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【バトルスレ2】『引き続きスタンド使い達が戦う』【初心者歓迎】

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/29(日) 18:01
折角スタンド使いになったのにその力を持て余している貴方。
ちょっとここで戦ってみませんか。
初心者歓迎。
 
詳細は>>2-3
 
『スタンド使い達が戦う』(前スレ)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1038043857

253 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 23:38
>>252
「・・・いや、もう、見えているはずなんだが、見えなかったか?」
白蛇の顔の目の前から、『レール』のようなものが、ぐるっと回って後方へ伸びている。

254 :白蛇陣『アンデッド・スコージ』:2003/02/21(金) 23:39
>>253
「なにぃ!…バカな!レールを取り付けた瞬間を俺は見なかった!
…一瞬たりとも目を離していないのにッ!」

255 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 23:42
>>254
「ほら、後ろからだれか殴りかかってくるぞ。」
高速で後方の人間の車輪を操作。白蛇を攻撃。(移動は、レールを付けられた人間の足による。)
パスCB

256 :白蛇陣『アンデッド・スコージ』:2003/02/21(金) 23:47
>>255
「ドッゲェー!」
 
拳を顔面に喰らった。
 
「クク…クカカカカカカ!イデェなぁ〜
やってくれるじゃねーかオイッ!」
 
右手のナイフで、陣に拳を浴びせた人間の頚動脈を掻っ切る!
 
「……ありがとよ!グヘヘッ!」

257 :白井貴大『ファイト』:2003/02/21(金) 23:53
>>256
「!?こ、、、っこいつ!!殺しやがったっ!?」
『もしかして、見えているこのナイフがスタンドかのかもっ!?』

白蛇の右手から、私の顔までレールを引き、能力解除。
即、私の手刀を思いっきり振り下ろし、ナイフを持つ手を攻撃。

258 :白蛇陣『アンデッド・スコージ』:2003/02/21(金) 23:56
>>257
「ケェ!甘い甘い!」
白井の方に移動する最中に死体と接触。
 
白蛇の脚が、ハヤブサのように逞しいものとなる!
 
「死体は…多いほどいいッ!」
カウンター気味に、白井の腹に蹴り(パスBB)

259 :白井貴大『ファイト』:2003/02/22(土) 00:06
>>258
ドガッ!!!
「グホッッッ!!!バ、、、ッッッ、、、!!!」
急いで、近くにいる人間5、6人に白蛇を攻撃させる。
同時に、白蛇の両手からまた別の人間の顔までレールを引き、バックスピンで拳の移動を制限させる。
その間に、10メートルほど先にいる人間のところまで私の両手からレールを引き、
高速、全力で体を引きずっていく。スピードは遅い。

260 :白蛇陣『アンデッド・スコージ』:2003/02/22(土) 00:11
>>259
先ほど殺した一般人(死体)が、ゆっくり白蛇に近寄る。
死体は、後から白蛇に抱きつく…
 
…白蛇の脚が、より禍々しく、より逞しくなってゆく…
 
「ケェ!」
 
回し蹴りで、レールを引かれ、白蛇に向かってきた人間の胴をなぎ払う。(パスAA)
人間達の胴体が千切れて吹っ飛んだ。

261 :白井貴大『ファイト』:2003/02/22(土) 00:20
>>260
『、、、ふう、、、なるほど、、、死体を吸収するのが、能力か、、、
それに、自分自身をパワーアップさせる、、、苦手なタイプだな。』

私の顔まで白蛇の左手を引く。後方にいた人間の顔まで白蛇の右手からレールを引く。

高速で両手を突き出させ、腕を脱臼させる!!

即死でなかれば、まだレールが引けるうちに胴体をすっ飛ばされた人間の上半身だけでも、
こちらに引きずり寄せる。

262 :白蛇陣『アンデッド・スコージ』:2003/02/22(土) 00:24
>>261
「そうか…『腕』か…腕があるからいけないんだな?」
 
白蛇は、脚を振り上げ、鋭い爪で自分の両腕を切り落とした。
 
「これでいいわけだろ?…ん?」

263 :白井貴大『ファイト』:2003/02/22(土) 00:30
>>262
右腕を切断しようとする瞬間、右腕のレールを解除し、私の顔までのレールを引く。
高速でバランスを崩させるようにこちらに引き寄せる。

腕より上の部分を切り落とす形になるように。

264 :白蛇陣『アンデッド・スコージ』:2003/02/22(土) 00:33
>>263
成功。両肩がちぎれた。
 
「…茶番は終わりか?」
 
死体(下半身)に上半身から飛び込む。

265 :白井貴大『ファイト』:2003/02/22(土) 00:39
>>264
「死体を、、、作らせてはいけないな。」
視界に入る人間に次々とレールを設置して、さらにさらに遠方へと誘導してひとを散らす。
さらに、死体を吸収している隙に近くのビルまで逃げ込む。

266 :白蛇陣『アンデッド・スコージ』:2003/02/22(土) 00:45
>>265
両腕を『修復』&『翼』に構造変化。
 
「ケェェェェェ!ぶっ殺してやるぜ!」
 
白蛇が大空に舞い上がる!白井追跡開始。

267 :白井貴大『ファイト』:2003/02/22(土) 00:48
>>266
「、、、カーズみたいだな。だけど、、、自分の翼で飛行できる生物って、
実は体重2、6kgまでが限界って知らないだろ?『おまえに俺は追いかけられない!!』」

ビルの中に逃避。階段を駆け上がる。

268 :白蛇陣『アンデッド・スコージ』:2003/02/22(土) 00:53
>>267
「…ああ。ごもっとも。だがね。」
脚で死体を持ち上げる。
 
「ヘリコプターの原理で…飛ぶ!」
 
地面に風圧を叩きつけ、浮かび上がる!
そして、空中で翼を廃棄。新しく『蝙蝠』の『翼』を作成。
 
グライダーのように、ビルに突っ込む!
壁は脚で破壊!

269 :白蛇陣『アンデッド・スコージ』:2003/02/22(土) 00:56
ちょっと今日はここで中断させてください。

270 :白井貴大『ファイト』:2003/02/22(土) 01:02
>>268
「いや、絶対知らなかったろう。

そして、高速で飛行できると言うことは、それなりに体重が軽くなっているということ!
そんな体で、人並みの体重のある俺に勝てるかな?バカめ、墓穴だよ!!」

白蛇の足をつかんで、足で胴体を踏みつける!!

ビル内部にいた人間を背にして対峙、私の拳から後方の人間までレールを設置。拳に車輪を取りつかせたまま、
ラッシュ!!パンチをした瞬間に高速でレールをバックスピン→自力でパンチ→高速バックスピン
を繰り返し、パスCB程度のラッシュを食らわせる!!!

271 :白井貴大『ファイト』:2003/02/22(土) 01:04
>>270
補足。
白蛇が突っ込んで、壁を破壊したところを見つけて、
「白蛇の足をつかんで、足で胴体を踏みつける!!」

272 :白井貴大『ファイト』:2003/02/22(土) 01:11
>>269
了解。こちらももう落ちます。一応、明日は『出来るかも知れない』
という程度です。最悪明々後日の再開にしたいのですが、よろしいでしょうか?

273 :白井貴大『ファイト』:2003/02/22(土) 01:12
>>269
了解。こちらももう落ちます。一応、明日は『出来るかも知れない』
という程度です。最悪明々後日の再開にしたいのですが、よろしいでしょうか?

274 :白井貴大『ファイト』:2003/02/22(土) 01:12
二重投稿もうしわけない。

275 :ちょいと疑問が:2003/02/22(土) 07:29
>>自分の翼で飛行できる生物2.6kg
オオワシって自重7kgぐらいになったはずだけど自力じゃ飛べなかったっけ?
アホウドリはたしかに無風時は飛べないけど肉食で獲物を持ち運ぶ可能性があるオオワシとかもそうなの?

276 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 16:51
>>275
正確には、飛翔性脊椎動物の限界体重は22、7キログラム。
10キロを超えると自力で飛ぶのが難しくなり、15キロを超えると、自力では飛べなくなる。

体重が増えるとより強く羽ばたかねばならず、そのためには筋肉が必要。
だが、この筋肉は非常に重いため、さらに筋肉が必要になる。
そして、その強靭な筋肉で空を飛ぶためには、骨格も頑丈にしなければならない。

骨が丈夫でないと、羽ばたいた途端に、翼はバラバラになる。そのバランスが約10キログラム。
アホウドリは約14キロで海風にのってグライダーのように滑走するだけ。

(ヤンマガの『青龍(ブルードラゴン)11巻80話前後参照)

これが『スタンド』自体ならば、物理法則の影響は受けず、なんでも可能だろうが、
実体化している白蛇においては、数人の死体を取りこんだ程度でそこまで肉体の増強は難しいだろう。

「2、6キロ」と言ったのは、より体重を軽くさせてこちらに抵抗しにくくさせる為のブラフ。
返事が遅れて申し訳ない。

277 :白井貴大『ファイト』:2003/02/24(月) 00:21
一応、いるので待機しておきます。

278 :白蛇陣『アンデッド・スコージ』:2003/02/24(月) 22:37
>>270
「ゲボォ!」
 
腹に思いっきり蹴りを喰らう…そして…
ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴッ!
 
…ラッシュを喰らい、軽量化した白蛇の体が、
文字通り蛇のようにグニャグニャにひしゃげる。
 
「……ゲホォ…オレは…また…負けるのか………」
 
鳥人間と化した白蛇が、血を吐いて動かなくなった。

279 :白井貴大『ファイト』:2003/02/24(月) 23:04
>>278
「、、、息の根を、、、止めなければ、、、私の勝ちにはならない。」
さらにラッシュ継続。場合によっては足でも思いっきり蹴りつける。

本当に動かないのを確認したら、突き破った壁から下に叩き落す。

280 :白蛇陣『アンデッド・スコージ』:2003/02/24(月) 23:14
>>279
「…」
落下。
頭部が柘榴のようにはじける。
 
「…不死身の…アンデッド・スコージ(不死者の災い)が…
こんな…こんな単純な……能力に…」
 
白蛇陣『アンデッド・スコージ』…死亡『再起不能』

281 :白井貴大『ファイト』:2003/02/24(月) 23:23
>>280
「、、、終わったな。恐ろしいやつだった、、、。
だが、死んだ人間を食らうヤツにはふさわしい最後だ。

、、、しかし、すがすがしい気分だな。フフフ。」

念のため、死体を警戒し、用心深くその場を立ち去る。

白井貴大『ファイト』....『勝利』

282 :白蛇陣『アンデッド・スコージ』:2003/02/24(月) 23:25
>>281
お疲れ様でした。
今後も機会があったら是非。

283 :白井貴大『ファイト』:2003/02/24(月) 23:26
>>282
お疲れ様でした。こちらも楽しかったです。
機会があれば、また戦いましょう。

284 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/24(月) 23:30
対戦相手募集します…
 
『デッド・シー・アップル』
 
『林檎』を手から出すスタンド。
この『林檎』は出現してからどんどん腐っていき、
『七秒』で腐りきって消滅する。
そして、腐りきると本体から射程Dの間で、
自由に瞬間移動させる事が出来る。
瞬間移動させた『林檎』は再び新鮮な状態となり、
『七秒』後に腐りきり、瞬間移動の機会を得る。以下エンドレス。
一度に出せる『林檎』の量は『七個』まで。
解除するのはいつでも可能。
別に『林檎』は操れたりはしないが、スタンドに対しても有効。
砕かれたりしても特に支障はない。
 
パワー:C スピード:D 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:C 成長性:B

285 :白井貴大『ファイト』:2003/02/24(月) 23:37
また戦いたいですが、連続しているんで遠慮しておきます。
が、しばらく対戦相手が出てこなければ、お相手しますのでよろしく。

286 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/24(月) 23:37
では、やりましょう。
 
『オリジナル・シン』
『半魚人』に似た人型のヴィジョン
スタンドの『傷口』から出る『体液』を『染み』こませる事で物体の姿を変化させる。
ただし、そう『見える』だけで、実際の形が変化することは無い
 
パワー:C スピード:A(染み込み速度A) 射程距離:E(能力射程∞)
持続力:C(『変化』後30分) 精密動作性:C 成長性:B

287 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/24(月) 23:38
===== 『オリジナル・シン』捕捉 ====

・『傷口』は本体を『傷つける』ことでも発生する。
・『魚類』のそれに似たスタンドの『口』から『唾液』の形で『体液』を出すことが出来る。
・『鉄砲魚』のように『体液』を飛ばすことが出来る。パス精:CAC、
 打撃程度の衝撃で、連射速度は『エアガン』並、射程は2m
・『体液』を『染み』込ませるのは表面だけで良く、一箇所『染み』こんだら全体的に広がる。
・『体液』は一般人には『見えない』が、
 目や傷口に入った場合『しみる(痛い)』
・『変化』出来るのは『固体』のみ
 気体、液体には『染み』込まない(液体の場合は『混じる』だけ)
・『スタンド』は『変化』不可。 『体液』は『染み』ずに『付着』する
・対象に出来る物体は一度に『3つ』まで

288 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/24(月) 23:39
>>286-287
ありがとうございます…
今から開始でよろしいでしょうか?

289 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/24(月) 23:41
了解です。
 
では、細かいところを決めましょう。
場所、持ち物、相手の情報、等

290 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/24(月) 23:47
>>289
黒いコート(フードつき)を着ている。
その下は学生服。
 
コートの中に藁人形10個、五寸釘50本、木槌1個
 
場所や相手の情報はお任せしますよ。

291 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/24(月) 23:57
===== 持ち物申請 =====
●服装
 ・灰色のスーツ(ネクタイなし)&白Yシャツ
 ・首にバンダナを巻いている。
 
●所持品
 ・アーミーナイフ(上着の裏)
 ・ビー玉    :2袋(1袋10個)
 ・ボールペン  :3本
 ・カッターナイフ:1本
 
場所は化石館
http://www.dges.tohoku.ac.jp/museum/selfj.html#anchor170779
で行きましょう。

292 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/25(火) 00:01
相手の情報はどうしますか?
・顔を知っているか否か
・相手の能力を知っているか否か
・一般人はいるか否か

293 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/25(火) 00:03
・顔  :知っている
・能力 :知らない
・一般人:いるけど余りいない(平日の博物館位)
 
でどうです?

294 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/25(火) 00:04
>>293
了解
では、初期位置はどういたしましょう?
やはり最初は違う階のほうがいいかな?

295 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/25(火) 00:09
>>294
別の階でも良いですけど、私が有利になりません?

296 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/25(火) 00:10
>>295
う…確かにそうかも。
では、同じ階でそちらが自由に決めてください。

297 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/25(火) 00:14
>>296
では
私は『いろいろな鉱物』
 
呪怨さんは『いろいろな岩石』
 
共に1Fからのスタートで宜しいでしょうか?

298 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/25(火) 00:15
>>297
了解。
では開始しましょう。

299 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/25(火) 00:20
>>297
では……
 
まず、呪怨の位置を確認。そのまま『ティらのザウルス』方面へゆっくり歩く。
 
「さて……第一手はどう出ますかね…」
 
人ごみがあれば、それに紛れたいが、この人数では仕様がない。

300 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/25(火) 00:23
>>299
階段の前に移動。
階段に背を向ける。
『デッド・シー・アップル』発現。
呪怨自身は五寸釘と藁人形を左手に、木槌を右手に持つ。
 
「……僕のスタンドは『腐敗』を操る……」
 
林檎を1個発現させる。
あたかもスタンドが呪怨のコートから取り出したかのように。

301 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/25(火) 00:29
>>300
(ずいぶん、危険な格好だな。
 浮きまくってる)
 
不釣合いな呪いルックに少し呆れながらも。
 
リンゴに注目
(スタンドがリンゴを出した……
 幾らコートから出したところで、その格好やスタンドに比べて違和感がすごい…
 『能力』と関係があるとみるべきか…
 
出入り口方面『現生のサンゴ』へ
 
※ 今現在まで、砂衣はスタンドを(少なくとも表に見えるようには)発現していません。

302 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/25(火) 00:34
>>301
「これは…君の未来の姿だ…」
林檎は、見る見る『DSA』の手の中で腐り果てる(ここで林檎解除)。
 
「…君も…こうなってもらうよ。」
 
藁人形(一体)に、五寸釘を5本差し込む。
木に打ち付けるわけじゃないので、
五寸釘はたやすく藁人形に潜り込むはずだ。
 
林檎を砂衣に見えないよう発現。
踵を返し階段を駆け上る。

303 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/25(火) 00:40
>>302
(リンゴが腐った……
 物を『腐らせる』のか?
 『殴って』はいないから『接触発動』…
 一瞬の気の緩みが命取りになりそうですね。)
 
『現生のサンゴ』に到着
人気の無いところで『他人』に『変化』(バンダナはポケットへ)
何食わぬ顔で展示場に戻る。
 
(階段を駆け上がったみたいですけど……
 ブラフの可能性がありまから用心しないと)

304 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/25(火) 00:46
>>303
「(…さあ、上って来い。…呪い殺してやるぞォ〜…)」
 
林檎を7つ。
二回を上がりきったところに並べる。
これらは、1秒おきに7個置いてあり、
一秒に1個、腐り果てる。
腐り果てた林檎は、元の位置にワープ。
それを繰り返し、2階に砂衣が上ってくるのを待つ。
 
「(…エデンの林檎は、人に知性と死を与えた…
僕の『デッド・シー・アップル』は敵に死を与え、
僕に知恵を与える禁断の果実…!
策が完成すれば…僕の『デッド・シー・アップル』は…無敵だ!)」

305 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/25(火) 00:46
>>304
二回→二階

306 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/25(火) 00:50
>>304
現在、1F中央展示場。
 
1Fの展示場に呪怨がいない事を確認した後、
引き返して、『エレベータ』で2Fへ
 
(わざわざエレベータがあるんですから。
 こんな階段をバカ正直に登りませんよ。どうせなんか仕掛けているんでしょうから。)

307 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/25(火) 00:53
>>306
「…」
 
藁人形を持って待っている。
なんだか隙だらけ。

308 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/25(火) 00:57
>>307
2Fのどこら辺ですか?
 
入場客を装って、自然に呪怨の後方まで移動。

309 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/25(火) 01:00
>>308
階段を上りきったところ。
つまり『古第三紀』『新第三紀』の間。
呪怨の目の前には一階に通じる階段がある。といったところ。

310 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/25(火) 01:01
>>309
呪怨は、後に人が立ったため、背後を振り返る。
 
砂衣の顔を眺め、
「(砂衣じゃない…)」
と、思った。

311 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/25(火) 01:02
>>309
了解。
 
では方向としては『古第三紀』方面、
出来るだけ呪怨の死角になりそうな位置まで移動。

312 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/25(火) 01:08
>>311
さすがに、
死角といっても鯨の骨格標本から姿を現せば見つけることが出来るので。
(呪怨の位置はほぼ2階の展示場を全て見渡せるような場所なので。)
 
やはり、自分に近づく客を見て「(砂衣じゃない…)」と、思う。

313 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/25(火) 01:10
>>311
では、呪怨の隣に移動。
呪怨に向かって会釈する。
 
で、すぐに展示物に目をやる。

314 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/25(火) 01:13
>>313
「(妙だ!)」
 
「(こんな格好している僕から目を背ける奴はいても、
会釈するような奴なんていない…!)」
 
…砂衣(顔は別人)の後に、何かを放り投げる。

315 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/25(火) 01:15
>>314
(!感づかれた?)
 
 反射的に払いのける
 不機嫌な顔で呪怨を見る

316 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/25(火) 01:21
>>315
払いのける距離ではない。
ごく低空で、地面に何かを放り置くレベルのものだった。
 
「…貴方……おかしいなあ…それは…
『スタンド使い』にしか…見えないんだけどなあ?
…死に腐れェェェェェェェェ!」
 
『DSA』が完全な状態の林檎を砂衣に向かって投げつける!

317 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/25(火) 01:26
>>316
(一本取られたな…
 詰めが甘い……か)
 
回避と移動を兼ねて斜め前方に飛ぶ!! 
 
あらかじめ持っていた(メール欄参照)『(埃)ナイフ』を
まず、持っていない手で投げ(演技)、その後一呼吸して『実際に投げる』!!

318 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/25(火) 01:31
>>317
「『跳んだ』ね…?」
 
砂衣の足元に、林檎がワープ。
1秒ごとに林檎は果て続けるので、そのうち一個を砂衣の着地点に。
 
「…君はもう、僕の策に嵌っているんだよ。
…『禁断の果実』は、君に死を…僕には明晰な策を与えてくれたようだね?」
 
メール欄『嘘』とは…
「それは…『スタンド使い』にしか…見えないんだけどなあ」の件。
投げたのは五寸釘の刺さった『藁人形』。
 
砂衣は林檎を踏み、体制を崩し、
五寸釘の刺さった藁人形(しかも五寸釘の先端は上を向いている)に
後頭部から倒れこむ
『歩いた』ならまだしも、『跳んで』しまった砂衣が体勢を立て直すのは難しい!

319 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/25(火) 01:42
>>318
(く!!)
 
『自力』で体制を立て直すのが無理なら『他力』を使えばよい。
『オリジナル・シン』発現。頭部を押して『釘』を回避する。
 
(後手後手じゃないか、ふう)
 
『釘』は回避したものの『倒れた』ことには変わりが無い。
『体液弾』を呪怨の頭部めがけて乱射
パス精:CAC 連射速度は『エアガン』並

320 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/25(火) 02:02
>>319
「…人間は『禁断の果実』によって、
永遠の命と引き換えに『知性』を得た!
知恵とは…『策略』だ…!
君は…永遠の命を…ドブに捨ててしてしまったね…」
 
林檎を砂衣の目の前にワープ。
呪怨の姿はおろか、林檎に阻まれ視界が完全に遮断される。
呪怨を狙えない!
 
…砂衣が林檎を払いのける(だろう)その瞬間…
砂衣の右方向から、コートの中の五寸釘が擦れる金属音がした…

321 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/25(火) 02:10
>>320
リンゴを払いのける直前、金属音を聞く
(金属音……先ほどの釘か?
 右…)
 
(『腐らせる』能力では無い…
 『リンゴ』を『移動』させる能力といったところか)
 
前方…ナイフを投げた方向にダッシュ。
こっそりナイフを回収する。
もし、呪怨がそこにいるのならタックル、後『オリジナル・シン』のラッシュ
 

322 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/25(火) 02:18
>>321
「…甘いんだなあ…」
 
呪怨は、一足飛びに砂衣の左に回っていた。
メール欄…コートを『脱』ぎ、右へ投げた。
 
砂衣が前方にダッシュしたことから、完全に背後を取った。
木槌でと五寸釘を用い、砂衣の後頭部に藁人形を打ち付ける!
 
ガツーン!

323 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/25(火) 02:24
>>322
質問
右=私はコートの方角ではなく、
前方=最初に呪怨がいた方向にダッシュしました。
 
その場合、サイドをとるのならともかく、完全に後方は取れないような…

324 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/25(火) 02:29
砂衣=砂
呪怨=呪
コート=▲ 
 

   
 砂
  
 呪
(この時点で砂衣は呪怨が見えない) 

 
▲砂呪
 
(砂衣はここで視界が開ける。次の瞬間砂衣ダッシュ。)

 
▲ 呪
 ↓
 砂
(そして、こうなったと思いましたが。)

325 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/25(火) 02:37
>>324
ああ、納得しました。
では、

>>322
ゴッッ!!!
 
「カッッ!!ハッ」
 
後頭部に鈍いような鋭いような痛みが走り……
何かを考える暇すらなく砂衣は意識を失った…
 
砂衣『オリジナル・シン』――→『意識不明』

326 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/25(火) 02:52
>>325
「……さて。…うん。死んでないな。よし。」
 
「祟られたら敵わないからね。…って、うああああああ!?」
 
落ちていたパンフレットを踏んで階段から転げ落ちた。
そして、ガラスに頭から突っ込み、偶然にも蛍光灯が頭上から落下、
呪怨の頭に直撃する!
 
「う…怨めしいィィィ…」
 
呪怨『デッド・シー・アップル』…砂衣に勝利するも、不運に敗北『意識不明』

327 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/02/25(火) 02:53
お疲れ様でした。砂衣さん。
また、機会があったらお手合わせ願います。

328 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/25(火) 02:54
>>326
お疲れ様でした。
 
どうも、騙しきれない。
温厚なキャラなだけにこういう所で詰めが甘い。
 
今後の課題が出来た気がします。
今日はどうも有難う御座いました。

329 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/28(金) 00:56
待機

330 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/28(金) 00:58
待機。
 
では、細かい状況の確認
 
あらすじをどうぞ

331 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/28(金) 01:01
ええと、3日後くらいにユーリが砂衣の元に向かう
…というのはいかがでしょう。
勿論そちらが負っている傷は諸事情により全快で。
 
舞台は
「病院」http://www.shinkohp.or.jp/mec_aerialview.html
でいかがでしょう?

332 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/28(金) 01:02
ええと、ちょっと訂正。
ユーリが匿名で、病院に砂衣を呼び出す。で。

333 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/28(金) 01:08
了解、では。
 
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1046120029

あの死闘から3日後、傷も完治し退院間近の『砂衣』に
『ユーリ』と名乗る人物からの、果たし状が届く
あの戦いで倒した『暮羽』の敵討ちと記されていた。
 
『オリジナル・シン』
 
『半魚人』に似た人型のヴィジョン
スタンドの『傷口』から出る『体液』を『染み』こませる事で物体の姿を変化させる。
ただし、そう『見える』だけで、実際の形が変化することは無い
 
パワー:C スピード:A(染み込み速度A) 射程距離:E(能力射程∞)
持続力:C(『変化』後30分) 精密動作性:C 成長性:B
 
服装 :灰色のスーツ(Yシャツは白でネクタイ無し)
    バンダナ(首に巻いている)
持ち物:メス5本(入院中にちょろまかした)
    ビー玉*二袋(一袋10個)
    ボールペン*2つ
    リング式メモ帳*1冊  

334 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/28(金) 01:08
>>322
では、果たし状の差出人は匿名で

335 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/28(金) 01:11
スタンド
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=259&KEY=1037639325&START=19&END=20&NOFIRST=TRUE
 
服装
紫色のローブ
 
持ち物
『恋人』『審判』が欠けたタロットカード。
刃渡り70cmのナイフ。
聖書
 
以上

336 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/28(金) 01:15
>>335
すみません。リンクが繋がっていない(泣)
 
お互いの情報はどこまで知ってます?
話の流れ的に
『砂衣』は『ユーリ』の『顔』『能力』共に知らないと思いますけど。

337 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/28(金) 01:15
砂衣は深夜、廃病院に呼び出された。
…照明がついていないロビーに、ユーリがいる。

338 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/28(金) 01:15
忘れてた。
 
===== 『オリジナル・シン』捕捉 ====
 
・『傷口』は本体を『傷つける』ことでも発生する。
・『魚類』のそれに似たスタンドの『口』から『唾液』の形で『体液』を出すことが出来る。
・『鉄砲魚』のように『体液』を飛ばすことが出来る。パス精:CAC、
 打撃程度の衝撃で、連射速度は『エアガン』並、射程は2m
・『体液』を『染み』込ませるのは表面だけで良く、一箇所『染み』こんだら全体的に広がる。
・『体液』は一般人には『見えない』が、
 目や傷口に入った場合『しみる(痛い)』
・『変化』のサイズ幅は『自動車』←→『ビー玉』位
・『変化』出来るのは『固体』のみ
 気体、液体には『染み』込まない(液体の場合は『混じる』だけ)
・『スタンド』は『変化』不可。 『体液』は『染み』ずに『付着』する
・対象に出来る物体は一度に『3つ』まで

339 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/28(金) 01:16
>>336
まず顔見せるので。

340 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/28(金) 01:18
では、能力は?
・『砂衣』は『ユーリ』の能力を知らない。
・では『ユーリ』は『暮羽』から『情報』を貰っている?

341 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/28(金) 01:20
貰っていないんじゃ…っていうか暮羽って死んじゃったんじゃ。
(喉にナイフ叩き込まれ、ラッシュ喰らったし)
 
能力はお互い知らない…で。

342 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/28(金) 01:26
>>341
『再起不能』ではあるけど『死んで』はいないのでは?
ともあれ、情報関係は了解。

時に、スタンド能力のリンクが繋がっていません。
コピペしてくれると助かります。
 
では、再開。
>>337
「……呼び出したのは…あなた……ですね?」

343 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/28(金) 01:27
19 名前: ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 投稿日: 2002/11/19(火) 18:26

79: 『少年』  2001/12/12(Wed) 00:05
>>77
目覚めたね…。きみの占いにこの結果は出てたかな?
『へヴンリー・ソーシャル』…。きみのスタンドの名前だよ。
能力は右手から発射される『スタンド針』で相手を『幸せにさせる』…。
『多幸症』って言うんだけど…
内容が無く空虚で…あらゆることに楽天的な弛緩的な幸福感…
それを与えるんだ。

『へヴンリー・ソーシャル』
パワー:D スピード:C 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:B 成長性:C


20 名前: ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 投稿日: 2002/11/19(火) 18:36

『へヴンリー・ソーシャル』
パワー:D スピード:C 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:B 成長性:C
 
補足。
針の射程は30m。多幸感を持続していられる範囲も、30m。
針の速度は時速158km。針の連射速度は5秒間に1発。
多幸感に支配された対象は満足感、幸福感が精神を支配し、
自分が例え腕を切り落とされていようがそれを幸福と感じてしまう。
両手に指に当たるものは無く、道具を使うのは不可能。
さらに、非常に非力で10kgのものを持ち上げるのがやっと。
本体からは3mしか離れることが出来ない。
刺した針はスタンドで抜くことが出来る。
それ以外に能力の解除方法は
1、『本体ユーリ・クラインの気絶、戦闘不能、死亡』
2、『ヘヴンリー・ソーシャルが対象から30m以上離れる』

344 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/28(金) 01:29
>>342
「……そう…前に…一回あったね?
…喫茶店…だっけ?」

345 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/28(金) 01:33
>>343
感謝
 
>>344
「そうですね。
 ……その時は、こんな状況になるなんて夢にも思いませんでしたよ。
 ……あなたもでしょう?」

346 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/28(金) 01:36
>>345
「…そうね……
名乗らせていただく……
私の名は、ユーリ・クライン…
スタンドの名は…『ヘヴンリー・ソーシャル』…」
 
「…我が最愛の恋人、暮羽の…
『声』を奪い、彼女を苦しめた報い…その身に刻んでもらおう
…地獄にぶち込んでやる…時田砂衣…」

347 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/28(金) 01:43
>>346
(そうか…『声』が…あの時の…ナイフ…)
 
「その件は『申し訳ない』…としか言えませんが……
 地獄にまで行く『道理』はありませんよ。」
 
「……『オリジナル・シン』……」
 
砂衣の背後に半魚人に似たシルエットが現れる。
『ユーリ』の方を向いたまま、『廊下』に向かう

348 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/28(金) 01:46
>>347
「…『ヘヴンリー・ソーシャル』ッ!」
スタンド発現。
天使を思わせるデザインの人型スタンドだ…。
…指が…ない。
 
「我がスタンドの名は…『天国』を示唆してはいる…だが!」
 
「貴様は…『地獄』行きだ!」
ユーリは、背中に手をかける。

349 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/28(金) 01:52
(『指』が無い……
 通常の『手』ではない以上なにか『仕掛けがある』とみるべきだな…
 それに…背中に何か仕込んでいるのか?)
 
懐からメスを一つ取り出し、右掌に小さく傷を付ける。
 
廊下へ続く扉を開け、『廊下』へ

350 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/28(金) 01:57
>>349
そのまま追いつづける。
…突如、砂衣の姿が…消えた!?
 
スタンドを前面に出したまま、警戒。廊下前の扉。まだ入っていない。
これなら、敵の攻撃は前面からのみに絞られるからだ。
「………逃がさん……」

351 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/28(金) 02:04
『扉』側の壁付近で待機
『廊下』に出る=側面を取れるといった位置
  
『ユーリ』が『廊下』に出たら、『(埃)メス』を2本投げる。
 
(『我慢比べ』は得意ですか?
 貴方の目的が『復讐』ならば、『一刻も早く』私を攻撃したいと思いますからね。)
 

352 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/28(金) 02:06
>>351
「……何処にいるのか…わからんな……」
 
…暫くして…
サッ…と、暗い廊下の中に、ユーリの姿が飛び出した。

353 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/28(金) 02:14
>>352
『ユーリ』が廊下に『飛び出した』という事は
『砂衣』は『背後を取った』という事!!
 
(やはり、『焦れて』来ましたね)
 
『(埃)メス』×2(>>351メール欄)をユーリに向かって投げる!!
狙うは『首筋』!!
 
幾ら『暗い』といっても、『廊下』から『飛び出した』ために
照準は『定まる』!!
 
(『死角』に居る『見えない相手』が投げる『見えない凶器』…
 『回避』は『不可能』)

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