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『公園』その16

1 :公園管理事務所@職員一同:2002/12/13(金) 22:58
駅前にある大きな公園。
ヘンな生き物が棲む大きな噴水のある池と、美しい芝生に四季の木々花々が
美しい場所です。
そんな公園は危険な香でいっぱい。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

438 :デブ猫:2002/12/22(日) 23:47
>>435
「ナー」
『リヴァードッグス』の隣に座った。

439 :『リヴァードッグス』:2002/12/22(日) 23:49
>>438
猫だ。
僕は猫を見た。

「……………」
僕は無言で猫を見つめていた。

440 :デブ猫:2002/12/22(日) 23:51
>>439
「…」
ガンを飛ばした。髭が揺れた。

441 :『リヴァードッグス』:2002/12/22(日) 23:56
>>440
僕は猫にガンを飛ばされた。
そして、髭が揺れているのを見た。

442 :デブ猫:2002/12/23(月) 00:01
>>441
「…ナァー」
飽きたらしい、その場にうずくまった。

443 :『リヴァードッグス』:2002/12/23(月) 00:07
>>442
僕は実際の所、猫には興味は無かった。
引き続き、風景を眺める。

444 :『サニー・サイド』:2002/12/23(月) 00:32
「パトロールダー」
公園を監視する小人ども(30体)

445 :『サニー・サイド』:2002/12/23(月) 00:50
異変が起きていないのでパトロールをやめた。

446 :結城『カシアス』:2002/12/23(月) 00:53
平和な日だった  日和も良い

で、寝た

447 :犬神:2002/12/23(月) 01:13
(´ー`)y─~~
「今日も暇だナ」

448 :白井『ファイト』:2002/12/23(月) 02:56
Gokuriのオレンジ味の空き缶をもって公園を後にする。

449 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/24(火) 01:03
ベンチに座って目を瞑っている。
寝ているようにも見える。

450 :影山千鶴『ローディング・ゾーン』:2002/12/24(火) 01:09
駅前で新しく本を買ってきた。
ベンチが空いていないのでどこか適当なところに座って読み始めた。

451 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2002/12/24(火) 01:11
公園で鳩に餌をあげている。
>>449で寝ている(ように見える)男のまわりに鳩の餌をばらまく。
ばらまいたら物陰に隠れる。

452 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/24(火) 01:20
>>451
「何してんだテメエは…」
寝てはいなかったのか、あるいはヤンに気付いて目を覚ましたのか、
声をかけてきた。

453 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2002/12/24(火) 01:21
>>452
「え。鳩に餌をあげてるのですが」
やべえ見つかったと思いながらしらばっくれる。

454 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/24(火) 01:24
>>452-453
「・・・」
傍観している。

455 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/24(火) 01:28
>>453
「へえ…?」
餌に釣られてきた鳩に目を向ける。

456 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2002/12/24(火) 01:30
>>455
「ほら鳩さんたちが餌をもとめて寄ってきましたよ?」

457 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/24(火) 01:35
>>456
「きましたよ? じゃねえだろ。餌やってんのはテメエだろうが…」
ベンチに座りなおした。

458 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2002/12/24(火) 01:38
>>457
「まったく何を言ってるのだか・・・」
餌をやりつつその場を後にする。

459 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/24(火) 01:42
>>458
「テメエが何言ってんだよ…」
と言いつつ鳩にちょっかいを出す。
小石を投げたりして驚かしている。

460 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/24(火) 01:43
>>455-458
の状況を見て口の端で笑う。

461 :早坂達夫『C・M・I』:2002/12/24(火) 01:55
>>459
>>460
「ふん…」
どこかへ行った。

462 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/24(火) 01:58
>>461
ベンチが空いた。いつものように座って本を読む。

463 :影山『ローディング・ゾーン』:2002/12/24(火) 04:39
音もなく帰った。

464 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/25(水) 00:19
公園の花壇にブリキの人形が埋まっていた

465 :子供:2002/12/25(水) 00:21
>>464
「なんだこりゃぁ?ブリキ畑って奴かぁ?」
掘り出した。

466 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 00:28
街中から公園にやってきた。
『ん?、、、ブリキ?まさかこれって本当にブリキ畑?って花壇だよなあ?』

467 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 00:30
>>464->>465
まじまじと、だが遠巻きに見つめる。

468 :子供:2002/12/25(水) 00:37
>>467
「ジロジロ見んなよ、おっさん」

469 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/25(水) 00:39
ただのおもちゃだった。
どこかの子供が埋めたものだろうか。

470 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 00:40
>>468
『、、、大人を逃げるな、、、っていうCMカッコイイよなあ。
でも、ここは少し状況違うか。』

「いや、最近子供たちの間でブリキ大王?とかの話を良く聞いてね。
キミはブリキ大王の話を知っているのかい?」

471 :子供:2002/12/25(水) 00:48
>>469
「なんでぇ。一瞬でも信じた俺がバカみてーじゃねーの、クソがッ。」
とりあえずもらった。
>>470
「Live A Live しらねーのかよ、グレート。無法松マンセー」

472 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 00:51
>>471
「???27歳にもなるといろんな話題についていけなくなるな。
何かのテレビ番組?それともキミのスタンド能力かい?」

子供の拳から私の顔へ車輪が引かれた。

473 :子供:2002/12/25(水) 00:57
「何言ってんだい、Live A Live は■が出したスーパーファミコンのソフトだっての。」
http://kao.popkmart.ne.jp/dreamdragon/c.html
これにブリキ大王ってのが出てきたんですよね。

474 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 01:00
『なんだ、、、スタンド使いじゃあないみたいだな。』

「なるほど、良くわかったよ。スーパーファミコンは昔持っていたなあ。
面白そうなゲームだね。今度探してみるよ。ありがとう。」

475 :子供:2002/12/25(水) 01:08
「・・・変なおっさんだったなぁ」

476 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 01:14
立ち去る。

477 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/25(水) 03:30
━━━━人も寝静まった深夜の公園━━
 
 
━━┃┛┛━━┃┛┛━━┃┛┛━━┃┛┛━━┃┛┛
   ┃      ┃      ┃      ┃      ┃    ┛┛┛ ┛┛┛
━━┛   ━━┛   ━━┛   ━━┛   ━━┛

478 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/25(水) 03:36
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・
 
公園の池が突如モーゼの十戒のように割れ、中から巨大な影が現われた

479 :ブリキ大王:2002/12/25(水) 03:41
公園の池から現われた巨大な影……
『それ』は頭に王冠のようなものを被った鉄巨人だった
鉄巨人は、そのまま飛び立ち、空の彼方へと消えていく……
 
━━━━ナレーション━━━━━
 
 嗚呼、ブリキ大王が行く……
 望まれる事無く、浮世から
 捨てられし彼を動かすもの。
 それは、生きる意思を持つ者の
 意地に他ならない。
 
━━━━━━━━━━━━━━

480 :子供:2002/12/25(水) 03:53
「ホントにいたのか・・・」

481 :ブリキ大王:2002/12/25(水) 04:06
━━翌朝この街に住んでいる子供たちは気付く━━━━
━━━━それぞれの元におもちゃやおかしが詰まったプレゼントが置いてあることを━━━━
 
━━第一部『完』━━

482 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 22:48
「クリスマスも終わり、すぐに新年。あわただしいときだけど、
この公園はいつもどおりだな。」

ブリキ大王の事件をまったくしらずにいつもどおり公園にやってきた。

483 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/25(水) 23:14
公園デビュー。ぶらついてみよう。
「さてと…」
とりあえずベンチに座り、煙草に火をつける。
健康を考え1mgなのはいうまでもない。

484 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 23:22
>>483
『お、だれか来たな。彼もスタンド使いかな?』
「ベンチ、お隣よろしいでしょうか?」

485 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/25(水) 23:28
>>484
「あっ、どーぞ」
ちょっと横に移動しながら返事をする。

486 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 23:32
>>485
「あなた、この公園はじめてですか?」
突然あなたのそばに男性がすっ飛んできた。

男「あ、あれ??なにしているんだ??どうなってるんだ??」

487 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/25(水) 23:37
>>486
「あっ、はい。って うわ!!」
飛んで来た男にびっくりする。
まわりを見回した後、男に質問する。
「大丈夫ですか?」(なんだ、こいつ?)
隣に座っているはずのあなたの顔を見る。

488 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 23:42
>>487
男「え、あ、は、ハイ!すいません大丈夫です。なんか突然こんなところに。何してたんだっけ?」

白井は首を振る。「珍しいこともあるものですねえ。」

そこに今度は若い女性がすっ飛んでくる。
女「え?何?ヤッベ!?超ヤッベ!?」

489 :レイム『?』:2002/12/25(水) 23:45
公園に来た。
缶コーヒーを持って。

490 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2002/12/25(水) 23:48
暇なので公園のトイレの壁をブラシで磨いている。

491 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/25(水) 23:50
>>488
「えっ?!」
助けなきゃと思いつつも、驚きの為か反応できない。
ドン!
女性がぶつかってきた。
「イタタタ。」
顔を見る。(好みじゃないなぁ。)
またあなたのほうを見て聞く。
「なんなんでしょうね?なんかあるんですかね?」
いぶかし気な顔つきをする。

492 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2002/12/25(水) 23:53
>>489
(誰か来たな)
横目でレイムを見つつ壁をブラシで磨く。

493 :レイム『?』:2002/12/25(水) 23:54
>>492
「…お仕事ですか?ご苦労様です。」
 
近くのベンチに腰掛ける。

494 :白井『ファイト』:2002/12/25(水) 23:54
>>491
白井「さあ?なんなんでしょうかね?あなたになにか引力でもあるんじゃないですか?」

飛んできた男は忙しそうに公園を後にする。女は呆然としているが帰ろうとしている。

白井「人間には引力があるっていう話、聞いたことあります?」

495 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2002/12/25(水) 23:55
>>493
「・・・いいや。これは仕事なんかじゃあない。
暇つぶしにやってるだけさ」
手から生やしていたブラシを引っ込めてレイムに話しかける。

496 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 00:00
>>494
「引力ですか?地球にあるのは知ってますけど。」
(なんだぁ?)
「人間にあるっていうのは初耳ですね。まあ、縁っていうのはあると思いますけど。それとはちがうんですか?」
(変わった事言う人だな…。嫌?!まさか。)

497 :レイム『?』:2002/12/26(木) 00:01
>>495
「…ほう?…暇つぶしですか…。ふむ…」
 
興味深そうに、ヤンの手を見る。
 
「…スタンド…ですか?」

498 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2002/12/26(木) 00:02
>>497
「ああ、これを見て驚かないところを見るときみもスタンド使いか。
いかにも僕はスタンド使いだ」
もう一度手にブラシを生やし答える。

499 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 00:04
>>496
「いや、ことわざに『類は友を呼ぶ』とか、そういうのがあるじゃあないですか。
私たちもそうしたものに引き寄せられてであったのかも知れないじゃないですか。
この場所でね。」

女もつまらなそうに立ち去る。

あなたの拳に車輪が。帰ろうとしている女の顔までレールが出来る。

500 :レイム『?』:2002/12/26(木) 00:07
>>498
「ええ。私もスタンド使いです…。
ブラシ……便利なスタンドですね。」
温和な顔を浮かべながら、会話を続ける。

501 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2002/12/26(木) 00:09
>>500
「やっぱり。・・・で、キミのスタンドはどんなスタンドなんだい?」

502 :レイム『?』:2002/12/26(木) 00:11
>>501
「ああ…出すわけには行かないんです。
貴方を傷つけてしまうから…。」
少し、困惑した表情を浮かべる。

503 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 00:16
「はあ。」
答える。
『車輪が見えてるなら以下のレスを』
(!!なんだ?!これ?!)
突然現われた車輪に驚く。(わかりやすく表情に出てるかな?)
あなたのほうを向き直し、なにか言いたげな感じだが言葉がでない。
『車輪が見えないなら以下』
「と言うことは僕達にはなにかあると?」
聞き返す。(この人もスタンド使いなのか?どうしよう?すっとぼけたままがいいのか?)
平静を装う。

504 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2002/12/26(木) 00:16
>>502
「さっき言ったことは冗談さ。
スタンド能力をわざわざ人にばらしまうなんて馬鹿げてるからね。
僕のような単純な能力でもない限りはばらさないほうがいいに決まってる」

505 :レイム『?』:2002/12/26(木) 00:19
>>504
「物分りの良い人でよかった…。…ありがとう。」
微笑む。

506 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 00:20
>>503
車輪は見えています。あなたがスタンド使いならば。
「どうかしました?鳩が豆鉄砲食らった系のお顔をなさって?
まあ、いたずら程度にしか使えないですけど、僕のスタンドですよ。

って、これが見えてるあなたもまたスタンド使いだってことがはっきりしたわけだ。」

507 :ヤン『マン・アット・ワーク』:2002/12/26(木) 00:26
>>505
「そうか。僕はもう帰ることにするよ。それじゃあ」
公園を後にした。

508 :レイム『?』:2002/12/26(木) 00:27
>>507
「では。またお会いしましょう。」
ベンチを後にする。
 
白井とヒロセのそばを通りかかった。
「…おや?」

509 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 00:28
(危害を加える気はないのか?)
「してやられたようですね…。」
軽く笑いながら答える。
「まあここまできて隠すのも変ですね。僕もスタンド使いですよ。
もしよければ、コレ(顎をしゃくって車輪をさす)をどうにかしてくれるとありがたいんですけど。」

510 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 00:47
>>509
「はは。わかりましたよ。」
レールを解除した。
「で、あなたはどんなスタンドをお持ちなんでしょうか?」

511 :レイム『?』:2002/12/26(木) 00:50
>>509-510
「…何をなさっているんです?」
話しかけてみた。

512 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 00:52
>>511
「いや。最近なれなれしい人が多いという話ですよ。」

513 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 00:54
>>510
「ありがとう。」
まずはお礼を。
「僕のスタンドはねぇ、なんか変わってるんですよ。なんて説明したらいいんだろう?」
少し悩む。
>>510
ここでこっちを見てる人に気付く。
「突然すいません。あなたの名前を教えてもらえませんか?」
話し掛けてみた。
『もしレイムが「いない」のならこの質問は白井にすることになる。ただしこの時点で「白井」の名前はもちろん知らない』

ちょっと無茶かな?

514 :レイム『?』:2002/12/26(木) 00:55
>>512
「……質問にはきちんと答えるべきですよ…。
私は…『何をなさっているんです?』と…聞きました。
…話題は聞いていない。
もう一度……何をなさっているのです?」
 
「それと…人のスタンド能力は聞くべきではないですね。」

515 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 00:58
>>513
どういたしまして。

>>514
「話題は聞いていない、、、ですか。これは失礼。
ちょっとした将棋のようなゲームをしているんですよ。
今、コマを試しにいくつか動かしていたところですよ。

で、なれなれしいあなたは?」

516 :レイム『?』:2002/12/26(木) 00:59
>>514
「…ん?私ですか?…私の名は、レイム。
……ええと?…どうかしましたか?
…先ほどの車輪やレールは一体…?」
 
「それと…自分のスタンド能力は教えるべきではないですね。
…特に、いきなり他人で遊ぶ人にはね…。」

517 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 01:02
>>516
「レイムさんですか。」
「スタンドってことはあなたもそうですか?
やっぱり教えないほうがいいんですかね?」
(ん?遊ぶだって?!)
白井を見る。(もちろん名前は知らない)

518 :レイム『?』:2002/12/26(木) 01:04
>>515
「…将棋…人を駒に?…ほう。」
 
「……ハハハ。なれなれしい…か。
確かにそうかもしれませんね。
私は、ただ通りかかっただけです。
…まあ、さしずめ今は…
人を使って遊ぶような、傲慢な男に注意をしたくなった…かな。」

519 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 01:04
>>517
「遊んでなんかいませんよ。」
にこやかに答える。

520 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 01:06
>>518
「人を駒に?いや、そんな浅い話ではないのですが。はは。
遊んでなんかいないですって。いやなことをいうじゃあないですか。
そんなあなたは戦いたくて仕方ないって顔つきですよ?」

また、にこやかに答える。

521 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 01:09
>>518-519-520
(言ってることが違うし、なにやらヤバそうになってきたな。)
「あのぅ、喧嘩は無しにしませんか?」
仲裁してみる。

522 :レイム『?』:2002/12/26(木) 01:10
>>520
まだ、温和な笑みは崩さない。
「おや、なかなかどうして…心でも読めるのかな。
…まあ、出来ることなら、穏便に済ませたいんですが…ね。」

523 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 01:12
>>521
「もう後戻りはできねえんだよ!ボゲッ!!」
>>522
「穏便だぁ?!ナメてんのかこのチンカスがっ!!」

突然切れて引きつった顔で怒り狂う。

524 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 01:14
>>523
「!!」
びっくりするがどうにも出来ない。

525 :レイム『?』:2002/12/26(木) 01:16
>>523
「…あっという間に、冷静さを失う…
…やはり…君は危険だ。」
 
温和な笑みを浮かべたまま、ボクサーのように構えを取る。
 
>>521
「…逃げた方が良い。」

526 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 01:19
顔がひきつりかなりヒクヒクしている。公園にいつも来ている温和な面影はもうない。

「テメエェェェ〜〜〜。上等じゃあねえか。クソがああ〜〜!!」
ポケットをがさごそいじくり何かを探している。

527 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 01:19
にらみ合う二人を残し猛ダッシュ!!

528 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 01:21
>>527
だが、あなたの拳に車輪が。私の顔までレールが出来る。
高速で車輪が動き、あなたは私のそばまで引き寄せられる。

あいかわらずポケットをがさごそ。

529 :レイム『?』:2002/12/26(木) 01:23
>>526
「……下品な口を閉じるんだな。
(拳銃は…ありえないだろう。ナイフ…か…?)
警戒。
 
>>527
「(ホントに逃げた…)」

530 :レイム『?』:2002/12/26(木) 01:24
>>528
「…ほう。
(これが奴のスタンド能力…か。…疲れそうだな…。)」
警戒中

531 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 01:25
「お、あったあった。」
ポケットから取り出したものは香水をいれるアトマイザー。
その香りをかぎはじめる。

「ふう、このグレープフルーツの香り、落ち着くなあ。最近はこの香りが好きでね。
頭がおちついてくるんだよ。」

532 :レイム『?』:2002/12/26(木) 01:26
>>531
「…(香水か…いや、なにか、小細工をしてくる可能性も有るな…)」
警戒。
温和な笑みは、消えてはいない。

533 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 01:27
「!!なっ!!」
(やっぱり操るのが能力か!車輪で?)
引っ張られながら考える。
(どうしようまできないかな?)
「ハー」
溜め息をつく。
成りゆきを見守ろう…。

534 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 01:29
「ふう、おちついてきた。いや、すみません。失礼。
疲れているとキレやすくなるんですよ。仕事のストレスかな?
争うつもりはありませんよ。私は平和主義者でね。争い事は苦手なんですよ。」

その場を去ろうとする。

535 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2002/12/26(木) 01:31
>>534
「あれ?ちょっと。」
呼び掛ける。

536 :レイム『?』:2002/12/26(木) 01:32
>>534
「…そのようですね。…適度なストレス解消をしたほうが良いんじゃないですか…?
そう…人に迷惑をかけない方法で…ね。」
 
まだ警戒は解かない。
 
「…(平和主義者?…何をふざけた事を…。)」

537 :白井『ファイト』:2002/12/26(木) 01:36
>>535
「いや、失礼。また合いましょう。ところでお名前は?私は白井と言います。」
>>536
「ええ、すみません。気をつけます本当に。」

538 :レイム『?』:2002/12/26(木) 01:38
>>573
「ええ。分かって頂けたら良いのですよ。」
わずかに、微笑む。

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