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『公園』その18
1 :
公園管理事務所
:2003/01/01(水) 12:04
駅前にある大きな公園。
新年になって、公園もなんだかいつもと違うように見える。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
281 :
三島『π』
:2003/01/05(日) 22:48
>>279
「カブトムシがボールに自分から体当たりしたッス!」
驚愕ッス。
>>280
「カブトムシもキャッチボールしたいんッスかねぇ〜」
受け取ったボールをカブトムシに軽く投げるッス。
282 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 22:52
>>281
「カブトムシとキャッチボール出来るとは夢にも思わなかったよ。」
ボールの行き先を見上げる。
283 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 22:52
>>281
「(…)」
スピードBで華麗に動き回り、
ボールを白井に回す。
284 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 22:54
>>283
「おお!ムチャクチャ面白いぞ!しかもコントロールが正確だ!!
うれしくなってきた。どれ、僕からカブトムシに投げたら彼(三島)まで返球するのかな?
カブトムシのほうに軽く球を投げてみた。
285 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 22:58
>>284
「(面白いな)」
ブーン
ヘラクレスオオカブトムシは、三島にボールを回した。
286 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 22:59
>>258
その返球を見て思う。
『このカブトムシ、キャッチボールを理解しているみたいだ。スゴイな。』
287 :
三島『π』
:2003/01/05(日) 23:02
>>283
「カブトムシが華麗にキャッチボールしてるッス!!」
>>285
「スゴイカブトムシっス!頭いいッスねぇ〜」
ボールを受け取ってカブトムシに投げるッス。
288 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 23:05
>>287
「(おれが頭がいいのは当然だぜ!)」
アクロバット飛行をしながら、白井にボールを回す。
289 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 23:20
>>288
「ナイスボール!カブオ!よし、とりあえずカブオと呼ぼう!」
ボールをキャッチ。カブオに回す。
290 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 23:23
>>289
「(…)」
ボールを受け取る前に、地面に高速で文字を書く。
「おれのなまえは るーく だ」
その後、ボールを三島へ。
291 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 23:25
>>290
「ん!?これは、、、まさかこのカブトムシ、字も書けるのか!?」
地面の字を見てビックリする。
カブトムシがスタンド使いかどうかなんてまったく考えもせず、ただ楽しんでいる。
「ルーク、キミ、ルークっていうのか!カッコイイ!!スターウォーズみたいだな!」
292 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 23:26
『このメンバーで草野球でもやったら面白そうだな』
なんて考えている。
293 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 23:28
>>291
「…」
ブ───ン
ベンチの背に、文字を書く。
タワーオブグレーが、血で文字を書いたように。
樹液で文字を書く。
「EXACTLY(まさにそのとおり)」
294 :
三島『π』
:2003/01/05(日) 23:31
>>290
「文字まで書けるッスか!もしかスッと俺より頭いいかもしれねーッス!」
ボールを受け取ってルークに投げ返すッス。
「二人?ともキャッチボール上手いッスねぇ〜。100まで続くか賭けしないッスかぁ?」
295 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 23:31
>>293
「おお!しかもスターウォーズ知ってる!?スゴイ!!
しかもまるで給仕のように丁寧な言葉遣いだ!!
う〜〜ん。だったら俺はダースベイダーがいいな。
そうすると親子になっちまうか。ハハハ。」
296 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 23:32
>>294
「おお、このぶんだったら行きそうだな。いいよ。500円かけるよ。続くほうに。」
ご機嫌だ。
297 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 23:37
>>294
「(おもしろいもんだなぁ)」
ボールを、白井に。
>>295
「(最近の映画は、映画館でただ見してたからな。)」
298 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 23:39
>>297
「ナイスボール!」
少しはずし気味にルークに返球。
299 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/05(日) 23:45
>>298
「(おれを試しているのか…おもしろい!)」
スピードBは伊達ではなかった。
『オレンジ・ジュース』は見事、三島にボールを返す。
300 :
三島『π』
:2003/01/05(日) 23:52
>>296
「GOOD!それなら俺は続かない方に賭けるッスね。」
「俺、ルーク、そちら・・え〜とまだ名前聞いてなかったッスね。俺は三島つーモンッス。」
301 :
白井『ファイト』
:2003/01/05(日) 23:54
>>299
「おお!ちょっとくらいはずしても問題なし!スゴイぞルーク!!」
>>300
「おっけー。賭けようじゃあないか。三島君。私は白井と言うんだ。よろしくね。」
302 :
三島『π』
:2003/01/06(月) 00:11
>>301
「白井さんッスね。白井氏もルーク氏もよろしくッス。」
ルールは
「俺がわざとミスったら勝負にならねーッスから俺が失敗した場合はそちらの勝ちにするッス。」
「白井、ルーク、俺で一回。 俺、ルーク、白井と往復したら二回・・また白井、ルーク、俺で三回・・と数えるッス。」
「二人でやってた時から数えてもう90回ぐらいやってるッスね。あと十回ッス。」
「ボールを持つ時間は10秒以内。」
「以上でイイッスか?」
303 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 00:14
>>302
「やけにしっかりルールを決めるね。A型かい?おっけー。良いよ。」
それ!
ルークに普通に返球。
304 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 00:14
>>300-302
「(…ふむ)」
角で、木に文字を書く。
「りょうかい」
その文字からは樹液がたれる。
305 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 00:16
>>303
「…」
三島に。
306 :
三島『π』
:2003/01/06(月) 00:27
>>303-4
「ルールはしっかり決めないとトラブルの元ッスからね。シンプルが好きな0型ッスよ。」
「おっと、一つルール忘れてたッス。地面に着かなければセーフつー事忘れてたッス。」
>>304
「グッド!」
>>305
普通に受け取るッス。
「これで91回目ッスね。」
ルークに普通に送球。
307 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 00:29
>>306
「(ふむ)」
きりもみ回転しながら、白井に送球。
308 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 00:29
>>306
「うん。いいよ。お小遣い稼げるかな〜〜?」
309 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 00:33
>>307
難なくキャッチ。ルークに返球。
310 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 00:37
>>309
「(なんか、おれが一番大変だな?)」
地面に低空飛行して、
地面にボールが着く前にすくい上げる。
三島に。
311 :
三島『π』
:2003/01/06(月) 00:53
>>309
「これで92回目ッスね。」
>>310
難なくキャッチするッス。
「これで93回目ッスね。あと七回ッス。」
(ゲームはスリルが無いとだめッスねぇ〜)
俺のスタンドはビジョン無し!
能力は俺を中心とする範囲50mに【法則】を作り出すこと!
若干のタイムラグを持つ。
【噴水は水を勢いよく噴出す法則】
白井氏がルーク氏にパスする時に発動するッス。
噴水は勢いよく噴出しキャッチボールをする三人にも容赦なく降り注ぐ。
突然のシャワーによってボールを捕ることが難しくなるッス。
312 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 00:55
>>311
「(…)」
では、今は難なく白井にパス。
313 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 01:05
>>312
ルークからボールを受け取る。
返球する。
ブワワワワワ!!!!!!!!
噴水が飛びでる!!!ものスゴイ勢いだ!!!!
そして噴水を浴びる浴びる浴びる!!!
「うわ!!アローズの袋が!」
なんとかボールをキャッチしてルークへ返球。
314 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 01:10
>>313
「(み…水でボールが!)」
角で、ボールを支えた。
「…」
10秒以内に、スピードBで三島の元へ
ボールを持ってゆく。
315 :
三島『π』
:2003/01/06(月) 01:10
>>313
(忘れてたッス。すまねッス。)
それでも噴水シャワーは振り続けるッス。
316 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 01:14
>>315
「あわわわわ。コ、コートが!!クソ!!これじゃあ500円は渡せねえ!!
噴水ぶっ壊れてんのかよ!!!」
317 :
三島『π』
:2003/01/06(月) 01:22
>>314
「噴水の調子が悪いみたいッスねぇ〜。大丈夫ッスか?」
難なくキャッチするッス。
「これで95回目スッね。あと5回ッス。」
(次はコレッス)
【セ氏5度以下は水が粘性を帯びる法則】
これはルーク氏から白井氏のパスの時に発動ッス。
法則は一度に一つ。
このため噴水は元に戻るッス。
318 :
三島『π』
:2003/01/06(月) 01:23
>>317
ルーク氏にゆっくり投げるッス。
319 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 01:26
>>318
水が粘性を持った
「…(水が…何故……。)」
少し鈍ったパス。
白井がそのまま動かないと仮定すると
ボールは白井の50cm前に落ちてしまう。
320 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 01:31
>>319
「うわわわわ!!!ルゥゥゥゥゥ〜〜〜〜ク!!!なにやってんだおまえ!?」
動こうとしたら水がネバネバしている!!なかなか動けない!!
「500円は渡さ〜〜ん!!!クソッ!!!」
泣く泣くアローズの袋をボールの着地前に地面に置く。
「地面に着かなければオッケーだよな、ルール!?」
「ルーク!!なんとかしてくれ〜!!!」
アローズの袋からボールをはがすように取り、10秒以内に落ちるように
ゆっくり手の平から落とす。粘性でなかなか地面につかない。
321 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 01:33
>>320
「(…)」
水を、角で「樹液」に変えて、スムーズに動く。
ボールをキャッチ。
そして、上に放り投げ、
スBで体当たり。
三島へ。
322 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 01:35
>>320
もちろんケガしているんで全身にムチ打ってやってます。
「くっそ!ずるいぞ!このガキ!!スタンド能力だな!!そんなに500円がほしいのか、
賭けに勝ちたいのか、、、!!」
『ルークはきっとこの動き自体が能力だから、三島がタイミング的にも水を自由に操る能力者なんだろうな。
でも、悪意はないようだ、今のところ、、、』
323 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 01:38
>>321
「る、ルーク!おまえって頼りになるなあ〜!!」
素直に感動。
『水が他の液体になった?さっきの樹に書いた文字もあるし、
角かどこかで触るとあの茶色い液体になるみたいだな。』
324 :
三島『π』
:2003/01/06(月) 01:51
>>320
「地面に着かなければ当然オッケーッス。」
>>321
「ル、ルークさん!ス、ストップ!スト−ップッス。」
人間以上のスピードで風の如く飛んできたルーク氏にビビるッス。
ビビってボールを取り落としそうになるッス。
「うおおー絶対捕るッス!」
粘性を持った水に濡れた袖がボールをキャッチするッス。
325 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 01:52
>>324
『ルークはええ〜〜!!』普通に感動。
326 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 01:53
>>324
体当たりしたのはボールに対して。
つまり
ボールを空中に放り投げ、空中にあるボールにスBで体当たり。
ボールがスBで向かってくる。ってこと。ごめんね。
327 :
三島『π』
:2003/01/06(月) 02:00
>>320
「ス、スタンド知ってるつー事は白井さんも『スタンド使い』だったッスか!?」
「お、俺はキャッチボールを楽しくしたいだけッスよ!他意は無ぇーッス。」
「97回目ッスね。あとたった3回ッスよ。続けましょうッス。」
ボールをルーク氏に投げ返す。
今度は【水は七色に光る法則】
白井氏、ルーク氏のパスの時に水がプリズムのように光輝くッス。
328 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 02:01
>>327
「そうだよ!俺もスタンド使いさ!!俺もここまできて引き下がれない!
続けるぞッッッ!!!」
329 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 02:02
>>327-328
「(金ねぇ…おれはそんなものはいらんからな。)」
白井に、ボールを。
「(うお!水が輝いた!)」
330 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 02:06
>>329
「うおお!!これは!!れ、レインボー!?虹だ!光り輝く虹の輝き!!!」
ビックリする。カラフルな魅惑的な世界が広がる。
「でも、これはさっきのよりはきつくない!とれるぞ!!」
キャッチした。10秒あるので、さっきの粘性の水の時にベンチからずりおちたのでもとの場所に戻ってから、
ゆっくりルークに返球。でも、ちょっとカラフルさでめまいを覚えた。
331 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 02:13
>>330
「…」
冷静に、ボールを三島へ。
332 :
三島『π』
:2003/01/06(月) 02:30
>>331
「オッス、これで99回目ッスね。白井氏に回ればラストッス。」
難なく受け取ってゆっくり最後のパスを投げるッス。
(これで最後ッスよぉ。しっかり捕ってくれッス。)
【ボールは空気より軽い法則】
ルーク氏が投げた直後に発動するッス。
ボールは風に乗ってベーゴマをしている子供達の方へと飛んでいくッスよ。
333 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 02:33
>>332
「(ふうむ。)」
白井のほうに投げたつもり。
ふわふわ〜
「(え!?)」
ボールが風に乗って…
334 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 02:46
>>332
「へっ!?あれれれれ???ルーク?暴投とは違うな????
あれ、あれ???お、おいおい、どこに飛んでいくんだよ!?」
ボールが風にのって飛んでいく!!
ベーゴマの少年たちのほうに飛んでいくボールを追いかける!!
ファイト発動。私の拳からベーゴマ少年の顔へレールを設置。高速で移動。
ベーゴマ少年の手前でストップ。しかし、ボールはどんどん上に飛んでいく!!
「ルーク!!フォロー頼む!!!さっき浴びた水!おまえが浴びてる水を樹液にして、ボールにかけてくれ!!
重さがあればボールは落ちて食るはずだ!!!」
335 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 02:48
>>334
スタンド会話
『俺はそんな面倒なことはしない…『天才』だからな!』
カブトムシ(ルーク本人)が飛んできた。
ボールにしがみついて、下に下降。
ゆっくりと白井の目の前に。
336 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 02:49
子供からベーゴマとコマを回すヒモを取り上げる。ベーゴマにヒモをぐるぐる巻きにする。
ヒモが10数センチ、ベーゴマがその先に結び付けられている状態だ。
337 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 02:51
>>335
「お、おお〜〜!!!(これ、反則じゃあないのか?)」
ルークの予想外の大胆な行動にかなりドキドキしている。
「良くやった!!ルーーク!!これで100回だ!!俺(達)の勝利だああ!!!」
おおきくガッツポーズ!!!
338 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 02:54
>>335
『あ、これ、ルークの本体じゃあないか!これは反則じゃあないぞ!!
スゴイ、ここまで考えての行動か!!カブトムシとは思えない判断力だ!!』
ルークの凄さに気付く。
339 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 02:54
>>337
反則ではない。
今までの99回、スタンド『オレンジ・ジュース』でボールをまわした。
最後の1回に本体でボールを回した。それだけ。
スタンドは両人とも使っているので、反則ではない。
『よかったな。おめでとう!』
上機嫌で飛び去った。
340 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 02:58
>>339
スタンド会話:
『ルーク!君は本当の友達だ!戦友だ!!今日のMVPだ!!
ありがとう!君のことを心から信頼するよ!!!』
飛び去るルークに敬礼をした。
「こんなに尊敬の念を抱くの、はじめてだなあ。この街にきて。」
341 :
三島『π』
:2003/01/06(月) 03:07
>>335-337
「おおっと、その行為はルールで決めてなかったッスね。 セーフッス。」
白井氏に駆け寄って微笑むッス。
「おめでとうッス!ルークさん、白井さん、すまなかったッス!」
「賭けは二人の勝ちッスね。500円と少ねーけどクリーニング代に使ってくれッス。」
賭け金として500円硬貨を両氏に、千円札を白井氏に手渡すッス。
342 :
ルーク『オレンジ・ジュース』
:2003/01/06(月) 03:08
>>341
スタンド会話
『500円玉はカブトムシにはいらない。
…おれはさすらいの野良カブトムシだからな。』
寒空の中を飛んでいった。
343 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 03:11
>>341
ルークは飛び去った後だった。
「待て、小僧、、、」
公園に来た時のにこやかな表情は消え、冷徹な表情で三島を見つめる。
「、、、クリーニング代は必要だよ。でも、クリーニングではぬぐい切れないものもあるよなあ。
あと、私は教育にはうるさいほうなんだ。独身だけれどね。マナーの悪いガキを見ると頭に血が上るのさ。
ここまではわかるかい?」
344 :
犬神
:2003/01/06(月) 03:12
(´ー`)y─~~
ひさびさの公園
寒いな
345 :
三島『π』
:2003/01/06(月) 03:18
>>343
「オッス。すまなかったッス。俺も調子に乗っちまったッス。」
「覚悟はできてるッスよ。右でも左でも好きなほうで殴ってくれッス。」
346 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 03:22
>>345
「なんてね!うそだよ!ここまで熱い戦いをした俺達は戦友じゃあないか。
俺も三島君も、そしてルークも、全員が今日の主人公さ!」
戦う男の顔になっている。いい顔だ。俺も、三島も。
「これからもよろしくな。楽しかったよ。」
三島の手を取り、熱く握手を交わす。
347 :
三島『π』
:2003/01/06(月) 03:33
>>346
「俺も楽しかったッス。これからもよろしくッス。」
熱く握手を握り返すッス。
「おおっと、もうこんな時間ッスか。さよならッス。またいつか会いたいッスね。」
夕日をバックに公園を去って行くッス。
キャッチボール編【完】
楽しかったッス。
長い時間かけてすまんかったッス。
348 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 03:38
>>347
「ああ。とても充実していたよ。またな。三島君。気をつけて帰るんだぞ。」
三島を見送る。
「で、結局三島の能力が完全にはわからんかったな。
でも、頼りになりそうなヤツだ。
あーあ。買って早々クリーニングか。久しぶりに熱い気持ちが湧いたけど、
この寒空じゃあその気持ちでも服は乾かないな。帰ってクリーニング屋行くか。」
松葉杖にアローズの袋をもってずぶぬれで帰る。
>>344
犬神を見つける。
「お、ねえちゃん。久しぶり。元気か?」
349 :
犬神
:2003/01/06(月) 03:39
>>348
(´ー`)y─~~
「ああ、いつかの
寒そうなカッコしてるねー」
350 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 03:42
>>349
「名前、聞いてなかったな。私は白井。君は?」
351 :
犬神
:2003/01/06(月) 03:42
>>350
(´ー`)y─~~
「早坂。
よろしく
松葉杖ですか。大変ですねー」
352 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 03:45
>>351
「早坂くんか、、、君、うそつきだな。
名刺をもとに調べはついているんだよ。犬神くん。
この前ヒドイ目にあってね。おお怪我したんだ。ところで、、、」
353 :
犬神
:2003/01/06(月) 03:46
>>352
(´ー`)y─~~
「あれ 名刺見てたのか
怪我きついんなら良い医者紹介しますよー
値段も相応だけど」
354 :
白井『ファイト』
:2003/01/06(月) 03:54
>>353
「君が住みこみでいるあの病院だろう?スタンド能力で治療してるんだろ?
値段が高いのならやめておくよ。それにもうすぐ治りそうだしね。」
この会話で、あのビルがスタンドを使った医者のようなものがいることを確認。
「じゃあ、犬神さん、また今度。いっしょにキャッチボールできたらいいな。
でも君、強そうだよね、キャッチボール。じゃ!」
公園を後にする。おもしろ半分で犬神を30センチくらいスタンドを使って引き寄せてみる。
別にそれ以上なにもしない。公園を後にする。
to be continued......
355 :
犬神
:2003/01/06(月) 03:55
>>354
(´ー`)y─~~
「次あったら殴るか・・・」
木枯らしの中一人。
356 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/06(月) 23:16
公園(無断)緑化計画推進中。
357 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/06(月) 23:22
「…なんかしばらく見ない間にだいぶ様変わりしてやがるな」
緑がやたらと豊かになった公園に来て唖然としている。
358 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/06(月) 23:25
公園に来た。
猫とか犬とか探してる。
359 :
?『リヴァードッグス』
:2003/01/06(月) 23:27
僕はベンチに座っている。
360 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/06(月) 23:31
>>358
見つけた。
「…もう出てきやがったのか。それとも脱獄でもしたのか?」
361 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/06(月) 23:33
>>357
雑木林が茂りハーブの香りが漂い綺麗な花が咲き誇っている。
素晴らしい。
寒いので落ち葉を焚いて焚き火をした。
ちゃんと消火用の水も用意してあるよ。
362 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/06(月) 23:33
>>360
「脱獄なんてしていないわ。」
早坂を見る。
薬を渡した人に似てたら気付くかも。
363 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/06(月) 23:36
>>361
「新手のスタンド使いの仕業か? まあ害がないならどうでもいいか」
>>362
「あっそ、じゃあ別に用はねえよ」
雰囲気はだいぶ違うが顔のつくりは似ている。
364 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/06(月) 23:37
>>363
「まあ、そう冷たくしないで。」
似てると感じた。
「私は、あなたには感謝してるんだから。」
365 :
?『リヴァードッグス』
:2003/01/06(月) 23:39
携帯の画面を見ている。
366 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/06(月) 23:42
>>364
「はぁ!? 皮肉かそりゃ」
367 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/01/06(月) 23:44
>>361
「・・・・・・・・・。」
香りと花に導かれやって来た。
「・・・・凄いっすね、これ・・・・」
368 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/06(月) 23:47
>>366
「私は、捕まって、スタンドが弱くなった。
今はもう、ただスタンドが見えるだけの一般人と同じ程度。」
「それでも、私は12年間普通の人間として生きてきた。
…酷い人生だったけど。…それでも生きていたから。」
「もう、誰に追われることもない。逃げ回らなくていい。
自分の好きなように…自由に…生きていけるから。
私がはほしいのはスタンドじゃない…安穏な生活だから。」
369 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/06(月) 23:50
>>367
焼き芋食べる?
370 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/01/06(月) 23:53
>>369
「は…はい…!いただきます…」
至福の表情で、食べる・・・。
「ところでこれ、あなたの『スタンド』っすか?」
371 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/06(月) 23:54
>>368
「あーはいはい。羨ましいこって」
372 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/06(月) 23:56
>>371
「…」
また、猫や犬を探し始める。
373 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 00:00
>>372
「で、何やってんだよお前は」
374 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/07(火) 00:01
>>370
「そうだよ」
ちなみに芋もスタンド能力で栽培しました。
375 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/07(火) 00:03
>>373
「…いなくなったペット探してくださいって張り紙あったから。探してるの。」
嘘をついた。
376 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/01/07(火) 00:04
>>372
「あや」
見た。
「あれは…この間の。」
>>374
「へえー…。私の『スタンド』と少し似てるっすね…。」
もぐもぐ。
「でも、使った後に疲れないみたいですね。羨ましいッス。」
もぐもぐ。
377 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 00:06
>>375
「ペットね。どんなだよ?」
さらに質問してきた。
378 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/07(火) 00:08
>>377
「三毛猫だよ。鈴の付いた首輪してるってさ。」
379 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/01/07(火) 00:14
>>378
「そういうのは見ないけどな…」
なんか餌を野良猫にやりながら言う。
380 :
ユースケ『グリーン・ディスティニー』
:2003/01/07(火) 00:20
>>376
「そりゃ自然の力を利用してるもんね」
やや季節外れなはずだが焼き芋はおいしかった。
これも『グリーン・ディスティニー』の能力だ。
381 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ
:2003/01/07(火) 00:23
>>379
「そっか…残念。」
「…今日は諦めるか…」
帰っていった。
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