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■場所スレ『ビル』■

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/06(月) 01:43
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3

255 :白井貴大『ファイト』【1階】:2003/01/12(日) 23:22
>>251
「むむ、、、すぐに楽しみたいのは山々なんですが、パッケージを家で開くときの楽しみ感も捨てがたくてね。
普通でかまわないので包装してください。

箱とクロスまでついて半額とは、、、来て良かったですよ。
是非、またファッションのお話もしましょう。
良い店を見つけたなあ。」

5000円札を出した。

256 :B・J『ジャグヘッド』【一階】:2003/01/12(日) 23:23
>>253
「わかった・・・じゃあ、『なぜ』『どんな状況で』『どのように』殺したか言ってみて・・・」
(嘘をついているのなら必ずボロが出るはず・・・)

257 :白井貴大『ファイト』【1階】:2003/01/12(日) 23:26
>>252
『、、、嘘をついているとは思えない。おそらく本当だ。
そして気をつけるんだ。さっき、俺の勘が教えた、、、

ヤバイってな。

何かわからんが、命が惜しければ静かに、冷静に対応するんだ。』

258 :B・J『ジャグヘッド』【一階】:2003/01/12(日) 23:27
>>257
『わかってる・・・それに・・・この女の子・・・スタンド使いかも・・』

259 :白井貴大『ファイト』【1階】:2003/01/12(日) 23:27
>>256
『!!言うのが遅かったか!!』

警戒体制。全員の位置を確認。

260 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/12(日) 23:27
>>254
この男は何にも干渉しない。
 
>>255
「かしこまりました。通常ですとチェーンとトップは別のお値段なんですよ。
開店記念ですから、良いものを安く手に入れるチャンスですね。」
きちんとラッピングしてロゴ入りの手提に入れて手渡す。
 
「では5000円からお預かりしますので・・1500円のお返しです。
あとアフターケアーもやっておりますので、破損等が発生しましたらお持ち
下さい。無料で修理いたします。ありがとうございました。」
おつりを手渡す。

261 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ【一階】:2003/01/12(日) 23:28
>>256
「…お父さんやお母さんが…私に…知らない男の人に体を売れって…
もう…いやだったから…言いなりになるのは嫌だったから…
……だから…私のスタンドで……」
泣きながら、応答。

262 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/12(日) 23:28
>>258-259
店長もスタンド使いです。ナイショですが気配でバレたかな?

263 :白井貴大『ファイト』【1階】:2003/01/12(日) 23:30
>>260
「ありがとうございます。とても対応も親切で良いですね。
ますます気に入りましたよ。」

スタンド会話を橘に試みる。
『あの女の子、、、何か危険な感じがする。
いざとなったら脱出しないと行けない。

あなたは自分の身を守れるか?』

264 :B・J『ジャグヘッド』【一階】:2003/01/12(日) 23:31
>>261
「あなた今スタンドって・・」
>>259
『こいつ・・・!スタンド・・・使いだっ!気をつけろ!』
>>262
少なくともB・Jにはばれていない。

265 :白井貴大『ファイト』【1階】:2003/01/12(日) 23:32
>>264
『わかっている。思うようにするといい。
だが、警戒は怠るなよ、、、』

266 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/12(日) 23:33
>>263
『・・・・ここで貴方達が何をしようと買ってですが・・・万が一僕や店に何か
あれば容赦しませんよ?出来るなら・・・外でやってください。』
 
一瞬だけだが橘の表情が氷の様に冷たく見えた。
が、後はにっこりと愛想の良い表情に。
 
>>264
今スタンド会話したので気付かれても大丈夫ですがね。

267 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/12(日) 23:34
買って× 勝手○
失礼しました。

268 :B・J『ジャグヘッド』【一階】:2003/01/12(日) 23:35
>>266
(新手のスタンド使いかっ!)
ばれました。

269 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ【一階】:2003/01/12(日) 23:36
ただ泣いているだけ、何もしてこない。

270 :白井貴大『ファイト』【1階】:2003/01/12(日) 23:37
>>266
『、、、それを聞いて安心した。容赦しないといわれると試したくなるが、、、
せっかくオープンしたてだし、この店を気に入ったからね。

何も起こらないように気をつけるよ。』

271 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/12(日) 23:38
>>268
新手のスタンド使いですッ!バレましたかッ!別に構いませんがねッ!
 
>>270
『それはありがとうございます・・気にいっていただけで僕も嬉しいです。
あぁ、僕のスタンドは・・・問答無用な面がありますのでお験しはオススメ
出来ません。』
普通の表情でスタンド会話。

272 :白井貴大『ファイト』【1階】:2003/01/12(日) 23:40
>>269
様子を見て、B・Jにスタンド会話。
『大丈夫だな、落ち着いてきたようだ、、、
それに、この店主もスタンド使い。状況的に私達2人でもしこの2人を相手にすると、
若干分が悪いだろう。店主のスタンドの実力も未知数だしな、、、

冷静に、この場所を去ったほうが良いと思うぞ。』

273 :B・J『ジャグヘッド』【一階】:2003/01/12(日) 23:41
>>269
(落ち着け・・・私は反逆者だ!)
普段の言葉使いに戻った。

「君が・・・もし過去の罪を背負って生きているのなら、私には君を裁く権利もなければ
非難する権利もない。『過去の罪を背負って生きる』こと自体が既に耐えがたい拷問なのだからね」

「だから私も君の罪を聞くだけだ。なにもしない。逆に悪かったと思っている・・・
昔のことを思い出させて・・・・悪かったな」

(決まった!今・・・私はカッコいい!)

274 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』&鰐3匹@DQ【一階】:2003/01/12(日) 23:42
>>273
「……」
俯いたまま立ち上がる。
ワニが、心配そうにトレントの足元に集まる。
 
ふらふらと、階段を上がっていった。

275 :B・J『ジャグヘッド』【一階】:2003/01/12(日) 23:46
>>274
「行きたまえ・・・・前途ある若者よ」
見送った。

>>272
「彼女のほうが去っていったようだな」

276 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/12(日) 23:47
ちなみに、BJさんにはおつりの4500円をきちんと
手渡してます。言い忘れ失礼しました。

277 :B・J『ジャグヘッド』【一階】:2003/01/12(日) 23:50
>>276
お気になさらずに。おつりをとり忘れても気づかないようなキャラなので。

278 :白井貴大『ファイト』【1階】:2003/01/12(日) 23:50
>>275
『、、、ふう。安心した。だが、彼女のスタンド能力、、、
いったいどんなものなのか。君も変に度胸があるな。

、、、ただの無鉄砲かもしれないがな。』

橘のほうを見る。
「なかなか人が悪いな。まあ私だってそうだ。自分の身を守るのが精一杯だよ。
人間はだれでもそうして生きている、、、きっとね。」

279 :B・J『ジャグヘッド』【一階】:2003/01/12(日) 23:53
>>278
「フフフ・・・私はあの闘い(闘いと呼べるようなものではなかったが)で成長したのだ。
君こそ悟ったようなことを言うじゃないか・・・」

280 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/12(日) 23:54
>>277
なるほど・・・次からは気をつけますね。
 
>>278
「僕は何事にも干渉しない主義なんです。僕の興味はここにある美しい作品のみ。
自分で言うのもおかしいですがね・・師匠の受け売りでして・・」
店長はかなり変わった人間かも知れない。

281 :白井貴大『ファイト』【1階】:2003/01/12(日) 23:58
>>279
「だが、今日はむしろ戦うことよりも疲れたよ。
神経をすり減らした。無鉄砲さん、なかなか気に入ったよ。」

>>280
「私も平和主義でね。ある意味近いのかもしれないな。
でも、確かにここにある作品はどれも美しい、、、

ゴリーズもクロムにも引けを取らないと思いますよ。」

282 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/13(月) 00:00
>>281
「ありがとうございます。それらの作品から見れば僕はまだまだですが・・・
これからも精進しますよ。本日はありがとうございました。」
 
きちんとお礼を述べる店長。

283 :B・J『ジャグヘッド』【一階】:2003/01/13(月) 00:01
>>281
「フ・・・おまえさんに気に入られても別に嬉しくはないがな」
言葉とは半面に、無愛想な表情が少し柔らかい表情になっている。

>>280
(これも職人魂ってやつか・・)

284 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/13(月) 00:04
>>283
恐ろしいまでの職人魂。

285 :白井貴大『ファイト』【1階】:2003/01/13(月) 00:05
>>282
「それではまた来ますね。店長さん、新店オープンで忙しいでしょうががんばってください。」

>>283
それから、顔色の悪い女医さん、あまり無茶はしないようにね。無茶は嫌いじゃあないがね。
それではまた今度。ところで君、どこかで開業しているのかい?」

286 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/13(月) 00:06
>>284
ピピッ!
「な、何だ。今、俺の職人魂が何かと共鳴したぞ・・・!」

287 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/13(月) 00:07
>>285
「ありがとうございました。またのご来店をお待ちしております。」
 
>>286
むっ・・・
 
「(い、今のはッ、シンクロッ!!!)」
こっちもキャッチした様子。

288 :B・J『ジャグヘッド』【一階】:2003/01/13(月) 00:09
>>285
「フフフ・・・何を隠そう私はここの六階で開業しているのだッ!」
わざと橘にも聞こえるような声で言う。
(宣伝活動が重要だと木崎に言われたしな)

「君の名前も聞いておきたい。いつまでも『君』では失礼だからな」

>>286
「と思ったら・・・木・・・木崎!」

289 :B・J『ジャグヘッド』【一階】:2003/01/13(月) 00:12
>>288
木崎は六階か。すみませんでした。

290 :白井貴大『ファイト』【1階】:2003/01/13(月) 00:13
>>288
「そうか、いずれ世話になるかもしれない。安くしておいてくれよ。
もちろん保険は利くよな?

、、、私の名は白井。白井貴大(しらい たかひろ)だ。
よろしくな。そうだ、この前名刺をみそびれ、、、

いや、君の名前も聞かせてくれないか?」

291 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/13(月) 00:13
>>289
きっとB・Jも医者魂で感じたんだよ。

292 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/13(月) 00:22
>>シルバークラフトショップご利用の皆様へ
 
「本日はお買い上げ誠にありがとうございました。」
 
ところで白井さん、メリケンサックはよろしいんですか?

293 :白井貴大『ファイト』【1階】:2003/01/13(月) 00:23
>>292
ああ、購入していましたよね?持っていきます。
ではまた。

294 :B・J『ジャグヘッド』【一階】:2003/01/13(月) 00:23
>>290
「保険は利かんぞ」
「私の名はB・J。人呼んでブラッ○ジャッ○だ」

>>291
じゃあ感じたということで。

295 :白井貴大『ファイト』【1階】:2003/01/13(月) 00:24
購入してなければ、金払うんで買って持っていきます。

296 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/13(月) 00:25
>>293
ありがとうございました。またのご利用をお待ちしております。
 
本日の売上 現在31000円

297 :白井貴大『ファイト』【1階】:2003/01/13(月) 00:26
>>294
「わかった。覚えておくよ。それじゃあ。」

帰りがけに、『ブラッ○ジャッ○は、間黒男、、、男じゃねーか。』
と思った。

だが、そんなことを考える自分はゲスだと思い、その考えを頭から消した。

298 :B・J『ジャグヘッド』【一階】:2003/01/13(月) 00:29
>>297
「さようなら」
白井を見送った。

六階へと登る。

>>286
「君・・さっき一階にいなかったかね?」
木崎に話しかける。

299 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/13(月) 00:32
本日は勝手ながらCLOSEいたします。
またのご利用をお待ちしております。
通常は朝11時OPENで夜は20時CLOSEです。
 
シルバークラフトショップ、本日の営業終了。

300 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/13(月) 00:34
>>298
「いや・・・ずっとここにいたが。」
木崎の裏には大量の竹細工が積まれていた。

(何だか知らねえが、急に職人魂が燃え上がっちまったぜ。)

橘とのシンクロ後、猛烈な勢いで作り上げた物だ。

301 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/13(月) 00:36
>>300
「それは奇妙だな」
(たった今気づいたが・・・・この男も相当な職人だな)

「今日は疲れた。ベッドを借りるぞ」
木崎の店で勝手に寝た。

302 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/13(月) 00:40
>>301
「あいよ、勝手に使ってくれや。」

303 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/13(月) 00:53
>>300
橘も何故か急に創作意欲が湧いて、数点の作品を仕上げていた。
 
恐るべし、職人魂。

304 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/01/13(月) 12:05
>>管理人氏
3階で店を開きたいんですが…
ご検討お願いするっす。

305 :『ビル』:2003/01/13(月) 13:27
>>304
当然のように構いません。
ビル全体の繁栄のためにも色々頑張ってください。

306 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/13(月) 13:37
「〜♪」
新しい作品にとりかかっている。昨日はよく売れたので上機嫌。

307 :イトウ■4階■:2003/01/13(月) 23:02
「・・・・・・・・・・。」
「何日経った?」

308 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/14(火) 01:54
ドサドサ

「ふう・・・・もう少しで開店の準備が終わるっす」

ドサドサ

309 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/14(火) 01:57
>>308
スタンド使いは惹かれあう。
…後をつけていただけだが。
 
「…」
物陰から、様子を見ている。

310 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/14(火) 02:02
>>309
大量のCDやらなにやらを陳列している。

(はっ!…殺気が…)

311 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/14(火) 02:04
>>310
物陰から出てきた。
 
「スタンド使いとスタンド使いは惹かれあう…。」
 
暮羽に近づく。

312 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/14(火) 02:07
>>311
「ひっ!!」

驚いた。

「…あ、あなたでしたか。ビックリしたっす…
それにしても…どうして、わたしがここにいることを・・?」

313 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/14(火) 02:11
>>312
「…運命の赤い糸を…たどってきて。」
 
暮羽の方に進んでくる。

314 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/14(火) 02:14
>>312
「運命の赤い糸…」

(はぅっ。こ、こここ、これはもしかして…)

後ずさり。

315 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/14(火) 02:16
>>314
「…ここでお店を開くの?」
暮羽にじりじりと近づいてくる。

316 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/14(火) 02:17
>>315
「そ、そうっす。CDショップを…」

壁。

317 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/14(火) 02:19
>>316
間合いを詰める。
暮羽の肩を、掴んだ。
 
 
「…バイトさせてくれない?」

318 :『伺か』『ザ・ヴィジターズ』▼三階▼:2003/01/14(火) 02:22
街をぶらついてた。
そしてビルを見つけた。
とりあえず上ってみて三階まで来てみた。
 
「んー、準備中か…?」
 
『……開くの?』
『ショップを…』
「はい?」
覗いてみた。

319 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/14(火) 02:24
>>317
「えっ?バ、バイトっすか?
…ええ、構わないっすけど・・・売り上げがどうなるか分からないので
お給料のほうは、な、なんともいえないっす」

320 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/14(火) 02:26
>>319
「…お給料は…要らない…。」
 
「…手伝わせて…。」
暮羽の手を握る。

321 :『伺か』『ザ・ヴィジターズ』▼三階▼:2003/01/14(火) 02:28
>>319-320
覗いてた。
「ホンマモンか……」
小さくつぶやきつつ見物中

322 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/14(火) 02:30
>>318
詰め寄られていた…。

>>320
「えっ!?・・・は、はあ。お手伝いしてくれるんなら、
ありがたいんですが…」

握られた。

323 :『伺か』『ザ・ヴィジターズ』▼三階▼:2003/01/14(火) 02:32
>>322
「お、手を握って詰め寄ってる。行くか、行くかぁああッ?」
小声で集中し始めた。

324 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/14(火) 02:33
>>321
そこは、禁断の花園(何
 
>>322
「…頑張ろう…『一緒に』。」
肩を抱く。

325 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/14(火) 02:36
>>324
「あ。」

抱き寄せられた。

(…これはこれでいいのかもしれないっす…)


暮羽、修羅への道・・・

326 :『伺か』『ザ・ヴィジターズ』▼三階▼:2003/01/14(火) 02:38
>>324-325
(何を付けるな。
「ほい、じゃあここまで。
 あー、盛るのはどうでもいいんだが。
 ドアを開けたまま盛るのはやめておいた方がいい。
 正直、怖い」
抱き寄せたと同時にツッコミ

327 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/14(火) 02:39
>>325
目を合わせる。
「…目を…閉じて。」

328 :『伺か』『ザ・ヴィジターズ』▼三階▼:2003/01/14(火) 02:40
>>327
そこ等にあったスリッパで突っ込む。
「ドアを開けたまま盛るなと言ってるだろうが」

329 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/14(火) 02:41
>>326
「…しまった。」
カツカツカツ… バタンッ… カツカツカツ…

330 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/14(火) 02:41
>>328
「す…すまん!」

331 :『伺か』『ザ・ヴィジターズ』▼三階▼:2003/01/14(火) 02:42
>>329
「さらば…」
見送り、そして小粋な敬礼をして去る。
 
「『アレ以外の伺か』はクールに去るぜッ!」

332 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/14(火) 23:45
開店準備をいろいろ。

333 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/01/14(火) 23:56
>>332
「ほう CDショップですな。」
入ってきた

334 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/14(火) 23:58
>>333
「いらっしゃいませ。…って貴方は。」
知り合いだった。

335 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/01/15(水) 00:00
>>334
「おお、ユーリ女史。
「クラフト・ワーク」のマン・マシーンが欲しいのですがな。」

336 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/15(水) 00:08
>>335
「はい。かしこまりました。少しお待ちを。」
 
あった。
「お客様。こちらでよろしいでしょうか?」

337 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/01/15(水) 00:11
>>336
「おお、それですそれ。
では、ケンイシイのメタルブルー・インアメリカ
があればそれもいただきたい。」

338 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/15(水) 00:18
>>337
「はい。」
 
探す。
「あ!あったあった!ありました。」

339 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/01/15(水) 00:24
>>338
背中に冷や汗
(アレが置いてあるとわ… ナニモンですか仕入れ係は…)

「いただきましょう。」

340 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/15(水) 00:27
>>339
レジで会計。
「合計で4684円になります。」

341 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/01/15(水) 00:33
>>340
(正直メタルブルーはいらんのですが)
「はい。」

帰った  店員は要チェック対象だ

342 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/15(水) 00:35
>>341
「またのご来店をお待ちしております。」
見送った。チェックされる!
 
「……暮羽ちゃんはどこ〜…」
寂しい。

343 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/15(水) 02:01
>>342
「…」
暮羽を待っていた。
そのまま、寝てしまった。

344 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/01/15(水) 23:55
ビルを見上げている。

345 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/15(水) 23:57
>>344
詠美を見下ろしている。

346 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/01/16(木) 00:07
>>345
ユーリを見上げた。
「こんにちは」

347 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/16(木) 00:09
>>346
「こんにちは」
挨拶を返す。
 
「……ええと…はじめまして…かな?」

348 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/01/16(木) 00:22
>>347
「はじめまして、七瀬詠美です」
3階に届く声。

349 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/01/16(木) 00:24
>>346-347
ビルの前を通りかかったら2人を発見した。

(なんであんな変な位置で話してんだ?)

350 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/16(木) 00:25
>>348
「これはご丁寧に。
はじめまして。ユーリ・クラインです。」
 
「……上がってきたら?」

351 :木崎『バンブー』:2003/01/16(木) 00:29
>>350
(三階に人がいるな・・・また、新しい店が出来たのか。)
ビルの入り口にて、話をしている二人を発見。

352 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/01/16(木) 00:32
>>350
「はい。お邪魔します!」
ヒュンッ!
トンッ
スタ
三階の窓に壁を踏み台にしてジャンプしてきた。

353 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』:2003/01/16(木) 00:34
>>352
驚いた。

354 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/16(木) 00:34
>>352
「すごッ。…スタンド…?」
呆気にとられる。

355 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/01/16(木) 00:42
>>353-354
『キャット・オー・ナイン・テイルズ』
詠美に黒い猫の耳と尻尾が生えている。
ユーリは詠美の瞳が金色なのに気づいた。

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