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『公園』その18
1 :
公園管理事務所
:2003/01/01(水) 12:04
駅前にある大きな公園。
新年になって、公園もなんだかいつもと違うように見える。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
25 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2003/01/02(木) 01:21
>>24
見たことはあるはず。直接話したのは10歳時のみだが。
もう2冊目を読み終わってしまったようだ。3冊目を読み始める。
26 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 01:22
>>25
失礼しました。そうでしたね。
「んん?竹なんか生えてたっけ?おかしいな。昨日はなかったような気が。」
27 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2003/01/02(木) 01:27
>>26
「そうですね・・・いつの間に植えられていたんでしょうね」
いつの間にか背後に一瞬前までベンチで本を読んでいた女が立っていた。
28 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 01:30
>>27
『おお?いつの間に??』
ちょっと驚く。
「やはり今までなかったよね?」
29 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2003/01/02(木) 01:33
>>28
「竹は一週間程度で完全に成長するといいますが・・・あれは異常ですね」
「ところで・・・先ほどこの竹林でこんなものを拾ったんですよ」
竹細工を見せる。
(やはりあの人のスタンド能力と考えるべきですね・・・この竹細工も)
30 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 01:38
>>29
「へえ?懐かしいな、竹細工かあ。誰が作ったんですかねえ?」
「竹馬でもほしいな。子供のころを思い出すなあ。」
「スタンド能力かなあ、これも。」
31 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2003/01/02(木) 01:41
>>30
「・・・・」
表情は相変わらず笑顔のままだが、少し反応したように見えた。
「とても出来がいいですね。人間が作ったとは思えません」
32 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 01:50
>>31
『スタンドという言葉に反応したかな?まあそのうちわかるな。』
「まだ落ちてますかね?」
33 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2003/01/02(木) 01:53
>>32
「ええ・・・たくさんありますよ」
大型の竹細工はほとんど残っている。小さいものも半分以上は残っている。
34 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 01:56
>>33
「お、結構ありますね。でも取れないなあ。ケガしてるから。」
35 :
三万円『ジェイディッド』
:2003/01/02(木) 01:57
「お、なんか竹林の周りに人が集ってるのぉ
なんだ?竹細工か?アレ?」
観察
36 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2003/01/02(木) 01:59
>>34
「そうですか・・・いつ怪我をされたんですか?」
笑顔で質問をする。
37 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 02:08
>>36
「先日ですよ。先日。」
実際には昨日。入院日数を考えて時系列的に無理があるがそこは忘れてください。
38 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2003/01/02(木) 02:11
>>37
「そうですか・・・いつどんな災難に出くわすかは予測できませんものね。
竹細工なら、私が拾ったものでよければ差し上げますよ。」
39 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 02:14
>>37
「ありがとう。やさしい人だなあああ〜〜〜!!!」
40 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2003/01/02(木) 02:19
>>39
「フフ・・・『優しい』・・・ですか・・・?フッ・・・・フフフフ・・・ククク・・・フフフフフ
あぁ・・・失礼しました・・・どういたしまして」
突然・・・何かを思い出したように笑い始めた。
41 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 02:25
>>40
『、、、』小ばかにされた気がした。
一瞬カチンときた。でも自分の状況を見て冷静になった。
42 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2003/01/02(木) 02:30
>>41
「本当に・・・申し訳ありません。私は・・・いや、そんなことよりも・・・
本はお読みになられますか?」
すぐに冷静さを取り戻したようだ。白井に向かって微笑む。
43 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 02:34
>>42
「いや、お気になさらずに。本はあまり読みませんね。
そうだ、ポケットに小さいビンが入っているんですよ。ちょっと申し訳ないのですが出してもらえますか?」
「それにしても本当に見事な竹細工ですね。作った人は相当腕がいいのでしょうねえ。」
44 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2003/01/02(木) 02:37
>>43
「でもこれだけ見事だと相当手間がかかっているのではないでしょうか・・・
何故ここに捨てられているのでしょうね?」
「どうぞ・・・何かの香水ですか?」
ビンを取り出す。
45 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 02:45
>>44
「ああ、ありがとうございます。グレープフルーツの香りは落ち着くんです。
オスカーデラレンタのオスカーフォーメンという香りでね、日本にはあまりないのですよ。」
香りをかぐ。さらに冷静になった。今回はケンカはしまいとおもった。
「竹細工職人のスタンド。スタンド匠(たくみ)ってところですかね?
本当に竹職人かもしれないけれど。それにしてもやはり良いなあ。」
46 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2003/01/02(木) 02:54
>>45
「私も同じですよ・・・一日に最低一冊は新しい本を読まないと落ち着きませんね。
普通、人生は一人につき一人分しかありません・・でも、本を読めば
自分の体験していないものを体験したかのように・・見ていないものを見たように・・・
感じることができる。『本を読む』ということは、それを知識として取り入れること、つまり
他人の人生を経験する・・・ということです。本を読めば、一人の人間が
何人もの人生を体験できる・・・だから本が好きなんです」
「ところで・・・何故『スタンド』だと思ったのですか?」
47 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 03:01
>>46
「なるほど、、、確かに本を読むと色々な体験が頭に飛び込んできますよね。
それが知識になっていくというのもうなずけます。理知的な方ですね。とても。
俺も本読もうかなあ。」
「お、やはりあなたもスタンド使いですね。スタンドという概念を理解しているようだ。
いや、カマかけ半分本気半分で言ったのですがね。急に竹やぶが現れたり、竹細工が散らばったり。
事が急に起こりすぎて不自然だと思ったからですよ。」
48 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2003/01/02(木) 03:11
>>47
「フフ・・・貴方もそうですよね。私は・・・本を読むことと・・・人を観察することは同じようなものだと考えています・・・
人の行動を見て・・・」
ザワ・・・影山の髪が伸びる。
「その人が何をするか」
「その人がどう考えているか」
「それを見ることによっても『他人の人生』が経験できると思っています。
そして・・・この公園に来る人たちは常に『観察』しています・・・いつも・・・見られている・・
>>35
を見る。そして・・同時に観察している・・・そうでしょう?」
「『射程内の人間の拳と顔をつなげるレールを作り、拳をレールに沿って操作する』
それが貴方の能力ですね」
49 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2003/01/02(木) 03:12
>>35
を見る
の前後にかぎ括弧を追加してください。
50 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 03:15
>>48
「ふむ、あなたと私はちょっと似ているところがあるようですね。
人の行動に注意というか、警戒心をつねに抱いている。
>>35
についてもやはりずっと気にしていましたよ。」
「、、、私の能力をご存知のようですね。
でも、能力がバレても不利にならない応用性があるんで別にかまいませんが。
ただ、私の平和さえ脅かさなければ何モノもね。」
『髪が伸びた?何をするつもりだ?」
51 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 03:17
>>49
了解。
52 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2003/01/02(木) 03:27
>>50
「フフフ・・・私は・・・何もしませんよ。『いつ、誰が見ていてもおかしくない』・・・
ということを言っただけです・・・つまり、私のように何気なく近づいて
貴方に危害を加える者が現れるかもしれない・・というわけです」
表情は笑顔のままだ。
「もし・・・この公園で貴方よりも強力なスタンド使いが襲ってきたらどうしますか?」
53 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 03:30
>>52
「いつ、だれが見ていてもおかしくない、、、それは確かですね。
私は平和主義者でね。争いは好みませんよ。」
「まあ、私はだれと戦っても負けませんがね。(昨日はユーリに負けたけれど。)」
54 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2003/01/02(木) 03:37
>>53
「そうですか・・うらやましいですね。私が提案したいのは・・・協力です」
微笑む。
「この公園にはどんなスタンド使いが集まってくるか分かりません。私も
いきなり襲われたことがあります。貴方はいつも公園にいるようですし・・・
もし敵に襲われた場合は、お互いに協力しませんか?」
ちなみに影山は昨日のことを目撃しているので、
>>53
の言葉は全面的に信用していない。
55 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 03:42
「、、、協力というものは時に抗争の火種になることがあります。
絆を断ち切れずに情にながされ、冷静な判断が出来ても精神的にそれが出来ない。
自分を縛る足かせになる危険が大きい。」
「しかし、物騒なことがこの公園で起きることは私も我慢は出来ません。
公園は平和でありたいと願う意思に関しては同じようだ。
具体的にどんな協力をしようと?敵に襲われた場合のみですね?」
56 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2003/01/02(木) 03:48
>>55
「そうですね・・・どちらかが攻撃を受けているのを目撃したら、敵を倒す・・単純なことです」
「ただし、貴方の言うこともまた正しいですね。普段は無関係を装い、接触を取るのは
片方が襲われたときだけにしておきましょう。」
57 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 03:50
>>56
「わかりました。
ただ、ひとつためさせてもらいますよ。
あなたのスタンド能力を教えてください。
協力には信頼が大切なことと、あなたの能力を把握したほうがよりベターなサポートが出来るというものです。」
58 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2003/01/02(木) 03:54
>>57
「フフフ・・・たいしたことはありません。『過去の状態を再現する』
これが能力です」
「能力を・・・見たいですか?」
いつの間にか髪が元の長さに戻っている・・・
59 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 03:55
>>58
「面白い能力ですね。じゃあ、お言葉に甘えて。」
60 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2003/01/02(木) 03:57
>>59
能力を発動して体を10歳時に。
「この顔に・・・見覚えはありませんか?」
61 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 03:58
>>60
「あ、ああ!昨日の!?驚いた、、、。
ちなみに、どのくらいの若さまでなれるんですか?
再現できるのは自分の体だけ?」
62 :
影山『ローディング・ゾーン』
:2003/01/02(木) 04:06
>>61
「さあ?試したことがありませんから・・・再現できるのは自分の体だけですね」
能力を解除。
「協力してくれるのなら嬉しいですよ。これで今日から安心して本を読めそうです」
ベンチへと跳んで本を回収した。
「では、また今度・・・」
音もなく去っていった。
(これで一人・・・いや、二人、ですか・・・・味方につけることができましたね。
利用させてもらいますよ・・・『目的』の『手段』として・・・)
63 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 04:17
>>62
「ああ、ではまた今度!」
『、、、どうも怪しいな。しかし私は今、協力の条件を聞いただけで、
実際の協力には承諾をしていない状態で向こうが能力をしゃべってくれた。
早まったようだな。かなり大きな情報を得た。
そして、昨日の戦いから察して、10歳くらいにもどると力も10歳程度。
私の能力なら簡単に倒せるな。
世の中甘くない。自分からおいしい話を持ちかけてくる人間は疑ってかかるのが、
ビジネスマンの当然の考え方だ。もしかしたら、犬スタンドの情報を知っているかも知れないし、
もう少し利用してみる価値はあるかも知れないな。
今回の協力の件は、うわべと考えたほうが良いだろう。平和で平穏な生活に、しがらみはいらない。
一人でのんびり過ごすことに変わりはない。』
公園を車椅子で後にする。
to be continued.....
64 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 17:30
公園の一角で、ビニールシートの上にメロンを広げている。
65 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/01/02(木) 17:50
いつものように掃除中。
めずらしいものを売っているのを発見。
見にいってみる。
66 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 17:57
>>65
「いらっしゃいませ〜。お姉さん、買って行かない?」
長髪・サングラスの、15歳ほどの少年(?)が、メロンを売っていた。
「一個、1500円です〜。」
67 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/01/02(木) 18:03
>>66
「りっぱなメロンですね・・・。それにあなたは随分お若い方のようですが
何か事情でもおありですか?」
普通、15歳ぐらいの子供が物売りをしていれば何かあるのかと思う。
「ここは・・無断で商売が出来ない公共の場所です。事務所で許可を得て
いただければお好きなだけ売って頂いてかまいませんが・・・」
そして困る公園の職員。
68 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 18:08
>>67
「って、ノエルさんじゃない。
…アタシよ。ユーリ。…ちょいまち。」
変装をとき、顔だけユーリ(17歳・女性)に戻る。
「…えっと、500万ほど必要なんです。
それが無いと、心臓が破裂して死んじゃいます。私。
…なので…許可くれませんか?」
またすぐに、変装を戻した。
69 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/01/02(木) 18:10
>>68
「・・・・どう言う事情かはわかりませんが・・・まぁ・・いいでしょう・・・
幸い他の職員も今日はまだ出勤していません。ならばたった今許可した事に
致しましょう。では・・・」
ノエルは箒とごみ袋を手近なベンチに置く。
「5個ほどいただけますか?事務所の職員全員で食べますので・・・・」
70 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 18:14
>>69
「毎度アリ〜。5個だから、7500円になります。」
メロンを5個、ダンボールにいれ、ノエルに手渡した。
広告も一緒に入れた。
「事務所の人たちにもヨロシク言っておいてください〜♪」
71 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/01/02(木) 18:16
>>70
「では明日から事務所の許可の元で堂々と販売なさってくださって結構です。
ただし・・無茶な商売は控えてくださいね・・・」
代金を払い、ダンボールを抱える。
「では、失礼します・・・・」
72 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 18:19
>>71
「ホント、ありがとうございます〜。
大丈夫!無茶はしない性格なので♪」
見送った。
73 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/02(木) 18:59
「メロンください」
74 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 19:06
>>73
「何個?」
75 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/02(木) 19:08
>>74
「1個あれば充分」
76 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 19:09
>>75
「…1500円になります。」
77 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/02(木) 19:11
>>76
「あのものは一つ、相談があるんだけど」
78 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 19:13
>>77
「何。」
79 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/02(木) 19:15
>>78
「お金払って、ここでメロン受け取るよね。
でもメロン直返しに来るから。その時1500円返してくれない?ダメ?」
80 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 19:16
>>79
「…やだ。」
81 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/02(木) 19:18
>>80
「そこをなんとか。
傷物にはしないから」
82 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 19:19
>>81
「…断る!
…俺の直感だが…大損するような気がする!」
83 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/02(木) 19:22
>>82
「じゃあさーこれならどうよ。
メロン返しに来た時、傷物だったりしたらやっぱり1500円返さなくていいよ。
ね?これなら損はしないじゃん1500円はもらえるわけだしどっちみち」
84 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 19:24
>>83
「…その、返しに来る間が問題なんだよ…
何するかわかったモンじゃねぇからな……
テメェがスタンド使いって可能性もある。」
85 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/02(木) 19:31
>>84
「ああなんだ。『スタンド使い』なんだ君も。
それならいいやここで何をするか見せてやるからさ。すごいよ?」
86 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 19:34
>>85
「金払ってからにしてくれ。俺は、慈善事業でやってるんじゃないんだよ。」
87 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/02(木) 19:35
>>86
払った。
そして芝生に穴を掘り始めた。持ってきたスコップで。
88 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 19:36
>>87
「…毎度アリ」
受け取った。
様子を見てみる。
89 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/02(木) 19:38
>>88
メロンを穴に放り込んだ。そして踏んだ。
メロンはぐしゃぐしゃだ。
そしてその上から土を被せた。
90 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 19:40
>>89
「…お前さぁ…名前は?」
聞いてみた。
91 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/02(木) 19:43
>>90
「ひみつ」
土を被せ終えるとメロンを埋めた場所に『緑色の剣』を突き刺した。
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
92 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 19:44
>>91
「…すると、メロンが増える。…違うか?」
推理してみた。
93 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/02(木) 19:48
>>92
「EXACTLY(その通りでございます)」
ぽこぽこぽことメロンが生えてきた。
「1個しかいらないから後は全部君にあげるね」
『緑色の剣』を引っこ抜くとメロンの繁茂は止まった。
94 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 19:49
>>93
「…へえ。面白い。…まあ、受け取っておくぜ。」
残りは貰った。
「…1500円返してやる。」
返した。
95 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/02(木) 19:57
>>94
「どーも」
去って行った。
ちなみにそのメロンはとても美味しい。
そういう風に『品種改良』してあるし周囲の植物の栄養素をメロンに全て集めたしね。
96 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 19:58
>>95
味が変わってないかどうか食べ、
…とても美味しくなっていたのに気付いた。
「…こ…」
「…これは3000円だ。」
美味いメロンは何個ありますか。
97 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/02(木) 20:16
>>96
さあ?
五個くらいじゃないの?
98 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 20:18
>>97
五個か。
「じゃあ、これは試食用ということで…」
メロン(美味)のこり4個。
メロン商人は、まだ、いる。
99 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 20:21
>>99
美味い奴4個にシール張った。
100 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 21:56
車椅子で公園にやってきた。
「お、メロンか。珍しいな。でも、この前入院してお見舞いにもらったし、まあいいか。」
ベンチのそばに行った。
101 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 22:13
>>100
「…メロン、一個1500円ですぜ〜。お買い得〜。」
大体メロン一個5000円位するので、かなり安い。
102 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 22:22
>>101
「ん!?1500円?私の感覚からするとなかなかかなり安いな。
でも、やはり味もそれなりなんだろうな。だまされないよ。」
103 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 22:24
>>102
「…お〜言ってくれるじゃないか。」
メロンを、一個切り分けた。
「試食するかい?
…これはね、規格外で、商品にはならないものだけど、
味は美味しいよ。…マジに。」
104 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 22:27
>>103
「どれどれ、味見してみようか。」
食べた。
「う、美味い!!とろけるようでいて芳醇なメロンのみずみずしさが口に、
口からのどへ、のどから体全体に伝わっていくようだ!!」
105 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 22:29
>>104
そう。メロンは美味かった。
「だろぉ?…どうだい?買って行かない?一個、1500円。」
106 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 22:31
>>105
「、、、確かに美味い、美味いよ本当に。
でもね、疑い深くてね。どうも昔から人を信用できない性格なんだよ。
今切ったメロンだけバツグンに美味いもので、のこりは安物かも知れないだろ?
今切ったヤツの残りを試食分差し引いて1300円で買うよ。どうだい?」
107 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 22:36
>>106
「…あ?…おい…なんだ。試食分…差し引いて…だぁ?
…ふざけんじゃねーぞ!試食をしたのはてめーだろうが!
俺は一口も食っちゃいねぇー!今切った奴の残り…1500円で買い取れッ!」
108 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 22:40
>>107
「うわ、商売だろ。こっちはお客。冷静になれよな。
行商とは言えテキヤみたいだな。なんか納得いんかないなあ。それは試食用だろ?
つまりサンプルで無料のものだ。それを買い取るって言うのだから悪い話じゃないだろ?」
109 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/01/02(木) 22:42
>>105
先ほどメロンを買った公園職員がやってきた。
手に何か持っている。
「あの・・すみません、先ほど買わせていただいたメロンで・・・デザートを
作ってみたのですが、よろしければどうぞ。」
メロンのゼリーだ。果肉もばっちり入っている。
110 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 22:44
>>108
「ふざけんじゃねぇぞ……
いいか…じゃあ、こうだ…テメェが、他のメロンを買う…。
もし…味が、安物だったら…俺は金を返すぜ…。
だが…高級品なら……てめえは、迷惑料で…倍額だ。」
111 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 22:47
>>109
「ああ、スイマセン…」
受け取った。
「……ノエルさん、ありがとうございます。
…相変わらず、上手ですね…」
112 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/01/02(木) 22:49
>>111
「いえ・・・そんな大したものではありませんので。結構たくさん出来ましたね。
メロンの甘味が多いので砂糖は殆どいりませんでした。」
きれいなガラスの器に入ったメロンゼリーとスプーンを差し出す。
「そちらの方もいかがですか?試供品並ですが。」
白井にもメロンゼリーを勧める公園職員。
113 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 22:50
>>110
「おかしな話だな。しかも迷惑料で倍額ってのはいやだけれど、
そこまで言うなら信用するよ。そっちのほかのヤツを買うよ。
もちろん倍額は払わないよ。(念押し)。
おっと〜!!そっちのシール張ってあるのをくれよな。」
114 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 22:54
>>112
「おお、おいしそうですね。メロンゼリー。いただきます。」
『公園職員までサクラってことは考えにくいよな。』
メロンゼリーをもらう。
やはりムチャクチャ美味かった。
115 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 22:55
>>112
「いや、美味いっスよ☆」
>>113
「シールの張っているものと、シールの張っていないものは値段が違う!
…張っているものは3000円!…それも、貴様などには売らん!」
「試食させたのは、シールの張っていないメロンだ!
だから、シールの張っていないメロンが同じ味ッ!
…それと、倍額は払え!自分の発現には責任を持て!クソ野郎!」
116 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/01/02(木) 22:57
>>114
「このゼリーは先ほどこちらの方から買わせていただいたものです・・・・
1個あたり1500円は安いですよね・・・あぁ、贔屓するわけではありません。
美味しいものは美味しいですから・・」
果肉は細かく小さめに角切りにして、メロンのゼリーの中に入っている。
117 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/01/02(木) 22:58
>>116
このゼリー ×
このゼリーに使用したメロン ○
118 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 23:00
>>117
「ああ、ありがとうございます。本当においしいですね、このゼリー。
でもって、この
>>116
に何か言ってくださいよ。私はメロンを買おうとしているのに、
この態度ですよ。お客に向かってクソ野郎はいくらなんでも、、、」
119 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 23:01
間違った。
>>116
「ああ、ありがとうございます。本当においしいですね、このゼリー。
でもって、この
>>115
に何か言ってくださいよ。私はメロンを買おうとしているのに、
この態度ですよ。お客に向かってクソ野郎はいくらなんでも、、、」
120 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 23:05
>>119
「…ふざけんじゃねぇぞ!誰が客だ!
テメェはただ、俺の商売にイチャモンつけただけじゃねぇか!
ぶっ殺すぞ!」
15歳ほどの少年にしては、とても威圧的な態度だ。
121 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/01/02(木) 23:08
>>118-120
「あの・・・とにかく揉め事は控えてください・・・」
とりあえず仲裁。
「ゼリーがとけないうちにどうぞ。」
122 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 23:09
>>121
「ああ、メロンゼリーおいしいなあ。」
123 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 23:10
>>121
「…で…でもッ!」
怒りがおさまらないらしい。
ゼリーは、自分の分はもう食べていた。
124 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 23:11
>>120
「物騒なことを言わないでくださいよ。」
125 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/01/02(木) 23:12
>>122
「それはどうもありがとうございます。」
にこにこ・・
>>123
「とにかく・・押さえてください・・・商売をしていれば色々あります。
お客さんも様々です。ですが・・決して売る側はお客さんに文句は言えません。
冷静でなければいけませんよ?」
公園での揉め事はなるべくないほうがいい・・・
126 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 23:13
>>125
「そうですよね。まったく。別にクレームではなく注文つけただけなんですから。」
127 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 23:13
>>124
「ふざけんな!ああ、もう!テメェは15000円払え!今すぐだ!」
蹴りを放つ。
128 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 23:15
>>125
「奴は客なんかじゃない!営業妨害なんだッ!」
>>126
「テメェは、調子に乗ってんじゃねぇぇぇぇぇぇ!
てめーのほざいたのは、『無理な注文』ってやつだ!」
129 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/01/02(木) 23:20
>>126-128
「・・・公園内での無用な争いは管理人として厳しく対応しなければなりません。
お二人共・・それ以上の揉め事は遠慮していただきたいですね・・」
いままで優しい雰囲気の職員の表情がなんだか怖くなった。
「どうしてもとおっしゃるなら、公園の外で心行くまで話し合って下さい。
ここでの揉め事は他の利用者の方の迷惑にもなりますので・・」
130 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/02(木) 23:22
「なにしてんの」
また来た。
131 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 23:22
>>129
「…あ…はい。
…スイマセン…。取り乱して…。
…まあ、はい。喧嘩はよします。」
ノエルに、頭を下げた。
白井に向き直る。
「さあ、150000円…払っていただきましょうか。
それで話をつけようじゃないですか。ね?」
笑顔で。
132 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 23:23
>>131
「、、、被害者だ、私は。これで完璧に。」
133 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/01/02(木) 23:26
>>130
「こんにちは・・・」
公園の管理職員がにこやかに挨拶。
>>131-132
「あなたのメロンはとても良いものです・・・メロンに恥じない商売をお願いしたい
ですね・・・・」
行商人にそう言うと、白井の方に向き直る。
「とにかく・・・納得するまで話し合ってください。ただし・・よそでやってくださいね。
それでは、私はこれで失礼します・・・・」
職員は事務所に去っていった。
134 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 23:28
>>132
「いかがなされました?
…ほら、早く払って、こんな争いは早く片付けましょう。…ね?」
サングラスで、顔が良く見えないが、口元は笑っている。
135 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 23:30
>>133
「………むぅ…」
黙って、メロン(シールなし・切っていない)を白井に差し出す。
「……金はいい。これやるから、さっさと失せろ。」
136 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/02(木) 23:30
>>133
「こんちは」
>>134
なんだか自分のメロンが騒ぎを起こしているようで困った。
137 :
白井『ファイト』
:2003/01/02(木) 23:36
>>135
「いや、失せないね。でもキミが不快に思うなら接触しない場所にいくよ。
この公園にはまだいるけれどね。お金は払うよ。1500円。いやな思いをさせたようだ。
すまなかったね。」
別のベンチのそばに移る。
138 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 23:37
>>137
「…フン…。」
ビニールシートの上に、座り込む。
139 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/02(木) 23:42
>>137-138
「まいったなこりゃ」
ポケットから何かの種子を出して公園の芝生に植えた。
そして『緑色の剣』を刺した。
やがて公園にさわやかな『ハーブ』の香りがかすかに漂いはじめた。
とても心が落ち着く香りだ。
140 :
メロン行商人
:2003/01/02(木) 23:44
>>139
「……ふう。」
心を落ち着けた。
141 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 00:02
>>139
「ほう、これは、ハーブ系。香水で言うとトップノートからミドルノートにかけて香る、
サワヤカな香りだ。でも、スタンド使いのようだな。良いスタンドだ。」
『生命力を増強させる能力か?まだわからないな。』
142 :
メロン行商人
:2003/01/03(金) 00:06
>>141
「(しかし、アタシはまだこの怨みを忘れたわけではない…)」
警戒中。顔には出さないが。
143 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 00:14
>>142
『スタンド使いは引かれあう、、、』
144 :
メロン行商人
:2003/01/03(金) 00:17
>>143
「…」
携帯電話を取り出し、いろいろしている。
145 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 00:19
緑色の剣のスタンド使いに尋ねる。
「すみません。最近どこかで、犬のようなビジョンのスタンドなんぞ見ませんでしたか?」
146 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/03(金) 00:23
>>145
「犬?知らないなあ」
みたところ中学生くらいだ。
147 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 00:26
>>146
「そうですか、いや、失礼。
その緑色の剣、面白いね。そういう建設的な目的に使えるスタンドっていいよなあ。」
148 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/03(金) 00:29
>>147
「下準備とか周囲の環境とかに左右されるけどね。
でも日常では便利だよいつでも季節の果物とか食べれるし」
149 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 00:31
>>148
「ほう、すばらしい。季節感のある能力だね。
下準備とか環境に左右あsれるってどういうこと?
自分が不利にならない程度に教えてほしいな。」
150 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 00:33
×あs
○さ
151 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/03(金) 00:42
>>149
「ぶっちゃけ植物がいるんだよね。能力使うのに。
だから周囲にないとこうやって」
爪先で地面を掘るとそこに種をまいて剣を刺す。
みるみるうちに草が生い茂った。
「撒かないといけないんだよね種を」
152 :
影山千鶴(10歳時)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 00:42
女の子がやってきた。メロンを見ている。
153 :
メロン行商人
:2003/01/03(金) 00:44
>>152
「…おや。…絵里ちゃん。いらっしゃい……。…あっ…しまった…」
ボロが出た。
154 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 00:45
>>151
ちょっと感動する。すばらしい能力だ。
「その剣、生きている人間とかに刺すとどうなるの?いや、私にはやめてくれよ。」
>>152
気づいたが、知らん振り。
155 :
メロン行商人
:2003/01/03(金) 00:45
>>153
子供相手にささやいたので、白井と名前不明の男には聞こえない。
156 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 00:47
>>153
「こんにちは!ユーリお姉さん。なにやってるの?変な格好だね」
>>152
こちらも知らん振り。
157 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 00:49
>>156
気づかない。ただ、影山と面識のある人物ではないかと考える。
158 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/03(金) 00:49
>>154
「やったことないなあ。ていうか考えたことも無いよ。
でも多分何も起きないんじゃないの?切れ味自体あんまりよくないし」
159 :
メロン行商人
:2003/01/03(金) 00:49
>>156
白井には名前を知られていない…ユーリの名が出ても、大丈夫なはず。
小声で、綾瀬(偽名)にささやく。
「……え…っと。…あのお兄さん(白井)がいるでしょう?
…あのスタンドで、また乱闘になったらいけないでしょう…。
…あ、メロン食べる?タダでいいけど。」
160 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 00:50
>>158
「一生食べ物には困らなそうな能力だね。
それってもしかして、絶滅した植物の種とかも復活させられるんじゃあないの?」
161 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 00:53
>>159
「あ・・・そうだったね・・ユーリお姉さんは何でメロン売ってるの?」
162 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/03(金) 00:55
>>160
「種があればできるかもね。
でもそういうのは厳密には『絶滅』しているって言わないでしょ」
163 :
メロン行商人
:2003/01/03(金) 00:55
>>161
「…お金が必要だから…かな?
お金が無いと、困るのよ。…ああ、そうだ。
絵里ちゃんは…スタンド使いなんだよね?」
「メロン食べる?」
164 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 00:58
>>163
「そうだよ!でもそのメロンって売ればお金になるんでしょ?
ただでくれるなんてユーリお姉さんって優しいんだね!」
165 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 01:02
>>164
「そうねえ…貴方が友達だから…かな?フフ。
まあ、お金も…ちょっと大きな仕事で儲けることが出来るからね…
安心して。私…あーゆー奴(白井)は嫌いだけど…
友達には優しい方だと思うから。」
メロンを切り分け、紙皿に並べる。
プラスティックのスプーンを差し出した。
「どうぞ。お姫様♪」
166 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 01:02
一連の会話を聞き、行商人が女であることに気づく。
『お姉さん、、、あの女か?もしかして、、、。
影山が私に伝えようとしているのか?
まあいい。次に戦ったら必ず勝てる。この前は正面からあいつの技を見れたしな。
、、、俺は誰にも負けない。負けない力こそ、私の平和を確固たるものにする。』
>>162
「うん、まあそうだね。厳密には言わないね。
キミ、生物学者とかに向いているよ、きっと。」
167 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 01:04
>>165
「わーい!ありがとう♪」
もぐもぐ・・・
「このメロンすごくおいしいね!」
168 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 01:09
>>166
「…(気付いたか…)…」
スタンドの右腕だけ、白井に見えないように発現。
>>167
「美味しいでしょう?…沢山食べていいからね…。」
169 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/03(金) 01:10
>>166
「まあ、こう見えて意外と平和的じゃない使い方もできるけどね。
そういう使い方はしないに越した事はない、って兄貴に言われたよよく」
170 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 01:14
>>168
特に警戒した様子はない。むしろ余裕でさえある。だが、今は車椅子。戦いは避けようと思っている。
>>169
「なるほど。そういう能力のほうが意外と応用が効いて、予想外の力をだせることがあるからね。
でもやはりお互いに平和的にいきたいよね。
お兄さんがいるんだね。お兄さんもスタンド使いなのかな?」
171 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 01:19
>>166
(気づいたようですね・・・ただ、ユーリさんと貴方が戦うようなことがあったら・・・
私は迷わず貴方を見捨てますよ・・・貴方は自らの能力を過信している。
確かに応用性は高い能力ですが、スタンド同士の闘いでまことに警戒すべき物は
本体だということに貴方は気づいていない・・・)
>>168
もぐもぐ・・・
「ユーりさんって、普段何してるの?」
172 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/03(金) 01:20
>>170
「まーね。
行方不明だけど。もう1年くらい経つかな居無くなって」
173 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 01:22
>>171
「…そうねぇ…占い師でしょ?
あと、お金で雇われて仕事をするときもある。絶対に人は殺さないけどね。
…そうだなぁ。こうやって、メロン売ってることもあるし、
タバコやお酒を売ってた時もあったわよ。」
「まあ、普段は、大体占い師だけど。
…ほら、この前のでわかったと思うけど…
私のスタンドって、あまり強くないから…ね。」
174 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 01:23
>>171
今のところはまだまだ信用しきっていない。
>>172
「そうか、、、無事だと良いね。キミ、名前は?僕は白井貴大(たかひろ)
というんだ。年は離れているが仲良くしようじゃあないか。」
175 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 01:25
>>173
『良く言うよ、、、』
と思っている。
176 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 01:25
>>173
「ユーリさんのスタンドは強かったよ!かっこよかったな。
いろんな人のスタンドを見ているんでしょ?どんなのがあったの?」
177 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/03(金) 01:27
>>174
「ユースケ」
178 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 01:29
>>177
「おお、ユースケ君か。良い名前だ。ユースケサンタマリア、キミが好きかどうか
わからないからうれしくないかもしれないが、私は好きだよ。
アルジャーノンに花束を、見てて泣きそうになったのを覚えているよ。」
179 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 01:29
>>176
「…だめだよ…私の能力は…
…自分の妹さえ守れなかった……貴方くらいの年だったけどね…
…死んじゃった。…私が弱かったから…」
「…私が知ってるスタンド…
そうねぇ…シールを貼り付けた相手を、磁石のS極とN極みたいな性質を与えて、
くっつけたり弾き飛ばしたりするスタンドや…
死ぬ間際に、他の人間に乗り移るスタンドとか…」
180 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/03(金) 01:33
>>178
「ドラマ見て原作も読もうとしたんだけど途中で寝ちゃったなあ」
181 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 01:35
>>174
「!!」
一瞬ミスに気づいたような表情をした。
(そうだ・・・まだ名前を聞いて・・・いませんでしたね・・フフフ・・私としたことが・・・
でも・・・今、知ることができた・・闘いで一番重要なのは、『力』ではなく・・・
『情報』ですよ・・『情報』を握れば常に先手が取れる・・・私は・・・まだ、他人に
自分の能力を完全に見せたことがない。『情報』が奪われることの不利を知っている・・)
>>179
「えっ・・・そうなの・・・ごめん・・」
少し表情が暗くなった。
182 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 01:39
>>180
「私も原作は妥協してしまったよ。
なんだか趣味が合うようだね。」
「っと、もうこんな時間か。病院の予約があるんで今日はこのへんで。
それじゃあまたね。バイバイ。」
車椅子で公園を後にする。
そのときにユーリにすれ違う。耳元でささやく。
「私はとってもネチッこいというか、しつこいらしいからそのつもりでね。
いや、良く言われるんだよ。特にベッドの中で女性からね。フフ、、、」
さわやかな表情とは裏腹の卑猥な目つきでささやく。
公園から立ち去る。
183 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 01:42
>>181
>「!!」
「どうしたの?…影山さん。…あ、ごめん。絵里ちゃんだ。
…う〜ん…なんでだろう…似ているのよね…。」
一瞬、影山と呼んでしまった。
「そうだ…影山さんの下の名前知らないや…。
…ああ、そうだ。絵里ちゃんは、本は好き?」
>「えっ・・・そうなの・・・ごめん・・」
「…気にしないで…。
今は、沢山友達いるし……あ、そうだ…。」
白井に見えないように、ユーリは名刺を差し出す。
「これ…電話番号。…携帯のだけど。…ヨロシクね。」
184 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/03(金) 01:43
>>182
「じゃーね」
公園の一角をハーブ園にして帰った。
185 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 01:44
>>182
「…私もね……結構…陰険な性格でね。」
隠していた、スタンドの針で狙撃。
186 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 01:48
>>185
自分の拳からユーリの顔までレールを設置。
破壊不可能のレールを盾にして針を弾き飛ばす。
「じゃあ、ま・た・ね」
攻撃には移らず、公園を後にする。
187 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 01:49
>>186
後ろを向いている貴方は、針がとこから飛んでくるか何故わかるのか。
188 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 01:49
>>182
(下衆が・・・自分の醜さを自分から露呈している・・・でも・・
だからこそ、私と組むのにふさわしいのですよ・・・貴方は・・・
私は絶対に『醜さを見せない』・・・『彼女』のようには・・・なりたくない・・)
>>183
「影山さんってどんな人?ユーリさんの友達なの?本は好きだけど・・・」
189 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 01:50
>>187
警戒は怠っていなかったため。あとはユーリの位置さえわかれば飛んでくる軌道はある程度読めるはず。
190 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 01:53
>>189
スタンドの腕の位置は隠していたのでわからないのでは?
それに、ヘヴンリー・ソーシャルは本体から3mは離れることが出来る。
191 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 01:57
>>188
「そうねぇ…クールで、知的な人だったな。優しかったしね。
…その人も、本が好きでね…。この前文庫本を一冊貰ってね。
面白かったから、全部そろえたのよ…。」
カバンから、全巻そろえた文庫本を取り出して、見せる。
「あの人は友達だって思ってくれたのかなぁ…?
…私は、友達になれたらいいなと思ってるよ。」
192 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 02:02
>>191
「思ってるよ!うん・・・多分思ってる・・・」
「すごいなぁ・・・こんな難しそうなのって、読んだことないよ!」
(本当は一冊40秒で読めるけど・・・)
193 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 02:02
>>190
スタンドの腕の位置を隠す隠さないにかかわらず、警戒していれば狙撃されるときには気づく。
もう2回も食らっているから背中を見せても安心してはいない。ましてやあんな捨て台詞で激昂させた後だ。
3メートルは離れているとのことだがスピードCで動いた描写も無かった。腕を隠した状況で狙撃なら、
本体との位置関係でだいたい把握できると思うが。
というところですみません、今日は落ちます。
194 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 02:04
>>192
「フフ…ありがと。」
笑顔で答える。
195 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 02:06
>>193
不本意だが、逃れたことにしよう。
「逃したか。…下衆が…」
196 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 02:08
>>194
「メロンって一個いくらくらいなの?お母さんに買ってあげようと思うんだけど」
197 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 02:11
>>196
「…一個…(1500円…この子に払わせるには酷か…。)
…私のメロンはすごく安いから…一個…500円だよ。」
3000円で売っていたメロンを差し出す。
198 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 02:13
>>195
「えぇーっ!安い!この前スーパーで見たのって3000円位してたよ!
このメロンもおいしいし、2000円ぐらいで売れると思うけどなぁ・・・」
199 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 02:15
>>198
ユーリの差し出したメロンは、普通に買えば8000円はする。
まあ、タダで手に入れたものだし、相手は友達なので、500円で売ることに。
「いいよ。友達だしね♪」
200 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 02:20
>>199
「そうなの・・・じゃあ買おうかな♪」
500円札を渡す。
(複雑な気分ですね・・・ユーリさんには助けてもらってばかり・・・)
「ユーリお姉さんはスタンドを使ってお金を稼いでるの?」
201 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 02:23
>>200
「…500円札…レアだね。」
メロンを、ダンボールに入れ、差し出した。
「そうだなぁ…スタンドを使ってお金儲けする方法もあるよ。
…お金儲けやったことは…ちょっとだけあるかな。」
202 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 02:26
>>201
「へぇ・・・どんなことをしたの?」
ダンボール箱は小柄な綾瀬が持ち運ぶには少し大きそうだ。
203 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 02:28
>>202
「家まで送って行ってあげる。あの男みたいなのもいるかもしれないしね。」
ダンボールを持ち上げる。残りのメロンも、撤収。
「…お家、どこ?」
204 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 02:29
>>202
>どんな事を
「そうだなぁ…何かを取りに行ったり…
…他人に危害加えるスタンド使いを倒したり…
そんな感じかな?」
205 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 02:31
>>203
「・・・・い、家は・・ええと・・」
かなり顔色が悪い。
(危ない・・・この状況は・・)
206 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 02:34
>>205
「どうしたの?言ってごらん。…一人じゃ危ないし。」
顔色を察した。
「(…お母さんにメロン…お母さん病気?
………借金…取立て……薄幸の…美少女…。)
…だいじょうぶ!あなたの秘密は、お姉さんが守るからッ!」
なんか勘違い。
207 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 02:37
>>206
「あ、あの・・・家は・・・その・・・ごめんなさいッ!」
シュタッ!
人間のものとは思えない跳躍力で跳び去って行った。
208 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 02:39
>>207
「あ!まって!メロン!」
必死に追いかける。
綾瀬(偽名)に渡すメロンだけ持って。
残りのメロンは、その場に放置。
209 :
綾瀬(偽名)『ローディング・ゾーン』
:2003/01/03(金) 02:41
>>208
瞬く間に距離を離され、見失ってしまった・・・・
210 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/01/03(金) 02:43
>>209
「…どうして…。
……きっと…大変な家の事情が…」
メロンを回収。
その後、ユーリは必死に住宅街で、綾瀬の家を探していたという…。
⇒to be continued.
211 :
ケン
:2003/01/03(金) 18:19
公園をぶらぶら。
212 :
ケン
:2003/01/03(金) 18:44
「寒くなってきたから帰ろう」
去って行った。
213 :
白井『ファイト』
:2003/01/03(金) 23:05
今日は会社の女のコにデートに誘われて通りすがっただけ。
車椅子の男とデートするなんて、異常な女だな、、、と思っている。
to be continued.....
214 :
白井『ファイト』
:2003/01/04(土) 22:14
やってきた。相変わらず車椅子だ。
「のんびりしたいのにのんびり出来ないことが多い。今日は本当にまったり出来ると良いなあ。」
215 :
白井『ファイト』
:2003/01/04(土) 22:52
「、、、」
カンコーヒーを飲みながら
「この前食べたメロン、美味かったなあ。」などと考えている。
216 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/04(土) 22:59
>>215
白井の頭上3mを「ヘラクレスオオカブトムシ」が飛び回っている。
ブーン…
217 :
白井『ファイト』
:2003/01/04(土) 23:10
>>216
「ン!?なんかデカイ虫だな。カブトムシか?
虫は苦手なんだよな。あの事件以来、、、」
218 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/04(土) 23:13
>>217
ブーン…
(…)
ヘラクレスオオカブトムシ…『オレンジ・ジュース』は、
寒空の中を元気に飛び回っている。
219 :
白井『ファイト』
:2003/01/04(土) 23:17
〜〜回想〜〜
カブト虫を見ながら〜〜
そう、少年時代、私は虫が大好きで、ファーブル昆虫記(字あってるか不明)
を全巻読んでいるほどだった。〜〜
だが、あの母と二人で家にいるときに事件は起きた〜〜〜。
220 :
白井『ファイト』
:2003/01/04(土) 23:19
あの恐ろしい事件〜〜。
頭の中で思い浮かべる。
〜回想終了〜
「ああ、虫は怖いなあ。」
221 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/04(土) 23:25
>>219-220
ブーン…
「…(変な人だな。)」
池とか、水の近くに行く。
222 :
白井『ファイト』
:2003/01/04(土) 23:28
>>221
「しかし、なんだか珍しいカブトムシだな。日本にいない種類なんじゃあないか?」
車椅子でよたよた追いかけてみる。様子を見る。
『どこかに止まらないかなあ。はっきり見たいなあ。』
223 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/04(土) 23:30
>>221
どこからかいい匂いがした。
極上の『樹液』の匂いだ。
224 :
白井『ファイト』
:2003/01/04(土) 23:32
>>223
「樹から液が、、、樹液か、これにつられて来たんだな。」
225 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/04(土) 23:33
>>222
水飲み場に止まった。
>>223
「(これは…)」
2匹目のカブトムシが現れた。
226 :
白井『ファイト』
:2003/01/04(土) 23:35
>>225
「あっ!!!」
ビックリする。
「へ、ヘラクレスオオカブト?日本にもいるのか?でっかいなああ〜〜!!」
227 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/04(土) 23:35
>>224
人間が舐めてもおいしくないよ樹液は。要注意。
>>225
どうぞご利用ください。
228 :
白井『ファイト』
:2003/01/04(土) 23:37
>>227
そもそもどんなのが極上か判別不能。
229 :
白井『ファイト』
:2003/01/04(土) 23:38
「だれか来ないかなあ?だれかに知らせたいなあ」
230 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/04(土) 23:39
>>226
ヘラクレスオオカブトムシは、樹液の方向へ飛んでいった。
>>227
カブトムシとヘラクレスオオカブトムシは、
樹液のある木に飛んで行った。
231 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/04(土) 23:44
ガサガサ
樹上で物音がした。
ポロポロ
団栗が落ちてきた。
232 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/04(土) 23:50
>>231
「(冬場に団栗だと!普通じゃあないな!)」
お前が言うな。お前が。
「…」
気にせず、樹液を舐めた。
233 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/05(日) 00:00
>>232
ペキペキパキ
団栗が芽吹き若木が生えた。
234 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 00:04
>>223
「…」
カブトムシはヘラクレスオオカブトムシの上に乗った。
ヘラクレス大カブトムシは、飛び去っていった。
235 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 00:04
>>234
は
>>233
に対するレス
236 :
ケン
:2003/01/05(日) 00:14
>>234
「冬だよな…?」
見送りながら、公園をぶらぶら。
237 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/05(日) 00:19
>>234
またね。
若木はどんどん成長する。
公園の一角が雑木林に変わってゆく。
238 :
ケン
:2003/01/05(日) 00:22
>>237
「!!」
あまりの成長の早さに驚いた。
239 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/05(日) 00:30
>>238
樹が生長する→団栗を落とす→それがまた芽吹き成長する。
これの繰り返しで雑木林が出来てゆく。
「まあこんなもんかなあ」
240 :
ケン
:2003/01/05(日) 00:38
>>239
「なるほど、自然の力はやっぱり凄い。」
感心したようだ。
241 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/05(日) 00:40
>>240
樹上から誰かが降りてきた。
242 :
ケン
:2003/01/05(日) 00:42
>>241
「ん?!声がしたような気がしたとは思ったけど。」
確認するために目をこらす。
243 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/05(日) 00:52
>>242
降りてきたのは男。中学生くらい。
木と木の間を伝って器用に降りてくる。
244 :
ケン
:2003/01/05(日) 00:55
>>243
「何してんの?さっきしゃべったのは君?」
話しかけてみる。
245 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/05(日) 00:57
>>244
「え?まあそうだけど?」
ズボンについた落ち葉を払っている。
246 :
ケン
:2003/01/05(日) 00:59
>>245
「『こんなもんかな』っていうのがどういう意味なのか、もし良かったら教えてほしいんだけど?」
遠慮がちに聞く。
247 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/05(日) 01:06
>>246
「ああ、これくらい生やしておけば夏にカブトムシとかとれかなぁって。
それだけだけど」
248 :
ケン
:2003/01/05(日) 01:09
>>247
「ってことは、君が成長さしたの?」
249 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/05(日) 01:12
>>248
「そうだけど?」
250 :
ケン
:2003/01/05(日) 01:17
>>249
「ってことは」
言いつつ、スタンド発現。
「君もこういうことかな?」
スタンドは発現するだけ。
251 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/01/05(日) 01:19
すいません。名前表記わすれてた。
252 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/05(日) 01:23
>>250
「まあね」
事も無げに答えた。
253 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/01/05(日) 01:31
>>252
「争うつもりはないから、自己紹介しとこうかな?
俺はケン。スタンド名は『スモーク・オデッセイ』。
よければ、君の名前を教えて欲しいんだけど?」
初対面なはずだから形式的に書いてみたけど、うっとうしかったら無しでも可。
「植物を成長させられるとしたら、なんか便利そうだね。」
254 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/05(日) 01:37
>>253
「ユースケ。
『グリーン・ディスティニー』」
ちょっとそっけないかもしれないけど答えた。
「まあ、ね。それなりに便利かな」
255 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/01/05(日) 01:40
>>254
「ありがとう。
よくこの公園に来るの?」
256 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/05(日) 01:47
>>255
「よくって程でもないけど。
最近はちょっとまあ、時間があったから」
「忙しいんだよね、中学生ってさぁ。意外と」
257 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/01/05(日) 01:53
>>256
「そうなんだ。俺も最近なんだよね、ここに来るようになったのは。
忙しいのはみんなそうだろうね。
俺だって、せっかくユースケ君と知り合えたのに、どうしても外せない用事があったりする…。
唐突ですまないが、また会えた時に話の続きをしない?」
258 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/05(日) 01:55
>>257
「そりゃ、いいけど」
259 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/01/05(日) 01:58
>>258
「申し訳ない…。じゃ、また。」
言うなり走り去っていく。
(申し訳ない)
260 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/05(日) 02:08
>>259
「またね」
自分も帰った。
261 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 02:13
車椅子で公園を後にした。
262 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 16:34
公園にやってきた。
足の脱臼は次第に回復し、松葉杖でヒョコヒョコ歩く。
ユナイテッドアローズの袋を持っている。買い物の帰りだ。
セールでコートをやすく買えてなかなかご機嫌である。
263 :
三島『π』
:2003/01/05(日) 16:49
公園にやってきたッス。
トイレのカベに硬式野球ボールを投げて壁パスしてるッス。
取り損ねて
>>262
にあたったらすまねぇッス。
264 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 19:58
>>263
「うおっと!」
あやうくぶつかりそうになった。
265 :
三島『π』
:2003/01/05(日) 21:03
>>264
「おっと、すまねぇッス。怪我ねぇッスか?」
慌てて駆け寄るッス。
266 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 21:07
>>265
「ああ、大丈夫だよ。ケガはもともとしていたからね。
公園といえばキャッチボールや壁パスだよなあ。
めずらしく公園らしい光景を見たよ。」
微笑みかける。
267 :
三島『π』
:2003/01/05(日) 21:19
>>266
「どっスか?一緒にキャッチボールやらねぇッスか。
ベンチに座ればその足でもできるッスよねぇ。」
268 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 21:26
>>267
「ああ、かまわないよ。でも僕、コントロール悪いからちょっとつかれるかもしれないよ。」
柔らかい表情で承諾。
269 :
三島『π』
:2003/01/05(日) 21:43
>>268
「大丈夫ッスよ。体力には自信があるッス。」
微笑み返す。
「行くッスヨォ。」
初めのうちはゆっくり正確にボールを投げるッス。
270 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 21:45
>>269
「おっと、良い玉だ。」
「それ!」あわせてゆっくり正確に投げる。
271 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 21:50
「ヘラクレスオオカブトムシ」が飛んできた。
272 :
三島『π』
:2003/01/05(日) 22:00
>>270
「オッス、いい球っス。」
「速め行くッスヨォ〜。」
正確なコントロールを維持しながら30キロ・・35キロ・・次第に早くするッス。
273 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 22:02
>>272
「うん、このくらいなら大丈夫。それにしてもコントロール良いねえ。
野球部か何かかい?」
低めで返す。まだ、コントロールは大丈夫。
274 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 22:03
>>272
「(…)」
ブーン
2人の頭上を飛び回り、
キャッチボールを見ていた。
275 :
三島『π』
:2003/01/05(日) 22:25
>>273
「いざという時のために練習してるッスから。おたくもコントロールいいッスねぇ〜。」
「おおっと。悪いッス。」
調子にのってコントロールがずれちまったッス。
>>274
目掛けてボールが飛んでいくッス。
276 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 22:28
>>275
「おっと!高い!」
上を見上げる。
「あ、なんかに当たるぞ!」
昨日のカブトムシみたいだと気がつく。
277 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 22:28
>>275
『スタンド』は『スタンド』でしか倒せない。
ヘラクレスオオカブトムシ…『オレンジ・ジュース』は、そのまま飛行を続けた。
アクロバット飛行をしている。きりもみ。
278 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 22:29
>>277
「ん?良かった。無事みたいだな。」
フライになった。取れそうもない。
279 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 22:34
>>278
「(む…取れないのか…ならば!)」
ヘラクレスオオカブトムシはボールに体当たり。
スBで。
白井が取れる位置にボールの軌道を修正。
280 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 22:38
>>279
「へ!?!?うわわ!!」
慌ててボールをキャッチする!!
「か、かぶとむしがキャッチボールに参加しているぞ!?」
びっくりしつつ三島に返球。
281 :
三島『π』
:2003/01/05(日) 22:48
>>279
「カブトムシがボールに自分から体当たりしたッス!」
驚愕ッス。
>>280
「カブトムシもキャッチボールしたいんッスかねぇ〜」
受け取ったボールをカブトムシに軽く投げるッス。
282 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 22:52
>>281
「カブトムシとキャッチボール出来るとは夢にも思わなかったよ。」
ボールの行き先を見上げる。
283 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 22:52
>>281
「(…)」
スピードBで華麗に動き回り、
ボールを白井に回す。
284 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 22:54
>>283
「おお!ムチャクチャ面白いぞ!しかもコントロールが正確だ!!
うれしくなってきた。どれ、僕からカブトムシに投げたら彼(三島)まで返球するのかな?
カブトムシのほうに軽く球を投げてみた。
285 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 22:58
>>284
「(面白いな)」
ブーン
ヘラクレスオオカブトムシは、三島にボールを回した。
286 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 22:59
>>258
その返球を見て思う。
『このカブトムシ、キャッチボールを理解しているみたいだ。スゴイな。』
287 :
三島『π』
:2003/01/05(日) 23:02
>>283
「カブトムシが華麗にキャッチボールしてるッス!!」
>>285
「スゴイカブトムシっス!頭いいッスねぇ〜」
ボールを受け取ってカブトムシに投げるッス。
288 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 23:05
>>287
「(おれが頭がいいのは当然だぜ!)」
アクロバット飛行をしながら、白井にボールを回す。
289 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 23:20
>>288
「ナイスボール!カブオ!よし、とりあえずカブオと呼ぼう!」
ボールをキャッチ。カブオに回す。
290 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 23:23
>>289
「(…)」
ボールを受け取る前に、地面に高速で文字を書く。
「おれのなまえは るーく だ」
その後、ボールを三島へ。
291 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 23:25
>>290
「ん!?これは、、、まさかこのカブトムシ、字も書けるのか!?」
地面の字を見てビックリする。
カブトムシがスタンド使いかどうかなんてまったく考えもせず、ただ楽しんでいる。
「ルーク、キミ、ルークっていうのか!カッコイイ!!スターウォーズみたいだな!」
292 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 23:26
『このメンバーで草野球でもやったら面白そうだな』
なんて考えている。
293 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 23:28
>>291
「…」
ブ───ン
ベンチの背に、文字を書く。
タワーオブグレーが、血で文字を書いたように。
樹液で文字を書く。
「EXACTLY(まさにそのとおり)」
294 :
三島『π』
:2003/01/05(日) 23:31
>>290
「文字まで書けるッスか!もしかスッと俺より頭いいかもしれねーッス!」
ボールを受け取ってルークに投げ返すッス。
「二人?ともキャッチボール上手いッスねぇ〜。100まで続くか賭けしないッスかぁ?」
295 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 23:31
>>293
「おお!しかもスターウォーズ知ってる!?スゴイ!!
しかもまるで給仕のように丁寧な言葉遣いだ!!
う〜〜ん。だったら俺はダースベイダーがいいな。
そうすると親子になっちまうか。ハハハ。」
296 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 23:32
>>294
「おお、このぶんだったら行きそうだな。いいよ。500円かけるよ。続くほうに。」
ご機嫌だ。
297 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 23:37
>>294
「(おもしろいもんだなぁ)」
ボールを、白井に。
>>295
「(最近の映画は、映画館でただ見してたからな。)」
298 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 23:39
>>297
「ナイスボール!」
少しはずし気味にルークに返球。
299 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 23:45
>>298
「(おれを試しているのか…おもしろい!)」
スピードBは伊達ではなかった。
『オレンジ・ジュース』は見事、三島にボールを返す。
300 :
三島『π』
:2003/01/05(日) 23:52
>>296
「GOOD!それなら俺は続かない方に賭けるッスね。」
「俺、ルーク、そちら・・え〜とまだ名前聞いてなかったッスね。俺は三島つーモンッス。」
301 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 23:54
>>299
「おお!ちょっとくらいはずしても問題なし!スゴイぞルーク!!」
>>300
「おっけー。賭けようじゃあないか。三島君。私は白井と言うんだ。よろしくね。」
302 :
三島『π』
:2003/01/06(月) 00:11
>>301
「白井さんッスね。白井氏もルーク氏もよろしくッス。」
ルールは
「俺がわざとミスったら勝負にならねーッスから俺が失敗した場合はそちらの勝ちにするッス。」
「白井、ルーク、俺で一回。 俺、ルーク、白井と往復したら二回・・また白井、ルーク、俺で三回・・と数えるッス。」
「二人でやってた時から数えてもう90回ぐらいやってるッスね。あと十回ッス。」
「ボールを持つ時間は10秒以内。」
「以上でイイッスか?」
303 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 00:14
>>302
「やけにしっかりルールを決めるね。A型かい?おっけー。良いよ。」
それ!
ルークに普通に返球。
304 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 00:14
>>300-302
「(…ふむ)」
角で、木に文字を書く。
「りょうかい」
その文字からは樹液がたれる。
305 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 00:16
>>303
「…」
三島に。
306 :
三島『π』
:2003/01/06(月) 00:27
>>303-4
「ルールはしっかり決めないとトラブルの元ッスからね。シンプルが好きな0型ッスよ。」
「おっと、一つルール忘れてたッス。地面に着かなければセーフつー事忘れてたッス。」
>>304
「グッド!」
>>305
普通に受け取るッス。
「これで91回目ッスね。」
ルークに普通に送球。
307 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 00:29
>>306
「(ふむ)」
きりもみ回転しながら、白井に送球。
308 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 00:29
>>306
「うん。いいよ。お小遣い稼げるかな〜〜?」
309 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 00:33
>>307
難なくキャッチ。ルークに返球。
310 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 00:37
>>309
「(なんか、おれが一番大変だな?)」
地面に低空飛行して、
地面にボールが着く前にすくい上げる。
三島に。
311 :
三島『π』
:2003/01/06(月) 00:53
>>309
「これで92回目ッスね。」
>>310
難なくキャッチするッス。
「これで93回目ッスね。あと七回ッス。」
(ゲームはスリルが無いとだめッスねぇ〜)
俺のスタンドはビジョン無し!
能力は俺を中心とする範囲50mに【法則】を作り出すこと!
若干のタイムラグを持つ。
【噴水は水を勢いよく噴出す法則】
白井氏がルーク氏にパスする時に発動するッス。
噴水は勢いよく噴出しキャッチボールをする三人にも容赦なく降り注ぐ。
突然のシャワーによってボールを捕ることが難しくなるッス。
312 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 00:55
>>311
「(…)」
では、今は難なく白井にパス。
313 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 01:05
>>312
ルークからボールを受け取る。
返球する。
ブワワワワワ!!!!!!!!
噴水が飛びでる!!!ものスゴイ勢いだ!!!!
そして噴水を浴びる浴びる浴びる!!!
「うわ!!アローズの袋が!」
なんとかボールをキャッチしてルークへ返球。
314 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 01:10
>>313
「(み…水でボールが!)」
角で、ボールを支えた。
「…」
10秒以内に、スピードBで三島の元へ
ボールを持ってゆく。
315 :
三島『π』
:2003/01/06(月) 01:10
>>313
(忘れてたッス。すまねッス。)
それでも噴水シャワーは振り続けるッス。
316 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 01:14
>>315
「あわわわわ。コ、コートが!!クソ!!これじゃあ500円は渡せねえ!!
噴水ぶっ壊れてんのかよ!!!」
317 :
三島『π』
:2003/01/06(月) 01:22
>>314
「噴水の調子が悪いみたいッスねぇ〜。大丈夫ッスか?」
難なくキャッチするッス。
「これで95回目スッね。あと5回ッス。」
(次はコレッス)
【セ氏5度以下は水が粘性を帯びる法則】
これはルーク氏から白井氏のパスの時に発動ッス。
法則は一度に一つ。
このため噴水は元に戻るッス。
318 :
三島『π』
:2003/01/06(月) 01:23
>>317
ルーク氏にゆっくり投げるッス。
319 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 01:26
>>318
水が粘性を持った
「…(水が…何故……。)」
少し鈍ったパス。
白井がそのまま動かないと仮定すると
ボールは白井の50cm前に落ちてしまう。
320 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 01:31
>>319
「うわわわわ!!!ルゥゥゥゥゥ〜〜〜〜ク!!!なにやってんだおまえ!?」
動こうとしたら水がネバネバしている!!なかなか動けない!!
「500円は渡さ〜〜ん!!!クソッ!!!」
泣く泣くアローズの袋をボールの着地前に地面に置く。
「地面に着かなければオッケーだよな、ルール!?」
「ルーク!!なんとかしてくれ〜!!!」
アローズの袋からボールをはがすように取り、10秒以内に落ちるように
ゆっくり手の平から落とす。粘性でなかなか地面につかない。
321 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 01:33
>>320
「(…)」
水を、角で「樹液」に変えて、スムーズに動く。
ボールをキャッチ。
そして、上に放り投げ、
スBで体当たり。
三島へ。
322 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 01:35
>>320
もちろんケガしているんで全身にムチ打ってやってます。
「くっそ!ずるいぞ!このガキ!!スタンド能力だな!!そんなに500円がほしいのか、
賭けに勝ちたいのか、、、!!」
『ルークはきっとこの動き自体が能力だから、三島がタイミング的にも水を自由に操る能力者なんだろうな。
でも、悪意はないようだ、今のところ、、、』
323 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 01:38
>>321
「る、ルーク!おまえって頼りになるなあ〜!!」
素直に感動。
『水が他の液体になった?さっきの樹に書いた文字もあるし、
角かどこかで触るとあの茶色い液体になるみたいだな。』
324 :
三島『π』
:2003/01/06(月) 01:51
>>320
「地面に着かなければ当然オッケーッス。」
>>321
「ル、ルークさん!ス、ストップ!スト−ップッス。」
人間以上のスピードで風の如く飛んできたルーク氏にビビるッス。
ビビってボールを取り落としそうになるッス。
「うおおー絶対捕るッス!」
粘性を持った水に濡れた袖がボールをキャッチするッス。
325 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 01:52
>>324
『ルークはええ〜〜!!』普通に感動。
326 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 01:53
>>324
体当たりしたのはボールに対して。
つまり
ボールを空中に放り投げ、空中にあるボールにスBで体当たり。
ボールがスBで向かってくる。ってこと。ごめんね。
327 :
三島『π』
:2003/01/06(月) 02:00
>>320
「ス、スタンド知ってるつー事は白井さんも『スタンド使い』だったッスか!?」
「お、俺はキャッチボールを楽しくしたいだけッスよ!他意は無ぇーッス。」
「97回目ッスね。あとたった3回ッスよ。続けましょうッス。」
ボールをルーク氏に投げ返す。
今度は【水は七色に光る法則】
白井氏、ルーク氏のパスの時に水がプリズムのように光輝くッス。
328 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 02:01
>>327
「そうだよ!俺もスタンド使いさ!!俺もここまできて引き下がれない!
続けるぞッッッ!!!」
329 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 02:02
>>327-328
「(金ねぇ…おれはそんなものはいらんからな。)」
白井に、ボールを。
「(うお!水が輝いた!)」
330 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 02:06
>>329
「うおお!!これは!!れ、レインボー!?虹だ!光り輝く虹の輝き!!!」
ビックリする。カラフルな魅惑的な世界が広がる。
「でも、これはさっきのよりはきつくない!とれるぞ!!」
キャッチした。10秒あるので、さっきの粘性の水の時にベンチからずりおちたのでもとの場所に戻ってから、
ゆっくりルークに返球。でも、ちょっとカラフルさでめまいを覚えた。
331 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 02:13
>>330
「…」
冷静に、ボールを三島へ。
332 :
三島『π』
:2003/01/06(月) 02:30
>>331
「オッス、これで99回目ッスね。白井氏に回ればラストッス。」
難なく受け取ってゆっくり最後のパスを投げるッス。
(これで最後ッスよぉ。しっかり捕ってくれッス。)
【ボールは空気より軽い法則】
ルーク氏が投げた直後に発動するッス。
ボールは風に乗ってベーゴマをしている子供達の方へと飛んでいくッスよ。
333 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 02:33
>>332
「(ふうむ。)」
白井のほうに投げたつもり。
ふわふわ〜
「(え!?)」
ボールが風に乗って…
334 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 02:46
>>332
「へっ!?あれれれれ???ルーク?暴投とは違うな????
あれ、あれ???お、おいおい、どこに飛んでいくんだよ!?」
ボールが風にのって飛んでいく!!
ベーゴマの少年たちのほうに飛んでいくボールを追いかける!!
ファイト発動。私の拳からベーゴマ少年の顔へレールを設置。高速で移動。
ベーゴマ少年の手前でストップ。しかし、ボールはどんどん上に飛んでいく!!
「ルーク!!フォロー頼む!!!さっき浴びた水!おまえが浴びてる水を樹液にして、ボールにかけてくれ!!
重さがあればボールは落ちて食るはずだ!!!」
335 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 02:48
>>334
スタンド会話
『俺はそんな面倒なことはしない…『天才』だからな!』
カブトムシ(ルーク本人)が飛んできた。
ボールにしがみついて、下に下降。
ゆっくりと白井の目の前に。
336 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 02:49
子供からベーゴマとコマを回すヒモを取り上げる。ベーゴマにヒモをぐるぐる巻きにする。
ヒモが10数センチ、ベーゴマがその先に結び付けられている状態だ。
337 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 02:51
>>335
「お、おお〜〜!!!(これ、反則じゃあないのか?)」
ルークの予想外の大胆な行動にかなりドキドキしている。
「良くやった!!ルーーク!!これで100回だ!!俺(達)の勝利だああ!!!」
おおきくガッツポーズ!!!
338 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 02:54
>>335
『あ、これ、ルークの本体じゃあないか!これは反則じゃあないぞ!!
スゴイ、ここまで考えての行動か!!カブトムシとは思えない判断力だ!!』
ルークの凄さに気付く。
339 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 02:54
>>337
反則ではない。
今までの99回、スタンド『オレンジ・ジュース』でボールをまわした。
最後の1回に本体でボールを回した。それだけ。
スタンドは両人とも使っているので、反則ではない。
『よかったな。おめでとう!』
上機嫌で飛び去った。
340 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 02:58
>>339
スタンド会話:
『ルーク!君は本当の友達だ!戦友だ!!今日のMVPだ!!
ありがとう!君のことを心から信頼するよ!!!』
飛び去るルークに敬礼をした。
「こんなに尊敬の念を抱くの、はじめてだなあ。この街にきて。」
341 :
三島『π』
:2003/01/06(月) 03:07
>>335-337
「おおっと、その行為はルールで決めてなかったッスね。 セーフッス。」
白井氏に駆け寄って微笑むッス。
「おめでとうッス!ルークさん、白井さん、すまなかったッス!」
「賭けは二人の勝ちッスね。500円と少ねーけどクリーニング代に使ってくれッス。」
賭け金として500円硬貨を両氏に、千円札を白井氏に手渡すッス。
342 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 03:08
>>341
スタンド会話
『500円玉はカブトムシにはいらない。
…おれはさすらいの野良カブトムシだからな。』
寒空の中を飛んでいった。
343 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 03:11
>>341
ルークは飛び去った後だった。
「待て、小僧、、、」
公園に来た時のにこやかな表情は消え、冷徹な表情で三島を見つめる。
「、、、クリーニング代は必要だよ。でも、クリーニングではぬぐい切れないものもあるよなあ。
あと、私は教育にはうるさいほうなんだ。独身だけれどね。マナーの悪いガキを見ると頭に血が上るのさ。
ここまではわかるかい?」
344 :
犬神
:2003/01/06(月) 03:12
(´ー`)y─~~
ひさびさの公園
寒いな
345 :
三島『π』
:2003/01/06(月) 03:18
>>343
「オッス。すまなかったッス。俺も調子に乗っちまったッス。」
「覚悟はできてるッスよ。右でも左でも好きなほうで殴ってくれッス。」
346 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 03:22
>>345
「なんてね!うそだよ!ここまで熱い戦いをした俺達は戦友じゃあないか。
俺も三島君も、そしてルークも、全員が今日の主人公さ!」
戦う男の顔になっている。いい顔だ。俺も、三島も。
「これからもよろしくな。楽しかったよ。」
三島の手を取り、熱く握手を交わす。
347 :
三島『π』
:2003/01/06(月) 03:33
>>346
「俺も楽しかったッス。これからもよろしくッス。」
熱く握手を握り返すッス。
「おおっと、もうこんな時間ッスか。さよならッス。またいつか会いたいッスね。」
夕日をバックに公園を去って行くッス。
キャッチボール編【完】
楽しかったッス。
長い時間かけてすまんかったッス。
348 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 03:38
>>347
「ああ。とても充実していたよ。またな。三島君。気をつけて帰るんだぞ。」
三島を見送る。
「で、結局三島の能力が完全にはわからんかったな。
でも、頼りになりそうなヤツだ。
あーあ。買って早々クリーニングか。久しぶりに熱い気持ちが湧いたけど、
この寒空じゃあその気持ちでも服は乾かないな。帰ってクリーニング屋行くか。」
松葉杖にアローズの袋をもってずぶぬれで帰る。
>>344
犬神を見つける。
「お、ねえちゃん。久しぶり。元気か?」
349 :
犬神
:2003/01/06(月) 03:39
>>348
(´ー`)y─~~
「ああ、いつかの
寒そうなカッコしてるねー」
350 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 03:42
>>349
「名前、聞いてなかったな。私は白井。君は?」
351 :
犬神
:2003/01/06(月) 03:42
>>350
(´ー`)y─~~
「早坂。
よろしく
松葉杖ですか。大変ですねー」
352 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 03:45
>>351
「早坂くんか、、、君、うそつきだな。
名刺をもとに調べはついているんだよ。犬神くん。
この前ヒドイ目にあってね。おお怪我したんだ。ところで、、、」
353 :
犬神
:2003/01/06(月) 03:46
>>352
(´ー`)y─~~
「あれ 名刺見てたのか
怪我きついんなら良い医者紹介しますよー
値段も相応だけど」
354 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 03:54
>>353
「君が住みこみでいるあの病院だろう?スタンド能力で治療してるんだろ?
値段が高いのならやめておくよ。それにもうすぐ治りそうだしね。」
この会話で、あのビルがスタンドを使った医者のようなものがいることを確認。
「じゃあ、犬神さん、また今度。いっしょにキャッチボールできたらいいな。
でも君、強そうだよね、キャッチボール。じゃ!」
公園を後にする。おもしろ半分で犬神を30センチくらいスタンドを使って引き寄せてみる。
別にそれ以上なにもしない。公園を後にする。
to be continued......
355 :
犬神
:2003/01/06(月) 03:55
>>354
(´ー`)y─~~
「次あったら殴るか・・・」
木枯らしの中一人。
356 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/06(月) 23:16
公園(無断)緑化計画推進中。
357 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/06(月) 23:22
「…なんかしばらく見ない間にだいぶ様変わりしてやがるな」
緑がやたらと豊かになった公園に来て唖然としている。
358 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/06(月) 23:25
公園に来た。
猫とか犬とか探してる。
359 :
?『リヴァードッグス』
:2003/01/06(月) 23:27
僕はベンチに座っている。
360 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/06(月) 23:31
>>358
見つけた。
「…もう出てきやがったのか。それとも脱獄でもしたのか?」
361 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/06(月) 23:33
>>357
雑木林が茂りハーブの香りが漂い綺麗な花が咲き誇っている。
素晴らしい。
寒いので落ち葉を焚いて焚き火をした。
ちゃんと消火用の水も用意してあるよ。
362 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/06(月) 23:33
>>360
「脱獄なんてしていないわ。」
早坂を見る。
薬を渡した人に似てたら気付くかも。
363 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/06(月) 23:36
>>361
「新手のスタンド使いの仕業か? まあ害がないならどうでもいいか」
>>362
「あっそ、じゃあ別に用はねえよ」
雰囲気はだいぶ違うが顔のつくりは似ている。
364 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/06(月) 23:37
>>363
「まあ、そう冷たくしないで。」
似てると感じた。
「私は、あなたには感謝してるんだから。」
365 :
?『リヴァードッグス』
:2003/01/06(月) 23:39
携帯の画面を見ている。
366 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/06(月) 23:42
>>364
「はぁ!? 皮肉かそりゃ」
367 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/01/06(月) 23:44
>>361
「・・・・・・・・・。」
香りと花に導かれやって来た。
「・・・・凄いっすね、これ・・・・」
368 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/06(月) 23:47
>>366
「私は、捕まって、スタンドが弱くなった。
今はもう、ただスタンドが見えるだけの一般人と同じ程度。」
「それでも、私は12年間普通の人間として生きてきた。
…酷い人生だったけど。…それでも生きていたから。」
「もう、誰に追われることもない。逃げ回らなくていい。
自分の好きなように…自由に…生きていけるから。
私がはほしいのはスタンドじゃない…安穏な生活だから。」
369 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/06(月) 23:50
>>367
焼き芋食べる?
370 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/01/06(月) 23:53
>>369
「は…はい…!いただきます…」
至福の表情で、食べる・・・。
「ところでこれ、あなたの『スタンド』っすか?」
371 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/06(月) 23:54
>>368
「あーはいはい。羨ましいこって」
372 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/06(月) 23:56
>>371
「…」
また、猫や犬を探し始める。
373 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 00:00
>>372
「で、何やってんだよお前は」
374 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/07(火) 00:01
>>370
「そうだよ」
ちなみに芋もスタンド能力で栽培しました。
375 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/07(火) 00:03
>>373
「…いなくなったペット探してくださいって張り紙あったから。探してるの。」
嘘をついた。
376 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/01/07(火) 00:04
>>372
「あや」
見た。
「あれは…この間の。」
>>374
「へえー…。私の『スタンド』と少し似てるっすね…。」
もぐもぐ。
「でも、使った後に疲れないみたいですね。羨ましいッス。」
もぐもぐ。
377 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 00:06
>>375
「ペットね。どんなだよ?」
さらに質問してきた。
378 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/07(火) 00:08
>>377
「三毛猫だよ。鈴の付いた首輪してるってさ。」
379 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 00:14
>>378
「そういうのは見ないけどな…」
なんか餌を野良猫にやりながら言う。
380 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/07(火) 00:20
>>376
「そりゃ自然の力を利用してるもんね」
やや季節外れなはずだが焼き芋はおいしかった。
これも『グリーン・ディスティニー』の能力だ。
381 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/07(火) 00:23
>>379
「そっか…残念。」
「…今日は諦めるか…」
帰っていった。
収穫…0匹
382 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 00:35
>>381
「…」
野良猫(多分居ないだろうがいたら犬にも)に餌をやっている。
383 :
?『リヴァードッグス』
:2003/01/07(火) 00:39
僕は携帯を操作している。
384 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/07(火) 00:52
芋を食べ終えると再び緑化計画発動。
>>382-383
の周りも草が生い茂ってくる。
385 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 01:00
>>384
「げ、なんだ」
周囲を見回す。
本体っぽい奴を探す。
386 :
?『リヴァードッグス』
:2003/01/07(火) 01:04
>>384
僕は辺りを注意深く観察する。
387 :
金属バットの男
:2003/01/07(火) 01:06
ものすごい勢いで走る。
388 :
白井『ファイト』
:2003/01/07(火) 01:09
やってきた。金属バットの男を追って。
→詳しくは、、、
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041158378&LAST=100
140あたりから参照。
389 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/07(火) 01:10
>>385-386
いたよ。
地面に『緑色の剣』を刺したり抜いたりしてる。
>>387
冬場はああいうのが多いのかな。
390 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/01/07(火) 01:12
>>387-388
見つけた。
(さあ、どうなる?)
391 :
白井『ファイト』
:2003/01/07(火) 01:12
>>388
「すごい緑色になってるな。景観とかいうより緑そのものだ。
ユースケの仕業かな?」
金属バットの男は公園の中を走り回っているようだ。
392 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 01:13
>>387
>>388
「…あの野郎!」
白井を見つけた。
393 :
白井『ファイト』
:2003/01/07(火) 01:15
>>392
『あのチンピラ、、、見つかっちまったな。』
早坂に気付く。
394 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 01:18
>>389
「あいつか…まあいい、利用させてもらうか」
>>393
やたらと生えまくっている植物の陰に隠れる。
「さて…」
手に『リング』を持つ。
395 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/01/07(火) 01:20
>>391
(走ってるなぁ、頑張れよ。)
「なんか飽きて来たから帰りますわ。また遊びましょう。」
そう言って公園から出て行く。
>>392
(指輪の奴だ…。まあいいや。)
396 :
?『リヴァードッグス』
:2003/01/07(火) 01:20
僕は困った。
この公園は非常に不条理だ。
397 :
白井『ファイト』
:2003/01/07(火) 01:21
>>394
『姿を隠したな、、、いきなり戦闘態勢みたいだ。
仲良くしようかと思ったがそうもいかないようだな、どうやら。』
公園入り口で距離をおいて警戒体制。
398 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/01/07(火) 01:23
>>389
(あっ、ユースケ君もいるんだ。また今度ね。)
>>396
(あの人は見た事ないなぁ。)
公園を出る。
みなさんまた。
399 :
白井『ファイト』
:2003/01/07(火) 01:23
>>395
「ええ、また今度。なかなか楽しかったですよ。」
挨拶をした。隠れた早坂への警戒は怠らない。
400 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/07(火) 01:27
>>396
「いやいや、物騒な人達ですね。」
ベンチの下から声をかけた。
401 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 01:28
>>397
(さて…そう簡単には近寄らせてくれねえだろうしな…どうするか…)
隠れながら『リング』を重ねて『鎖』を作る。
その『鎖』に葉っぱ等をくっつけ、それを自分の体に巻き付ける。
即席の迷彩服。
402 :
?『リヴァードッグス』
:2003/01/07(火) 01:30
>>400
「!? え、ええ…」
僕は突然の事に驚いた。
403 :
白井『ファイト』
:2003/01/07(火) 01:31
>>401
『、、、今回の戦闘で仕方ない。”始末する”か、、、
この草の茂った状態では目撃者を出さずに倒せそうだしな。ヤツは危険過ぎる。』
全身に神経をめぐらせ、公園に入る。認識範囲内にいるのは、”?”リヴァードックス本体、
金属バットの男、公園の外を通る人間2、3人程度。
404 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/07(火) 01:32
>>402
(ふふふ、驚いている。・・・気分いいね。)
「隣いいですか?」
のそのそとベンチから這い出る。
405 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/07(火) 01:34
なんだかとんでもないことになってきたぞ。
この状況でとりあえず最初にしなくちゃいけないことは──。
焚き火を消した。
406 :
?『リヴァードッグス』
:2003/01/07(火) 01:35
>>404
「どうぞ…」
僕は少し横にずれた。
407 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/07(火) 01:35
しかし再三乱闘騒ぎ起きてる公園近くを一般人は通らないと思われ。
408 :
白井『ファイト』
:2003/01/07(火) 01:38
>>407
じゃあいないほうが自然かな?
でも、この緑化によってヤジウマが集まってきているような気もしますが?
409 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 01:39
>>405
「おい」
声がした。
410 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/07(火) 01:40
>>408
つーかもはや危険地帯ですよここ
来ません。
411 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/07(火) 01:41
>>409
「なに?」
たずねた。
412 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★
:2003/01/07(火) 01:41
新年早々殴り合いがあったり、手首切り落とされたり、
再三パンチの強制をさせられる事件の相次ぐ公園に、お前は立ち寄るか?
他の道を通っていくだろう?だれだってそーする。俺だってそーする。
413 :
白井『ファイト』
:2003/01/07(火) 01:41
>>410
了解。一般人はいないということで。
414 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ★五階★
:2003/01/07(火) 01:41
と、いうことでいないと思うんですが。さすがにもう。
415 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/07(火) 01:42
>>406
「どうも。」
?の隣に座った。
「あ〜、あの人はいつも喧嘩してますね。知ってます?
ここだけの話、あの人超能力者らしいですよ。」
白井をこっそりと指差す。
416 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 01:43
>>411
「これお前の仕業か?」
聞いた。
417 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/07(火) 01:46
>>416
「そうだけど。
なんか面白いカッコしてるね?流行ってんの?」
早坂の植物迷彩服を見て少し感動。
418 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 01:47
>>417
「さあ、流行ってるかどうか知らねえけど。
それよりこれもっと派手にできねえのか?
もっと木とかをドバァーッと生やすとか」
419 :
?『リヴァードッグス』
:2003/01/07(火) 01:52
>>415
「はぁ……凄いですね」
420 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/07(火) 01:54
>>418
「そりゃ不可能じゃないけど。
でも木ばっかじゃあ飽きちゃうよ」
421 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 01:55
>>420
「いや木じゃなくてもいいから背が高いのを大量に。
その方がかっこいいだろ?」
422 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/07(火) 01:56
>>419
「超能力で一般人にイタズラをするから気をつけろ、と占い師のお姉さんが
言ってました。あの人も超能力者らしいですが。」
423 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/07(火) 02:00
>>421
「いや別にカッコいいとかどうでもいいんだけど。
まあちょっとやってみようかな」
シャベルで穴を掘リはじめた。
424 :
?『リヴァードッグス』
:2003/01/07(火) 02:01
>>422
「怖いですね……気を付けないと。」
僕は怖い。
425 :
白井『ファイト』
:2003/01/07(火) 02:01
早坂にもこちらは見えないだろう。
アトマイザーの香水を2、3歩おきくらいに左右に振って行く。
426 :
白井『ファイト』
:2003/01/07(火) 02:03
公園の緑化により、どのような状況になっているか確認したいのですが。
デカイ木があるとか、ツタが生えてジャングルみたいになっているとか。
427 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 02:04
>>423
「…ひょっとしてすげえ時間かかったりするか?」
428 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 02:06
>>427
429 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 02:09
>>428
ミス。気にしないで。
430 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/07(火) 02:12
「今日も疲れたな」
公園に立ち寄った。
431 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/07(火) 02:12
>>426
雑木林がある。
ハーブ畑がある。
お花畑もある。
流石にジャングルにはしてない。まだ。
でもツタ植物などはそれなりに生えている。
>>427
「まあそりゃ多少は」
『青麦』を撒いた。よく道端に生えてる緑色の麦みたいなやつ。
そして『グリーン・ディスティニー』を地面に刺した。
成長→種子を実らせる→実った種子が落ちる→落ちた種子がまた成長。
これをスAで繰り返した。
『品種改良』の甲斐あって、青々とした麦畑が公園に生まれてゆく。
432 :
白井『ファイト』
:2003/01/07(火) 02:14
>>431
了解しました。ありがとうございます。
433 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/07(火) 02:15
>>431
「・・・シュール。すばらしい。」
目の前の風景に感動している。
434 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 02:15
>>431
「じゃあよろしく頼む」
白井を探す。
当然見つからない用に姿勢を低くして。
迷彩服もあるからそう簡単には見つからないはず。
435 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/07(火) 02:15
>>431
「植物を成長させるスタンドか。昨日も同じような能力を見たような気がするな」
お茶を飲んでいる。
436 :
白井『ファイト』
:2003/01/07(火) 02:16
>>431
『ユースケのヤツ、スゴイ勢いで公園を緑化しているな。
いったいどうしようと言うんだ?』
青麦の成長範囲から、ユースケの位置をつかんだ。
早坂が指示していることまでは気付いていない。
437 :
白井『ファイト』
:2003/01/07(火) 02:19
『まずいな、、、視界の悪い場所で近距離パワーで飛び道具持ちとほぼ一騎打ち、、、
私に不利な条件が重なりすぎている。さて、どうするか。
現在はお互いの場所をわかっていないはずだ。そこだけが俺にもチャンスのある唯一の場所だ。
438 :
?『リヴァードッグス』
:2003/01/07(火) 02:20
僕は携帯を操作した。
439 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/07(火) 02:21
「さすが『青麦』。よく生えるなあ。
でもあんまり生やしても面白くないなあ。食べれないしっていうか雑草だし」
飽きてきた。
「とうもろこしの種でも今度買って来よう」
440 :
白井『ファイト』
:2003/01/07(火) 02:23
雑木林へ周囲へ警戒しつつ移動。
とはいえカモフラージュで寄ってこられたら警戒しても防御できるかは微妙だな。
無事に移動できるか?
441 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 02:23
>>434
「いや、探す必要はねえな」
リングを地面と『束ね』それを雑草で覆い隠す。
それと気付かずに上を歩けば足とリング、さらに地面が束ねられ、身動きがとれなくなる。
このブービートラップをそこら中にしかけながら移動。
ファイトを見つけたら見つからないように息を潜める。
442 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/07(火) 02:26
「そろそろ、帰りましょうかね。では、さようなら。」
?に手を振って公園を立ち去っていった。
443 :
白井『ファイト』
:2003/01/07(火) 02:28
石ころを拾ってポケットにつっこみながら移動。
444 :
?『リヴァードッグス』
:2003/01/07(火) 02:29
>>442
「さよなら…。」
445 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 02:32
>>443
ある程度設置したら木の上に移動して葉っぱで自分の姿を隠す。
そのまま待機。
特に何の対策も無く歩き回ればそのうちブービートラップにひっかかるだろう。
446 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/07(火) 02:33
「麦飽きた」
枯らし始めた。スA。
447 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 02:35
>>445
ちなみに場所は雑木林。
>>446
枯らしてるのは麦だけ?
448 :
白井『ファイト』
:2003/01/07(火) 02:35
>>445
もうすぐ雑木林に着く。
『よし、もう少しだ。ここで木に背を向ければ、前方からの攻撃のみに意識を絞れる。』
バチイン!!
「ン!?」な、なんだこれは!?
あ、足が動かない、、、!?
足元を見ると、早坂の仕掛けたブービートラップに右足を取られてしまった!!
身動きがとれない!!
449 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/07(火) 02:36
>>477
そうだよ。
だってこれ雑草じゃん。
450 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/07(火) 02:39
>>448
「何だ・・・あの男はスタンド使いの攻撃を受けているのか・・・?」
(だとしたら・・・商売のチャンスだ!)
観察している。
451 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 02:41
>>448
「…………」
しばらく待ち続ける。
「…そろそろかな」
木を降り、探索開始。
コソコソと。
452 :
白井『ファイト』
:2003/01/07(火) 02:44
>>451
「く、くそ!クソクソクソ!!あのドチンピラのドチンカスがああ〜!!
この俺に、この俺様になんてことしやがる!!絶対許さん!!!」
必死にもがく。ちなみに、地面は土になっていると思うが、思いっきり引っこ抜いても
まわりの土ごとリングは取れないのか?
453 :
?『リヴァードッグス』
:2003/01/07(火) 02:49
僕は男の怒声を耳にした。
454 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/07(火) 02:50
「うわ、なんか変な輪っかが」
輪を避けて帰った。
455 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 02:51
>>452
取れる。
ただし、もう一歩あるけばまた地面とリングが束ねられるのでまた思いっきり引っこ抜かないといけない。
つまり非常に歩きにくい。もしアスファルトとか硬い地面の上に足を置いたらアウト。
「さて」
雑木林を出る。
456 :
白井『ファイト』
:2003/01/07(火) 02:58
>>455
了解。
地面ごとリングが引っこ抜けることがわかったが、足のケガが完全に治っていないため、
激痛が走る。なんとか木を背にする。
このリングは地面としか束ねられないの?
457 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 03:01
>>456
触れたものなら無差別に束ねる。
なお、早坂が能力を解除した場合、リングは消えずに『束ねる』能力だけが消える。
早坂が意識を失った場合も同様。
「んじゃ、せいぜい生活に困ってくれよ」
そのまま公園を立ち去る。
458 :
白井『ファイト』
:2003/01/07(火) 03:04
>>457
リングは消えないって言っても、リングは破壊できるんでしょ?
459 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 03:05
>>458
リングはほぼ破壊不能。
クリームの暗黒空間みたいな例外を除けば物理的なパワーでは破壊されない。
460 :
?『リヴァードッグス』
:2003/01/07(火) 03:07
僕は大きいピアスを足に付けた男を見た。
461 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 03:07
>>457
「おっと、その前に」
白井に書き置きを残しておく。
『そのリングを解除してほしかったら金を持ってきな。100万で勘弁してやる』
462 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 03:11
>>461
とりあえず『束ねる』能力は解除しておく。
依然として外せないが歩く分には問題は無くなった。
463 :
白井『ファイト』
:2003/01/07(火) 03:12
もう一度激痛に耐えて足を引っこ抜く。
『、、、こいつ、私を本気で怒らせたな、、、
もう”待つ”ことはしない。
私はスイスという国が好きだ。
行ったことはないが、あの国は永世中立国、
戦争をしないと謳っておきながら、世界屈指の軍備を誇る!!
つまり、自分の身を守るためにはどんなことをも許されるということだ!!」
松葉杖を使用して、木によじのぼる。
右足のリングを木につけないように細心の注意を払う。
「あのチンピラ!!どこにいきやがった!!」
公園内を探す。
464 :
白井『ファイト』
:2003/01/07(火) 03:15
一応、まだ戦闘意思があるので、
>>457
あたりからの再開希望。
465 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 03:16
>>463
公園内には既に早坂の姿は無かった。
>>461
の書き置きは見つかったかもしれない。
466 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 03:16
>>464
続きをするなら明日辺りに野バトルスレッドで。
467 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/07(火) 03:16
>>463
「そこの君・・・『怪我』をしているようだね。私に治させてくれないか?
けが人を見ると放って置けなくてね・・・」
黒コートの怪しい女が近寄ってきた。
468 :
白井『ファイト』
:2003/01/07(火) 03:17
>>466
了解。明日は何時くらいからオッケーですか?
469 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 03:19
>>468
23時以降なら多分OKです。
470 :
白井『ファイト』
:2003/01/07(火) 03:21
>>469
了解しました。なんか勝ち目が非常に薄いですが、たまには自力のみでガンガッテみます。
しかし、強力ですね、CMI。ハッタリはもう通用しないだろうし、困った困った。
471 :
白井『ファイト』
:2003/01/07(火) 03:22
>>467
すまん。自力で解決できるようがんばるから、しばらく待っていてくれ。
472 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/07(火) 03:26
>>471
了解。
473 :
白井『ファイト』
:2003/01/07(火) 20:00
来ました。
どのスレで再開すれば良いでしょうか?
474 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/07(火) 20:09
>>473
おそらくここで。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1023456304&LAST=100
まあ早坂さんが23時以降との事ですからのんびり待ってみては。
475 :
白井『ファイト』
:2003/01/07(火) 20:16
>>474
ありがとうございました。
のんびり待ってみます。
476 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/01/07(火) 23:04
ひさしぶりに来た。持ち物は、タバコ・水筒・文庫本。
「どうやら誰もいないみたいだな。」
ベンチに座り、水筒からホットコーヒーをコップに注ぐ。
タバコに火をつけて、本を読み始める。
477 :
パントマイマー
:2003/01/07(火) 23:11
『空気椅子』をしている男が居る。
478 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/07(火) 23:12
>>476
「(ふふふ、僕には気づいていないようですね。)」
ベンチの下でほくそえんでいる。
479 :
パントマイマー
:2003/01/07(火) 23:18
『ふと何かに気付いて立ち上がる』仕草をした。
480 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/01/07(火) 23:19
>>477
本から目を上げたところ、見つけた。
「?!」
不思議に思いつつも興味を引かれている。
しばらく見続ける。
>>478
気付いた様子はない。
481 :
パントマイマー
:2003/01/07(火) 23:22
>>480
『空気椅子から立ち上がり』ヒロセの方を向いている男。
『どうぞ、と席を譲っている』ような仕草だ。
482 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/01/07(火) 23:24
>>481
「俺に座れってことか?」
面白そうだと感じて、近付いていく。
483 :
パントマイマー
:2003/01/07(火) 23:25
>>482
『どうぞどうぞ』と『笑顔で着席を促す』仕草だ。
484 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/01/07(火) 23:31
>>483
「では、失礼して。」
ヘタクソな『空気椅子』にチャレンジ。
なんかプルプルしてる。
485 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/07(火) 23:34
>>483
>>484
「(・・・シュールな人達だ。)」
観察を続ける。
486 :
パントマイマー
:2003/01/07(火) 23:34
>>484
少し『照れたような表情で周囲に愛想笑いを振りまく』仕草をした後、
『座っているヒロセの正面』に立った。
『片手で何かに捕まっている』仕草をする。
487 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/01/07(火) 23:37
>>486
「電車だね?」
笑顔で話しかける。
言った後にバスだったかな?と思ってみた。
相変わらずプルプルしている。
488 :
パントマイマー
:2003/01/07(火) 23:40
>>487
その言葉に反応しない。
『片手で何かに掴まり片手で本を読んでいる』ような仕草。
5分ほどそのままの体勢を続ける。
489 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/01/07(火) 23:45
>>488
「ダメだー!」
限界が来た。尻餅をつく。
パントマイマーを申し訳なさそうに見ている。
490 :
パントマイマー
:2003/01/07(火) 23:48
>>489
反応しない、あくまでパントマイムを続けるらしい。
そして、しばらくして『何かに気が付いた』らしい。
491 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/01/07(火) 23:51
>>490
立ちあがって、少し離れる。
(何を見つけたんだ?)
周りを見回してみる。
492 :
パントマイマー
:2003/01/07(火) 23:54
>>491
『パントマイマー』の姿が変化、次第に薄くなっていき『背景が少し透けて』見える。
493 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/01/07(火) 23:58
>>492
「!!」
驚いて駆け寄る。
「おい!どうした?」
肩に手をかけてゆする。
494 :
パントマイマー
:2003/01/08(水) 00:00
>>493
肩に手をかけようとしたが透ける。
『スタンド化』した。
495 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/01/08(水) 00:04
>>494
「なっ!!」
後ろに飛び、距離をとる。
着地すると同時にスタンド『発現』。
(なんだ、こいつは?)
動きを注意深くみつめる。
496 :
『トラヴェローグ』
:2003/01/08(水) 00:06
>>495
落ち着き無く周囲を見回している。
ヒロセを見た。
497 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/01/08(水) 00:15
>>496
見回している間に、更に後ずさる。
(目があった!!来るのか?)
攻撃に警戒する。
498 :
『トラヴェローグ』
:2003/01/08(水) 00:27
>>497
あわてて走り去った。
(すみません能力についての新しい疑問が出来たので今回はここで帰ります。)
499 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/01/08(水) 00:33
>>498
「なんだ?」
拍子抜けしたような声をだす。
ベンチにもどる。
>>485
に気づく。
(気にしないでください。)
500 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/08(水) 00:38
「さて、やるか」
芝生の上を歩いている。
501 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/01/08(水) 00:40
いないか…。
キャンセル。
>>500
「ん?なんだ?」
姿が見えた。
観察しよう。
502 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/08(水) 00:41
>>501
こっそりと見てますよ。
503 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/01/08(水) 00:45
>>502
(失礼!!)
「何してるんですか?そんなところで。」
聞いてみる。
ちょっと変わったものを見る目つき。
動作順はレス順に従う。よって視線(興味)は
>>502
へ。
504 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/08(水) 00:45
来た。
「…」
505 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/08(水) 00:47
>>503
のそのそとベンチの下から這い出てくる。
「誰からも気づかれないところでひっそりと人間観察するのが趣味なんです。」
506 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/01/08(水) 00:51
>>505
「はー、それは変わった趣味をお持ちで…。
困った顔。
507 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/08(水) 00:52
>>500
昨日のハーブとかまだありますか?
508 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/08(水) 00:54
>>501
芝生の上を歩いている。
時々ゴルファーが芝目を読むように、しゃがんで『緑色の剣』を地面に刺している。
509 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/08(水) 00:54
>>506
「貴方もなかなか変わった趣味をお持ちのようですが。
出来れば先ほどの空気椅子パフォーマンスについて説明して欲しいですね。
・・・もう一人のお仲間は途中で消えちゃったみたいですけど。」
510 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/08(水) 00:55
>>507
そこら辺に生えてると思うよ。
511 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/08(水) 00:56
>>518
&
>>510
近寄った。
「…あの〜…あのハーブとか育てたのはお兄さんですか?」
512 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/01/08(水) 00:58
>>509
「あっ、あれですか。あれはですね、ちょっと興味がでたものだから。
本当は『これ』(ベンチの上の本を指す)が趣味なんですよ。
あの人知らない人だし…。」
意外な指摘にちょっとうろたえている。
513 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/08(水) 01:02
>>511
年幾つだっけ。
ちなみにこっちは14だけど。
「そうだよー」
相変わらず、芝生の上で何かしている。
よく見ると、芝生は妙に青々としているところと綺麗に枯れているところとがある。
514 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/08(水) 01:02
>>512
「そうですか、残念。ぜひ、お仲間に加えてもらいたかったのに。」
物凄く残念そうな顔をした。
「駅前で突発パントマイムパフォーマンス大会の構想まで
浮かんでいたんですが。」
515 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/08(水) 01:04
>>513
トレント・ディーの年齢は12才。性別は女。
「…あれ、少し貰って…いいですか?」
他にはどんな植物があるのか。
516 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/01/08(水) 01:06
>>514
(見てたなら参加すればイイのに…)
「はあ、駅前でですか…。ちょっと怖い気もしますけど。」
「得に用がないなら、今日は帰ろうかなと思ってますが。」
517 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/08(水) 01:08
>>516
「そうですか、また縁があれば会いましょう。Au revoir(さようなら)。」
518 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/08(水) 01:08
>>515
花畑とか雑木林とか。
519 :
レイム『?』
:2003/01/08(水) 01:08
掃除中。
>>516
発見。
「おや?」
520 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/08(水) 01:09
>>515
「いいよ」
ご自由にお持ち帰りください。
521 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/08(水) 01:10
>>518
了解。
「ハーブ、少し貰っていいですか?」
522 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/08(水) 01:11
>>521
キャンセル
>>520
「ありがとうございます。」
必要な分、摘んでいる。
523 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/01/08(水) 01:12
>>517
「すいません、なんか疲れちゃって。」
頭を下げてから、ベンチの上をかたずける。
歩き出したところ
>>519
に気付く。
「あれ?あの人は…。」
近寄って行く。
524 :
レイム『?』
:2003/01/08(水) 01:13
>>523
「お久しぶりです。ヒロセ君でしたね。」
掃除をしていた。
525 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/08(水) 01:16
>>521-522
「ポプリでも作るの?」
作業しながら聞いた。
526 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/08(水) 01:19
>>525
「これ…貴方のスタンド…?
…植物がこんなに早く…育ってる。」
527 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/08(水) 01:20
>>525
「えっと、料理とか。」
答えた
528 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/01/08(水) 01:21
>>524
「やっぱり、レイムさん!いつぞやはお世話になりました。
すっかり元気そうですね。」
満面の笑み。
「なんで掃除なんかしてるんですか?公園の職員さんなんですか?」
529 :
レイム『?』
:2003/01/08(水) 01:24
>>528
「ええ。ヒロセ君もお元気そうで、何よりです。」
優しく微笑む。女みたいな面だ。
「…ええ。つい先日ここで働くことになりました。」
530 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/08(水) 01:25
>>526
「そうだよ。
名前は『グリーン・ディスティニー』」
立ち上がる。
「‥‥まあ、こんなもんかな」
芝生で巨大な『スヌーピー』の絵が描かれていた。
531 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/08(水) 01:27
>>530
「わ〜すごい!」
感動。
ユースケに向き直る
「…あの…もしよければ…」
ニンジンとかキャベツとかジャガイモとかタマネギとか取り出す。
「これ…増やしてもらえませんか?」
532 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/01/08(水) 01:30
>>529
「そうなんですか!」
「じゃあここにくれば、会えたりするわけだ。なんか嬉しいな。」
喜んでいる。
「せっかく会えたのにスイマセン。
今日はちょっと疲れちゃって、今から帰る所なんです…。」
申し訳なさそうな顔をする。
533 :
レイム『?』
:2003/01/08(水) 01:32
>>532
「ええ。ぜひ遊びにいらしてください。」
微笑む。
「ああ、無理は禁物ですよ。…それでは、また…」
534 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/08(水) 01:37
>>531
「へへ、凄いでしょ」
ちょっと得意げ。野菜を受け取った。
「ついでにこれも」
とうもろこしの種や黒胡椒も撒いた。
>>533
ところで物凄い勢いで公園が改造されてるわけですが。
535 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/01/08(水) 01:38
>>533
「ありがとうございます。」
「はい、また。」
ペコリと頭を下げてから公園を後にする。
536 :
レイム『?』
:2003/01/08(水) 01:40
>>534
「あ〜…」
「家庭菜園で済むレベルにしておいてくださいネ;」
「しかし、スヌーピーはすごいですね。」
>>535
「はい。」
見送った
537 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/08(水) 01:41
>>534
「…」
わくわく。
538 :
木崎『バンブー』
:2003/01/08(水) 01:45
>>534
公園に立ち寄ったところ物凄い勢いで公園に植物を生やしているのを発見。
「・・・ま、負けてたまるかッ!」
物凄い勢いで公園に竹林を生やし始めた。
539 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/08(水) 01:47
今日もなんとなくやってきた。
「うわぁ、な・・・なんだこりゃ?」
>>534
と
>>538
を見て驚愕した。
540 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/08(水) 01:47
>>536
「あとでちゃんと片付けるから大丈夫」
そしてスヌーピーは公園の新たな名物に。
なるかもしれない。
>>537
ニンジンが実った。
キャベツが実った。
タマネギが実った。
トウモロコシが実った。
黒胡椒が実った。
どれも無農薬。さらに『品種改良』されているためとても美味しい。はず。
541 :
レイム『?』
:2003/01/08(水) 01:47
>>538
「…」
頭痛がした
542 :
レイム『?』
:2003/01/08(水) 01:48
>>540
「…ですか…」
よろよろと、事務所に戻っていった。
543 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/08(水) 01:50
>>540
「わ〜!すごいすごい!」
喜んだ。
「ありがとう!お兄さん!」
544 :
結城『カシアス』
:2003/01/08(水) 01:51
>>538
「なんだこりゃーーーー。」
事務所に行く
「なにやってるんです!」
545 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/08(水) 01:59
>>543
「照れるから照れるから」
照れた。
「あーあとこれもあげるね!!」
花畑の花もあげた。
546 :
木崎『バンブー』
:2003/01/08(水) 02:00
生やすだけ生やしてかなり満足した。
「ふぅ〜♪」
機嫌よく帰った。
547 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/08(水) 02:02
>>545
「ほんとうにありがとね!」
野菜を収穫。ダンボールにいれ、持ち帰る。
花も貰った。
548 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/08(水) 02:06
>>546
「竹細工屋の男だ・・・」
(こんなところで何してるのよ?)
>>544
「おや・・・この前竹細工屋で見たような」
(なんか竹に縁があるな・・・私)
549 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/08(水) 02:14
>>547
「また会えるといいね」
550 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/08(水) 02:15
>>549
「またね!」
公園を後にした。
551 :
結城『カシアス』
:2003/01/08(水) 02:20
なんか返事がないので、竹薮の方へ
>>546
を見つける
「あれ、あんたの仕業?」
552 :
木崎『バンブー』
:2003/01/08(水) 02:23
>>551
「ん、いつかの姉ちゃんか。そうだよ。」
553 :
レイム『?』
:2003/01/08(水) 02:23
>>551
倉庫のほうから出てきた。…チェーン・ソー持って。
「…」
竹やぶに近づく。
554 :
『虹』
:2003/01/08(水) 02:25
虹だ 虹が出た
555 :
結城『カシアス』
:2003/01/08(水) 02:25
>>552
「今すぐなんとかして。あたしが寝れない。」
>>553
なんか背中がゾクゾク
556 :
木崎『バンブー』
:2003/01/08(水) 02:27
>>555
「いや、ほっときゃ消えるんだけどな。」
パチッ!
木崎が指を鳴らすと全ての竹が一瞬にして消えた。
557 :
レイム『?』
:2003/01/08(水) 02:27
>>555
ブルンッブルンッブルンッ…
背後からエンジン音が。
「…クスクスクス…」
558 :
結城『カシアス』
:2003/01/08(水) 02:29
>>556
「なんだ。消えるんだ。
…チェーン・ソーまで持ち出したのに…。」
カワイソーな目でレイムを見る
559 :
レイム『?』
:2003/01/08(水) 02:29
>>556
「おや?」
消えた。
チェーン・ソーのスイッチをOFFに。
560 :
木崎『バンブー』
:2003/01/08(水) 02:30
>>557
同じくカワイソーな目でレイムを見る。
561 :
レイム『?』
:2003/01/08(水) 02:30
>>558
気まずそうな顔をしながら、事務所に戻った。
562 :
結城『カシアス』
:2003/01/08(水) 02:32
>>560
「じゃあさよなら。またよろしくね。」
竹篭も消えるのかな〜と思いつつ、帰った
563 :
木崎『バンブー』
:2003/01/08(水) 02:33
>>562
「おうよ。こちらこそ、よろしくな。」
加工品は消えないみたい。
564 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/08(水) 02:36
>>563
「君は何故こんなことをしているんだ?
>>549
彼と張り合っていたのか?」
木崎に話しかける。以前と口調が違う。
565 :
木崎『バンブー』
:2003/01/08(水) 02:38
お詫びの印代わりに事務所には竹笊(たけざる)いっぱいに筍を乗せて
置いていった。
ついでに書置きも置いておく。
『これは職員の皆さんで食べてください。
何か小物が入用の時にはぜひ、『木崎屋』をご利用下さい。』
566 :
木崎『バンブー』
:2003/01/08(水) 02:39
>>564
「うむ、何か対抗心を煽られてな。」
567 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/08(水) 02:42
>>566
「しかしあの少年の能力もすごいな・・・・チェーンソーを持った男は君の知り合いか?」
568 :
木崎『バンブー』
:2003/01/08(水) 02:45
>>567
「いや、この公園の職員じゃないか?何か、事務所に出入りしてたしな。
・・・あの少年は俺の中でライバルに認定した。」
569 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/08(水) 02:47
>>568
「やれやれ・・・最近怪しい人間が多いな」
そう言っているB・Jも十分怪しい格好だ。
570 :
木崎『バンブー』
:2003/01/08(水) 02:50
>>569
「ああ、この町は変人多いよな。」
自分の事は棚に上げてみる。
571 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/08(水) 02:54
>>570
「変人だけじゃなくてスタンド使いも多いみたいだな。
君はスタンド使い同士が戦っているところを見たことがあるかね?」
572 :
木崎『バンブー』
:2003/01/08(水) 02:58
>>571
「いや、まだ無いな。だが、確かにスタンド使いは多いようだ。
少なくとも家の店に来た客は全員スタンド使いだったな。
・・・『スタンド使いは惹かれあう』ってか。」
(まあ、まだ三人程しか来ていないけどな。)
573 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/08(水) 03:01
>>572
「ほぉ、それは凄い。スタンド使いが惹かれあうなら、私もいつか
そんな場面に遭遇するかもな・・・。私としては戦ってくれたほうが都合がいいのだが」
574 :
木崎『バンブー』
:2003/01/08(水) 03:05
>>573
「・・・ああ、そういえば病気とか治せるとか言ってたな。
しかし、商売するつもりならちゃんと場所決めて落ち着いた方がいいぜ。」
575 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/08(水) 03:08
>>574
「なるほど・・・そのほうが合理的だ。だが、敢えてそれはしないのだ・・・」
(まだ医大生なのに開業できるわけないじゃん・・・)
576 :
木崎『バンブー』
:2003/01/08(水) 03:11
>>575
「ふ〜ん。ま、いいや。
俺が留守の間は店を貸してやってもいいかと思ったんだけどな。」
577 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/08(水) 03:13
>>576
「えぇっ!ほ・・・本当ですか・・・じゃなくて本当か!?」
(やったーっ!)
578 :
木崎『バンブー』
:2003/01/08(水) 03:16
>>577
「ああ。テナント料稼ぐためにアルバイトしなきゃならなくてな。
だから、店を空ける事が多いんだ。空いてる時は勝手に使ってくれ。」
579 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/01/08(水) 03:21
>>578
「なら遠慮なく・・・例外的にだが・・・使わせてもらおう。感謝するよ」
(私みたいな女にもチャンスがくるんだなぁ・・・神様ありがとう)
「では私はここで帰ります・・・いや、帰らせてもらうぞ」
嬉しそうに帰っていった。
580 :
木崎『バンブー』
:2003/01/08(水) 03:23
>>579
「あいよ。宣伝はしておいた方がいいぞ。ライバル店がいるみたいだしな。
せいぜいビルに人を集めてくれ。じゃあな。」
今度こそ帰った。
581 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/08(水) 03:36
1月9日の地方新聞に小さな記事が出た。
「駅前の公園で今度は急激な緑化、およびボヤ騒ぎ〜〜
ここ2日ほどで、公園に竹林が突如乱立するばかりではなく、
たったの2日で多数の木々が生い茂った。原因は不明。
さらにこの現象の影響か、一時公園から煙が上がった。
幸い早めに発見できたために公園職員が消火にあたり、事無きを得た。
最近この公園では一般人が突如殴り合う乱闘騒ぎや
幽霊のような人間がうろついているなどのうわさもあり、自治体では注意を呼びかけている〜〜」
to be conttinued....
582 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/08(水) 22:45
何食わぬ顔で、いつもどおり現れた。松葉杖。足はちょっと悪化してしまった。
『ずいぶんジャングルっぽくなったなあ。職員さんも大変だろうなあ』
と思っている。
583 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/08(水) 22:54
ウキー!
ギャッギャッ!
シャァー!
584 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/08(水) 22:56
>>583
「ハッ!?なんか住みついてるぞ!?大丈夫か、ここ?」
ドキドキする。
585 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/01/08(水) 22:59
池にすんでいる変な生き物にエサをあげている。
パシャっ・・・・
なんか跳ねた気がする。
「今日も元気ですね。なんか公園の雰囲気が変わってますが;」
昨日、病欠していたので何も知らない様だ。
586 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/08(水) 22:59
ムキー!
フンガーフンガー!
ガチョーン!
587 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/01/08(水) 23:01
>>586
「なんだかアマゾンの秘境に入り込んだ気がしますが・・・」
公園の様子を見ながら掃除を始める。
588 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/08(水) 23:11
「なんだかいつもは見られない昆虫とかがいるな。
こんなに2日くらいで変わるものか、、、」
589 :
田河『エレガント』
:2003/01/08(水) 23:18
起きた。
「………………………なんなんだ一体」
事務所の窓から外を見て途方に暮れた。
590 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/01/08(水) 23:21
>>589
掃除を終えて事務書に戻って来た。
「おはようございます。・・・・なんか公園がジャングルになているようですね。
昨日はボヤ騒ぎがあったらしいですが・・・」
と言う掃除の女の肩にカラフルなオウムがとまっている。
591 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/01/08(水) 23:22
事務書×
事務所○
592 :
田河『エレガント』
:2003/01/08(水) 23:27
>>590
「いやまぁ、この街だし、どうせスタンドなんだろうなぁ…。
とりあえず紅茶淹れるよ」
紅茶を淹れた。
「ところでこの公園、最近著しく治安が乱れてないかね。ズズー」
593 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/01/08(水) 23:30
>>592
「そのようですね・・・前にも乱闘騒ぎがあったようですが・・・・・
ただ職員だけではどうにもなりません。夜勤の職員は一人ですし、
これだけ街にスタンド使いがいれば難しいですね。なるべく努力はします。・・」
なんだかオウムはすごく掃除の女に馴染んでいる様子。
594 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/08(水) 23:32
自分のことを事務所で話になっているとも知らず、のんびりとしている。
595 :
田河『エレガント』
:2003/01/08(水) 23:32
>>593
「実は私もちょっと乱闘に加わった事も無きにしも非ずなんだがまぁいいや」
ズズー
「ちょっと出てくる、ああ、いいオウムだね、飼うの?」
596 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/01/08(水) 23:36
>>595
「どうしましょうか・・このオウム。外のジャングルから飛んできて何時の間にか
ここにいたようなんですが・・・せっかくですから面倒見ましょうか。」
事務所の倉庫にあったヒマワリの種を出してオウムに与える。
肩に乗ったままオウムはヒマワリの種を食べた。
597 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/08(水) 23:53
もう訳解らんくらい植物の楽園と化してしまった公園。
「正直、やりすぎた」
でも折角だからこのままにしておこうと思った。
598 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/08(水) 23:58
>>597
「お、ユースケ、昨日は助かったよ。
変な動物とかいつの間にか住みついてるからきをつけろよ。」
599 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/09(木) 00:06
>>598
「まあ助けたというか、なんとなくやってみたくなっただけなんだけどね」
シャベルを担いで公園内を見回している。
「変な動物かあ。折角だからここ、植物園兼動物園にしちゃえばいいのに。
こう、サファリパークみたいな」
600 :
オウム『ザ・フー』
:2003/01/09(木) 00:10
ライバルを探しに来ました。
601 :
オウム『ザ・フー』
:2003/01/09(木) 00:21
ライバルが見つからないので拗ねてそこらの果物をつつきます。
602 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/09(木) 00:22
>>599
「サファリパークいいねえ。もうかりそうだね。」
603 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/09(木) 01:02
眠くなったので立ち去った。
604 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/01/09(木) 01:02
>>599
職員が出てきた。
>>800-601
ライバル?を連れて掃除の女の日とが事務所から出てきました。
605 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/01/09(木) 01:03
日と× 人○
606 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/01/09(木) 01:09
>>604
そのままライバルのオウムを放した。
あとは適当に遊んであげてください。
掃除の人は事務所に戻って行った。
607 :
オウム『ザ・フー』
:2003/01/09(木) 01:09
>>604
もういなかった。
PLが眠いので寝ます。
608 :
木崎『バンブー』
:2003/01/09(木) 01:10
>>599
「あれは昨日の・・・」
(俺の心のライバルッ・・・!)
近づいて声をかける。
「また、植物を生やしまくっているのか?」
609 :
公園管理事務所
:2003/01/09(木) 01:26
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1042042836
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