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駅周辺 その17

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/12/29(日) 19:39
オラオラッ!駅前と周辺と商店街。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1038839078
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1038839078.html
 
詳細は>>2-3

376 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/01/14(火) 02:22
>>375
「まあいいですけど」
アザースターズへ。

377 :白井貴大『ファイト』:2003/01/14(火) 03:14
とおりがかった。今日も平和だ、、、。

378 :白井貴大『ファイト』:2003/01/14(火) 03:37
さて、家にもどるかな、、、。
帰宅した。

379 :犬神:2003/01/16(木) 23:12
(´ー`)y─~~
駅前に座り込んで鞄盗られても気づかないヨーナ
すっトロそうなやつを探している

380 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 00:14
>>379
通りかかった。
「やあ、久しぶり。ヒマそうだね?」

381 :犬神:2003/01/17(金) 00:17
>>380
(´ー`)y─~~
「あードーモ」
GBAでポケモンをやっていた

382 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 00:20
>>381
「ポケモンか。なつかしいな。僕、凝り性なところがあってね。
一番最初の赤と青があるとき、151種類全部集めたことがあるんだよ。
やっぱりマイナーな『コイル』のみのパーティで最終トーナメントに望んだりとか、
無茶なことをやったりするのが面白いよね。」

ゲームを覗きこんだ。

383 :犬神:2003/01/17(金) 00:22
>>382
(´ー`)y─~~
GBAに見せかけたPCだった。
「いい年こいてポケモンか
 まぁ人の趣味はいろいろだもんネー」

384 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 00:26
>>383
「あれ?珍しいな。それ、パソコンか。
ポケモンは大学2年のころ、、、結構前の話しだよ。
何故か大学の友達の間で流行ってね。」
苦笑い。

「ところで、駅前に新しいビル出来たろ?
そこに素敵なシルバーアクセサリーのお店があるんだ。
よければいっしょにいかないか?

なかなか素敵なものがいっぱいあるよ。」

胸の内ポケからメリケンサックを取り出し、ちらっと見せる。
店主もスタンド使いであることも教えた。

385 :菊池智樹:2003/01/17(金) 00:27
何かビクビクしながら歩いている。

386 :犬神:2003/01/17(金) 00:28
>>384
(´ー`)y─~~
「へぇ 行こうかな
 ってそいつも能力持ってるのか
 盗めないね
 とりあえず見てみようか」

387 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 00:30
>>386
「よし、決まりだ。いきましょうか、レディー犬神。」
犬神とシルバーアクセサリーショップをデート。
場所スレ『ビル』へ移動。

http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041785004&LAST=100

388 :東『マグニフィセント・テクニック』:2003/01/17(金) 00:36
「おいおいマジかよ・・・犬神が男と待ち合わせして何処か出かけて行きやがったぞ。
 スタンドも月までブッ飛ぶこの衝撃ッ・・・・!」


「ああ言いふらしてェー、賢明な俺はとりあえず先生に報告するぜ。」

店へ帰っていった。

389 :『虹』:2003/01/17(金) 00:36
キレイな虹がかかった

390 :東『マグニフィセント・テクニック』:2003/01/17(金) 00:36
>>385
「って何だお前。」

391 :菊池智樹:2003/01/17(金) 00:37
>>390
「ひい」
ビビッた。

392 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/17(金) 00:38
>>388
「ヘビーウェザー、恐怖の虹だ....」
通り掛かりの変なおっさんがつぶやいていた。

393 :東『マグニフィセント・テクニック』:2003/01/17(金) 00:38
>>391
「ひい」







「じゃねえよお前こんなとこでウロチョロしてっと車に跳ねられちまうぜ。」

394 :菊池智樹:2003/01/17(金) 00:42
>>393
「あ、ああ、どうも、ありがとね」
口では礼を言ってるが態度がよそよそしい。
というか明らかに東を避けたがっている。

395 :東『マグニフィセント・テクニック』:2003/01/17(金) 00:46
>>392
「???」
>>394
「どうした?腹でもイテーのか?クソか?」

396 :菊池智樹:2003/01/17(金) 00:48
>>395
「うん?ああ、そう、腹痛いから、急いでるんでじゃあ」

397 :東『マグニフィセント・テクニック』:2003/01/17(金) 00:54
>>396
「お、ちょっと待て。」

「実は俺こう見えても医者なんだよ、診てやるから。」

肩を掴む。

398 :菊池智樹:2003/01/17(金) 00:55
>>397
「え…!? いや、いいから、ほっとけって!」
掴んだ手を強引に振り払った。

399 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/17(金) 00:56
>>397
「なにっ!医者だと?」
黒コートの怪しい女が反応した。

400 :東『マグニフィセント・テクニック』:2003/01/17(金) 00:59
>>398
「いやほっとけねえって。」
ガシッ、逆の手で掴んだ。
>>399
「何だお前、怪しいカッコしてんな・・・。」

401 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/17(金) 01:01
>>400
「医者だ」
菊池を見る。

「この男が患者か?」

402 :東『マグニフィセント・テクニック』:2003/01/17(金) 01:04
>>401
「・・・・・・・・・・・・・・・医者だ?」

B・Jの頭からつま先までなめ回すように見た。

「プッ。」

笑った。

403 :菊池智樹:2003/01/17(金) 01:05
>>400
「いや、もう治った、治ったから、僕に関わんな!!」
>>401
「もういいから! 死ぬよホントに!」

404 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/17(金) 01:05
>>402
「何がおかしい」
少し怒った。

「君こそ何者だ」

405 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/17(金) 01:06
>>403
「どういう意味だねそれは・・・」

406 :東『マグニフィセント・テクニック』:2003/01/17(金) 01:09
>>403
「錯乱してんなよ、ラリってんのか?」
>>404
「格好がおかしいだろ、黒のコートって・・・社会に不満でもあんのか中学生、ププ。」

「医者だよ医者、お医者様だ。高身長高収入高血圧のな。」



「笑えよ。」

407 :菊池智樹:2003/01/17(金) 01:12
>>405>>406
「関わるなっていってんのに何でちょっかいかけてくるんだどいつもこいつも!
日本語わかんないのかお前ら!」
切れた。

408 :東『マグニフィセント・テクニック』:2003/01/17(金) 01:16
>>407
「ならちょっかいかけて欲しそうにこんなとこキョドってうろついてんじゃねーッ!」

409 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/17(金) 01:18
>>406
「エヘへへへ!」
笑った。
「私は中学生ではないぞ!立派な大学せ・・・ゲフンゲフン、社会人だ!」

>>407
「何で関わってほしくないんだ?」

410 :菊池智樹:2003/01/17(金) 01:20
>>408
「あ! 馬鹿!」
 
東の目の前に人型のスタンドが現われ、殴りかかってきた。
パス精BAD
 
>>409
「お前らの為だよ馬鹿!」

411 :東『マグニフィセント・テクニック』:2003/01/17(金) 01:22
>>410
「フン。」

『マグニフィセント・テクニック』がその攻撃をいなす。
パス精BAA。ついでに足を引っかけて転ばす。

412 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/17(金) 01:24
>>410
「うわぁ、スタンドだ」
驚く。

>>411
「大丈夫か?」
(これで奴が怪我をすれば、私の出番だな)

413 :菊池智樹:2003/01/17(金) 01:24
>>411
転んだ。
が、そのスタンドはすぐに起き上がってパワフルに突進してくる。
 
「もう知らないよホントに…そっちが話しかけてこなけりゃこんなことには…」

414 :東『マグニフィセント・テクニック』:2003/01/17(金) 01:28
>>413
同じようにして突っ込んでくるたびに転ばす。

菊池の方へ移動しつつ。

415 :菊池智樹:2003/01/17(金) 01:29
>>414
何かやたら攻撃が単調なので簡単にいなせた。
 
「いや、制御できないんだよこいつ! 俺を気絶させても無駄だよ!」
ビビってる。

416 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/17(金) 01:32
>>414
「がんばりたまえ。怪我をしたら治してやるからな」

>>415
「ほぉ、君のスタンドも興味深いな。どんな能力なんだ?」

417 :東『マグニフィセント・テクニック』:2003/01/17(金) 01:32
>>415
「いや流石にお前は攻撃されないだろ多分。」

菊池を盾にする。
それでも構わず向かってきそうならスタンドの拳を受け止める方向。

418 :東『マグニフィセント・テクニック』:2003/01/17(金) 01:33
>>416
次はこいつ盾にしようかと思った。

419 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/01/17(金) 01:35
>>416
>>417
「いや、そりゃ俺は攻撃されないよ…
攻撃されるのは俺に対して『暴言』を吐いたあんただけだよ」
 
スタンドが菊池と東の頭上を飛び越え、東の後ろに回った。

420 :東『マグニフィセント・テクニック』:2003/01/17(金) 01:38
>>419
「へえ・・・で、このスタンドやっちまえばお前どうなるんだ?」

飛び越えるより振り向く方が早いだろうし振り向いて対峙。

421 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/17(金) 01:38
>>419
「暴言か・・・なるほどな。この男は少し乱暴な言葉遣いだからな」
傍観するしかない。

422 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/01/17(金) 01:42
>>420
「自動操縦っていうんだっけ? だから僕は何ともないけど…」
 
スタンドは着地とほぼ同時に間髪居れずに攻撃してきた。
 
「もう嫌だ…こいつのせいで仕事も首になるし…」

423 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 01:43
戻ってきた。

424 :東『マグニフィセント・テクニック』:2003/01/17(金) 01:44
>>422
「じゃあ『破壊』するぜ?」

「『破壊』しろ『マグニフィセント・テクニック』ゥゥゥゥーーーッシャアアアアァァァァ!!」

『マグニフィセント・テクニック』が思いっきりラッシュをぶちかます。

425 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/17(金) 01:46
>>423
「ム・・・白井か。君はいつも私の前に現れるな。『スタンド使いは惹かれあう』・・・か」
(ストーカーじゃなけりゃいいけどな)

>>422
「そうか・・・大変だなあんた」
同情する。

426 :犬神:2003/01/17(金) 01:47
(´ー`)y─~~
戻ってきた

427 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/01/17(金) 01:47
>>424
相手もラッシュを繰り出してきた。
しばらく拮抗していたが精密動作性の差で『マグニフィセント・テクニック』が勝った。
東は凄い疲れた。
 
「シュォォォォォォ………」
 
スタンドが消滅する。
 
「はあ、あんたがスタンド使いでよかったよ」

428 :東『マグニフィセント・テクニック』:2003/01/17(金) 01:49
>>427
「ハァ・・・フウ・・・。」

「良かったじゃねえよバ・・・おっと、暴言はマズいんだったな・・・。」


「ふう、疲れるぜ・・・乳酸とかなんかその辺がヤベー。」

429 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 01:50
>>426
「危ないことはしないでね、、、」
と説教しつつ。

「ん〜〜?なんか面白いことになっているようだね。」

430 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/17(金) 01:51
>>428
「君は医者だったな。なら商売敵だ。どこで開業しているんだね?」

>>426>>429
(怪しい関係だな・・・)

431 :犬神:2003/01/17(金) 01:51
>>429
(´ー`)y─~~
「あ、ネックレスどーも
 それじゃまた」
指輪を2つ見せながらお礼。

432 :東『マグニフィセント・テクニック』:2003/01/17(金) 01:53
>>430
「ハァ・・・フゥ・・・ああ?あれだ・・・あそこ・・・フウ・・・あっちだあっち。」

疲れて道端にへたり込んでいる。
『ロロトマシの店』の方向を指差した。

433 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 01:53
>>431
「いえ、気にしないでくれ、、、」
やはり指輪を、、、。

434 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/01/17(金) 01:53
>>428
「忠告しとくと射程距離かなりあるから俺がいなくなったからって陰口叩かない方がいいよ」

435 :犬神:2003/01/17(金) 01:55
>>433
(´ー`)y─~~
「それじゃまた」
店に帰っていった

436 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/17(金) 01:56
>>432
「なるほど・・・・」
店を見る。

「ここで会ったのも何かの縁だ。治療してやろう」
『ジャグヘッド』発現。東に『オーラ』を纏わせる。

437 :東『マグニフィセント・テクニック』:2003/01/17(金) 01:59
>>434
「うるせえなお前友達居ないだろ・・・フウ・・・・。」
>>436
「ただ疲れただけだって・・・乳酸をどうこうすりゃいいんだこんなも・・・何だこれ?」

438 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 02:00
>>435
「じゃあ。また。楽しかったよ。」

>>436
「あ、B・Jじゃあないか。またバトルしていたのかい?」
スタンド治療をしようとしているところを見る。

439 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/01/17(金) 02:01
>>437
「うっさい!って、あ!」
 
スタンドがまた発現した。
 
パス精BADでラッシュしてきた。

440 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/17(金) 02:02
>>437
「フハハハハハ!それが私のスタンド、ジャグヘッドの能力だっ!どうだ!
汗をかいてきただろう!」
激しく戦闘をしたこともあるが、それにしては汗が大量に出てきた。

441 :東『マグニフィセント・テクニック』:2003/01/17(金) 02:03
>>439
「何ィ今のは悪口じゃねえだろうがマグニフィセントォォォォォォォオオオオオオ!」

ラッシュラッシュラッシュ

442 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/17(金) 02:04
>>438
「白井か。あの女は何だ。愛人か?」

>>439
「・・・って、やばいぞ!白井!何とかしろっ!」

443 :東『マグニフィセント・テクニック』:2003/01/17(金) 02:04
>>440
また戦い始めたのでもっと汗をかくことになりそう。

444 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/01/17(金) 02:06
>>441
「友達いないは悪口に決まってるだろ!」
 
『ダウンワード・スパイラル』はラッシュを受けて消滅した。
東は疲労がピークに達した。

445 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/17(金) 02:07
>>443
>>444
現在東は『オーラ』の影響で汗をかけばかくほど健康になる状況。
疲労がたまるどころか逆に回復するだろう。

446 :東『マグニフィセント・テクニック』:2003/01/17(金) 02:08
>>444
「俺もう帰る・・・もう喋らねえぞ・・・。」

ハードな疲労で出来た乳酸は肉体改造で何とかしたのでフラフラ帰る。

447 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 02:10
>>442
「まあ、それは秘密、、、

それに僕に命令するなよ。僕は自由だ。」

スタンド『ダウンワード・スパイラル』を見てビックリする。

448 :東『マグニフィセント・テクニック』:2003/01/17(金) 02:12
>>445
「モゴモゴ・・・・」

何か呟いて帰っていった。
東の口がなかったような気もした。

449 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/17(金) 02:12
>>447
「お前がタイミングよく現れるから命令されるのだ。私のスタンドは戦闘向きじゃないしな」

450 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/17(金) 02:13
>>448
(貴様には負けんぞ・・・・!貴様は今日から私のライバルだ!)
勝手にライバルに認定された。

451 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/01/17(金) 02:14
>>446
「悪かったね」
 
>>447
「…………」
ちらっと見たが喋るとまた面倒なことになるので喋らなかった。

452 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 02:16
>>449
「まあ良い。それより>>451の彼は何なのだい?」

453 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/17(金) 02:18
>>452
「ん?なんか悪口を言うと攻撃してくるスタンドのようだ・・・そうだったよな?」

454 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/01/17(金) 02:22
>>452
>>453
「まあ、そういうこと」
あからさまに二人に構いたくないオーラを出してる。

455 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 02:24
>>453
「変なこといえねえな。
俺も戦闘向けじゃあないからな。」

456 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/17(金) 02:26
>>454
「何か怪我をしたら私のところに来るといい。あの男と違って私は暴言を吐かんからな(多分)
いいか、間違ってもあの店に行くなよ!」
名刺を渡す。

××ビル6階
竹の木崎屋
院長
ブラッ○・ジャッ○

>>455
「奴の動きを封じるくらいはできそうだぞ」

457 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/01/17(金) 02:27
>>455
「………」
無視。
 
>>456
「ああ、どうも」
受け取った。

458 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 02:32
>>456
「いや、やめておくよ。私は危険はなるべく排除したい。平和な暮らしが望みだからね。
それにしても、営業熱心だな。」

>>457
『それにしても、面倒なスタンドを持っているなあ。かわいそうに、、、』
と思った。

459 :B・J『ジャグヘッド』:2003/01/17(金) 02:33
>>458
「平和主義か・・・やはり君は私と相性が悪そうだな」
>>457
「フッ・・・・世間の風は冷たい。だが挫けずに生きてゆけ」
雑踏の中に去って行く。
「B・Jはクールに去るぜ」

460 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/01/17(金) 02:35
>>458
「ああ、もう嫌だ、これが目覚めてから片っ端から知り合いが入院してるし、
絶対こいつのせいだ、絶対…」
ブツブツ言いながら立ち去った。

461 :白井貴大『ファイト』:2003/01/17(金) 02:38
>>459
「いや、主義主張はひとそれぞれだからね。
君とはきっと相性は良いと思うよ。それじゃあまたね。」

>>460
「がんばれよ。きっと明日は明るいさ。」
無責任なことを言いつつ、帰宅した。

462 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/18(土) 00:11
「風邪薬とか売ってないかな・・・
 ・・・ズズズ。」

鼻水をすすりながら駅前を闊歩闊歩と

463 :花市:2003/01/18(土) 00:16
「一つ曲がり角・・・一つ間違えて・・・」
さまよえる男。

464 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/18(土) 00:19
>>463
「なんだなんだあの意味深なセリフは。・・・ズズズ。」

花市の行動を観察する。

465 :花市:2003/01/18(土) 00:24
>>464
空を仰いで、ため息一つ。顔には死相が滲み出ていた。

466 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/18(土) 00:28
>>465
「なんなんだあれは。でも、他には人はいないし・・・
 声かけるしかないのかな。こっちも死活問題だ・・・ズズ」

勇気を持って話しかけよう。
「近くに薬局か何かありませんかね。」

467 :花市:2003/01/18(土) 00:39
>>466
「しっ、しごっ・・・しごっ、仕事を下さいいいぃぃぃぃぃ〜〜!」
佐藤の足下にすがりついたぞっ!

468 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/18(土) 00:43
>>467
「な、何だ貴様は!俺は風邪薬が欲しいんだよ!
 仕事なんか無いよ!」

何なんだこの人は。

469 :花市:2003/01/18(土) 00:47
>>468
「わ、私はァ、この年になっても方向音痴が治らなくてぇ・・・
仕事がないと食っていけないじゃあないかっ!ズズゥ」
鼻水をすすりながら言う。どうやら熱があるっぽいようだ。
「なんか紹介してくださいぃぃ〜〜!ズビィ!」

男は土下座態勢に入ったぞっ!

470 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/18(土) 00:50
>>469
「ね、熱もあるのか。不幸度で負けた。
 ・・・いや、仕事欲しいなら俺なんかに頼んでないで
 ハローワークにでも張り付いてろよ!」

無視して薬局を探そうとする。

471 :花市:2003/01/18(土) 00:56
>>470
「このっ!ご時世に!ハローワークで幸せがつめるものかっ!
いやそもそも、この街のハローワークはどこだっ!?
アンタからかってんだろう?方向音痴を馬鹿にしてるんだろう?
『新参者だぁ?調子のらねえよーに最初にキチッ!とシめておかなきゃあなぁ〜』
そう思ってるんだろう?今までの街でもそうだった!あんまりだぁズビ」

男は足にしがみついてはなさないっ!

472 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/18(土) 00:59
>>471
「・・・・この街にハローワークは無いのか。そういや見た事ないな。
 いや、君のおかげで新たな疑問に気づくことが出来たよ。
 じゃ、わたくしは急ぐのでこれで。」

教授っぽく去りたい。というか逃げ出したい。

足を離せよ!的な行動をさりげにとる。

473 :花市:2003/01/18(土) 01:04
>>472
そのとき男の目がキラリと光った。
「あなた・・・何か探していますね・・・?『お手伝い』いたしましょうか・・・?」

いつの間にか立ち上がった男は、スーツの襟を正している。

474 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/18(土) 01:07
>>473
「だからさっきから薬局探してるって言ってんだろ!
 このBSEが!消すぞ!」

かるく切れてみた。

475 :花市:2003/01/18(土) 01:13
>>474
「ご心配なく、料金の方は初仕事ということで割り引かれます。
この場合2000〜5000、といったところでしょうか。
おっとこれを」

男は名刺を差し出した。
『体力には自信があります!へこたれない男!<花市 匁>』

476 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』:2003/01/18(土) 01:16
>>475
「熱っぽいってのはどこ行ったんだよ・・・ズズズ。
 ・・・からかってんのか?お前。」

名刺は破いて切って粉々にして捨てた。

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