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ぜろちゃんねるプラス
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『公園』その16
1 :
公園管理事務所@職員一同
:2002/12/13(金) 22:58
駅前にある大きな公園。
ヘンな生き物が棲む大きな噴水のある池と、美しい芝生に四季の木々花々が
美しい場所です。
そんな公園は危険な香でいっぱい。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
471 :
子供
:2002/12/25(水) 00:48
>>469
「なんでぇ。一瞬でも信じた俺がバカみてーじゃねーの、クソがッ。」
とりあえずもらった。
>>470
「Live A Live しらねーのかよ、グレート。無法松マンセー」
472 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 00:51
>>471
「???27歳にもなるといろんな話題についていけなくなるな。
何かのテレビ番組?それともキミのスタンド能力かい?」
子供の拳から私の顔へ車輪が引かれた。
473 :
子供
:2002/12/25(水) 00:57
「何言ってんだい、Live A Live は■が出したスーパーファミコンのソフトだっての。」
http://kao.popkmart.ne.jp/dreamdragon/c.html
これにブリキ大王ってのが出てきたんですよね。
474 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 01:00
『なんだ、、、スタンド使いじゃあないみたいだな。』
「なるほど、良くわかったよ。スーパーファミコンは昔持っていたなあ。
面白そうなゲームだね。今度探してみるよ。ありがとう。」
475 :
子供
:2002/12/25(水) 01:08
「・・・変なおっさんだったなぁ」
476 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 01:14
立ち去る。
477 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/25(水) 03:30
━━━━人も寝静まった深夜の公園━━
━━┃┛┛━━┃┛┛━━┃┛┛━━┃┛┛━━┃┛┛
┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┛┛┛ ┛┛┛
━━┛ ━━┛ ━━┛ ━━┛ ━━┛
478 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/25(水) 03:36
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・
公園の池が突如モーゼの十戒のように割れ、中から巨大な影が現われた
479 :
ブリキ大王
:2002/12/25(水) 03:41
公園の池から現われた巨大な影……
『それ』は頭に王冠のようなものを被った鉄巨人だった
鉄巨人は、そのまま飛び立ち、空の彼方へと消えていく……
━━━━ナレーション━━━━━
嗚呼、ブリキ大王が行く……
望まれる事無く、浮世から
捨てられし彼を動かすもの。
それは、生きる意思を持つ者の
意地に他ならない。
━━━━━━━━━━━━━━
480 :
子供
:2002/12/25(水) 03:53
「ホントにいたのか・・・」
481 :
ブリキ大王
:2002/12/25(水) 04:06
━━翌朝この街に住んでいる子供たちは気付く━━━━
━━━━それぞれの元におもちゃやおかしが詰まったプレゼントが置いてあることを━━━━
━━第一部『完』━━
482 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 22:48
「クリスマスも終わり、すぐに新年。あわただしいときだけど、
この公園はいつもどおりだな。」
ブリキ大王の事件をまったくしらずにいつもどおり公園にやってきた。
483 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/25(水) 23:14
公園デビュー。ぶらついてみよう。
「さてと…」
とりあえずベンチに座り、煙草に火をつける。
健康を考え1mgなのはいうまでもない。
484 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 23:22
>>483
『お、だれか来たな。彼もスタンド使いかな?』
「ベンチ、お隣よろしいでしょうか?」
485 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/25(水) 23:28
>>484
「あっ、どーぞ」
ちょっと横に移動しながら返事をする。
486 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 23:32
>>485
「あなた、この公園はじめてですか?」
突然あなたのそばに男性がすっ飛んできた。
男「あ、あれ??なにしているんだ??どうなってるんだ??」
487 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/25(水) 23:37
>>486
「あっ、はい。って うわ!!」
飛んで来た男にびっくりする。
まわりを見回した後、男に質問する。
「大丈夫ですか?」(なんだ、こいつ?)
隣に座っているはずのあなたの顔を見る。
488 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 23:42
>>487
男「え、あ、は、ハイ!すいません大丈夫です。なんか突然こんなところに。何してたんだっけ?」
白井は首を振る。「珍しいこともあるものですねえ。」
そこに今度は若い女性がすっ飛んでくる。
女「え?何?ヤッベ!?超ヤッベ!?」
489 :
レイム『?』
:2002/12/25(水) 23:45
公園に来た。
缶コーヒーを持って。
490 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/25(水) 23:48
暇なので公園のトイレの壁をブラシで磨いている。
491 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/25(水) 23:50
>>488
「えっ?!」
助けなきゃと思いつつも、驚きの為か反応できない。
ドン!
女性がぶつかってきた。
「イタタタ。」
顔を見る。(好みじゃないなぁ。)
またあなたのほうを見て聞く。
「なんなんでしょうね?なんかあるんですかね?」
いぶかし気な顔つきをする。
492 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/25(水) 23:53
>>489
(誰か来たな)
横目でレイムを見つつ壁をブラシで磨く。
493 :
レイム『?』
:2002/12/25(水) 23:54
>>492
「…お仕事ですか?ご苦労様です。」
近くのベンチに腰掛ける。
494 :
白井『ファイト』
:2002/12/25(水) 23:54
>>491
白井「さあ?なんなんでしょうかね?あなたになにか引力でもあるんじゃないですか?」
飛んできた男は忙しそうに公園を後にする。女は呆然としているが帰ろうとしている。
白井「人間には引力があるっていう話、聞いたことあります?」
495 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/25(水) 23:55
>>493
「・・・いいや。これは仕事なんかじゃあない。
暇つぶしにやってるだけさ」
手から生やしていたブラシを引っ込めてレイムに話しかける。
496 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 00:00
>>494
「引力ですか?地球にあるのは知ってますけど。」
(なんだぁ?)
「人間にあるっていうのは初耳ですね。まあ、縁っていうのはあると思いますけど。それとはちがうんですか?」
(変わった事言う人だな…。嫌?!まさか。)
497 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 00:01
>>495
「…ほう?…暇つぶしですか…。ふむ…」
興味深そうに、ヤンの手を見る。
「…スタンド…ですか?」
498 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/26(木) 00:02
>>497
「ああ、これを見て驚かないところを見るときみもスタンド使いか。
いかにも僕はスタンド使いだ」
もう一度手にブラシを生やし答える。
499 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 00:04
>>496
「いや、ことわざに『類は友を呼ぶ』とか、そういうのがあるじゃあないですか。
私たちもそうしたものに引き寄せられてであったのかも知れないじゃないですか。
この場所でね。」
女もつまらなそうに立ち去る。
あなたの拳に車輪が。帰ろうとしている女の顔までレールが出来る。
500 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 00:07
>>498
「ええ。私もスタンド使いです…。
ブラシ……便利なスタンドですね。」
温和な顔を浮かべながら、会話を続ける。
501 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/26(木) 00:09
>>500
「やっぱり。・・・で、キミのスタンドはどんなスタンドなんだい?」
502 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 00:11
>>501
「ああ…出すわけには行かないんです。
貴方を傷つけてしまうから…。」
少し、困惑した表情を浮かべる。
503 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 00:16
「はあ。」
答える。
『車輪が見えてるなら以下のレスを』
(!!なんだ?!これ?!)
突然現われた車輪に驚く。(わかりやすく表情に出てるかな?)
あなたのほうを向き直し、なにか言いたげな感じだが言葉がでない。
『車輪が見えないなら以下』
「と言うことは僕達にはなにかあると?」
聞き返す。(この人もスタンド使いなのか?どうしよう?すっとぼけたままがいいのか?)
平静を装う。
504 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/26(木) 00:16
>>502
「さっき言ったことは冗談さ。
スタンド能力をわざわざ人にばらしまうなんて馬鹿げてるからね。
僕のような単純な能力でもない限りはばらさないほうがいいに決まってる」
505 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 00:19
>>504
「物分りの良い人でよかった…。…ありがとう。」
微笑む。
506 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 00:20
>>503
車輪は見えています。あなたがスタンド使いならば。
「どうかしました?鳩が豆鉄砲食らった系のお顔をなさって?
まあ、いたずら程度にしか使えないですけど、僕のスタンドですよ。
って、これが見えてるあなたもまたスタンド使いだってことがはっきりしたわけだ。」
507 :
ヤン『マン・アット・ワーク』
:2002/12/26(木) 00:26
>>505
「そうか。僕はもう帰ることにするよ。それじゃあ」
公園を後にした。
508 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 00:27
>>507
「では。またお会いしましょう。」
ベンチを後にする。
白井とヒロセのそばを通りかかった。
「…おや?」
509 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 00:28
(危害を加える気はないのか?)
「してやられたようですね…。」
軽く笑いながら答える。
「まあここまできて隠すのも変ですね。僕もスタンド使いですよ。
もしよければ、コレ(顎をしゃくって車輪をさす)をどうにかしてくれるとありがたいんですけど。」
510 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 00:47
>>509
「はは。わかりましたよ。」
レールを解除した。
「で、あなたはどんなスタンドをお持ちなんでしょうか?」
511 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 00:50
>>509-510
「…何をなさっているんです?」
話しかけてみた。
512 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 00:52
>>511
「いや。最近なれなれしい人が多いという話ですよ。」
513 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 00:54
>>510
「ありがとう。」
まずはお礼を。
「僕のスタンドはねぇ、なんか変わってるんですよ。なんて説明したらいいんだろう?」
少し悩む。
>>510
ここでこっちを見てる人に気付く。
「突然すいません。あなたの名前を教えてもらえませんか?」
話し掛けてみた。
『もしレイムが「いない」のならこの質問は白井にすることになる。ただしこの時点で「白井」の名前はもちろん知らない』
ちょっと無茶かな?
514 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 00:55
>>512
「……質問にはきちんと答えるべきですよ…。
私は…『何をなさっているんです?』と…聞きました。
…話題は聞いていない。
もう一度……何をなさっているのです?」
「それと…人のスタンド能力は聞くべきではないですね。」
515 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 00:58
>>513
どういたしまして。
>>514
「話題は聞いていない、、、ですか。これは失礼。
ちょっとした将棋のようなゲームをしているんですよ。
今、コマを試しにいくつか動かしていたところですよ。
で、なれなれしいあなたは?」
516 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 00:59
>>514
「…ん?私ですか?…私の名は、レイム。
……ええと?…どうかしましたか?
…先ほどの車輪やレールは一体…?」
「それと…自分のスタンド能力は教えるべきではないですね。
…特に、いきなり他人で遊ぶ人にはね…。」
517 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 01:02
>>516
「レイムさんですか。」
「スタンドってことはあなたもそうですか?
やっぱり教えないほうがいいんですかね?」
(ん?遊ぶだって?!)
白井を見る。(もちろん名前は知らない)
518 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 01:04
>>515
「…将棋…人を駒に?…ほう。」
「……ハハハ。なれなれしい…か。
確かにそうかもしれませんね。
私は、ただ通りかかっただけです。
…まあ、さしずめ今は…
人を使って遊ぶような、傲慢な男に注意をしたくなった…かな。」
519 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 01:04
>>517
「遊んでなんかいませんよ。」
にこやかに答える。
520 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 01:06
>>518
「人を駒に?いや、そんな浅い話ではないのですが。はは。
遊んでなんかいないですって。いやなことをいうじゃあないですか。
そんなあなたは戦いたくて仕方ないって顔つきですよ?」
また、にこやかに答える。
521 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 01:09
>>518-519
-520
(言ってることが違うし、なにやらヤバそうになってきたな。)
「あのぅ、喧嘩は無しにしませんか?」
仲裁してみる。
522 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 01:10
>>520
まだ、温和な笑みは崩さない。
「おや、なかなかどうして…心でも読めるのかな。
…まあ、出来ることなら、穏便に済ませたいんですが…ね。」
523 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 01:12
>>521
「もう後戻りはできねえんだよ!ボゲッ!!」
>>522
「穏便だぁ?!ナメてんのかこのチンカスがっ!!」
突然切れて引きつった顔で怒り狂う。
524 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 01:14
>>523
「!!」
びっくりするがどうにも出来ない。
525 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 01:16
>>523
「…あっという間に、冷静さを失う…
…やはり…君は危険だ。」
温和な笑みを浮かべたまま、ボクサーのように構えを取る。
>>521
「…逃げた方が良い。」
526 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 01:19
顔がひきつりかなりヒクヒクしている。公園にいつも来ている温和な面影はもうない。
「テメエェェェ〜〜〜。上等じゃあねえか。クソがああ〜〜!!」
ポケットをがさごそいじくり何かを探している。
527 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 01:19
にらみ合う二人を残し猛ダッシュ!!
528 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 01:21
>>527
だが、あなたの拳に車輪が。私の顔までレールが出来る。
高速で車輪が動き、あなたは私のそばまで引き寄せられる。
あいかわらずポケットをがさごそ。
529 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 01:23
>>526
「……下品な口を閉じるんだな。
(拳銃は…ありえないだろう。ナイフ…か…?)
警戒。
>>527
「(ホントに逃げた…)」
530 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 01:24
>>528
「…ほう。
(これが奴のスタンド能力…か。…疲れそうだな…。)」
警戒中
531 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 01:25
「お、あったあった。」
ポケットから取り出したものは香水をいれるアトマイザー。
その香りをかぎはじめる。
「ふう、このグレープフルーツの香り、落ち着くなあ。最近はこの香りが好きでね。
頭がおちついてくるんだよ。」
532 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 01:26
>>531
「…(香水か…いや、なにか、小細工をしてくる可能性も有るな…)」
警戒。
温和な笑みは、消えてはいない。
533 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 01:27
「!!なっ!!」
(やっぱり操るのが能力か!車輪で?)
引っ張られながら考える。
(どうしようまできないかな?)
「ハー」
溜め息をつく。
成りゆきを見守ろう…。
534 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 01:29
「ふう、おちついてきた。いや、すみません。失礼。
疲れているとキレやすくなるんですよ。仕事のストレスかな?
争うつもりはありませんよ。私は平和主義者でね。争い事は苦手なんですよ。」
その場を去ろうとする。
535 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 01:31
>>534
「あれ?ちょっと。」
呼び掛ける。
536 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 01:32
>>534
「…そのようですね。…適度なストレス解消をしたほうが良いんじゃないですか…?
そう…人に迷惑をかけない方法で…ね。」
まだ警戒は解かない。
「…(平和主義者?…何をふざけた事を…。)」
537 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 01:36
>>535
「いや、失礼。また合いましょう。ところでお名前は?私は白井と言います。」
>>536
「ええ、すみません。気をつけます本当に。」
538 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 01:38
>>573
「ええ。分かって頂けたら良いのですよ。」
わずかに、微笑む。
539 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 01:40
>>537
「ヒロセといいます。」
(なんだこの人?)
540 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 01:42
「それでは、レイムさん、ヒロセさん。またお会いできますように。ごきげんよう。」
公園から出るあたりで、レイムとヒロセ、お互いの拳からお互いの顔にレールがひかれる。
541 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 01:43
>>540
「!!またか!」
レイムに「なんとかならないですか?」と聞く。
542 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 01:44
>>540
「やはりなッ。
ヒロセ君!軌道を私の拳と合わせてくださいッ!」
間に合うか。
543 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 01:45
>>542
「了解」
合わせる。
544 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 01:48
拳は、動き出さないのか
545 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 01:49
遠くから二人を見ている。
「まずは二人を殴らせて様子を見るか。」
二人の拳を高速で動かし、殴り合わせる。
>>542
の行為とどちらが先になるかは微妙。
こちらが車輪を動かした場合はこっち優先になります。
たとえそちらが行動を起こしていても。
公園の外にいた人間に目を配り始める。
546 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 01:51
>>545
間に合う、間に合わないにしろ、
「ぐぬぬぬぬぬッ…」
その場に、思いっきり踏ん張る。
「…おのれッ」
547 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 01:53
「単純な疑問が湧いてきたぞ。レイムとヒロセ、どっちが体力あるか?
パンチに対する耐久性と体力は別物かな?」
公園のそとから自分のもとに3人ほど人を引き寄せてくる。
548 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 01:55
「くっ!」
なんとか抵抗を試みる。
「なんとかしてくれ!俺のは戦闘出来ない!」
泣きそうな声でレイムに言う。
549 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 01:56
>>547
「まさかッ……くそぉッ」
その場で、踏ん張り、耐えている。
白井の方を向きながら。
550 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 01:57
>>548
「すまない…私のスタンドは…
まず君を傷つけてしまう…ッ!」
551 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 01:58
>>550
「あいつにやられるよりマシならやってくれ!!」
必死だ。
552 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 01:58
>>550
「私にはどうすることも…出来ない…」
スタンド会話:
『…君のスタンドは人型か?』
553 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 02:00
>>548
「なんとなく悪いヤツには見えないな。許してやるか。」
能力を解除してヒロセは公園のそとの人間のところまで飛ばされる。
>550よりも前の行動になるはずだ。
554 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 02:00
>>551
「駄目だ…君は…廃人になるぞ…。」
必死に踏ん張る
「ヒロセ君!白井の方を向けッ!…何かしてくるつもりだぞッ!」
555 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 02:01
>>553
「…!…ヒロセ君は解放されたか。」
私はどうなっている?
556 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 02:02
>>555
能力は解除されて今のところフリーです。
557 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 02:03
「うわぁ!!」
吹き飛ばされる。
会話出来なかった…。
558 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 02:05
>>556
了解。
「…はぁ…はぁ…
まさか…ここまで強いスタンドパワーとは思いませんでした…。
恐ろしい……(まだ何かしてくるのだろうな…。)」
警戒。
559 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 02:07
外から見続ける。
(ごめんなさい…。どうにも出来ないんです…。)
560 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 02:07
>>558
「ファイト、第一の破壊行為。」
引き寄せた人間3人が高速であなたを襲う。
561 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 02:08
>>559
(ヒロセ君は…無事に逃れられたのだろうか……)
562 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 02:10
現状ではヒロセに対して警戒は怠っていないが、これ以上攻撃するつもりはなし。
563 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 02:11
>>560
「…やれやれ。」
一番早く到達する人間の腹部に、左足を置き、巴投げの要領で後に倒れこむ。
残り2人の攻撃は、顔をスタンドの腕で防御することで凌ぐ。
564 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 02:12
>>562
ってことは近くにいる状態?
レイムにスタンドで:「レイム」はフルネームですか?
565 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 02:14
>>564
スタンド会話:
『フルネームです。…私自身が知っている限りでは…ですが。』
566 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 02:15
>>563
『さっきのヒロセとのやりとり、、、こちらに拳を向けさせるのは危険だな。」
巴投げした人間の顔にあなたの拳からレールをひく。
スタンドは人型?
567 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 02:16
>>565
:あなたを僕の方に向かわせる事ならできるけど…。
568 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 02:18
>>564
私の認識できる程度が射程範囲なので、あなたとヒロセはかなり距離ができてるはず。
569 :
レイム『?』
:2002/12/26(木) 02:22
>>566
スタンドは、現在腕しか発現していない。
腕だけを見たなら人型(つまり、人の腕の形をしている)。
「……小賢しい。」
相手の顔面に届く寸前に、腰を落とし、足を踏ん張り少し原則。
手を開き、掌を相手の顔面を掴み、両脚で地面を蹴る。
地面を蹴った反動と速度を利用し、相手の頭上を飛び越える。
相手の頭を支点に、ハンドスプリングをしたと思ってくれ。
570 :
白井『ファイト』
:2002/12/26(木) 02:23
『ファイト』
この能力自体がスタンドで、スタンドのボディは存在しない。本体の認識できる程度が射程範囲。
パワー:C スピード:B 射程距離:B
持続力:A 精密動作性:C 成長性:C
571 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2002/12/26(木) 02:24
>>568
「白井」と「ヒロセ」は近くにいて、「レイム」はあっちにいるということ?
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