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『公園』その18
1 :
公園管理事務所
:2003/01/01(水) 12:04
駅前にある大きな公園。
新年になって、公園もなんだかいつもと違うように見える。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
207 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 02:37
>>206
「あ、あの・・・家は・・・その・・・ごめんなさいッ!」
シュタッ!
人間のものとは思えない跳躍力で跳び去って行った。
208 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 02:39
>>207
「あ!まって!メロン!」
必死に追いかける。
綾瀬(偽名)に渡すメロンだけ持って。
残りのメロンは、その場に放置。
209 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 02:41
>>208
瞬く間に距離を離され、見失ってしまった・・・・
210 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 02:43
>>209
「…どうして…。
……きっと…大変な家の事情が…」
メロンを回収。
その後、ユーリは必死に住宅街で、綾瀬の家を探していたという…。
⇒to be continued.
211 :
ケン
:2003/01/03(金) 18:19
公園をぶらぶら。
212 :
ケン
:2003/01/03(金) 18:44
「寒くなってきたから帰ろう」
去って行った。
213 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 23:05
今日は会社の女のコにデートに誘われて通りすがっただけ。
車椅子の男とデートするなんて、異常な女だな、、、と思っている。
to be continued.....
214 :
白井『ファイト』
:2003/01/04(土) 22:14
やってきた。相変わらず車椅子だ。
「のんびりしたいのにのんびり出来ないことが多い。今日は本当にまったり出来ると良いなあ。」
215 :
白井『ファイト』
:2003/01/04(土) 22:52
「、、、」
カンコーヒーを飲みながら
「この前食べたメロン、美味かったなあ。」などと考えている。
216 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/04(土) 22:59
>>215
白井の頭上3mを「ヘラクレスオオカブトムシ」が飛び回っている。
ブーン…
217 :
白井『ファイト』
:2003/01/04(土) 23:10
>>216
「ン!?なんかデカイ虫だな。カブトムシか?
虫は苦手なんだよな。あの事件以来、、、」
218 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/04(土) 23:13
>>217
ブーン…
(…)
ヘラクレスオオカブトムシ…『オレンジ・ジュース』は、
寒空の中を元気に飛び回っている。
219 :
白井『ファイト』
:2003/01/04(土) 23:17
〜〜回想〜〜
カブト虫を見ながら〜〜
そう、少年時代、私は虫が大好きで、ファーブル昆虫記(字あってるか不明)
を全巻読んでいるほどだった。〜〜
だが、あの母と二人で家にいるときに事件は起きた〜〜〜。
220 :
白井『ファイト』
:2003/01/04(土) 23:19
あの恐ろしい事件〜〜。
頭の中で思い浮かべる。
〜回想終了〜
「ああ、虫は怖いなあ。」
221 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/04(土) 23:25
>>219-220
ブーン…
「…(変な人だな。)」
池とか、水の近くに行く。
222 :
白井『ファイト』
:2003/01/04(土) 23:28
>>221
「しかし、なんだか珍しいカブトムシだな。日本にいない種類なんじゃあないか?」
車椅子でよたよた追いかけてみる。様子を見る。
『どこかに止まらないかなあ。はっきり見たいなあ。』
223 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/04(土) 23:30
>>221
どこからかいい匂いがした。
極上の『樹液』の匂いだ。
224 :
白井『ファイト』
:2003/01/04(土) 23:32
>>223
「樹から液が、、、樹液か、これにつられて来たんだな。」
225 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/04(土) 23:33
>>222
水飲み場に止まった。
>>223
「(これは…)」
2匹目のカブトムシが現れた。
226 :
白井『ファイト』
:2003/01/04(土) 23:35
>>225
「あっ!!!」
ビックリする。
「へ、ヘラクレスオオカブト?日本にもいるのか?でっかいなああ〜〜!!」
227 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/04(土) 23:35
>>224
人間が舐めてもおいしくないよ樹液は。要注意。
>>225
どうぞご利用ください。
228 :
白井『ファイト』
:2003/01/04(土) 23:37
>>227
そもそもどんなのが極上か判別不能。
229 :
白井『ファイト』
:2003/01/04(土) 23:38
「だれか来ないかなあ?だれかに知らせたいなあ」
230 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/04(土) 23:39
>>226
ヘラクレスオオカブトムシは、樹液の方向へ飛んでいった。
>>227
カブトムシとヘラクレスオオカブトムシは、
樹液のある木に飛んで行った。
231 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/04(土) 23:44
ガサガサ
樹上で物音がした。
ポロポロ
団栗が落ちてきた。
232 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/04(土) 23:50
>>231
「(冬場に団栗だと!普通じゃあないな!)」
お前が言うな。お前が。
「…」
気にせず、樹液を舐めた。
233 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/05(日) 00:00
>>232
ペキペキパキ
団栗が芽吹き若木が生えた。
234 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 00:04
>>223
「…」
カブトムシはヘラクレスオオカブトムシの上に乗った。
ヘラクレス大カブトムシは、飛び去っていった。
235 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 00:04
>>234
は
>>233
に対するレス
236 :
ケン
:2003/01/05(日) 00:14
>>234
「冬だよな…?」
見送りながら、公園をぶらぶら。
237 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/05(日) 00:19
>>234
またね。
若木はどんどん成長する。
公園の一角が雑木林に変わってゆく。
238 :
ケン
:2003/01/05(日) 00:22
>>237
「!!」
あまりの成長の早さに驚いた。
239 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/05(日) 00:30
>>238
樹が生長する→団栗を落とす→それがまた芽吹き成長する。
これの繰り返しで雑木林が出来てゆく。
「まあこんなもんかなあ」
240 :
ケン
:2003/01/05(日) 00:38
>>239
「なるほど、自然の力はやっぱり凄い。」
感心したようだ。
241 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/05(日) 00:40
>>240
樹上から誰かが降りてきた。
242 :
ケン
:2003/01/05(日) 00:42
>>241
「ん?!声がしたような気がしたとは思ったけど。」
確認するために目をこらす。
243 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/05(日) 00:52
>>242
降りてきたのは男。中学生くらい。
木と木の間を伝って器用に降りてくる。
244 :
ケン
:2003/01/05(日) 00:55
>>243
「何してんの?さっきしゃべったのは君?」
話しかけてみる。
245 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/05(日) 00:57
>>244
「え?まあそうだけど?」
ズボンについた落ち葉を払っている。
246 :
ケン
:2003/01/05(日) 00:59
>>245
「『こんなもんかな』っていうのがどういう意味なのか、もし良かったら教えてほしいんだけど?」
遠慮がちに聞く。
247 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/05(日) 01:06
>>246
「ああ、これくらい生やしておけば夏にカブトムシとかとれかなぁって。
それだけだけど」
248 :
ケン
:2003/01/05(日) 01:09
>>247
「ってことは、君が成長さしたの?」
249 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/05(日) 01:12
>>248
「そうだけど?」
250 :
ケン
:2003/01/05(日) 01:17
>>249
「ってことは」
言いつつ、スタンド発現。
「君もこういうことかな?」
スタンドは発現するだけ。
251 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/01/05(日) 01:19
すいません。名前表記わすれてた。
252 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/05(日) 01:23
>>250
「まあね」
事も無げに答えた。
253 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/01/05(日) 01:31
>>252
「争うつもりはないから、自己紹介しとこうかな?
俺はケン。スタンド名は『スモーク・オデッセイ』。
よければ、君の名前を教えて欲しいんだけど?」
初対面なはずだから形式的に書いてみたけど、うっとうしかったら無しでも可。
「植物を成長させられるとしたら、なんか便利そうだね。」
254 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/05(日) 01:37
>>253
「ユースケ。
『グリーン・ディスティニー』」
ちょっとそっけないかもしれないけど答えた。
「まあ、ね。それなりに便利かな」
255 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/01/05(日) 01:40
>>254
「ありがとう。
よくこの公園に来るの?」
256 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/05(日) 01:47
>>255
「よくって程でもないけど。
最近はちょっとまあ、時間があったから」
「忙しいんだよね、中学生ってさぁ。意外と」
257 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/01/05(日) 01:53
>>256
「そうなんだ。俺も最近なんだよね、ここに来るようになったのは。
忙しいのはみんなそうだろうね。
俺だって、せっかくユースケ君と知り合えたのに、どうしても外せない用事があったりする…。
唐突ですまないが、また会えた時に話の続きをしない?」
258 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/05(日) 01:55
>>257
「そりゃ、いいけど」
259 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/01/05(日) 01:58
>>258
「申し訳ない…。じゃ、また。」
言うなり走り去っていく。
(申し訳ない)
260 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/05(日) 02:08
>>259
「またね」
自分も帰った。
261 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 02:13
車椅子で公園を後にした。
262 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 16:34
公園にやってきた。
足の脱臼は次第に回復し、松葉杖でヒョコヒョコ歩く。
ユナイテッドアローズの袋を持っている。買い物の帰りだ。
セールでコートをやすく買えてなかなかご機嫌である。
263 :
三島『π』
:2003/01/05(日) 16:49
公園にやってきたッス。
トイレのカベに硬式野球ボールを投げて壁パスしてるッス。
取り損ねて
>>262
にあたったらすまねぇッス。
264 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 19:58
>>263
「うおっと!」
あやうくぶつかりそうになった。
265 :
三島『π』
:2003/01/05(日) 21:03
>>264
「おっと、すまねぇッス。怪我ねぇッスか?」
慌てて駆け寄るッス。
266 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 21:07
>>265
「ああ、大丈夫だよ。ケガはもともとしていたからね。
公園といえばキャッチボールや壁パスだよなあ。
めずらしく公園らしい光景を見たよ。」
微笑みかける。
267 :
三島『π』
:2003/01/05(日) 21:19
>>266
「どっスか?一緒にキャッチボールやらねぇッスか。
ベンチに座ればその足でもできるッスよねぇ。」
268 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 21:26
>>267
「ああ、かまわないよ。でも僕、コントロール悪いからちょっとつかれるかもしれないよ。」
柔らかい表情で承諾。
269 :
三島『π』
:2003/01/05(日) 21:43
>>268
「大丈夫ッスよ。体力には自信があるッス。」
微笑み返す。
「行くッスヨォ。」
初めのうちはゆっくり正確にボールを投げるッス。
270 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 21:45
>>269
「おっと、良い玉だ。」
「それ!」あわせてゆっくり正確に投げる。
271 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 21:50
「ヘラクレスオオカブトムシ」が飛んできた。
272 :
三島『π』
:2003/01/05(日) 22:00
>>270
「オッス、いい球っス。」
「速め行くッスヨォ〜。」
正確なコントロールを維持しながら30キロ・・35キロ・・次第に早くするッス。
273 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 22:02
>>272
「うん、このくらいなら大丈夫。それにしてもコントロール良いねえ。
野球部か何かかい?」
低めで返す。まだ、コントロールは大丈夫。
274 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 22:03
>>272
「(…)」
ブーン
2人の頭上を飛び回り、
キャッチボールを見ていた。
275 :
三島『π』
:2003/01/05(日) 22:25
>>273
「いざという時のために練習してるッスから。おたくもコントロールいいッスねぇ〜。」
「おおっと。悪いッス。」
調子にのってコントロールがずれちまったッス。
>>274
目掛けてボールが飛んでいくッス。
276 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 22:28
>>275
「おっと!高い!」
上を見上げる。
「あ、なんかに当たるぞ!」
昨日のカブトムシみたいだと気がつく。
277 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 22:28
>>275
『スタンド』は『スタンド』でしか倒せない。
ヘラクレスオオカブトムシ…『オレンジ・ジュース』は、そのまま飛行を続けた。
アクロバット飛行をしている。きりもみ。
278 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 22:29
>>277
「ん?良かった。無事みたいだな。」
フライになった。取れそうもない。
279 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 22:34
>>278
「(む…取れないのか…ならば!)」
ヘラクレスオオカブトムシはボールに体当たり。
スBで。
白井が取れる位置にボールの軌道を修正。
280 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 22:38
>>279
「へ!?!?うわわ!!」
慌ててボールをキャッチする!!
「か、かぶとむしがキャッチボールに参加しているぞ!?」
びっくりしつつ三島に返球。
281 :
三島『π』
:2003/01/05(日) 22:48
>>279
「カブトムシがボールに自分から体当たりしたッス!」
驚愕ッス。
>>280
「カブトムシもキャッチボールしたいんッスかねぇ〜」
受け取ったボールをカブトムシに軽く投げるッス。
282 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 22:52
>>281
「カブトムシとキャッチボール出来るとは夢にも思わなかったよ。」
ボールの行き先を見上げる。
283 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 22:52
>>281
「(…)」
スピードBで華麗に動き回り、
ボールを白井に回す。
284 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 22:54
>>283
「おお!ムチャクチャ面白いぞ!しかもコントロールが正確だ!!
うれしくなってきた。どれ、僕からカブトムシに投げたら彼(三島)まで返球するのかな?
カブトムシのほうに軽く球を投げてみた。
285 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 22:58
>>284
「(面白いな)」
ブーン
ヘラクレスオオカブトムシは、三島にボールを回した。
286 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 22:59
>>258
その返球を見て思う。
『このカブトムシ、キャッチボールを理解しているみたいだ。スゴイな。』
287 :
三島『π』
:2003/01/05(日) 23:02
>>283
「カブトムシが華麗にキャッチボールしてるッス!!」
>>285
「スゴイカブトムシっス!頭いいッスねぇ〜」
ボールを受け取ってカブトムシに投げるッス。
288 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 23:05
>>287
「(おれが頭がいいのは当然だぜ!)」
アクロバット飛行をしながら、白井にボールを回す。
289 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 23:20
>>288
「ナイスボール!カブオ!よし、とりあえずカブオと呼ぼう!」
ボールをキャッチ。カブオに回す。
290 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 23:23
>>289
「(…)」
ボールを受け取る前に、地面に高速で文字を書く。
「おれのなまえは るーく だ」
その後、ボールを三島へ。
291 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 23:25
>>290
「ん!?これは、、、まさかこのカブトムシ、字も書けるのか!?」
地面の字を見てビックリする。
カブトムシがスタンド使いかどうかなんてまったく考えもせず、ただ楽しんでいる。
「ルーク、キミ、ルークっていうのか!カッコイイ!!スターウォーズみたいだな!」
292 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 23:26
『このメンバーで草野球でもやったら面白そうだな』
なんて考えている。
293 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 23:28
>>291
「…」
ブ───ン
ベンチの背に、文字を書く。
タワーオブグレーが、血で文字を書いたように。
樹液で文字を書く。
「EXACTLY(まさにそのとおり)」
294 :
三島『π』
:2003/01/05(日) 23:31
>>290
「文字まで書けるッスか!もしかスッと俺より頭いいかもしれねーッス!」
ボールを受け取ってルークに投げ返すッス。
「二人?ともキャッチボール上手いッスねぇ〜。100まで続くか賭けしないッスかぁ?」
295 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 23:31
>>293
「おお!しかもスターウォーズ知ってる!?スゴイ!!
しかもまるで給仕のように丁寧な言葉遣いだ!!
う〜〜ん。だったら俺はダースベイダーがいいな。
そうすると親子になっちまうか。ハハハ。」
296 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 23:32
>>294
「おお、このぶんだったら行きそうだな。いいよ。500円かけるよ。続くほうに。」
ご機嫌だ。
297 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 23:37
>>294
「(おもしろいもんだなぁ)」
ボールを、白井に。
>>295
「(最近の映画は、映画館でただ見してたからな。)」
298 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 23:39
>>297
「ナイスボール!」
少しはずし気味にルークに返球。
299 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 23:45
>>298
「(おれを試しているのか…おもしろい!)」
スピードBは伊達ではなかった。
『オレンジ・ジュース』は見事、三島にボールを返す。
300 :
三島『π』
:2003/01/05(日) 23:52
>>296
「GOOD!それなら俺は続かない方に賭けるッスね。」
「俺、ルーク、そちら・・え〜とまだ名前聞いてなかったッスね。俺は三島つーモンッス。」
301 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 23:54
>>299
「おお!ちょっとくらいはずしても問題なし!スゴイぞルーク!!」
>>300
「おっけー。賭けようじゃあないか。三島君。私は白井と言うんだ。よろしくね。」
302 :
三島『π』
:2003/01/06(月) 00:11
>>301
「白井さんッスね。白井氏もルーク氏もよろしくッス。」
ルールは
「俺がわざとミスったら勝負にならねーッスから俺が失敗した場合はそちらの勝ちにするッス。」
「白井、ルーク、俺で一回。 俺、ルーク、白井と往復したら二回・・また白井、ルーク、俺で三回・・と数えるッス。」
「二人でやってた時から数えてもう90回ぐらいやってるッスね。あと十回ッス。」
「ボールを持つ時間は10秒以内。」
「以上でイイッスか?」
303 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 00:14
>>302
「やけにしっかりルールを決めるね。A型かい?おっけー。良いよ。」
それ!
ルークに普通に返球。
304 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 00:14
>>300-302
「(…ふむ)」
角で、木に文字を書く。
「りょうかい」
その文字からは樹液がたれる。
305 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 00:16
>>303
「…」
三島に。
306 :
三島『π』
:2003/01/06(月) 00:27
>>303-4
「ルールはしっかり決めないとトラブルの元ッスからね。シンプルが好きな0型ッスよ。」
「おっと、一つルール忘れてたッス。地面に着かなければセーフつー事忘れてたッス。」
>>304
「グッド!」
>>305
普通に受け取るッス。
「これで91回目ッスね。」
ルークに普通に送球。
307 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 00:29
>>306
「(ふむ)」
きりもみ回転しながら、白井に送球。
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