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『公園』その18

1 :公園管理事務所:2003/01/01(水) 12:04
駅前にある大きな公園。
新年になって、公園もなんだかいつもと違うように見える。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

49 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/01/02(木) 03:12
>>35を見る
の前後にかぎ括弧を追加してください。

50 :白井『ファイト』:2003/01/02(木) 03:15
>>48
「ふむ、あなたと私はちょっと似ているところがあるようですね。
人の行動に注意というか、警戒心をつねに抱いている。
>>35についてもやはりずっと気にしていましたよ。」

「、、、私の能力をご存知のようですね。
でも、能力がバレても不利にならない応用性があるんで別にかまいませんが。
ただ、私の平和さえ脅かさなければ何モノもね。」

『髪が伸びた?何をするつもりだ?」

51 :白井『ファイト』:2003/01/02(木) 03:17
>>49
了解。

52 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/01/02(木) 03:27
>>50
「フフフ・・・私は・・・何もしませんよ。『いつ、誰が見ていてもおかしくない』・・・
ということを言っただけです・・・つまり、私のように何気なく近づいて
貴方に危害を加える者が現れるかもしれない・・というわけです」
表情は笑顔のままだ。
「もし・・・この公園で貴方よりも強力なスタンド使いが襲ってきたらどうしますか?」

53 :白井『ファイト』:2003/01/02(木) 03:30
>>52
「いつ、だれが見ていてもおかしくない、、、それは確かですね。
私は平和主義者でね。争いは好みませんよ。」

「まあ、私はだれと戦っても負けませんがね。(昨日はユーリに負けたけれど。)」

54 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/01/02(木) 03:37
>>53
「そうですか・・うらやましいですね。私が提案したいのは・・・協力です」
微笑む。
「この公園にはどんなスタンド使いが集まってくるか分かりません。私も
いきなり襲われたことがあります。貴方はいつも公園にいるようですし・・・
もし敵に襲われた場合は、お互いに協力しませんか?」

ちなみに影山は昨日のことを目撃しているので、>>53の言葉は全面的に信用していない。

55 :白井『ファイト』:2003/01/02(木) 03:42
「、、、協力というものは時に抗争の火種になることがあります。
絆を断ち切れずに情にながされ、冷静な判断が出来ても精神的にそれが出来ない。
自分を縛る足かせになる危険が大きい。」

「しかし、物騒なことがこの公園で起きることは私も我慢は出来ません。
公園は平和でありたいと願う意思に関しては同じようだ。

具体的にどんな協力をしようと?敵に襲われた場合のみですね?」

56 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/01/02(木) 03:48
>>55
「そうですね・・・どちらかが攻撃を受けているのを目撃したら、敵を倒す・・単純なことです」
「ただし、貴方の言うこともまた正しいですね。普段は無関係を装い、接触を取るのは
片方が襲われたときだけにしておきましょう。」

57 :白井『ファイト』:2003/01/02(木) 03:50
>>56
「わかりました。
ただ、ひとつためさせてもらいますよ。

あなたのスタンド能力を教えてください。

協力には信頼が大切なことと、あなたの能力を把握したほうがよりベターなサポートが出来るというものです。」

58 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/01/02(木) 03:54
>>57
「フフフ・・・たいしたことはありません。『過去の状態を再現する』
これが能力です」
「能力を・・・見たいですか?」
いつの間にか髪が元の長さに戻っている・・・

59 :白井『ファイト』:2003/01/02(木) 03:55
>>58
「面白い能力ですね。じゃあ、お言葉に甘えて。」

60 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/01/02(木) 03:57
>>59
能力を発動して体を10歳時に。
「この顔に・・・見覚えはありませんか?」

61 :白井『ファイト』:2003/01/02(木) 03:58
>>60
「あ、ああ!昨日の!?驚いた、、、。
ちなみに、どのくらいの若さまでなれるんですか?
再現できるのは自分の体だけ?」

62 :影山『ローディング・ゾーン』:2003/01/02(木) 04:06
>>61
「さあ?試したことがありませんから・・・再現できるのは自分の体だけですね」
能力を解除。
「協力してくれるのなら嬉しいですよ。これで今日から安心して本を読めそうです」
ベンチへと跳んで本を回収した。
「では、また今度・・・」
音もなく去っていった。
(これで一人・・・いや、二人、ですか・・・・味方につけることができましたね。
利用させてもらいますよ・・・『目的』の『手段』として・・・)

63 :白井『ファイト』:2003/01/02(木) 04:17
>>62
「ああ、ではまた今度!」
『、、、どうも怪しいな。しかし私は今、協力の条件を聞いただけで、
実際の協力には承諾をしていない状態で向こうが能力をしゃべってくれた。
早まったようだな。かなり大きな情報を得た。

そして、昨日の戦いから察して、10歳くらいにもどると力も10歳程度。
私の能力なら簡単に倒せるな。

世の中甘くない。自分からおいしい話を持ちかけてくる人間は疑ってかかるのが、
ビジネスマンの当然の考え方だ。もしかしたら、犬スタンドの情報を知っているかも知れないし、
もう少し利用してみる価値はあるかも知れないな。

今回の協力の件は、うわべと考えたほうが良いだろう。平和で平穏な生活に、しがらみはいらない。
一人でのんびり過ごすことに変わりはない。』

公園を車椅子で後にする。

to be continued.....

64 :メロン行商人:2003/01/02(木) 17:30
公園の一角で、ビニールシートの上にメロンを広げている。

65 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/01/02(木) 17:50
いつものように掃除中。
 
めずらしいものを売っているのを発見。
見にいってみる。

66 :メロン行商人:2003/01/02(木) 17:57
>>65
「いらっしゃいませ〜。お姉さん、買って行かない?」
 
長髪・サングラスの、15歳ほどの少年(?)が、メロンを売っていた。
 
「一個、1500円です〜。」

67 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/01/02(木) 18:03
>>66
「りっぱなメロンですね・・・。それにあなたは随分お若い方のようですが
何か事情でもおありですか?」
 
普通、15歳ぐらいの子供が物売りをしていれば何かあるのかと思う。
 
「ここは・・無断で商売が出来ない公共の場所です。事務所で許可を得て
いただければお好きなだけ売って頂いてかまいませんが・・・」
 
そして困る公園の職員。

68 :メロン行商人:2003/01/02(木) 18:08
>>67
「って、ノエルさんじゃない。
…アタシよ。ユーリ。…ちょいまち。」
 
変装をとき、顔だけユーリ(17歳・女性)に戻る。
 
「…えっと、500万ほど必要なんです。
それが無いと、心臓が破裂して死んじゃいます。私。
…なので…許可くれませんか?」
 
またすぐに、変装を戻した。

69 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/01/02(木) 18:10
>>68
「・・・・どう言う事情かはわかりませんが・・・まぁ・・いいでしょう・・・
幸い他の職員も今日はまだ出勤していません。ならばたった今許可した事に
致しましょう。では・・・」
ノエルは箒とごみ袋を手近なベンチに置く。
 
「5個ほどいただけますか?事務所の職員全員で食べますので・・・・」

70 :メロン行商人:2003/01/02(木) 18:14
>>69
「毎度アリ〜。5個だから、7500円になります。」
メロンを5個、ダンボールにいれ、ノエルに手渡した。
広告も一緒に入れた。
 
「事務所の人たちにもヨロシク言っておいてください〜♪」

71 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/01/02(木) 18:16
>>70
「では明日から事務所の許可の元で堂々と販売なさってくださって結構です。
ただし・・無茶な商売は控えてくださいね・・・」
 
代金を払い、ダンボールを抱える。
 
「では、失礼します・・・・」

72 :メロン行商人:2003/01/02(木) 18:19
>>71
「ホント、ありがとうございます〜。
大丈夫!無茶はしない性格なので♪」
 
見送った。

73 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/02(木) 18:59
「メロンください」

74 :メロン行商人:2003/01/02(木) 19:06
>>73
「何個?」

75 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/02(木) 19:08
>>74
「1個あれば充分」

76 :メロン行商人:2003/01/02(木) 19:09
>>75
「…1500円になります。」

77 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/02(木) 19:11
>>76
「あのものは一つ、相談があるんだけど」

78 :メロン行商人:2003/01/02(木) 19:13
>>77
「何。」

79 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/02(木) 19:15
>>78
「お金払って、ここでメロン受け取るよね。
でもメロン直返しに来るから。その時1500円返してくれない?ダメ?」

80 :メロン行商人:2003/01/02(木) 19:16
>>79
「…やだ。」

81 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/02(木) 19:18
>>80
「そこをなんとか。
傷物にはしないから」

82 :メロン行商人:2003/01/02(木) 19:19
>>81
「…断る!
…俺の直感だが…大損するような気がする!」

83 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/02(木) 19:22
>>82
「じゃあさーこれならどうよ。
メロン返しに来た時、傷物だったりしたらやっぱり1500円返さなくていいよ。
ね?これなら損はしないじゃん1500円はもらえるわけだしどっちみち」

84 :メロン行商人:2003/01/02(木) 19:24
>>83
「…その、返しに来る間が問題なんだよ…
何するかわかったモンじゃねぇからな……
テメェがスタンド使いって可能性もある。」

85 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/02(木) 19:31
>>84
「ああなんだ。『スタンド使い』なんだ君も。
それならいいやここで何をするか見せてやるからさ。すごいよ?」

86 :メロン行商人:2003/01/02(木) 19:34
>>85
「金払ってからにしてくれ。俺は、慈善事業でやってるんじゃないんだよ。」

87 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/02(木) 19:35
>>86
払った。
 
そして芝生に穴を掘り始めた。持ってきたスコップで。

88 :メロン行商人:2003/01/02(木) 19:36
>>87
「…毎度アリ」
受け取った。
 
様子を見てみる。

89 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/02(木) 19:38
>>88
メロンを穴に放り込んだ。そして踏んだ。
メロンはぐしゃぐしゃだ。
 
そしてその上から土を被せた。

90 :メロン行商人:2003/01/02(木) 19:40
>>89
「…お前さぁ…名前は?」
聞いてみた。

91 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/02(木) 19:43
>>90
「ひみつ」
土を被せ終えるとメロンを埋めた場所に『緑色の剣』を突き刺した。
 
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

92 :メロン行商人:2003/01/02(木) 19:44
>>91
「…すると、メロンが増える。…違うか?」
推理してみた。

93 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/02(木) 19:48
>>92
「EXACTLY(その通りでございます)」
 
ぽこぽこぽことメロンが生えてきた。
「1個しかいらないから後は全部君にあげるね」
『緑色の剣』を引っこ抜くとメロンの繁茂は止まった。

94 :メロン行商人:2003/01/02(木) 19:49
>>93
「…へえ。面白い。…まあ、受け取っておくぜ。」
残りは貰った。
 
「…1500円返してやる。」
返した。

95 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/02(木) 19:57
>>94
「どーも」
 
去って行った。
ちなみにそのメロンはとても美味しい。
そういう風に『品種改良』してあるし周囲の植物の栄養素をメロンに全て集めたしね。

96 :メロン行商人:2003/01/02(木) 19:58
>>95
味が変わってないかどうか食べ、
…とても美味しくなっていたのに気付いた。
 
「…こ…」
 
「…これは3000円だ。」
 
美味いメロンは何個ありますか。

97 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/02(木) 20:16
>>96
さあ?
五個くらいじゃないの?

98 :メロン行商人:2003/01/02(木) 20:18
>>97
五個か。
「じゃあ、これは試食用ということで…」
メロン(美味)のこり4個。
 
メロン商人は、まだ、いる。

99 :メロン行商人:2003/01/02(木) 20:21
>>99
美味い奴4個にシール張った。

100 :白井『ファイト』:2003/01/02(木) 21:56
車椅子で公園にやってきた。
「お、メロンか。珍しいな。でも、この前入院してお見舞いにもらったし、まあいいか。」
ベンチのそばに行った。

101 :メロン行商人:2003/01/02(木) 22:13
>>100
「…メロン、一個1500円ですぜ〜。お買い得〜。」
 
大体メロン一個5000円位するので、かなり安い。

102 :白井『ファイト』:2003/01/02(木) 22:22
>>101
「ん!?1500円?私の感覚からするとなかなかかなり安いな。
でも、やはり味もそれなりなんだろうな。だまされないよ。」

103 :メロン行商人:2003/01/02(木) 22:24
>>102
「…お〜言ってくれるじゃないか。」
メロンを、一個切り分けた。
 
「試食するかい?
…これはね、規格外で、商品にはならないものだけど、
味は美味しいよ。…マジに。」

104 :白井『ファイト』:2003/01/02(木) 22:27
>>103
「どれどれ、味見してみようか。」
食べた。

「う、美味い!!とろけるようでいて芳醇なメロンのみずみずしさが口に、
口からのどへ、のどから体全体に伝わっていくようだ!!」

105 :メロン行商人:2003/01/02(木) 22:29
>>104
そう。メロンは美味かった。
「だろぉ?…どうだい?買って行かない?一個、1500円。」

106 :白井『ファイト』:2003/01/02(木) 22:31
>>105
「、、、確かに美味い、美味いよ本当に。
でもね、疑い深くてね。どうも昔から人を信用できない性格なんだよ。

今切ったメロンだけバツグンに美味いもので、のこりは安物かも知れないだろ?

今切ったヤツの残りを試食分差し引いて1300円で買うよ。どうだい?」

107 :メロン行商人:2003/01/02(木) 22:36
>>106
「…あ?…おい…なんだ。試食分…差し引いて…だぁ?
…ふざけんじゃねーぞ!試食をしたのはてめーだろうが!
俺は一口も食っちゃいねぇー!今切った奴の残り…1500円で買い取れッ!」

108 :白井『ファイト』:2003/01/02(木) 22:40
>>107
「うわ、商売だろ。こっちはお客。冷静になれよな。
行商とは言えテキヤみたいだな。なんか納得いんかないなあ。それは試食用だろ?
つまりサンプルで無料のものだ。それを買い取るって言うのだから悪い話じゃないだろ?」

109 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/01/02(木) 22:42
>>105
先ほどメロンを買った公園職員がやってきた。
手に何か持っている。
 
「あの・・すみません、先ほど買わせていただいたメロンで・・・デザートを
作ってみたのですが、よろしければどうぞ。」
メロンのゼリーだ。果肉もばっちり入っている。

110 :メロン行商人:2003/01/02(木) 22:44
>>108
「ふざけんじゃねぇぞ……
いいか…じゃあ、こうだ…テメェが、他のメロンを買う…。
もし…味が、安物だったら…俺は金を返すぜ…。
だが…高級品なら……てめえは、迷惑料で…倍額だ。」

111 :メロン行商人:2003/01/02(木) 22:47
>>109
「ああ、スイマセン…」
受け取った。
「……ノエルさん、ありがとうございます。
…相変わらず、上手ですね…」

112 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/01/02(木) 22:49
>>111
「いえ・・・そんな大したものではありませんので。結構たくさん出来ましたね。
メロンの甘味が多いので砂糖は殆どいりませんでした。」
きれいなガラスの器に入ったメロンゼリーとスプーンを差し出す。
 
「そちらの方もいかがですか?試供品並ですが。」
白井にもメロンゼリーを勧める公園職員。

113 :白井『ファイト』:2003/01/02(木) 22:50
>>110
「おかしな話だな。しかも迷惑料で倍額ってのはいやだけれど、
そこまで言うなら信用するよ。そっちのほかのヤツを買うよ。
もちろん倍額は払わないよ。(念押し)。

おっと〜!!そっちのシール張ってあるのをくれよな。」

114 :白井『ファイト』:2003/01/02(木) 22:54
>>112
「おお、おいしそうですね。メロンゼリー。いただきます。」

『公園職員までサクラってことは考えにくいよな。』

メロンゼリーをもらう。

やはりムチャクチャ美味かった。

115 :メロン行商人:2003/01/02(木) 22:55
>>112
「いや、美味いっスよ☆」

>>113
「シールの張っているものと、シールの張っていないものは値段が違う!
…張っているものは3000円!…それも、貴様などには売らん!」
 
「試食させたのは、シールの張っていないメロンだ!
だから、シールの張っていないメロンが同じ味ッ!
…それと、倍額は払え!自分の発現には責任を持て!クソ野郎!」

116 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/01/02(木) 22:57
>>114
「このゼリーは先ほどこちらの方から買わせていただいたものです・・・・
1個あたり1500円は安いですよね・・・あぁ、贔屓するわけではありません。
美味しいものは美味しいですから・・」
 
果肉は細かく小さめに角切りにして、メロンのゼリーの中に入っている。

117 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/01/02(木) 22:58
>>116
このゼリー ×
このゼリーに使用したメロン ○

118 :白井『ファイト』:2003/01/02(木) 23:00
>>117
「ああ、ありがとうございます。本当においしいですね、このゼリー。
でもって、この>>116に何か言ってくださいよ。私はメロンを買おうとしているのに、
この態度ですよ。お客に向かってクソ野郎はいくらなんでも、、、」

119 :白井『ファイト』:2003/01/02(木) 23:01
間違った。

>>116
「ああ、ありがとうございます。本当においしいですね、このゼリー。
でもって、この>>115に何か言ってくださいよ。私はメロンを買おうとしているのに、
この態度ですよ。お客に向かってクソ野郎はいくらなんでも、、、」

120 :メロン行商人:2003/01/02(木) 23:05
>>119
「…ふざけんじゃねぇぞ!誰が客だ!
テメェはただ、俺の商売にイチャモンつけただけじゃねぇか!
ぶっ殺すぞ!」
 
15歳ほどの少年にしては、とても威圧的な態度だ。

121 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/01/02(木) 23:08
>>118-120
「あの・・・とにかく揉め事は控えてください・・・」
とりあえず仲裁。
 
「ゼリーがとけないうちにどうぞ。」

122 :白井『ファイト』:2003/01/02(木) 23:09
>>121
「ああ、メロンゼリーおいしいなあ。」

123 :メロン行商人:2003/01/02(木) 23:10
>>121
「…で…でもッ!」
怒りがおさまらないらしい。
ゼリーは、自分の分はもう食べていた。

124 :白井『ファイト』:2003/01/02(木) 23:11
>>120
「物騒なことを言わないでくださいよ。」

125 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/01/02(木) 23:12
>>122
「それはどうもありがとうございます。」
にこにこ・・
 
>>123
「とにかく・・押さえてください・・・商売をしていれば色々あります。
お客さんも様々です。ですが・・決して売る側はお客さんに文句は言えません。
冷静でなければいけませんよ?」
 
公園での揉め事はなるべくないほうがいい・・・

126 :白井『ファイト』:2003/01/02(木) 23:13
>>125
「そうですよね。まったく。別にクレームではなく注文つけただけなんですから。」

127 :メロン行商人:2003/01/02(木) 23:13
>>124
「ふざけんな!ああ、もう!テメェは15000円払え!今すぐだ!」
蹴りを放つ。

128 :メロン行商人:2003/01/02(木) 23:15
>>125
「奴は客なんかじゃない!営業妨害なんだッ!」
 
>>126
「テメェは、調子に乗ってんじゃねぇぇぇぇぇぇ!
てめーのほざいたのは、『無理な注文』ってやつだ!」

129 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/01/02(木) 23:20
>>126-128
「・・・公園内での無用な争いは管理人として厳しく対応しなければなりません。
お二人共・・それ以上の揉め事は遠慮していただきたいですね・・」
 
いままで優しい雰囲気の職員の表情がなんだか怖くなった。
 
「どうしてもとおっしゃるなら、公園の外で心行くまで話し合って下さい。
ここでの揉め事は他の利用者の方の迷惑にもなりますので・・」

130 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/02(木) 23:22
「なにしてんの」
 
また来た。

131 :メロン行商人:2003/01/02(木) 23:22
>>129
「…あ…はい。
…スイマセン…。取り乱して…。
…まあ、はい。喧嘩はよします。」
ノエルに、頭を下げた。
 
白井に向き直る。
「さあ、150000円…払っていただきましょうか。
それで話をつけようじゃないですか。ね?」
笑顔で。

132 :白井『ファイト』:2003/01/02(木) 23:23
>>131
「、、、被害者だ、私は。これで完璧に。」

133 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/01/02(木) 23:26
>>130
「こんにちは・・・」
公園の管理職員がにこやかに挨拶。
 
>>131-132
「あなたのメロンはとても良いものです・・・メロンに恥じない商売をお願いしたい
ですね・・・・」
行商人にそう言うと、白井の方に向き直る。
 
「とにかく・・・納得するまで話し合ってください。ただし・・よそでやってくださいね。
それでは、私はこれで失礼します・・・・」
 
職員は事務所に去っていった。

134 :メロン行商人:2003/01/02(木) 23:28
>>132
「いかがなされました?
…ほら、早く払って、こんな争いは早く片付けましょう。…ね?」
サングラスで、顔が良く見えないが、口元は笑っている。

135 :メロン行商人:2003/01/02(木) 23:30
>>133
「………むぅ…」
 
黙って、メロン(シールなし・切っていない)を白井に差し出す。
「……金はいい。これやるから、さっさと失せろ。」

136 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/02(木) 23:30
>>133
「こんちは」
 
>>134
なんだか自分のメロンが騒ぎを起こしているようで困った。

137 :白井『ファイト』:2003/01/02(木) 23:36
>>135
「いや、失せないね。でもキミが不快に思うなら接触しない場所にいくよ。
この公園にはまだいるけれどね。お金は払うよ。1500円。いやな思いをさせたようだ。
すまなかったね。」

別のベンチのそばに移る。

138 :メロン行商人:2003/01/02(木) 23:37
>>137
「…フン…。」
ビニールシートの上に、座り込む。

139 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/02(木) 23:42
>>137-138
「まいったなこりゃ」
ポケットから何かの種子を出して公園の芝生に植えた。
そして『緑色の剣』を刺した。
 
やがて公園にさわやかな『ハーブ』の香りがかすかに漂いはじめた。
とても心が落ち着く香りだ。

140 :メロン行商人:2003/01/02(木) 23:44
>>139
「……ふう。」
心を落ち着けた。

141 :白井『ファイト』:2003/01/03(金) 00:02
>>139
「ほう、これは、ハーブ系。香水で言うとトップノートからミドルノートにかけて香る、
サワヤカな香りだ。でも、スタンド使いのようだな。良いスタンドだ。」

『生命力を増強させる能力か?まだわからないな。』

142 :メロン行商人:2003/01/03(金) 00:06
>>141
「(しかし、アタシはまだこの怨みを忘れたわけではない…)」
 
警戒中。顔には出さないが。

143 :白井『ファイト』:2003/01/03(金) 00:14
>>142
『スタンド使いは引かれあう、、、』

144 :メロン行商人:2003/01/03(金) 00:17
>>143
「…」
携帯電話を取り出し、いろいろしている。

145 :白井『ファイト』:2003/01/03(金) 00:19
緑色の剣のスタンド使いに尋ねる。
「すみません。最近どこかで、犬のようなビジョンのスタンドなんぞ見ませんでしたか?」

146 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/03(金) 00:23
>>145
「犬?知らないなあ」
 
みたところ中学生くらいだ。

147 :白井『ファイト』:2003/01/03(金) 00:26
>>146
「そうですか、いや、失礼。
その緑色の剣、面白いね。そういう建設的な目的に使えるスタンドっていいよなあ。」

148 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/03(金) 00:29
>>147
「下準備とか周囲の環境とかに左右されるけどね。
でも日常では便利だよいつでも季節の果物とか食べれるし」

149 :白井『ファイト』:2003/01/03(金) 00:31
>>148
「ほう、すばらしい。季節感のある能力だね。
下準備とか環境に左右あsれるってどういうこと?

自分が不利にならない程度に教えてほしいな。」

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