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『公園』その18
1 :
公園管理事務所
:2003/01/01(水) 12:04
駅前にある大きな公園。
新年になって、公園もなんだかいつもと違うように見える。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
110 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 22:44
>>108
「ふざけんじゃねぇぞ……
いいか…じゃあ、こうだ…テメェが、他のメロンを買う…。
もし…味が、安物だったら…俺は金を返すぜ…。
だが…高級品なら……てめえは、迷惑料で…倍額だ。」
111 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 22:47
>>109
「ああ、スイマセン…」
受け取った。
「……ノエルさん、ありがとうございます。
…相変わらず、上手ですね…」
112 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/01/02(木) 22:49
>>111
「いえ・・・そんな大したものではありませんので。結構たくさん出来ましたね。
メロンの甘味が多いので砂糖は殆どいりませんでした。」
きれいなガラスの器に入ったメロンゼリーとスプーンを差し出す。
「そちらの方もいかがですか?試供品並ですが。」
白井にもメロンゼリーを勧める公園職員。
113 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 22:50
>>110
「おかしな話だな。しかも迷惑料で倍額ってのはいやだけれど、
そこまで言うなら信用するよ。そっちのほかのヤツを買うよ。
もちろん倍額は払わないよ。(念押し)。
おっと〜!!そっちのシール張ってあるのをくれよな。」
114 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 22:54
>>112
「おお、おいしそうですね。メロンゼリー。いただきます。」
『公園職員までサクラってことは考えにくいよな。』
メロンゼリーをもらう。
やはりムチャクチャ美味かった。
115 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 22:55
>>112
「いや、美味いっスよ☆」
>>113
「シールの張っているものと、シールの張っていないものは値段が違う!
…張っているものは3000円!…それも、貴様などには売らん!」
「試食させたのは、シールの張っていないメロンだ!
だから、シールの張っていないメロンが同じ味ッ!
…それと、倍額は払え!自分の発現には責任を持て!クソ野郎!」
116 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/01/02(木) 22:57
>>114
「このゼリーは先ほどこちらの方から買わせていただいたものです・・・・
1個あたり1500円は安いですよね・・・あぁ、贔屓するわけではありません。
美味しいものは美味しいですから・・」
果肉は細かく小さめに角切りにして、メロンのゼリーの中に入っている。
117 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/01/02(木) 22:58
>>116
このゼリー ×
このゼリーに使用したメロン ○
118 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 23:00
>>117
「ああ、ありがとうございます。本当においしいですね、このゼリー。
でもって、この
>>116
に何か言ってくださいよ。私はメロンを買おうとしているのに、
この態度ですよ。お客に向かってクソ野郎はいくらなんでも、、、」
119 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 23:01
間違った。
>>116
「ああ、ありがとうございます。本当においしいですね、このゼリー。
でもって、この
>>115
に何か言ってくださいよ。私はメロンを買おうとしているのに、
この態度ですよ。お客に向かってクソ野郎はいくらなんでも、、、」
120 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 23:05
>>119
「…ふざけんじゃねぇぞ!誰が客だ!
テメェはただ、俺の商売にイチャモンつけただけじゃねぇか!
ぶっ殺すぞ!」
15歳ほどの少年にしては、とても威圧的な態度だ。
121 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/01/02(木) 23:08
>>118-120
「あの・・・とにかく揉め事は控えてください・・・」
とりあえず仲裁。
「ゼリーがとけないうちにどうぞ。」
122 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 23:09
>>121
「ああ、メロンゼリーおいしいなあ。」
123 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 23:10
>>121
「…で…でもッ!」
怒りがおさまらないらしい。
ゼリーは、自分の分はもう食べていた。
124 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 23:11
>>120
「物騒なことを言わないでくださいよ。」
125 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/01/02(木) 23:12
>>122
「それはどうもありがとうございます。」
にこにこ・・
>>123
「とにかく・・押さえてください・・・商売をしていれば色々あります。
お客さんも様々です。ですが・・決して売る側はお客さんに文句は言えません。
冷静でなければいけませんよ?」
公園での揉め事はなるべくないほうがいい・・・
126 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 23:13
>>125
「そうですよね。まったく。別にクレームではなく注文つけただけなんですから。」
127 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 23:13
>>124
「ふざけんな!ああ、もう!テメェは15000円払え!今すぐだ!」
蹴りを放つ。
128 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 23:15
>>125
「奴は客なんかじゃない!営業妨害なんだッ!」
>>126
「テメェは、調子に乗ってんじゃねぇぇぇぇぇぇ!
てめーのほざいたのは、『無理な注文』ってやつだ!」
129 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/01/02(木) 23:20
>>126-128
「・・・公園内での無用な争いは管理人として厳しく対応しなければなりません。
お二人共・・それ以上の揉め事は遠慮していただきたいですね・・」
いままで優しい雰囲気の職員の表情がなんだか怖くなった。
「どうしてもとおっしゃるなら、公園の外で心行くまで話し合って下さい。
ここでの揉め事は他の利用者の方の迷惑にもなりますので・・」
130 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/02(木) 23:22
「なにしてんの」
また来た。
131 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 23:22
>>129
「…あ…はい。
…スイマセン…。取り乱して…。
…まあ、はい。喧嘩はよします。」
ノエルに、頭を下げた。
白井に向き直る。
「さあ、150000円…払っていただきましょうか。
それで話をつけようじゃないですか。ね?」
笑顔で。
132 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 23:23
>>131
「、、、被害者だ、私は。これで完璧に。」
133 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/01/02(木) 23:26
>>130
「こんにちは・・・」
公園の管理職員がにこやかに挨拶。
>>131-132
「あなたのメロンはとても良いものです・・・メロンに恥じない商売をお願いしたい
ですね・・・・」
行商人にそう言うと、白井の方に向き直る。
「とにかく・・・納得するまで話し合ってください。ただし・・よそでやってくださいね。
それでは、私はこれで失礼します・・・・」
職員は事務所に去っていった。
134 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 23:28
>>132
「いかがなされました?
…ほら、早く払って、こんな争いは早く片付けましょう。…ね?」
サングラスで、顔が良く見えないが、口元は笑っている。
135 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 23:30
>>133
「………むぅ…」
黙って、メロン(シールなし・切っていない)を白井に差し出す。
「……金はいい。これやるから、さっさと失せろ。」
136 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/02(木) 23:30
>>133
「こんちは」
>>134
なんだか自分のメロンが騒ぎを起こしているようで困った。
137 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 23:36
>>135
「いや、失せないね。でもキミが不快に思うなら接触しない場所にいくよ。
この公園にはまだいるけれどね。お金は払うよ。1500円。いやな思いをさせたようだ。
すまなかったね。」
別のベンチのそばに移る。
138 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 23:37
>>137
「…フン…。」
ビニールシートの上に、座り込む。
139 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/02(木) 23:42
>>137-138
「まいったなこりゃ」
ポケットから何かの種子を出して公園の芝生に植えた。
そして『緑色の剣』を刺した。
やがて公園にさわやかな『ハーブ』の香りがかすかに漂いはじめた。
とても心が落ち着く香りだ。
140 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 23:44
>>139
「……ふう。」
心を落ち着けた。
141 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 00:02
>>139
「ほう、これは、ハーブ系。香水で言うとトップノートからミドルノートにかけて香る、
サワヤカな香りだ。でも、スタンド使いのようだな。良いスタンドだ。」
『生命力を増強させる能力か?まだわからないな。』
142 :
メロン行商人
:2003/01/03(金) 00:06
>>141
「(しかし、アタシはまだこの怨みを忘れたわけではない…)」
警戒中。顔には出さないが。
143 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 00:14
>>142
『スタンド使いは引かれあう、、、』
144 :
メロン行商人
:2003/01/03(金) 00:17
>>143
「…」
携帯電話を取り出し、いろいろしている。
145 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 00:19
緑色の剣のスタンド使いに尋ねる。
「すみません。最近どこかで、犬のようなビジョンのスタンドなんぞ見ませんでしたか?」
146 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/03(金) 00:23
>>145
「犬?知らないなあ」
みたところ中学生くらいだ。
147 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 00:26
>>146
「そうですか、いや、失礼。
その緑色の剣、面白いね。そういう建設的な目的に使えるスタンドっていいよなあ。」
148 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/03(金) 00:29
>>147
「下準備とか周囲の環境とかに左右されるけどね。
でも日常では便利だよいつでも季節の果物とか食べれるし」
149 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 00:31
>>148
「ほう、すばらしい。季節感のある能力だね。
下準備とか環境に左右あsれるってどういうこと?
自分が不利にならない程度に教えてほしいな。」
150 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 00:33
×あs
○さ
151 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/03(金) 00:42
>>149
「ぶっちゃけ植物がいるんだよね。能力使うのに。
だから周囲にないとこうやって」
爪先で地面を掘るとそこに種をまいて剣を刺す。
みるみるうちに草が生い茂った。
「撒かないといけないんだよね種を」
152 :
影山千鶴(10歳時)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 00:42
女の子がやってきた。メロンを見ている。
153 :
メロン行商人
:2003/01/03(金) 00:44
>>152
「…おや。…絵里ちゃん。いらっしゃい……。…あっ…しまった…」
ボロが出た。
154 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 00:45
>>151
ちょっと感動する。すばらしい能力だ。
「その剣、生きている人間とかに刺すとどうなるの?いや、私にはやめてくれよ。」
>>152
気づいたが、知らん振り。
155 :
メロン行商人
:2003/01/03(金) 00:45
>>153
子供相手にささやいたので、白井と名前不明の男には聞こえない。
156 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 00:47
>>153
「こんにちは!ユーリお姉さん。なにやってるの?変な格好だね」
>>152
こちらも知らん振り。
157 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 00:49
>>156
気づかない。ただ、影山と面識のある人物ではないかと考える。
158 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/03(金) 00:49
>>154
「やったことないなあ。ていうか考えたことも無いよ。
でも多分何も起きないんじゃないの?切れ味自体あんまりよくないし」
159 :
メロン行商人
:2003/01/03(金) 00:49
>>156
白井には名前を知られていない…ユーリの名が出ても、大丈夫なはず。
小声で、綾瀬(偽名)にささやく。
「……え…っと。…あのお兄さん(白井)がいるでしょう?
…あのスタンドで、また乱闘になったらいけないでしょう…。
…あ、メロン食べる?タダでいいけど。」
160 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 00:50
>>158
「一生食べ物には困らなそうな能力だね。
それってもしかして、絶滅した植物の種とかも復活させられるんじゃあないの?」
161 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 00:53
>>159
「あ・・・そうだったね・・ユーリお姉さんは何でメロン売ってるの?」
162 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/03(金) 00:55
>>160
「種があればできるかもね。
でもそういうのは厳密には『絶滅』しているって言わないでしょ」
163 :
メロン行商人
:2003/01/03(金) 00:55
>>161
「…お金が必要だから…かな?
お金が無いと、困るのよ。…ああ、そうだ。
絵里ちゃんは…スタンド使いなんだよね?」
「メロン食べる?」
164 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 00:58
>>163
「そうだよ!でもそのメロンって売ればお金になるんでしょ?
ただでくれるなんてユーリお姉さんって優しいんだね!」
165 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 01:02
>>164
「そうねえ…貴方が友達だから…かな?フフ。
まあ、お金も…ちょっと大きな仕事で儲けることが出来るからね…
安心して。私…あーゆー奴(白井)は嫌いだけど…
友達には優しい方だと思うから。」
メロンを切り分け、紙皿に並べる。
プラスティックのスプーンを差し出した。
「どうぞ。お姫様♪」
166 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 01:02
一連の会話を聞き、行商人が女であることに気づく。
『お姉さん、、、あの女か?もしかして、、、。
影山が私に伝えようとしているのか?
まあいい。次に戦ったら必ず勝てる。この前は正面からあいつの技を見れたしな。
、、、俺は誰にも負けない。負けない力こそ、私の平和を確固たるものにする。』
>>162
「うん、まあそうだね。厳密には言わないね。
キミ、生物学者とかに向いているよ、きっと。」
167 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 01:04
>>165
「わーい!ありがとう♪」
もぐもぐ・・・
「このメロンすごくおいしいね!」
168 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 01:09
>>166
「…(気付いたか…)…」
スタンドの右腕だけ、白井に見えないように発現。
>>167
「美味しいでしょう?…沢山食べていいからね…。」
169 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/03(金) 01:10
>>166
「まあ、こう見えて意外と平和的じゃない使い方もできるけどね。
そういう使い方はしないに越した事はない、って兄貴に言われたよよく」
170 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 01:14
>>168
特に警戒した様子はない。むしろ余裕でさえある。だが、今は車椅子。戦いは避けようと思っている。
>>169
「なるほど。そういう能力のほうが意外と応用が効いて、予想外の力をだせることがあるからね。
でもやはりお互いに平和的にいきたいよね。
お兄さんがいるんだね。お兄さんもスタンド使いなのかな?」
171 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 01:19
>>166
(気づいたようですね・・・ただ、ユーリさんと貴方が戦うようなことがあったら・・・
私は迷わず貴方を見捨てますよ・・・貴方は自らの能力を過信している。
確かに応用性は高い能力ですが、スタンド同士の闘いでまことに警戒すべき物は
本体だということに貴方は気づいていない・・・)
>>168
もぐもぐ・・・
「ユーりさんって、普段何してるの?」
172 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/03(金) 01:20
>>170
「まーね。
行方不明だけど。もう1年くらい経つかな居無くなって」
173 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 01:22
>>171
「…そうねぇ…占い師でしょ?
あと、お金で雇われて仕事をするときもある。絶対に人は殺さないけどね。
…そうだなぁ。こうやって、メロン売ってることもあるし、
タバコやお酒を売ってた時もあったわよ。」
「まあ、普段は、大体占い師だけど。
…ほら、この前のでわかったと思うけど…
私のスタンドって、あまり強くないから…ね。」
174 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 01:23
>>171
今のところはまだまだ信用しきっていない。
>>172
「そうか、、、無事だと良いね。キミ、名前は?僕は白井貴大(たかひろ)
というんだ。年は離れているが仲良くしようじゃあないか。」
175 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 01:25
>>173
『良く言うよ、、、』
と思っている。
176 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 01:25
>>173
「ユーリさんのスタンドは強かったよ!かっこよかったな。
いろんな人のスタンドを見ているんでしょ?どんなのがあったの?」
177 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/03(金) 01:27
>>174
「ユースケ」
178 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 01:29
>>177
「おお、ユースケ君か。良い名前だ。ユースケサンタマリア、キミが好きかどうか
わからないからうれしくないかもしれないが、私は好きだよ。
アルジャーノンに花束を、見てて泣きそうになったのを覚えているよ。」
179 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 01:29
>>176
「…だめだよ…私の能力は…
…自分の妹さえ守れなかった……貴方くらいの年だったけどね…
…死んじゃった。…私が弱かったから…」
「…私が知ってるスタンド…
そうねぇ…シールを貼り付けた相手を、磁石のS極とN極みたいな性質を与えて、
くっつけたり弾き飛ばしたりするスタンドや…
死ぬ間際に、他の人間に乗り移るスタンドとか…」
180 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/03(金) 01:33
>>178
「ドラマ見て原作も読もうとしたんだけど途中で寝ちゃったなあ」
181 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 01:35
>>174
「!!」
一瞬ミスに気づいたような表情をした。
(そうだ・・・まだ名前を聞いて・・・いませんでしたね・・フフフ・・私としたことが・・・
でも・・・今、知ることができた・・闘いで一番重要なのは、『力』ではなく・・・
『情報』ですよ・・『情報』を握れば常に先手が取れる・・・私は・・・まだ、他人に
自分の能力を完全に見せたことがない。『情報』が奪われることの不利を知っている・・)
>>179
「えっ・・・そうなの・・・ごめん・・」
少し表情が暗くなった。
182 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 01:39
>>180
「私も原作は妥協してしまったよ。
なんだか趣味が合うようだね。」
「っと、もうこんな時間か。病院の予約があるんで今日はこのへんで。
それじゃあまたね。バイバイ。」
車椅子で公園を後にする。
そのときにユーリにすれ違う。耳元でささやく。
「私はとってもネチッこいというか、しつこいらしいからそのつもりでね。
いや、良く言われるんだよ。特にベッドの中で女性からね。フフ、、、」
さわやかな表情とは裏腹の卑猥な目つきでささやく。
公園から立ち去る。
183 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 01:42
>>181
>「!!」
「どうしたの?…影山さん。…あ、ごめん。絵里ちゃんだ。
…う〜ん…なんでだろう…似ているのよね…。」
一瞬、影山と呼んでしまった。
「そうだ…影山さんの下の名前知らないや…。
…ああ、そうだ。絵里ちゃんは、本は好き?」
>「えっ・・・そうなの・・・ごめん・・」
「…気にしないで…。
今は、沢山友達いるし……あ、そうだ…。」
白井に見えないように、ユーリは名刺を差し出す。
「これ…電話番号。…携帯のだけど。…ヨロシクね。」
184 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/03(金) 01:43
>>182
「じゃーね」
公園の一角をハーブ園にして帰った。
185 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 01:44
>>182
「…私もね……結構…陰険な性格でね。」
隠していた、スタンドの針で狙撃。
186 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 01:48
>>185
自分の拳からユーリの顔までレールを設置。
破壊不可能のレールを盾にして針を弾き飛ばす。
「じゃあ、ま・た・ね」
攻撃には移らず、公園を後にする。
187 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 01:49
>>186
後ろを向いている貴方は、針がとこから飛んでくるか何故わかるのか。
188 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 01:49
>>182
(下衆が・・・自分の醜さを自分から露呈している・・・でも・・
だからこそ、私と組むのにふさわしいのですよ・・・貴方は・・・
私は絶対に『醜さを見せない』・・・『彼女』のようには・・・なりたくない・・)
>>183
「影山さんってどんな人?ユーリさんの友達なの?本は好きだけど・・・」
189 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 01:50
>>187
警戒は怠っていなかったため。あとはユーリの位置さえわかれば飛んでくる軌道はある程度読めるはず。
190 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 01:53
>>189
スタンドの腕の位置は隠していたのでわからないのでは?
それに、ヘヴンリー・ソーシャルは本体から3mは離れることが出来る。
191 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 01:57
>>188
「そうねぇ…クールで、知的な人だったな。優しかったしね。
…その人も、本が好きでね…。この前文庫本を一冊貰ってね。
面白かったから、全部そろえたのよ…。」
カバンから、全巻そろえた文庫本を取り出して、見せる。
「あの人は友達だって思ってくれたのかなぁ…?
…私は、友達になれたらいいなと思ってるよ。」
192 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 02:02
>>191
「思ってるよ!うん・・・多分思ってる・・・」
「すごいなぁ・・・こんな難しそうなのって、読んだことないよ!」
(本当は一冊40秒で読めるけど・・・)
193 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 02:02
>>190
スタンドの腕の位置を隠す隠さないにかかわらず、警戒していれば狙撃されるときには気づく。
もう2回も食らっているから背中を見せても安心してはいない。ましてやあんな捨て台詞で激昂させた後だ。
3メートルは離れているとのことだがスピードCで動いた描写も無かった。腕を隠した状況で狙撃なら、
本体との位置関係でだいたい把握できると思うが。
というところですみません、今日は落ちます。
194 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 02:04
>>192
「フフ…ありがと。」
笑顔で答える。
195 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 02:06
>>193
不本意だが、逃れたことにしよう。
「逃したか。…下衆が…」
196 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 02:08
>>194
「メロンって一個いくらくらいなの?お母さんに買ってあげようと思うんだけど」
197 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 02:11
>>196
「…一個…(1500円…この子に払わせるには酷か…。)
…私のメロンはすごく安いから…一個…500円だよ。」
3000円で売っていたメロンを差し出す。
198 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 02:13
>>195
「えぇーっ!安い!この前スーパーで見たのって3000円位してたよ!
このメロンもおいしいし、2000円ぐらいで売れると思うけどなぁ・・・」
199 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 02:15
>>198
ユーリの差し出したメロンは、普通に買えば8000円はする。
まあ、タダで手に入れたものだし、相手は友達なので、500円で売ることに。
「いいよ。友達だしね♪」
200 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 02:20
>>199
「そうなの・・・じゃあ買おうかな♪」
500円札を渡す。
(複雑な気分ですね・・・ユーリさんには助けてもらってばかり・・・)
「ユーリお姉さんはスタンドを使ってお金を稼いでるの?」
201 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 02:23
>>200
「…500円札…レアだね。」
メロンを、ダンボールに入れ、差し出した。
「そうだなぁ…スタンドを使ってお金儲けする方法もあるよ。
…お金儲けやったことは…ちょっとだけあるかな。」
202 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 02:26
>>201
「へぇ・・・どんなことをしたの?」
ダンボール箱は小柄な綾瀬が持ち運ぶには少し大きそうだ。
203 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 02:28
>>202
「家まで送って行ってあげる。あの男みたいなのもいるかもしれないしね。」
ダンボールを持ち上げる。残りのメロンも、撤収。
「…お家、どこ?」
204 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 02:29
>>202
>どんな事を
「そうだなぁ…何かを取りに行ったり…
…他人に危害加えるスタンド使いを倒したり…
そんな感じかな?」
205 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 02:31
>>203
「・・・・い、家は・・ええと・・」
かなり顔色が悪い。
(危ない・・・この状況は・・)
206 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 02:34
>>205
「どうしたの?言ってごらん。…一人じゃ危ないし。」
顔色を察した。
「(…お母さんにメロン…お母さん病気?
………借金…取立て……薄幸の…美少女…。)
…だいじょうぶ!あなたの秘密は、お姉さんが守るからッ!」
なんか勘違い。
207 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 02:37
>>206
「あ、あの・・・家は・・・その・・・ごめんなさいッ!」
シュタッ!
人間のものとは思えない跳躍力で跳び去って行った。
208 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 02:39
>>207
「あ!まって!メロン!」
必死に追いかける。
綾瀬(偽名)に渡すメロンだけ持って。
残りのメロンは、その場に放置。
209 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 02:41
>>208
瞬く間に距離を離され、見失ってしまった・・・・
210 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 02:43
>>209
「…どうして…。
……きっと…大変な家の事情が…」
メロンを回収。
その後、ユーリは必死に住宅街で、綾瀬の家を探していたという…。
⇒to be continued.
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