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『公園』その18

1 :公園管理事務所:2003/01/01(水) 12:04
駅前にある大きな公園。
新年になって、公園もなんだかいつもと違うように見える。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

237 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/05(日) 00:19
>>234
またね。
 
若木はどんどん成長する。
公園の一角が雑木林に変わってゆく。

238 :ケン:2003/01/05(日) 00:22
>>237
「!!」
あまりの成長の早さに驚いた。

239 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/05(日) 00:30
>>238
樹が生長する→団栗を落とす→それがまた芽吹き成長する。
これの繰り返しで雑木林が出来てゆく。
 
「まあこんなもんかなあ」

240 :ケン:2003/01/05(日) 00:38
>>239
「なるほど、自然の力はやっぱり凄い。」
感心したようだ。

241 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/05(日) 00:40
>>240
樹上から誰かが降りてきた。

242 :ケン:2003/01/05(日) 00:42
>>241
「ん?!声がしたような気がしたとは思ったけど。」
確認するために目をこらす。

243 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/05(日) 00:52
>>242
降りてきたのは男。中学生くらい。
木と木の間を伝って器用に降りてくる。

244 :ケン:2003/01/05(日) 00:55
>>243
「何してんの?さっきしゃべったのは君?」
話しかけてみる。

245 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/05(日) 00:57
>>244
「え?まあそうだけど?」
 
ズボンについた落ち葉を払っている。

246 :ケン:2003/01/05(日) 00:59
>>245
「『こんなもんかな』っていうのがどういう意味なのか、もし良かったら教えてほしいんだけど?」
遠慮がちに聞く。

247 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/05(日) 01:06
>>246
「ああ、これくらい生やしておけば夏にカブトムシとかとれかなぁって。
それだけだけど」

248 :ケン:2003/01/05(日) 01:09
>>247
「ってことは、君が成長さしたの?」

249 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/05(日) 01:12
>>248
「そうだけど?」

250 :ケン:2003/01/05(日) 01:17
>>249
「ってことは」
言いつつ、スタンド発現。
「君もこういうことかな?」

スタンドは発現するだけ。

251 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/01/05(日) 01:19
すいません。名前表記わすれてた。

252 :ユースケ『グリーン・ディスティニー』:2003/01/05(日) 01:23
>>250
「まあね」
 
事も無げに答えた。

253 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/01/05(日) 01:31
>>252
「争うつもりはないから、自己紹介しとこうかな?
俺はケン。スタンド名は『スモーク・オデッセイ』。
よければ、君の名前を教えて欲しいんだけど?」


初対面なはずだから形式的に書いてみたけど、うっとうしかったら無しでも可。

「植物を成長させられるとしたら、なんか便利そうだね。」

254 :ユースケ『グリーン・ディスティニー』:2003/01/05(日) 01:37
>>253
「ユースケ。
『グリーン・ディスティニー』」
 
ちょっとそっけないかもしれないけど答えた。
「まあ、ね。それなりに便利かな」

255 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/01/05(日) 01:40
>>254
「ありがとう。
よくこの公園に来るの?」

256 :ユースケ『グリーン・ディスティニー』:2003/01/05(日) 01:47
>>255
「よくって程でもないけど。
最近はちょっとまあ、時間があったから」
 
「忙しいんだよね、中学生ってさぁ。意外と」

257 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/01/05(日) 01:53
>>256
「そうなんだ。俺も最近なんだよね、ここに来るようになったのは。
忙しいのはみんなそうだろうね。
俺だって、せっかくユースケ君と知り合えたのに、どうしても外せない用事があったりする…。
唐突ですまないが、また会えた時に話の続きをしない?」

258 :ユースケ『グリーン・ディスティニー』:2003/01/05(日) 01:55
>>257
「そりゃ、いいけど」

259 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/01/05(日) 01:58
>>258
「申し訳ない…。じゃ、また。」
言うなり走り去っていく。


(申し訳ない)

260 :ユースケ『グリーン・ディスティニー』:2003/01/05(日) 02:08
>>259
「またね」
 
自分も帰った。

261 :白井『ファイト』:2003/01/05(日) 02:13
車椅子で公園を後にした。

262 :白井『ファイト』:2003/01/05(日) 16:34
公園にやってきた。

足の脱臼は次第に回復し、松葉杖でヒョコヒョコ歩く。
ユナイテッドアローズの袋を持っている。買い物の帰りだ。
セールでコートをやすく買えてなかなかご機嫌である。

263 :三島『π』:2003/01/05(日) 16:49
公園にやってきたッス。

トイレのカベに硬式野球ボールを投げて壁パスしてるッス。
取り損ねて>>262にあたったらすまねぇッス。

264 :白井『ファイト』:2003/01/05(日) 19:58
>>263
「うおっと!」
あやうくぶつかりそうになった。

265 :三島『π』:2003/01/05(日) 21:03
>>264
「おっと、すまねぇッス。怪我ねぇッスか?」
慌てて駆け寄るッス。

266 :白井『ファイト』:2003/01/05(日) 21:07
>>265
「ああ、大丈夫だよ。ケガはもともとしていたからね。
公園といえばキャッチボールや壁パスだよなあ。
めずらしく公園らしい光景を見たよ。」

微笑みかける。

267 :三島『π』:2003/01/05(日) 21:19
>>266
「どっスか?一緒にキャッチボールやらねぇッスか。
ベンチに座ればその足でもできるッスよねぇ。」

268 :白井『ファイト』:2003/01/05(日) 21:26
>>267
「ああ、かまわないよ。でも僕、コントロール悪いからちょっとつかれるかもしれないよ。」
柔らかい表情で承諾。

269 :三島『π』:2003/01/05(日) 21:43
>>268
「大丈夫ッスよ。体力には自信があるッス。」
微笑み返す。

「行くッスヨォ。」

初めのうちはゆっくり正確にボールを投げるッス。

270 :白井『ファイト』:2003/01/05(日) 21:45
>>269
「おっと、良い玉だ。」

「それ!」あわせてゆっくり正確に投げる。

271 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/05(日) 21:50
「ヘラクレスオオカブトムシ」が飛んできた。

272 :三島『π』:2003/01/05(日) 22:00
>>270
「オッス、いい球っス。」

「速め行くッスヨォ〜。」
正確なコントロールを維持しながら30キロ・・35キロ・・次第に早くするッス。

273 :白井『ファイト』:2003/01/05(日) 22:02
>>272
「うん、このくらいなら大丈夫。それにしてもコントロール良いねえ。
野球部か何かかい?」

低めで返す。まだ、コントロールは大丈夫。

274 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/05(日) 22:03
>>272
「(…)」
 
ブーン
 
2人の頭上を飛び回り、
キャッチボールを見ていた。

275 :三島『π』:2003/01/05(日) 22:25
>>273
「いざという時のために練習してるッスから。おたくもコントロールいいッスねぇ〜。」

「おおっと。悪いッス。」
調子にのってコントロールがずれちまったッス。
>>274目掛けてボールが飛んでいくッス。

276 :白井『ファイト』:2003/01/05(日) 22:28
>>275
「おっと!高い!」
上を見上げる。
「あ、なんかに当たるぞ!」

昨日のカブトムシみたいだと気がつく。

277 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/05(日) 22:28
>>275
『スタンド』は『スタンド』でしか倒せない。
 
ヘラクレスオオカブトムシ…『オレンジ・ジュース』は、そのまま飛行を続けた。
 
アクロバット飛行をしている。きりもみ。

278 :白井『ファイト』:2003/01/05(日) 22:29
>>277
「ん?良かった。無事みたいだな。」

フライになった。取れそうもない。

279 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/05(日) 22:34
>>278
「(む…取れないのか…ならば!)」
 
ヘラクレスオオカブトムシはボールに体当たり。
スBで。
 
白井が取れる位置にボールの軌道を修正。

280 :白井『ファイト』:2003/01/05(日) 22:38
>>279
「へ!?!?うわわ!!」
慌ててボールをキャッチする!!

「か、かぶとむしがキャッチボールに参加しているぞ!?」

びっくりしつつ三島に返球。

281 :三島『π』:2003/01/05(日) 22:48
>>279
「カブトムシがボールに自分から体当たりしたッス!」
驚愕ッス。

>>280
「カブトムシもキャッチボールしたいんッスかねぇ〜」

受け取ったボールをカブトムシに軽く投げるッス。

282 :白井『ファイト』:2003/01/05(日) 22:52
>>281
「カブトムシとキャッチボール出来るとは夢にも思わなかったよ。」
ボールの行き先を見上げる。

283 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/05(日) 22:52
>>281
「(…)」
 
スピードBで華麗に動き回り、
ボールを白井に回す。

284 :白井『ファイト』:2003/01/05(日) 22:54
>>283
「おお!ムチャクチャ面白いぞ!しかもコントロールが正確だ!!
うれしくなってきた。どれ、僕からカブトムシに投げたら彼(三島)まで返球するのかな?

カブトムシのほうに軽く球を投げてみた。

285 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/05(日) 22:58
>>284
「(面白いな)」
 
ブーン
 
ヘラクレスオオカブトムシは、三島にボールを回した。

286 :白井『ファイト』:2003/01/05(日) 22:59
>>258
その返球を見て思う。
『このカブトムシ、キャッチボールを理解しているみたいだ。スゴイな。』

287 :三島『π』:2003/01/05(日) 23:02
>>283
「カブトムシが華麗にキャッチボールしてるッス!!」

>>285

「スゴイカブトムシっス!頭いいッスねぇ〜」

ボールを受け取ってカブトムシに投げるッス。

288 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/05(日) 23:05
>>287
「(おれが頭がいいのは当然だぜ!)」
 
アクロバット飛行をしながら、白井にボールを回す。

289 :白井『ファイト』:2003/01/05(日) 23:20
>>288
「ナイスボール!カブオ!よし、とりあえずカブオと呼ぼう!」

ボールをキャッチ。カブオに回す。

290 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/05(日) 23:23
>>289
「(…)」
ボールを受け取る前に、地面に高速で文字を書く。
 
「おれのなまえは るーく だ」
 
その後、ボールを三島へ。

291 :白井『ファイト』:2003/01/05(日) 23:25
>>290
「ん!?これは、、、まさかこのカブトムシ、字も書けるのか!?」
地面の字を見てビックリする。
カブトムシがスタンド使いかどうかなんてまったく考えもせず、ただ楽しんでいる。

「ルーク、キミ、ルークっていうのか!カッコイイ!!スターウォーズみたいだな!」

292 :白井『ファイト』:2003/01/05(日) 23:26
『このメンバーで草野球でもやったら面白そうだな』
なんて考えている。

293 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/05(日) 23:28
>>291
「…」
 
ブ───ン
 
ベンチの背に、文字を書く。
タワーオブグレーが、血で文字を書いたように。
樹液で文字を書く。
 
「EXACTLY(まさにそのとおり)」

294 :三島『π』:2003/01/05(日) 23:31
>>290
「文字まで書けるッスか!もしかスッと俺より頭いいかもしれねーッス!」

ボールを受け取ってルークに投げ返すッス。

「二人?ともキャッチボール上手いッスねぇ〜。100まで続くか賭けしないッスかぁ?」

295 :白井『ファイト』:2003/01/05(日) 23:31
>>293
「おお!しかもスターウォーズ知ってる!?スゴイ!!
しかもまるで給仕のように丁寧な言葉遣いだ!!

う〜〜ん。だったら俺はダースベイダーがいいな。
そうすると親子になっちまうか。ハハハ。」

296 :白井『ファイト』:2003/01/05(日) 23:32
>>294
「おお、このぶんだったら行きそうだな。いいよ。500円かけるよ。続くほうに。」
ご機嫌だ。

297 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/05(日) 23:37
>>294
「(おもしろいもんだなぁ)」
 
ボールを、白井に。
 
>>295
「(最近の映画は、映画館でただ見してたからな。)」

298 :白井『ファイト』:2003/01/05(日) 23:39
>>297
「ナイスボール!」
少しはずし気味にルークに返球。

299 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/05(日) 23:45
>>298
「(おれを試しているのか…おもしろい!)」
 
スピードBは伊達ではなかった。
『オレンジ・ジュース』は見事、三島にボールを返す。

300 :三島『π』:2003/01/05(日) 23:52
>>296
「GOOD!それなら俺は続かない方に賭けるッスね。」

「俺、ルーク、そちら・・え〜とまだ名前聞いてなかったッスね。俺は三島つーモンッス。」

301 :白井『ファイト』:2003/01/05(日) 23:54
>>299
「おお!ちょっとくらいはずしても問題なし!スゴイぞルーク!!」

>>300
「おっけー。賭けようじゃあないか。三島君。私は白井と言うんだ。よろしくね。」

302 :三島『π』:2003/01/06(月) 00:11
>>301
「白井さんッスね。白井氏もルーク氏もよろしくッス。」

ルールは
「俺がわざとミスったら勝負にならねーッスから俺が失敗した場合はそちらの勝ちにするッス。」

「白井、ルーク、俺で一回。 俺、ルーク、白井と往復したら二回・・また白井、ルーク、俺で三回・・と数えるッス。」

「二人でやってた時から数えてもう90回ぐらいやってるッスね。あと十回ッス。」

「ボールを持つ時間は10秒以内。」

「以上でイイッスか?」

303 :白井『ファイト』:2003/01/06(月) 00:14
>>302
「やけにしっかりルールを決めるね。A型かい?おっけー。良いよ。」

それ!

ルークに普通に返球。

304 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/06(月) 00:14
>>300-302
「(…ふむ)」
 
角で、木に文字を書く。

「りょうかい」
 
その文字からは樹液がたれる。

305 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/06(月) 00:16
>>303
「…」
 
三島に。

306 :三島『π』:2003/01/06(月) 00:27
>>303-4
「ルールはしっかり決めないとトラブルの元ッスからね。シンプルが好きな0型ッスよ。」

「おっと、一つルール忘れてたッス。地面に着かなければセーフつー事忘れてたッス。」

>>304
「グッド!」

>>305
普通に受け取るッス。
「これで91回目ッスね。」
ルークに普通に送球。

307 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/06(月) 00:29
>>306
「(ふむ)」
 
きりもみ回転しながら、白井に送球。

308 :白井『ファイト』:2003/01/06(月) 00:29
>>306
「うん。いいよ。お小遣い稼げるかな〜〜?」

309 :白井『ファイト』:2003/01/06(月) 00:33
>>307
難なくキャッチ。ルークに返球。

310 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/06(月) 00:37
>>309
「(なんか、おれが一番大変だな?)」
 
地面に低空飛行して、
地面にボールが着く前にすくい上げる。
 
三島に。

311 :三島『π』:2003/01/06(月) 00:53
>>309
「これで92回目ッスね。」
>>310
難なくキャッチするッス。
「これで93回目ッスね。あと七回ッス。」
(ゲームはスリルが無いとだめッスねぇ〜)

俺のスタンドはビジョン無し!
能力は俺を中心とする範囲50mに【法則】を作り出すこと!
若干のタイムラグを持つ。

【噴水は水を勢いよく噴出す法則】

白井氏がルーク氏にパスする時に発動するッス。

噴水は勢いよく噴出しキャッチボールをする三人にも容赦なく降り注ぐ。
突然のシャワーによってボールを捕ることが難しくなるッス。

312 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/06(月) 00:55
>>311
「(…)」
 
では、今は難なく白井にパス。

313 :白井『ファイト』:2003/01/06(月) 01:05
>>312
ルークからボールを受け取る。
返球する。

ブワワワワワ!!!!!!!!
噴水が飛びでる!!!ものスゴイ勢いだ!!!!
そして噴水を浴びる浴びる浴びる!!!

「うわ!!アローズの袋が!」
なんとかボールをキャッチしてルークへ返球。

314 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/06(月) 01:10
>>313
「(み…水でボールが!)」
角で、ボールを支えた。
 
「…」
10秒以内に、スピードBで三島の元へ
ボールを持ってゆく。

315 :三島『π』:2003/01/06(月) 01:10
>>313
(忘れてたッス。すまねッス。)
それでも噴水シャワーは振り続けるッス。

316 :白井『ファイト』:2003/01/06(月) 01:14
>>315
「あわわわわ。コ、コートが!!クソ!!これじゃあ500円は渡せねえ!!
噴水ぶっ壊れてんのかよ!!!」

317 :三島『π』:2003/01/06(月) 01:22
>>314
「噴水の調子が悪いみたいッスねぇ〜。大丈夫ッスか?」
難なくキャッチするッス。

「これで95回目スッね。あと5回ッス。」
(次はコレッス)

【セ氏5度以下は水が粘性を帯びる法則】
これはルーク氏から白井氏のパスの時に発動ッス。

法則は一度に一つ。
このため噴水は元に戻るッス。

318 :三島『π』:2003/01/06(月) 01:23
>>317
ルーク氏にゆっくり投げるッス。

319 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/06(月) 01:26
>>318
水が粘性を持った
 
「…(水が…何故……。)」
 
少し鈍ったパス。
白井がそのまま動かないと仮定すると
ボールは白井の50cm前に落ちてしまう。

320 :白井『ファイト』:2003/01/06(月) 01:31
>>319
「うわわわわ!!!ルゥゥゥゥゥ〜〜〜〜ク!!!なにやってんだおまえ!?」
動こうとしたら水がネバネバしている!!なかなか動けない!!
「500円は渡さ〜〜ん!!!クソッ!!!」

泣く泣くアローズの袋をボールの着地前に地面に置く。
「地面に着かなければオッケーだよな、ルール!?」

「ルーク!!なんとかしてくれ〜!!!」
アローズの袋からボールをはがすように取り、10秒以内に落ちるように
ゆっくり手の平から落とす。粘性でなかなか地面につかない。

321 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/06(月) 01:33
>>320
「(…)」
水を、角で「樹液」に変えて、スムーズに動く。
ボールをキャッチ。
 
そして、上に放り投げ、
スBで体当たり。
三島へ。

322 :白井『ファイト』:2003/01/06(月) 01:35
>>320
もちろんケガしているんで全身にムチ打ってやってます。

「くっそ!ずるいぞ!このガキ!!スタンド能力だな!!そんなに500円がほしいのか、
賭けに勝ちたいのか、、、!!」

『ルークはきっとこの動き自体が能力だから、三島がタイミング的にも水を自由に操る能力者なんだろうな。
でも、悪意はないようだ、今のところ、、、』

323 :白井『ファイト』:2003/01/06(月) 01:38
>>321
「る、ルーク!おまえって頼りになるなあ〜!!」
素直に感動。
『水が他の液体になった?さっきの樹に書いた文字もあるし、
角かどこかで触るとあの茶色い液体になるみたいだな。』

324 :三島『π』:2003/01/06(月) 01:51
>>320
「地面に着かなければ当然オッケーッス。」
>>321
「ル、ルークさん!ス、ストップ!スト−ップッス。」

人間以上のスピードで風の如く飛んできたルーク氏にビビるッス。
ビビってボールを取り落としそうになるッス。

「うおおー絶対捕るッス!」

粘性を持った水に濡れた袖がボールをキャッチするッス。

325 :白井『ファイト』:2003/01/06(月) 01:52
>>324
『ルークはええ〜〜!!』普通に感動。

326 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/06(月) 01:53
>>324
体当たりしたのはボールに対して。
つまり
 
ボールを空中に放り投げ、空中にあるボールにスBで体当たり。
 
ボールがスBで向かってくる。ってこと。ごめんね。

327 :三島『π』:2003/01/06(月) 02:00
>>320
「ス、スタンド知ってるつー事は白井さんも『スタンド使い』だったッスか!?」
「お、俺はキャッチボールを楽しくしたいだけッスよ!他意は無ぇーッス。」

「97回目ッスね。あとたった3回ッスよ。続けましょうッス。」

ボールをルーク氏に投げ返す。

今度は【水は七色に光る法則】
白井氏、ルーク氏のパスの時に水がプリズムのように光輝くッス。

328 :白井『ファイト』:2003/01/06(月) 02:01
>>327
「そうだよ!俺もスタンド使いさ!!俺もここまできて引き下がれない!
続けるぞッッッ!!!」

329 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/06(月) 02:02
>>327-328
「(金ねぇ…おれはそんなものはいらんからな。)」
白井に、ボールを。
 
「(うお!水が輝いた!)」

330 :白井『ファイト』:2003/01/06(月) 02:06
>>329
「うおお!!これは!!れ、レインボー!?虹だ!光り輝く虹の輝き!!!」
ビックリする。カラフルな魅惑的な世界が広がる。

「でも、これはさっきのよりはきつくない!とれるぞ!!」
キャッチした。10秒あるので、さっきの粘性の水の時にベンチからずりおちたのでもとの場所に戻ってから、
ゆっくりルークに返球。でも、ちょっとカラフルさでめまいを覚えた。

331 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/06(月) 02:13
>>330
「…」
冷静に、ボールを三島へ。

332 :三島『π』:2003/01/06(月) 02:30
>>331
「オッス、これで99回目ッスね。白井氏に回ればラストッス。」
難なく受け取ってゆっくり最後のパスを投げるッス。

(これで最後ッスよぉ。しっかり捕ってくれッス。)

【ボールは空気より軽い法則】
ルーク氏が投げた直後に発動するッス。
ボールは風に乗ってベーゴマをしている子供達の方へと飛んでいくッスよ。

333 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/06(月) 02:33
>>332
「(ふうむ。)」
白井のほうに投げたつもり。
 
ふわふわ〜
「(え!?)」
 
ボールが風に乗って…

334 :白井『ファイト』:2003/01/06(月) 02:46
>>332
「へっ!?あれれれれ???ルーク?暴投とは違うな????
あれ、あれ???お、おいおい、どこに飛んでいくんだよ!?」
ボールが風にのって飛んでいく!!

ベーゴマの少年たちのほうに飛んでいくボールを追いかける!!

ファイト発動。私の拳からベーゴマ少年の顔へレールを設置。高速で移動。
ベーゴマ少年の手前でストップ。しかし、ボールはどんどん上に飛んでいく!!

「ルーク!!フォロー頼む!!!さっき浴びた水!おまえが浴びてる水を樹液にして、ボールにかけてくれ!!
重さがあればボールは落ちて食るはずだ!!!」

335 :ルーク『オレンジ・ジュース』:2003/01/06(月) 02:48
>>334
スタンド会話
『俺はそんな面倒なことはしない…『天才』だからな!』
 
カブトムシ(ルーク本人)が飛んできた。
ボールにしがみついて、下に下降。
ゆっくりと白井の目の前に。

336 :白井『ファイト』:2003/01/06(月) 02:49
子供からベーゴマとコマを回すヒモを取り上げる。ベーゴマにヒモをぐるぐる巻きにする。

ヒモが10数センチ、ベーゴマがその先に結び付けられている状態だ。

337 :白井『ファイト』:2003/01/06(月) 02:51
>>335
「お、おお〜〜!!!(これ、反則じゃあないのか?)」
ルークの予想外の大胆な行動にかなりドキドキしている。

「良くやった!!ルーーク!!これで100回だ!!俺(達)の勝利だああ!!!」
おおきくガッツポーズ!!!

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