12/14(土) 01:19
>>102
「なになに・・・大物助っ人『プラスティックマン』・・・
ふむふむ・・・変な名前やのお
えーと・・・ふむぅ・・・はぁ・・・
やっすいなぁおい!」
チラシを折りたたんでポケットの中に入れた。
「よっしゃ!今日もいい暇つぶしが出来たぜ」
シュコシュコシュコシュコ
「さて帰るか」
ドシュ〜
104 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/14(土) 01:24
>>102
「何なに、大物助っ人『プラスティックマン』…
ピンチの時、彼の名前を呼べばきっと現れます…
そうか、何でも屋さんのデモンストレーションだったんだ…」
プラスティックマンの名前を覚えた。
誰も知らない何処かへと帰宅した。
ユーリのくれたキーホルダーをもって。
105 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/14(土) 01:24
>>102
「有料か。ちょっと手が出ないかな…
『葡萄』でも雇われてくれるかしら…」
また会える日を楽しみにしながら公園を去った。
106 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/12/14(土) 01:28
>>104
「あ…」
帰っちゃった。
「私も帰ろう。」
満足げに帰る。
107 :
田河『エレガント』
:2002/12/14(土) 01:30
「静かになったな、今日も良い日だ」
公園事務所で紅茶を淹れた。
108 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/12/14(土) 01:32
>>102
「………なんかもうどうでもいいや」
帰ってった
109 :
犬神
:2002/12/14(土) 01:38
>>107
( ´ー` )y-~~~~
「紅茶か
どうもありがとう」
事務所に入ってきた
110 :
田河『エレガント』
:2002/12/14(土) 01:42
>>109
「少し待ちたまえ、もうすぐだ」
犬神の近くのテーブルに紅茶が置かれた。
田河も椅子に腰掛けて紅茶を一口飲む。
「ところで君は誰だ」
111 :
犬神
:2002/12/14(土) 01:44
>>110
( ´ー` )y-~~~~
「カメラマンです」
ドサっと本を机に置く
112 :
田河『エレガント』
:2002/12/14(土) 01:53
>>111
「カメラマンか…君は有名なのかね? 何処かで見たような気がするな」
本を手に取ってみる
113 :
犬神
:2002/12/14(土) 02:00
>>112
『冬の大特集!素人投稿グランプリ発表!』
でかでかとケバイ文字が飛び込んでくる。
中身はその筋のものらしかった。
田河がプチ全裸で立っている写真がグランプリに選ばれていた。
( ´ー` )y-~~~~
「スゴイですねーグランプリ。
この写真はとある人から譲り受けたんですけど。
で、今日来たのはこの写真ですよ。
この全裸写真いくらで買ってもらおうかと思って。
雑誌社に送った以外のも何枚かあるから」
ニヤニヤ
114 :
田河『エレガント』
:2002/12/14(土) 02:07
>>113
「…君が『煙草吸ってたやつ』か…
確かに似顔絵にどことなく似て無い事も無いような気がする。
それで、デジカメはどうした?」
紅茶をすすった。
115 :
犬神
:2002/12/14(土) 02:09
>>114
( ´ー` )y-~~~~
「だれもアンタに質問の権利なんて与えてないんだヨ
金いくら積むのか。聞きたいのはそれだけ
それ以外のことしゃべったら・・・
まぁ事を荒立てたくないんだけどね
わかるっしょ。ほらいくら払う?」
116 :
田河『エレガント』
:2002/12/14(土) 02:20
>>115
「盗人ごときに払う金なぞ持ち合わせていない。さっさと出て失せろ。
電車賃が無いならそれくらいは払ってもいいが」
紅茶を置いた。腰が僅かに浮いている。
117 :
犬神
:2002/12/14(土) 02:24
>>116
「あっあっあ〜ひょっとして頭脳がマヌケか?
言葉が理解できてないみたいだナー
『いくら払う?』なら『5000万』だしょ普通
3秒時間やるから選んでいいよ
死ぬか金払うか。
1」
118 :
田河『エレガント』
:2002/12/14(土) 02:35
>>117
「指名手配犯…困った、私一人ではな…」
ガァン!
テーブルを蹴ってひっくり返す、紅茶とかクッキーとかが宙を舞う。
同時に『エレガント』が床を殴る。
床から生えた『カーテン』が犬神に向かって覆い被さってくる!
119 :
犬神
:2002/12/14(土) 02:39
>>118
「交渉決裂か・・・
死刑っと」
「―-―ォオルァァッ!!」
宙に浮いたテーブルをカーテンに叩きつけてその反動で距離を取る。
(行動の先読みが認められるなら田河が動いた瞬間にパチンコ
撃ちこみたいけど微妙かな)
120 :
田河『エレガント』
:2002/12/14(土) 02:50
>>119
天井に付いたカーテンの裏側に居る。
「距離を置いたか…走れ『エレガント』ッ!」
地面を殴り、犬神に向けてカーテンを伸ばす。ジッパーが地面を這うように、
カーテンのレールが地面を這っていく。スピードC
(微妙ですね、先読みはあんまりありがたくないですが。)
121 :
犬神
:2002/12/14(土) 02:58
>>120
「部屋の中で戦う気によくなるなぁ・・・
って能力知らないのか」
カーテンの攻撃の軌跡から右に逸れる
「『スペェ―――ス・カウボ――イッ!!』」
スーパーボールを2発、カーテンの隙間から叩き込む
「そのカーテンで視界が閉ざされたと思ってる?
こぉの狭い室内でどこに隠れても無駄だっての
ボールを壁に『反射』させた
到達点は・・・・金踏み倒し犯の頭!」
122 :
田河『エレガント』
:2002/12/14(土) 03:13
>>121
ビシビシィッ
スーパーボールは命中する。
「ぐぅッ!…やはり…荷が重い…しかし…退くのも難しそうだぞこれは」
また地面にカーテンを走らせる、
地面を殴ってすぐジャンプし、天井からもカーテンを走らせる。
スーパーボールのダメージというのがいまいち想像しにくいんですが、
大体どれくらいのダメージになりますかね。
123 :
犬神
:2002/12/14(土) 03:19
>>122
まともに頭とかの急所に食らえば気絶クラスだと思ってました
パワースピードBBの拳の威力をほぼそのまま伝えているので
地面のカーテンを足でまたぐ
「うーん
こんなとこに働いてるんじゃ金持ってないかなぁ・・・
殺しても金持ってないんじゃ意味ないか
お疲れ。生きていっていいよ
はいチーズ」
カシャ
ドアを開けて出て行った
124 :
田河『エレガント』
:2002/12/14(土) 03:28
>>123
「く…そ……」
気絶。
125 :
犬神
:2002/12/14(土) 23:57
( ´ー` )y-~~~~
煙草増税に対して苛立っている
どこを襲撃すれば増税しないのかぼんやりと考えていた
126 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/15(日) 00:01
タバコ吸いながらボーっとしている。
もちろん携帯灰皿アリで。
127 :
犬神
:2002/12/15(日) 00:02
>>126
「『オレは捨てない』ってか
古いCMに影響されてる人ですかぁ〜〜?」
( ´ー` )y-~~~~
ニヤニヤしながら近づいてきた
128 :
東
:2002/12/15(日) 00:02
( ´ー` )y-~~~~
129 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/15(日) 00:03
>>127-128
みんな灰皿持とうぜ。
「・・・・・・・・」
何だこいつは的な目で怪訝そうに見つめる。
130 :
犬神
:2002/12/15(日) 00:06
>>128
( ´ー` )y-~~~~
「暇だな東も
煙草増税反対キャンペーンでもやんない?」
>>129
「・・・・・
耳聞こえないのかナ
補聴器壊れてますかぁ〜〜」
耳元で叫ぶ
131 :
東
:2002/12/15(日) 00:09
>>129
「へっ。」
>>130
「俺って割と裕福だからさー、増税?何それって感じィ?お医者様だからなあ。フゥー。」
132 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/15(日) 00:12
>>130
「うるさいな。灰皿ぐらい持てよクソヤロウ。
あんた見たいのが居るから10円も値上がりするんだよ。」
軽くキレた。
133 :
犬神
:2002/12/15(日) 00:16
>>131
「ソイヤ医者だったっけ
銃欲しいからポリ公から取り上げるの手伝ってヨ
民主党の議員暗殺してくるからサ」
>>132
( ´ー` )y-~~~~
「はははははっはははっははは」
目の前でポイ捨て
「誰に意見してんだこの猿は」
134 :
東
:2002/12/15(日) 00:17
>>132
「・・・・・・・・。」
哀れんで10円恵んでやった。
>>133
「オメーなら素手で殺れるだろうが。」
135 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/15(日) 00:21
>>133
ブチン!
佐藤縷々はいきなりキレた。
『クイーン・オブ・エイジ』で犬神の顔面を殴りつける。
パス精密CB∞
「何を捨ててくれてんだコラァ!!
この脳無しがッ!!」
ボグワァ!!っと
136 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/15(日) 00:22
>>134
今は犬神を殴ってるので受け取れません。
137 :
犬神
:2002/12/15(日) 00:24
>>135
パンチが顔面にめり込んだ。と思った瞬間
佐藤の体は数メートルほど宙を舞っていた。
( ´ー` )y-~~~~
「誰に向かって意見してんだって言ってんだよ
脳味噌腐ってんのかこの野郎」
未来予測による佐藤のパンチの動作に完全に合わせたカウンター。
138 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/15(日) 00:25
>>135
ストーンを付け忘れた。
名前長いよ。
139 :
東
:2002/12/15(日) 00:27
>>135-138
「うわー俺知らね、やれやれー。」
( ´ー` )y-~~~~
観戦中。
140 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/15(日) 00:30
>>137
吹っ飛んだ。
でも痛いのは我慢だ。
「俺の目の前のキモイ人間の屑に言ったんだよ。
ボケ野郎が。」
体勢を立て直してスタンドの手を灰皿の中に突っ込む。
141 :
犬神
:2002/12/15(日) 00:32
>>140
( ´ー` )y-~~~~
「あはははは
お前面白いやっちゃナ
コレ捨てたらまた殴ってくるのか」
火をつけたばかりの煙草をちらつかせる
スタンドの手をポケットの中に突っ込む。
142 :
東
:2002/12/15(日) 00:34
>>140-141
「ヤベ、ビール買って来るか。」
急いでビールとおつまみを買いに行った。
戻ってきて観戦準備OK。
143 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/15(日) 00:37
>>141
「・・・タバコの灰はまあいいだろう。アレは『炭素』だからな!
だが、フィルターを捨てるヤツは許せねえんだよ!」
『クイーン・オブ・ストーンエイジ』の腕が黒く変色していく。
144 :
犬神
:2002/12/15(日) 00:39
>>143
( ´ー` )y-~~~~
「あんまり熱くなんなよナー
お前カルシウム足りないんじゃないの?
骨だいじょぶか?虫歯多くね?
フィルター捨てられてイやなら拾えよホラ」
ポイ捨て2度目
145 :
東
:2002/12/15(日) 00:41
>>143
「うわ、真っ黒だぜなんだありゃあ。ボリボリボリ。」
柿の種を食べながら観戦。
>>144
「よしやれやれやれやれやっちまえ。」
ビールを一口。
146 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/15(日) 00:43
>>144
「!・・・毎日3回こまめに磨いてるよ!
お前みたいな出来損ないと一緒にするな!」
フィルターに向かってダッシュ!
『クイーン・オブ・ストーンエイジ』の腕がキラキラと光りだした。
147 :
犬神
:2002/12/15(日) 00:48
>>146
「誰に向かってそのよだれ止まらねーよーな
しまりの無い口開いてんだ?
口臭やばいからガムくらい噛めよ」
ニヤニヤしながら佐藤を『観察』
148 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/15(日) 00:55
>>147
『クイーン・オブ・ストーンエイジ』の腕がダイアモンドに変化している。
所々、太陽光を反射しキラキラと光っている。
佐藤はフィルターを拾った。
と、同時に犬神にさっきと同様にパンチ。
「ガム?そんなモンで口臭消さなきゃならないほど
やばいんだ。あんたの口臭。」
149 :
犬神
:2002/12/15(日) 01:01
>>148
「太陽の『光』で乱反射ってか?
トーシロの考えだナ 『軌跡』なめんな」
さっきと同様にカウンター
攻撃の『到達地点』は人体という狭い標的を目標にしている以上、
たいした誤差はないハズ。
『予測』でおおまかな到達地点を割り出し、腕を横に払って
パンチをいなしてカウンター
佐藤のパンチ力×犬神のパンチ力の威力
150 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/15(日) 01:10
>>149
「だったらテメエのことじゃねえか。
精密∞と『抽出』なめんな。」
腕を横に払われる前に『ダイアモンド』を瞬間で加工。
細かい鍵爪状の小さい槍にして、犬神の腕にザクリと接着。
その後殴られて吹っ飛ぶわけだ。
そりゃあもう、犬神の腕はガリガリザクザクですよね。
151 :
犬神
:2002/12/15(日) 01:15
>>150
「痛ッ・・・てぇナオルァァ!!」
ガリガリザクザク負傷したのは払いのけようとした腕の
佐藤のパンチと接触したほんの一部でしょう?
無視してカウンター
代わりに右腕裂傷か
152 :
東
:2002/12/15(日) 01:17
「どっちが勝っても店が儲かるんだよな。ボリボリ。」
柿の種とビールで観戦中。
153 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/15(日) 01:25
>>151
「そのまま振り切るつもりかよ!・・・アホかテメェ!
『クイーン・オブ・ストーンエイジ』!加工しろ!」
小さな槍と化した腕と逆の腕の『ダイアモンド』を
『盾』として加工する。
どこにカウンターを撃ってきても
対応できるように上半身が隠れる程に。
154 :
犬神
:2002/12/15(日) 01:31
>>153
「フィルター捨てられたくらいで怒る馬鹿が人のこと
アホ扱いしてんなや」
左腕でなぎ払い、右腕でカウンターを合わせようとする。
『盾』でパンチをガードしようと身構える佐藤の顎に先読みで
蹴りをねじ込む。これだけ至近距離ならねじ込めますよね。
「人間って横の動きにはめっぽう強いけど縦の動きには
追いつけないんだよねー
目の位置付け替えたらちがうんだろうケド
冷たい地面にキスしてな」
155 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/15(日) 01:41
>>154
「フィルターは自然に還らねえんだよ!
マナーまも・・・・グへェァ!?」
バリバリガリガリ!!
反動で犬神の腕が槍によって切り裂かれる!
佐藤はそのまま冷たいリングに沈んだ・・・・
フィルターを握り締めたまま・・・・
156 :
犬神
:2002/12/15(日) 01:44
>>155
(;´ー` )y-~~~~
「余裕。
地獄の門まで『一直線』だネ」
右腕からダラダラ血を流して決め台詞
「とりあえずコイツから治療費漁るか・・・」
ゴソゴソ
「おーい東!!」
叫ぶ
157 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/15(日) 01:46
>>156
スーツのポケットから財布を発見した。
158 :
東
:2002/12/15(日) 01:47
>>156
「あいよ。」
159 :
犬神
:2002/12/15(日) 01:47
>>157
( ´ー` )y-~~~~
「よしよし持ってるジャン
とりあえず免許証確認と特典カード奪取と金だ金」
ゴソゴソ
160 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/15(日) 01:52
>>159
金は財布にピン札の1000円が一枚だけ入ってた。
免許証で本名と本籍と住所を発見。
特典カードとかは特にないよね。
161 :
犬神
:2002/12/15(日) 01:54
>>160
( ´ー` )y-~~~~
「ふーん・・・」
とりあえず名前と住所を記憶。
明日まで覚えてるか疑問ですが。
可哀想だから煙草代として1000円は盗らないで置いた
>>158
「店行こう今行こう」
162 :
東
:2002/12/15(日) 01:55
>>161
「あいよ、1名様ご案内だ。」
>>160
佐藤を担いだ。
163 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/15(日) 01:56
>>162
担がれた。
164 :
ルダ
:2002/12/15(日) 02:13
公園に来た。
「ここでダンボール生活かな…。しかし寒い」
165 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/15(日) 02:14
>>164
歩いていた。
「あれ、あの人はこないだの行き倒れの人。」
近づいていった。
166 :
ルダ
:2002/12/15(日) 02:24
>>165
「…?」
見た。
167 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/15(日) 02:28
>>166
「こんにちは。元気でしたか。」
168 :
ルダ
:2002/12/15(日) 02:29
>>167
「…えーと、どなたですか?」
169 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/15(日) 02:34
>>168
「やだなあ。こないだここで倒れてたじゃないですか。
それを僕が介抱したんですよ。」
170 :
ルダ
:2002/12/15(日) 02:37
>>169
「ああ、なんとなく思い出してきました。
その節はどうも」
171 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/15(日) 02:39
>>170
「どうも。今日は何してたんですか。」
172 :
ルダ
:2002/12/15(日) 02:40
>>171
「いやちょっと住む場所がないのでここで野宿でも、と思いまして」
173 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/15(日) 02:42
>>172
「ああ、僕と似たようなもんですねえ。
僕も今日の寝床を探さないと。
あ、これ食べます?」
ポケットから乾いた果物を取り出した。
174 :
ルダ
:2002/12/15(日) 02:47
>>173
「ああどうもすみません」
ドライフルーツは好きではないがそんな事も言ってられないので食べた。
「…えーと、ホームレスの方なんですか?」
175 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/15(日) 02:50
>>174
果物は『I・Fの実』だった。食べると体があったまってきた。
「まあそうですねえ。無一文でこの街に来たもんで。
仕事も見つからないし。
あなたは?」
『葡萄』をぶら下げた『羊』をなでている。
176 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/15(日) 02:52
今日は本体がパトロールしている。
>>174-175
を発見したので近寄ってくる。
177 :
ルダ
:2002/12/15(日) 02:52
>>175
「ああ、僕もまあそんな感じですね」
適当に言った。
「その羊は?」
178 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/15(日) 02:55
>>176
「あ、また小人だ。」
近寄ってくるのを見ている。
>>177
「こないだ寂れた町で会ったんですよ。
友達になったんです。
この小人、もしかしてあなたのですか?」
179 :
ルダ
:2002/12/15(日) 02:57
>>176
「小人ですね。幻覚かな」
>>178
「小人は、いいえ、違いますけど…。
なんかおかしな羊ですね」
180 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/15(日) 02:57
>>178
小人じゃなくて本体だよ!小人もついてきてはいるけど。
「いや、僕が本体ですが」
「貴方達ここで何をしてるんです? 寒いし、風邪ひきますよ」
181 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/15(日) 03:02
>>179
「面白いことできるんですよ。」
『葡萄』を一つ差し出した。
>>180
「あ、すいません、見落としました。」
視線を上げて佐藤を見た。
「どこか風だけでもしのげるところありませんかね」
182 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/15(日) 03:03
>>181
「家無いんですか。大変ですね」
「風だけ凌いでも、寒いですから風邪ひきますし。 下手したら凍死しますよ?」
183 :
ルダ
:2002/12/15(日) 03:05
>>181
「はあ」
受け取った。
184 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/15(日) 03:08
>>182
「まあ、大変ですね。それなりに。
そうだ、『葡萄』食べませんか。」
>>183
怪獣と戦う蒼いタイツを身に纏う男の姿がうかんだ。
男は怪獣の肩を優しく叩いたかと思うと、爆破した。
185 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/15(日) 03:10
>>184
「ああ、頂きます」
葡萄を貰ってすぐ食べ始める。
「どうしても場所が無いんだったら一日ここに泊まりますか?」
管理事務所の方を指差す。
「雨風は凌げますよ。暖房も一応ありますし。
あとで仕事手伝ってもらいますけど。
ところで、そこの人(ルダ)は知り合いですか?」
186 :
ルダ
:2002/12/15(日) 03:12
>>184
「なんですか?これ。変なクスリ?」
187 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/15(日) 03:15
>>185
『甲州』の味だった。
「ホントですか。そりゃ助かります。すいません。
ちなみに一粒50円です。
この人(ルダ)は、ええ、さっきここで。
よければ一緒に。」
>>186
「失礼なこというと泊めてあげませんよ。
まあ、この『羊』の能力ですよね。
僕の記憶を見せたんです。」
188 :
ルダ
:2002/12/15(日) 03:16
>>187
「はあ…」
こりゃヤバイ人だな、と思ったが、宿にありつけそうな気配がしたので
黙っていた。
189 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/15(日) 03:22
>>187
「金を取るんですか?」
>>188
「あとで手伝ってもらいますけど、それで良ければ泊まっていいですよ」
190 :
ルダ
:2002/12/15(日) 03:24
>>189
「手伝う?はあ、まあ僕に出来ることなら」
191 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/15(日) 03:25
>>188
「あなたも何か人に見せたい記憶とかありませんか?
忘れたい記憶でもいいし。」
>>189
「一宿一飯の恩義はまだですから…
それとも記憶を分けてくれますか?」
『羊』を抱き上げた。
192 :
ルダ
:2002/12/15(日) 03:26
>>191
「記憶ですか。逆ならあるんですけどね。
まあ、今日はもう眠いので」
193 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/15(日) 03:26
>>190
「契約成立ですね」
>>191
「別にいいですけどね。記憶なら」
なんか適当な記憶を譲ります。あとで。
二人を連れて公園事務所に行く。
佐藤はそのまま寝た。
194 :
ルダ
:2002/12/15(日) 03:28
>>193
「では僕も」
疲れがたまっていたので就寝。
195 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/15(日) 03:29
>>192
「逆?」
何のことだろうと思った。
「確かに眠いですね。僕も。」
>>193
「まいどすいません。
ご厄介になります。」
事務所に泊まった。なんか手伝ったりした。
196 :
白井『ファイト』
:2002/12/15(日) 23:19
仕事で疲れたのでスーツのままベンチでユンケルを飲んでいる。
197 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/15(日) 23:47
>>196
「あれ…もしかして、お疲れさんですか?」
バァーーン
白井の横にいつの間にか居た。
198 :
白井『ファイト』
:2002/12/15(日) 23:48
「お!?あれれ?いつの間に隣に?
ええ、仕事が年末で忙しくてね。上司もピリピリしているし。」
199 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/15(日) 23:52
>>198
「む。お仕事が大変なんですね。
それじゃあ、これをどうぞ。食べると元気になるんですよ」
『I.Fの実』を白井に差し出した。
200 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/12/16(月) 00:09
事務所で休憩している。
201 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/16(月) 00:26
今日もいい天気だ。
>>200
「ご苦労さまです」
挨拶する。
202 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/16(月) 00:39
>>201
「おや」
佐藤を見つけたので近づく。声をかけながら。
「こんにちは〜」
タッタッタッ
203 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/16(月) 00:40
>>202
「ああ、今日は。えーと。血まみれで倒れてた方ですよね」
『サニー・サイド』の見た情報は全て佐藤が得る事が出来る。
大量に種を撒いている。
それと建築資材が沢山おいてある。
204 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/16(月) 00:41
>>203
「あはは…ま、まあそんなところっす…
ところで、何かお作りになるんですか?」
建築資材を見て言う。種はスタンドだと最近気付いた。
205 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/16(月) 00:43
>>204
「ああ、今日はこの公園に滑り台とか作ろうと思ってまして。
二人労働力も確保しましたし。今は二人とも事務所で寝てるでしょうけど」
種をしっかり地面にめり込ませている。
206 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/16(月) 00:46
事務所で寝ている。
207 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/16(月) 00:46
事務所で寝ている筈のルダと新木を『サニー・サイド』がたたき起こす。
208 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/12/16(月) 00:47
>>201
「いえ、所長もお疲れ様です。」
さてと、仕事再開。
209 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/16(月) 00:50
>>205
「へぇぇ…。そういえば、ないんですよね…」
公園を見渡した。
「私もそういうのを手伝いたいとは思うんですけれど…
生憎パワーが足りないので…」
「これを差し上げましょう。」
バキバキ
イブライムフェレールを身体中から発動させて実を造る。
210 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/16(月) 00:51
>>208
「頑張ってくださいね」
声援を送った。
>>209
「うわああああああああ!!」
死ぬほどビビった。
腰も抜けた。
211 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/16(月) 00:52
>>207
「あいた。」
起きた。
「ああ、おはようございません。」
寝ぼけながら小人に挨拶した。
212 :
ルダ
:2002/12/16(月) 00:56
ルダは死んだように眠っていた。
213 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/16(月) 00:58
>>211
「シゴトダシゴト! ハシレ!」
佐藤の下へと誘導する。
>>212
『サニー・サイド』は必死に起こそうと努力する。
けりを入れたり、耳元でがなったり。
214 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/16(月) 01:00
>>210
「あらら。でもびっくりしなくて大丈夫っすよ〜。
怪物じゃないっすから…」
バキバキバキ
全身から木が生えて…
花が咲いて…
実がなった。
それをもいで…
「はい、これをどうぞ」
215 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/16(月) 01:00
>>213
「Zzz…」
誘導されていった。
216 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/12/16(月) 01:02
>>210
「ありがとうございます。では外の掃除に行ってまいります・・」
箒とちりとりとゴミ袋を手に事務所から出て行った。
217 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/16(月) 01:03
>>214
「…ど、どうも」
受け取った。
腰はぬけたまま。
>>215
佐藤の所まで来た。
「ああ、どうも。実は滑り台作るの手伝ってほしいんですが、
得意ですか? そういうの」
218 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/16(月) 01:05
>>217
「滑り代?すみません、お金持ってないんですが…」
まだ寝ぼけている。
219 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/16(月) 01:07
>>217
「実はですね、これを食べると疲労が一気に回復するんですよ!
作業で疲れたときにこれを使えばすぐ元気になれます!
しかも、身体を壊さないナチュラルな食べ物なんですよ。
これでもう、アッパー系のお薬に頼ることはないっすね!」
とか言いながら、佐藤に手を貸す。
220 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/16(月) 01:13
>>218
「いや、滑り台ですよ。滑り台。SUBERIDAI。遊具。OK?」
>>219
「なんか通信販売とかで売ってそうですね、それ」
手を借りて立ち上がる。
「というか、そんなのあるんだったら自分で食べたりはしないんですか?」
221 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/16(月) 01:18
>>220
「ん?ああ…作るんですか。滑り台。
公園に滑り台。いいですねえ。
何で作るんですか。
木ですか。鉄ですか。プラですか。」
目が覚めた。乗り気でいる。
222 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2002/12/16(月) 01:24
>>220
「それが残念なことに、『自分の傷は自分のスタンドで治せない』
というわけなんです…都合がいいばかりじゃないってことっすね。
もともと、自分の養分で作ったものっすから」
どこかで聞いたような台詞を言った。
「さてと、それじゃあそろそろ帰るっす。
滑り台、頑張ってくださいね。」
フラフラしながら暮羽は帰った。
そして、佐藤の手元には『実』が4つ残った。保存は利きそうだ。
223 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/16(月) 01:25
>>221
「木ですよ。子供に優しい木材」
>>222
「大変ですね…」
同情した。
「あ、それでは」
見送った。
224 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/16(月) 01:29
>>222
「あれ、あの人は『実』をくれた人だな。」
見送った。
>>223
「木ですか。なるほどなるほど。」
ヒョイ、スパスパッ。
『刀』で木材を手ごろな大きさに切りそろえた。
「階段はこのくらいのサイズでいいですかね?」
佐藤に見せた。
225 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/16(月) 01:37
>>224
「グレート!」
賞賛した。
「そんな感じでやっちゃってください」
226 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/16(月) 01:41
>>225
「じゃあどんどんやりましょう。」
どんどん斬った。
「そういえば佐藤さん、昨日のあれ、どうなりました?」
カンカン。釘を打ちながら聞いた。
227 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/16(月) 01:42
>>226
「あれってなんですか?」
『サニー・サイド』で部品を組み立てたりしている。
土台作りも。
228 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/16(月) 01:46
>>227
「ふぉんな。」
釘をくわえながら答えた。
「ふぃおくぅおみふぇてくえうっへいっははあいえふか。」
229 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/16(月) 01:48
>>228
「ああ、記憶ですか。別にかまいませんが。
つーかどうやるんですか?」
土台を作りながら返答する。
230 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/16(月) 01:50
>>229
「ん。」
『羊』の方を顎で指した。
「ふぉのこのまへでおもいうかへへくらふぁい。」
トンカントンカン。
231 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/16(月) 01:54
>>230
「うーむ」
羊の前で、昔のことを思い出した。
宿敵佐藤(縷々)とバトルした思い出。
トイレでボコられたなぁ…
232 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/16(月) 01:55
>>231
『羊』に新しい『葡萄』が生った。
233 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/16(月) 02:04
>>232
「おお、実った」
「で、土台出来ましたけどそっちどうですか?」
234 :
白井『ファイト』
:2002/12/16(月) 02:06
「.....ハッ!!!」
「いかん!話の最中に爆睡してしまった!
こ、これがヤツのスタンド能力か!!!
...いや、違うな。疲れていただけだ。
あの人には悪いことしたな。今度謝っとこう。
ん?なんだこれ?」
『I.Fの実』が手元に置いてあった。持ち帰ることにする。
ユンケルの空き瓶をもってぐったりと帰宅。
235 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/16(月) 02:09
>>233
「こっちも、だいたい。
じゃあそこに乗せましょうか。」
そこそこ頑丈そうにできている。
236 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/16(月) 02:11
>>235
「お願いします」
そして滑り台は完成した。
237 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/16(月) 02:15
>>236
「よしよし、うんうん。」
満足そうに見た。
「お?この辺もうちょい削った方がいいな。」
角とかを削ったり細かいところに凝り始めた。
238 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/16(月) 02:22
>>237
「よし、色を塗ろう」
色を塗り始めた。新木ごと。
239 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/16(月) 02:26
>>238
「うわ」
塗られた。
「僕も塗るか。」
小人を何人か捕まえて、
ペンキに浸して刷毛代わりにした。
240 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/16(月) 02:40
>>239
「ギャー」
小人も塗られた。
241 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/16(月) 02:43
>>240
滑り台に『葡萄』の模様をあしらった。
「さて。じゃあ帰りましょうか。」
佐藤に言った。
242 :
佐藤『サニー・サイド』
:2002/12/16(月) 02:44
>>241
「はい。そうしましょう」
帰った。
243 :
新木『ファミリアー・トゥ・ミリオンズ』と『羊』
:2002/12/16(月) 02:47
>>242
帰った。事務所に。
244 :
ハク『アリス・クーパー』
:2002/12/18(水) 00:30
「にくまんおいしいな」
ベンチに座って肉マン食べている。
245 :
『サニー・サイド』
:2002/12/18(水) 00:53
>>244
「ウマソー」
小人が見上げている。
246 :
ハク『アリス・クーパー』
:2002/12/18(水) 00:54
>>245
気づかずに踏んづけていった。
「散歩してこよ」
→どこかへ
247 :
影山千鶴『ローディング・ゾーン』
:2002/12/18(水) 00:56
ベンチに座った。静かに本を読んでいる。
248 :
影山千鶴『ローディング・ゾーン』
:2002/12/18(水) 01:52
本を読み終えて帰っていった。
249 :
白井『ファイト』
:2002/12/18(水) 23:29
ベンチの腰掛け、ぼけっとしている。
250 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 01:25
意味もなく公園に来た。
「なにに使おっかなーこれ」
ミッションの報酬の金を数えてる。
251 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 01:28
『いいなあ、金かあ。サラリーマンやってもなかなか金はたまらないよなあ』
園田を見ながらちょっとうらやむ。
252 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 01:36
>>251
なんかミリオネアに出たんじゃないかってくらいに持ってる。
253 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 01:39
>>252
『年末ジャンボ当たるといいなあ。』
などと夢のようなことを考えている。
マンションを購入する等、やや妄想気味。
254 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 01:45
>>253
「いやー暑いなあアハハハハハ」
札束で自分を扇ぎだした。
255 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 01:46
「あの〜〜」
園田に話かける。
256 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 01:47
>>255
「はい?」
返事をした。
257 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 01:50
「ご利用は計画的にしたほうが良いですよ。借金すると大変ですからね。」
引っ越したばかりで金があまりないので普通に思ったことを言っている。
258 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 01:56
>>257
「はあ、いや言われなくてもわかってますよ、説教好きですかあんた」
259 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 01:59
「お金は大切だって思ったから言ってみただけです。
説教はそんなに好きじゃないですね。平和主義なんですよ。
説教は平和を乱す可能性を持っているからこちらからはしませんよ。
でもって、どうやってそのお金もうけたんですか?バイトの給料日か何かですか?」
260 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 02:07
>>259
「まあバイトと言えばバイトですけど。
給料日とかじゃなくてその場で貰えるやつですけどね」
261 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 02:18
「羨ましい。良ければ話を聞かせてくれませんか?」
262 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 02:24
>>261
「はあ、まああれですよ、色々ヤバイ仕事を」
263 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 02:27
「ヤバイ?多少なら大丈夫かもしれないなあ。」
264 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 02:34
>>263
「まあスタンド使いとかじゃなければ止めた方がいいですよね」
265 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 02:36
>>264
「なら大丈夫ですよ。」
266 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 02:39
>>265
「うわ、スタンド使いかよ」
退いた。
「いきなり殴りかかったりとかしないでくださいよ」
267 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 02:46
「あなたはどんなスタンドを持っているのですか?
なぐったりしませんよ。(今はね)」
普通に尋ねる。
268 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 02:57
>>267
「いや使うと痛いので教えてあげません」
269 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 02:58
「痛い?私が痛いのですか?あなたが?」
270 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 03:10
>>269
「どっちもですね、てなわけで俺はこれで」
立ち去ろうとする。
271 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 03:25
立ち去ろうとする園田が自分の意思と関係なくこっちを振り向く。
272 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 03:28
>>271
「あれ? 何か知らんけどやる気ですか?」
振り向いた。
273 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 03:32
「どうしてもというのならね?」
274 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 03:34
>>273
「いやだから俺は勝っても痛い思いするだけなんであんまりやりたくないんですけど」
と言いつつ右手を白井に向ける。
275 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 03:36
「ん?ロケットパンチでも出るんですか?」
ベンチから動かない。
276 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 03:41
>>275
「ちょっと違うけどまあ正解ですね」
園田の右手から爪がパス精AAAで白井に向かって飛ぶ。
277 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 03:44
「グッ!く、くおっ!?」
爪を食らう。いきなり気絶か!?
278 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 03:50
>>277
まあ当たり所しだいでしょうけど。
気絶しなかったら続けて爪を飛ばします。
279 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 03:55
>278
ベンチの向こう側まで吹っ飛ばされる。かなり足にもきているしダメージは深いが意識あり。
私の拳からあなたの顔にレールを引き、レールを盾にして爪を防御する。
『ま、まずい!いきなりこんな攻撃を食らうとは予想も出来なかった!
このままではあっという間にやられてしまう!!』
280 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 03:58
>>279
「わ、何だこれ? ていうか実も蓋も無いけどとっとと決めますよ!」
両手両足からそれぞれ一発ずつ爪ミサイルを発射。
それぞれが白井の両手両足を狙う。
281 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 04:04
あなたの両手から私の顔までレールを引き、高速で拳を繰り出させる。
両手の爪の軌道を顔に合わせて能力解除。パス精AAAでも軌道を読めるからかわせるはず。
すでにダメージでかいけどなんとかかわす。
両足には攻撃を食らうでしょう。よける術がない。
「ぐうぅっ!!」
282 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 04:07
>>281
「あーあ、靴に穴開いちゃったし」
爪を飛ばしたので靴に穴が開いた。
「ぶっちゃけ相性悪すぎなんじゃないですか?
とっとと負けを認めてくれた方がこっちとしても助かるんですけどね?」
283 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 04:11
『以前先にあのチンピラ(早坂)と戦っていて良かった。今、私の視界には、、、遠方に2人いるな。』
園田の両手から遠方の2人の顔にレールを設置。高速で園田を引き離す。すぐにベンチに隠れ、離れながらの攻撃に対し防御。
設定無理ありますかね?
284 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 04:21
>>283
両足に爪を食らってるからそんなに素早くベンチに隠れるのは無理じゃないですかね?
間にあえば両足の爪を全弾発射。さらに血液を高圧噴射して白井の体を撃ち抜く。
ベンチに隠れた後ならベンチの一点に全ての攻撃を集中。
ベンチを貫通させてその向こうの白井に攻撃。
285 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 04:28
>>284
両足に爪を食らっているのでベンチには転げ込んで入る。
スピードBで後ろに引っ張られながらの攻撃ですが、パス精AAAですからね。
ダメージはあるでしょうがどのくらいのダメージになるのか。
その攻撃の射程にもよりますね。
でも、致命傷になる前に自分の拳からあなたの左拳の自由を奪っている人間の顔にレールをひき、
すばやくベンチから出る。
『こいつ、どうやら自分の体を飛ばして攻撃しているようだな。
自分も痛いというのはこういうことか。こっちも痛いがな、、、』
あなたは自分の体を使っての攻撃で、自分自身のダメージはどうなんでしょうか?
286 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 04:35
>>285
ところでレールの移動って抵抗はできないんですか?
できるなら当然抵抗しながら攻撃するので多少車輪のスピードは落ちそうですけど。
ちなみに『爪』は時速300キロで飛ぶらしいです。
威力は壁に突き刺さってひびを入れられるくらいらしいです。
射程はまあ、普通の銃弾くらいはあるんじゃないでしょうか。
ちなみに知ってるかもしれませんが『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』の能力は『自傷』。
『自傷』に関することであれば芸術的なレベルでこなせるというものです。
だから当然爪飛ばしによるダメージはありますが、まあ爪ですから大したことはないでしょう。
痛みに関しては『痛覚神経』を『自傷』してるので大して感じてません。
287 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 04:45
>>286
自傷に関しては了解です。
レールの移動に関しては車輪を動かせるのが使い手の私だけのため、抵抗は無理だと思います。
でも、ベンチを破壊されるくらいだから、もう私はかなりボロボロになっていますね。
自分と園田が近づくのを回避するため、園田の左手のレールを解除。
両手を右のほうにいた人間の顔にレールを設置して右に高速移動。
私は右に高速移動。
288 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 04:53
>>287
じゃあなんかに掴まって踏ん張るとかそういう抵抗も無理ですか?
それも無理ならレールのパワーは∞ってことになりそうですけど。
とりあえずされるがまま。
289 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 05:00
>>288
「捕まって踏ん張る」→それに関しては大丈夫だと思います。
ただ、パワーC程度の力でそのつかまったものも引きずられると思いますが。
拳が動かされるのは、「車輪の能力」なので、それに関しては強制力があると思います。
たとえゆっくりのスピードでもその能力の通りに車輪は動くと。
完全に自力で車輪の動きには抵抗できないと思います。
290 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 05:08
>>289
「あー、どうしようかな、勝てないわけじゃないけど、やりたくねー…」
されるがまま。
291 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 05:13
『....ここまできたら完全に勝てるな。私のダメージも大きいが、
実際の状況では、私は圧倒的有利に立っている....』
二人とも遠方まで飛んできているのでさっきよりも人影が視界に増えてきている。
射程距離B(自分の認識できる範囲内)持続力A
『強い。いや、マジで本当に強い敵だ、、、どうする?今なら絶対に勝てるが、
和解できる余地はあるか?だが、危険だ。和解するには近づかねばならない。』
292 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 05:20
>>291
「あー、もういいや、100万の使い道は治療費って事で」
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』の『自傷行為』により両手を切り離す。
即座に血管を潰して止血。
「さっきの様子から見ると、この車輪手にしかつけらんないんだよね?」
白井に向かってダッシュ。
293 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 05:20
>>292
補足。
両手は手首から切り離す。
294 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 05:24
>>292
少しぎょっとするが、すぐに気を取り直す。
公園からは離れるが、人の多くなる方向にいる人影までレールを引き、そちらに高速で移動。
何人か人間を発見して、自分顔までレールを引いて引き寄せる。
ちなみに、そちらのスタンドは人型ですか?
295 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 05:26
>>293
了解。
>>294
補足。園田とは7、80メートルは離れているんではないかと思います。
296 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 05:30
>>294
スタンドは人型ですが園田本体の体の中に潜んでいて外には出てきません。
「逃げたら次見つけた時殺しますよ!」
追いかける。
ちなみにそっちの移動スピードはどれくらい?
297 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 05:33
>>296
スタンド→了解しました。
スピードBなんでかなりの速さはあると思う。
「ファイト、第一の破壊行為、、、」
3、4人の人間の拳からあなたの顔にレールを設置。高速で移動させて攻撃開始。
298 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 05:40
>>297
「追いつけないとでも思ってるんですかね!?」
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』で自分の足を『酷使』。
白井以上のスピードで追跡する。
足が限界を超えて骨折するかもしれないけどそれでもスタンドで動かす。
そして、腕から少量の血液を高圧噴射。
「知ってますか?高圧の液体は鉄も切断できるんですよ!」
襲ってくる拳を切断する。
299 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 05:44
あなたの右手の自由を奪っていた人間を使い、あなたを後方から攻撃させる。
さらに多くの人間を可能な限り使い、園田を攻撃。
そうしている間に再び遠方に高速移動。園田の体はかなりボロボロになるはず。
300 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 05:47
>>299
白井以上のスピードで攻撃するという事は、車輪よりも速いスピードで動いてるという事。
後ろからの攻撃は追いつけない。
ところで周りのギャラリーは後何人ですかね?
これだけの騒ぎだから新しく増える事はもう無いと思いますけど。
前から来るのは拳を血のカッターで切断。
そろそろ追いつけそうな予感なんですが。
301 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 05:57
>>300
じゃあ、後ろからの人間は追いつけないので能力解除。ギャラリーは街中に近いくらいなんですが、
あと3、4人程度じゃないですかね。
拳を切断された人間はまだ生きているはず。
自分の腕を交差させ、さっきあなたの後ろから攻撃しようとした人間の顔にレールを設置。
手首を切られて倒れている人間の顔にもレールを設置。破壊不可能のレールがハサミのようになる!
猛ダッシュしてくるあなたの体はこのレールの交差にはさまれて真っ二つになるはず!
302 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 06:04
>>301
「ヤッベ!」
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』で体を上方向に吹っ飛ばす。
宙に舞い上がることでレールを回避。
そのまま放物線を描いて白井の上に落ちる。
303 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 06:12
>>302
やはり上にいくよな、、、そういくしかないよな。
すぐに右手の能力解除。自分の右拳からあなたの顔にレールを設置。
車輪は動かさずに左手をあなたを後ろから襲った人間につけたままそちらに高速移動。
レールは破壊不可能+車輪を動かさなければ移動する人間の動きに合わせて変わることから、
あなたは首から下が左右で真っ二つになるはず!
こっちの上に落ちる前に行動。
304 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 06:15
>>303
レールってそんなに切れ味あるんですか?
普通の鉄道のレールみたいなものでは?
305 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 06:19
>>304
正直そんなに切れ味ないと思うけれど、スピードAで突っ込んでくる相手にはそれなりに効果はあると。
飛び上がっている相手を切断するのは無理あるかな?
306 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 06:27
>>305
上から落ちてくる途中なんでスピードAってことはないでしょう。
単にレールの上に乗っかることになるだけでは?
そもそもレールでこちらの動きを制限するってできるんですかね?
それなら充分なパワーがあればこっちからレールを動かしてそちらを動かすこともできそうですけど。
取り合えず乗っかったままレールに沿って白井のいる方向に。
307 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 06:35
>>306
質問に答えられるほど頭が現在回っていないのですみません、保留しておいてください。
とりあえずあなたの乗っているレールを解除。
依然あなたを後方から攻撃しようとした男のほうに移動。ちょっと時間は稼げるはず。
手首を切られて横たわっている人間がまだ生きていれば、さらに残った拳であなたをけん制の意味で攻撃。
308 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/12/19(木) 06:37
>>307
「あーもうめんどくせ、逃げよ」
逃げる白井は追わずに逃げる。攻撃は適当にいなす。
309 :
白井『ファイト』
:2002/12/19(木) 06:41
「ヤバイ、騒ぎが大きくなってきた。ちとやりすぎたか。
(殺戮の限りを尽くしたのは実際園田だけど、、、)
だが、逃げてくれて助かった。私も逃走しよう。
とんでもない1日だったな。ふう。」
レールと車輪を使って人から人へ、楽して自宅まで帰宅。
ダメージがでかすぎて会社を休むハメに。転勤早々大目玉を食らうこと間違いなしだ。
310 :
レン『ミューズ』
:2002/12/19(木) 23:51
ぶらついている。
311 :
影山千鶴『ローディング・ゾーン』
:2002/12/19(木) 23:56
ベンチで新しく買ってきた本を読んでいる。
312 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/12/20(金) 00:07
「鳩ウザってェー。」
ブツブツと呟きながら公園を歩く少年+肩にカラス。
313 :
レン『ミューズ』
:2002/12/20(金) 00:11
>>311
「読書か…暇でいいわね」
少し離れた場所で呟きながら見た。
314 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/20(金) 00:13
>>312
声に少し反応したが、すぐにまた本を読み始めた。
315 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/12/20(金) 00:20
鳩を追う。
316 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/20(金) 00:28
ついさっき読み始めた本をもう読み終えたようだ。
バッグから新しく文庫本を出して読み始める。
317 :
レン『ミューズ』
:2002/12/20(金) 00:30
>>316
「読みすぎ!」
呟く。
318 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/20(金) 00:41
「飽きたな・・・これも」
文庫本をパラパラとめくるように読む。
>>317
(何・・・?)
先ほどからの視線に気づく。
319 :
レン『ミューズ』
:2002/12/20(金) 00:45
>>318
長身の女のように見える人物が立っている。
320 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/20(金) 00:48
>>319
とりあえず笑顔で会釈する。
321 :
レン『ミューズ』
:2002/12/20(金) 00:55
>>320
同じく笑顔で会釈した。
322 :
カネコ『ブラックバーズ』
:2002/12/20(金) 01:01
鳩を追って何処かへ走っていった。
323 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/20(金) 01:04
>>321
「おはようございます・・・いい天気ですね」
本の残りを一気に読みおえるとレンに挨拶した。
324 :
レン『ミューズ』
:2002/12/20(金) 01:08
>>323
「いい天気の下で本を読むっていうのはいい感じ?」
325 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/20(金) 01:11
>>324
「ええ・・・趣味なんですよ。
一日一冊新しい本を読まないと、落ち着かないんです」
326 :
レン『ミューズ』
:2002/12/20(金) 01:16
>>325
「なるほどね。本の虫って感じね、あなた」
327 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/20(金) 01:20
>>326
「そうですね・・・祖父が本屋をやっていたので・・その影響ですかね」
328 :
レン『ミューズ』
:2002/12/20(金) 01:31
>>327
「ふーん。まあ、読書するのは人の勝手だから。」
去っていった。
329 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/20(金) 01:35
>>328
「フフ・・・」
後姿を見送り、またベンチに座った。
330 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/20(金) 02:07
足音も立てず帰っていった。
331 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/20(金) 23:23
「うううう、あの野郎中途半端な事しやがって…
あああイライラする」
ベンチに座って貧乏ゆすりしながら漫画を読んでいる。
332 :
秘密主義者『AC』
:2002/12/20(金) 23:49
>>331
「すみませーん。ここら辺で『( ´ー` )y-~~~~』こんな人見かけませんでしたか?」
サングラスとマフラーで顔を隠して怪しげに話しかける。
333 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/20(金) 23:51
>>332
「知りません」
いぶかしげな目で見つつ言い放った。
334 :
秘密主義者『AC』
:2002/12/21(土) 00:00
>>332
「そうですか…ところで…もうすぐクリスマスなのにケーキも食べずに
ジャガイモで食いつなぐような恵まれない人に愛の募金を行いませんか?」
募金箱と書かれたブリキ缶を目の前に差し出す。
335 :
秘密主義者『AC』
:2002/12/21(土) 00:02
>>334
は
>>333
へのレス間違い
336 :
ハク『アリス・クーパー』
:2002/12/21(土) 00:02
>>334
「それは大変ですね。」
337 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/21(土) 00:04
>>334
「はい」
チャリーン
500円玉を投げ入れた。
「…そうだ、そのジャガイモはどこの? 産地」
338 :
黒コート
:2002/12/21(土) 00:12
アマモトを探しに来た
339 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/21(土) 00:14
>>336
「あ、達人だ、ちょっと聞きたいことが」
>>338
アマモトはベンチに座っている。
340 :
黒コート
:2002/12/21(土) 00:16
>>339
アマモトの目の前まで歩いていく。
「君がアマモトか」
尋ねた。
「スタンド使い…スタンドの名前は『ディーバ』。相違ないな?」
返事も待たずまくしたてる。
341 :
ハク『アリス・クーパー』
:2002/12/21(土) 00:17
>>339
「なにか御用なのか?」
>>340
「わ。」
突然近づいてきたのでちょっと離れた。
342 :
秘密主義者『AC』
:2002/12/21(土) 00:17
>>336
「そう思うならぜひ募金を。ジェントルメ〜ンとしての義務ですよ。できれば紙がいいな。」
>>337
「ありがとうございます。代わりにこれをどうぞ。」
赤い羽根ならぬハトの羽根を手渡した。
「産地は…確か十勝です。なんでそんなことを…?」
343 :
ハク『アリス・クーパー』
:2002/12/21(土) 00:20
>>342
「これをあげよう。」
缶ビールとみかんを渡した。
「わらしべ長者を見習いたまへ。ジャガイモくださいな。」
344 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/21(土) 00:27
>>340
「まずお前から名乗れよ、最低限の礼儀も知らんのか」
>>341
黒コートに話し掛けられたので、図らずも放置した。
>>342
「十勝…良い所だ…ちょっと待っててくださいね、多分すぐ終わりますから」
秘密主義者に話し掛けてから、黒コートに向き直った
345 :
黒コート
:2002/12/21(土) 00:30
>>344
「名乗るにも私の名前はまだない」
コートの中から一枚の紙を取り出す。
「これに『サイン』をしてくれ。名前を書いてくれればいい」
>>341
黒コートの顔は見えない。
引きずるほど長いコートを着て帽子をかぶっているので。
346 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/21(土) 00:35
>>345
「もしかして頭悪いのかお前、普通書くと思う? 忙しいから帰れ」
ギターケースの留め金を外した。
347 :
ハク『アリス・クーパー』
:2002/12/21(土) 00:37
>>345
「・・・アリス。」
『スタンドの目』に切り替えて、生命エネルギーの象徴である生命の炎を見た。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014307976&START=165&END=165&NOFIRST=TRUE
心臓のあるまともな生き物か、否か。および簡単な健康や精神状態及び寿命を感知。
348 :
黒コート
:2002/12/21(土) 00:38
>>346
「『助手』から頼まれた。お前にこの紙にサインさせろと」
「しないのなら力づくでさせる」
349 :
『シンプル・プラン』
:2002/12/21(土) 00:40
>>347
生き物であるか→否。
健康や精神状態など→スタンドには寿命など存在しない。
350 :
秘密主義者『AC』
:2002/12/21(土) 00:40
>>343
「ありがとうございます。ジャガイモの代わりにこれをどうぞ」
ポテトチップス(自家製)を渡した。
缶ビールとみかんをGet!!
>>344
「はぁ…待ってます。」
>>345
「そこのアナタも募金活動ご協力ください。」
募金箱を差し出して顔を覗き込む
351 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/21(土) 00:43
>>348
「! 今『助手』と言ったか?
…『助手』さんを引き合いに出すということは…それなりのことか。嘘にしても本当にしても。
分かった、ペンを貸せ」
352 :
ハク『アリス・クーパー』
:2002/12/21(土) 00:45
>>350
「あ、ども。」
>>351
「!?
アマモト!そいつ人間じゃない!!」
叫んで飛びのいて構える。
353 :
白井『ファイト』
:2002/12/21(土) 00:46
松葉杖をつきながらベンチまで来る。
「ふう、むやみにいたずらするのは止めておこう。どんな強い相手がいるかわからんからなあ。」
一休み。
354 :
『シンプル・プラン』
:2002/12/21(土) 00:46
>>351
「『ペン』とはこれか」
コートの胸ポケットからボールペンを出してアマモトへと渡した。
355 :
『シンプル・プラン』
:2002/12/21(土) 00:51
>>352
無反応。
『シンプル・プラン』は目的を遂行する対象にしか注意を払わない。
それ以外が何をしようと彼には聞こえすらしない。
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