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『公園』その16

1 :公園管理事務所@職員一同:2002/12/13(金) 22:58
駅前にある大きな公園。
ヘンな生き物が棲む大きな噴水のある池と、美しい芝生に四季の木々花々が
美しい場所です。
そんな公園は危険な香でいっぱい。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

385 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 00:03
>>384
???

理解できないのでとりあえず黙って見てる。

386 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/22(日) 00:11
公園のベンチでそんな二人をぼんやりと眺めている。
(蟻の巣穴を掘っている人間。それを眺めている人間。シュール。それをさらに
 眺める自分。さらにシュール!)
ちょっと興奮している。

387 :結城『カシアス』:2002/12/22(日) 00:12
>>383
水を入れると面白い 

と思った

388 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/22(日) 00:18
蟻の攻撃を受けている。

389 :結城『カシアス』:2002/12/22(日) 00:20
>>388
(まあ、タダの蟻だし)

見てる

390 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 00:23
>>388
勇気を振り絞って話しかける。
「・・・・なにがしたいんだ。お前は。」

391 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/22(日) 00:33
>>390
気絶した。

392 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 00:36
>>391
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

>>386
「よし、そこのお前。」

393 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/22(日) 00:40
「……寝坊しちゃった」
目覚めた。

394 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 00:46
>>393
「いや、寝坊って何だよ!
 気絶してたんじゃないのか。」

395 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/22(日) 00:47
>>392
「なんでしょう?」

396 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 00:52
>>395
「よし、まだ居たな。『クイーンオブストーンエイジ』!」
『ジェネラルパブリック』をスタンドで掴む。

射程:C

397 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/22(日) 00:58
>>392
「な、何なんですか。僕はただのシュールを愛するどこにでもいる
 ごくごく普通の一般人ですよ!?」
動揺している。

398 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 01:03
>>397
「解ってるよ。だからやってんですよ。
 ちょっとの間我慢しててね、すぐ済むから!」

『ジェネラルパブリック』ごと、
スタンドで助走を付けて
七瀬詠美の方へ投げ飛ばす。

オラっとね。

399 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/22(日) 01:06
>>398
(訳もわからず、朝っぱらから見知らぬ他人に投げられている・・・すごく
 シュール!)
あえて抵抗されずに投げられてみる。

400 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/22(日) 01:08
>>398-399
キャッチした。

401 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 01:14
>>399
「よし、そこで一般人らしく元気に暴れたり、
 軽く抵抗したりしてみてくれませんかね?」

『ジェネラルパブリック』に指示を送る。

402 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/22(日) 01:18
>>401
「一般人の人を苛めたらダメですよ!」
下ろした。

403 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 01:21
>>402
「ああ、よかった。一応コミニュケーションは可能のようだ。
 で、もっかい聞くけど・・・・さっきは何をやってたんで?」

404 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/22(日) 01:23
>>402
何事も無かったように服をパンパンとハタくとベンチに戻り二人を観察。

405 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/22(日) 01:25
>>403
「蟻を苛めてました」

406 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 01:25
>>404
「あ、もうちょっと待っててください。」
ベンチに戻る前に、もっかい掴んでおく。
腕をぎゅっと。

407 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 01:28
>>405
「なんで、んな事してたんですか。
 心の病気か?」

かわいそうな目でみつめる。

408 :結城『カシアス』:2002/12/22(日) 01:29
>>403
ちょっと連帯感を感じる

409 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/22(日) 01:30
>>406
(状況を整理してみよう。先ず、蟻の巣穴を掘る少女。それを眺めていた。
男に話し掛けられ気絶する少女。そして男に投げられて少女にキャッチされた。
・・・よし)
素直に待つ。

410 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/22(日) 01:33
>>407
「理由はありません」

みつめられたが無表情である。

411 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 01:37
>>410
「ああ、やっぱりそういう・・・・・うらぁ!」

もっかい『ジェネラルパブリック』を投げる。
回転つきで。

「性根がイカレてるぞ!性根が!」
いきなりキレた。

412 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/22(日) 01:43
>>411
「……人を物のように扱う貴方にはいわれたくないです!」
かわした。

『キャット・オー・ナイン・テイルズ』発現。
七瀬詠美の肉体が変化する。

413 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/22(日) 01:44
>>411
「蟻の巣穴を意味も無く掘る少女、名前も知らない人間をローリング気味に投げ
る男、それを甘んじて受け入れる男、さあ一番イカレてるのはだれぇぇっ・!」
空を飛びながら叫ぶ。

414 :結城『カシアス』:2002/12/22(日) 01:45
>>413
「あえて言うならあんたかな。」

415 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 01:49
>>412
「うるせーよ、猫娘!」

『クイーンオブストーンエイジ』で足払いを掛ける。
まずは転ばせよう。

416 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/22(日) 01:52
>>412
まんま投げられるのは痛いし、素人くさい受身でもとっておこう。
「・・・ぐふっ!」
でも、痛い。

417 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/22(日) 01:52
>>415
「!!」
バックステップで10メートル後方に下がる。

418 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 01:56
>>417
「やっぱ速いな、おい!」
空振りした足払いから勢いを付けて
『ジェネラルパブリック』の方へジャンプ。

419 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/22(日) 02:01
>>418
(・・・あ、また投げようかと思っている顔だ)
さすがにスタンドの戦いに巻き込まれるのは嫌なので他の人間のいる所に
逃げる。結城『カシアス』の方に向かう。その横を駆け抜けるつもりで。

420 :結城『カシアス』:2002/12/22(日) 02:03
>>419
巻き込まれることを予想して

逃げる

421 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/22(日) 02:13
どうしようか思案中。

422 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 02:15
>>419
>>421
スピードB 精密∞

普通に逃げてるだけなら余裕で掴めますよね。
そして、ご期待に備えてジャイアントスイングで
詠美の方向へスロウ。

423 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/22(日) 02:19
>>422
「あぶない!」
避けた。

424 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 02:24
>>423
「さっきからちょこまかちょこまか動きまくりやがって!
 足りないくせに!」

スピードBで砂埃を辺りに巻き上がらせながら移動。

425 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/22(日) 02:27
>>422
では、投げられた後はその猫少女の後ろに隠れるようにして体制を整えます。

426 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/22(日) 02:28
>>424
「足りなくないです!」

音と匂いで状況を把握しつつ走り回る。

427 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 02:32
>>426
本体の位置は依然変化せず、
詠美にもその位置は匂いで把握できるだろう。
スタンドの位置は把握できない。

「そのしゃべり方が既に足りないよ!」
ある一点に立ちその場の土を舞い上げ続ける。

428 :『ジェネラル・パブリック』:2002/12/22(日) 02:36
>>427
「この公園はいつもこうなのか・・・?シュール」
今度こそ本当に逃げる。

429 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/22(日) 02:38
>>427
「………ええー!?」

本体がいると思われる場所へ石を投げた。

430 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 02:41
>>429
ドガッ!
本体が居ると思われる場所から声が聞こえた。
「・・・イテェ!」


砂埃はいまだ舞い上がったまま。

431 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/12/22(日) 02:45
>>430
「その痛みが私の心の痛みです!」

ダダダダダダダダダダッ!
走り去る。

432 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2002/12/22(日) 02:48
>>431
「あ!また、逃げられた!
 こっからが面白いところだったのに!」

立ち込める砂埃の中、ちょっとしょんぼりした。

433 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/12/22(日) 02:55
>>432
「元気出せよ。」

他人の気がしないので励ました。

434 :白井『ファイト』:2002/12/22(日) 22:36
松葉杖で公園に来た。Gokuriのオレンジ味を飲む。

435 :『リヴァードッグス』:2002/12/22(日) 23:39
此処は近くに河川が無いから安心だ。

僕はベンチに座って風景を眺めていた。

436 :結城『カシアス』:2002/12/22(日) 23:40
お金の使い道について考えていた

437 :デブ猫:2002/12/22(日) 23:44
「ブナァー」
公園を闊歩した。

438 :デブ猫:2002/12/22(日) 23:47
>>435
「ナー」
『リヴァードッグス』の隣に座った。

439 :『リヴァードッグス』:2002/12/22(日) 23:49
>>438
猫だ。
僕は猫を見た。

「……………」
僕は無言で猫を見つめていた。

440 :デブ猫:2002/12/22(日) 23:51
>>439
「…」
ガンを飛ばした。髭が揺れた。

441 :『リヴァードッグス』:2002/12/22(日) 23:56
>>440
僕は猫にガンを飛ばされた。
そして、髭が揺れているのを見た。

442 :デブ猫:2002/12/23(月) 00:01
>>441
「…ナァー」
飽きたらしい、その場にうずくまった。

443 :『リヴァードッグス』:2002/12/23(月) 00:07
>>442
僕は実際の所、猫には興味は無かった。
引き続き、風景を眺める。

444 :『サニー・サイド』:2002/12/23(月) 00:32
「パトロールダー」
公園を監視する小人ども(30体)

445 :『サニー・サイド』:2002/12/23(月) 00:50
異変が起きていないのでパトロールをやめた。

446 :結城『カシアス』:2002/12/23(月) 00:53
平和な日だった  日和も良い

で、寝た

447 :犬神:2002/12/23(月) 01:13
(´ー`)y─~~
「今日も暇だナ」

448 :白井『ファイト』:2002/12/23(月) 02:56
Gokuriのオレンジ味の空き缶をもって公園を後にする。

449 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/24(火) 01:03
ベンチに座って目を瞑っている。
寝ているようにも見える。

450 :影山千鶴『ローディング・ゾーン』:2002/12/24(火) 01:09
駅前で新しく本を買ってきた。
ベンチが空いていないのでどこか適当なところに座って読み始めた。

451 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2002/12/24(火) 01:11
公園で鳩に餌をあげている。
>>449で寝ている(ように見える)男のまわりに鳩の餌をばらまく。
ばらまいたら物陰に隠れる。

452 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/24(火) 01:20
>>451
「何してんだテメエは…」
寝てはいなかったのか、あるいはヤンに気付いて目を覚ましたのか、
声をかけてきた。

453 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2002/12/24(火) 01:21
>>452
「え。鳩に餌をあげてるのですが」
やべえ見つかったと思いながらしらばっくれる。

454 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/24(火) 01:24
>>452-453
「・・・」
傍観している。

455 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/24(火) 01:28
>>453
「へえ…?」
餌に釣られてきた鳩に目を向ける。

456 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2002/12/24(火) 01:30
>>455
「ほら鳩さんたちが餌をもとめて寄ってきましたよ?」

457 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/24(火) 01:35
>>456
「きましたよ? じゃねえだろ。餌やってんのはテメエだろうが…」
ベンチに座りなおした。

458 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2002/12/24(火) 01:38
>>457
「まったく何を言ってるのだか・・・」
餌をやりつつその場を後にする。

459 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/24(火) 01:42
>>458
「テメエが何言ってんだよ…」
と言いつつ鳩にちょっかいを出す。
小石を投げたりして驚かしている。

460 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/24(火) 01:43
>>455-458
の状況を見て口の端で笑う。

461 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/24(火) 01:55
>>459
>>460
「ふん…」
どこかへ行った。

462 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/24(火) 01:58
>>461
ベンチが空いた。いつものように座って本を読む。

463 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/24(火) 04:39
音もなく帰った。

464 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/25(水) 00:19
公園の花壇にブリキの人形が埋まっていた

465 :子供:2002/12/25(水) 00:21
>>464
「なんだこりゃぁ?ブリキ畑って奴かぁ?」
掘り出した。

466 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 00:28
街中から公園にやってきた。
『ん?、、、ブリキ?まさかこれって本当にブリキ畑?って花壇だよなあ?』

467 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 00:30
>>464->>465
まじまじと、だが遠巻きに見つめる。

468 :子供:2002/12/25(水) 00:37
>>467
「ジロジロ見んなよ、おっさん」

469 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/25(水) 00:39
ただのおもちゃだった。
どこかの子供が埋めたものだろうか。

470 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 00:40
>>468
『、、、大人を逃げるな、、、っていうCMカッコイイよなあ。
でも、ここは少し状況違うか。』

「いや、最近子供たちの間でブリキ大王?とかの話を良く聞いてね。
キミはブリキ大王の話を知っているのかい?」

471 :子供:2002/12/25(水) 00:48
>>469
「なんでぇ。一瞬でも信じた俺がバカみてーじゃねーの、クソがッ。」
とりあえずもらった。
>>470
「Live A Live しらねーのかよ、グレート。無法松マンセー」

472 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 00:51
>>471
「???27歳にもなるといろんな話題についていけなくなるな。
何かのテレビ番組?それともキミのスタンド能力かい?」

子供の拳から私の顔へ車輪が引かれた。

473 :子供:2002/12/25(水) 00:57
「何言ってんだい、Live A Live は■が出したスーパーファミコンのソフトだっての。」
http://kao.popkmart.ne.jp/dreamdragon/c.html
これにブリキ大王ってのが出てきたんですよね。

474 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 01:00
『なんだ、、、スタンド使いじゃあないみたいだな。』

「なるほど、良くわかったよ。スーパーファミコンは昔持っていたなあ。
面白そうなゲームだね。今度探してみるよ。ありがとう。」

475 :子供:2002/12/25(水) 01:08
「・・・変なおっさんだったなぁ」

476 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 01:14
立ち去る。

477 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/25(水) 03:30
━━━━人も寝静まった深夜の公園━━
 
 
━━┃┛┛━━┃┛┛━━┃┛┛━━┃┛┛━━┃┛┛
   ┃      ┃      ┃      ┃      ┃    ┛┛┛ ┛┛┛
━━┛   ━━┛   ━━┛   ━━┛   ━━┛

478 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/25(水) 03:36
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・
 
公園の池が突如モーゼの十戒のように割れ、中から巨大な影が現われた

479 :ブリキ大王:2002/12/25(水) 03:41
公園の池から現われた巨大な影……
『それ』は頭に王冠のようなものを被った鉄巨人だった
鉄巨人は、そのまま飛び立ち、空の彼方へと消えていく……
 
━━━━ナレーション━━━━━
 
 嗚呼、ブリキ大王が行く……
 望まれる事無く、浮世から
 捨てられし彼を動かすもの。
 それは、生きる意思を持つ者の
 意地に他ならない。
 
━━━━━━━━━━━━━━

480 :子供:2002/12/25(水) 03:53
「ホントにいたのか・・・」

481 :ブリキ大王:2002/12/25(水) 04:06
━━翌朝この街に住んでいる子供たちは気付く━━━━
━━━━それぞれの元におもちゃやおかしが詰まったプレゼントが置いてあることを━━━━
 
━━第一部『完』━━

482 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 22:48
「クリスマスも終わり、すぐに新年。あわただしいときだけど、
この公園はいつもどおりだな。」

ブリキ大王の事件をまったくしらずにいつもどおり公園にやってきた。

483 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/25(水) 23:14
公園デビュー。ぶらついてみよう。
「さてと…」
とりあえずベンチに座り、煙草に火をつける。
健康を考え1mgなのはいうまでもない。

484 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 23:22
>>483
『お、だれか来たな。彼もスタンド使いかな?』
「ベンチ、お隣よろしいでしょうか?」

485 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/25(水) 23:28
>>484
「あっ、どーぞ」
ちょっと横に移動しながら返事をする。

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