■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
駅周辺 その17
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/29(日) 19:39
オラオラッ!駅前と周辺と商店街。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1038839078
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1038839078.html
詳細は
>>2-3
40 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/01(水) 02:42
>>39
>>35
そして、ユーリの前方には『闇』が存在している
『乗る』か『反る』か?『挑戦』か『逃亡』か?
41 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/01(水) 02:44
>>40
乗る。挑戦する。
42 :
『月夜の盗人』
:2003/01/01(水) 02:45
>>41
ユーリは『闇』に『進入』した
一寸先は『闇』何も見えない
『前進』か『後退』か?
43 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/01(水) 02:46
>>42
…前進。
44 :
『月夜の盗人』
:2003/01/01(水) 02:48
>>43
ユーリは『闇』の中を進んで行った
暫く歩くと、前方に微かな光が見えた
45 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/01(水) 02:49
>>44
「…」
足元に注意し(穴など。脚で探って)
その光に向かって進む。
46 :
『月夜の盗人』
:2003/01/01(水) 02:51
>>45
近づいて良く見ると、その『光』は人型をしていた
『光の人』は、特に何をするでもなくそこに立っている
まるで夜空に浮かぶ『月』の様に
47 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/01(水) 02:54
>>46
「…」
近づこうとする。
近づいても、その『光の人』に近づけないのなら(蜃気楼のように)
…諦めて、来た道を引き返す。
48 :
『月夜の盗人』
:2003/01/01(水) 02:56
>>47
近づけた。ユーリは『光の人』にどんどん近づく……
クルゥ〜
『光の人』はユーリに気付きそちらを向いた……
……かに見える
49 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/01(水) 02:58
>>48
「…誰?…それとも…何?」
話しかける。
ユーリの傍らには、
彼女の分身『ヘヴンリー・ソーシャル』が現れる。
50 :
『月夜の盗人』
:2003/01/01(水) 03:01
>>49
ユーリの声は『闇に消えた』
『光の人』はゆっくりユーリに近づくと、突然ラッシュを繰り出した
音も無く
51 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/01(水) 03:03
>>50
「なっ!」
『ヘヴンリー・ソーシャル』で防御したが、
吹っ飛ばされた。後方に。
52 :
『月夜の盗人』
:2003/01/01(水) 03:06
>>51
飛ばされずガードできた。パワーは強くない。スピードも遅い
『光の人』は一端後退した……
『サレ・・・・・・サモナイト・・・・・』
ユーリの頭の中に声が響いた
53 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/01(水) 03:08
>>52
「…わ…わかったわよ!」
大慌てで、逃げ出す。
プライドも何もなく。
54 :
『月夜の盗人』
:2003/01/01(水) 03:14
>>53
『光の人』は追ってこなかった。
『マリア・・・ココニハハズレダ。・・・・・・カエルゾ』
そんな声が聞こえた次の瞬間、周囲から『光の人』と共に『闇』は消えた
ユーリは逃げ切った。車の音が聞こえた
『月夜の盗人』初仕事『無駄足』
55 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/01(水) 03:15
>>54
「あれは…スタンド…。」
大きく、息を吐いた。
「…悪夢ね。…初夢にしちゃあ…最悪だわ。」
帰った。
56 :
『月夜の盗人』
:2003/01/01(水) 03:20
>>54
次の日、ユーリが『光の人』と遭遇した近所の家に警察が集まっていた
どうやら『倉』の鍵が開けられ進入されたようだが
『倉』には多くの美術品がしまわれていたが、盗まれたものは無かった
後日、その『倉』の美術品の大半が『贋作』だった事が判明した
57 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/01(水) 03:23
>>56
「あ…アタシは…知らない…」
逃げ出した。
to be continued…
58 :
翔影『パトリオット』
:2003/01/01(水) 20:20
駅前のオフィス兼自宅で年賀状の整理中。
大半が得意先からだ。
その傍で、2匹のドーベルマン・クリムゾンとカーマインが寝そべっている。
JIROはちゃっかり翔影の膝の上だが・・そろそろ膝に乗せる大きさに無理が
出てきた。犬の成長は早い。
「JIRO・・・お願い・・降りてくれない?;」
59 :
?『?』
:2003/01/02(木) 11:57
翔影のオフィスに一人の少年が来た。
大きな荷物を持った、長髪の少年…。
「…ここか。」
チャイムを鳴らした。
60 :
翔影『パトリオット』
:2003/01/02(木) 12:05
>>59
「?」
昼食の準備をしている最中に来客か・・・
三匹の犬が玄関に押し寄せる。
61 :
?『?』
:2003/01/02(木) 12:07
>>60
「川村様はいらっしゃいますかー?」
少年の声が聞こえる。
まだ声変わりしていないようだ。声が高い。
62 :
翔影『パトリオット』
:2003/01/02(木) 12:09
>>61
「はい・・・どちら様ですか?」
ドアを少し開けて応対。
犬もドアの隙間から一斉に鼻先を出す。アフォか、お前ら。
63 :
?『?』
:2003/01/02(木) 12:10
>>62
サングラスをかけた、茶髪の少年…
鼻も高く、綺麗な顔立ちをしている…
どこかで見たような顔だ…
「俺ですよ。わかりませんか?」
64 :
翔影『パトリオット』
:2003/01/02(木) 12:17
>>63
「?・・・・・誰??」
ドアを全開して身を乗り出し、少年をしげしげと見る。
犬達は一斉に歓迎の挨拶。
少年にとびついて尻尾ふりまくる。お前ら、少しは警戒しろ。
65 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/02(木) 12:23
>>64
「やった!…ほら、アタシですよ、アタシ。」
サングラスを取る。その下には、紅色の瞳が。
髪も、リボンで束ねた。
「いや〜。腕は衰えてないな〜。」
66 :
翔影『パトリオット』
:2003/01/02(木) 12:27
>>65
「・・・・・ユーリさん・・・何やってんですか;」
犬は困惑。飼い主も困惑。
67 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/02(木) 12:30
>>65
「いや…昨日、暴れていた男がいたでしょう。
…あの男に気付かれない方法を…ね。フフ。」
「ああ、そうだ。はい、これを。」
メロンを、渡す。
一緒に、広告のような紙も。
68 :
翔影『パトリオット』
:2003/01/02(木) 12:56
>>67
「あぁ、あの人ね。・・・うわ、ありがとうございます。」
メロンに大喜び。
「あがっていく?散らかってるけどお茶ぐらいなら用意できるし。」
69 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/02(木) 13:01
>>68
メロンと一緒に渡された広告には、以下のことが。
『メロンを、公園で販売致します。一個、1500円也。』
「会社の人と、お召し上がりになってください。
もし、お気に召しましたら、連絡ください。すぐに持って行きます。」
「ええと、じゃあ、お邪魔致します。」
70 :
翔影『パトリオット』
:2003/01/02(木) 13:03
>>69
1500円!安い!!
「ええ、是非ともたくさん買わせていただきます。さ、どうぞ。」
リビングに案内。犬も尻尾をふりふりついてくる。
「紅茶でよろしかったでしょうか?」
71 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/02(木) 13:06
>>70
「ええ、ぜひいらっしゃってください。お待ちしております。」
翔影についてゆく。
「ああ、お構いなく。」
72 :
翔影『パトリオット』
:2003/01/02(木) 13:10
>>71
「適当に座っててくださいね。あぁ・・犬がじゃれて来ますが適当に
あしらってください。」
犬はユーリに一斉にじゃれ付いている。
小さいが生意気そうなハスキー(生後4ヶ月)が1頭。
顔は怖いくせにヘタレそうなドーベルマン2頭。
「その子たちは、ハスキーがJIRO。ドーベルマンが赤い首輪がクリムゾンで
ピンクの首輪がカーマインです。」
73 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/02(木) 13:12
>>72
「ああ、はい。
・・・・・わわわ。そんないっぺんに。」
犬をなでて遊んでいる。
「3匹も。ケンカとかしないの?」
74 :
翔影『パトリオット』
:2003/01/02(木) 13:15
>>73
「ケンカはJIROが一方的に他の二匹にふっかけてる。小さいくせに
エラそうにね。カーマインもクリムゾンも大人しくて優しいから・・・」
案の定、ユーリにじゃれていたJIROがユーリを独占すべく残りの二匹に
ケンカをふっかけている。
すごすごと引き下がり、翔影の足下に甘えに行くドーベルマン2頭・・・
なさけないぞ、お前ら。
75 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/02(木) 13:19
>>74
「あははは。JIRO〜お前、仲良くしなきゃ駄目だぞ?」
ユーリは、翔影に顔を向ける。
「ああ、この前の男のことなんですけどね…
たしか、翔影さんも巻き込まれましたよね?」
76 :
翔影『パトリオット』
:2003/01/02(木) 13:21
>>75
「ん?あぁ、巻きこまれたが別に大した事はない。ああ言うのはそのうち
頭打ってやって良い事と悪い事の区別がつくだろう。」
紅茶(極上ダージリン)と新年も営業している駅前のケーキ屋のケーキを
出す。
「JIRO、仲良くしないと散歩つれてかないからね。」
それを聞いたJIROは、耳をさげて翔影にごめんなさいポーズ。
77 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/02(木) 13:27
>>76
「…だといいのですがね。」
紅茶を、飲む。
「おいしい♪」
78 :
翔影『パトリオット』
:2003/01/02(木) 13:33
>>77
JIROは大人しくユーリの足元で寝そべっている。すねているようだ。
「紅茶のお代わりはいっぱいあるから。ケーキもどうぞ。」
79 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/02(木) 13:37
>>77
「ええ。頂きます。」
ケーキを食べ始める。
「そうだ、イタリア行ったんでしたっけ?…どうでした?」
80 :
翔影『パトリオット』
:2003/01/02(木) 13:39
>>79
「あぁ、イタリアは寒いな・・・街並みは最高だったが、薄着をしていったので
大変だった。あぁ、そうだ。・・・」
部屋の奥から小さな紙袋を持ってくる。
「つまらないものだが、イタリアのお土産だ。」
81 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/02(木) 13:43
>>80
「へぇ…寒いんだ…。
大変でしたね。風邪とか引きませんでした?」
紙袋を受け取る。
「ああ、すいません。ありがとうございます。」
中身を見てみる。
82 :
翔影『パトリオット』
:2003/01/02(木) 13:58
>>81
紙袋の中身は箱にはいったシルクの巾着袋。
色がきれい。
「余計なお世話だったかも知れないけど・・・タロットカードとかも
入る大きさだから・・よかったら使ってくれ。」
もちろん、他にも小物が入る。
83 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/02(木) 14:06
>>82
「あ〜♪ありがとうございます!大切にしますね!」
「ええと、なんか、トラブルとかに巻き込まれたりしませんでした?」
84 :
翔影『パトリオット』
:2003/01/02(木) 14:06
>>83
「トラブル・・?あぁ、あったけど大した事なかったよ。」
話題に触れることを避ける。
85 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/02(木) 14:15
>>83
「そう?ならいいんだけど。」
紅茶を飲む。
86 :
翔影『パトリオット』
:2003/01/02(木) 14:16
>>85
「現地でイタリア人の娼婦と勘違いされてさ・・・しかも相手は日本の観光客だよ?
失礼だよね・・まったく。私ってイタリア人に見えるのかな?」
自分も紅茶とケーキに手をつける。
87 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/02(木) 14:21
>>86
「あらら;
…う〜ん。でも、翔影さん美人だしなぁ〜…
…でも、娼婦…娼婦か…;」
苦笑い。
88 :
翔影『パトリオット』
:2003/01/02(木) 14:25
>>87
「ははは・・・日本の男って節操ないのかな?私よりもイタリアの女の人の
方が数倍美人なんだけど・・・そうそう、向こうで酒場をやってる知り合いが
いるんだけど、彼女も美人でね・・・現地では色々と面倒見てくれて助かった。」
知り合いの幅は広いらしい。
89 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/02(木) 14:32
>>88
「イタリアに知り合いがいるんだ…」
感心。
90 :
翔影『パトリオット』
:2003/01/02(木) 14:36
>>89
「うん・・前にイタリアで仕事をした時にたまたま知り合って・・・
小さな酒場なんだけど、美味しい料理だしてくれるから。」
犬達は何時の間にかお昼ねタイムに・・・
91 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/02(木) 14:45
>>90
「イタリア料理か…食べに行きたいな〜」
「あ、そうだ。何か、仕事ありません?…ほら…」
『ヘヴンリー・ソーシャル』を発現させる。
「これを使った…お仕事。」
92 :
翔影『パトリオット』
:2003/01/02(木) 14:46
>>92
「いや・・・仕事は今はない。私もあと数日したら別の依頼で家を
開けるからな・・何か物件が入ったらお知らせしますんで。」
93 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/02(木) 14:49
>>92
「そうでしたか…それは残念。
…ああ。そうだ…これから…もし『これ』を使った仕事があれば…
よろしくお願いしますね♪」
「ええっと、そろそろ失礼します。
…洗面所借りていいですか?」
94 :
翔影『パトリオット』
:2003/01/02(木) 15:01
>>93
「あぁどうぞ。そこのドアの向こうです。」
廊下の角のドアを指差す。
95 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/02(木) 15:15
>>94
暫くして、戻ってきた。
「変身完了!」
男装していたらしい。
「では、おじゃましました〜♪」
96 :
翔影『パトリオット』
:2003/01/02(木) 15:17
>>95
「またどうぞー」
見送った。
97 :
ケン
:2003/01/02(木) 23:34
正月の街を歩いてみる。
98 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/01/02(木) 23:36
駅前のレンタルショップにビデオを買いに来た。
99 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/01/02(木) 23:38
買いに→借りに
100 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/01/02(木) 23:41
たくさんのビデオを抱えて店を出た。
>>97
とすれちがった。
101 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/02(木) 23:44
>>100
「暇そうだなテメエは」
イワツキンと遭遇した。
102 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/01/02(木) 23:45
>>101
「正月早々うるさいな。これも俺の能力のためなんだよ」
ビデオを抱えながら言った。
103 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/02(木) 23:48
>>102
「どうせエロビデオだろ。一々言い訳してんじゃねえよテメエは」
持ってるビデオを見た。
104 :
ケン
:2003/01/02(木) 23:49
>>100-102
振り向くと、何やら不穏な様子…。
105 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/01/02(木) 23:51
>>103
「エロビデオ?ふざけんなよ」
『ゾンビ』『チャイルドプレイ』『地獄の黙示録』『アタックオブキラートマト』などの
タイトルが見えた。
106 :
ケン
:2003/01/02(木) 23:53
知り合いかな?
などと思いながら、立ち去る。
107 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/02(木) 23:54
>>104
「何だテメエは」
目が合ったのでガン飛ばした。
>>105
「既に偽装済みか」
108 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/01/02(木) 23:57
>>107
「偽装?アホか。なんでそこまでしてエロビデオ借りなきゃいけねーんだよ。
借りるときは堂々と借りるぜ俺は」
109 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/03(金) 00:01
>>108
「まあどうでもいいけどな。正月からそんな殺伐とした夢見る気か。
ご苦労なこったな」
110 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/01/03(金) 00:04
>>109
「うるせえな。俺の勝手だろうが」
立ち去った。
111 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/03(金) 00:06
>>110
「ふん」
立ち去った。
112 :
ケン
:2003/01/03(金) 23:11
「今日も暇だ」
ぶらぶら。
113 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/03(金) 23:20
>>112
あたりを見回しながら歩いている。
114 :
ケン
:2003/01/03(金) 23:22
>>113
(ん?!昨日見た顔のような?)
思いつつもぶらぶら。
115 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/03(金) 23:30
>>114
目が合った。
116 :
ケン
:2003/01/03(金) 23:33
>>115
(知り合いってわけじゃないしな)
一瞬視線が合ったが、気にせずぶらぶら。
117 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/03(金) 23:35
>>116
近づいてきた。
118 :
ケン
:2003/01/03(金) 23:36
>>117
立ち止まってタバコに火をつける。
119 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/03(金) 23:41
>>118
「そこのあんた」
声をかけた。
120 :
ケン
:2003/01/03(金) 23:44
>>119
(ん?俺か?)
周りを見回しながら近付いてくる
>>119
に目を向ける。
121 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/03(金) 23:46
>>120
「金は持ってるか?」
122 :
ケン
:2003/01/03(金) 23:48
(いきなりなんだ?!)
「2000円くらいなら持ってるけど…
なんかの誘い?」
123 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/03(金) 23:50
>>122
「ちっ、2000円かよ」
露骨に舌打ちする。
「いや、この指輪買う奴いないかと思ってな」
指輪を見せた。
124 :
ケン
:2003/01/03(金) 23:54
>>123
覗き込む。
「2000円でいいなら買ってもいいけど。」
ところでどんな指輪?
125 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/03(金) 23:59
>>124
「舐めんな」
『売れば50万はする』指輪。
詳細は不明。
126 :
ケン
:2003/01/04(土) 00:02
>>125
「そんなこと言われてもな…、2000円しかないし…。
たしかに高そうだから、無茶な話だとは思うけど。
違う人探したほうがイイんじゃない?」
127 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/04(土) 00:03
>>126
「心当たりとかないのかよテメエは」
金がないとわかった途端無愛想に。
128 :
ケン
:2003/01/04(土) 00:07
>>127
「あっても関係ないネエだろ」
気分が悪い。
129 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/04(土) 00:10
>>128
「ほお、そういう態度取るかこのガキは。
っていうか本当に2000しかもってないのかよ。
ちょっと財布見せてみろよほら」
130 :
ケン
:2003/01/04(土) 00:13
>>129
「ほれ、良く見ろ。」
ムカツキながらも中身を見せる。
131 :
ケン
:2003/01/04(土) 00:14
追記
2000円しか入って無い…。
132 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/04(土) 00:15
>>130
>>131
「ヘボ! これだけしか持ってないのに煙草なんかすってんじゃねえよ!」
不意打ちを警戒しつつ中身を見た。
133 :
ケン
:2003/01/04(土) 00:18
>>132
「悪かったな!!」
ムカツク奴だと思いながらも、争う気はないようだ。
「用はそんだけ?」
134 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/04(土) 00:21
>>133
「あーとっとと失せろ失せろ」
手で追い払うしぐさをする。
135 :
ケン
:2003/01/04(土) 00:23
>>134
「ふん」
背を向けて歩いていく。
136 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/04(土) 00:37
>>135
「ふん…」
背中を見送ってからまた歩き出した。
137 :
ケン
:2003/01/05(日) 23:01
今日もぶらぶら。
138 :
ケン
:2003/01/05(日) 23:06
腹が減ったので、コンビニで買い物。
139 :
ケン
:2003/01/05(日) 23:21
御飯を買って帰宅する。
140 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/06(月) 22:29
「うばァー」
ガギン!ガギン!
金属バットでそこら辺の電信柱とか殴っている
100KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス