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■場所スレ『ビル』■
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/06(月) 01:43
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
利用法は
>>2
現在の状況は
>>3
130 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/08(水) 16:11
6階:『伝統の竹細工・木崎屋』&B・Jの医療機関(@六階@)
【木崎『バンブー』、B・J『ジャグヘッド』】
5階:洋食店『Delicacy・Quality』(★五階★)
【覆『ローデッド』、トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』】
4階:謎の事務所。(■四階■)告知スレの
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1035692715&START=187&END=187&NOFIRST=TRUE
(■)
で、人を募集中。【ロディオン、『スーパー・トランプ』】
3階:空き(▼三階▼)
2階:空き(≪二階>>)
1階:空き(【一階】)
このビルに入った者は名前の後ろに【一階】などをつけ、
自分の居場所を示す事。
3・2・1階の使用者は引き続き募集中。
131 :
『◎◎』
:2003/01/08(水) 19:07
>>130
すみません、1階で『銀で何か作る』店をオープンしたいんだけど
よろしいでしょうか?
(竹細工屋があるので何か作るのはこれ以上はNGってならあきらめますんで
ご検討願います。)
132 :
『ビル』
:2003/01/08(水) 23:02
>>131
いや別にOKですね。盛況するように頑張ってください。
133 :
『ビル』
:2003/01/08(水) 23:03
割に好評なので増築予定中。
134 :
橘『リトル・クローザー』
:2003/01/08(水) 23:05
>>132
ありがとうございます。
というわけで、早速開店準備開始。
明日OPENに間に合う様に材料の搬入、ディスプレイなど忙しそうに
あれこれセッティング中。
135 :
イトウ■4階■
:2003/01/08(水) 23:54
「で、話の続きなんだが。」
136 :
ロディオン■四階■
:2003/01/09(木) 00:17
>>135
出かけている。
137 :
マリオ所長■4階■
:2003/01/09(木) 00:19
不穏な噂を聞きつけてやって来た。「扉を開けよ。」
「早く!」
138 :
イトウ■4階■
:2003/01/09(木) 00:21
>>136
客を放って置いて何処へ行ったのか。
そんないい加減な人間が罪人を更正させようとは笑止千万。
139 :
ロディオン■四階■
:2003/01/09(木) 00:23
>>138
>>123-124
納得しているようだが。
140 :
イトウ■4階■
:2003/01/09(木) 00:28
>>139
私が納得しているかどうか解る様なスタンド能力なのか?
どんなスタンドだ?
能力説明を。
141 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/09(木) 00:31
キュイーーン・・・スタンドのリールから出ているワイヤーで銀の塊や宝石の原石を
カットしている。
細かい細工は自分の手でやるが、おおまかな作業はスタンドでも出来る。
「よぉし、あとはこれを商品用に加工するだけか・・・」
他にもフォークやスプーン・皿などの食器や花瓶・ペーパーウエイトなどの
雑貨も銀で作っている。
通常はシルバー925だがここのはシルバー1000。
いぶし銀やきらびやかな銀まで様々である。
開店まであと1日・・・
142 :
ロディオン■四階■
:2003/01/09(木) 00:34
>>140
「すみません…。用事が出来たもので」
→「成る程。」
「ではまたの機会に。」
これで納得してないというのは無理があると思うが。
143 :
マリオ所長■4階■
:2003/01/09(木) 00:35
つーか新しい客は無視か
144 :
ロディオン■四階■
:2003/01/09(木) 00:36
>>143
扉には鍵がかけられている。
出かけているらしく反応がない。
145 :
イトウ■4階■
:2003/01/09(木) 00:37
>>142
「成る程。」
→「ではまたの機会に。」
その『またの機会』が『今』だ。
もしかして・・・『適当な事』を言ってしまったから『逃げ』てるんじゃあないだろうな?
146 :
イトウ■4階■
:2003/01/09(木) 00:38
>>143
「どうぞ所長。」
「よくお越し下さいました。」
「どうやら『逃げた』ようです。」
147 :
マリオ所長■4階■
:2003/01/09(木) 00:44
>>146
「何ィィィィ!逃がしたのかァ!」
148 :
イトウ■4階■
:2003/01/09(木) 00:46
>>147
「はい、逃がしました。」
「戦意喪失した人間を追いかけ回す趣味はありませんので。」
「ですが所長。」
「我々は戦わずして勝利したのです。」
149 :
マリオ所長■4階■
:2003/01/09(木) 00:49
>>148
「なるほどォ!それは名誉な事だァァァァ!
と、言う事はこの場所は偉大なるわたしィの『刑務所』の縄張りとなるのだなァァァァァ!」
150 :
ロディオン■四階■
:2003/01/09(木) 00:50
>>144
のとおり、鍵がかかって入れない。入ってるのなら不法侵入。
151 :
イトウ■4階■
:2003/01/09(木) 00:53
>>149
「はい。」
「ここは偉大なるマリオ所長第2刑務所となるのです。なりうるのです。」
>>150
と言う事は私は閉じこめられているのか?
私は何処に居るんだ?
どうか、教えて欲しい。
152 :
ロディオン■四階■
:2003/01/09(木) 00:59
>>151
昨日は帰ってまた来た、という風に捉えている。
153 :
イトウ■4階■
:2003/01/09(木) 01:06
>>152
ではそう言う事に。
ロディオンの居る事務所?の前と言う設定で構わないか?
154 :
ロディオン■四階■
:2003/01/09(木) 01:07
>>153
OK。
155 :
マリオ所長■4階■
:2003/01/09(木) 01:12
>>151
「なりうるゥゥゥゥと言う事はァァァァまだなっていないのかァァァァ!」
156 :
イトウ■4階■
:2003/01/09(木) 01:16
>>155
「残念ながら。」
「見ての通り奴は逃亡したのですが、事務所に鍵が掛かっており占拠不能となっております。」
「如何致しましょうか。」
「マリオ所長。」
157 :
マリオ所長■4階■
:2003/01/09(木) 01:20
>>156
「奴が来るまで待つに決まっておるだろうがァァァァァ!
早速コンビニ弁当を買って来いッ!
偉大なる『刑務所』のォォォォ!偉大なる『経費』でなァァァァ!」
158 :
『スーパートランプ』■四階■
:2003/01/09(木) 01:26
「超ウルセェー!!」
159 :
イトウ■4階■
:2003/01/09(木) 01:30
>>157
「はっ。」
「かしこまりましたマリオ所長。」
>>158
「おいお前。」
「コンビに行って弁当買って来い。」
160 :
『スーパートランプ』■四階■
:2003/01/09(木) 01:46
>>159
「超メンドー」
いった
161 :
イトウ■4階■
:2003/01/09(木) 01:47
>>160
「よろしい。」
「非常によろしい。」
162 :
『スーパートランプ』■四階■
:2003/01/09(木) 01:58
「超行ってきた!」
狩って帰ってきた。
163 :
イトウ■4階■
:2003/01/09(木) 02:02
>>162
「御苦労、お前も食って良い。」
「籠城だ。」
164 :
『スーパートランプ』■四階■
:2003/01/09(木) 02:05
>>163
「超腹減った」
食べる。
165 :
マリオ所長■4階■
:2003/01/09(木) 02:10
>>163
>>164
「幕の内ある?」
166 :
『スーパートランプ』■四階■
:2003/01/09(木) 02:12
>>165
「超あるよ」
ある。
167 :
イトウ■4階■
:2003/01/09(木) 02:13
>>164-165
「食べて良い。」
「食べろ。」
イトウは注射器で○×△
「はっ。」
「おい、幕の内はあるか?」
168 :
『スーパートランプ』■四階■
:2003/01/09(木) 02:17
>>167
>>166
169 :
マリオ所長■4階■
:2003/01/09(木) 02:21
>>166
「マジで?」
170 :
『スーパートランプ』■四階■
:2003/01/09(木) 02:23
>>169
「超マジ」
差し出した。
171 :
マリオ所長■4階■
:2003/01/09(木) 02:27
>>170
「愛と恵みに富み給う全能の神よ。ここに与えられた食事を感謝致します。これを祝して私たちの体を強め、養って下さい。イエス・キリストのみ名によってお祈りいたします。ファックユー。じゃあ食べるかァァァァァァ!」
172 :
イトウ■4階■
:2003/01/09(木) 02:29
>>168-171
「全能の神よ。」
「ファックユー。」
略した。
173 :
『スーパートランプ』■四階■
:2003/01/09(木) 02:35
「ボスはどこにいったのさ」
174 :
イトウ■4階■
:2003/01/09(木) 02:38
>>173
「奴は敗走した。」
「もう帰っては来まい。」
175 :
マリオ所長■4階■
:2003/01/09(木) 02:42
>>173
「あの腰抜けがァァァァ帰ってくるとはァァァァ思えないなァァァァ!」
176 :
『スーパートランプ』■四階■
:2003/01/09(木) 02:45
>>174-175
「超ヘタレボス」
177 :
木崎『バンブー』■四階■
:2003/01/09(木) 02:46
>>175
立ち聞きした。
(だったら賃貸料払わなくていいのか、ラッキー。)
にこやかに六階に移動。
178 :
イトウ■4階■
:2003/01/09(木) 02:48
>>175-176
「それも人間と言うことだ。」
「誰も彼を責める事は出来ないでしょう。」
179 :
イトウ■4階■
:2003/01/10(金) 01:24
『籠城』
180 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/11(土) 20:02
ビルの1Fのショーウィンドウにはりがみ
『シルバークラフトショップ 明日OPEN
OPEN記念SALE、店内の商品及びオーダー価格通常の半額!』
「さてと・・・後は明日のOPENを待つのみか。」
家に帰った。
181 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/12(日) 00:07
>>180
張り紙を見た。
「スッゲ!」
6階へと去っていった。
182 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/12(日) 01:35
通りかかった。
「お、新しいビルが出来たのか、、、面白そうだな。
今度ゆっくり見てみよう。」
立ち去る。
183 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/12(日) 21:11
シルバークラフトショップ・ただいまOPEN
「さて・・・初日だけどお客さん来るかな・・・」
店はさほど広くないが、黒を基調にした店内のショーケースや、ビルの外から見えるであろう
ショーウィンドウには、銀細工で作られたアクセサリーや食器・ライター・時計などが並んで
いる。
店内のプレミアムコーナーにはナイフや弾丸など、危険物だが客受けするかもしれない商品が
鍵付きガラスケースの中に並んでいる。
店内で売られている商品は全て店主の手作りで、オーダーメイドも受けている。
184 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/12(日) 21:12
ちなみにバレンタイン特別オーダー実施中。
185 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ【1階】
:2003/01/12(日) 21:47
>>183
立ち寄ってみた。
「…」
186 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/12(日) 21:49
>>185
「いらっしゃいませ。」
物静かな雰囲気の若い男が応対にでる。店長だ。
187 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ【1階】
:2003/01/12(日) 21:52
>>186
子ワニを頭に乗せた幼女が来た。
店の外で、体長3mのワニが二匹待機している。
「あの…えっと…」
店内の商品はどんなものがある?
値段なども。
188 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/12(日) 21:54
>>187
店内の商品はアクセサリー中心だが、食器類も充実している。
ナイフやフォーク、スプーンや皿など各種取り揃えている。
もちろん、オーダー可能。
価格帯は100円から上限はなし。商品のほとんどは500円から5000円の
間で買える。しかも今は半額!
(
>>183
を参照するといいかも)
「はい、何かお探しですか?」
にっこり愛想よく応対。ワニはキニシナイ。
189 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ【1階】
:2003/01/12(日) 21:56
>>188
「…食事用のナイフとフォーク…何円ですか。」
上目遣いで値段を聞く。
190 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/12(日) 21:58
>>188
「おや、昨日の張り紙の店かな」
立ち寄ってみた。
191 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/12(日) 21:59
>>189
「メインディッシュ用は通常でしたらナイフとフォークのワンセットで1000円
ですが、本日は半額の500円になります。もちろん、純銀製です。」
にっこりにこにこ。威圧感は全く無い。
192 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/12(日) 22:01
>>190
「いらっしゃいませ。」
接客中でもきちんとご挨拶の店長。
193 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ【1階】
:2003/01/12(日) 22:02
>>191
「ワンセット500円…
じゃ…じゃあ、20セットください。」
194 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/12(日) 22:04
>>192
「銀細工の店か。メスとかアクセサリーはあるかね」
店長とは対照的に威圧感のある態度の女だ。
195 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/12(日) 22:06
>>193
「はい、ありがとうございます。ちょっと在庫を調べますのでしばらく
お待ち下さい。あぁ・・何かご商売でもされてるんですか?」
レジメのPCで在庫を調べる。100セットあったので余裕だ。
「では、20セット在庫を確認しましたので・・・お持ちかえりでよろしい
ですか?もし遠方でしたら配送もいたしますが。」
レジの後ろのクローゼット状の棚から箱に入ったナイフとフォークのセットを
取り出しつつ言う。
>>194
「アクセサリーはそちらのショーケースや棚にあるもの全てです。医療器具は
こちらのガラスケースの中です。お手にとってご覧になられる場合は声をかけて
下さいね。」
店の中の大半がアクセサリーと食器。
メスなどの医療器具や武器などはプレミアムコーナーのガラスケースの中だ。
196 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ【1階】
:2003/01/12(日) 22:10
>>195
「…えと、あの…ここのビルの5階で洋食店を…。
ああ、遠くないので…持って…帰りますよ…。」
財布から、皺だらけの一万円札を取り出した。
手も、ボロボロだ。右目には眼帯。左足にも包帯が巻かれている。
197 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/12(日) 22:12
>>196
「料理店を手伝っているのかね?子供なのにえらいねぇ〜」
「怪我をしているのかい?」
>>195
「どうも」
198 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/12(日) 22:14
>>196
「おや、そうですか。僕は今日からここでお店を始めました橘(たちばな)と
申します。よろしくお願いしますね。じゃあ、同じビルのよしみでワンセット
サービスします。」
21セット入った箱を大き目の専用手提げ袋に入れる。
袋や箱には店のロゴ入り。
「毎度ありがとうございます!」
ワンセットサービスなので500円、おつりを出した。
>>197
「いえ、どうぞごゆっくりとご覧下さい。」
愛想良い店長は若いお兄ちゃん。
199 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ【1階】
:2003/01/12(日) 22:14
>>197
「手伝っているというかなんというか…
ああ、怪我は大丈夫ですよ…」
200 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/12(日) 22:17
>>198-199
実は2セットサービスだがナイショ。
201 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/12(日) 22:18
>>198
(結構好みかも・・・いや、私にはカブトムシさんしかいない!!)
「なかなかいい出来だな」
アクセサリーの中で特に怪しいデザインのものばかりを見ている。
>>199
「私は医者をやっていてね・・・けが人は放って置けないのだ。それは何の怪我だね?」
愛想悪い医者は若いお姉ちゃん。
202 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/12(日) 22:20
>>201
アクセサリーのデザインは普通のものから、怪しいというかゴシックなデザインや
悪魔的なデザイン、昆虫モチーフなど色々。
デザインの中にはテントウムシやスカラベやカブトムシも・・・あったりする。
店長の趣味は広い。
「ありがとうございます。お褒めに預かり光栄です。」
203 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ【一階】
:2003/01/12(日) 22:22
>>198
>>200
「…あ…ありがとうございます!」
頭を何度も下げる。
>>201
「…あ…あの…本当に気にしないで下さい!」
204 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/12(日) 22:23
「お、シルバーアクセサリーか。ちょいと立ち寄ってみるか。
良いものがあると良いなあ。」
入店。
『わにが店内にいる、、、』
とちょっと驚きながら色々見て回る。
205 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ【一階】
:2003/01/12(日) 22:24
>>204
ワニは、白井に向かって大きく口をあけた。きしゃー。
206 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/12(日) 22:25
>>203
「あぁ、お礼なんかいいからね。あそうだ、今度お昼食べに行くから。」
手提げ袋を手渡しニッコリ
>>204
「いらっしゃいませっ」
デザイン色々、天然石を使ったものも多数。
リングにブレスにペンダントトップにチェーンなどなど・・・
207 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ【一階】
:2003/01/12(日) 22:26
>>206
「は…はい。お待ちしております。」
頭を下げた。
208 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/12(日) 22:26
>>202
(カ・・・カブトムシさん・・・)
カブトムシのアクセサリーを手に取った。
「これと・・・あと、これも売ってくれ」
カブトムシやアルファベットのモチーフ数点とメス5本を差し出した。
>>203
「気になるなぁ。どこの病院での治療だ?かなり腕が悪い医者だ」
「私なら治してあげることができる。どうだね?」
209 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ【一階】
:2003/01/12(日) 22:27
>>208
「ち…治療なんていいです…本当にいいんですッ!」
走って逃げようとした。
210 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/12(日) 22:27
>>204
「何だ・・・君か」
前に公園にいた怪しい女が既に客として来店していた。
211 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/12(日) 22:29
>>205
「うわ!怖いなあ。噛み付かれたら大ケガだな。
でも、良く見るとなかなか愛嬌があるな。わにも。」
>>205
「十字架のネックレスとかありますか?
私はシンプルなデザインが好みなんですよ。
、、、しかし、なかなか良いものが多いですね。」
>>208
「お、女医さん。こんにちは。」
212 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/12(日) 22:29
>>207
「あぁ僕ハンバーグが好きなんで、楽しみにしてます。ありがとうございました。」
>>208
「ありがとうございます。あぁメスのほうはそちらは見本ですから商品は
こちらにございますので・・ご覧になられますか?」
純銀製だが手で触っても大丈夫なようにコーティング処理をしている。
一応、買った商品には専用のクロス(磨く為の布)がついているが。
メスなどは鍵のついたケースに見本がおいてある。
本物は倉庫の中。
「こちらの商品五本でよろしいですか?」
木箱のなかに並んでいるメスを見せる。
他のアクセサリーは丁寧にラッピングして箱にいれた。
213 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/12(日) 22:30
>>211
「クロスモチーフはそちらのたなの物です。
チェーンつきとトップのみもありますのでお好みのものをお選びください。」
店の真中にある細長い棚にクロスものが多数並んでいる。
214 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ【一階】
:2003/01/12(日) 22:31
>>211
ワニは、白井を見送った。
>>212
「は…はい。了解です。お待ちしておりますっ」
頭を下げた。
215 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/12(日) 22:32
>>213
「あ、わかりました。色々デザイン豊富ですね。結構優柔不断で、一度悩むと長いんですよね。
チェーンつきのがいいかな。う〜〜〜ん。迷う。
ああ、そうだ。それと、ちょっと護身用にメリケンサックなんかが欲しいのですが、
まさかそんなものはありませんよね?
216 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/12(日) 22:32
>>209
「待て。私の話を聞け」
捕まえる。
「料理店は接客業だ。やはり傷だらけの女の子がウェイトレスだと客も心配になるだろう。
元がかわいいだけにもったいないじゃないか」
>>211
「この前の男(佐藤)はどうしたね?一発殴ってやりたいのだが」
>>212
「すまなかったな。それをもらおう」
217 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ【一階】
:2003/01/12(日) 22:36
>>216
「…あう…」
捕まった。
子ワニが威嚇。きしゃー。
218 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/12(日) 22:37
>>216
かなり引きつった顔で、険しくゆがんだ顔に一瞬なり、ピクピクした。
「あ、あの男、、、あのヤロウ、、、」
アトマイザーを取り出して香りを嗅ぐ。
顔が比較的落ち着いてくる、、、
「いや、かれはその後会っていないのでね。また公園にいればそのうち会えると思うけれど、
まあ、殴るとか言ってはいけないよ。暴力は良くないし、女性のあなたはなおさらですよ。」
にこやかに答える。
219 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/12(日) 22:38
>>214
ワニに手を振った。
「またね。」
といった。
220 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ【一階】
:2003/01/12(日) 22:39
>>218
「…」
白井に怯えた。
「…怖い…」
B・Jの後に隠れた。
221 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/12(日) 22:40
>>214
「楽しみにしてますよ。」
>>215
「ごゆっくりとお選びください。色々と実際に身につけて試すことも出来ますので
声をかけてくださいね。・・・ええっと、メリケンサックですか・・それでしたらこの
ガラスケースの中の中央にあるものがそうです。見本ですので、ご入用でしたら商品の
方をおだししてお見せいたしますね。」
>>216
「はい、ありがとうございます。本日は半額になっておりますので・・・・・
アクセサリーがカブトムシが4000円、アルファベット一文字500円で・・・
それが半額ですから・・アクセサリーはしめて3000円になります。」
アルファベットのものは一応4文字分として計算。あとは一文字増えるごとに
250円。逆に減れば250円ずつ減額。
「それと、こちらのメスはプレミアム商品ですので少々値が張りますが・・・・
こちらは通常1本5000円ですが、今回は半額の2500円。それを5本
お買い上げですので、メスのお代金は12500円になります。アクセサリーと
あわせまして合計で15500円になります。消費税はいりませんので・・・・
メスにはこちらのケースをサービスいたします。」
メスの入った木箱がサービスについた。お買い得か・・・どうなのか。
金額に訂正があればお願いします。
222 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/12(日) 22:40
>>217
「わぁワニだ」
驚く。
「こ・・・これってどこで捕まえたの?動物園から盗んだとか?」
驚いたせいか一時的に口調が変わった。
>>218
「殴るよりもっと陰険なこともできるんだがねェ・・・クククク」
三流悪役のような笑い方をする。。
223 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/12(日) 22:41
>>221
「この前の2万円で足りるな。もらおう」
買った。
224 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/12(日) 22:43
>>221
「メリケンサックもシンプルなものが良いです。
なるべく跡が残らない、、、いや、こちらの手も怪我をしないような。
そちらをいただきます。」
一番シンプルな(トゲなどのないフラットなもの。)
を指差した。
225 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/12(日) 22:44
>>220
「ごめんごめん。はは。ちょっといやなことを思い出してね。心配しないで良いのだよ。」
>>223
『ちょっと良いことしたかな、、、』
とその2万円を見て思った。
226 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ【一階】
:2003/01/12(日) 22:44
>>222
「下水道で…友達に…なりました。」
子ワニは、トレントの肩の上を這いずり回っている。
227 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/12(日) 22:46
>>226
子ワニをちょっとなでてみた。
228 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/12(日) 22:46
>>223
「ありがとうございます。当店ではオーダーも請けたまわりますのでお気軽に
ご相談下さい。」
代金を受け取る。丁寧に包んだ商品をロゴ入りの手提袋に入れる。
アクセサリーは別の小さな手提にいれた。
>>224
「ではこちらのものなどいかがでしょう?飾りも無い1番シンプルなものです。」
本物を棚から出して、箱を開けて見せた。
メリケンサックは1番シンプルなものが5000円⇒2500円。
この男・・橘は何事にも干渉しない。誰がどんな風に何を使おうと、どんな状態に
なっていようとも全く干渉しない。
229 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/12(日) 22:48
>>228
「ええ、それではそちらをいただきます。
いや、最近物騒なことに良く巻き込まれてね。
護身の大切さが身にしみますよ。」
そして、また十字架のネックレスを選びはじめた。
230 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/12(日) 22:48
>>225
「君は自分しかわからない理由でイライラしたりニヤニヤしたり・・・
それがコソコソしているという事なのだよ」
>>226
「下水道・・・・興味あるな。何でまた君はそんなところに。料理店をやっているんだろ?」
>>228
「どうもどうも」
(冷静だなー。この男も相当な大物だ)
231 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/12(日) 22:50
>>229
「ありがとうございます。よろしければクロスのペンダント類は試着ができますが
いかがなさいますか?」
何も動じてない。
>>230
「半額セールは来週まで1週間やっております。常連のお客様には特別に
割引制度もございますので・・またのご利用をお待ちしております。」
ニッコリ。
232 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/12(日) 22:51
>>230
激しく鼻をヒクヒクさせて香水の香りを嗅ぐ。
「そうか、自分のことは意外と自分ではわからないものだからね。
確かに私にはそうしたところがあるかも知れないね。
、、、君の選んだアクセサリー、とても素敵だと思うよ。
良く合うじゃあないか。アクセサリーが君を選んだのかもしれないな。」
233 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ【一階】
:2003/01/12(日) 22:52
>>227
子ワニはトレントの肩。自動的にトレントに近づくことになる。
「…!」
トレントは、震えている。白井を直視しない。
>>230
「…昔…そこに住んでいたから……お家…なかったし。」
俯いた。
234 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/12(日) 22:53
>>231
「ええ、ありがとうございます。この一番シンプルな細いチェーンのクロスのものを付けてみたいのですが。
あんまり女の子っぽくないけれどスマートっていう感じが好きなんですよね。」
235 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/12(日) 22:55
>>233
『!?何か、、、何かヤバイな!?』
なんとなく勘が働き、ワニに触るのをやめた。
236 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/12(日) 22:56
>>232
「よく似合うだろう♪私はこういうデザインがとてもすきなのだ」
皮肉にまったく気づいていないようだ。
>>233
「うへぇ、下水道に!それはまさにギリギリの生活って奴じゃないか!
家族はどうしたんだ?」
(今まで私が世界で一番貧乏な学生だと思っていたけど・・・この子はすごい・・・すごすぎる・・)
237 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ【一階】
:2003/01/12(日) 22:57
>>235
「…うっ…ううっ…」
その場に崩れ落ちる。
怖くて泣き出したようだ。
238 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/12(日) 22:58
>>234
「はい、かしこまりました。」
棚から丁寧にクロスのペンダントを取ると、試着専用の台の上に鏡を置く。
そして白井にペンダントをつける。
「いかがですか?こちらの作品はシンプルですが、ゴルチェのデザインを参考に
しました。もちろん、デザインそのものは僕のオリジナルですが。」
良く見ると店長は結構おしゃれ。
身につけている服や靴はおそらくゴルチェのものだろう。
しかも白井の接客に集中しているのか、他の客の様子は特に気にしていない。
もちろん、そこで泣いている女の子が居ても。
この男はそういう奴だ。
239 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/12(日) 22:58
>>235
「お・・・女の子を・・・泣かした・・・」
激しく非難するような目つきで見る。
240 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ【一階】
:2003/01/12(日) 22:59
>>236
家族の言葉を聴いた瞬間、トレントはさらに暗い表情になった。
「……お父さんもお母さんもいないよ……殺しちゃった…」
241 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/12(日) 23:00
>>236
純粋に皮肉のつもりはなかった。本当に似合っていた。
この店はすばらしいと思った。
>>237
「う、うわ!おいどうした?悪かった悪かった。
僕が悪かったよ。そんなに泣くなよ〜!!」
スタンド会話でB・Jに助けを求める。
『フォロー、フォロー頼む!!』
242 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/12(日) 23:00
>>240
「うげぇっ!!!う・・・嘘だろ・・・」
先ほどまでの威圧感は消えうせている。
243 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/12(日) 23:02
>>241
「いかがですか?他のデザインもよろしければお試し下さい。」
マイペース。
244 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/12(日) 23:02
>>241
失礼しました。
ちなみにB・Jのセンスは一般人とはかけ離れている。
245 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ【一階】
:2003/01/12(日) 23:06
>>242
「…」
トレントは俯いてすすり泣いている。
246 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/12(日) 23:06
>>283
「さすがにシルバーアクセサリーの店長さんはおしゃれですね。
個性的なブランドもすんなり着こなせる。
お、このネックレス、なかなか良いですね。ゴルチェはネクタイを持っていますが、
とても好きですね。複雑さとシンプルさとセクシーさを併せもっている。
ルマルという香水もなかなか個性的で好きですよ。」
好きな話なのでウキウキして話す。自分はアローズ等のシンプルなカジュアルだ。
247 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/12(日) 23:08
>>245
「え・・ち・・・ちょっと・・・どうしよう・・・・」
>>246
「助けてぇ!」
白井に助けを求める。
248 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/12(日) 23:09
>>244
気にしない気にしない。個性は大切♪
249 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/12(日) 23:10
>>246
「彼のカゲキでかつ静かなまでのデザインは・・最初は受け入れられなかったようですね。
でもP・カルダンの元で培った技術は本物ですよ。僕も彼の作品は好きです。ネクタイは
カッコイイものが多いので僕も愛用してます。
アローズは夏物のTシャツを少し持っていますね。あのブランドはシンプルで良い。」
お前らファッションマニアかと言うぐらいの会話。
こちらはさほど詳しくないが。
250 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/12(日) 23:15
>>247
『俺、泣いた女の子には弱いんだよ!!なんとかしてくれ!!頼む!!』
困惑して懇願。スタンド会話で。
>>249
「カルダンももともとは非常に革新的なブランドでしたからね。
その基本の精神は受け継がれているのでしょうね。しっかりと彼にも。」
話しは続く。
「では、このネックレスをください。気に入りました。おいくらでしょうか?」
251 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/12(日) 23:18
>>250
「はい、ありがとうございます。何かの機会にゆっくりとファッションの話しを
してみたいものですね。こちらのネックレスは7000円の半額で3500円に
なります。専用の箱とクロス(布)をおつけしますね。」
レジで精算をはじめる。
「ラッピングいたしますか?それともお付けになったままがよろしいですか?」
親切。お洒落な人はすぐにでも気に入ったアイテムを身につけたいと言うのを理解
しているようだ。
252 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/12(日) 23:19
>>250
『どうすればいいの・・・こんな女の子が人を殺したなんて・・・嘘でしょ・・』
スタンド会話。
>>245
「嘘は・・・・ついていないよね?」
とりあえず確認する。
253 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ【一階】
:2003/01/12(日) 23:20
>>252
「嘘なんて……ついていません…
私は…自分の両親を殺しました…」
254 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/12(日) 23:21
>>251
(店員としては理想的ね・・・・でもこの男は女の子が泣いていても何も感じないの・・・?)
今、B・Jは素に戻っているので思考も女性的になっている。
255 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/12(日) 23:22
>>251
「むむ、、、すぐに楽しみたいのは山々なんですが、パッケージを家で開くときの楽しみ感も捨てがたくてね。
普通でかまわないので包装してください。
箱とクロスまでついて半額とは、、、来て良かったですよ。
是非、またファッションのお話もしましょう。
良い店を見つけたなあ。」
5000円札を出した。
256 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/12(日) 23:23
>>253
「わかった・・・じゃあ、『なぜ』『どんな状況で』『どのように』殺したか言ってみて・・・」
(嘘をついているのなら必ずボロが出るはず・・・)
257 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/12(日) 23:26
>>252
『、、、嘘をついているとは思えない。おそらく本当だ。
そして気をつけるんだ。さっき、俺の勘が教えた、、、
ヤバイってな。
何かわからんが、命が惜しければ静かに、冷静に対応するんだ。』
258 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/12(日) 23:27
>>257
『わかってる・・・それに・・・この女の子・・・スタンド使いかも・・』
259 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/12(日) 23:27
>>256
『!!言うのが遅かったか!!』
警戒体制。全員の位置を確認。
260 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/12(日) 23:27
>>254
この男は何にも干渉しない。
>>255
「かしこまりました。通常ですとチェーンとトップは別のお値段なんですよ。
開店記念ですから、良いものを安く手に入れるチャンスですね。」
きちんとラッピングしてロゴ入りの手提に入れて手渡す。
「では5000円からお預かりしますので・・1500円のお返しです。
あとアフターケアーもやっておりますので、破損等が発生しましたらお持ち
下さい。無料で修理いたします。ありがとうございました。」
おつりを手渡す。
261 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ【一階】
:2003/01/12(日) 23:28
>>256
「…お父さんやお母さんが…私に…知らない男の人に体を売れって…
もう…いやだったから…言いなりになるのは嫌だったから…
……だから…私のスタンドで……」
泣きながら、応答。
262 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/12(日) 23:28
>>258-259
店長もスタンド使いです。ナイショですが気配でバレたかな?
263 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/12(日) 23:30
>>260
「ありがとうございます。とても対応も親切で良いですね。
ますます気に入りましたよ。」
スタンド会話を橘に試みる。
『あの女の子、、、何か危険な感じがする。
いざとなったら脱出しないと行けない。
あなたは自分の身を守れるか?』
264 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/12(日) 23:31
>>261
「あなた今スタンドって・・」
>>259
『こいつ・・・!スタンド・・・使いだっ!気をつけろ!』
>>262
少なくともB・Jにはばれていない。
265 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/12(日) 23:32
>>264
『わかっている。思うようにするといい。
だが、警戒は怠るなよ、、、』
266 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/12(日) 23:33
>>263
『・・・・ここで貴方達が何をしようと買ってですが・・・万が一僕や店に何か
あれば容赦しませんよ?出来るなら・・・外でやってください。』
一瞬だけだが橘の表情が氷の様に冷たく見えた。
が、後はにっこりと愛想の良い表情に。
>>264
今スタンド会話したので気付かれても大丈夫ですがね。
267 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/12(日) 23:34
買って× 勝手○
失礼しました。
268 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/12(日) 23:35
>>266
(新手のスタンド使いかっ!)
ばれました。
269 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ【一階】
:2003/01/12(日) 23:36
ただ泣いているだけ、何もしてこない。
270 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/12(日) 23:37
>>266
『、、、それを聞いて安心した。容赦しないといわれると試したくなるが、、、
せっかくオープンしたてだし、この店を気に入ったからね。
何も起こらないように気をつけるよ。』
271 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/12(日) 23:38
>>268
新手のスタンド使いですッ!バレましたかッ!別に構いませんがねッ!
>>270
『それはありがとうございます・・気にいっていただけで僕も嬉しいです。
あぁ、僕のスタンドは・・・問答無用な面がありますのでお験しはオススメ
出来ません。』
普通の表情でスタンド会話。
272 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/12(日) 23:40
>>269
様子を見て、B・Jにスタンド会話。
『大丈夫だな、落ち着いてきたようだ、、、
それに、この店主もスタンド使い。状況的に私達2人でもしこの2人を相手にすると、
若干分が悪いだろう。店主のスタンドの実力も未知数だしな、、、
冷静に、この場所を去ったほうが良いと思うぞ。』
273 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/12(日) 23:41
>>269
(落ち着け・・・私は反逆者だ!)
普段の言葉使いに戻った。
「君が・・・もし過去の罪を背負って生きているのなら、私には君を裁く権利もなければ
非難する権利もない。『過去の罪を背負って生きる』こと自体が既に耐えがたい拷問なのだからね」
「だから私も君の罪を聞くだけだ。なにもしない。逆に悪かったと思っている・・・
昔のことを思い出させて・・・・悪かったな」
(決まった!今・・・私はカッコいい!)
274 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ【一階】
:2003/01/12(日) 23:42
>>273
「……」
俯いたまま立ち上がる。
ワニが、心配そうにトレントの足元に集まる。
ふらふらと、階段を上がっていった。
275 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/12(日) 23:46
>>274
「行きたまえ・・・・前途ある若者よ」
見送った。
>>272
「彼女のほうが去っていったようだな」
276 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/12(日) 23:47
ちなみに、BJさんにはおつりの4500円をきちんと
手渡してます。言い忘れ失礼しました。
277 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/12(日) 23:50
>>276
お気になさらずに。おつりをとり忘れても気づかないようなキャラなので。
278 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/12(日) 23:50
>>275
『、、、ふう。安心した。だが、彼女のスタンド能力、、、
いったいどんなものなのか。君も変に度胸があるな。
、、、ただの無鉄砲かもしれないがな。』
橘のほうを見る。
「なかなか人が悪いな。まあ私だってそうだ。自分の身を守るのが精一杯だよ。
人間はだれでもそうして生きている、、、きっとね。」
279 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/12(日) 23:53
>>278
「フフフ・・・私はあの闘い(闘いと呼べるようなものではなかったが)で成長したのだ。
君こそ悟ったようなことを言うじゃないか・・・」
280 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/12(日) 23:54
>>277
なるほど・・・次からは気をつけますね。
>>278
「僕は何事にも干渉しない主義なんです。僕の興味はここにある美しい作品のみ。
自分で言うのもおかしいですがね・・師匠の受け売りでして・・」
店長はかなり変わった人間かも知れない。
281 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/12(日) 23:58
>>279
「だが、今日はむしろ戦うことよりも疲れたよ。
神経をすり減らした。無鉄砲さん、なかなか気に入ったよ。」
>>280
「私も平和主義でね。ある意味近いのかもしれないな。
でも、確かにここにある作品はどれも美しい、、、
ゴリーズもクロムにも引けを取らないと思いますよ。」
282 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/13(月) 00:00
>>281
「ありがとうございます。それらの作品から見れば僕はまだまだですが・・・
これからも精進しますよ。本日はありがとうございました。」
きちんとお礼を述べる店長。
283 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/13(月) 00:01
>>281
「フ・・・おまえさんに気に入られても別に嬉しくはないがな」
言葉とは半面に、無愛想な表情が少し柔らかい表情になっている。
>>280
(これも職人魂ってやつか・・)
284 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/13(月) 00:04
>>283
恐ろしいまでの職人魂。
285 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/13(月) 00:05
>>282
「それではまた来ますね。店長さん、新店オープンで忙しいでしょうががんばってください。」
>>283
それから、顔色の悪い女医さん、あまり無茶はしないようにね。無茶は嫌いじゃあないがね。
それではまた今度。ところで君、どこかで開業しているのかい?」
286 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/13(月) 00:06
>>284
ピピッ!
「な、何だ。今、俺の職人魂が何かと共鳴したぞ・・・!」
287 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/13(月) 00:07
>>285
「ありがとうございました。またのご来店をお待ちしております。」
>>286
むっ・・・
「(い、今のはッ、シンクロッ!!!)」
こっちもキャッチした様子。
288 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/13(月) 00:09
>>285
「フフフ・・・何を隠そう私はここの六階で開業しているのだッ!」
わざと橘にも聞こえるような声で言う。
(宣伝活動が重要だと木崎に言われたしな)
「君の名前も聞いておきたい。いつまでも『君』では失礼だからな」
>>286
「と思ったら・・・木・・・木崎!」
289 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/13(月) 00:12
>>288
木崎は六階か。すみませんでした。
290 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/13(月) 00:13
>>288
「そうか、いずれ世話になるかもしれない。安くしておいてくれよ。
もちろん保険は利くよな?
、、、私の名は白井。白井貴大(しらい たかひろ)だ。
よろしくな。そうだ、この前名刺をみそびれ、、、
いや、君の名前も聞かせてくれないか?」
291 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/13(月) 00:13
>>289
きっとB・Jも医者魂で感じたんだよ。
292 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/13(月) 00:22
>>シルバークラフトショップご利用の皆様へ
「本日はお買い上げ誠にありがとうございました。」
ところで白井さん、メリケンサックはよろしいんですか?
293 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/13(月) 00:23
>>292
ああ、購入していましたよね?持っていきます。
ではまた。
294 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/13(月) 00:23
>>290
「保険は利かんぞ」
「私の名はB・J。人呼んでブラッ○ジャッ○だ」
>>291
じゃあ感じたということで。
295 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/13(月) 00:24
購入してなければ、金払うんで買って持っていきます。
296 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/13(月) 00:25
>>293
ありがとうございました。またのご利用をお待ちしております。
本日の売上 現在31000円
297 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/13(月) 00:26
>>294
「わかった。覚えておくよ。それじゃあ。」
帰りがけに、『ブラッ○ジャッ○は、間黒男、、、男じゃねーか。』
と思った。
だが、そんなことを考える自分はゲスだと思い、その考えを頭から消した。
298 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/13(月) 00:29
>>297
「さようなら」
白井を見送った。
六階へと登る。
>>286
「君・・さっき一階にいなかったかね?」
木崎に話しかける。
299 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/13(月) 00:32
本日は勝手ながらCLOSEいたします。
またのご利用をお待ちしております。
通常は朝11時OPENで夜は20時CLOSEです。
シルバークラフトショップ、本日の営業終了。
300 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/13(月) 00:34
>>298
「いや・・・ずっとここにいたが。」
木崎の裏には大量の竹細工が積まれていた。
(何だか知らねえが、急に職人魂が燃え上がっちまったぜ。)
橘とのシンクロ後、猛烈な勢いで作り上げた物だ。
301 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/13(月) 00:36
>>300
「それは奇妙だな」
(たった今気づいたが・・・・この男も相当な職人だな)
「今日は疲れた。ベッドを借りるぞ」
木崎の店で勝手に寝た。
302 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/13(月) 00:40
>>301
「あいよ、勝手に使ってくれや。」
303 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/13(月) 00:53
>>300
橘も何故か急に創作意欲が湧いて、数点の作品を仕上げていた。
恐るべし、職人魂。
304 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/01/13(月) 12:05
>>管理人氏
3階で店を開きたいんですが…
ご検討お願いするっす。
305 :
『ビル』
:2003/01/13(月) 13:27
>>304
当然のように構いません。
ビル全体の繁栄のためにも色々頑張ってください。
306 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/13(月) 13:37
「〜♪」
新しい作品にとりかかっている。昨日はよく売れたので上機嫌。
307 :
イトウ■4階■
:2003/01/13(月) 23:02
「・・・・・・・・・・。」
「何日経った?」
308 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/14(火) 01:54
ドサドサ
「ふう・・・・もう少しで開店の準備が終わるっす」
ドサドサ
309 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/14(火) 01:57
>>308
スタンド使いは惹かれあう。
…後をつけていただけだが。
「…」
物陰から、様子を見ている。
310 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:02
>>309
大量のCDやらなにやらを陳列している。
(はっ!…殺気が…)
311 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:04
>>310
物陰から出てきた。
「スタンド使いとスタンド使いは惹かれあう…。」
暮羽に近づく。
312 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:07
>>311
「ひっ!!」
驚いた。
「…あ、あなたでしたか。ビックリしたっす…
それにしても…どうして、わたしがここにいることを・・?」
313 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:11
>>312
「…運命の赤い糸を…たどってきて。」
暮羽の方に進んでくる。
314 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:14
>>312
「運命の赤い糸…」
(はぅっ。こ、こここ、これはもしかして…)
後ずさり。
315 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:16
>>314
「…ここでお店を開くの?」
暮羽にじりじりと近づいてくる。
316 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:17
>>315
「そ、そうっす。CDショップを…」
壁。
317 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:19
>>316
間合いを詰める。
暮羽の肩を、掴んだ。
「…バイトさせてくれない?」
318 :
『伺か』『ザ・ヴィジターズ』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:22
街をぶらついてた。
そしてビルを見つけた。
とりあえず上ってみて三階まで来てみた。
「んー、準備中か…?」
『……開くの?』
『ショップを…』
「はい?」
覗いてみた。
319 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:24
>>317
「えっ?バ、バイトっすか?
…ええ、構わないっすけど・・・売り上げがどうなるか分からないので
お給料のほうは、な、なんともいえないっす」
320 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:26
>>319
「…お給料は…要らない…。」
「…手伝わせて…。」
暮羽の手を握る。
321 :
『伺か』『ザ・ヴィジターズ』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:28
>>319-320
覗いてた。
「ホンマモンか……」
小さくつぶやきつつ見物中
322 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:30
>>318
詰め寄られていた…。
>>320
「えっ!?・・・は、はあ。お手伝いしてくれるんなら、
ありがたいんですが…」
握られた。
323 :
『伺か』『ザ・ヴィジターズ』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:32
>>322
「お、手を握って詰め寄ってる。行くか、行くかぁああッ?」
小声で集中し始めた。
324 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:33
>>321
そこは、禁断の花園(何
>>322
「…頑張ろう…『一緒に』。」
肩を抱く。
325 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:36
>>324
「あ。」
抱き寄せられた。
(…これはこれでいいのかもしれないっす…)
暮羽、修羅への道・・・
326 :
『伺か』『ザ・ヴィジターズ』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:38
>>324-325
(何を付けるな。
「ほい、じゃあここまで。
あー、盛るのはどうでもいいんだが。
ドアを開けたまま盛るのはやめておいた方がいい。
正直、怖い」
抱き寄せたと同時にツッコミ
327 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:39
>>325
目を合わせる。
「…目を…閉じて。」
328 :
『伺か』『ザ・ヴィジターズ』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:40
>>327
そこ等にあったスリッパで突っ込む。
「ドアを開けたまま盛るなと言ってるだろうが」
329 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:41
>>326
「…しまった。」
カツカツカツ… バタンッ… カツカツカツ…
330 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:41
>>328
「す…すまん!」
331 :
『伺か』『ザ・ヴィジターズ』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:42
>>329
「さらば…」
見送り、そして小粋な敬礼をして去る。
「『アレ以外の伺か』はクールに去るぜッ!」
332 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/14(火) 23:45
開店準備をいろいろ。
333 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2003/01/14(火) 23:56
>>332
「ほう CDショップですな。」
入ってきた
334 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/14(火) 23:58
>>333
「いらっしゃいませ。…って貴方は。」
知り合いだった。
335 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2003/01/15(水) 00:00
>>334
「おお、ユーリ女史。
「クラフト・ワーク」のマン・マシーンが欲しいのですがな。」
336 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/15(水) 00:08
>>335
「はい。かしこまりました。少しお待ちを。」
あった。
「お客様。こちらでよろしいでしょうか?」
337 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2003/01/15(水) 00:11
>>336
「おお、それですそれ。
では、ケンイシイのメタルブルー・インアメリカ
があればそれもいただきたい。」
338 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/15(水) 00:18
>>337
「はい。」
探す。
「あ!あったあった!ありました。」
339 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2003/01/15(水) 00:24
>>338
背中に冷や汗
(アレが置いてあるとわ… ナニモンですか仕入れ係は…)
「いただきましょう。」
340 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/15(水) 00:27
>>339
レジで会計。
「合計で4684円になります。」
341 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2003/01/15(水) 00:33
>>340
(正直メタルブルーはいらんのですが)
「はい。」
帰った 店員は要チェック対象だ
342 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/15(水) 00:35
>>341
「またのご来店をお待ちしております。」
見送った。チェックされる!
「……暮羽ちゃんはどこ〜…」
寂しい。
343 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/15(水) 02:01
>>342
「…」
暮羽を待っていた。
そのまま、寝てしまった。
344 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/01/15(水) 23:55
ビルを見上げている。
345 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/15(水) 23:57
>>344
詠美を見下ろしている。
346 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/01/16(木) 00:07
>>345
ユーリを見上げた。
「こんにちは」
347 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/16(木) 00:09
>>346
「こんにちは」
挨拶を返す。
「……ええと…はじめまして…かな?」
348 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/01/16(木) 00:22
>>347
「はじめまして、七瀬詠美です」
3階に届く声。
349 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/01/16(木) 00:24
>>346-347
ビルの前を通りかかったら2人を発見した。
(なんであんな変な位置で話してんだ?)
350 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/16(木) 00:25
>>348
「これはご丁寧に。
はじめまして。ユーリ・クラインです。」
「……上がってきたら?」
351 :
木崎『バンブー』
:2003/01/16(木) 00:29
>>350
(三階に人がいるな・・・また、新しい店が出来たのか。)
ビルの入り口にて、話をしている二人を発見。
352 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/01/16(木) 00:32
>>350
「はい。お邪魔します!」
ヒュンッ!
トンッ
スタ
三階の窓に壁を踏み台にしてジャンプしてきた。
353 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/01/16(木) 00:34
>>352
驚いた。
354 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/16(木) 00:34
>>352
「すごッ。…スタンド…?」
呆気にとられる。
355 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/01/16(木) 00:42
>>353-354
『キャット・オー・ナイン・テイルズ』
詠美に黒い猫の耳と尻尾が生えている。
ユーリは詠美の瞳が金色なのに気づいた。
356 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/01/16(木) 00:46
帰って寝よう。
357 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/16(木) 00:46
>>355
「(猫耳だ!尻尾まである!)」
驚きを隠せない。
「(…まさかこの娘…
…どこか闇のオークションとかで売られてて…
…それで…そこから逃げてきたんじゃ…)」
「…お姉さんが守ってあげるからねッ!」
甚だしい勘違い。
358 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/01/16(木) 00:51
>>357
「ここは何屋さんなんでしょうか?」
359 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/16(木) 00:51
>>357
「…え。ああ、うん。」
「CDショップですよ。」
CDが陳列されている。
360 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/16(木) 00:54
>>359
は
>>358
に対するレス
361 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/01/16(木) 00:57
>>359
「そうなんですか。
中島みゆきの地上の星はありますか?」
にこにこ。
362 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/16(木) 00:59
>>361
「もちろん。」
すぐに出した。
「いいですよね。地上の星ッ!」
好きらしい。
363 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/01/16(木) 01:03
>>362
「ええ。すーばーるよー♪」
お金を払った。
364 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/16(木) 01:06
>>363
受け取った
「お買い上げ、ありがとうございます。砂の中の銀河ー♪」
365 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/01/16(木) 01:14
>>364
普通に階段で帰っていった。
366 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/16(木) 01:17
>>365
「(詠美ちゃんファイト!)」
勘違いしたまま見送った。
367 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2003/01/16(木) 02:16
>>366
こっそりチェック。
帰った。
368 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/16(木) 23:36
店に飾る宣伝用ポップを作っている。
369 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/16(木) 23:41
営業開始。
新作追加色々追加。
370 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/17(金) 00:07
本日は早々に閉店した。
371 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2003/01/17(金) 00:24
>>370
チェックした。
(別人…、あ や し い)
帰った。
372 :
犬神
:2003/01/17(金) 00:31
(´ー`)y─~~
禁煙でも気にせず煙草
「何階かな・・・」
373 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/17(金) 00:32
>>369
「犬神さん、ここだよ。」
犬神を連れて、シルバーショップに入る。
「やあ、店長さん。こんにちは。」
374 :
犬神
:2003/01/17(金) 00:38
>>373
(´ー`)y─~~
「リングがいいな
できれば・・・(無料で)」
防犯カメラや店員の様子などをさりげにチェック
375 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/17(金) 00:40
>>374
「あれ?店長サンいないのか?無用心だな。飲み物でも買いに行っているのかな?」
「、、、犬神さん、妙なことはしないようにね。」
やや心配になる。
「このゴツイ髑髏のリングとかはどうだい?」
376 :
犬神
:2003/01/17(金) 00:43
>>375
(´ー`)y─~~
「世界中の誰にもばれない自信はあるよー
既に盗んでたりするかも」
「髑髏か なんかもっとこういかにもパチモンですってのがいいな
ティファニーとかグッチとかのばったもんないのかな」
377 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/17(金) 00:47
>>376
「そうか、それならば安心だね。」
本当に盗っているかもしれないが、気付かない。
「ここの店長はいろんなブランドが好きみたいだからね。
パチモン系もあるかもしれない、、、」
「お、このリングは、『C』の字が交差してる。シャネルのパチリぽいぞ。」
378 :
犬神
:2003/01/17(金) 00:49
>>377
(;´ー`)y─~~
「Cて。 もっとこう・・・
ttp://kawashima-shichiya.com/jewelry/cring4.htm
こんなの無いかな」
身振り手振りでジェスチャー
379 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/17(金) 00:53
>>378
「あ、ああ、そうか。あまりあからさまではないほうが良いのだね。」
アメヨコの露天で外人が売っているようなパチモノを想像していた。
良く探すと似たようなデザインがあった。
「犬神さん、指輪のサイズはどのくらい?8くらいかな?」
380 :
犬神
:2003/01/17(金) 00:55
>>379
(´ー`)y─~~
「適当で きつくても嫌だし」
話している最中に背後でパチンコ弾でリングを弾かせる。
転がり落ちたリングは犬神のブーツの中に。
381 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/17(金) 00:57
>>380
『、、、本当に上手いな、、、』
普通に関心した。
『この店、スッカラカンにならなければ良いが、、、』
少し、心配した。
「でも、詳しいね。アクセサリー好きみたいだね。
こっちにティファニーっぽいのもあるよ。」
382 :
犬神
:2003/01/17(金) 00:59
>>381
(´ー`)y─~~
「へー それいいな
いくらくらいだろう
ってか店員サンいないからなー
盗むのも気が引けるし・・・」
ティファニーっぽいリングを手で触っている
383 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/17(金) 01:04
>>382
「おやおや、(すでに盗んでおいてそういうセリフを言う)お主もなかなかのワルよのう。」
悪代官の顔で言う。
「この前まで、オープン記念で半額をやっていたのだけれどね。
いくらくらいだろう。書いてないかな?」
一瞬、犬神の姿が、ダービー兄に見えたが、きっと気のせいだろう。
384 :
犬神
:2003/01/17(金) 01:07
(´ー`)y─~~
「ちょっと着けてみよう」
リングを指にはめてそっちに注目を集めたその隙に
スタンドでコートのポケットへ本命のリングを入れる。
「うーん いまいちだな」
そしてはめたリングを戻す
385 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/17(金) 01:10
>>384
『ああ、俺がスタープラチナ持ってたら、ただじゃあ済まないよ、、、』
と思ったが、残念なことに私はスタープラチナを持っていなかった。
「でもって、あっちには本命の、武器やらなにやら、スペシャルなものがあるんだよ。」
指差したほうには、大切そうにケースに入ったメリケンサックやメスなどがあった。
「店長サンの話しだと、ここにあるのはサンプルで、、、」
すべてを言おうとしたが、ヤブヘビになりそうな予感がして、話すのをやめた。
386 :
犬神
:2003/01/17(金) 01:13
(´ー`)y─~~
「うわ、メスだ。これって銃刀法でどうなんだろう」
興味深げに見渡した。監視カメラの有無を
387 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/17(金) 01:15
>>386
「この前は普通に売ってたけれどね。ちょうど女医さんが買い物に来ていて。
もしかしたらピストルとか置いてありそうだな。メリケンがあるくらいだから。
丁寧な手作りみたいだよ。」
『ああ、やるな、、、』
と思った。
388 :
犬神
:2003/01/17(金) 01:19
>>387
(´ー`)y─~~
「へー 仕事の役に立ちそうだね
まぁあんまり露骨な物持つのはポリシーに反するけど」
そろそろ潮時かなと思い始めた
389 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/17(金) 01:21
>お店にこられたかた
「いらっしゃいませ。」
店の奥からいきなり店長登場。
390 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/17(金) 01:21
>>388
「そうだね。犬神さんは何も持たなくても十分強いからうらやましいよ。
僕は何かしら持っていないと自分の身も守れないからね。」
「それにしても店長サンどうしたんだろう。ぼくらが悪いやつらだったら大変だぞ。」
「そろそろ行こうか?」
391 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/17(金) 01:22
>>389
「うわ、あ、ああ。こんんにちは。店長さん。」
ちょっとビックリした。
392 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/17(金) 01:23
>>390
いや、ごめんなさい、います。奥で着替えてたんですよ。
本日のファッションは頭の先から足の先まで『ヨウジ・ヤマモト』
393 :
犬神
:2003/01/17(金) 01:24
(´ー`)y─~~
「うわ、あ、ああ。こんにちは。」
ちょっとビックリした。
「指輪見てたんですよ
でもお金なくて。また今度寄らせてくださいね」
スマイル
394 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/17(金) 01:24
>>391
「あぁ、この前はどうもありがとうございます・・・今日は・・・彼女と
ご一緒ですか?キレイな方ですね。」
店長は人当たりのよさそうな若い男。
395 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/17(金) 01:27
>>394
「え、ええ、そんんんなところですね、はい。」
ハンカチで汗をぬぐいながら。ドキドキしている。
「この彼女に合いそうなネックレスはありませんかね?」
指輪のほうに注意がいかないようにする。
396 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/17(金) 01:27
>>393
「申し訳ありません、失礼しました。どうぞお気になさらずにご自由に商品を
お手に取ってご覧下さい。あちらのプレミアムコーナー以外は店内の商品はご自由に
お試ししていただく事が出来ます。」
プレミアムコーナーはメスや武器類のある鍵つきガラスケースの事。
レジの真横にある。
397 :
犬神
:2003/01/17(金) 01:30
>>395
(´ー`)y─~~
「お金持ってないんで・・・」
店長に見られてたらどうしようかと考えていた
398 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/17(金) 01:31
>>395
「・・・・ふむ・・・・この方に似合うネックレス・・ですか。
そうですね・・・こちらのネックレスなどはいかがでしょうか?ご趣味に
合うかどうか自信がありませんが。昨日出来たばかりの新作です。」
羽根をモチーフにしたペンダントトップにボールチェーンやスクリューチェーン
などが同じコーナーに置いてある。
ALL シルバー1000で作られている。
それぞれいぶし銀とプレーンなタイプがある。
399 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/17(金) 01:32
>>398
「あ、結構似合うかも知れない。
プレゼントしようか?もしよければ。」
普通に良いデザインで見た目で気に入った。
400 :
犬神
:2003/01/17(金) 01:33
>>398
(´ー`)y─~~
(1000円か 適当に買ってさっさと店出ようっと)
「あー、いいですねそれ。すごい欲しかったんです
いいなー 」
わかる人はわかる棒読み
401 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/17(金) 01:34
>>399
「よろしければごゆっくりご覧下さい。試着も出来ますのでご希望のものを
お申しつけ下さいね。」
二人から少し離れた場所に移動。あまりそばにくっついてるのも申し訳無い。
402 :
犬神
:2003/01/17(金) 01:34
>>399
(´ー`)y─~~
「なんか催促しちゃったみたいで悪いですね」
403 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/17(金) 01:34
>>400
『よし、さっさと買って店を出よう。』
同じことを考えていた。
404 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/17(金) 01:36
「じゃ、じゃあこのネックレスください。すぐ付けていくから値札だけ取ってください。
じゃあ、犬神さん、行こう!」
お金を消費税分も含めて払い、犬神の手を引っ張って店を出ようとする。
405 :
犬神
:2003/01/17(金) 01:39
>>404
(´ー`)y─~~
「あ、ドーモ」
(強奪するのは初心者。
気づかれずに物を盗むのは中級者。
上級者はそのどちらでもない、別のところで差をつける!)
変なことを考えながら店を出る
406 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/17(金) 01:40
>>402-404
二人の様子を微笑ましげに見ている。
実はまだ値段がついていなかったこの新作。思い切って破格の値段をつける事に。
「開店記念セールですから、こちらの商品・・・チェーン込みで500円になります。」
破格だ。純銀製でこの値段は儲け無視。
代金を受け取り、値札を切って白井に手渡す。専用のポーチもつけた。
「お買い上げありがとうございました。」
407 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/17(金) 01:41
>>405
犬神を引っ張り店をあとにした。
408 :
犬神
:2003/01/17(金) 01:41
>>407
(´ー`)y─~~
引っ張られながら店をあとにした。
409 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/17(金) 01:43
>>407-408
二人の幸せを祈りつつ営業終了。
本日はご利用ありがとうございました。またのお越しをお待ちしております。
410 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/18(土) 02:41
ビル六階に佐藤縷々を連れて帰ってきた。
書置きを置いておく。
『B・Jへ。こいつを治療しておくように。
このまま、ビル六階で医者を続けていたいならば。』
411 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/18(土) 02:45
>>410
書置きを見た。
「ガッデム!」
「何で私がこんなバカを治療しなければいけないんだ・・・・まあいい。
公園の恨みはしっかり晴らしてやるからなぁ・・・・ヒヒヒヒ」
手術開始。
412 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/18(土) 02:59
手術終了。
治療は完了したが、今佐藤の体には、いろいろと怪しい装置が埋め込まれている。
「医学の発展のためだ。時代の人柱となれ」
佐藤のポケットに書置きを入れておく。
『佐藤へ。治療費として1000万もってくるように。
お前の体の装置を取り除いてもらいたいならば。』
佐藤が気を失っている間に公園へと連れて行く。
413 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@
:2003/01/19(日) 00:24
「医者はどこだ!」
414 :
花市
:2003/01/19(日) 00:25
「犬はどこだ!」
415 :
花市@6階@
:2003/01/19(日) 00:27
「おっとここには居そうもないな。また道を間違えた」
階段を上っていった。
416 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@
:2003/01/19(日) 00:28
>>415
「帰れ帰れ!」
417 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/19(日) 00:28
「…」
暮羽の事を考えながら仕事。
418 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/19(日) 00:28
>>413
>>415
「いらっしゃい。」
419 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@
:2003/01/19(日) 00:29
>>418
「お前が医者か!」
つかつかと近寄る。
420 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/19(日) 00:32
>>419
「何言ってんだ、俺は竹細工職人だよ。
医者・・・B・Jなら今はいないみたいだぜ。」
421 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@
:2003/01/19(日) 00:34
>>420
「お前はあのダメ医者と知り合いか?
答えろ!!」
どんどん近寄る。
422 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/19(日) 00:38
>>421
「まあ、同じ場所で店を開いているっていうだけの関係だ。
それ以上でもそれ以下の関係でもないな。
そういえば、あいつの事は名前ぐらいしか知らないな。」
423 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@
:2003/01/19(日) 00:40
>>422
「そうか!邪魔したな!!」
つかつかと帰っていった!
424 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@
:2003/01/19(日) 00:46
>>423
目の前を辛気臭い男が歩いていた。
425 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/19(日) 00:46
>>423
「そういえば、昨日B・Jに治療させた男だったような・・・。
ま、いっか。」
全てを忘れて寝た。
426 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@
:2003/01/19(日) 00:47
>>424
もういない。
マッハのスピードでどこかへ
427 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/19(日) 01:09
「今日も疲れたな・・・」
白衣で店に来た。
428 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/19(日) 01:13
>>427
「おお、B・Jか。お前が昨日治療した男が何かお前を探しに来てたみたいだぞ。
・・・あ、そうだ。」
B・Jの方へと近づいていく。
429 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/19(日) 01:16
>>428
「どうしたんですかぁ・・・」
やる気のない表情だ。
430 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@
:2003/01/19(日) 01:17
>>429
「医者の匂いだ!クソが!!」
また来た。
431 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/19(日) 01:18
竹の木崎屋に遊びに来てみた。
「こんにちは、木崎さん。なかなか素敵なお店じゃあじないですか。」
432 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/19(日) 01:19
>>429
スピードBでB・Jの頭に竹を生やした。
433 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/19(日) 01:20
「うわ、なんか騒々しくなってきたな。」
434 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/19(日) 01:20
>>432
「うわぁ、何をするんですかぁ・・!」
慌てている。
>>430
B・Jの頭には竹が生えていた。
435 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@
:2003/01/19(日) 01:22
>>434
「クソ医者だ!死ねや!コラァ!!」
いきなりスタンドで殴りつける。振り抜く。
パスCB
436 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/19(日) 01:22
>>431
「お、いらっしゃい。」
>>434
ノボリをつけた。
『伝統の竹細工・木崎屋』 ××ビル六階にて営業中
「これでよし。」
437 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/19(日) 01:24
>>435
「わお」
B・Jは吹っ飛んだ。
>>436
ノボリつきの竹は佐藤に殴られて折られてしまった。
438 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/19(日) 01:25
>>436
「おお、B・J、素敵だよ。今までで一番。(笑)
看板娘としてがんばってくれ。というか、がんばりな。」
439 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/19(日) 01:25
>>435
『バンブー』で受け止めた。
パス精CBB
「家の店の看板娘(文字通りの意味で)に手を出さないでくれ。」
440 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@
:2003/01/19(日) 01:26
>>437
「こんなんですむと思うなよ!おらおらおら!!」
そのまま追撃ラッシュ!
死ね!
441 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/19(日) 01:27
>>440
「お、おいおい。こんな店先で乱暴なことするなよ。
一応この店の広告塔なんだし、、、彈br>
佐藤をなだめる。
442 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@
:2003/01/19(日) 01:27
>>439
>>440
キャンセル!
「なんだお前は!引っ込んでろ!消すぞ!!」
怒る!
443 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』@6階@
:2003/01/19(日) 01:28
ツカツカツカ…
バタンッ!
「あんた達かなりうるさいよ!少し黙ってろッ!」
バタンッ!
ツカツカツカ…
444 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@
:2003/01/19(日) 01:28
>>441
「チンピラパシリのシラク野郎は黙ってろよ!」
こっちには見下した感じで怒る!
445 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/19(日) 01:29
>>440
「ひぃぃぃぃぃぃ・・・・!!」
B・Jは店内に派手に吹っ飛ばされた。
ドゴォォォォ!
「何をした・・・貴様・・・私を・・・・怒らせたな・・・」
ゴゴゴゴゴゴ・・・・・
土煙の中から黒コートを羽織ったBJが姿を現した。
446 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/19(日) 01:29
>>443
『、、、、あの女、、、、
、、、ここに住んでいるのか、、、
、、、いや、働いているのか、このビルのどこかで、、、
、、、覚えたぞ。』
447 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/19(日) 01:30
>>442
「厄介な客だなぁ、狭い店で暴れるなよ。」
自分の体中から無数の竹を佐藤縷々に向かって伸ばし、佐藤縷々を押し出す。
448 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/19(日) 01:31
>>444
「、、、いつもいつも、カチンとくるヤツだな、、、」
449 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@
:2003/01/19(日) 01:34
>>447
「引っ込んでろって言っただろうが!」
『クイーンオブストーンエイジ』を発動。
近づく、竹から『C』を奪い取る。
竹はグズグズになって崩れていく!
もし、竹そのものがスタンドなら、木崎の体も同様のダメージを負う。
450 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@
:2003/01/19(日) 01:35
>>449
近づく、竹から ×
近づいてくる竹から ○
>>448
無視。
451 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/19(日) 01:36
>>449
「貴様・・・・私を殴っておいてただで済むと思うか・・・?」
黒コートを羽織っただけなのにすごい迫力だ。
ボギョアッ!!
ジャグヘッドの拳が佐藤を襲う。パス精CCC
452 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』@6階@
:2003/01/19(日) 01:37
少し扉を開けた。
453 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/19(日) 01:38
>>449
竹はスタンドが生やしたものであって、スタンドではない。
「・・・やれやれ、面倒くさいな。」
454 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/19(日) 01:40
窓に近づき、窓を全開にする。
「木崎さん、そいつもうちょっと縛っておいてくださいね。
今、、、おとなしくさせますから、、、」
455 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/19(日) 01:41
まどから外に目を向ける。
456 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@
:2003/01/19(日) 01:42
>>451
「そっちから来てくれるのから大歓迎だ!
今すぐ、その涼しげな顔を泣き顔に変えてくれる!」
ジャグヘッドの拳を受け止め、手前に寄せる!
パス精CB∞!
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041152472
殺し合いだてめえら。
457 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/19(日) 01:43
>>456
了解。
458 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/19(日) 01:43
>>453
「このまま帰ってくれないかな。」
竹を依然伸ばし続ける。
なお、竹は一本につき二十メートルくらいまで伸び続ける。
459 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』@6階@
:2003/01/19(日) 01:43
>>456
「…」
隠れながら、佐藤を狙撃。(精密B、速度158km/h)
460 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/19(日) 02:19
料理していた。
461 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/19(日) 02:24
>>460
コトリ・・・
どこかで物音がした。
462 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/19(日) 02:24
>>461
「…?」
火を止めた。
物音の発生源と思われる方向へ。
「…誰かいるの?」
463 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/19(日) 02:25
>>462
音が突然やんだ。
464 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/19(日) 02:27
>>462
「…」
音がした周辺をいろいろ調べる。
465 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/19(日) 02:28
>>464
音がしたのは、ドアの前だった。
トン・・・
再び音がした。
466 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/19(日) 02:28
>>463
「…?」
それでも探す。
467 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/19(日) 02:31
>>465
「…」
扉を開ける。
468 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/19(日) 02:33
>>467
「それは・・・・」
何もない空間に声だけが響く。
「『許可』してくれた、ということかな?」
469 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/19(日) 02:34
>>468
「…え…何?」
「よく分からないから説明してよ」
470 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/19(日) 02:36
>>469
「『魂の許可』のことさ。部屋に入ってもいいかな?」
声の主の姿は見えない。人気のないビルに、声だけが不気味に反響する。
471 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/19(日) 02:40
>>470
「…『魂の許可』?」
「部屋に入るだけならいいけど…。」
472 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/19(日) 02:44
>>471
「ありがとう」
何かが動く気配がした。
. . . . . .
「君は見えていないんだね。残念だ」
473 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/19(日) 02:45
>>472
「…見えないね。」
「何しにきたの?」
474 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/19(日) 02:47
>>473
「休みたいんだ。ここにもよく来ていたけど、もう店ができたみたいだね」
声は少女の声だ。澄んだ声が部屋に響く。
「もうここでは休めないな」
475 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/19(日) 02:48
>>474
「…君は…誰?」
「…何があったの?」
476 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/19(日) 02:53
>>475
「私が誰かという質問は曖昧だな。名前のことかな?」
声はユーリの目の前から響いている。
「何もないさ。私は休むところを探しているだけさ」
477 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/19(日) 02:56
>>476
「……そう。」
普通に、気にせず料理を再開。
478 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/19(日) 02:59
>>477
「じゃあ・・・朝まで開けないで置いてくれ」
ロッカーの戸が開いて、閉まった。
479 :
ロディオン■四階■
:2003/01/19(日) 23:27
帰 っ て き た。
仮に邪魔しそうな人がいれば、
みんな幾重にも重なったパイプの中に閉じ込めた。
480 :
イトウ■4階■
:2003/01/19(日) 23:30
>>155-176
>>178-179
>>307
481 :
久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■
:2003/01/19(日) 23:32
ドアに【久遠探偵事務所】と書かれたプレートを付けた。
482 :
ロディオン■四階■
:2003/01/19(日) 23:33
>>480
「忙しいので」
事務所に戻った。
本当に忙しいのでまたね。
483 :
イトウ■4階■
:2003/01/19(日) 23:35
>>482
「了解。」
「また来る。語り合おう。」
>>481
「何している。」
「許可は得たのか。」
484 :
久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■
:2003/01/19(日) 23:39
>>483
「そりゃ、許可は得ているさ」
男がイトウを見ている。
485 :
イトウ■4階■
:2003/01/19(日) 23:46
>>484
「ふうむ。」
「念のために書類を見せていただきたい。」
486 :
久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■
:2003/01/19(日) 23:49
>>485
「ふぅん…このビルの管理者か」
見せた。
487 :
イトウ■4階■
:2003/01/19(日) 23:52
>>486
「なるほど。」
書類を取り上げて見た。
「うッ、トイレだ。」
歩いて行く。
488 :
久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■
:2003/01/19(日) 23:57
>>487
「もらさないようにね」
ドアを開けて事務所に入る。
489 :
イトウ■4階■
:2003/01/20(月) 00:01
>>488
書類を持っていった。
「所長・・・・入手しました。」
「ビル4階の権利書です。」
電話した。
490 :
久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■
:2003/01/20(月) 00:15
>>489
偽造。
491 :
イトウ■4階■
:2003/01/20(月) 00:19
>>490
「偽造だ。」
「偽造です所長。偽造でもいけるようです。」
報告した。
492 :
イトウ■4階■
:2003/01/20(月) 00:30
近くのコンビニへ行ってそれをコピーしてきた。
「これで我が城がついに。」
「胸も高鳴る。」
493 :
犬神
:2003/01/20(月) 04:50
(´ー`)y─~~
深夜のビルにやってきた
辺りを調べている
494 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/20(月) 04:51
>>493
何かが動くような音がした。
495 :
犬神
:2003/01/20(月) 04:52
>>494
(´ー`)y─~~
なんだろ
近づく
496 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/20(月) 04:55
>>495
「チューチュー」
ねずみだった。
497 :
犬神
:2003/01/20(月) 04:56
>>496
(´ー`)y─~~
キモイな
パチンコを取り出して撃った 精密A
498 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/20(月) 04:57
>>497
運良くかわすねずみ。というかあたったらよくキモクなります。
499 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/20(月) 04:58
>>498
よく>より
500 :
犬神
:2003/01/20(月) 04:58
>>498
(´ー`)y─~~
天才ねずみアルジャーノンいないかな・・・
帰っていった
501 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/20(月) 05:33
そして、ねずみは消えた。あるはずもない『階』へ…。
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