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■場所スレ『ビル』■
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/06(月) 01:43
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
利用法は
>>2
現在の状況は
>>3
309 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/14(火) 01:57
>>308
スタンド使いは惹かれあう。
…後をつけていただけだが。
「…」
物陰から、様子を見ている。
310 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:02
>>309
大量のCDやらなにやらを陳列している。
(はっ!…殺気が…)
311 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:04
>>310
物陰から出てきた。
「スタンド使いとスタンド使いは惹かれあう…。」
暮羽に近づく。
312 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:07
>>311
「ひっ!!」
驚いた。
「…あ、あなたでしたか。ビックリしたっす…
それにしても…どうして、わたしがここにいることを・・?」
313 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:11
>>312
「…運命の赤い糸を…たどってきて。」
暮羽の方に進んでくる。
314 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:14
>>312
「運命の赤い糸…」
(はぅっ。こ、こここ、これはもしかして…)
後ずさり。
315 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:16
>>314
「…ここでお店を開くの?」
暮羽にじりじりと近づいてくる。
316 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:17
>>315
「そ、そうっす。CDショップを…」
壁。
317 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:19
>>316
間合いを詰める。
暮羽の肩を、掴んだ。
「…バイトさせてくれない?」
318 :
『伺か』『ザ・ヴィジターズ』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:22
街をぶらついてた。
そしてビルを見つけた。
とりあえず上ってみて三階まで来てみた。
「んー、準備中か…?」
『……開くの?』
『ショップを…』
「はい?」
覗いてみた。
319 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:24
>>317
「えっ?バ、バイトっすか?
…ええ、構わないっすけど・・・売り上げがどうなるか分からないので
お給料のほうは、な、なんともいえないっす」
320 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:26
>>319
「…お給料は…要らない…。」
「…手伝わせて…。」
暮羽の手を握る。
321 :
『伺か』『ザ・ヴィジターズ』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:28
>>319-320
覗いてた。
「ホンマモンか……」
小さくつぶやきつつ見物中
322 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:30
>>318
詰め寄られていた…。
>>320
「えっ!?・・・は、はあ。お手伝いしてくれるんなら、
ありがたいんですが…」
握られた。
323 :
『伺か』『ザ・ヴィジターズ』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:32
>>322
「お、手を握って詰め寄ってる。行くか、行くかぁああッ?」
小声で集中し始めた。
324 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:33
>>321
そこは、禁断の花園(何
>>322
「…頑張ろう…『一緒に』。」
肩を抱く。
325 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:36
>>324
「あ。」
抱き寄せられた。
(…これはこれでいいのかもしれないっす…)
暮羽、修羅への道・・・
326 :
『伺か』『ザ・ヴィジターズ』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:38
>>324-325
(何を付けるな。
「ほい、じゃあここまで。
あー、盛るのはどうでもいいんだが。
ドアを開けたまま盛るのはやめておいた方がいい。
正直、怖い」
抱き寄せたと同時にツッコミ
327 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:39
>>325
目を合わせる。
「…目を…閉じて。」
328 :
『伺か』『ザ・ヴィジターズ』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:40
>>327
そこ等にあったスリッパで突っ込む。
「ドアを開けたまま盛るなと言ってるだろうが」
329 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:41
>>326
「…しまった。」
カツカツカツ… バタンッ… カツカツカツ…
330 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:41
>>328
「す…すまん!」
331 :
『伺か』『ザ・ヴィジターズ』▼三階▼
:2003/01/14(火) 02:42
>>329
「さらば…」
見送り、そして小粋な敬礼をして去る。
「『アレ以外の伺か』はクールに去るぜッ!」
332 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/14(火) 23:45
開店準備をいろいろ。
333 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2003/01/14(火) 23:56
>>332
「ほう CDショップですな。」
入ってきた
334 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/14(火) 23:58
>>333
「いらっしゃいませ。…って貴方は。」
知り合いだった。
335 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2003/01/15(水) 00:00
>>334
「おお、ユーリ女史。
「クラフト・ワーク」のマン・マシーンが欲しいのですがな。」
336 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/15(水) 00:08
>>335
「はい。かしこまりました。少しお待ちを。」
あった。
「お客様。こちらでよろしいでしょうか?」
337 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2003/01/15(水) 00:11
>>336
「おお、それですそれ。
では、ケンイシイのメタルブルー・インアメリカ
があればそれもいただきたい。」
338 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/15(水) 00:18
>>337
「はい。」
探す。
「あ!あったあった!ありました。」
339 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2003/01/15(水) 00:24
>>338
背中に冷や汗
(アレが置いてあるとわ… ナニモンですか仕入れ係は…)
「いただきましょう。」
340 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/15(水) 00:27
>>339
レジで会計。
「合計で4684円になります。」
341 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2003/01/15(水) 00:33
>>340
(正直メタルブルーはいらんのですが)
「はい。」
帰った 店員は要チェック対象だ
342 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/15(水) 00:35
>>341
「またのご来店をお待ちしております。」
見送った。チェックされる!
「……暮羽ちゃんはどこ〜…」
寂しい。
343 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/15(水) 02:01
>>342
「…」
暮羽を待っていた。
そのまま、寝てしまった。
344 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/01/15(水) 23:55
ビルを見上げている。
345 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/15(水) 23:57
>>344
詠美を見下ろしている。
346 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/01/16(木) 00:07
>>345
ユーリを見上げた。
「こんにちは」
347 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/16(木) 00:09
>>346
「こんにちは」
挨拶を返す。
「……ええと…はじめまして…かな?」
348 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/01/16(木) 00:22
>>347
「はじめまして、七瀬詠美です」
3階に届く声。
349 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/01/16(木) 00:24
>>346-347
ビルの前を通りかかったら2人を発見した。
(なんであんな変な位置で話してんだ?)
350 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/16(木) 00:25
>>348
「これはご丁寧に。
はじめまして。ユーリ・クラインです。」
「……上がってきたら?」
351 :
木崎『バンブー』
:2003/01/16(木) 00:29
>>350
(三階に人がいるな・・・また、新しい店が出来たのか。)
ビルの入り口にて、話をしている二人を発見。
352 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/01/16(木) 00:32
>>350
「はい。お邪魔します!」
ヒュンッ!
トンッ
スタ
三階の窓に壁を踏み台にしてジャンプしてきた。
353 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/01/16(木) 00:34
>>352
驚いた。
354 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/16(木) 00:34
>>352
「すごッ。…スタンド…?」
呆気にとられる。
355 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/01/16(木) 00:42
>>353-354
『キャット・オー・ナイン・テイルズ』
詠美に黒い猫の耳と尻尾が生えている。
ユーリは詠美の瞳が金色なのに気づいた。
356 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』
:2003/01/16(木) 00:46
帰って寝よう。
357 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/16(木) 00:46
>>355
「(猫耳だ!尻尾まである!)」
驚きを隠せない。
「(…まさかこの娘…
…どこか闇のオークションとかで売られてて…
…それで…そこから逃げてきたんじゃ…)」
「…お姉さんが守ってあげるからねッ!」
甚だしい勘違い。
358 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/01/16(木) 00:51
>>357
「ここは何屋さんなんでしょうか?」
359 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/16(木) 00:51
>>357
「…え。ああ、うん。」
「CDショップですよ。」
CDが陳列されている。
360 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/16(木) 00:54
>>359
は
>>358
に対するレス
361 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/01/16(木) 00:57
>>359
「そうなんですか。
中島みゆきの地上の星はありますか?」
にこにこ。
362 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/16(木) 00:59
>>361
「もちろん。」
すぐに出した。
「いいですよね。地上の星ッ!」
好きらしい。
363 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/01/16(木) 01:03
>>362
「ええ。すーばーるよー♪」
お金を払った。
364 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/16(木) 01:06
>>363
受け取った
「お買い上げ、ありがとうございます。砂の中の銀河ー♪」
365 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/01/16(木) 01:14
>>364
普通に階段で帰っていった。
366 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/16(木) 01:17
>>365
「(詠美ちゃんファイト!)」
勘違いしたまま見送った。
367 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2003/01/16(木) 02:16
>>366
こっそりチェック。
帰った。
368 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/16(木) 23:36
店に飾る宣伝用ポップを作っている。
369 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/16(木) 23:41
営業開始。
新作追加色々追加。
370 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/17(金) 00:07
本日は早々に閉店した。
371 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2003/01/17(金) 00:24
>>370
チェックした。
(別人…、あ や し い)
帰った。
372 :
犬神
:2003/01/17(金) 00:31
(´ー`)y─~~
禁煙でも気にせず煙草
「何階かな・・・」
373 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/17(金) 00:32
>>369
「犬神さん、ここだよ。」
犬神を連れて、シルバーショップに入る。
「やあ、店長さん。こんにちは。」
374 :
犬神
:2003/01/17(金) 00:38
>>373
(´ー`)y─~~
「リングがいいな
できれば・・・(無料で)」
防犯カメラや店員の様子などをさりげにチェック
375 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/17(金) 00:40
>>374
「あれ?店長サンいないのか?無用心だな。飲み物でも買いに行っているのかな?」
「、、、犬神さん、妙なことはしないようにね。」
やや心配になる。
「このゴツイ髑髏のリングとかはどうだい?」
376 :
犬神
:2003/01/17(金) 00:43
>>375
(´ー`)y─~~
「世界中の誰にもばれない自信はあるよー
既に盗んでたりするかも」
「髑髏か なんかもっとこういかにもパチモンですってのがいいな
ティファニーとかグッチとかのばったもんないのかな」
377 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/17(金) 00:47
>>376
「そうか、それならば安心だね。」
本当に盗っているかもしれないが、気付かない。
「ここの店長はいろんなブランドが好きみたいだからね。
パチモン系もあるかもしれない、、、」
「お、このリングは、『C』の字が交差してる。シャネルのパチリぽいぞ。」
378 :
犬神
:2003/01/17(金) 00:49
>>377
(;´ー`)y─~~
「Cて。 もっとこう・・・
ttp://kawashima-shichiya.com/jewelry/cring4.htm
こんなの無いかな」
身振り手振りでジェスチャー
379 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/17(金) 00:53
>>378
「あ、ああ、そうか。あまりあからさまではないほうが良いのだね。」
アメヨコの露天で外人が売っているようなパチモノを想像していた。
良く探すと似たようなデザインがあった。
「犬神さん、指輪のサイズはどのくらい?8くらいかな?」
380 :
犬神
:2003/01/17(金) 00:55
>>379
(´ー`)y─~~
「適当で きつくても嫌だし」
話している最中に背後でパチンコ弾でリングを弾かせる。
転がり落ちたリングは犬神のブーツの中に。
381 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/17(金) 00:57
>>380
『、、、本当に上手いな、、、』
普通に関心した。
『この店、スッカラカンにならなければ良いが、、、』
少し、心配した。
「でも、詳しいね。アクセサリー好きみたいだね。
こっちにティファニーっぽいのもあるよ。」
382 :
犬神
:2003/01/17(金) 00:59
>>381
(´ー`)y─~~
「へー それいいな
いくらくらいだろう
ってか店員サンいないからなー
盗むのも気が引けるし・・・」
ティファニーっぽいリングを手で触っている
383 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/17(金) 01:04
>>382
「おやおや、(すでに盗んでおいてそういうセリフを言う)お主もなかなかのワルよのう。」
悪代官の顔で言う。
「この前まで、オープン記念で半額をやっていたのだけれどね。
いくらくらいだろう。書いてないかな?」
一瞬、犬神の姿が、ダービー兄に見えたが、きっと気のせいだろう。
384 :
犬神
:2003/01/17(金) 01:07
(´ー`)y─~~
「ちょっと着けてみよう」
リングを指にはめてそっちに注目を集めたその隙に
スタンドでコートのポケットへ本命のリングを入れる。
「うーん いまいちだな」
そしてはめたリングを戻す
385 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/17(金) 01:10
>>384
『ああ、俺がスタープラチナ持ってたら、ただじゃあ済まないよ、、、』
と思ったが、残念なことに私はスタープラチナを持っていなかった。
「でもって、あっちには本命の、武器やらなにやら、スペシャルなものがあるんだよ。」
指差したほうには、大切そうにケースに入ったメリケンサックやメスなどがあった。
「店長サンの話しだと、ここにあるのはサンプルで、、、」
すべてを言おうとしたが、ヤブヘビになりそうな予感がして、話すのをやめた。
386 :
犬神
:2003/01/17(金) 01:13
(´ー`)y─~~
「うわ、メスだ。これって銃刀法でどうなんだろう」
興味深げに見渡した。監視カメラの有無を
387 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/17(金) 01:15
>>386
「この前は普通に売ってたけれどね。ちょうど女医さんが買い物に来ていて。
もしかしたらピストルとか置いてありそうだな。メリケンがあるくらいだから。
丁寧な手作りみたいだよ。」
『ああ、やるな、、、』
と思った。
388 :
犬神
:2003/01/17(金) 01:19
>>387
(´ー`)y─~~
「へー 仕事の役に立ちそうだね
まぁあんまり露骨な物持つのはポリシーに反するけど」
そろそろ潮時かなと思い始めた
389 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/17(金) 01:21
>お店にこられたかた
「いらっしゃいませ。」
店の奥からいきなり店長登場。
390 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/17(金) 01:21
>>388
「そうだね。犬神さんは何も持たなくても十分強いからうらやましいよ。
僕は何かしら持っていないと自分の身も守れないからね。」
「それにしても店長サンどうしたんだろう。ぼくらが悪いやつらだったら大変だぞ。」
「そろそろ行こうか?」
391 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/17(金) 01:22
>>389
「うわ、あ、ああ。こんんにちは。店長さん。」
ちょっとビックリした。
392 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/17(金) 01:23
>>390
いや、ごめんなさい、います。奥で着替えてたんですよ。
本日のファッションは頭の先から足の先まで『ヨウジ・ヤマモト』
393 :
犬神
:2003/01/17(金) 01:24
(´ー`)y─~~
「うわ、あ、ああ。こんにちは。」
ちょっとビックリした。
「指輪見てたんですよ
でもお金なくて。また今度寄らせてくださいね」
スマイル
394 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/17(金) 01:24
>>391
「あぁ、この前はどうもありがとうございます・・・今日は・・・彼女と
ご一緒ですか?キレイな方ですね。」
店長は人当たりのよさそうな若い男。
395 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/17(金) 01:27
>>394
「え、ええ、そんんんなところですね、はい。」
ハンカチで汗をぬぐいながら。ドキドキしている。
「この彼女に合いそうなネックレスはありませんかね?」
指輪のほうに注意がいかないようにする。
396 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/17(金) 01:27
>>393
「申し訳ありません、失礼しました。どうぞお気になさらずにご自由に商品を
お手に取ってご覧下さい。あちらのプレミアムコーナー以外は店内の商品はご自由に
お試ししていただく事が出来ます。」
プレミアムコーナーはメスや武器類のある鍵つきガラスケースの事。
レジの真横にある。
397 :
犬神
:2003/01/17(金) 01:30
>>395
(´ー`)y─~~
「お金持ってないんで・・・」
店長に見られてたらどうしようかと考えていた
398 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/17(金) 01:31
>>395
「・・・・ふむ・・・・この方に似合うネックレス・・ですか。
そうですね・・・こちらのネックレスなどはいかがでしょうか?ご趣味に
合うかどうか自信がありませんが。昨日出来たばかりの新作です。」
羽根をモチーフにしたペンダントトップにボールチェーンやスクリューチェーン
などが同じコーナーに置いてある。
ALL シルバー1000で作られている。
それぞれいぶし銀とプレーンなタイプがある。
399 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/17(金) 01:32
>>398
「あ、結構似合うかも知れない。
プレゼントしようか?もしよければ。」
普通に良いデザインで見た目で気に入った。
400 :
犬神
:2003/01/17(金) 01:33
>>398
(´ー`)y─~~
(1000円か 適当に買ってさっさと店出ようっと)
「あー、いいですねそれ。すごい欲しかったんです
いいなー 」
わかる人はわかる棒読み
401 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/17(金) 01:34
>>399
「よろしければごゆっくりご覧下さい。試着も出来ますのでご希望のものを
お申しつけ下さいね。」
二人から少し離れた場所に移動。あまりそばにくっついてるのも申し訳無い。
402 :
犬神
:2003/01/17(金) 01:34
>>399
(´ー`)y─~~
「なんか催促しちゃったみたいで悪いですね」
403 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/17(金) 01:34
>>400
『よし、さっさと買って店を出よう。』
同じことを考えていた。
404 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/17(金) 01:36
「じゃ、じゃあこのネックレスください。すぐ付けていくから値札だけ取ってください。
じゃあ、犬神さん、行こう!」
お金を消費税分も含めて払い、犬神の手を引っ張って店を出ようとする。
405 :
犬神
:2003/01/17(金) 01:39
>>404
(´ー`)y─~~
「あ、ドーモ」
(強奪するのは初心者。
気づかれずに物を盗むのは中級者。
上級者はそのどちらでもない、別のところで差をつける!)
変なことを考えながら店を出る
406 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/17(金) 01:40
>>402-404
二人の様子を微笑ましげに見ている。
実はまだ値段がついていなかったこの新作。思い切って破格の値段をつける事に。
「開店記念セールですから、こちらの商品・・・チェーン込みで500円になります。」
破格だ。純銀製でこの値段は儲け無視。
代金を受け取り、値札を切って白井に手渡す。専用のポーチもつけた。
「お買い上げありがとうございました。」
407 :
白井貴大『ファイト』【1階】
:2003/01/17(金) 01:41
>>405
犬神を引っ張り店をあとにした。
408 :
犬神
:2003/01/17(金) 01:41
>>407
(´ー`)y─~~
引っ張られながら店をあとにした。
409 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/17(金) 01:43
>>407-408
二人の幸せを祈りつつ営業終了。
本日はご利用ありがとうございました。またのお越しをお待ちしております。
410 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/18(土) 02:41
ビル六階に佐藤縷々を連れて帰ってきた。
書置きを置いておく。
『B・Jへ。こいつを治療しておくように。
このまま、ビル六階で医者を続けていたいならば。』
411 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/18(土) 02:45
>>410
書置きを見た。
「ガッデム!」
「何で私がこんなバカを治療しなければいけないんだ・・・・まあいい。
公園の恨みはしっかり晴らしてやるからなぁ・・・・ヒヒヒヒ」
手術開始。
412 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/18(土) 02:59
手術終了。
治療は完了したが、今佐藤の体には、いろいろと怪しい装置が埋め込まれている。
「医学の発展のためだ。時代の人柱となれ」
佐藤のポケットに書置きを入れておく。
『佐藤へ。治療費として1000万もってくるように。
お前の体の装置を取り除いてもらいたいならば。』
佐藤が気を失っている間に公園へと連れて行く。
413 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@
:2003/01/19(日) 00:24
「医者はどこだ!」
414 :
花市
:2003/01/19(日) 00:25
「犬はどこだ!」
415 :
花市@6階@
:2003/01/19(日) 00:27
「おっとここには居そうもないな。また道を間違えた」
階段を上っていった。
416 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@
:2003/01/19(日) 00:28
>>415
「帰れ帰れ!」
417 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/19(日) 00:28
「…」
暮羽の事を考えながら仕事。
418 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/19(日) 00:28
>>413
>>415
「いらっしゃい。」
419 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@
:2003/01/19(日) 00:29
>>418
「お前が医者か!」
つかつかと近寄る。
420 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/19(日) 00:32
>>419
「何言ってんだ、俺は竹細工職人だよ。
医者・・・B・Jなら今はいないみたいだぜ。」
421 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@
:2003/01/19(日) 00:34
>>420
「お前はあのダメ医者と知り合いか?
答えろ!!」
どんどん近寄る。
422 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/19(日) 00:38
>>421
「まあ、同じ場所で店を開いているっていうだけの関係だ。
それ以上でもそれ以下の関係でもないな。
そういえば、あいつの事は名前ぐらいしか知らないな。」
423 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@
:2003/01/19(日) 00:40
>>422
「そうか!邪魔したな!!」
つかつかと帰っていった!
424 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@
:2003/01/19(日) 00:46
>>423
目の前を辛気臭い男が歩いていた。
425 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/19(日) 00:46
>>423
「そういえば、昨日B・Jに治療させた男だったような・・・。
ま、いっか。」
全てを忘れて寝た。
426 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@
:2003/01/19(日) 00:47
>>424
もういない。
マッハのスピードでどこかへ
427 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/19(日) 01:09
「今日も疲れたな・・・」
白衣で店に来た。
428 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/19(日) 01:13
>>427
「おお、B・Jか。お前が昨日治療した男が何かお前を探しに来てたみたいだぞ。
・・・あ、そうだ。」
B・Jの方へと近づいていく。
429 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/19(日) 01:16
>>428
「どうしたんですかぁ・・・」
やる気のない表情だ。
430 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@
:2003/01/19(日) 01:17
>>429
「医者の匂いだ!クソが!!」
また来た。
431 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/19(日) 01:18
竹の木崎屋に遊びに来てみた。
「こんにちは、木崎さん。なかなか素敵なお店じゃあじないですか。」
432 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/19(日) 01:19
>>429
スピードBでB・Jの頭に竹を生やした。
433 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/19(日) 01:20
「うわ、なんか騒々しくなってきたな。」
434 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/19(日) 01:20
>>432
「うわぁ、何をするんですかぁ・・!」
慌てている。
>>430
B・Jの頭には竹が生えていた。
435 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@
:2003/01/19(日) 01:22
>>434
「クソ医者だ!死ねや!コラァ!!」
いきなりスタンドで殴りつける。振り抜く。
パスCB
436 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/19(日) 01:22
>>431
「お、いらっしゃい。」
>>434
ノボリをつけた。
『伝統の竹細工・木崎屋』 ××ビル六階にて営業中
「これでよし。」
437 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/19(日) 01:24
>>435
「わお」
B・Jは吹っ飛んだ。
>>436
ノボリつきの竹は佐藤に殴られて折られてしまった。
438 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/19(日) 01:25
>>436
「おお、B・J、素敵だよ。今までで一番。(笑)
看板娘としてがんばってくれ。というか、がんばりな。」
439 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/19(日) 01:25
>>435
『バンブー』で受け止めた。
パス精CBB
「家の店の看板娘(文字通りの意味で)に手を出さないでくれ。」
440 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@
:2003/01/19(日) 01:26
>>437
「こんなんですむと思うなよ!おらおらおら!!」
そのまま追撃ラッシュ!
死ね!
441 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/19(日) 01:27
>>440
「お、おいおい。こんな店先で乱暴なことするなよ。
一応この店の広告塔なんだし、、、彈br>
佐藤をなだめる。
442 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@
:2003/01/19(日) 01:27
>>439
>>440
キャンセル!
「なんだお前は!引っ込んでろ!消すぞ!!」
怒る!
443 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』@6階@
:2003/01/19(日) 01:28
ツカツカツカ…
バタンッ!
「あんた達かなりうるさいよ!少し黙ってろッ!」
バタンッ!
ツカツカツカ…
444 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@
:2003/01/19(日) 01:28
>>441
「チンピラパシリのシラク野郎は黙ってろよ!」
こっちには見下した感じで怒る!
445 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/19(日) 01:29
>>440
「ひぃぃぃぃぃぃ・・・・!!」
B・Jは店内に派手に吹っ飛ばされた。
ドゴォォォォ!
「何をした・・・貴様・・・私を・・・・怒らせたな・・・」
ゴゴゴゴゴゴ・・・・・
土煙の中から黒コートを羽織ったBJが姿を現した。
446 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/19(日) 01:29
>>443
『、、、、あの女、、、、
、、、ここに住んでいるのか、、、
、、、いや、働いているのか、このビルのどこかで、、、
、、、覚えたぞ。』
447 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/19(日) 01:30
>>442
「厄介な客だなぁ、狭い店で暴れるなよ。」
自分の体中から無数の竹を佐藤縷々に向かって伸ばし、佐藤縷々を押し出す。
448 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/19(日) 01:31
>>444
「、、、いつもいつも、カチンとくるヤツだな、、、」
449 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@
:2003/01/19(日) 01:34
>>447
「引っ込んでろって言っただろうが!」
『クイーンオブストーンエイジ』を発動。
近づく、竹から『C』を奪い取る。
竹はグズグズになって崩れていく!
もし、竹そのものがスタンドなら、木崎の体も同様のダメージを負う。
450 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@
:2003/01/19(日) 01:35
>>449
近づく、竹から ×
近づいてくる竹から ○
>>448
無視。
451 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/19(日) 01:36
>>449
「貴様・・・・私を殴っておいてただで済むと思うか・・・?」
黒コートを羽織っただけなのにすごい迫力だ。
ボギョアッ!!
ジャグヘッドの拳が佐藤を襲う。パス精CCC
452 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』@6階@
:2003/01/19(日) 01:37
少し扉を開けた。
453 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/19(日) 01:38
>>449
竹はスタンドが生やしたものであって、スタンドではない。
「・・・やれやれ、面倒くさいな。」
454 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/19(日) 01:40
窓に近づき、窓を全開にする。
「木崎さん、そいつもうちょっと縛っておいてくださいね。
今、、、おとなしくさせますから、、、」
455 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/19(日) 01:41
まどから外に目を向ける。
456 :
佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@
:2003/01/19(日) 01:42
>>451
「そっちから来てくれるのから大歓迎だ!
今すぐ、その涼しげな顔を泣き顔に変えてくれる!」
ジャグヘッドの拳を受け止め、手前に寄せる!
パス精CB∞!
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041152472
殺し合いだてめえら。
457 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/19(日) 01:43
>>456
了解。
458 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/19(日) 01:43
>>453
「このまま帰ってくれないかな。」
竹を依然伸ばし続ける。
なお、竹は一本につき二十メートルくらいまで伸び続ける。
459 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』@6階@
:2003/01/19(日) 01:43
>>456
「…」
隠れながら、佐藤を狙撃。(精密B、速度158km/h)
460 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/19(日) 02:19
料理していた。
461 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/19(日) 02:24
>>460
コトリ・・・
どこかで物音がした。
462 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/19(日) 02:24
>>461
「…?」
火を止めた。
物音の発生源と思われる方向へ。
「…誰かいるの?」
463 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/19(日) 02:25
>>462
音が突然やんだ。
464 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/19(日) 02:27
>>462
「…」
音がした周辺をいろいろ調べる。
465 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/19(日) 02:28
>>464
音がしたのは、ドアの前だった。
トン・・・
再び音がした。
466 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/19(日) 02:28
>>463
「…?」
それでも探す。
467 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/19(日) 02:31
>>465
「…」
扉を開ける。
468 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/19(日) 02:33
>>467
「それは・・・・」
何もない空間に声だけが響く。
「『許可』してくれた、ということかな?」
469 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/19(日) 02:34
>>468
「…え…何?」
「よく分からないから説明してよ」
470 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/19(日) 02:36
>>469
「『魂の許可』のことさ。部屋に入ってもいいかな?」
声の主の姿は見えない。人気のないビルに、声だけが不気味に反響する。
471 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/19(日) 02:40
>>470
「…『魂の許可』?」
「部屋に入るだけならいいけど…。」
472 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/19(日) 02:44
>>471
「ありがとう」
何かが動く気配がした。
. . . . . .
「君は見えていないんだね。残念だ」
473 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/19(日) 02:45
>>472
「…見えないね。」
「何しにきたの?」
474 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/19(日) 02:47
>>473
「休みたいんだ。ここにもよく来ていたけど、もう店ができたみたいだね」
声は少女の声だ。澄んだ声が部屋に響く。
「もうここでは休めないな」
475 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/19(日) 02:48
>>474
「…君は…誰?」
「…何があったの?」
476 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/19(日) 02:53
>>475
「私が誰かという質問は曖昧だな。名前のことかな?」
声はユーリの目の前から響いている。
「何もないさ。私は休むところを探しているだけさ」
477 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/01/19(日) 02:56
>>476
「……そう。」
普通に、気にせず料理を再開。
478 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/19(日) 02:59
>>477
「じゃあ・・・朝まで開けないで置いてくれ」
ロッカーの戸が開いて、閉まった。
479 :
ロディオン■四階■
:2003/01/19(日) 23:27
帰 っ て き た。
仮に邪魔しそうな人がいれば、
みんな幾重にも重なったパイプの中に閉じ込めた。
480 :
イトウ■4階■
:2003/01/19(日) 23:30
>>155-176
>>178-179
>>307
481 :
久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■
:2003/01/19(日) 23:32
ドアに【久遠探偵事務所】と書かれたプレートを付けた。
482 :
ロディオン■四階■
:2003/01/19(日) 23:33
>>480
「忙しいので」
事務所に戻った。
本当に忙しいのでまたね。
483 :
イトウ■4階■
:2003/01/19(日) 23:35
>>482
「了解。」
「また来る。語り合おう。」
>>481
「何している。」
「許可は得たのか。」
484 :
久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■
:2003/01/19(日) 23:39
>>483
「そりゃ、許可は得ているさ」
男がイトウを見ている。
485 :
イトウ■4階■
:2003/01/19(日) 23:46
>>484
「ふうむ。」
「念のために書類を見せていただきたい。」
486 :
久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■
:2003/01/19(日) 23:49
>>485
「ふぅん…このビルの管理者か」
見せた。
487 :
イトウ■4階■
:2003/01/19(日) 23:52
>>486
「なるほど。」
書類を取り上げて見た。
「うッ、トイレだ。」
歩いて行く。
488 :
久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■
:2003/01/19(日) 23:57
>>487
「もらさないようにね」
ドアを開けて事務所に入る。
489 :
イトウ■4階■
:2003/01/20(月) 00:01
>>488
書類を持っていった。
「所長・・・・入手しました。」
「ビル4階の権利書です。」
電話した。
490 :
久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■
:2003/01/20(月) 00:15
>>489
偽造。
491 :
イトウ■4階■
:2003/01/20(月) 00:19
>>490
「偽造だ。」
「偽造です所長。偽造でもいけるようです。」
報告した。
492 :
イトウ■4階■
:2003/01/20(月) 00:30
近くのコンビニへ行ってそれをコピーしてきた。
「これで我が城がついに。」
「胸も高鳴る。」
493 :
犬神
:2003/01/20(月) 04:50
(´ー`)y─~~
深夜のビルにやってきた
辺りを調べている
494 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/20(月) 04:51
>>493
何かが動くような音がした。
495 :
犬神
:2003/01/20(月) 04:52
>>494
(´ー`)y─~~
なんだろ
近づく
496 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/20(月) 04:55
>>495
「チューチュー」
ねずみだった。
497 :
犬神
:2003/01/20(月) 04:56
>>496
(´ー`)y─~~
キモイな
パチンコを取り出して撃った 精密A
498 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/20(月) 04:57
>>497
運良くかわすねずみ。というかあたったらよくキモクなります。
499 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/20(月) 04:58
>>498
よく>より
500 :
犬神
:2003/01/20(月) 04:58
>>498
(´ー`)y─~~
天才ねずみアルジャーノンいないかな・・・
帰っていった
501 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/20(月) 05:33
そして、ねずみは消えた。あるはずもない『階』へ…。
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