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1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/18(水) 04:24
ラッキーセブン!
GMには最高の日だ!
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1027610395
335 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/31(金) 01:53
>>334
「館の外だ」
ソウルケイジに連絡。
336 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/31(金) 01:53
>>334
「これで・・・良かったのかな?」
とりあえず早坂アマモトと合流しないといけないので
337 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/01/31(金) 01:55
>>330
植物とか無いかな、そこらをうろつく。
338 :
『GM』
:2003/01/31(金) 01:57
>>355
「…よくやった。じゃあ、そっちに車まわすから。
待ってろ」
ソウルケイジに連絡した。
「…そう。出てきてしまったのか」
少女が一人ごちた。
リタが一人の女性と共に帰ってきた。
>>336
合流。
「それは…誰にも分からない」
339 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/31(金) 01:58
>>338
「こいつ、このあとどうなるんだ?」
ソウルケイジに聞く。
>>338
「…? 何口調変えてやがる」
340 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/31(金) 01:58
>>338
「そうだね、それを探しに行こう!」
341 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/31(金) 01:59
>>338
リタは無視。
342 :
『GM』
:2003/01/31(金) 01:59
>>337
花とか雑草はあった。
>>338
「いえ…。ただ悲しいだけ」
ぼんやりしていた。
343 :
『GM』
:2003/01/31(金) 02:02
>>340
「行きましょう!」
やがて迎えのソウルケイジの車がやってきた。
「じゃあ帰るぞ」
344 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/31(金) 02:02
>>343
「帰ろう。」
乗る。
345 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/01/31(金) 02:03
>>342
(…分かってたけどさ…生き返るのは難しいさそりゃ…ああもう!)
植物を手当たり次第に吸収する。
その内大きい木とかに当たるといいな。
346 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/31(金) 02:04
>>343
「そのうち慣れる。そういうもんだ」
347 :
『GM』
:2003/01/31(金) 02:05
>>344
二人で乗った。
「…誰だ?その女」
>>345
吸収していく。
大分たまっている。
348 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/01/31(金) 02:05
>>343
(あ、帰るのか、えーと、どっちだ)
声のする方へ這いずって行った。車に乗りたい。
349 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/31(金) 02:06
>>347
「名古屋さんです。」
紹介する。
350 :
『GM』
:2003/01/31(金) 02:07
>>348
ゆっくりと車へと向かっている。
>>346
「……」
少女とアマモトの死体と共に車に乗った。
「…ん?そいつ(アマモト)は死んだのか?」
ソウルケイジに問われた。
351 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/31(金) 02:09
>>350
「…まだ生き返ってねえのか。しばらく待ってろ」
ディーバを探しに行く。
ついでに少女も連れて行く。
352 :
『GM』
:2003/01/31(金) 02:09
>>349
「名古屋です」
とメイドも答えた。
「…まあいいか」
『ソウル・ケイジ』も深くは問わなかった。
353 :
『GM』
:2003/01/31(金) 02:10
>>351
ディーバ発見。
「…この生き物は何?気持ち悪い…」
少女に問いかけられた。
354 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/01/31(金) 02:11
>>350
(どうも足は遅いんだよな、これだけ何とかなればなぁ…)
ズルズル
>>351
車に向かっているのですぐ見つかると思う。
355 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/31(金) 02:11
>>352
「・・・・・・・・・・。」
ピョロロー
何か話す事もなく間が持たないので笛を吹く
356 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/31(金) 02:12
>>353
「…まあ気にすんな。
それより、やり残したことがあったら済ませてこいよ。
待っててやるからよ」
357 :
『GM』
:2003/01/31(金) 02:14
>>355
しゃちほこがうっとりしながら聴いていた。
『ソウルケイジ』が顔をしかめた。
>>356
「分かった」
少女は屋敷へと入っていく。
358 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/31(金) 02:14
>>354
「とっとと生き返れよ」
ディーバに声をかける。
359 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/31(金) 02:16
>>357
出発するまで演奏は続く。
360 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/31(金) 02:17
>>357
戻ってくるのを待つ。
361 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/01/31(金) 02:18
>>358
(んなこと言われても)
ディーバは形を変えて文字になる。精密B。
『きのあるところへもっていってください、からだも』
362 :
『GM』
:2003/01/31(金) 02:20
>>359
続けた。
>>360
「…じゃあ、行きましょう」
きちんとした格好に着替えてきた。
手にはバッグを持っている。
363 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/31(金) 02:20
>>361
「めんどくせえなテメエは…」
気のあるところにディーバと死体を放り投げる。
364 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/31(金) 02:22
>>362
「悪い、もうちょっと待ってろ」
アマモトが生き返るまで待つ。
365 :
『GM』
:2003/01/31(金) 02:24
>>363-364
そしてアマモト復活。
366 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/01/31(金) 02:25
>>363
(ヒデェ! 投げた! 放り投げた!)
悪態を突きながら木の生命を吸収する。
367 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/31(金) 02:27
>>365
>>366
「じゃあとっとと行くぞ」
2人に声をかけ、ソウルケイジの車へ。
368 :
『GM』
:2003/01/31(金) 02:29
>>367
乗り込んだ。
「じゃあ出発するぞ。
報酬は一人100万てので異存はないな」
369 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/31(金) 02:31
>>368
「はい。」
370 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/01/31(金) 02:32
>>365
蘇生。
「あーもう! やっぱり死ぬんじゃなかった!」
ぶつぶつ言いながら車に乗り込む。
371 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/31(金) 02:33
>>368
>>369
「こいつがサボってたのは見りゃわかるだろうが…」
リタと女を指差しながらソウルケイジに抗議。
372 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/31(金) 02:34
>>371
「ついてくるな、別行動しろと言ったのはお前だよ。」
「ねえ名古屋さん。」
373 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/31(金) 02:34
>>372
「女引っ掛けろなんて一言も言ってねえ!」
374 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/01/31(金) 02:35
>>368
「恐縮ですがそれはちょっと…」
ちらりとリタ達の方を見た。
375 :
『GM』
:2003/01/31(金) 02:36
>>372
「もちろんそうよ」
「…どうなんだろうな。まあ車中で話そう」
とりあえず出発した。
376 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/31(金) 02:37
>>373
「なりゆきだろ、少女連れて来いって。」
>>374
「何か腐乱臭がするな、最初に山分けで依頼を受けているはずだ。
おまえ達はアマチュアか?プロならグダグダ言うんじゃねえ。」
377 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/31(金) 02:38
>>376
「大体テメエら残したのはあれが罠だった時にテメエらにフォローさせる為だろうが、
ちゃんと仕事してねえくせに報酬だけ要求してんじゃねえよ。その女で我慢しとけ」
378 :
『GM』
:2003/01/31(金) 02:39
>>376
「まあ確かに山分けっていう話だったな。
しょうがないから一人100万でいいか」
と『ソウル・ケイジ』。
379 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/31(金) 02:41
>>377
「罠だった時の為に僕を待機させて置いて、罠じゃなかったら仕事をしていないと言うのか?」
>>378
「ええ、そう言う約束なんで。」
380 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/01/31(金) 02:42
>>376
「なんですか腐乱臭て! ちょっと聞き捨てなりませんねそれは!
そんなにすぐ腐乱なんか始まりませんよ!」
>>378
「……まぁいいですよ別に、そんなに生活辛い訳じゃないし」
381 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/31(金) 02:42
>>378
「お前なあ…」
>>379
「罠だった時にテメエがナンパしてたら誰がフォローすんだボケ!」
382 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/31(金) 02:43
>>380
無言で車の窓を開けた。
>>381
「ナンパなどしていない!」
383 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/31(金) 02:47
>>382
「ナンパだろうがそうでなかろうがサボってたには変わりねえだろうが!」
384 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/01/31(金) 02:48
>>382
(絶対家賃払わない…)
ギターを握り締めた。
385 :
『嵐が丘』
:2003/01/31(金) 02:48
「ついたぞ。終了だ」
終了。
386 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/31(金) 02:50
>>383
「サボってたかどうか見てないだろ君は、君こそサボってたんじゃないのか。」
>>384
「家賃早く払ってね。」
「ソウルさん、この人金に汚くていっつもごねるんですよ。
100万ずつの約束ですし一人100万でいいでしょう。」
387 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/31(金) 02:51
>>386
「それ見りゃ馬鹿でもわかるっつうの!」
女を指差した。
388 :
『嵐が丘』
:2003/01/31(金) 02:53
なんだかんだで結局それぞれが100万ゲットで終了した。
早坂→100万ゲット。ところどころにアザを作る。
アマモト→100万ゲット。『ストラトヴァリウス』を置き忘れる。
リタ→100万&名古屋しゃちほこゲット。
評価はC。アマモトがA。早坂がB。リタがEで平均で。
389 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/01/31(金) 02:54
>>385
「なんか疲れた…じゃお先に」
帰った。
>>386
「…お疲れ様です」
帰った。
390 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/31(金) 02:55
>>388
お疲れさまでした。名古屋さんはどうすればいいんですか
391 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/01/31(金) 02:55
>>388
うわああ。取りに戻りたいんですが。
392 :
『嵐が丘』
:2003/01/31(金) 02:58
>>390
名古屋さんは同棲とかじゃないですか。
>>391
あとで郵送で送られてきた。
無くさないように『ソウル・ケイジ』がアマモトって名前を
でかでかと書いておいてあげた。
393 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/01/31(金) 02:59
>>392
行くあてがないのなら仕方ないか
394 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/01/31(金) 03:03
>>392
物凄くホッとした。
名前はなんか恥ずかしいので見えないよう布を巻いておいた。
後で消そう。
395 :
『嵐が丘』
:2003/01/31(金) 03:08
少女:嵐野アリの能力。
『ハリケーン・アリス』
対象範囲は本体から半径10m。
能力を発動すると、この距離内の無生物は軽いものから順に
本体のみを避け、縦横無尽に飛び回る。
発動時間と共にこの能力のパワーは増し、
最終的には車程度の重さのものまでをも飛ばす。
これに当たるとスタンドですら怪我を負う。
なお、壁や床などで遮られた場所には例え半径10m内でも
能力の効果はおよばないし、壁や床がこの能力によって飛ぶ事はない。
破壊力:時間次第 スピード:A 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:E 成長性:A
能力がうまく制御出来ていない未発達のスタンド。
396 :
『赤の衝撃』『絶対309度』
:2003/02/12(水) 00:17
戦況…
翔影『パトリオット』&トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』と
紅野悠一郎『レッド・インパクト』&蒼木真夜『ケルビン309』が交戦中
>トモミ
後に隠れていた女…蒼木真夜の肌が、どんどん青くなってゆくのを見た。
青ざめているのではない。…本当に、ポカリスウェットの缶のように青くなってゆくのだ。
下に溜まった血溜まりも、真っ青に変色してゆく。
蒼木真夜:
「熱くなるな…冷ましてやろう…」
397 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/12(水) 00:18
(
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1044970664
駅前スレ>31より)
「・・・これで・・・・勝ったと思うな・・。」
その場に座りこみつつ、スタンドの右腕を分離させる。
398 :
『赤の衝撃』『絶対309度』
:2003/02/12(水) 00:21
>>397
「…ククククク…」
紅野は、『パトリオット』の右腕を、グシャグシャにつぶした。
翔影の右腕も、使い物にならないほどボロボロにされる…
「…どうした?立たんのかぁ?…諦めか?」
399 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/12(水) 00:30
>>398
「はぁーあ。
逆よ、逆。『諦観』じゃなく、今ここにあるのは『信用』なの」
右腕を翔影が切り離した瞬間、『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』が
フロアの床をブン殴る。
ビシビシビシビシ!!
既に『粉』を撒かれていた床をパワーの爆発が走り、赤いのと青いの目掛け
亀裂が走ったかとおもうと一瞬にしてフロアの床が砕け抜け落ちる!!
二人を下に落とすのが狙いだ。
400 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/12(水) 00:32
>>398-399
「・・・・・・・・・」
床が落ちて紅野達がどうなったかを見るまで玄関先で待機。
スタンドも本体の傍で待機。
401 :
『赤の衝撃』『絶対309度』
:2003/02/12(水) 00:36
>>399
蒼木真夜:
「残念だったね…」
残念だったな。
フロアの床をブン殴る。…そこまでの行動しか、成功しなかった。
蒼木真夜:
「……『爆発』は『しない』…」
>>400
床は落ちなかった。
紅野悠一郎:
「茶番は終わりか?」
402 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/12(水) 00:45
>>401
「ふーむ」
これはちょっと厄介だ。
が、しかし攻略法がないわけじゃあない。
「なるほど、なるほど。
こりゃ根本的にやりかたを変えるしかないか」
ドゴン!!
手近な壁を破壊、瓦礫を取ると二人に向かって投げる。
403 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/12(水) 00:48
>>401
「・・・・そうだな。そろそろ終わりにするか・・・・・。トモミ・・・
こっちへ来るな・・・私が片をつける。」
トモミに声をかけ、動きが鈍くなった足を一歩前に踏み出す。
スタンドの左腕と自分の左腕をゆっくりと前に出す。
「せいぜい苦しめ。・・・・『メフィスト』!」
禁じ手としていたメフィストを発現・・・紅野に向って『バッド・メディシン』の
弾丸を一発撃ち込む。狙う場所は・・・顔面。
『メフィスト』
スタンドの腕に寄生する道具型スタンド。
砲身から、『スタンド弾』を飛ばすことが出来る。
『スタンド弾』はいくつか種類があり、切り替えるのは自由。
ただし、切り替えた時は他の『スタンド弾』の効果は消える。
弾の射程距離は15M。速度は、時速80KM。
『メフィスト』
パワー:E スピード:E 射程距離:E
持続力:B 精密動作性:E 成長性:∞
『バッド・メディシン』
ペイント弾のように、当たると、中から液体がぶちまけられる。
液体に触れた部分が『病気』になる。
弾数…一日16発。
404 :
『赤の衝撃』『絶対309度』
:2003/02/12(水) 00:48
>>402
紅野悠一郎:
「わかっちゃいないねェ…」
紅野の体から、『棘』が伸び、瓦礫を貫く。…瓦礫はそこでとまる。
紅野悠一郎:
「根本的にやりかたを変えても…貴様は勝てんのさ…俺達にはな…」
405 :
『赤の衝撃』『絶対309度』
:2003/02/12(水) 00:52
>>403
紅野悠一郎:
「な……これは仇堂の渡した…うおっ!」
顔面に、ヒット。液体が、紅野の顔面にぶちまけられる。
紅野悠一郎:
「…あ…うあ…」
406 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/12(水) 00:57
>>405
「どうだ・・・病気にされた感想は・・・・。」
紅野が苦しむ様を見ながら話す。
407 :
『赤の衝撃』『絶対309度』
:2003/02/12(水) 01:01
>>406
「ウ…ゲホゲホゲホ!」
鼻水をたらし、咳をしながら、怨めしげに翔影を見ている…
「ゲホゲホ…きさ…ゲホゲホゲホゲホ…きさま…ゲホゲホ
…ぜ…ゲホゲホゲホ…絶対に…ゲホゲホ…許さね…ゲホゲホ!」
ドアの残骸を持ち上げる。
「…ゲホゲホ…死ね…ゲホッ!」
翔影に投げつける。
408 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/12(水) 01:04
>>404
「だーからー、何度も同じ事言わせないでよね」
どんどん瓦礫を投げる。
それが突起で止められても意に介さない。
「私は『負けない』って言ったのよ?」
どんどん赤いのは瓦礫まみれになる。突起で止めるなら。
409 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/12(水) 01:09
>>407
「はいはい、ごめんね。ベニィ(紅野の事らしい)。」
飛んでくるドアはスタンドの残ったパーツ(右腕以外)・・全身でガード。
痛いだろうがまともに食らうよりはいいだろう。
>>408
の瓦礫もいっぱい飛んでるし、大丈夫か?紅野。
410 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/02/12(水) 01:10
>>408
棘の長さは2mほどあり…
つまり、紅野の2mほど前で瓦礫は止まっている。
全ての棘は、紅野の左腕から出ていた。
「…ゲホゲホ!何度もゲホゲホゲホ!同じ事をゲホゲホ!言わせるな。
…俺はゲホゲホ!貴様にゲホゲホ!勝つ。貴様は、ゲホゲホゲホゲホ!俺に負ける。」
紅野が、左腕を大きく振る。
「…喰らえ…ゲホゲホ…ニードル・バルカン!」
棘(30cm程)が、数十本、トモミの方に向かってくる!(スB)
411 :
『赤の衝撃』『絶対309度』
:2003/02/12(水) 01:13
占い師の呪いが!
>>409
紅野悠一郎:
「…ゲホゲホゲホ…馬鹿め!ゲホ!」
ドアは、翔影に当たる直前に、『棘』が生えた。
つまり…全身に棘が刺さる!激痛!そろそろ気が遠くなってきませんか?
紅野悠一郎:
「ゲホゲホゲホゲホゲホゲホ勝ったゲホゲホゲホゲホゲホゲホゲホゲホゲホ!」
412 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/12(水) 01:18
>>410
そろそろその左腕、瓦礫まみれで動かすことが辛くなって来るんじゃないかな。
「あーはいはい。そーですかそーですか」
さて壁を壊して瓦礫を投げまくったということは即ち。
「邪魔ァ!!」
もうぼろぼろになってる壁に駄目押しの一発。
壁に穴を開けてそこに飛び込む。
413 :
『赤の衝撃』『絶対309度』
:2003/02/12(水) 01:21
>>412
針でキャッチしては、その針は抜け落ち、地面に落ちる。
紅野悠一郎:
「ゲホゲホゲホおのれぇぇぇぇ!」
動かず、警戒。
414 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/12(水) 01:25
>>411
「・・・・・・・・せいぜい・・・苦しめ・・・・」
フラフラだ。意識朦朧。だがっ、スタンドは解除しないッ!
玄関の壁にもたれたまま、激痛に耐える。
「もう一発・・・食らうか?・・・」
意識が遠のきはじめた・・・
415 :
『赤の衝撃』『絶対309度』
:2003/02/12(水) 01:30
>>414
「…ゲホゲホゲホ…見せてやる……
…ゲホゲホゲホゲホゲホ…我がスタンド…
『レッド・インパクト』の…ゲホゲホゲホゲホゲホ…極技を!」
紅野の全身を、棘が覆う。
「レッド・インパクト・アーマー・フォーア・バトル!」
「…そして、喰らえ!…必殺!スティンガー・タックルッ!」
棘の塊と化した紅野がタックルを仕掛けてくる。(パス精CCC)
ネーミングセンスはボロボロだが…
416 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/12(水) 01:33
>>415
「では・・・もう一発食らえっ・・・!」
『バッド・メディシン』の弾丸を向かい来る紅野めがけて撃つ。
その後・・気絶・・・のはず。
417 :
『赤の衝撃』『絶対309度』
:2003/02/12(水) 01:35
>>416
命中。
…ただし、気絶した瞬間、『メフィスト』の効果が消える。
紅野悠一郎:
「……うげ…腹筋痛てぇ…!」
姿が見えないトモミに警戒。
棘の鎧を着たまま。
418 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/12(水) 01:39
>>417
ギリギリまで気力で意識を保つが、そろそろ限界なら素直に気絶って事でよろしく。
(全身ケガしてるわけだしね;)
419 :
『赤の衝撃』『絶対309度』
:2003/02/12(水) 01:40
>>418
では、『必殺スティンガー・タックル』を喰らって気絶ということで。
420 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/02/12(水) 01:45
>>419
「(トモミ・・・後はよろしく・・・)」
気絶。
たぶん、店搬送だろう。・・・
421 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/12(水) 01:55
さて壁を壊した先には当然オフィスがある。
私は勝手知ったる他人の家、とばかりに歩き入り口へ向かう。
案の定、翔影さんがブッ飛ばされていた。
「あーあ、言わんこっちゃない」
翔影さんを担ぐ。
「さて、じゃそーゆーことで」
『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』でデスクを扉がわにいる赤いのに
投げつける。
扉をデスクで塞ぐ。
422 :
『赤の衝撃』『絶対309度』
:2003/02/12(水) 02:00
>>421
「…必殺!スティンガー・タックルッ!」
長い『棘』を縦に集中させ、デスクに突撃!
デスクは、『棘の塊』に直撃する。
ビシ…ビシ……
デスクは、縦にヒビが入った。
423 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/12(水) 02:03
>>422
入って来た壁の穴の方まで戻る。
入り口に手当たり次第にものを投げながら。
424 :
『赤の衝撃』『絶対309度』
:2003/02/12(水) 02:07
>>423
紅野の後には、蒼木がついてきている。
紅野悠一郎:
「……おのれぇ…ウロチョロウロチョロと…せこいドブネズミが!」
飛んでくるものは針で刺しては針を抜け落とし、迎撃。
425 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/12(水) 02:15
>>424
「いやあんたが言うなって」
針を抜け落として飛ばしたものを防いでも、それ自体は床に落ちてる。
障害物となって、二人の移動を妨げる。
一方こちらはその障害物を無くしながら進んでるわけで、段々距離は開いて
ゆくはず。
壁の穴の前まで戻ったら床を蹴り、
>>421
で撒いておいた『粉』を爆発させる。
「‥‥さて、『爆発』するかな?」
426 :
『赤の衝撃』『絶対309度』
:2003/02/12(水) 02:20
>>425
『爆発』はしなかった。
蒼木真夜:
「悠一郎…もう無理よ…あきらめなさいな。」
紅野悠一郎:
「…おのれぇ………チッ…引き上げるか…」
紅野悠一郎『レッド・インパクト』
蒼木真夜『ケルビン309』
…逃走『再起可能』
427 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/02/12(水) 02:27
>>426
「オーケィオーケィ。
これでブン殴り方はだいだい解った‥‥ただこりゃ、一人じゃあ無理ね」
そのまま翔影さんを担いだままこちらも逃走した。
時間的にはこっちが逃走してからそっちが逃走したことになるのかな。
428 :
『保管』
:2003/03/14(金) 02:02
『暮羽』は『事務所』で『書類』を受け取った。
渡したのは若い男。
429 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/03/14(金) 21:02
>>428
『イブライム・フェレール』
本体の心臓に潜む樹木の種の姿をしたスタンド。
本体の養分を変換し、本体の体から樹木の幹や枝、葉、根を生やす。
その状態で、日光の下にしばらく間居れば、本体の養分と光合成によって、
桃のような木の実を付ける。この実は回復作用を持つ。
自然の植物の法則に反する動きをすることは不可能だが、体のどこから生やすかは自由である。
植物の成長に適した地面がある場合は根を張り、本体の養分を失わずに実を作れるが
かわりに本体は地面に縛られる。『実』が出来るまでの間解除は不可能であり、実が出来ると自動的に解除される。
能力の例外
/発動中に折れたり傷ついた樹木は消滅。使われた分の養分は本体に戻らない。
/実は解除しても本体に還元されない。
/極度の低温、高温下では発動しない。2万ルクス以下では『実』ができない。
パワー:E(根を張る力:A) スピード:E 射程距離:根5〜10m(土中に限る) 幹1.5m 枝50cm
持続力:A 精密動作性:E 成長性:D
430 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/03/14(金) 23:38
待機
431 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/03/14(金) 23:46
って今日はなかった。
432 :
『保管』
:2003/03/15(土) 22:58
男は『ヒロセ』と名乗った。
ヒロセ
「あなたにお願いしたいのは、この書類の『保管』です。いや正確には『運搬』かもしれませんが…。
この書類をある場所へ運んでいただいた後、今日の夜7:00にこの事務所に届けていただきたいのです(現在は正午)。ある場所とは『ココ』です。」
そう言ってヒロセは地図を渡した。地図には埠頭の第三倉庫に印がうってある。
「倉庫へはバス・電車ともに1時間もあればつけるはずです。ここに仲間がいるので指示に従って下さい。」
・暮羽は交通手段の選択をしなければならない。
バスor電車or 徒歩。
433 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/03/15(土) 23:15
>>432
「…と、いうことは・・・
一旦その場所にこの書類を持っていって、夜の7時になったら
もう一度ここに持ってくればいいのですね?
わかりました」
書類を持って、事務所を出る。
バスで一時間ということは、徒歩だと3時間は軽くかかるということになる。
急いでいったとしても、すぐにとんぼ帰りすることになるし
第一その距離はきつい。無難にバスに乗っていくことにしよう。
ということで、バスの時刻を調べ、バス停に向かった。
434 :
『保管』
:2003/03/15(土) 23:22
>>433
事務所を出る前にヒロセは携帯電話を渡した。
「なにかありましたらお電話下さい。仲間の番号も入っていますので。」
『携帯電話』入手。
バス停についたがまだバスは来ていないようだった。
何人かがバスを待っている。
435 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/03/15(土) 23:25
>>434
携帯のメモリに記録されている番号を見つつ、
適当な場所でバスがやってくるのを待つ。
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