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1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/18(水) 04:24
ラッキーセブン!
GMには最高の日だ!
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1027610395
220 :
『嵐が丘』
:2003/01/30(木) 02:47
>>217
「来ないでっていったでしょ…!」
パッ!
一つの本が本棚から落ちた。
>>218
「ああ、お嬢様のことですか?いますけど…何か?」
221 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/30(木) 02:48
>>220
「案内して。」
222 :
『嵐が丘』
:2003/01/30(木) 02:50
>>219
逃げていくと、さきほどの老人が居た。
このままだとぶつかる。
>>221
「…?何でですか?というか貴方は誰ですか?」
不信感を示し始めた。
223 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/30(木) 02:51
>>222
「僕は『笛吹き』だ。」
224 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/30(木) 02:52
>>220
「なら、これからどうするんだテメエは」
本と早坂、少女との距離は?
225 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/01/30(木) 02:54
>>222
「うわ! 避けて下さい早く!
無理ならしゃがんで!」
出来るだけ避けようと試みる。
しゃがんでくれたら飛び越す。
駄目ならぶつかる。
226 :
『嵐が丘』
:2003/01/30(木) 02:55
>>224
少女とは5Mほど。
本とは1Mほど。
「そのうち…そのうち出て行きます。だから、
今はそっとしておいて」
そして、その時は来た。
本が突然無軌道に部屋中を飛び回り始めたのだ。
一冊、二冊、三冊…。その数は増えていく。
そして、小さな人形も飛び回るようになっていた。
227 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/30(木) 02:57
>>226
「『そのうち』なんていう言葉を誰が信用すると思ってんだ!」
『リング』を使って部屋にある物を手当たり次第に床や壁に束ねていく。
228 :
『嵐が丘』
:2003/01/30(木) 02:58
>>223
「そうですか…」
不審度が上がった。
>>225
何とか避けた。
が、箒メイドに追いつかれた。
「…ブッッ……殺すッ!」
229 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/30(木) 02:59
>>228
「助けに来たんだ。」
微笑んで。
230 :
『嵐が丘』
:2003/01/30(木) 03:00
>>229
微笑みながら寝た。
231 :
『嵐が丘』
:2003/01/30(木) 03:02
>>227
それをやろうとすると100%何かにぶつかるがそれでもOK?
232 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/01/30(木) 03:04
>>228
「ああああああああもう! 責任取りませんからね!」
逃げるのは諦め、向き直ってギターを構える。
「それと! 女性がブッ殺すなんて言葉を使うもんじゃあない!」
地形確認。
233 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/30(木) 03:05
>>231
飛んでいるのが本や人形程度なら構わずリングで束ねる。
というかこちらに飛んできたもの優先で束ねる。
それよりも大きい物が飛び始めたらいったん部屋の外に退避。
234 :
『嵐が丘』
:2003/01/30(木) 03:07
>>232
老人を追い越した狭い廊下で、
箒を構えるメイドと対峙している。
メイドは剣道の心得があるのか、隙がなさげに箒を構える。
235 :
『嵐が丘』
:2003/01/30(木) 03:09
>>233
スピードA。
リングでどこに束ねるのか。
今日はこんなところで。出来れば明日の23時再開。
236 :
『嵐が丘』
:2003/01/30(木) 22:54
再開だッ!
237 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/30(木) 23:04
起きた。
状況を確認。
238 :
『嵐が丘』
:2003/01/30(木) 23:05
>>237
メイドがまだいた。
「…何やってるんですか」
239 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/30(木) 23:09
>>238
「そうそう、『助けに来たんだ』。」
微笑んで。
240 :
『嵐が丘』
:2003/01/30(木) 23:12
>>239
「何をですか」
241 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/30(木) 23:14
>>240
「『女の子』を。」
242 :
『嵐が丘』
:2003/01/30(木) 23:14
>>241
「はあ…。大変ですね」
243 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/30(木) 23:15
>>235
そこらの壁や床に。
無理なら一旦部屋の外に出る。
244 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/30(木) 23:16
>>242
「じゃあ『案内』を。」
245 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/01/30(木) 23:18
>>234
(廊下は狭い…上段か下段か…どっちにしろスピードでは負けそうだしな…)
動かない、迎え撃つ形で。
246 :
『嵐が丘』
:2003/01/30(木) 23:20
>>243
無理そうなので一旦外に出た。
出るとアマモトとメイドがいちゃいちゃ剣道をしていた。
老人も黙って待機している。
>>245
「はッ!」
箒で突きを放ってきた。早い。
247 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/30(木) 23:23
>>246
「何サボってんだあのガキは…」
着ている鎖帷子を脱ぎ、布状に形状を変える。
四隅に『リング』で作った鎖をつけ、手に持つ。
できたらまた扉を開ける。
248 :
『嵐が丘』
:2003/01/30(木) 23:26
>>244
「いやでも怪しいですよ、貴方」
>>247
出来た。開ける。
…中では物が跳梁跋扈していた。
そこそこの大きさの人形も無軌道にとび始めている。
しかしそれらは少女には当たらない。
249 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/30(木) 23:28
>>248
「怪しいだって?笛を吹いているのを見たでしょう?」
(時間稼ぎか?)
250 :
『嵐が丘』
:2003/01/30(木) 23:31
>>249
「見ましたけどそれが?」
251 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/30(木) 23:32
>>248
「それがテメエのスタンド能力か?」
天井の高さを確認。
252 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/01/30(木) 23:32
>>246
「! ッシャアッ!」
『ストラトヴァリウス』を盾のように構えて突進する。
突いてきた箒にタックルする感じで。
(こんなことしてる場合じゃないんだけどな…)
253 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/30(木) 23:33
>>250
「何も思わなかったんですか?じゃあもういいです。」
プンプン。
254 :
『嵐が丘』
:2003/01/30(木) 23:35
>>251
2、3m。
「スタンド…?何それ」
>>252
ダン!
ストラトヴァリウスで防いだ。そのまま突進。
メイドを押し倒す形となった。
>>253
「いえ上手いとは思いましたけど…。じゃあもういいですか」
メイドは去ろうとする。
255 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/30(木) 23:38
>>254
「その人形とかを飛ばしまくってる力のことだよ。
まさか両親の幽霊がテメエを守ってるなんて考えてるんじゃねえだろうな?」
鎖帷子を分解して作った『網』、それにつけた『鎖』を天井と床につけ、固定する。
飛び回っている物がその『網』にぶつかって絡めとられる。
256 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/30(木) 23:38
>>254
「ちょっと待って!」
「『笛を愛する人間に悪い人間は居ない』。これを忘れないで。」
257 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/01/30(木) 23:41
>>254
「うっ……箒を離して両手をばんざいするように床に伸ばして下さい。
女だからといって、加減はしません」
押さえつけたまま。
『ストラトヴァリウス』を目の前に突きつける、いつでも殴ることは出来る。
258 :
『GM』
:2003/01/30(木) 23:44
>>255
「…分からないけど、最近出来るようになったの。
そうか…。もしかしたら幽霊になって父さん達が守ってくれているのかもね」
『網』にものがぶち当たっていくがそう上手く絡めとられるものではない。
跳ね返るようにまたどこかへ飛んでいく。
この網をつけるのに本などが早坂に当たってアザが出来ている。
もっと大きなものだとヤバイだろう。
>>256
「…分かった。忘れない」
259 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/30(木) 23:46
>>258
「・・・・ありがとう。」
260 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/30(木) 23:47
>>258
『網』はリングでできている。
もしそれに一瞬でも触れたのなら『リング』が物を束ねるように『網』を『構成』しているリングにものが束ねられる。
跳ね返ることはありえない。
とりつけたらまたドアの外まで退避。
261 :
『GM』
:2003/01/30(木) 23:52
>>257
メイドは両手を上に上げる。
「…ひでえ」
と言った。
>>259
「…はい」
>>260
了解。
戻った。
ドアの外ではアマモトがメイドを押し倒していた。
アマモトが「加減はしない」とかなんとか言っている。
262 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/30(木) 23:54
>>261
「あの・・・。」
見つめる。
263 :
『GM』
:2003/01/30(木) 23:54
>>262
「…はい」
264 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/30(木) 23:54
>>261
アマモトがサボっていることについてはソウルケイジに報告しようと思った。
ドアの外から『網』に飛び回るものが絡め取られているのを待つ。
265 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/30(木) 23:56
>>263
「名前・・・名前は?」
266 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/01/30(木) 23:57
>>261
箒を掴んで立ち上がって、メイドから離れるように跳ぶ。
「もう行ってください、あまり女性は殴りたくない」
早坂が居る辺りのドアへ走っていく。
267 :
『GM』
:2003/01/30(木) 23:58
>>264
しばらく待つとグガッ!という激しい音が室内に響いた。
>>265
「名古屋…しゃちほこと言います」
268 :
『GM』
:2003/01/30(木) 23:59
>>266
「後で呪い殺すッ!」
そういうとメイドは去っていった。
ドア付近には当然ながら早坂が居る。
何かを待っているようだ。
269 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/30(木) 23:59
>>267
ドアは開けている。
中を確認。
270 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/31(金) 00:01
>>267
「名古屋さん・・・良い名前ですね。」
ニッコリ
271 :
『GM』
:2003/01/31(金) 00:03
>>269
見ると鎖の網が床と天井ごと引きちぎって、飛び回っていた。
どこかにふれるごとにそこをくっつき、そして破壊している。
部屋は酷い惨状だ。
少女はこの事態に呆然としている。
272 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/01/31(金) 00:03
>>268
「ハァ…気分悪…」
ドア前に到着。
「どうなりました?」
早坂に話し掛ける。
273 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/31(金) 00:06
>>271
「ったく、なんつうパワーだ」
少なくとも飛び回っているものは『網』によって一箇所に集まっているはず。
その『網』の動きを観察。
少女を中心に回転してるという認識でいいか?
274 :
『GM』
:2003/01/31(金) 00:06
>>270
「え…、そんな事言われたのは初めてです。
貴方のお名前は?」
>>272
部屋の中では凄い音がしていた。
275 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/31(金) 00:09
>>274
「リタです、リタと言います。」
276 :
『GM』
:2003/01/31(金) 00:16
>>273
中心というより少女を避けて縦横無尽ランダムに
動いているといった方がいい。
部屋の破壊は続く。鎖にすでに本棚が絡んでいて、
破壊力はますます増えている。
>>275
「リタさんですか…。いい名前ですね」
277 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/31(金) 00:18
>>276
「ありがとう、女みたいな名前だって良く言われるよ。」
微笑んだ。
278 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/31(金) 00:19
>>276
「とっとと止めた方がいいんじゃんねえのか?」
少女に声をかける。
279 :
『GM』
:2003/01/31(金) 00:21
>>277
「でも素敵ですよ。本当に」
>>278
「…止め方が…分からないの」
ミシミシと部屋がきしみ始めている。
280 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/31(金) 00:23
>>279
「えへへへへ、何か照れますね。」
「名古屋さんも素敵ですよ、何て言うかこう・・・愛知っぽくて。」
281 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/31(金) 00:24
>>272
「アマモト、あれ止められるか?」
飛び回っている『網』を指差す。
>>279
「制御できてねえのか…、そのままだとテメエもあぶねえぞ。
部屋が崩れる」
ここは何階?
床を見る。
穴は開いているか?
282 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/01/31(金) 00:25
>>279
「うわ…なんでこんな事に…」
少し考える。
「止められない!? えぇ…それは…どうしよう。
………俺が行くしかないかな…」
部屋の中にパチンコ玉を投げ入れる。
283 :
『GM』
:2003/01/31(金) 00:27
>>280
「それは…言わないで下さい」
どうやら愛知にいい思い出がないようだ。
>>281
過去ログ読めば分かるとおり、当然二階。
床はそろそろ開きそうだ。
284 :
『GM』
:2003/01/31(金) 00:30
>>282
パチンコ球が縦横無尽に動き始めた。
285 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/31(金) 00:30
>>283
相手ないなら自分で床に穴を開ける。
もう脆くなっているだろうから可能だろう。
少女との位置関係を確認して出来た穴に飛び込む。
少女はどこにいる?まだベッドの上?
286 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/01/31(金) 00:31
>>281
「これがあの子のスタンドが暴走した状態ならば…
気絶させれば止まるんじゃないですかね、多分。
それなら可能性がないこともない、死ぬほどやりたくないんですが」
287 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/31(金) 00:31
>>283
「え?ごめんなさい・・・辛い事を思い出させてしまった。」
あやまる。
「本当にごめんなさい。」
288 :
『GM』
:2003/01/31(金) 00:34
少女はベッドの上。
アマモトや早坂が一歩でも部屋に入ろうものなら
何かが飛んできてぶつかってしまうだろう。
>>285
それを覚悟で穴を開ける?
>287
「…いえ、いいの」
289 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/31(金) 00:36
>>288
「・・・・・・・・・・・・。」
何か気まずい間になった。
290 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/31(金) 00:37
>>288
『網』が飛び回っている物を一箇所に纏めているから回避するのはさほど難しくないはず。
どっちにしろものが飛び回っている範囲外に穴を開けるつもりだが。
>>286
「とりあえず床に穴開けろ」
291 :
『GM』
:2003/01/31(金) 00:37
>>289
「…もう、終わりにしましょう?」
唐突にメイドが言った。
292 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/31(金) 00:39
>>291
「・・・・・え?」
聞き返した。
293 :
『GM』
:2003/01/31(金) 00:41
>>290
もう網全体に物がかかっているため、
全部がまとまっているわけではなく、
また、まとまっていても、壁などによって破壊が起こり、
その欠片がまた飛び回るという事態になっている。
294 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/01/31(金) 00:45
>>290
「穴? ちょっと自分には難しいですね。
中には入れるならともかく、この状況では……とりあえずやってみますか、
試しに。『ストラトヴァリウス』!!」
残りのパチンコ玉をありったけ部屋の中に撒いて、電撃を放つ。
『生命』『20%』消費 パス精BAA 『30万ボルト』
電撃は部屋中を飛び回るパチンコ玉に飛んでいく、
つまり電撃は部屋の中にまんべんなく行き渡る。
電撃であわよくば床に穴が開くかもしれない。
その電撃で少女が気絶するかもしれない。
295 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/31(金) 00:47
>>293
「仕方ねえな…」
飛び回るもの同士はぶつかっていない?
296 :
『GM』
:2003/01/31(金) 00:52
>>292
「やっぱり無理だったのよ。
それじゃ、さようなら」
メイドが泣く泣く立ち去ろうとしている。
>>294
ビリビリビリッ!
電撃が部屋一面に弾ける。
少女は…気絶した。
しかし、能力はちっともおさまらない。
297 :
『GM』
:2003/01/31(金) 00:52
>>295
ぶつかっている。
298 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/01/31(金) 00:53
>>294
『生命』『20%』消費 パス精BAA 『40万ボルト』
でした。
299 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/31(金) 00:55
>>296
「ちょ、ちょっと待って!」
笛を取り出す。
ピョロロロー
吹く、二人の思い出の曲を。
300 :
『GM』
:2003/01/31(金) 00:59
>>298
はい。
>>299
吹いた。メイドが立ち止まった。
301 :
『観光に行こう』
:2003/01/31(金) 01:05
>>296
「よし! これで………………全然収まってないな。
この中に踏み込んだら流石に…死ぬな、ん、いや、死ぬ?
ああ、死ねばいいんじゃあないか。
早坂さん、ちょっと自分の体も安全な場所に確保しておいてもらえます?」
少女のいるベッドの位置を把握する。
そして死ぬ。
『ストラトヴァリウス』に全ての『生命』を注ぎ込んで。
302 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/01/31(金) 01:06
うわわわわわわわわわわわわわわわわわわわ
303 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/31(金) 01:07
>>301
「おう」
アマモトの死体を確保。
304 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/31(金) 01:08
>>301
観光にはいかねーよ。
305 :
『GM』
:2003/01/31(金) 01:10
>>301
いろんな意味で死んだ。
>>303
確保した。
>>304
いかないよね。
306 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/31(金) 01:13
>>300
「まだ始まったばかりだよ!」
307 :
『GM』
:2003/01/31(金) 01:15
>>306
「…そうなのかな」
308 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/01/31(金) 01:15
>>305
『ディーバACT2』が発現する。
ディーバは少女のベッドへと進んでいく。
飛んでいる物がスタンドに対しても効果があってもいいように、
床に広がって進んでいく。
いろんな意味で死にましたね。
309 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/31(金) 01:17
>>307
「僕らが生きてる限り終わりなんて無いんだ。」
「終わりだって思ったら死んでるのと同じだよ!」
310 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/31(金) 01:19
>>305
アマモトの死体を担いでいつでも逃げられる準備。
311 :
『GM』
:2003/01/31(金) 01:22
>>308
ゆっくりと進み、少女のところまで到達したディーバ。
>>309
「リタさん…」
涙ぐむメイド。
>>310
準備をした。
312 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/31(金) 01:25
>>311
「泣いていい。」
ハンカチを渡す。
「君は今泣いていい!」
313 :
『GM』
:2003/01/31(金) 01:26
>>312
泣きじゃくった。
314 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/01/31(金) 01:26
>>311
(どれだけ物が飛んでても…この子にはただの一つも当たる事はなかった…
それなら…大丈夫なはず…!)
少女の肩辺りを固定して、ドアへと引きずっていく。
パワーはCなので多分大丈夫だろう。
315 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/31(金) 01:28
>>313
「よしよし。」
なだめる。
316 :
『GM』
:2003/01/31(金) 01:29
>>314
するするする…。
ディーバは少女の確保に成功した。
少女のぬくもりが伝わってきた。
ドアまで来た。
317 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/31(金) 01:29
>>314
「問題は、だ。あれが本体を中心に物が飛び回るってことだとすると…
あのガキがこっちに来ると飛び回ってる物もこっちに来るってことになるんだよな…」
アマモトの死体を担いで離れる。
318 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/01/31(金) 01:31
>>316
(………………………今日はこんなのばっかか…)
>>317
のような事は無い?
ドアの外へ出る。
319 :
『GM』
:2003/01/31(金) 01:33
>>315
「…ありがとう」
>>318
そんな事もなかった。
320 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/01/31(金) 01:35
>>319
ズルズルと少女を引きずっていく。
壁にぶつかったら曲がる。
でもその前にきっと早坂が誘導してくれるだろう。
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