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■場所スレ『ビル』■

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/06(月) 01:43
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3

405 :犬神:2003/01/17(金) 01:39
>>404
(´ー`)y─~~
「あ、ドーモ」

(強奪するのは初心者。
 気づかれずに物を盗むのは中級者。
 上級者はそのどちらでもない、別のところで差をつける!)

変なことを考えながら店を出る

406 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/17(金) 01:40
>>402-404
二人の様子を微笑ましげに見ている。
 
実はまだ値段がついていなかったこの新作。思い切って破格の値段をつける事に。
 
「開店記念セールですから、こちらの商品・・・チェーン込みで500円になります。」
 
破格だ。純銀製でこの値段は儲け無視。
代金を受け取り、値札を切って白井に手渡す。専用のポーチもつけた。
 
「お買い上げありがとうございました。」

407 :白井貴大『ファイト』【1階】:2003/01/17(金) 01:41
>>405
犬神を引っ張り店をあとにした。

408 :犬神:2003/01/17(金) 01:41
>>407
(´ー`)y─~~
引っ張られながら店をあとにした。

409 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/17(金) 01:43
>>407-408
二人の幸せを祈りつつ営業終了。
 
本日はご利用ありがとうございました。またのお越しをお待ちしております。

410 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/18(土) 02:41
ビル六階に佐藤縷々を連れて帰ってきた。
書置きを置いておく。

『B・Jへ。こいつを治療しておくように。
 このまま、ビル六階で医者を続けていたいならば。』

411 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/18(土) 02:45
>>410
書置きを見た。
「ガッデム!」

「何で私がこんなバカを治療しなければいけないんだ・・・・まあいい。
公園の恨みはしっかり晴らしてやるからなぁ・・・・ヒヒヒヒ」
手術開始。

412 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/18(土) 02:59
手術終了。
治療は完了したが、今佐藤の体には、いろいろと怪しい装置が埋め込まれている。

「医学の発展のためだ。時代の人柱となれ」
佐藤のポケットに書置きを入れておく。

『佐藤へ。治療費として1000万もってくるように。
 お前の体の装置を取り除いてもらいたいならば。』

佐藤が気を失っている間に公園へと連れて行く。

413 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@:2003/01/19(日) 00:24
「医者はどこだ!」

414 :花市:2003/01/19(日) 00:25
「犬はどこだ!」

415 :花市@6階@:2003/01/19(日) 00:27
「おっとここには居そうもないな。また道を間違えた」
階段を上っていった。

416 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@:2003/01/19(日) 00:28
>>415
「帰れ帰れ!」

417 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/19(日) 00:28
「…」
 
暮羽の事を考えながら仕事。

418 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/19(日) 00:28
>>413>>415
「いらっしゃい。」

419 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@:2003/01/19(日) 00:29
>>418
「お前が医者か!」

つかつかと近寄る。

420 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/19(日) 00:32
>>419
「何言ってんだ、俺は竹細工職人だよ。
 医者・・・B・Jなら今はいないみたいだぜ。」

421 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@:2003/01/19(日) 00:34
>>420
「お前はあのダメ医者と知り合いか?
 答えろ!!」

どんどん近寄る。

422 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/19(日) 00:38
>>421
「まあ、同じ場所で店を開いているっていうだけの関係だ。
 それ以上でもそれ以下の関係でもないな。
 そういえば、あいつの事は名前ぐらいしか知らないな。」

423 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@:2003/01/19(日) 00:40
>>422
「そうか!邪魔したな!!」

つかつかと帰っていった!

424 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/01/19(日) 00:46
>>423
目の前を辛気臭い男が歩いていた。

425 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/19(日) 00:46
>>423
「そういえば、昨日B・Jに治療させた男だったような・・・。
 ま、いっか。」
全てを忘れて寝た。

426 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@:2003/01/19(日) 00:47
>>424
もういない。
マッハのスピードでどこかへ

427 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/19(日) 01:09
「今日も疲れたな・・・」
白衣で店に来た。

428 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/19(日) 01:13
>>427
「おお、B・Jか。お前が昨日治療した男が何かお前を探しに来てたみたいだぞ。
 ・・・あ、そうだ。」
B・Jの方へと近づいていく。

429 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/19(日) 01:16
>>428
「どうしたんですかぁ・・・」
やる気のない表情だ。

430 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@:2003/01/19(日) 01:17
>>429
「医者の匂いだ!クソが!!」

また来た。

431 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/19(日) 01:18
竹の木崎屋に遊びに来てみた。
「こんにちは、木崎さん。なかなか素敵なお店じゃあじないですか。」

432 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/19(日) 01:19
>>429
スピードBでB・Jの頭に竹を生やした。

433 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/19(日) 01:20
「うわ、なんか騒々しくなってきたな。」

434 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/19(日) 01:20
>>432
「うわぁ、何をするんですかぁ・・!」
慌てている。
 
>>430
B・Jの頭には竹が生えていた。

435 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@:2003/01/19(日) 01:22
>>434
「クソ医者だ!死ねや!コラァ!!」

いきなりスタンドで殴りつける。振り抜く。
パスCB

436 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/19(日) 01:22
>>431
「お、いらっしゃい。」

>>434
ノボリをつけた。

『伝統の竹細工・木崎屋』 ××ビル六階にて営業中

「これでよし。」

437 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/19(日) 01:24
>>435
「わお」
B・Jは吹っ飛んだ。
 
>>436
ノボリつきの竹は佐藤に殴られて折られてしまった。

438 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/19(日) 01:25
>>436
「おお、B・J、素敵だよ。今までで一番。(笑)
看板娘としてがんばってくれ。というか、がんばりな。」

439 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/19(日) 01:25
>>435
『バンブー』で受け止めた。
パス精CBB

「家の店の看板娘(文字通りの意味で)に手を出さないでくれ。」

440 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@:2003/01/19(日) 01:26
>>437
「こんなんですむと思うなよ!おらおらおら!!」

そのまま追撃ラッシュ!
死ね!

441 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/19(日) 01:27
>>440
「お、おいおい。こんな店先で乱暴なことするなよ。
一応この店の広告塔なんだし、、、彈br>
佐藤をなだめる。

442 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@:2003/01/19(日) 01:27
>>439
>>440キャンセル!
「なんだお前は!引っ込んでろ!消すぞ!!」

怒る!

443 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』@6階@:2003/01/19(日) 01:28
ツカツカツカ…
バタンッ! 
「あんた達かなりうるさいよ!少し黙ってろッ!」
バタンッ!
ツカツカツカ…

444 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@:2003/01/19(日) 01:28
>>441
「チンピラパシリのシラク野郎は黙ってろよ!」

こっちには見下した感じで怒る!

445 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/19(日) 01:29
>>440
「ひぃぃぃぃぃぃ・・・・!!」
B・Jは店内に派手に吹っ飛ばされた。
 
ドゴォォォォ!
 
 
 
 
 
「何をした・・・貴様・・・私を・・・・怒らせたな・・・」
ゴゴゴゴゴゴ・・・・・
土煙の中から黒コートを羽織ったBJが姿を現した。

446 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/19(日) 01:29
>>443
『、、、、あの女、、、、

、、、ここに住んでいるのか、、、

、、、いや、働いているのか、このビルのどこかで、、、

、、、覚えたぞ。』

447 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/19(日) 01:30
>>442
「厄介な客だなぁ、狭い店で暴れるなよ。」
自分の体中から無数の竹を佐藤縷々に向かって伸ばし、佐藤縷々を押し出す。

448 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/19(日) 01:31
>>444
「、、、いつもいつも、カチンとくるヤツだな、、、」

449 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@:2003/01/19(日) 01:34
>>447
「引っ込んでろって言っただろうが!」

『クイーンオブストーンエイジ』を発動。
近づく、竹から『C』を奪い取る。

竹はグズグズになって崩れていく!
もし、竹そのものがスタンドなら、木崎の体も同様のダメージを負う。

450 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@:2003/01/19(日) 01:35
>>449

近づく、竹から ×
近づいてくる竹から ○

>>448
無視。

451 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/19(日) 01:36
>>449
「貴様・・・・私を殴っておいてただで済むと思うか・・・?」
黒コートを羽織っただけなのにすごい迫力だ。
 
ボギョアッ!!
 
ジャグヘッドの拳が佐藤を襲う。パス精CCC

452 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』@6階@:2003/01/19(日) 01:37
少し扉を開けた。

453 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/19(日) 01:38
>>449
竹はスタンドが生やしたものであって、スタンドではない。

「・・・やれやれ、面倒くさいな。」

454 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/19(日) 01:40
窓に近づき、窓を全開にする。
「木崎さん、そいつもうちょっと縛っておいてくださいね。
今、、、おとなしくさせますから、、、」

455 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/19(日) 01:41
まどから外に目を向ける。

456 :佐藤縷々『クイーン・オブ・ストーンエイジ』@6階@:2003/01/19(日) 01:42
>>451
「そっちから来てくれるのから大歓迎だ!
 今すぐ、その涼しげな顔を泣き顔に変えてくれる!」

ジャグヘッドの拳を受け止め、手前に寄せる!
パス精CB∞!

http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041152472
殺し合いだてめえら。

457 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/19(日) 01:43
>>456
了解。

458 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/19(日) 01:43
>>453
「このまま帰ってくれないかな。」

竹を依然伸ばし続ける。
なお、竹は一本につき二十メートルくらいまで伸び続ける。

459 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』@6階@:2003/01/19(日) 01:43
>>456
「…」
隠れながら、佐藤を狙撃。(精密B、速度158km/h)

460 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/19(日) 02:19
料理していた。

461 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/19(日) 02:24
>>460
コトリ・・・
どこかで物音がした。

462 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/19(日) 02:24
>>461
「…?」
 
火を止めた。
 
物音の発生源と思われる方向へ。
 
「…誰かいるの?」

463 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/19(日) 02:25
>>462
音が突然やんだ。

464 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/19(日) 02:27
>>462
「…」
 
音がした周辺をいろいろ調べる。

465 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/19(日) 02:28
>>464
音がしたのは、ドアの前だった。
トン・・・
 
再び音がした。

466 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/19(日) 02:28
>>463
「…?」
 
それでも探す。

467 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/19(日) 02:31
>>465
「…」
扉を開ける。

468 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/19(日) 02:33
>>467
「それは・・・・」
何もない空間に声だけが響く。

「『許可』してくれた、ということかな?」

469 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/19(日) 02:34
>>468
「…え…何?」
 
「よく分からないから説明してよ」

470 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/19(日) 02:36
>>469
「『魂の許可』のことさ。部屋に入ってもいいかな?」
声の主の姿は見えない。人気のないビルに、声だけが不気味に反響する。

471 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/19(日) 02:40
>>470
「…『魂の許可』?」
 
「部屋に入るだけならいいけど…。」

472 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/19(日) 02:44
>>471
「ありがとう」
何かが動く気配がした。
    . . . . . .
「君は見えていないんだね。残念だ」

473 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/19(日) 02:45
>>472
「…見えないね。」
 
「何しにきたの?」

474 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/19(日) 02:47
>>473
「休みたいんだ。ここにもよく来ていたけど、もう店ができたみたいだね」
声は少女の声だ。澄んだ声が部屋に響く。
 
「もうここでは休めないな」

475 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/19(日) 02:48
>>474
「…君は…誰?」
 
「…何があったの?」

476 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/19(日) 02:53
>>475
「私が誰かという質問は曖昧だな。名前のことかな?」
声はユーリの目の前から響いている。

「何もないさ。私は休むところを探しているだけさ」

477 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼:2003/01/19(日) 02:56
>>476
「……そう。」
 
普通に、気にせず料理を再開。

478 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/19(日) 02:59
>>477
「じゃあ・・・朝まで開けないで置いてくれ」
ロッカーの戸が開いて、閉まった。

479 :ロディオン■四階■:2003/01/19(日) 23:27
帰 っ て き た。
 
仮に邪魔しそうな人がいれば、
みんな幾重にも重なったパイプの中に閉じ込めた。

480 :イトウ■4階■:2003/01/19(日) 23:30
>>155-176
>>178-179
>>307

481 :久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■:2003/01/19(日) 23:32
ドアに【久遠探偵事務所】と書かれたプレートを付けた。

482 :ロディオン■四階■:2003/01/19(日) 23:33
>>480
「忙しいので」
事務所に戻った。
本当に忙しいのでまたね。

483 :イトウ■4階■:2003/01/19(日) 23:35
>>482
「了解。」
「また来る。語り合おう。」
>>481
「何している。」
「許可は得たのか。」

484 :久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■:2003/01/19(日) 23:39
>>483
「そりゃ、許可は得ているさ」
男がイトウを見ている。

485 :イトウ■4階■:2003/01/19(日) 23:46
>>484
「ふうむ。」
「念のために書類を見せていただきたい。」

486 :久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■:2003/01/19(日) 23:49
>>485
「ふぅん…このビルの管理者か」
見せた。

487 :イトウ■4階■:2003/01/19(日) 23:52
>>486
「なるほど。」
書類を取り上げて見た。

「うッ、トイレだ。」

歩いて行く。

488 :久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■:2003/01/19(日) 23:57
>>487
「もらさないようにね」
ドアを開けて事務所に入る。

489 :イトウ■4階■:2003/01/20(月) 00:01
>>488
書類を持っていった。

「所長・・・・入手しました。」
「ビル4階の権利書です。」

電話した。

490 :久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■:2003/01/20(月) 00:15
>>489
偽造。

491 :イトウ■4階■:2003/01/20(月) 00:19
>>490
「偽造だ。」
「偽造です所長。偽造でもいけるようです。」

報告した。

492 :イトウ■4階■:2003/01/20(月) 00:30
近くのコンビニへ行ってそれをコピーしてきた。

「これで我が城がついに。」
「胸も高鳴る。」

493 :犬神:2003/01/20(月) 04:50
(´ー`)y─~~

深夜のビルにやってきた

辺りを調べている

494 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/20(月) 04:51
>>493
何かが動くような音がした。

495 :犬神:2003/01/20(月) 04:52
>>494

(´ー`)y─~~
なんだろ

近づく

496 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/20(月) 04:55
>>495
「チューチュー」
ねずみだった。

497 :犬神:2003/01/20(月) 04:56
>>496

(´ー`)y─~~

キモイな

パチンコを取り出して撃った 精密A

498 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/20(月) 04:57
>>497
運良くかわすねずみ。というかあたったらよくキモクなります。

499 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/20(月) 04:58
>>498
よく>より

500 :犬神:2003/01/20(月) 04:58
>>498

(´ー`)y─~~
天才ねずみアルジャーノンいないかな・・・

帰っていった

501 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/20(月) 05:33
そして、ねずみは消えた。あるはずもない『階』へ…。
 
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