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『戦場のビッグ・ファット・ソウル』 その1

1 :→『7』:2003/01/09(木) 00:05
1.『死』に対する恐怖
2.『見知らぬもの』に対する恐怖
3.『孤独』に対する恐怖
4.『異形』に対する恐怖
5.『痛み』に対する恐怖
6.『未来』に対する恐怖
 
感じる←ABCDE→感じない  感情が無い→なし
 
7.自分の『スタンド』の詳細を明記せよ

355 :トキオ『ロストホライゾン』:2003/01/30(木) 23:12
>>302
(‥‥だがしかし!近づいてくるということは射程があるということッ!!)
 
電気屋のくせに冷蔵庫が無いとはね。
まあ冷蔵庫でなくてもいいさ。とにかく『回転扉』をすぐ近くに生み出し、深呼吸
をすると飛び込む。

356 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/30(木) 23:18
>>340
登れる所まで登る。
「ペラペラ男はどこへ・・・?」

切り裂いた先の空間には何が見えた?

357 :11:2003/01/30(木) 23:19
>>348
電気を点けようと『スイッチ』に手を伸ばす・・・・・・・・・・
 
『ガシィッ!!』
 
いきなり、後ろから肩を掴まれた。
 
「『スタンド使い』ハ、全テ始末スル・・・・・・・・・・・。」
>>351
『声の主』は、外へと歩き出しながら言った。
 
「指示は無い・・・・・・・・・・・・そのまま、『スタンド使い』を見つけ出して始末して行ってくれ。」
 
コツコツという足音と共に、『声の主』は去って行く。

358 :ハイド『ボリスラブ・ミティック』:2003/01/30(木) 23:21
>>341
三人が行動を開始するまで、観察を続ける。
この男も『スタンド使い』かもしれない。
「『スタンド使い』は惹かれ合う」からだ。
 
(この、男、も、『スタンド使い』、だったなら、ば、『選択肢』、の、幅も、広がる、
と、いうもの、だ)

359 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/01/30(木) 23:22
>>353
そのまま『DBD』に電話をかけてみる。

(とりあえずあの男に敵意はなさそうだが……)

360 :田河『エレガント』:2003/01/30(木) 23:23
>>357
「なッ!? 『エレガント』ッ!」
地面からカーテンを発生させて、肩を掴んだ者の目をくらます。
その隙に、腕を殴って脱出したい。

361 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2003/01/30(木) 23:24
>>357
「わかりました・・・・どなたが治療をして下さったのか存知ませんが・・
感謝します。」
 
決意新たに戦場へ。

362 :11:2003/01/30(木) 23:25
>>352
子供達は、元気そうに走り回っている。
それを遠目で見守っている、親達の姿もあった。
テレビの報道記者は、避難住民達にインタビューをしている。
>>354
男の顔が、さらに怪訝そうな表情を浮かべる。
 
「元・・・・・・・・凶・・・・・・・・・?
『保菌者』がいるのか?
どこにいる?」
 
不安気に、キョロキョロと周囲を見回した。

363 :『DBD』:2003/01/30(木) 23:25
>>359
「オット、チョット待ってくれ。電話ダ」
天然パーマの男から少し距離をとって電話をとる。
ハイドの動きがないのが気になる。
周囲を見回してみて、こちらを見られる位置と向きの死体を確認する。

「モシモシ?」

364 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/30(木) 23:28
>>362
『、、、インタビューか、、、
避難している人間に同情のふりをして、、、

どうせ無関心なんだろ?』

と思ったが口には出さない。

365 :イージス『テスタメント』:2003/01/30(木) 23:29
>>353
「やっぱりそう来たか。」

言いつつ前転ぎみに転がる。

366 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/01/30(木) 23:29
>>363
『DBD』につながる。 前を見つつ話しをする。

「もしもし? 何か彼についてわかりましたか?」

367 :11:2003/01/30(木) 23:32
>>355
『トキオ』は、『スタンド』からの攻撃をギリギリで避けると共に、素早く『回転扉』に
潜り込み(呼吸は出来ない)・・・・・・・・・・・店のバックヤードに出た。
周囲には、製品のダンボールや半壊したテレビなどが置かれている。
>>356
『敵』の姿は、すでに見失っていた。
切り裂いた床の向こうには、白い壁面が見える・・・・・・・・・・冷たい風も吹き込んで来る。
>>358
(『DBD』と『天然パーマの男』・・・・・・・・・・・2人の会話は、聞き取れない。)

368 :『DBD』:2003/01/30(木) 23:32
>>362
「『保菌者』…ジャナイ、一種の『超能力者』みてーなモンダ。
 信じられないだろーケドナ」

>>366
「スタンド能力者の可能性は低いナ…
 ああ、後ここ周辺が封鎖されてるラシイ。かなりマズイな」

369 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 23:34
失礼。

370 :11:2003/01/30(木) 23:35
>>360
『バシィッ!!』
 
腕を殴ると、手が離れた。
『カーテン』の向こうにいる為、掴んだのが何者かは分からない。
・・・・・・・・・・・・ふと、掴まれた肩に痛みを感じる。
肩口からは、微かに血が流れていた。
>>361
部屋から出ると、そこが廃マンションの一室である事が分かる。
すでに、日は暮れていた・・・・・・・・・・・・。
『セレス』は、キイキイと音を立てて車椅子を動かし、再び街へと向かう。
(TO BE CONTINUED)

371 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/30(木) 23:37
>>367
「敵は既に逃げたみたいですね・・・
 なら下の『シュレッダー』は何なんでしょうか。」

周りの状況はどうなっています?
壁や床が紙になっている以外に何かわかる事は?

372 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/01/30(木) 23:38
>>368
「………そうですか……わかりました……
 今からそこへ向かいます。 もちろん10mぐらいは離れて…。」

電話を切るとデパートの外へ出る。
左手には先程の弾丸を4発握っている。
男と『DBD』と『鏡橋』の三者の距離は?

373 :トキオ『ロストホライゾン』:2003/01/30(木) 23:38
>>367
適当なダンボールに『回転扉』をつけると、それを潜り元の世界に戻る。
 
「‥‥ねえ、一つ聞いていいかな」
『ロストホライゾン』に話し掛ける。
「『ロストホライゾン』の世界には生物は僕しか入れない‥‥じゃあもし、無理
矢理引きずり込んだりしたなら‥‥どうなるんだい?」

374 :望月『アンダーグラウンド・ムーン』:2003/01/30(木) 23:39
意図的でなければ>>349へのレスをお願いしたい。

375 :11:2003/01/30(木) 23:44
>>363
位置と角度の合致する死体は、目に見える範囲で『5体』。
どの死体も、『DBD』からは数メートルほど離れている。
>>364
「同情してる振りしてますけど、どうせ無関心なんでしょうね・・・・・・・・・・」
 
不意に、横から声が聞こえた。
見ると、見知らぬ青年が立っている・・・・・・・・・・・パリッとした背広を来た好青年。
テレビカメラの方を、遠い目で見つめている。
>>365
転がった『イージス』の背後に、『馬のスタンド』が着地する。
(ヤバイッ!)

376 :田河『エレガント』:2003/01/30(木) 23:46
>>370
「徹底的にツイてないな今日は…」
相手がカーテンに絡まっている間に居間に移動、灰皿を掴んで投げつける。
「…ッ…肩が…? 掴まれた所か…」

377 :『DBD』:2003/01/30(木) 23:48
>>372
「10mとは決まってねーから気をツケロヨ」

>>375
(この五体にアイツがいるって保証もネーナー)
とりあえず天然パーマの様子を見よう。

378 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 23:49
>>375
「、、、話しが合いそうですね。人間なんてみな、自分が一番だ。
他人の不幸を見て、自分の優位さを実感する。

、、、あなたもそうでしょう?」

『こいつも避難民か、、、』
と思った。

379 :11:2003/01/30(木) 23:50
>>368
『天然パーマの男』は、狂人を見る様な恐怖と蔑みの目で『DBD』を見た。
>>371
周囲は、『シュレッダー』によって巻き込まれ続けている。
家具の類は、すでに呑み込まれてしまったらしい・・・・・・・・・・・・。
『ピエール』が呑み込まれるのも、時間の問題だった。
>>372
『DBD』と『天然パーマの男』との距離は、『約1メートル』。
『鏡橋』は、そこから『10メートル』近く離れて、デパート内に隠れている。
>>373
再びバックヤードに出た(呼吸は出来る)。
 
「ヤッテミナケレバ、分カリマセンガ・・・・・・・・・・恐ラク、入ル事ハ出来マセン。」

380 :イージス『テスタメント』:2003/01/30(木) 23:51
>>375
スタンドに『盾』をかざさせながら(日本語へん?!)自分は勢いを利用して、更に前方へ。そして振り向く。

着地した『馬』が振り返るなら、速くても同じタイミングぐらいなはず!
後ろ足がきても『盾』で『跳ね返す』!!

381 :『DBD』:2003/01/30(木) 23:52
>>379
「そうとしか思えねーんだから仕方がネーダロ。
 もちろんソイツが『キチガイ』って可能性もあるんダケドナ。
 ダガ、事実『接触』によって死んでる節がアルダロ」
ちょっとムカついた。
完全に『ドール・バイ・ドール』を発現させる。

382 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/30(木) 23:54
>>379
「いつまでもこうしているわけには行かないし・・・
 何とか『シュレッダー』を叩き壊しますか。」

上方まで登ったら再び包丁で自分が穴を開けて掴まっている壁を切り裂く。
自分はその壁に掴まり『シュレッダー』が先に紙を吸い込む様にする。

383 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/01/30(木) 23:58
>>379
( くそ…… 微妙な距離だ…。 推測の域を出てない以上 外に出るのは… )

デパートの外に出るのをやめ、2メートルほどあとずさる。
再度2人(+死体)を観察する。

384 :11:2003/01/30(木) 23:59
>>349
学生は、銃殺されたらしい事が救急隊員の話から分かる。
観察しようとしたが・・・・・・・・・・当然だが、救急隊員に阻まれた。
『望月』は、現場から離れた場所に誘導される。
死体が救急車に運ばれる様子を、遠くから眺めた。
>>376
突然、カーテンが真っ二つに切り裂かれた。
灰皿は、叩き落される。
 
「オ前・・・・・・・・・・『見エテイルナ』?」
 
それが、先に路上で見た『スタンド』だった事を思い出す。
>>377
『天然パーマの男』は、少し離れた所で煙草を吸い始めていた。

385 :11:2003/01/31(金) 00:08
>>378
青年は、『白井』を見ると爽やかな笑みを浮かべた。
そして、再び視線をテレビカメラへと移しながら呟く。
 
「メディアも、そのニーズに答えているだけなんでしょうけどね・・・・・・・・・・・」
>>380
『バギャアン!!』
 
『馬のスタンド』の後足が、『盾』を出すのと同時に『イージス』を襲った。
『盾』が吹っ飛び、『イージス』もコンクリートの電柱に叩き付けられる。
『馬のスタンド』は、反対側の店・・・・・・・・・・・『ブティック』の中に吹っ飛んでいる。
ガラスの割れる音や悲鳴で、商店街は騒然としている。

386 :田河『エレガント』:2003/01/31(金) 00:09
>>384
「さっきのか…! これはマズいな…
ぶっちゃけ勝てる気が全くしない…とりあえず行け『エレガント』!」
カーテンを『スタンド』へ向かって伸ばす。
それを処理している間に田河はベランダへと走る。

387 :11:2003/01/31(金) 00:10
>>381
「分かったよ・・・・・・・・・・分かった。」
 
『天然パーマの男』は、適当な返事を返す。
>>382
壁を切り裂くと・・・・・・・・・・・・・
 
「『細切れ』になれッ!!」
 
『壁の向こうの空間』には、『敵スタンド使い』の姿があった。
『ピエール』は、不意の一撃で『シュレッダー』に落ちる・・・・・・・・・・・・。
>>383
『DBD』が『スタンド』を出した。
『天然パーマの男』は、煙草を吸っている。

388 :トキオ『ロストホライゾン』:2003/01/31(金) 00:11
>>379
「‥‥『スタンド』もかい?」
 
ダンボール箱を片手に、店の入り口のほうへ回る。

389 :望月『アンダーグラウンド・ムーン』:2003/01/31(金) 00:11
>>384
「銃殺か…。尋常じゃあないな」
誘導された場所からずっと観察していた。

390 :11:2003/01/31(金) 00:12
>>386
『スタンド』は、カーテンを手で切り裂いている様に見えた。
『田河』は、何とかベランダに出る。

391 :白井貴大『ファイト』:2003/01/31(金) 00:12
>>385
老警官に一喝された逆恨みや、パトカーの乗り心地の悪さ、辛気臭さなどに
ややイライラしていたので、そのサワヤカな笑顔に何か『カチン』ときた。
『こんな話ししてんのに笑顔で返答かよ、、、

、、、俺のこと舐めてるんじゃねえのか、クソボンボンが、、、』

ブツブツブツ、、、血管を少し浮きあげて足踏みをしている。

392 :『DBD』:2003/01/31(金) 00:15
>>387
「トコロデ、アンタはどうしてここに来たんダ?」
糸が静かに伸びていく。

393 :11:2003/01/31(金) 00:16
>>388
「質問ヲ続ケマスカ?
スデニ、貴方ハ『見ツカッテ』イマスガ。」
 
積み上げられたダンボールの上に、『スタンド』がいた。
ダンボールを伝って、『トキオ』へと駆け降りて来る。
>>389
救急車は、やがて走り去って行った。
廃マンションには、『望月』一人が残される・・・・・・・・・・・・。

394 :望月『アンダーグラウンド・ムーン』:2003/01/31(金) 00:19
>>393
「廃マンションか…。もしかしてここに」
恐る恐るこのマンションに入り込んでみる。

395 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/01/31(金) 00:19
>>387
『DBD』がスタンドを出したのを確認した。

(どうやら本当にスタンド使いじゃないよう…。なら難しい……かな…。)

『DBD』に『メール』で
【距離が近すぎる。危険なのでやめます。】
と送ると、そのまま後ろを向いてデパートの奥へと進む。
最初来たデパートの裏手ヘと続く出口を探す。

396 :11:2003/01/31(金) 00:23
>>391
ふと、2人に向かって男が近付いて来た。
あまり特徴の無い、『平凡』という言葉が似合いそうな男・・・・・・・・・・
無愛想な顔で、青年と『白井』を見比べている。
 
「やぁ。」
 
青年は、男に気付いて軽く挨拶した。
>>392
「だから、非常線が張られてて行く所が無いんだよ。
・・・・・・・・・・・・・このデパートなら、食べ物も確保出来るかも知れないな。
非常事態なんだから、泥棒じゃねーよな?」
 
『天然パーマの男』は、煙草を捨ててデパートに向かって歩き出す。

397 :トキオ『ロストホライゾン』:2003/01/31(金) 00:23
>>393
「やれやれ‥‥どうやってここを見つけたんだか」
 
いつでも潜り込んで逃げれるように、『回転扉』つきのダンボールを手に後退。
『ロストホライゾン』に、周囲のゴミを手当たり次第にその『スタンド』めがけて
投げさせながら。
(一つ‥‥ひっかかったことがある。
それを今一度‥‥確かめなくちゃあね!!)

398 :イージス『テスタメント』:2003/01/31(金) 00:27
>>385
「ぐっ…。」
『跳ね返して』いるので、ダメージは少ないはず。
逆に『馬』のダメージはこちらに能力を知らないはずなので、不意をつかれてデカイはず!!やるなら今か?!

一旦スタンドを戻し(消し)ながら(飛ばされた『盾』も消える)ブティック内部へ。
『馬』はどうなってる?

399 :11:2003/01/31(金) 00:28
>>394
マンションは、数年前に入居者の出払った『廃マンション』。
外見は不気味だが、中の造りはしっかりしていた。
入ろうとすると・・・・・・・・・・・・
 
「おい、君。」
 
不意に、背後から声を掛けられる。
>>395
デパートの搬送口から、外へ出た。
周囲に人の気配は無い。

400 :『DBD』:2003/01/31(金) 00:28
>>396
「悪いけどデパートの中はしばらく『立ち入り禁止』ダナ」

『ドール・バイ・ドール』で『天然パーマの男』の脚に『糸』をくくりつける!

401 :白井貴大『ファイト』:2003/01/31(金) 00:28
>>396
少し、危機感を覚える。
男が集まると言うのは、ろくなことがない。
自分の手首の香水の残り香をクンクン嗅いで頭を落ち着ける。

スタンド発動。避難民が2人、男の後ろで突如、殴り合いをはじめる。
私と青年の視界に入っている。

402 :望月『アンダーグラウンド・ムーン』:2003/01/31(金) 00:31
>>399
「…!…何か?」
後ろを振り返る。

403 :11:2003/01/31(金) 00:34
>>397
ゴミを投げるよりも速く、『スタンド』の手が『トキオ』に伸びた。
 
その瞬間、『トキオ』の身体から出た『糸』の様なものを、『スタンド』が指で
摘むのを確認する。
『糸』が引かれると・・・・・・・・・・・・・セーターを解す様に、『トキオ』の胸辺りが
裂け始めた。
>>398
『テスタメント』を消して『馬のスタンド』を見ると、丁度『ブティック』を出る
所だった・・・・・・・・・・・・。

404 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/01/31(金) 00:35
>>399
デパートの正面が見える位置まで行く。
『DBD』と男が見えたら、足を止めて距離を確認。
周りの様子、背景も確認する。

405 :イージス『テスタメント』:2003/01/31(金) 00:38
>>403
『馬』は無傷なんですか?

406 :トキオ『ロストホライゾン』:2003/01/31(金) 00:40
>>403
「なるほどねえ‥‥そうやって『切って』たわけだ」
 
ガシイッ!!
摘んできたということはかなり近いだろう。
『ロストホライゾン』の両腕で敵『スタンド』の両腕を掴む。パスBA。
そしてそのまま、ダンボールにつけた『回転扉』に背中から『潜る』。
もし『スタンド』もこの世界に入れないなら、その『スタンド』は『回転扉』にまるで
押し付けられたかのように固定されるはずだ。
そこに『ロストホライゾン』で蹴りの連打を叩き込む!!

407 :11:2003/01/31(金) 00:42
>>400
「あ・・・・・・あ?」
 
『天然パーマの男』は、足を取られて前に転倒した。
>>401
「あぁ、何やってんだろ・・・・・・・・・」
 
青年が、殴り合う住民を見つけた。
テレビカメラや住民達が、殴り合う2人の男を遠巻きに見ている。
近付いて来た男も、殴り合いに興味を引かれたらしい。
>>402
振り返ると、警官が1人立っていた。
 
「ここは、『立入禁止』だ。
殺人事件があったんだ・・・・・・・・・・早く帰りなさい。」

408 :白井貴大『ファイト』:2003/01/31(金) 00:44
>>407
さらに2人、突然殴り合いをはじめた。
徐々にその場が騒然としてくる。

私はつぶやいた。

「、、、なんだ?あのレール?」

409 :『DBD』:2003/01/31(金) 00:44
>>407
さらに天然パーマの男の両手にも糸をつけて、立たせる。

「体の自由が利かないダロ? これが『超能力』ってヤツダ。
 これで信じたカ?
 そして、この『伝染病』も同じ類のヤツの仕業ダ」

410 :望月『アンダーグラウンド・ムーン』:2003/01/31(金) 00:46
>>407
「あ…、はい」
 
望月はスタンド使いとは言え、
通常はほぼ一般人と同様だ。
警官に逆らうような力もなかった。
とりあえず自転車に乗ってその場を離れ、
物陰から警官を去るのを待つ。

411 :田河『エレガント』:2003/01/31(金) 00:47
>>390
「あの手で切れる訳か…『カーテン』とはこれ以上ない程相性が悪いな
……逃げよう」
『カーテン』の『ロープ』で一階下のベランダへ降りる。
田河の部屋は3階。

412 :11:2003/01/31(金) 00:51
>>404
2人の見える位置まで来ると、『鏡橋』は立ち止まって周囲を確認した。
2人との距離は、『約15メートル』・・・・・・・・・・・・。
『天然パーマの男』が転倒しており、その足から『DBD』の『スタンド』の糸が
伸びているのも確認出来た。
>>405
見る限り、『馬のスタンド』にダメージは見られない。

413 :11:2003/01/31(金) 00:54
>>406
『スタンド』の腕を掴んで、『回転扉』の中へ潜り込む・・・・・・・・・。
『スタンド』は、予想通りに固定された。
 
『ドギャドギャドギャアッ!!!』
 
『ロストホライゾン』の蹴りが、『スタンド』に命中する。
ボロボロになった『スタンド』は、静かに崩れ去った・・・・・・・・・・・

414 :イージス『テスタメント』:2003/01/31(金) 00:54
>>412
(なんだ?!アイツ、なんでダメージがない!!)

(回復が能力か?ちょっと手強いな…。)

とりあえず逃走する。
まわりの人の反応は気にしない。


『後ろ足』の『破壊力』が『跳ね返されてる』はずなんですけど?

415 :トキオ『ロストホライゾン』:2003/01/31(金) 00:58
>>413
「悪いね‥‥ここから先は『侵入禁止』なのさ」
 
入って来た『回転扉』から出た。
胸の傷はどれくらい?

416 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/01/31(金) 00:58
>>412
二人の様子を見続ける。

(…なるほど……、あの糸のついたものを操れるわけか…… )

道や建物など、周囲の様子は?

417 :11:2003/01/31(金) 00:58
>>408
青年と男と『白井』は、並んで殴り合う住民達を眺めた。
『白井』の言葉に、2人は反応しない・・・・・・・・・・・。
 
『ドドドドドドド』
 
背後に気配を感じた。
>>409
「なッ、何なんだ、テメーはぁぁぁぁぁ!!?」
 
『天然パーマの男』は、必死でもがいている。
>>410
『望月』の思惑とは逆に、パトカーが数台現れ、警官の数も増えた。
死体の発見現場を中心に、警官達は周囲に広がる。

418 :『DBD』:2003/01/31(金) 00:59
>>417
「アンタと同じ『感染者』ダヨ。そしてアンタの力も貸してほしい」

『糸』を解除する。

「これで信じてくれたカ?」

419 :ハイド『ボリスラブ・ミティック』:2003/01/31(金) 01:01
>>407
>>407の光景をみた。
どうやら協力しようという雰囲気ではなさそうだ。
 
しかし、コインの男の姿が見えないのが気になる。
意識を転移させながら、その場を離れた。
そして探す。『トレーラーや大型トラックの運転席で死んでいる死体』を。

420 :望月『アンダーグラウンド・ムーン』:2003/01/31(金) 01:02
>>417
「…今日は諦めるか」
自転車で再びどこかへと。

421 :白井貴大『ファイト』:2003/01/31(金) 01:03
>>417
『反応しないっていうのが逆におかしい。訳のわからないことをつぶやいているのに!
こいつら、、、見えている可能性がある!!』

「!?」
背後の気配に反応。殴り合わせているうちの一人の顔まで自分の拳からレールを設置。
設置と同時にそちらに高速移動スピードB。青年ともうひとりの男を殴り合わせながら、背後の気配を確認。
距離は6、7メートルは離れたつもりだ。

422 :白井貴大『ファイト』:2003/01/31(金) 01:05
>>421
補足。
青年ともうひとりの男のお互いにレールを設置。
殴り合わせはじめつつ、離れる。

423 :11:2003/01/31(金) 01:06
>>411
逃げる『田河』を追って、『スタンド』は壁伝いに降りて来る。
>>414
逃げる『イージス』を、『馬のスタンド』が即座に追って来た。
(『跳ね返ったダメージ』は、『馬のスタンド』を直撃していないらしい)
>>415
胸の傷は、ナイフで切られた様にスッパリ裂けていた。
派手に出血していたが、あまり大きな痛みは無い。
 
「オォォ・・・・・・・見タ・・・・・・・・ナ・・・・・・・・・」
→トキオ『ロストホライゾン』        『完全勝利』
(TO BE CONTINUED)

424 :11:2003/01/31(金) 01:14
>>416
道は、デパートの前を長く延びる4車線の広い道路だった。
建物には、何の変化も無い。
>>418
『天然パーマの男』は、糸を解除されると地面に四つ這いになって息を切らせる。
 
「わ、分かった・・・・・・・・・信じる・・・・・・・・・」
>>419
デパートから『600メートル』ほど離れた場所で、玉突き事故が起きていた。
3台のトラックが事故で破壊されていたが、運転手は『感染者』では無かったらしく、
意識を移す事は出来ない。

425 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/31(金) 01:14
>>387
「そこに・・・。」

敵スタンド使いの胴体の中心に向かって包丁を再び投げつける。
『ジェネラルパブリック』で自分を蹴りつけ(パスCBで思いっきりぐらいの力)
少しでも『シュレッダー』から遠い位置に落ちるようにする。

426 :『DBD』:2003/01/31(金) 01:15
>>424
「こんな事をしてすまん。だが、この状況が危険だという事を理解して欲しい」

「ところで、携帯電話…持ってるカ?」

427 :ハイド『ボリスラブ・ミティック』:2003/01/31(金) 01:18
>>424
適当な感染死亡者の肉体に『転移』。
トラックの衝突現場に近づきとりあえず『ボリスラブ・ミティック』を散布。

428 :11:2003/01/31(金) 01:19
>>420
『望月』は、自転車を走らせて家路を去った。
 
「こちら現場です・・・・・・・・・・・見つけました、『瀬峰さん』。
怪しい男が・・・・・・・・・・特徴は・・・・・・・・・・」
(TO BE CONTINUED)

429 :イージス『テスタメント』:2003/01/31(金) 01:21
>>423
(やるしかないか…。)

振り向きつつ臨戦体勢、スタンド発現。(『盾』も右腕に)



攻撃と『盾』が接触した瞬間に『跳ね返し』の効力が発生してるはずなんで『躱す』とかは無理だと思うんですけど…。
つまり、『馬』が攻撃→イージスにダメージ  が
    『馬』が攻撃→『跳ね返し』→イージスが受けるはずのダメージが『馬』に  ってなる気が…。
まあ、続行でもいいんですけど…。

430 :田河『エレガント』:2003/01/31(金) 01:23
>>423
「やっぱり来るのか…エレェッ!」
壁伝いに降りてくる『スタンド』の足を殴って『カーテン』をつける。
その『カーテン』を掴んで、階下ヘ飛び降りる。地面に落としたい。
自分は『カーテン』を握っていない方の手でどこかに
『カーテン』をつけて踏みとどまりたい。

431 :11:2003/01/31(金) 01:25
>>422
「『スタンド使い』かッ!」
 
青年が叫ぶ。
『白井』は、レールに沿って2人から離れる・・・・・・・・・・
 
『逃ガサネーゼ。』
 
『白井』を追って来たのは、四つ這いになって走る昆虫の様な『スタンド』だった。
大きさは、『白井』よりも一回り小さい。

432 :白井貴大『ファイト』:2003/01/31(金) 01:30
>>431
『若いほうは、、、若い方はとりあえずスタンド使いだな。
もう一人、、、あいつもスタンド使いと考えて間違いないだろう。

、、、この場には2人か?もっといる可能性があるな、、、
昆虫の形の『スタンド』、、、射程がある程度あるようだな。』

「ファイト、第一の破壊行為、、、『until you die!!!』」

4、5人ほどの避難民が無差別に青年へ高速で攻撃をはじめる!!!
さらに2人ほど別の人間を私のそばによせる。

433 :11:2003/01/31(金) 01:31
>>425
『ドスッ!』
 
「ウグァ・・・・・・・・」
手応えがあった。
・・・・・・・・・・・・・・・気が付くと、『ピエール』は居間の壁際に倒れていた。
自分の『スタンド』で受けたダメージからか、立ち上がると腹部に激痛が走る。
キッチンと居間の半分までが『消失』しており、建物の骨組みが剥き出していた。
壊れた『シュレッダー』も転がっている。
床下の骨組みの間には・・・・・・・・・・・『敵』が、死んでいた。
包丁が、胸に突き刺さっている。
 
『ピヴァリー・ナイト』 本体:?        →『死亡』

434 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/31(金) 01:37
>>433
「まさに・・・紙一重の勝負でしたね・・・。
 『B・F・S』やら『組織』の問題もありますが・・・。」
そしてまわりを見渡す。

「今日はどこに泊まろう・・・。」

435 :11:2003/01/31(金) 01:39
>>426
「いや、無い・・・・・・・・・」
 
『天然パーマの男』は、地面に座り込んで『DBD』を見上げた。
>>427
玉突き事故の先頭車両・・・・・・・・・・車内の4人が、感染していた。
助手席の女性に乗り移ると、トラックに近付く。
>>429
(『盾』が完璧に衝撃を受けなかった為、『跳ね返す能力』は不完全。)
走って来る『馬のスタンド』と向き合い、『スタンド』で迎え撃つ。
『馬のスタンド』は、左右に細かく動きながら向かって来た。

436 :『DBD』:2003/01/31(金) 01:45
>>435
「弱ったナ…とりあえず注意点ハ…『元凶』は『死体』に乗り移る。
 動いている死体を見つけたら教えてクレ。
 そいつが『元凶』だ。ソイツを倒せばおそらくこの事態をどうにかデキル」

「サラニ、今俺ハもう一人の『感染者』ト組んで行動シテイル。
 出来れば、アンタにも協力して欲しい。
 頼めるカ?」

437 :11:2003/01/31(金) 01:48
>>430
『エレガント』の攻撃を素早く避けた『スタンド』は、その腕を『裂いた』。
手首の上辺りが、数センチほどの裂傷を負う・・・・・・・・・・・。
逆に、『田河』が壁から落下した。
>>432
青年と男は、どこかへ走り去って行く・・・・・・・・・・・。
『昆虫スタンド』は、そのまま追って来た。
『白井』の足では、追い付かれるのも時間の問題だった。
(車輪のスピードに関わらず、移動は『白井』自身の足)
>>434
『ピエール』は、ヨロヨロと立ち上がり、その場を後にした・・・・・・・・・・。
(TO BE CONTINUED)

438 :11:2003/01/31(金) 01:51
>>436
「つまり・・・・・・・・・・こういう事だな?
『動く死体』が伝染病事件の犯人で、そいつを見つければウイルスも消える。
あんたは、もう1人の誰かと一緒に犯人を探してる・・・・・・・・・・」
 
『天然パーマの男』は、ゆっくりと立ち上がる。

439 :白井貴大『ファイト』:2003/01/31(金) 01:53
>>437
「、、、まいったな。虫はキライなんだよな。子供のころから。
ゴキブリが背中はって以来どうもね、、、」

昆虫スタンドがある程度追ってきたところで、避難民たちから、無差別に
、なるべくたくさん『レール』を設置。昆虫スタンドのあるくのを妨げる!!

その間に、その複数の『レール』を足場にして、青年たちを追う。
『クックック、、、ニガサネーだと?ニゲラレネーのはおまえらだぜ、、、!!』

440 :『DBD』:2003/01/31(金) 01:54
>>438
「そういう事ダナ…」
天然パーマと自分の間にスタンドを移動させる。

441 :イージス『テスタメント』:2003/01/31(金) 01:54
>>435
(いくら動こうとも攻撃の瞬間は一点…。その時は逃さない‥、今度こそ!!)

瞬間の一点を確実にするために『馬』の動きに集中する。
どこを狙ってきても対応できるように、『盾』は胸のあたりをゆらゆらさせる。


頭の片隅でもう一人の自分が考える。
(本体は何処だ?追ってくるってことは『自動』ではない…。遠隔か近くにいるか…。)

442 :田河『エレガント』:2003/01/31(金) 01:58
>>437
「おおおおおおッ! 『エレガント』!」
ベランダの手すりか、壁か、
とにかく触れた瞬間大きなカーテンを付けてそれを掴む。

443 :11:2003/01/31(金) 02:02
>>439
青年達は、体育館脇の歩道を走っていた。
『昆虫のスタンド』の姿は、もう見えない。
>>440
「それじゃあ、1時間後にココで落ち合うか。」
 
『天然パーマの男』は、バイクへと歩み寄る。
>>441
『馬のスタンド』が、再び跳躍する・・・・・・・・・・・。
『イージス』を飛び越えると、背後に回り込んだ。

444 :11:2003/01/31(金) 02:04
>>442
壁にカーテンを作り、ギリギリで落下は免れた。
『スタンド』は、依然として追って来る・・・・・・・・・・。

445 :『DBD』:2003/01/31(金) 02:08
>>443
「分かった」
はっきり言って信頼は出来ないが、無理強いは出来ない。
了承する事にした。

「サテ…」
デパート内部へと戻る。

446 :白井貴大『ファイト』:2003/01/31(金) 02:08
>>443
『、、、罠かもしれない。逃げながら戦うタイプかも知れない。
深追いは禁物だ、、、むしろ、さっきの昆虫スタンドに注意が必要だ。

、、、どんな能力を持っているかわからないし、この距離で消したとは考えにくい。
どこかに潜んでいるな、、、』

『それと、とりあえずちょっとでも足止めしておくか、、、』
逃げる二人を殴り合わせて足止めしておく。

その間に、周囲をキョロキョロ見まわして警戒。

447 :イージス『テスタメント』:2003/01/31(金) 02:11
>>443
(ラチがあかないな…。)

振り向きつつ後方にあるはずのブティックのほうへ、早足で移動。

448 :ハイド『ボリスラブ・ミティック』:2003/01/31(金) 02:17
>>435
近づいた。
 
ところでこの辺りはまだそれほど感染死したものが多くないのか?

449 :田河『エレガント』:2003/01/31(金) 02:46
>>444
もう地面は近いだろう、気を付けて降りる。降りたら逃げる。
『スタンド』のスピードはどれくらい?
それと、腕と足に厚くカーテンを巻きつけておこう。

450 :11:2003/02/05(水) 22:13
>>445
『天然パーマの男』は、バイクを走らせて何処かへ消えた。
デパートに戻る・・・・・・・・・・・・人の気配は、感じられない。
>>446
青年と男が、殴り合う・・・・・・・・・・その間には、『スタンド』が見えた。
2人の近くには、1台のベンツが車道脇に停車しており、パーキングメーターと消火栓が
設置されている。
体育館の敷地に沿った歩道で、2人と『白井』との距離は『約20メートル』。
周囲に、『昆虫のスタンド』は見当たらない。
>>447
『ブティック』までは、距離がある(『約15メートル』)。
『馬のスタンド』は、『盾』を意識しているのか・・・・・・・・・・・『盾』を回り込む様にして、
『イージス』を追って来た(距離『2メートル弱』)。

451 :11:2003/02/05(水) 22:13
>>448
路上には、多くの感染者の死体が転がっている・・・・・・・・・・・。
自動車の中にある死体の死因は、大半が事故によるものらしかった。
その車に轢かれたと見られる、轢死体も幾つかあった。
>>449
・・・・・・・・・・・・・何とか、地面に降り立った。
すでに、『敵スタンド』も間近に迫っている(そのスピードは、犬猫並)。
『田河』は、腕と足にカーテンを巻き付ける。

452 :ハイド『ボリスラブ・ミティック』:2003/02/05(水) 22:40
>>451
『理解』した。
 
3台のトラックのうち、既に運転手が『事故死』しており、かつフロントガラス
などが破れていて運転席に侵入できろうなものはあるか?

453 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/02/05(水) 22:54
>>424
『DBD』と『バイクの男』がいなくなったのを見計らって道路に出る。
パトカーのそばに行き、警官の死体から『拳銃』を手に入れたい。

454 :『DBD』:2003/02/05(水) 23:01
デパートの工具店を探す。
まだボリスがいる可能性がある、周囲に警戒を怠らず進む。

455 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/02/05(水) 23:06
車椅子でかろうじて元いた公園を目指している。

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