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フリーミッション(小の7)

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/18(水) 04:24
ラッキーセブン!
GMには最高の日だ!
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1027610395

159 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 01:38
>>157
発見:甲冑は重い。

160 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/01/30(木) 01:38
>>154
「ああ、どうも申し訳無い。かってにお邪魔させていただきました。
こちらに…こんな女の子はいますかね」
写真を見せた。
「出来れば、この子の所まで案内していただきたいんですが」
遊んでる二人は置いておこう。

161 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/01/30(木) 01:40
>>159
「なるほど理解したぜ・・・言葉ではなく心で理解した。」
>>158
「甲冑は重いッ!!」

早坂に知らせた。

162 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 01:41
>>160
「…お嬢様に何か御用ですか?」
警戒する目つきで老人が問いかけてくる。

163 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/30(木) 01:41
>>161
ガシャン!
 
『リング』でリタを甲冑ごと地面と束ねた。

164 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/01/30(木) 01:43
>>163
「何をするか!貴様!」

ガシャガシャガシャ、藻掻く。

165 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/30(木) 01:44
>>164
「『ごめんなさい』は?」

166 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/01/30(木) 01:45
>>165
「ごめんなさい・・・・。」

167 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/01/30(木) 01:46
>>162
「用って程のものでもないんですが…
どうしても会わなくちゃあいけない。駄目ですか?」
ポケットの中身を握った。

168 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/30(木) 01:46
>>166
「次やったらそのまま放置するからな」
リングを解除した。
 
>>162
「そのお嬢様を連れ戻しに来た」

169 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/01/30(木) 01:47
>>168
「軽いジョークなのに・・・・。」

頑張って甲冑を脱ぎたい。

170 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 01:47
>>167
「私はお嬢様に仕えるものです…。
そのような理由では」
 
>>168
「連れ戻す…とは?」

171 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 01:48
>>169
頑張って脱いでいる。頑張れ。

172 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/30(木) 01:49
>>170
「そういう依頼があった。詳しい事は聞いてねえけどな」

173 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/01/30(木) 01:49
>>171
「助けて『ドロレス・ヘイズ』!」

スタンドにも手伝って貰う。

174 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 01:52
>>172
「依頼ですか…。おそらくこの屋敷の現在の持ち主でしょうね。
しかし、もう少しだけ、お嬢様がご主人様方…、
お嬢様の両親の事での傷が癒えるまで、
この屋敷に住まわせてもらえないでしょうか…」

175 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/01/30(木) 01:52
>>170
「こっちも仕事なもので、
子の子を連れ戻したいんです。
事の詳細はどうでもいいですね」
ポケットから手を出した。

176 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 01:52
>>173
勢い余って服ごと脱げた。

177 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/30(木) 01:54
>>174
「ふん、そりゃいつの話だよ。悪いがこっちは仕事なんでね」

178 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/01/30(木) 01:54
>>176
「うわ!」

阻害空間を展開、光を阻害し闇に溶け込む。
そして服を着る。

179 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/01/30(木) 01:54
聞きたい事は早坂が聞いてくれそうなので黙っている。

180 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 01:57
>>177
「…仕方ないですね。では、どうぞ。
お嬢様の部屋まで案内しましょう」
あっさりと老人はそう言うと、二階への階段を昇って行く。
 
>>178
した。

181 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/01/30(木) 01:58
>>180
光阻害したまま老人についていく。

誰にもばれないように。

182 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/01/30(木) 01:58
>>180
「あれ。あぁ、どうも」
ちょっと拍子抜けしつつ着いて行く。
階段はなんか怖いので足元に特に警戒。

183 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/30(木) 01:58
>>180
「…やけにものわかりがいいじゃねえか」
 
リタとアマモトに言う。
 
「お前らここで待ってろ。罠かもしれねえからな」

184 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/01/30(木) 02:01
>>183
と思ったけど早坂に言われたので別の道を探す。

完全に言う事を聞いて待っている様な事はしない。

185 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 02:02
>>183
との事だがアマモトはどうする?

186 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/01/30(木) 02:03
>>183
と思ったが早坂に言われたので別の道を探してみる。
 
待ってろと言われて正直には従えない。

187 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 02:06
早坂だけが老人についていった。
 
アマモトとリタはついていかなかった。
二階は二手に分かれていて、早坂と老人は右に向かっていった。
一階には扉がいくつもある廊下がある。

188 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/01/30(木) 02:07
>>187
「…二階か、すぐ対応できるしな」
二階へ。左の通路に入る。

189 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/01/30(木) 02:08
>>187
左へ行く。

光は完全に阻害せずに微妙に阻害、ぼんやりくらいに。

190 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/30(木) 02:08
>>187
「あんたは何でここに居座ってるんだ?」
歩きながら老人に聞く。

191 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 02:12
>>188-189
リタとアマモトは心が触れ合ったみたいに同時に左へと歩き始めた。
左にもまた扉が並んでいる。
 
>>190
「恩と…お金ですね。お嬢様は遺産を受け継いでおり、
きちんと私たちにお給金を払って下さいますから。
この年になって再就職も難しいですしね。
…さて、着きました」
老人が一つのドアの前で止まった。
 
「ここからは貴方お一人でどうぞ。私はここで待機しておりますので。
…お気をつけて」

192 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/01/30(木) 02:13
>>191
「ム・・・・・。」

早足でどんどん進む。

193 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/01/30(木) 02:14
>>191
「なんて日だ…」
ボソッと呟いた。
ギターを握り締めて、とりあえず一番近い扉を開ける。

194 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/30(木) 02:16
>>191
「ふん…15のガキにおんぶに抱っこかよ。情けねえな」
 
ドアをノック。

195 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 02:16
>>192
進んだ。行き止まりだ。
窓があった。
 
>>193
開けた。
メイドらしき人が着替えをしていた。

196 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/01/30(木) 02:17
>>195
「埃っぽいな。」

窓を開けて周囲を見渡す。

197 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 02:20
>>194
「…はい」
かすかに返事がした。
 
>>196
周囲は真っ暗だった。ホウホウとフクロウの声が聴こえた。

198 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/01/30(木) 02:21
>>195
「…………………………………うわごめんなさい!」
バタン!
ドアを閉めた。

199 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/30(木) 02:21
>>197
ドアを小さく開ける。
中を覗いて攻撃の気配がなければ中に入る。

200 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/01/30(木) 02:22
>>197
「暗いな・・・フクロウの声がする。」

ヒュロロロー、笛を吹く。

201 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 02:26
>>198
ガダンガダンガダンッ!
ドアを閉めた途端、ドアからすごい物音がした。
どうやら何かを投げつけた音らしかった。
 
>>200
笛を吹いた。笛の音が当たり一面に響き渡った。

202 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/01/30(木) 02:28
>>201
ヒュロローヒュロロロローー

暫く笛を吹いた後再び周囲の状況を確認。

203 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 02:28
>>199
中にはまず大きなピアノが目に付いた。
そしてベッド・タンス・本棚・テーブル・机、
たくさんの人形が置かれたケースなどが見える。
かなり大きな部屋だ。
 
少女はベッドの上に座っていた。
早坂が中に入るとすぐにはっきりと声を放つ。
「…誰!?何の用?」

204 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/30(木) 02:30
>>203
「あんたをここから連れ出しに来た」
ドアの側から声をかける。

205 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/01/30(木) 02:33
>>201
「ごめんなさいごめんなさいマジで!
何も見てませんから! ホントですよ何も見てません!」
逃げるように部屋を離れる。
 
「あーもう、ビックリした…しかしあんな凄い勢いで投げなくたって…
………『ものを飛ばす』能力…? いやまさか、しかし、有り得るな、十分」
思い出を反芻した。

206 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 02:34
>>202
「…あの、何してるんですか」
近くのドアから出てきたメイドに声をかけられた。
 
>>204
「…!イヤよ。私はここから動かない」
少女が拒絶の声をあげた。
「近づかないでッ!!」

207 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/01/30(木) 02:35
>>206
「月の綺麗な夜だから。」


「あなたは?」

人なつっこい笑顔で。

208 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/30(木) 02:35
>>206
「…なんでだ?」
あえて聞く。

209 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 02:39
>>205
思い出を反芻した。…何の?
それはそうとリタが笛を吹いていた。
 
>>207
「はあ。私は笛の音がしたから出てきただけですけど…」
 
>>208
「今までここでずっと暮らしてきて、
これからもずっとここで暮らしていきたいの。それだけ」

210 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/01/30(木) 02:39
>>209
「お好きですか? 笛。」

にっこり。

211 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/30(木) 02:40
>>209
「そんなのは無理だ。この家はもうお前のもんじゃねえ」

212 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 02:41
>>210
「いやまあ嫌いではないですけど…」
ちなみにリタの笛は上手いのか?

213 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 02:42
>>211
「……分かってるけど。でも!
もう少しだけ、…お願い」

214 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/01/30(木) 02:43
>>212
「そう・・それは、良かった。」

笛は3歳の頃からやっているので上手い。

「ここの人?」

215 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/01/30(木) 02:43
>>209
「まぁ…いいか。仕事仕事。
ここはリタさんいるしいいか、ちょっと…向こうが気になるな、やっぱり」
早坂の向かった方へ行く。

216 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 02:44
>>214
「ここの人ですね」
 
>>215
向かった。
と、さっきのメイドが追いかけてくる。
手には箒を持っている。

217 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/30(木) 02:46
>>213
「もう少しってのはあとどれくらいだよ?
そうやっていつまでもぬるま湯に浸かってるつもりか?」
一歩前に出る。

218 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/01/30(木) 02:46
>>216
「聞いても良いですか?」

「ここに15歳くらいの女の子が居るって。」

219 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/01/30(木) 02:47
>>216
「うわわわわわわわわ! ちょっと勘弁して下さいよ!
何も見てませんて! それに事故ですよこれは! 落ち着いて!」
気合入れて逃げる。スタンド使いの可能性もあるので後ろを気にしながら。

220 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 02:47
>>217
「来ないでっていったでしょ…!」
パッ!
一つの本が本棚から落ちた。
 
>>218
「ああ、お嬢様のことですか?いますけど…何か?」

221 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/01/30(木) 02:48
>>220
「案内して。」

222 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 02:50
>>219
逃げていくと、さきほどの老人が居た。
このままだとぶつかる。
 
>>221
「…?何でですか?というか貴方は誰ですか?」
不信感を示し始めた。

223 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/01/30(木) 02:51
>>222
「僕は『笛吹き』だ。」

224 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/30(木) 02:52
>>220
「なら、これからどうするんだテメエは」
 
本と早坂、少女との距離は?

225 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/01/30(木) 02:54
>>222
「うわ! 避けて下さい早く!
無理ならしゃがんで!」
出来るだけ避けようと試みる。
しゃがんでくれたら飛び越す。
駄目ならぶつかる。

226 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 02:55
>>224
少女とは5Mほど。
本とは1Mほど。
 
「そのうち…そのうち出て行きます。だから、
今はそっとしておいて」
 
そして、その時は来た。
本が突然無軌道に部屋中を飛び回り始めたのだ。
一冊、二冊、三冊…。その数は増えていく。
そして、小さな人形も飛び回るようになっていた。

227 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/30(木) 02:57
>>226
「『そのうち』なんていう言葉を誰が信用すると思ってんだ!」
 
『リング』を使って部屋にある物を手当たり次第に床や壁に束ねていく。

228 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 02:58
>>223
「そうですか…」
不審度が上がった。
 
>>225
何とか避けた。
が、箒メイドに追いつかれた。
「…ブッッ……殺すッ!」

229 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/01/30(木) 02:59
>>228
「助けに来たんだ。」

微笑んで。

230 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 03:00
>>229
微笑みながら寝た。

231 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 03:02
>>227
それをやろうとすると100%何かにぶつかるがそれでもOK?

232 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/01/30(木) 03:04
>>228
「ああああああああもう! 責任取りませんからね!」
逃げるのは諦め、向き直ってギターを構える。
「それと! 女性がブッ殺すなんて言葉を使うもんじゃあない!」
地形確認。

233 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/30(木) 03:05
>>231
飛んでいるのが本や人形程度なら構わずリングで束ねる。
というかこちらに飛んできたもの優先で束ねる。
 
それよりも大きい物が飛び始めたらいったん部屋の外に退避。

234 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 03:07
>>232
老人を追い越した狭い廊下で、
箒を構えるメイドと対峙している。
メイドは剣道の心得があるのか、隙がなさげに箒を構える。

235 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 03:09
>>233
スピードA。
リングでどこに束ねるのか。
 
今日はこんなところで。出来れば明日の23時再開。

236 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 22:54
再開だッ!

237 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/01/30(木) 23:04
起きた。
状況を確認。

238 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 23:05
>>237
メイドがまだいた。
「…何やってるんですか」

239 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/01/30(木) 23:09
>>238
「そうそう、『助けに来たんだ』。」

微笑んで。

240 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 23:12
>>239
「何をですか」

241 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/01/30(木) 23:14
>>240
「『女の子』を。」

242 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 23:14
>>241
「はあ…。大変ですね」

243 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/30(木) 23:15
>>235
そこらの壁や床に。
無理なら一旦部屋の外に出る。

244 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/01/30(木) 23:16
>>242
「じゃあ『案内』を。」

245 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/01/30(木) 23:18
>>234
(廊下は狭い…上段か下段か…どっちにしろスピードでは負けそうだしな…)
動かない、迎え撃つ形で。

246 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 23:20
>>243
無理そうなので一旦外に出た。
出るとアマモトとメイドがいちゃいちゃ剣道をしていた。
老人も黙って待機している。
 
>>245
「はッ!」
箒で突きを放ってきた。早い。

247 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/30(木) 23:23
>>246
「何サボってんだあのガキは…」
着ている鎖帷子を脱ぎ、布状に形状を変える。
四隅に『リング』で作った鎖をつけ、手に持つ。
 
できたらまた扉を開ける。

248 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 23:26
>>244
「いやでも怪しいですよ、貴方」
 
>>247
出来た。開ける。
…中では物が跳梁跋扈していた。
そこそこの大きさの人形も無軌道にとび始めている。
しかしそれらは少女には当たらない。

249 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/01/30(木) 23:28
>>248
「怪しいだって?笛を吹いているのを見たでしょう?」

(時間稼ぎか?)

250 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 23:31
>>249
「見ましたけどそれが?」

251 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/30(木) 23:32
>>248
「それがテメエのスタンド能力か?」
天井の高さを確認。

252 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/01/30(木) 23:32
>>246
「! ッシャアッ!」
『ストラトヴァリウス』を盾のように構えて突進する。
突いてきた箒にタックルする感じで。
(こんなことしてる場合じゃないんだけどな…)

253 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/01/30(木) 23:33
>>250
「何も思わなかったんですか?じゃあもういいです。」

プンプン。

254 :『嵐が丘』:2003/01/30(木) 23:35
>>251
2、3m。
「スタンド…?何それ」
 
>>252
ダン!
ストラトヴァリウスで防いだ。そのまま突進。
メイドを押し倒す形となった。
 
>>253
「いえ上手いとは思いましたけど…。じゃあもういいですか」
メイドは去ろうとする。

255 :早坂達夫『C・M・I』:2003/01/30(木) 23:38
>>254
「その人形とかを飛ばしまくってる力のことだよ。
まさか両親の幽霊がテメエを守ってるなんて考えてるんじゃねえだろうな?」
 
鎖帷子を分解して作った『網』、それにつけた『鎖』を天井と床につけ、固定する。
飛び回っている物がその『網』にぶつかって絡めとられる。

256 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/01/30(木) 23:38
>>254
「ちょっと待って!」

「『笛を愛する人間に悪い人間は居ない』。これを忘れないで。」

257 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/01/30(木) 23:41
>>254
「うっ……箒を離して両手をばんざいするように床に伸ばして下さい。
女だからといって、加減はしません」
押さえつけたまま。
『ストラトヴァリウス』を目の前に突きつける、いつでも殴ることは出来る。

258 :『GM』:2003/01/30(木) 23:44
>>255
「…分からないけど、最近出来るようになったの。
そうか…。もしかしたら幽霊になって父さん達が守ってくれているのかもね」
 
『網』にものがぶち当たっていくがそう上手く絡めとられるものではない。
跳ね返るようにまたどこかへ飛んでいく。
この網をつけるのに本などが早坂に当たってアザが出来ている。
もっと大きなものだとヤバイだろう。
 
>>256
「…分かった。忘れない」

259 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/01/30(木) 23:46
>>258
「・・・・ありがとう。」

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