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『公園』その16
1 :
公園管理事務所@職員一同
:2002/12/13(金) 22:58
駅前にある大きな公園。
ヘンな生き物が棲む大きな噴水のある池と、美しい芝生に四季の木々花々が
美しい場所です。
そんな公園は危険な香でいっぱい。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
406 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 01:25
>>404
「あ、もうちょっと待っててください。」
ベンチに戻る前に、もっかい掴んでおく。
腕をぎゅっと。
407 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 01:28
>>405
「なんで、んな事してたんですか。
心の病気か?」
かわいそうな目でみつめる。
408 :
結城『カシアス』
:2002/12/22(日) 01:29
>>403
ちょっと連帯感を感じる
409 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/22(日) 01:30
>>406
(状況を整理してみよう。先ず、蟻の巣穴を掘る少女。それを眺めていた。
男に話し掛けられ気絶する少女。そして男に投げられて少女にキャッチされた。
・・・よし)
素直に待つ。
410 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 01:33
>>407
「理由はありません」
みつめられたが無表情である。
411 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 01:37
>>410
「ああ、やっぱりそういう・・・・・うらぁ!」
もっかい『ジェネラルパブリック』を投げる。
回転つきで。
「性根がイカレてるぞ!性根が!」
いきなりキレた。
412 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 01:43
>>411
「……人を物のように扱う貴方にはいわれたくないです!」
かわした。
『キャット・オー・ナイン・テイルズ』発現。
七瀬詠美の肉体が変化する。
413 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/22(日) 01:44
>>411
「蟻の巣穴を意味も無く掘る少女、名前も知らない人間をローリング気味に投げ
る男、それを甘んじて受け入れる男、さあ一番イカレてるのはだれぇぇっ・!」
空を飛びながら叫ぶ。
414 :
結城『カシアス』
:2002/12/22(日) 01:45
>>413
「あえて言うならあんたかな。」
415 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 01:49
>>412
「うるせーよ、猫娘!」
『クイーンオブストーンエイジ』で足払いを掛ける。
まずは転ばせよう。
416 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/22(日) 01:52
>>412
まんま投げられるのは痛いし、素人くさい受身でもとっておこう。
「・・・ぐふっ!」
でも、痛い。
417 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 01:52
>>415
「!!」
バックステップで10メートル後方に下がる。
418 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 01:56
>>417
「やっぱ速いな、おい!」
空振りした足払いから勢いを付けて
『ジェネラルパブリック』の方へジャンプ。
419 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/22(日) 02:01
>>418
(・・・あ、また投げようかと思っている顔だ)
さすがにスタンドの戦いに巻き込まれるのは嫌なので他の人間のいる所に
逃げる。結城『カシアス』の方に向かう。その横を駆け抜けるつもりで。
420 :
結城『カシアス』
:2002/12/22(日) 02:03
>>419
巻き込まれることを予想して
逃げる
421 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 02:13
どうしようか思案中。
422 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 02:15
>>419
>>421
スピードB 精密∞
普通に逃げてるだけなら余裕で掴めますよね。
そして、ご期待に備えてジャイアントスイングで
詠美の方向へスロウ。
423 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 02:19
>>422
「あぶない!」
避けた。
424 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 02:24
>>423
「さっきからちょこまかちょこまか動きまくりやがって!
足りないくせに!」
スピードBで砂埃を辺りに巻き上がらせながら移動。
425 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/22(日) 02:27
>>422
では、投げられた後はその猫少女の後ろに隠れるようにして体制を整えます。
426 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 02:28
>>424
「足りなくないです!」
音と匂いで状況を把握しつつ走り回る。
427 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 02:32
>>426
本体の位置は依然変化せず、
詠美にもその位置は匂いで把握できるだろう。
スタンドの位置は把握できない。
「そのしゃべり方が既に足りないよ!」
ある一点に立ちその場の土を舞い上げ続ける。
428 :
『ジェネラル・パブリック』
:2002/12/22(日) 02:36
>>427
「この公園はいつもこうなのか・・・?シュール」
今度こそ本当に逃げる。
429 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 02:38
>>427
「………ええー!?」
本体がいると思われる場所へ石を投げた。
430 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 02:41
>>429
ドガッ!
本体が居ると思われる場所から声が聞こえた。
「・・・イテェ!」
砂埃はいまだ舞い上がったまま。
431 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/12/22(日) 02:45
>>430
「その痛みが私の心の痛みです!」
ダダダダダダダダダダッ!
走り去る。
432 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』
:2002/12/22(日) 02:48
>>431
「あ!また、逃げられた!
こっからが面白いところだったのに!」
立ち込める砂埃の中、ちょっとしょんぼりした。
433 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/12/22(日) 02:55
>>432
「元気出せよ。」
他人の気がしないので励ました。
434 :
白井『ファイト』
:2002/12/22(日) 22:36
松葉杖で公園に来た。Gokuriのオレンジ味を飲む。
435 :
『リヴァードッグス』
:2002/12/22(日) 23:39
此処は近くに河川が無いから安心だ。
僕はベンチに座って風景を眺めていた。
436 :
結城『カシアス』
:2002/12/22(日) 23:40
お金の使い道について考えていた
437 :
デブ猫
:2002/12/22(日) 23:44
「ブナァー」
公園を闊歩した。
438 :
デブ猫
:2002/12/22(日) 23:47
>>435
「ナー」
『リヴァードッグス』の隣に座った。
439 :
『リヴァードッグス』
:2002/12/22(日) 23:49
>>438
猫だ。
僕は猫を見た。
「……………」
僕は無言で猫を見つめていた。
440 :
デブ猫
:2002/12/22(日) 23:51
>>439
「…」
ガンを飛ばした。髭が揺れた。
441 :
『リヴァードッグス』
:2002/12/22(日) 23:56
>>440
僕は猫にガンを飛ばされた。
そして、髭が揺れているのを見た。
442 :
デブ猫
:2002/12/23(月) 00:01
>>441
「…ナァー」
飽きたらしい、その場にうずくまった。
443 :
『リヴァードッグス』
:2002/12/23(月) 00:07
>>442
僕は実際の所、猫には興味は無かった。
引き続き、風景を眺める。
444 :
『サニー・サイド』
:2002/12/23(月) 00:32
「パトロールダー」
公園を監視する小人ども(30体)
445 :
『サニー・サイド』
:2002/12/23(月) 00:50
異変が起きていないのでパトロールをやめた。
446 :
結城『カシアス』
:2002/12/23(月) 00:53
平和な日だった 日和も良い
で、寝た
447 :
犬神
:2002/12/23(月) 01:13
(´ー`)y─~~
「今日も暇だナ」
448 :
白井『ファイト』
:2002/12/23(月) 02:56
Gokuriのオレンジ味の空き缶をもって公園を後にする。
449 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/12/24(火) 01:03
ベンチに座って目を瞑っている。
寝ているようにも見える。
450 :
影山千鶴『ローディング・ゾーン』
:2002/12/24(火) 01:09
駅前で新しく本を買ってきた。
ベンチが空いていないのでどこか適当なところに座って読み始めた。
451 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/24(火) 01:11
公園で鳩に餌をあげている。
>>449
で寝ている(ように見える)男のまわりに鳩の餌をばらまく。
ばらまいたら物陰に隠れる。
452 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/12/24(火) 01:20
>>451
「何してんだテメエは…」
寝てはいなかったのか、あるいはヤンに気付いて目を覚ましたのか、
声をかけてきた。
453 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/24(火) 01:21
>>452
「え。鳩に餌をあげてるのですが」
やべえ見つかったと思いながらしらばっくれる。
454 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/24(火) 01:24
>>452-453
「・・・」
傍観している。
455 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/12/24(火) 01:28
>>453
「へえ…?」
餌に釣られてきた鳩に目を向ける。
456 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/24(火) 01:30
>>455
「ほら鳩さんたちが餌をもとめて寄ってきましたよ?」
457 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/12/24(火) 01:35
>>456
「きましたよ? じゃねえだろ。餌やってんのはテメエだろうが…」
ベンチに座りなおした。
458 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/24(火) 01:38
>>457
「まったく何を言ってるのだか・・・」
餌をやりつつその場を後にする。
459 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/12/24(火) 01:42
>>458
「テメエが何言ってんだよ…」
と言いつつ鳩にちょっかいを出す。
小石を投げたりして驚かしている。
460 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/24(火) 01:43
>>455-458
の状況を見て口の端で笑う。
461 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/12/24(火) 01:55
>>459
>>460
「ふん…」
どこかへ行った。
462 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/24(火) 01:58
>>461
ベンチが空いた。いつものように座って本を読む。
463 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2002/12/24(火) 04:39
音もなく帰った。
464 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/25(水) 00:19
公園の花壇にブリキの人形が埋まっていた
465 :
子供
:2002/12/25(水) 00:21
>>464
「なんだこりゃぁ?ブリキ畑って奴かぁ?」
掘り出した。
466 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 00:28
街中から公園にやってきた。
『ん?、、、ブリキ?まさかこれって本当にブリキ畑?って花壇だよなあ?』
467 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 00:30
>>464-
>>465
まじまじと、だが遠巻きに見つめる。
468 :
子供
:2002/12/25(水) 00:37
>>467
「ジロジロ見んなよ、おっさん」
469 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/25(水) 00:39
ただのおもちゃだった。
どこかの子供が埋めたものだろうか。
470 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 00:40
>>468
『、、、大人を逃げるな、、、っていうCMカッコイイよなあ。
でも、ここは少し状況違うか。』
「いや、最近子供たちの間でブリキ大王?とかの話を良く聞いてね。
キミはブリキ大王の話を知っているのかい?」
471 :
子供
:2002/12/25(水) 00:48
>>469
「なんでぇ。一瞬でも信じた俺がバカみてーじゃねーの、クソがッ。」
とりあえずもらった。
>>470
「Live A Live しらねーのかよ、グレート。無法松マンセー」
472 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 00:51
>>471
「???27歳にもなるといろんな話題についていけなくなるな。
何かのテレビ番組?それともキミのスタンド能力かい?」
子供の拳から私の顔へ車輪が引かれた。
473 :
子供
:2002/12/25(水) 00:57
「何言ってんだい、Live A Live は■が出したスーパーファミコンのソフトだっての。」
http://kao.popkmart.ne.jp/dreamdragon/c.html
これにブリキ大王ってのが出てきたんですよね。
474 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 01:00
『なんだ、、、スタンド使いじゃあないみたいだな。』
「なるほど、良くわかったよ。スーパーファミコンは昔持っていたなあ。
面白そうなゲームだね。今度探してみるよ。ありがとう。」
475 :
子供
:2002/12/25(水) 01:08
「・・・変なおっさんだったなぁ」
476 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 01:14
立ち去る。
477 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/25(水) 03:30
━━━━人も寝静まった深夜の公園━━
━━┃┛┛━━┃┛┛━━┃┛┛━━┃┛┛━━┃┛┛
┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┛┛┛ ┛┛┛
━━┛ ━━┛ ━━┛ ━━┛ ━━┛
478 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/25(水) 03:36
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・
公園の池が突如モーゼの十戒のように割れ、中から巨大な影が現われた
479 :
ブリキ大王
:2002/12/25(水) 03:41
公園の池から現われた巨大な影……
『それ』は頭に王冠のようなものを被った鉄巨人だった
鉄巨人は、そのまま飛び立ち、空の彼方へと消えていく……
━━━━ナレーション━━━━━
嗚呼、ブリキ大王が行く……
望まれる事無く、浮世から
捨てられし彼を動かすもの。
それは、生きる意思を持つ者の
意地に他ならない。
━━━━━━━━━━━━━━
480 :
子供
:2002/12/25(水) 03:53
「ホントにいたのか・・・」
481 :
ブリキ大王
:2002/12/25(水) 04:06
━━翌朝この街に住んでいる子供たちは気付く━━━━
━━━━それぞれの元におもちゃやおかしが詰まったプレゼントが置いてあることを━━━━
━━第一部『完』━━
482 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 22:48
「クリスマスも終わり、すぐに新年。あわただしいときだけど、
この公園はいつもどおりだな。」
ブリキ大王の事件をまったくしらずにいつもどおり公園にやってきた。
483 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/25(水) 23:14
公園デビュー。ぶらついてみよう。
「さてと…」
とりあえずベンチに座り、煙草に火をつける。
健康を考え1mgなのはいうまでもない。
484 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 23:22
>>483
『お、だれか来たな。彼もスタンド使いかな?』
「ベンチ、お隣よろしいでしょうか?」
485 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/25(水) 23:28
>>484
「あっ、どーぞ」
ちょっと横に移動しながら返事をする。
486 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 23:32
>>485
「あなた、この公園はじめてですか?」
突然あなたのそばに男性がすっ飛んできた。
男「あ、あれ??なにしているんだ??どうなってるんだ??」
487 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/25(水) 23:37
>>486
「あっ、はい。って うわ!!」
飛んで来た男にびっくりする。
まわりを見回した後、男に質問する。
「大丈夫ですか?」(なんだ、こいつ?)
隣に座っているはずのあなたの顔を見る。
488 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 23:42
>>487
男「え、あ、は、ハイ!すいません大丈夫です。なんか突然こんなところに。何してたんだっけ?」
白井は首を振る。「珍しいこともあるものですねえ。」
そこに今度は若い女性がすっ飛んでくる。
女「え?何?ヤッベ!?超ヤッベ!?」
489 :
レイム『?』
:2002/12/25(水) 23:45
公園に来た。
缶コーヒーを持って。
490 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/25(水) 23:48
暇なので公園のトイレの壁をブラシで磨いている。
491 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/25(水) 23:50
>>488
「えっ?!」
助けなきゃと思いつつも、驚きの為か反応できない。
ドン!
女性がぶつかってきた。
「イタタタ。」
顔を見る。(好みじゃないなぁ。)
またあなたのほうを見て聞く。
「なんなんでしょうね?なんかあるんですかね?」
いぶかし気な顔つきをする。
492 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/25(水) 23:53
>>489
(誰か来たな)
横目でレイムを見つつ壁をブラシで磨く。
493 :
レイム『?』
:2002/12/25(水) 23:54
>>492
「…お仕事ですか?ご苦労様です。」
近くのベンチに腰掛ける。
494 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 23:54
>>491
白井「さあ?なんなんでしょうかね?あなたになにか引力でもあるんじゃないですか?」
飛んできた男は忙しそうに公園を後にする。女は呆然としているが帰ろうとしている。
白井「人間には引力があるっていう話、聞いたことあります?」
495 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/25(水) 23:55
>>493
「・・・いいや。これは仕事なんかじゃあない。
暇つぶしにやってるだけさ」
手から生やしていたブラシを引っ込めてレイムに話しかける。
496 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 00:00
>>494
「引力ですか?地球にあるのは知ってますけど。」
(なんだぁ?)
「人間にあるっていうのは初耳ですね。まあ、縁っていうのはあると思いますけど。それとはちがうんですか?」
(変わった事言う人だな…。嫌?!まさか。)
497 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 00:01
>>495
「…ほう?…暇つぶしですか…。ふむ…」
興味深そうに、ヤンの手を見る。
「…スタンド…ですか?」
498 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/26(木) 00:02
>>497
「ああ、これを見て驚かないところを見るときみもスタンド使いか。
いかにも僕はスタンド使いだ」
もう一度手にブラシを生やし答える。
499 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 00:04
>>496
「いや、ことわざに『類は友を呼ぶ』とか、そういうのがあるじゃあないですか。
私たちもそうしたものに引き寄せられてであったのかも知れないじゃないですか。
この場所でね。」
女もつまらなそうに立ち去る。
あなたの拳に車輪が。帰ろうとしている女の顔までレールが出来る。
500 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 00:07
>>498
「ええ。私もスタンド使いです…。
ブラシ……便利なスタンドですね。」
温和な顔を浮かべながら、会話を続ける。
501 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/26(木) 00:09
>>500
「やっぱり。・・・で、キミのスタンドはどんなスタンドなんだい?」
502 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 00:11
>>501
「ああ…出すわけには行かないんです。
貴方を傷つけてしまうから…。」
少し、困惑した表情を浮かべる。
503 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 00:16
「はあ。」
答える。
『車輪が見えてるなら以下のレスを』
(!!なんだ?!これ?!)
突然現われた車輪に驚く。(わかりやすく表情に出てるかな?)
あなたのほうを向き直し、なにか言いたげな感じだが言葉がでない。
『車輪が見えないなら以下』
「と言うことは僕達にはなにかあると?」
聞き返す。(この人もスタンド使いなのか?どうしよう?すっとぼけたままがいいのか?)
平静を装う。
504 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/26(木) 00:16
>>502
「さっき言ったことは冗談さ。
スタンド能力をわざわざ人にばらしまうなんて馬鹿げてるからね。
僕のような単純な能力でもない限りはばらさないほうがいいに決まってる」
505 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 00:19
>>504
「物分りの良い人でよかった…。…ありがとう。」
微笑む。
506 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 00:20
>>503
車輪は見えています。あなたがスタンド使いならば。
「どうかしました?鳩が豆鉄砲食らった系のお顔をなさって?
まあ、いたずら程度にしか使えないですけど、僕のスタンドですよ。
って、これが見えてるあなたもまたスタンド使いだってことがはっきりしたわけだ。」
507 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/26(木) 00:26
>>505
「そうか。僕はもう帰ることにするよ。それじゃあ」
公園を後にした。
508 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 00:27
>>507
「では。またお会いしましょう。」
ベンチを後にする。
白井とヒロセのそばを通りかかった。
「…おや?」
509 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 00:28
(危害を加える気はないのか?)
「してやられたようですね…。」
軽く笑いながら答える。
「まあここまできて隠すのも変ですね。僕もスタンド使いですよ。
もしよければ、コレ(顎をしゃくって車輪をさす)をどうにかしてくれるとありがたいんですけど。」
510 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 00:47
>>509
「はは。わかりましたよ。」
レールを解除した。
「で、あなたはどんなスタンドをお持ちなんでしょうか?」
511 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 00:50
>>509-510
「…何をなさっているんです?」
話しかけてみた。
512 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 00:52
>>511
「いや。最近なれなれしい人が多いという話ですよ。」
513 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 00:54
>>510
「ありがとう。」
まずはお礼を。
「僕のスタンドはねぇ、なんか変わってるんですよ。なんて説明したらいいんだろう?」
少し悩む。
>>510
ここでこっちを見てる人に気付く。
「突然すいません。あなたの名前を教えてもらえませんか?」
話し掛けてみた。
『もしレイムが「いない」のならこの質問は白井にすることになる。ただしこの時点で「白井」の名前はもちろん知らない』
ちょっと無茶かな?
514 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 00:55
>>512
「……質問にはきちんと答えるべきですよ…。
私は…『何をなさっているんです?』と…聞きました。
…話題は聞いていない。
もう一度……何をなさっているのです?」
「それと…人のスタンド能力は聞くべきではないですね。」
515 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 00:58
>>513
どういたしまして。
>>514
「話題は聞いていない、、、ですか。これは失礼。
ちょっとした将棋のようなゲームをしているんですよ。
今、コマを試しにいくつか動かしていたところですよ。
で、なれなれしいあなたは?」
516 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 00:59
>>514
「…ん?私ですか?…私の名は、レイム。
……ええと?…どうかしましたか?
…先ほどの車輪やレールは一体…?」
「それと…自分のスタンド能力は教えるべきではないですね。
…特に、いきなり他人で遊ぶ人にはね…。」
517 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 01:02
>>516
「レイムさんですか。」
「スタンドってことはあなたもそうですか?
やっぱり教えないほうがいいんですかね?」
(ん?遊ぶだって?!)
白井を見る。(もちろん名前は知らない)
518 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 01:04
>>515
「…将棋…人を駒に?…ほう。」
「……ハハハ。なれなれしい…か。
確かにそうかもしれませんね。
私は、ただ通りかかっただけです。
…まあ、さしずめ今は…
人を使って遊ぶような、傲慢な男に注意をしたくなった…かな。」
519 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 01:04
>>517
「遊んでなんかいませんよ。」
にこやかに答える。
520 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 01:06
>>518
「人を駒に?いや、そんな浅い話ではないのですが。はは。
遊んでなんかいないですって。いやなことをいうじゃあないですか。
そんなあなたは戦いたくて仕方ないって顔つきですよ?」
また、にこやかに答える。
521 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 01:09
>>518-519
-520
(言ってることが違うし、なにやらヤバそうになってきたな。)
「あのぅ、喧嘩は無しにしませんか?」
仲裁してみる。
522 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 01:10
>>520
まだ、温和な笑みは崩さない。
「おや、なかなかどうして…心でも読めるのかな。
…まあ、出来ることなら、穏便に済ませたいんですが…ね。」
523 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 01:12
>>521
「もう後戻りはできねえんだよ!ボゲッ!!」
>>522
「穏便だぁ?!ナメてんのかこのチンカスがっ!!」
突然切れて引きつった顔で怒り狂う。
524 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 01:14
>>523
「!!」
びっくりするがどうにも出来ない。
525 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 01:16
>>523
「…あっという間に、冷静さを失う…
…やはり…君は危険だ。」
温和な笑みを浮かべたまま、ボクサーのように構えを取る。
>>521
「…逃げた方が良い。」
526 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 01:19
顔がひきつりかなりヒクヒクしている。公園にいつも来ている温和な面影はもうない。
「テメエェェェ〜〜〜。上等じゃあねえか。クソがああ〜〜!!」
ポケットをがさごそいじくり何かを探している。
527 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 01:19
にらみ合う二人を残し猛ダッシュ!!
528 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 01:21
>>527
だが、あなたの拳に車輪が。私の顔までレールが出来る。
高速で車輪が動き、あなたは私のそばまで引き寄せられる。
あいかわらずポケットをがさごそ。
529 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 01:23
>>526
「……下品な口を閉じるんだな。
(拳銃は…ありえないだろう。ナイフ…か…?)
警戒。
>>527
「(ホントに逃げた…)」
530 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 01:24
>>528
「…ほう。
(これが奴のスタンド能力…か。…疲れそうだな…。)」
警戒中
531 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 01:25
「お、あったあった。」
ポケットから取り出したものは香水をいれるアトマイザー。
その香りをかぎはじめる。
「ふう、このグレープフルーツの香り、落ち着くなあ。最近はこの香りが好きでね。
頭がおちついてくるんだよ。」
532 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 01:26
>>531
「…(香水か…いや、なにか、小細工をしてくる可能性も有るな…)」
警戒。
温和な笑みは、消えてはいない。
533 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 01:27
「!!なっ!!」
(やっぱり操るのが能力か!車輪で?)
引っ張られながら考える。
(どうしようまできないかな?)
「ハー」
溜め息をつく。
成りゆきを見守ろう…。
534 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 01:29
「ふう、おちついてきた。いや、すみません。失礼。
疲れているとキレやすくなるんですよ。仕事のストレスかな?
争うつもりはありませんよ。私は平和主義者でね。争い事は苦手なんですよ。」
その場を去ろうとする。
535 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 01:31
>>534
「あれ?ちょっと。」
呼び掛ける。
536 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 01:32
>>534
「…そのようですね。…適度なストレス解消をしたほうが良いんじゃないですか…?
そう…人に迷惑をかけない方法で…ね。」
まだ警戒は解かない。
「…(平和主義者?…何をふざけた事を…。)」
537 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 01:36
>>535
「いや、失礼。また合いましょう。ところでお名前は?私は白井と言います。」
>>536
「ええ、すみません。気をつけます本当に。」
538 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 01:38
>>573
「ええ。分かって頂けたら良いのですよ。」
わずかに、微笑む。
539 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 01:40
>>537
「ヒロセといいます。」
(なんだこの人?)
540 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 01:42
「それでは、レイムさん、ヒロセさん。またお会いできますように。ごきげんよう。」
公園から出るあたりで、レイムとヒロセ、お互いの拳からお互いの顔にレールがひかれる。
541 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 01:43
>>540
「!!またか!」
レイムに「なんとかならないですか?」と聞く。
542 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 01:44
>>540
「やはりなッ。
ヒロセ君!軌道を私の拳と合わせてくださいッ!」
間に合うか。
543 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 01:45
>>542
「了解」
合わせる。
544 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 01:48
拳は、動き出さないのか
545 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 01:49
遠くから二人を見ている。
「まずは二人を殴らせて様子を見るか。」
二人の拳を高速で動かし、殴り合わせる。
>>542
の行為とどちらが先になるかは微妙。
こちらが車輪を動かした場合はこっち優先になります。
たとえそちらが行動を起こしていても。
公園の外にいた人間に目を配り始める。
546 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 01:51
>>545
間に合う、間に合わないにしろ、
「ぐぬぬぬぬぬッ…」
その場に、思いっきり踏ん張る。
「…おのれッ」
547 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 01:53
「単純な疑問が湧いてきたぞ。レイムとヒロセ、どっちが体力あるか?
パンチに対する耐久性と体力は別物かな?」
公園のそとから自分のもとに3人ほど人を引き寄せてくる。
548 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 01:55
「くっ!」
なんとか抵抗を試みる。
「なんとかしてくれ!俺のは戦闘出来ない!」
泣きそうな声でレイムに言う。
549 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 01:56
>>547
「まさかッ……くそぉッ」
その場で、踏ん張り、耐えている。
白井の方を向きながら。
550 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 01:57
>>548
「すまない…私のスタンドは…
まず君を傷つけてしまう…ッ!」
551 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 01:58
>>550
「あいつにやられるよりマシならやってくれ!!」
必死だ。
552 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 01:58
>>550
「私にはどうすることも…出来ない…」
スタンド会話:
『…君のスタンドは人型か?』
553 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 02:00
>>548
「なんとなく悪いヤツには見えないな。許してやるか。」
能力を解除してヒロセは公園のそとの人間のところまで飛ばされる。
>550よりも前の行動になるはずだ。
554 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 02:00
>>551
「駄目だ…君は…廃人になるぞ…。」
必死に踏ん張る
「ヒロセ君!白井の方を向けッ!…何かしてくるつもりだぞッ!」
555 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 02:01
>>553
「…!…ヒロセ君は解放されたか。」
私はどうなっている?
556 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 02:02
>>555
能力は解除されて今のところフリーです。
557 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 02:03
「うわぁ!!」
吹き飛ばされる。
会話出来なかった…。
558 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 02:05
>>556
了解。
「…はぁ…はぁ…
まさか…ここまで強いスタンドパワーとは思いませんでした…。
恐ろしい……(まだ何かしてくるのだろうな…。)」
警戒。
559 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 02:07
外から見続ける。
(ごめんなさい…。どうにも出来ないんです…。)
560 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 02:07
>>558
「ファイト、第一の破壊行為。」
引き寄せた人間3人が高速であなたを襲う。
561 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 02:08
>>559
(ヒロセ君は…無事に逃れられたのだろうか……)
562 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 02:10
現状ではヒロセに対して警戒は怠っていないが、これ以上攻撃するつもりはなし。
563 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 02:11
>>560
「…やれやれ。」
一番早く到達する人間の腹部に、左足を置き、巴投げの要領で後に倒れこむ。
残り2人の攻撃は、顔をスタンドの腕で防御することで凌ぐ。
564 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 02:12
>>562
ってことは近くにいる状態?
レイムにスタンドで:「レイム」はフルネームですか?
565 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 02:14
>>564
スタンド会話:
『フルネームです。…私自身が知っている限りでは…ですが。』
566 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 02:15
>>563
『さっきのヒロセとのやりとり、、、こちらに拳を向けさせるのは危険だな。」
巴投げした人間の顔にあなたの拳からレールをひく。
スタンドは人型?
567 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 02:16
>>565
:あなたを僕の方に向かわせる事ならできるけど…。
568 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 02:18
>>564
私の認識できる程度が射程範囲なので、あなたとヒロセはかなり距離ができてるはず。
569 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 02:22
>>566
スタンドは、現在腕しか発現していない。
腕だけを見たなら人型(つまり、人の腕の形をしている)。
「……小賢しい。」
相手の顔面に届く寸前に、腰を落とし、足を踏ん張り少し原則。
手を開き、掌を相手の顔面を掴み、両脚で地面を蹴る。
地面を蹴った反動と速度を利用し、相手の頭上を飛び越える。
相手の頭を支点に、ハンドスプリングをしたと思ってくれ。
570 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 02:23
『ファイト』
この能力自体がスタンドで、スタンドのボディは存在しない。本体の認識できる程度が射程範囲。
パワー:C スピード:B 射程距離:B
持続力:A 精密動作性:C 成長性:C
571 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 02:24
>>568
「白井」と「ヒロセ」は近くにいて、「レイム」はあっちにいるということ?
572 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 02:25
>>567
『やめておきなさい…貴方も狙われる。逃げた方が良い…ゆっくりとだ。
そして…出来れば、誰か、応援を呼んできてください…』
573 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 02:32
ゆっくりと、音を立てないように後ずさりをこころみる。
「白井」のそばにいないなら、木を利用しつつ視界から消える努力をする。
そばにいても「レイム」に気をとられているはず。
隙をうかがいつつ離れる。
574 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 02:32
>>569
>>566
のあなたの両腕は、ゆっくりとその人の顔のほうに拳を繰り出させる。
動きが緩慢になるはず。
>>571
全員結構離れています。
575 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 02:35
>>574
なら573で大丈夫かな?
576 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 02:35
>>575
視界から消えるのはそう難しくないと思います。
577 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 02:36
>>576
じゃあ逃げることは可能ですね。能力のつかまらずに。
578 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 02:37
>>577
可能ですね。
579 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 02:37
>>574
できれば、動いている速度を書いていただけますか?(スA〜Eなど)
「……今度は緩慢か…これなら。」
振り切ろうとする。あまり力がかかっていないなら可能だと思ったので。
できるなら、そのまま白井の方向に走ってゆく。
580 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 02:39
>>578
ならばとりあえず逃亡。
人の多そうな駅前に向かう。ダッシュ!
(助けたい…。間に合え…。)
581 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 02:43
>>579
了解しました。車輪のスピード自体は今はDくらいかな?
「あの動き、格闘技をやっているのかな?警戒が必要だな。」
車輪の動くのは能力なのでその動きには抵抗できないと思います。(未確認)。
582 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/26(木) 02:44
>>581
前々から思ってたんだけど車輪のパワーはCなんだからC以上のパワーなら押し返す事もできるんじゃないの?
583 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 02:49
>>581-582
ならば、本体『レイム』は人間なので、
パワーが均衡し、その場にとどまるのが限界…で、OK?
584 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 02:52
>>583
OK。
585 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 02:56
>>584
その場にとどまる。
「……やれやれ。これ以上、戻るのは不可能か。」
「さて。」
白井の方を見て、警戒。
586 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 02:58
再開。
>>583
レイムの両拳から後方の人間二人の顔までレールをひき高速移動。速度B
587 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 03:04
>>586
「クッ…まさか…体を引きちぎる気か…。
…すまない…私を怒らせないでくれるか…?」
その場に踏ん張り、留まる。
「…本気で君を殺さなきゃならなくなるんだ…。」
588 :
犬神
:2002/12/26(木) 03:11
(´ー`)y─~~
「かったるいナー
この辺かな」
駅から公園へ
589 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 03:12
>>587
「前もスゴイやつに殺されかけたよ。
ゾンビみたいなヤツだった。キミはデビルマンにでもなるのかい?」
現状維持。
590 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 03:12
駅前から走ってくる。
近くで待機。物陰から様子をうかがう。
『犬神』さん待ち。
591 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 03:13
>>588
拳からレールを生やした銀髪の優男が苦戦してるっぽい。
592 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 03:15
>>588
「あの人なんですけど」
と『白井』を指差し
「あっちの人(と『レイム』を差す)になんかしてるんですよ。」
と説明。
「なんか見えませんか?」
593 :
犬神
:2002/12/26(木) 03:15
>>591
(´ー`)y─~~
「ん、アレかなークライアントの言ってた人って
何何、何やってんの?
コイツ
>>589
殴ったら依頼おしまい?」
594 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 03:17
>>589
「…私から、目をそらすことは無いんだな。
…自分の見える範囲か?…その能力は。
…ならば…君を再起不能にすることだって出来るんだぞ。
…とても簡単だ。」
595 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 03:20
>>593
「あの人(『レイム』)を助けてもらえれば」
596 :
犬神
:2002/12/26(木) 03:20
>>592
(´ー`)y─~~
「人が見えますね」
白井にむかって近づいていく
597 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 03:22
>>596
「あっ!」
近付いていってしまった…。
見守るしかない…。
598 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 03:23
>>594
『能力を発動するつもりか、、、どうやら脅しではなさそうだぞ。
どうする?実際私が得意なのは逃げながらの戦いと遠距離からの攻撃だ。
ここはいくつか保険をかけておいたほうが良いかもしれないな。』
「ほう、スゴイ自信だな。やってみたらどうだい?」
まだ犬神には気づいていない。今どのあたりでしょうか?
599 :
犬神
:2002/12/26(木) 03:25
>>598
距離20メートルでどうでしょう?
大声でレイムさんに話しかけたので
気づかれると思います。
600 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 03:25
>>598
「…まだだ…まだ…距離が足りない…。
…周りの人も…巻き込むわけには行かない…。」
犬神に気が付いた。
「…?」
601 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 03:26
犬神の接近に気がつく。
『コイツ、前にカレー屋で会った未来が見える(かも知れない)女!
近距離パワー型の可能性が強いというヤツだな。
私に攻撃するつもりか?あまり接近させるのはまずいな。』
602 :
犬神
:2002/12/26(木) 03:28
>>601
(´ー`)y─~~
「あっあっあ〜〜、抵抗しようなんて思うなョ
今から痛くないようにボコってあげるから
一瞬で気絶するから多分平気だよ
あ、金持ってる?財布」
歩いて距離を詰める
603 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 03:28
ただ祈る…。
一応『白井』に見つからない位置から『レイム』と『犬神』を見る。
(レイムさん…。こっちに気付いてくれ…。)
604 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 03:31
>>602
「……(助っ人…雇ったのか。)」
>>603
「…(ヒロセ君はどこかな?)」
605 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 03:34
>>599
了解しました。
>>600
『このセリフ、、、ブラフかも知れない。条件を満たすと発動するタイプのスタンドで、
時間稼ぎをしている可能性も否定できない、、、。周囲を巻き込むという部分も疑問が残る。
だが、このセリフをそのまま信じるとして、、、面白いかもしれないな。』
すべての能力を解除。犬神の接近も無視してずんずんと歩幅も大きくレイムに接近。
606 :
犬神
:2002/12/26(木) 03:36
>>605
(´ー`)y─~~
「ん。なんか楽できそうだ」
足元の小石を拾う。
607 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 03:37
>>606
(石?!何をするつもりなんだ…。)
相変わらず隠れてる。
608 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 03:38
>>605
「私に近寄るな…本当に…スタンドは使いたくない…
…私のスタンドは…私の内面に相応しい…
反吐が出るほどゲスなスタンドだ……。
………本当に……これ以上私を刺激するな…。」
膝を突いて、項垂れる。
609 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 03:40
>>608
さらに接近。もう3、4メートルそばまで来ている。
610 :
犬神
:2002/12/26(木) 03:42
>>609
(´ー`)y─~~
同じく接近
距離10メートル
「おーい。怖がらなくていいよ 殺したりしないからさー」
611 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 03:42
>>609
「…来るな…。」
立ち上がった。
612 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 03:46
犬神の両手の拳に車輪を設置。
レールをレイムの後ろのさっき巴投げを食らった人間の顔まで延ばす。
「さて、そのゲスなスタンドの能力を食らおうかな。」距離2メートル。
613 :
犬神
:2002/12/26(木) 03:50
>>612
(´ー`)y─~~
「一瞬で・・・なるほど、視認での発動か
『似たタイプ』のスタンド」
腕を軽く振り上げる
「でもコレで腕を封じたとか思ってる?思ってるっしょ
殴るだけが脳じゃないんだよネー
ォオルァ!」
袖に仕込んだパチンコ弾を白井の足に向けて一発、指で弾く
614 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 03:52
>>612
レイムが、スタンドを発現させる。
「…引き返せ…絶望にその罪深き魂を閉ざされたくないのなら…」
白井は、不意にレイムに対して恐怖を抱き始めた。
「早く…引き返してくれ…」
615 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 03:55
>>613
食らう。
「うぐうう!!ま、また足に!!」ひざまづく。と同時に『ファイト』発動。
犬神は高速で巴投げ食らった男にもとに引き寄せられる!!
「だが、レイム、おまえは勘違いしているぞ!私のスタンドは見える範囲内が射程ではないんだ!」
616 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 03:56
注。
>>615
パワーC スピードB
617 :
犬神
:2002/12/26(木) 03:58
>>615
「なっ!?」
急に引き寄せられたので堪らず移動させられる。
「『スペース・ッ! カウボーーーイ』ッ!!」
パスBBで抵抗を試みる
618 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 04:02
>>614
その恐怖感も能力の一環でしょうか?
>>617
パスBBなら動きに抵抗は出来るでしょうが(今の設定ならば。)
急にスピードBで引っ張られたからかなり近い距離までは来てますよね?
619 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 04:06
>>618
恐怖感は能力。
「頼む…引き返してくれ…」
どんどん、恐怖感が高まってゆく。
レイムが、白井に冷たく微笑む。
「…さあ、お逃げ。…私がまだ…笑っていられるうちに…。」
620 :
犬神『S・C』
:2002/12/26(木) 04:06
>>618
はい。かなり接近しています。
抵抗したのは一瞬で、あとは逆らわずに引き寄せられる
スタンドのヴィジョンを浮かび上がらせる
飛びながら一言
「舐めてんなよこンのレール野郎が!」
621 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 04:11
犬神のレールを解除。
『このレイムのスタンドの恐怖感、、、これは、、、
こころの底から恐ろしいと思う、、、。これはヤバイ!これが能力か!?』
レイムの両拳と犬神の両拳をお互いの顔へレールを引き、すかさず高速移動で殴り合わせる!
パスCB
同時にレイムの回りにいるもう二人のうち一人のほうへレールと車輪をつけて自分は退避。
622 :
犬神『S・C』
:2002/12/26(木) 04:15
>>621
(´ー`)y─~~
「『未来』がわかるって言ったっしょ
忘れっぽいのかなー」
お互いの拳の『軌跡』を交差させ、手のひらでレイムの拳を受け止める
623 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 04:15
>>621
「…そうですか…とても残念ですね。
…わかって頂けなかったのですね…。」
笑みは浮かべたまま。
「…無関係の人を傷付けるわけには行かない…!」
犬神を殴らないよう、必死に踏ん張る。
624 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 04:17
>>622
「あ…」
そうなった。
状況をつかめてないので顔面に拳を食らった。
「…ぐッ…」
625 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 04:23
>>621
『なに!?、、、どうやら未来が見える能力は本当らしいな。
だが、それは自分で発動するもので、ずっとわかりつづけるものではないようだ。
でなければすべての攻撃を最初からかわせていたはずだ。逆にある程度こちらに追い詰められた証拠でもある。
そして、こいつがここに来て逆に良かった。』
「むう、本当に未来がわかるようだな。恐ろしいやつだ。まずい二人を敵に回したな。」
>>623
『どうやら無差別攻撃ではなく、ある程度コントロールできるようだな。
少し、あてがはずれた。状況的には私が圧倒的に不利だな。
まずは犬神を優先して排除するか、、、。』
「恐ろしいスタンドだ。いや、本当に恐ろしい。」
能力を解除。レイムのスタンドは犬神にも恐怖心を与えているの?
626 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 04:26
>>625
描写していなかったな。
スタンドは、解除した。
少し遅れてしまったため、一瞬犬神も恐怖感を覚えた。
犬神に
「失礼…少し気付くのが遅れたようです。」
627 :
犬神『S・C』
:2002/12/26(木) 04:26
>>624
拳は受け止めたのでお互いダメージは無いはず?
>>625
(´ー`)y─~~
「金おいて逃げるんなら許すからさ。
ほら財布置いてけ」
パチンコ弾を構える
628 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 04:28
>>627
こっちは、拳を受け止めれなかったのでは?
受け止めれたなら、OK。ダメージなし。
629 :
犬神『S・C』
:2002/12/26(木) 04:30
>>628
お互いの拳同士の動き?を重ね合わせて、
私がレイムさんの拳を受け止めたので。
630 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 04:30
(膠着状態なのか…?)
631 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 04:30
>>629
なるほど。
632 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 04:34
>>626
『やはり無差別攻撃だ。犬神も恐怖したということだ。
一瞬犬神の気配が恐怖に変わったのがわかる、、、』
「パチンコ弾、打ってみたらどうです?
でも、どんな結果になるか自分でわかるんでしょう?」
633 :
犬神『S・C』
:2002/12/26(木) 04:36
>>626
「いやー依頼人がお金持って無くってさー
自分金持ってない?
タダ働きめんどいからサー」
>>632
「金になんないのはやりたくないんだよなー
自分の能力通じないってわかったっしょ
諦めてとっとと帰れ帰れ」
634 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 04:39
>>633
「金なら…私が支払いましょう…。
……40万…足りますか?」
「…奴は…どうします?」
635 :
犬神『S・C』
:2002/12/26(木) 04:41
>>634
(´ー`)y─~~
「おっと、金払ってくれる人がクライアント様様だからさ−
40万ね、どーもどーも
どうします?っていうかどうしたいのか、っしょ。依頼人」
636 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 04:43
>>633
『依頼人、、、ヒロセか、、、どこかでこの状況を見ている可能性が高いな。
そして、無敵の能力はありえない。相性が悪くてもなんとか道がひらせるはずだ。』
「キミはとてもやりにくいよ。正直今のままでは勝つ方法が思いつかない。
で、交渉だが、私の手持ちをやるから、この場から消えてくれないか?」
637 :
犬神『S・C』
:2002/12/26(木) 04:44
>>636
「お。いーねいーね そっちはいくら払うの
40万超えたら考えるよ
それかお互いから金もらって仲裁って形がベストだなー」
(´ー`)y─~~
638 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 04:46
>>635
「…このまま、野放しにしておくわけにはいかない…。
…最低でも…これから悪事が…出来ない…ように…。」
懐から、カードを取り出し、犬神に渡す。
「キャッシュカードです…。暗証番号は『0163』…
中に…50万ほど入っていたはずだ…好きなだけ引き出すといい。」
639 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 04:46
>>637
「サラリーマンは安月給なんでね。40万円も持っていないよ。
引っ越してきたばかりで懐もさみしいしね。でも、銀行にいけばあるんだ。
いっしょに銀行まで来てくれないか?逃げたりしないよ。
それで仲裁してくれても良い。」
640 :
犬神『S・C』
:2002/12/26(木) 04:49
>>638
(´ー`)y─~~
「ヤーなんか悪いナー
んじゃ40万ね」
受け取った
>>639
「んじゃ今から銀行いこうか
ホラホラれっつご
やー煙草代のつもりだったんだけど思わぬ収穫だったナー」
>>638
「あ、もういいっしょ?
ほら、なんかお互い反省っていうかもういい感じだし
仲直りッツーカそんなんで」
641 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 04:51
>>640
「…君の身にも…危険が降りかかるのですよ?
…それと……その中身…全部差し上げよう…。50万全部だ…
だから……今日は…」
地面に突っ伏した。
「…君の家に泊めてくれ…。」
642 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 04:52
>>640
「じゃあ、駅周辺に移動したいんだが、良いかな?
レイム君もすまない。悪いことはもうしないから仲良くしようじゃあないか。な?」
643 :
犬神『S・C』
:2002/12/26(木) 04:53
>>641
(;´ー`)y─~~
「そっちかよ!
家っていうかボロっちい店に泊り込みなんだけど
それでよければ。
えーと、住所このへん。
あとで行くから適当に入ってていいよ」
名刺を渡された
644 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 04:53
>>641
『余計なことを言うなよ、、、人の多いところのほうが私には有利なんだ、、、!』
「彼はスタンド発動でだいぶパワーを使うタイプなのかな?」
『始末するにはチャンスだ、、、。』
645 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 04:57
>>642
「…(彼は信用に値しない…)…ああ。」
口先で了承。
>>643
財布を取り出し、5枚ほど一万円札を取り出した。
「……動けないので…運んでいただけますか…?
…その…スタンドで……」
「遅くなっても…一向に構わないので…。」
646 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 04:57
>>643
『ふむ、、、住所は覚えた、、、
今回銀行にいく街中で無理に倒せなくとも倒すチャンスがあるということだな、、、』
「大丈夫か、ほらしっかりして。」
レイムをベンチに寝かせて、自分の着ていたコートをかぶせてやる。
「ちょっと眠って体力を回復しておきな。後で私も迎えにくるよ。」
『、、、うまくいけばこれで二人始末できるかもしれないな。』
647 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 04:58
>>646
名刺を渡されたのは私だとおもうのですが?
648 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 04:59
>>647
盗み見。生き馬の目を抜くサラリーマンのため。
649 :
犬神『S・C』
:2002/12/26(木) 04:59
>>645
(´ー`)y─~~
「5万ね。マイドアリー
依頼はなんだっけ 運ぶ?
余裕余裕。」
担いだ
>>646
「あ、口座番号ここだから適当に振り込んどいて
気持ちくらいでいいよ
今日は稼いだからサー」
650 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 05:00
>>648
退避行動で遠くに行ったんじゃ。
651 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 05:01
(なんだ?仲良く話してるのか?金?!どうなってるんだ…。)
考え込む。
「!」
(寝かせられた…。助けるチャンスが来るのか?)
「!」
(担ぐ?!もう訳がわからない…。)
652 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 05:02
>>649
「結構だ…」
手を払いのけた。
>>649
「ありがとうございます…」
担ぎ上げられた途端、糸が切れたマリオネットのように、四肢がだらりと垂れ下がる。
653 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 05:02
>>649
「結構だ…」
手を払いのけた。
>>649
「ありがとうございます…」
担ぎ上げられた途端、糸が切れたマリオネットのように、四肢がだらりと垂れ下がる。
654 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 05:02
2重投稿申し訳ない
655 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 05:04
>>649
「いつまでに振り込めば良いかな?気持ちくらいっていうと40万でなくても良いってことかな?
分割も効くのかい?毎月コンスタントにお金が入るのも悪くないと思うんだが。
...いや、ありがとう。運搬はおそらく私の方が得意だが、レイム君は私を信用できないようだ。
残念だよ。じゃあまた今度。今日はなかなかエキサイティングだったよ。」
656 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 05:06
>>650
退避はそんなに離れていない。描写はないが話しが始まったときに
近づいてきたというのなら不自然ではないとおもいますが。
657 :
犬神『S・C』
:2002/12/26(木) 05:06
>>653
「げ、重いナ
あーはい、そうそこの公園」
タクシー呼んだ
>>655
(´ー`)y─~~
「このご時世だし大変だろうから5万もいらないョ
んじゃまた喧嘩しないうちにバイナラってことで」
タクシーをしばし待つ
658 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 05:06
>>656
了解
659 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 05:08
>>657
レイムは身長180cm、体重50kg。
「…」
660 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 05:09
>>657
「やさしいな。ありがとう。また会えるといいな。」
『.....今回で能力は飲みこめた。次はこうはいかないぞ.....』
「それじゃあわたしはこれで。レイム君も早く元気になるんだぞ。」
立ち去る。車輪とレールでビュンビュン帰る。タクシーいらず♪
661 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 05:11
立ち去りながら考える。
『そういえば、前にやられたのも女だったな。
女スタンド使いって強い傾向にあるのかな?』
なんて思っている。
662 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 05:11
>>660
「いなくなった…。」
まだ『犬神』がいるなら話しかけたい。
663 :
犬神『S・C』
:2002/12/26(木) 05:11
>>660
キキー ガチャ バン
「あー、そこ左」
帰っていった
(お疲れ様でした^^
すみません、お先に寝ます^^;)
664 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 05:12
>>660
「…」
すれ違いざまに、スタンドで白井の肩に触れる。
一気に恐怖感がこみ上げた。気絶寸前レベルの。
すぐ、スタンドは解除。
犬神は一瞬の胸騒ぎ程度の恐怖心を感じた。
665 :
犬神『S・C』
:2002/12/26(木) 05:12
>>662
「あ、依頼人サン何か?」
666 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 05:14
>>665
「ありがとうございました。
お礼はまた今度。」
深く頭をさげる。
667 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 05:14
>>666
「…また…会いましょう…」
手を振った。小さく。
668 :
犬神『S・C』
:2002/12/26(木) 05:15
>>666
(´ー`)y─~~
「ほいさ またよろしくドーゾ」
ニヤニヤしながら帰っていった
669 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 05:16
>>663
(お疲れ様です。またそのうち。)
670 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 05:16
(落ちます)
671 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 05:21
「ふー。帰るか。」
家路に付きながら今日あった事を考えてみる。
(次に『白井』に出会ったらヤバいな…。俺の能力じゃどうしようもならないな…。だめもとで相談してみるか。)
>御三方
お疲れさまでした。おやすみなさい。
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