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『公園』その16
1 :
公園管理事務所@職員一同
:2002/12/13(金) 22:58
駅前にある大きな公園。
ヘンな生き物が棲む大きな噴水のある池と、美しい芝生に四季の木々花々が
美しい場所です。
そんな公園は危険な香でいっぱい。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
361 :
『シンプル・プラン』
:2002/12/21(土) 01:04
>>358
「『サイン』を」
アマモトの手に無理やりペンを握らせようとする。
パワーD スピードA
アマモトの目にはその紙はスタンドのように思える。
362 :
白井『ファイト』
:2002/12/21(土) 01:05
>>359
「うう〜ん。あまりお金持ってないんですよね」
80円切手を何故か持っていたのでブリキ缶に入れる。
363 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/21(土) 01:11
>>361
「うおっ!? ッ…離せっての!」
パワーCで振りほどく。
「要するにそれは言えない事か。そしてその紙、スタンドだな。
『助手』さん絡みかと思ってサインしようかと思ったが…いまいち不安だ」
ベンチを飛び越え、逃げる。逃げる際パチンコ玉をばらまく。
「すいませんねジャガイモの人! また今度ということで!」
364 :
『シンプル・プラン』
:2002/12/21(土) 01:13
>>363
「逃がす、のは、駄目、だ」
追い始める。
スピードA
365 :
秘密主義者『AC』
:2002/12/21(土) 01:18
>>362
「ありがとうございま〜す。これで年賀状が出せます。」
野鳩の羽根を手渡した。
>>363
「あっ逃げた…500円くれたし助けてあげよう…こんなときこそ『プラスティックマ〜〜ン』」
『プラスティックマン』を呼んでみた
366 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/21(土) 01:20
>>364
「信用できないんだよッ! 『ストラトヴァリウス』ッ! シビれてろッ!」
『シンプル・プラン』がパチンコ玉の上を通過した瞬間で電撃を放つ。
足に命中させて麻痺させたい。
『生命』を『20%』消費 『40万ボルト』 パス精BAA
その間も逃げつづける、人並みに頑張って。
367 :
『シンプル・プラン』
:2002/12/21(土) 01:22
>>366
電撃を受けて右足がちぎれた。
地面に倒れこむ。
匍匐全身で追跡を開始する。
パワーA スピードB
368 :
白井『ファイト』
:2002/12/21(土) 01:23
なんか戦闘状態になっているがぼけっと観察している。
『助手ってだれだろうな、、、?一応覚えておこう』
>>365
「ああ、気にしないでいいよ。羽根ありがとう。いいことがありそうな気がするよ。」
369 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/21(土) 01:27
>>367
「うおっ…案外もろい?」
走りつつ後ろにパチン玉をばらまき、放電する。
『20万ボルト』パス精BAA
公園の出口へと走る。
370 :
『シンプル・プラン』
:2002/12/21(土) 01:30
>>369
直撃。
消滅した。
コートとか服だけが残った。
371 :
『第三話』
:2002/12/21(土) 01:33
>>365
登場!
372 :
白井『ファイト』
:2002/12/21(土) 01:35
「さて、もどるか。」
松葉杖つきながら公園を後にする。
373 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/21(土) 01:37
>>370
「フゥ〜…いや、油断はできんな、スタンドである事は間違い無い、
遠距離…それとも遠隔操作か?… 今は逃げたほうがいいかな」
公園から去る。
>>371
「………うん、逃げよう」
公園から去る。
374 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/21(土) 01:39
公園を後にしようとするアマモトの拳に良くわからない車輪が出来る。
さらにはるか遠方にいる人間のところまでレールがひかれる。
「ビヨ〜〜〜ン」といきなりそちらに移動させられる。
そしてレールも車輪も消えた。
375 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/21(土) 01:42
>>374
「おわぁっ!?…なんなんだ! 新手か! 逃げるぞ!」
遥か遠方まで飛んでいって、また逃げた。
376 :
白井『ファイト』
:2002/12/21(土) 01:47
『くすっ』
公園のはるか向こう側から見ていた。
何事もなく立ち去る。松葉杖で。
ただのいたずらだった。
377 :
秘密主義者『AC』
:2002/12/21(土) 01:51
>>371
「・・・ええと…その…助けてほしい人がいたんだけど…見失っちゃったんで用事なくなっちゃったな…」
「ああ、そうだ。『(´ー`)y-~~~~』こんな人を探して欲しいんですけど」
依頼してみる。
378 :
『第三話』
:2002/12/21(土) 01:54
>>377
30円になります。
379 :
秘密主義者『AC』
:2002/12/21(土) 01:58
>>378
「お釣りありますか?」
募金箱から500円出した。
プラスティックマンに触ってみる。
380 :
『第三話』
:2002/12/21(土) 02:03
>>379
「プラスティックマン』「仕事俺引き受けた」
47枚の10円玉を渡す。
触感はプラスティックなので硬いと思います。
381 :
秘密主義者『AC』
:2002/12/21(土) 02:11
>>380
「うおっ!マジでプラスティックなのかっ!」
「お願いします。見つかったらボーナスでミカンも付けますからね。」
契約成立。
ブリキ缶にお釣りを入れて公園から出て行く。
382 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/21(土) 23:44
穴を掘っている。
383 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/21(土) 23:50
>>382
?
384 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 00:00
>>383
蟻の巣穴。
385 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 00:03
>>384
???
理解できないのでとりあえず黙って見てる。
386 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/22(日) 00:11
公園のベンチでそんな二人をぼんやりと眺めている。
(蟻の巣穴を掘っている人間。それを眺めている人間。シュール。それをさらに
眺める自分。さらにシュール!)
ちょっと興奮している。
387 :
結城『カシアス』
:2002/12/22(日) 00:12
>>383
水を入れると面白い
と思った
388 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 00:18
蟻の攻撃を受けている。
389 :
結城『カシアス』
:2002/12/22(日) 00:20
>>388
(まあ、タダの蟻だし)
見てる
390 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 00:23
>>388
勇気を振り絞って話しかける。
「・・・・なにがしたいんだ。お前は。」
391 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 00:33
>>390
気絶した。
392 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 00:36
>>391
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
>>386
「よし、そこのお前。」
393 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 00:40
「……寝坊しちゃった」
目覚めた。
394 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 00:46
>>393
「いや、寝坊って何だよ!
気絶してたんじゃないのか。」
395 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/22(日) 00:47
>>392
「なんでしょう?」
396 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 00:52
>>395
「よし、まだ居たな。『クイーンオブストーンエイジ』!」
『ジェネラルパブリック』をスタンドで掴む。
射程:C
397 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/22(日) 00:58
>>392
「な、何なんですか。僕はただのシュールを愛するどこにでもいる
ごくごく普通の一般人ですよ!?」
動揺している。
398 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 01:03
>>397
「解ってるよ。だからやってんですよ。
ちょっとの間我慢しててね、すぐ済むから!」
『ジェネラルパブリック』ごと、
スタンドで助走を付けて
七瀬詠美の方へ投げ飛ばす。
オラっとね。
399 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/22(日) 01:06
>>398
(訳もわからず、朝っぱらから見知らぬ他人に投げられている・・・すごく
シュール!)
あえて抵抗されずに投げられてみる。
400 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 01:08
>>398-399
キャッチした。
401 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 01:14
>>399
「よし、そこで一般人らしく元気に暴れたり、
軽く抵抗したりしてみてくれませんかね?」
『ジェネラルパブリック』に指示を送る。
402 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 01:18
>>401
「一般人の人を苛めたらダメですよ!」
下ろした。
403 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 01:21
>>402
「ああ、よかった。一応コミニュケーションは可能のようだ。
で、もっかい聞くけど・・・・さっきは何をやってたんで?」
404 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/22(日) 01:23
>>402
何事も無かったように服をパンパンとハタくとベンチに戻り二人を観察。
405 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 01:25
>>403
「蟻を苛めてました」
406 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 01:25
>>404
「あ、もうちょっと待っててください。」
ベンチに戻る前に、もっかい掴んでおく。
腕をぎゅっと。
407 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 01:28
>>405
「なんで、んな事してたんですか。
心の病気か?」
かわいそうな目でみつめる。
408 :
結城『カシアス』
:2002/12/22(日) 01:29
>>403
ちょっと連帯感を感じる
409 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/22(日) 01:30
>>406
(状況を整理してみよう。先ず、蟻の巣穴を掘る少女。それを眺めていた。
男に話し掛けられ気絶する少女。そして男に投げられて少女にキャッチされた。
・・・よし)
素直に待つ。
410 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 01:33
>>407
「理由はありません」
みつめられたが無表情である。
411 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 01:37
>>410
「ああ、やっぱりそういう・・・・・うらぁ!」
もっかい『ジェネラルパブリック』を投げる。
回転つきで。
「性根がイカレてるぞ!性根が!」
いきなりキレた。
412 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 01:43
>>411
「……人を物のように扱う貴方にはいわれたくないです!」
かわした。
『キャット・オー・ナイン・テイルズ』発現。
七瀬詠美の肉体が変化する。
413 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/22(日) 01:44
>>411
「蟻の巣穴を意味も無く掘る少女、名前も知らない人間をローリング気味に投げ
る男、それを甘んじて受け入れる男、さあ一番イカレてるのはだれぇぇっ・!」
空を飛びながら叫ぶ。
414 :
結城『カシアス』
:2002/12/22(日) 01:45
>>413
「あえて言うならあんたかな。」
415 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 01:49
>>412
「うるせーよ、猫娘!」
『クイーンオブストーンエイジ』で足払いを掛ける。
まずは転ばせよう。
416 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/22(日) 01:52
>>412
まんま投げられるのは痛いし、素人くさい受身でもとっておこう。
「・・・ぐふっ!」
でも、痛い。
417 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 01:52
>>415
「!!」
バックステップで10メートル後方に下がる。
418 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 01:56
>>417
「やっぱ速いな、おい!」
空振りした足払いから勢いを付けて
『ジェネラルパブリック』の方へジャンプ。
419 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/22(日) 02:01
>>418
(・・・あ、また投げようかと思っている顔だ)
さすがにスタンドの戦いに巻き込まれるのは嫌なので他の人間のいる所に
逃げる。結城『カシアス』の方に向かう。その横を駆け抜けるつもりで。
420 :
結城『カシアス』
:2002/12/22(日) 02:03
>>419
巻き込まれることを予想して
逃げる
421 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 02:13
どうしようか思案中。
422 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 02:15
>>419
>>421
スピードB 精密∞
普通に逃げてるだけなら余裕で掴めますよね。
そして、ご期待に備えてジャイアントスイングで
詠美の方向へスロウ。
423 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 02:19
>>422
「あぶない!」
避けた。
424 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 02:24
>>423
「さっきからちょこまかちょこまか動きまくりやがって!
足りないくせに!」
スピードBで砂埃を辺りに巻き上がらせながら移動。
425 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/22(日) 02:27
>>422
では、投げられた後はその猫少女の後ろに隠れるようにして体制を整えます。
426 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 02:28
>>424
「足りなくないです!」
音と匂いで状況を把握しつつ走り回る。
427 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 02:32
>>426
本体の位置は依然変化せず、
詠美にもその位置は匂いで把握できるだろう。
スタンドの位置は把握できない。
「そのしゃべり方が既に足りないよ!」
ある一点に立ちその場の土を舞い上げ続ける。
428 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/22(日) 02:36
>>427
「この公園はいつもこうなのか・・・?シュール」
今度こそ本当に逃げる。
429 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 02:38
>>427
「………ええー!?」
本体がいると思われる場所へ石を投げた。
430 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 02:41
>>429
ドガッ!
本体が居ると思われる場所から声が聞こえた。
「・・・イテェ!」
砂埃はいまだ舞い上がったまま。
431 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 02:45
>>430
「その痛みが私の心の痛みです!」
ダダダダダダダダダダッ!
走り去る。
432 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 02:48
>>431
「あ!また、逃げられた!
こっからが面白いところだったのに!」
立ち込める砂埃の中、ちょっとしょんぼりした。
433 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/12/22(日) 02:55
>>432
「元気出せよ。」
他人の気がしないので励ました。
434 :
白井『ファイト』
:2002/12/22(日) 22:36
松葉杖で公園に来た。Gokuriのオレンジ味を飲む。
435 :
『リヴァードッグス』
:2002/12/22(日) 23:39
此処は近くに河川が無いから安心だ。
僕はベンチに座って風景を眺めていた。
436 :
結城『カシアス』
:2002/12/22(日) 23:40
お金の使い道について考えていた
437 :
デブ猫
:2002/12/22(日) 23:44
「ブナァー」
公園を闊歩した。
438 :
デブ猫
:2002/12/22(日) 23:47
>>435
「ナー」
『リヴァードッグス』の隣に座った。
439 :
『リヴァードッグス』
:2002/12/22(日) 23:49
>>438
猫だ。
僕は猫を見た。
「……………」
僕は無言で猫を見つめていた。
440 :
デブ猫
:2002/12/22(日) 23:51
>>439
「…」
ガンを飛ばした。髭が揺れた。
441 :
『リヴァードッグス』
:2002/12/22(日) 23:56
>>440
僕は猫にガンを飛ばされた。
そして、髭が揺れているのを見た。
442 :
デブ猫
:2002/12/23(月) 00:01
>>441
「…ナァー」
飽きたらしい、その場にうずくまった。
443 :
『リヴァードッグス』
:2002/12/23(月) 00:07
>>442
僕は実際の所、猫には興味は無かった。
引き続き、風景を眺める。
444 :
『サニー・サイド』
:2002/12/23(月) 00:32
「パトロールダー」
公園を監視する小人ども(30体)
445 :
『サニー・サイド』
:2002/12/23(月) 00:50
異変が起きていないのでパトロールをやめた。
446 :
結城『カシアス』
:2002/12/23(月) 00:53
平和な日だった 日和も良い
で、寝た
447 :
犬神
:2002/12/23(月) 01:13
(´ー`)y─~~
「今日も暇だナ」
448 :
白井『ファイト』
:2002/12/23(月) 02:56
Gokuriのオレンジ味の空き缶をもって公園を後にする。
449 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/12/24(火) 01:03
ベンチに座って目を瞑っている。
寝ているようにも見える。
450 :
影山千鶴『ローディング・ゾーン』
:2002/12/24(火) 01:09
駅前で新しく本を買ってきた。
ベンチが空いていないのでどこか適当なところに座って読み始めた。
451 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/24(火) 01:11
公園で鳩に餌をあげている。
>>449
で寝ている(ように見える)男のまわりに鳩の餌をばらまく。
ばらまいたら物陰に隠れる。
452 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/12/24(火) 01:20
>>451
「何してんだテメエは…」
寝てはいなかったのか、あるいはヤンに気付いて目を覚ましたのか、
声をかけてきた。
453 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/24(火) 01:21
>>452
「え。鳩に餌をあげてるのですが」
やべえ見つかったと思いながらしらばっくれる。
454 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/24(火) 01:24
>>452-453
「・・・」
傍観している。
455 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/12/24(火) 01:28
>>453
「へえ…?」
餌に釣られてきた鳩に目を向ける。
456 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/24(火) 01:30
>>455
「ほら鳩さんたちが餌をもとめて寄ってきましたよ?」
457 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/12/24(火) 01:35
>>456
「きましたよ? じゃねえだろ。餌やってんのはテメエだろうが…」
ベンチに座りなおした。
458 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/24(火) 01:38
>>457
「まったく何を言ってるのだか・・・」
餌をやりつつその場を後にする。
459 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/12/24(火) 01:42
>>458
「テメエが何言ってんだよ…」
と言いつつ鳩にちょっかいを出す。
小石を投げたりして驚かしている。
460 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/24(火) 01:43
>>455-458
の状況を見て口の端で笑う。
461 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/12/24(火) 01:55
>>459
>>460
「ふん…」
どこかへ行った。
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