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『戦場のビッグ・ファット・ソウル』 その1

1 :→『7』:2003/01/09(木) 00:05
1.『死』に対する恐怖
2.『見知らぬもの』に対する恐怖
3.『孤独』に対する恐怖
4.『異形』に対する恐怖
5.『痛み』に対する恐怖
6.『未来』に対する恐怖
 
感じる←ABCDE→感じない  感情が無い→なし
 
7.自分の『スタンド』の詳細を明記せよ

55 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2003/01/11(土) 00:44
>>50
「メモ…?」
メモを見る。

56 :トキオ『ロストホライゾン』:2003/01/11(土) 00:47
>>51
理解。
 
「ん‥‥でもここも時間の問題かも」
いつぞやの旅行の時を(あの『ホテル』のことを)思い出しながら荷造りしつつ夜を待つ。
時々外を見て検問の広がり方を確認。検問にマンションが入る前に出ていきたい。

57 ::2003/01/11(土) 00:53
>>52
「通報したのは、こちらですか?」
足音の主は、4人の警官だった。
 
「ええ・・・・・・・・そこの男が、妙な事を・・・・・・・・ここが、自分の家だと言い張るんです。」
男は、そう言って『更科』を指差した。
>>53
正面には、何もいない。
体勢を立て直すと、四散したテーブルの破片だけがあった・・・・・・・・・・・。
>>54
「雑魚ガ・・・・・・・・・!!」
 
『敵スタンド』は、その場で踏み止まった。
そのまま、『セレス』を『道』の外へと放り投げる。
>>55
メモには、走り書きがあった。
『ト部』との待ち合わせ場所や時間などが、雑な字で書かれている。

58 ::2003/01/11(土) 00:57
>>56
荷造りするほどの荷物も無く、キャンパスに数十人の学生を残したまま、時間は
刻々と過ぎて行く・・・・・・・・・・。
検問が解除される気配は、まだ無い。

59 :トキオ『ロストホライゾン』:2003/01/11(土) 00:59
>>58
ごめん、荷造り云々てのはマンションに戻ってからという意味。
書き忘れてた。
 
検問の範囲は広がってる?

60 :更科『ラフィータフィー』:2003/01/11(土) 01:01
>>57
「ハァ!? 身分証見ればわかる事ッスよ!」
持っている運転免許証を見せる。
一応、自分で確認してから。

61 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2003/01/11(土) 01:03
>>57
「(くそがっ!!雑魚はてめぇの方だっ!)」
衝撃を受ける覚悟で空中で身体をひねって態勢を立て直すことを試みる。

62 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/11(土) 01:10
>>57
(どうしても出てくる気はないらしいな。
 今なら逃げる事も簡単だが。・・・いや、恐れる事もないかな。
 『運命』がその時までは僕を生かすだろう。なら、多少無茶は出来る。)
剥ぎ取っていたカーテンをキッチンの方へ広がるようにして投げる。
そしてスタンドで大型テレビを投げつけ
細かく横に体を移動させながらキッチンへと入る。

63 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2003/01/11(土) 01:18
>>57
「重要なのは彼女が何故狙われたか、だ…」
メモを全てチェック。
その後何もなければ雑誌や写真集などに何か挟まってないかチェックする。

64 ::2003/01/11(土) 23:18
>>59
マンションに向かって歩き出す・・・・・・・・・・・検問の状況は、先程と大差無い様に見える。
 
『トキオ』のマンションに到着すると、すぐ近くに検問が設置されていた。
数十人の警察官が、マンションに入る『トキオ』を無表情で見送った・・・・・・・・・・。
>>60
何故か、運転免許証を持っていなかった・・・・・・・・・・。
 
「早く連れて行って下さい!」
 
男の声に後押しされる様に、警官達が『更科』を捕まえようと足を踏み出す。
>>61
無理矢理身体を捻って体勢を変えた『セレス』は、背中から『道』の外に向かって
飛ばされた・・・・・・・・・・・・・。
強烈な衝撃が背中を襲い、そのまま前方に弾かれる。

65 ::2003/01/11(土) 23:18
>>62
カーテンを剥ぎ取ろうと、無造作に手を伸ばした。
 
『ゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・・・・』
 
カーテンを握り締めた『ピエール』の目に飛び込んで来たのは、カーテンの裏に隠れた
ペラペラになった『敵本体』・・・・・・・・・・・・・・・・
>>63
数枚のメモの中から、気になるメモが目に止まる。
 
『『スタンド』の目覚める『矢』』
 
その下には、電話番号らしき数字の羅列と、『シバヒメ』という文字が書かれていた。
雑誌などの間には、アンケート用紙などが挟まっているだけだった。

66 :トキオ『ロストホライゾン』:2003/01/11(土) 23:22
>>64
とりあえず手早く荷物をまとめてマンションを出る。
検問の範囲内に入る前に。

67 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2003/01/11(土) 23:22
>>65
「『矢』…だと…? いや、スタンドの事を彼女が調べていたのなら、そこに辿りつくのは必然か…
スタンド使いに彼女が狙われたのなら、これが理由という可能性はあるな」
メモを持っていったん帰宅。
尾行されていないか気をつけながら。

68 :更科『ラフィータフィー』:2003/01/11(土) 23:22
>>64
「あれッ?……ないッス…」
(もしかして、新手のスタンド攻撃ッスか!?)
部屋には姿見が置いているので、それを見てみた。

69 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/11(土) 23:25
>>65
「そこに・・・居たんですね。『偶然』ですが見つけさせてもらいましたよ。」
ラッシュ
パス精BBC

70 ::2003/01/11(土) 23:26
>>66
荷物をまとめて外へ出ようとすると、1人の警官がマンションの玄関口に立っていた。
フラフラした足取りで、自動ドアの辺りに寄り掛かっている。
>>67
尾行された様子も無く、『ト部』は無事に自宅へ辿り着いた。

71 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2003/01/11(土) 23:29
>>70
「シバヒメ…味方であってくれればいいけどな…」
メモの番号に電話をかける。

72 ::2003/01/11(土) 23:34
>>68
部屋に入り込もうとすると、警官に捕まった。
『更科』は、強引に外に止められていたパトカーへと連れ込まれる・・・・・・・・・。
>>69
『ピエール』の攻撃と『敵』の攻撃は、ほぼ同時だった。
 
『ドゴドゴドゴドゴ!!』
「ぐばっ!あぎゃあああぁぁぁぁ!!」
 
『敵本体』は、『スタンド』と共に吹っ飛んだ・・・・・・・・・・。

73 ::2003/01/11(土) 23:36
>>71
電話に出たのは、女性の声だった。
 
『ガチャッ』
 
「はい、『志波姫』です。」

74 :更科『ラフィータフィー』:2003/01/11(土) 23:43
>>72
先ほどの見知らぬ男の顔に見覚えがないか思い返しながらサイドミラーかバックミラーを見る。

75 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2003/01/11(土) 23:43
>>64
衝撃はやむをえない。
 
弾き飛ばされた勢いを利用してスタンドごと敵スタンドに向う。
ここまでくるともはや気力の勝負。
 
「こんどはてめぇを弾き飛ばしてやるっ・・・!『プログレッサーズ・ライツ』!!」
敵スタンドに到達したらフルパワーのラッシュを食らわせる(パ・ス:B)

76 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2003/01/11(土) 23:46
>>73
(どう対処しようか…彼女が敵かどうか確認するには…よし)
「『角田』は始末した…」

77 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/11(土) 23:47
>>72
「やれやれ、何とかなりましたか。」
とりあえず男を拘束しておく。
(一体誰が僕を狙っているか・・・なんてのはどうでもいい。
 そいつが依頼した、あるいは依頼する『スタンド使い』の中に、
 『ストライプ柄のシャツの男』がいるのかもしれない。
 この男を僕は上手く利用しなくてはならない・・・。)

78 :トキオ『ロストホライゾン』:2003/01/11(土) 23:52
>>70
あきらかに『ヤバそう』な雰囲気だ。
やはり戻らずにいたほうがよかったか。
 
外の様子を見る。

79 ::2003/01/12(日) 00:00
>>74
男の顔には、ほんの少し見覚えがあった・・・・・・・・・・。
かなり最近、一瞬だったかも知れないが、出会った記憶がある。
『更科』は、ミラーを見つめながら必死に思い出そうとした。

80 ::2003/01/12(日) 00:01
>>75
『敵スタンド』は・・・・・・・・・・・
全力で『セレス』を投げた為、不充分な姿勢のまま突っ込んで来る『セレス』を
受け止める形となった。
 
『ズドドドドドォッ!!!』
 
『プログレッサーズ・ライツ』の拳の何発かが、『敵スタンド』にめり込む。
 
「ウゴァッ!!」
 
『敵スタンド』は、そのまま後方へ吹っ飛び・・・・・・・・・・さらに、『道』の外へと
吹っ飛んだ為、激しく弾き飛ばされた。

81 ::2003/01/12(日) 00:02
>>76
「・・・・・・・・・・」
 
受話器の向こうからは、静寂だけが流れて来る。
>>77
倒れた男に近付くと、男が力無く上半身を起こした。
 
「ク・・・・・ソ・・・・・・・・貴様・・・・・・・・・、
ビッグ・・・・・・・・ファ・・・・・・ット、ソウルは・・・・・・・・・・・俺が・・・・・・・・・」
>>78
外は、先程と変わらない風景・・・・・・・・・・・しかし、(奇妙だが)どこか異様に感じた。

82 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2003/01/12(日) 00:05
>>80
自分も不自然な態勢だろうが、何とか態勢を立て直す。
そのまま、弾き飛ばされた敵スタンドに向いすかさずラッシュを叩きこむ。
 
「オラオラオラオラオラオラオラオラっ!!くたばりやがれェエエエエエッ!」
手は抜かない。

83 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2003/01/12(日) 00:08
>>81
(…これはどう判断すべきだろうな)
「…どうした?」

84 :トキオ『ロストホライゾン』:2003/01/12(日) 00:09
>>81
何が異様か。
そこが肝心だ。
 
警官を横目に見つつ、何が起きているのか見る。

85 :更科『ラフィータフィー』:2003/01/12(日) 00:10
>>79
「あ!アイツ、あの時の!」
(コンビニ強盗ッスか!?)

86 ::2003/01/12(日) 00:10
>>82
弾き飛ばされた『敵スタンド』を、さらに『プログレッサーズ・ライツ』の拳が
追い討ちする。
 
「グォォ・・・・・・・・ッ!!」
 
『敵スタンド』が吹っ飛ぶ・・・・・・・・・・そして、そのまま消えた。
・・・・・・・・・・・ふと、辺りを見渡すと、元の景色に戻っているのが分かる。
数メートルほど離れた場所を、先程の学生が這っていた。

87 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/12(日) 00:11
>>81
「ビッグ・・ファットソウル?・・・何ですか、それは。」

一応、69のメール欄。死なない程度に手加減はしていた。

88 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2003/01/12(日) 00:13
>>86
学生に留めを刺すべく接近。
 
「死ねっ!」
『プログレッサーズ・ライツ』で側面から蹴りを叩き込む。(パス:B)

89 ::2003/01/12(日) 00:18
>>83
「貴方は、誰ですか?」
 
受話器の向こうの声は、最初に聞いた声と同じだが・・・・・・・・・・何かが変わっていた。
 
「『角田さん』を、どうしたと・・・・・・・・?」

90 ::2003/01/12(日) 00:18
>>84
警官を横目に、恐々とマンションの外を覗いた。
 
そこには、検問所にいたと思われる警官達の無残な姿があった・・・・・・・・・・・。
皮膚が赤黒く変色し、白目を向いたままピクリとも動かない。
遠目から見ても、死んでいる様にしか見えない。
 
『ガシィッ』
 
不意に、腕を掴まれた・・・・・・・・・・。
>>85
男は、数日前にコンビニの前で遭遇した『あの男』だった。
記憶が鮮明に蘇る・・・・・・・・・・。

91 :トキオ『ロストホライゾン』:2003/01/12(日) 00:19
>>90
「何‥‥‥だってェェェェッ!?」
 
誰に掴まれた?

92 :更科『ラフィータフィー』:2003/01/12(日) 00:24
>>90
(クソッ!やられたッス!
 読めたッスよ…スタンドや免許証もアイツが持っているんスね!)
警官達の様子は?

93 ::2003/01/12(日) 00:24
>>87
『ピエール』の質問に、男は少しの間沈黙し・・・・・・・・・・口を開いた。
 
「フフ・・・・・・・・・・し、知らなかっ・・・・・・・・た・・・・・・・・・・のか?
『ビッグ・ファット・ソウル』・・・・・・・・・・・・・
『素晴らしい力』を・・・・・・・・・・・て、手に入れる事が・・・・・・・・・・・出来る・・・・・・・・。」
>>88
『ガシャン』
 
突然、『プログレッサーズ・ライツ』の腕に何かが当たった。
それは、『手錠』らしく・・・・・・・・・・・・腕を軸にして、そのまま回転している。

94 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2003/01/12(日) 00:24
>>89
「…失礼。俺は彼女の行方を捜している。
君が、彼女の敵なのか味方なのか、確かめさせてもらった。
どうやら君は味方のようだ」
声の調子を穏やかな物に変える。

95 ::2003/01/12(日) 00:28
>>91
腕を掴んだのは、玄関にいた警官・・・・・・・・・皮膚は赤黒く、白目を向いている。
 
「たぁ〜・・・・・・・・た、助けてェェェェェ・・・・・・・・・・・」
>>92
警官達は、『更科』を取り囲む様にしてパトカーに同乗している。
特に変わった様子は無いが、ピリピリとした緊張感が伝わる表情だった。

96 ::2003/01/12(日) 00:31
>>94
再び、受話器の向こうからの声が途切れ・・・・・・・・・
 
「・・・・・・・・・・・そうですか。
そう・・・・・・・・・・それで、彼女との連絡が・・・・・・・・・・・
あ、それで行方の見当は?
貴方は、誰なんですか?『角田さん』とは、どういう御関係で?」

97 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/12(日) 00:31
>>93
「『素晴らしい力』・・・貴方はそれが欲しいんですね。
 ふむ、『それ』を貴方が手に入れる事が出来るように、
 僕が手伝うと言ったらどうします?」

98 :トキオ『ロストホライゾン』:2003/01/12(日) 00:32
>>95
「それはこっちが言いたいよ!!
一体何が起きてるんだい!?この『検問』は一体なんだったのさ!?」
 
とりあえず聞いてみる。

99 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2003/01/12(日) 00:33
>>93
「(ちっ・・新手かよっ!)」
仕方ないので本体である自分が学生を攻撃。立ちあがれなくしてやる。
 
スタンドの手錠はあやしいので手を出さない。

100 :更科『ラフィータフィー』:2003/01/12(日) 00:35
>>95
「一応、あっちも事情聴取した方がいいんじゃないッスかね…」
(戸籍から周りの記憶レベルまで盗まれていたらお手上げッスね…)

101 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2003/01/12(日) 00:36
>>96
「残念だが、彼女の行方はさっぱりなんだ。
彼女とは仕事で付き合いがあってね、
以前美術館で彼女と会う約束をしたんだが、
そこでスタンド使いに襲われた。
それは何とかしたんだが、結局彼女には会えずじまい。
それ以降彼女の姿が見当たらない。
その襲ってきたスタンド使いはどうやら私が彼女の仲間だと勘違いしたようだ」
  
美術館に行った日付を志波姫に伝える。
 
「そちらが彼女と連絡を取れなくなったのはいつだ?」

102 ::2003/01/12(日) 00:37
>>97
「くっくっ・・・・・・・・ぐ・・・・・・・」
 
男は失笑し、痛みがあったのか、腹部を押さえながら話始めた・・・・・・・・・。
 
「何も・・・・・・・・・・本当に、何も知らないらしいな・・・・・・・・・・・・・。
『ビッグ・ファット・ソウル』は、『魂を固定する』・・・・・・・・・・・・『スタンド』だ。
殺した『スタンド使い』の『魂』を、その人間の『魂』に『固定する』。
つまり・・・・・・・・・・・・『魂』が増す訳だ。
・・・・・・・・・・・・・そして、最後に残った者の『魂』は、『魂を越えた魂』へと昇華する。
それが何を意味するのかは・・・・・・・・・・俺にも分からんがな・・・・・・・・・・・・
だが、それが『無敵のパワー』だという事は、知っている。
フフ・・・・・・・・・・その分じゃあ、今起きている『勢力抗争』も知らないか・・・・・・・・・・?」

103 ::2003/01/12(日) 00:41
>>98
「で、『伝染病』が・・・・・・・・・こ・ろ・・・・・・・す・・・・・・・・・・・・・」
 
警官は、ズルリと『トキオ』の腕から離れて、そのまま床に倒れた。
ピクリとも動かない・・・・・・・・・・・。
>>99
『スタンド』をそのままに、学生の元へ駆け寄る。
 
『ガァン!』
 
不意の銃声・・・・・・・・・・『セレス』の右足に、鋭い痛みが走る。
『セレス』は、その場に倒れてしまった。

104 :トキオ『ロストホライゾン』:2003/01/12(日) 00:46
>>103
「‥‥‥成る程ね」
 
パニックになることを恐れて公表しなかったってわけか。
警官の持ち物を探る。
探すのは『無線機』。まず情報が欲しい。
見つかったら自室に戻る。

105 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2003/01/12(日) 00:46
>>103
「がぁっ!・・・・(何っ・・・拳銃・・・!?)」
撃たれた衝撃と傷の痛みに倒れこむ。
 
そう言えば自転車はどうなった?

106 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/12(日) 00:49
>>102
「『勢力争い』・・・知りませんね。それについても後で聞かせてもらいたい
 のですが、今はそれより『ビッグ・ファット・ソウル』」について、聞かせて
 欲しいですね。最後に残った者といっても、この世の全てのスタンド使いを
 殺すってわけじゃないのでしょう?数が多すぎる。
 僕が殺したい『スタンド使い』は今の所一人だけ。
 彼を始末する事に協力してくれれば、僕は貴方が他のスタンド使いを殺す事に
 協力しますよ。」

107 ::2003/01/12(日) 00:49
>>100
「黙れ。」
 
隣の警官が言った。
・・・・・・・・・・・・・やがて、警察署に到着した『更科』は、小部屋で事情聴取を受けた。
それによって、段々と分かって来た事は・・・・・・・・・・・・
『更科』の存在自体が、あの男へと完全に移り替わっているという事。
そして、『更科』自身は、『身元不明』並の存在にまで貶められている事だった。
『更科』は、そのまま拘置所に拘置される。
>>101
「貴方が彼女と会う、前日・・・・・・・・・・それが、最後よ。
もう1人の『スタンド使い』を見つけたと言っていたけど、どうやら貴方の様ね。」
 
受話器の向こうの『志波姫』は、少しずつ落ち着いた口調になって来た。

108 :『GM』望月『アンダーグラウンド・ムーン』:2003/01/12(日) 00:55
今日も今日とて自転車で疾走。

109 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2003/01/12(日) 00:55
>>107
「…そろそろ本題に入ろう。
彼女は恐らく俺を襲ったスタンド使いの仲間に攫われたんだろう。
最悪もう死んでいる可能性もある。
彼女が狙われる理由に心当たりは?」

110 :望月『アンダーグラウンド・ムーン』:2003/01/12(日) 00:55
>>108
名前ミス。

111 ::2003/01/12(日) 00:56
>>104
警官は、無線機を持っていない・・・・・・・・・。
>>105
「あ・・・・・・・・『瀬峰さん』!」
 
学生が声を上げた。
ふと、ワゴンの影から中年過ぎと思われる男が現れた。
 
「ドジったな、『一迫君』・・・・・・・・・まぁ、そいつも重傷らしいが。」
 
自転車は、元の場所にある。

112 :トキオ『ロストホライゾン』:2003/01/12(日) 00:58
>>111
「‥‥‥‥‥」
 
軽く手を合わせると、マンションを出る。
パトカーにならあるだろう。

113 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2003/01/12(日) 00:59
>>111
「(・・・・・くそっ・・もう一人いたのか・・・しくじったぜ。)」
一応、気絶したふりをして連中の様子を見る。
 
(自転車にはスタンドで触れておいたが無効か・・)

114 :更科『ラフィータフィー』:2003/01/12(日) 00:59
>>107
「どうなるんッスかね…」
(身元不明って事は裁判とかなんとかその他もろもろ)

115 ::2003/01/12(日) 01:01
>>106
「『ビッグ・ファット・ソウル』の射程範囲でなければ、『魂』は得られない・・・・・・・。」
 
男は、少し落ち着いた様だった。
 
「そして、貴様の殺したいという相手には、興味が無いな。」
 
『ガリガリガリガリ・・・・・・・・・』
>>108
散漫な気分で自転車を走らせていた為か、突然道の角から現れた青年に衝突した。
『望月』は、自転車から投げ出されて路上に倒れ込む。

116 :望月『アンダーグラウンド・ムーン』:2003/01/12(日) 01:05
>>115
「うう…!」
起き上がろうとする。
「…すみません、大丈夫ですか?」
青年に謝る。

117 ::2003/01/12(日) 01:06
>>109
「私の・・・・・・・・・・せいね。」
 
少し沈んだ声で、『志波姫』が言った。
 
「『スタンド』を目覚めさせる『矢』があるの・・・・・・・・・・・・それを・・・・・・・・・・
『ある男』から奪い、破壊するのが私の目的だった。
彼女も、それに賛成してくれた・・・・・・・・・・・・だから、殺されたんだわ・・・・・・・・・・・」
>>112
警官達の死体を越えて、検問所のパトカーにある無線機を確認した。
 
「・・・・・・・・・した?応答しろ・・・・・・・・・・・誰か・・・・・・・・・」
 
無線機からは、別の警官らしき声が応答を求め続けている。

118 :トキオ『ロストホライゾン』:2003/01/12(日) 01:09
>>117
「もしもし?」
 
無線機をとる。
同時にパトカーのキーと自分の身体の様子を確認。
気分が悪くなってはいないか?皮膚がただれてはいないか?

119 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/12(日) 01:11
>>115
(・・・この音は!?)
『ジェネラル・パブリック』で音がした方に男を投げ飛ばす。

120 ::2003/01/12(日) 01:13
>>113
『瀬峰』と呼ばれた男は、ゆっくりと『一迫』と呼ばれた学生に近付いた。
 
「助かりましたよ、『瀬峰さん』・・・・・・・・・・・・ちょっと、油断して・・・・・・・・・・」
 
『ガァン!』
 
銃声・・・・・・・・・・・・そして、『瀬峰』の声が静かに響いた。
 
「最近のガキは、使えんな・・・・・・・・・・さて、もう1人にも止めを刺しておくか。」

121 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2003/01/12(日) 01:14
>>120
「(・・・あの野郎っ、仲間を始末しやがったっ!!)」
起きあがり、スタンドで男に攻撃開始。
 
「その場から動くなっ!」
男の動きを止める。

122 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2003/01/12(日) 01:15
>>117
「『矢』か…なぜ破壊しようと?」

123 ::2003/01/12(日) 01:20
>>114
しばらくして、1人の警官が『更科』を牢から出した。
 
「釈放だ、出ろ。」
 
・・・・・・・・・・・・・・そして、訳の分からないまま警察署を後にする。
門の前には、見知らぬ男が立っていた・・・・・・・・・・・。
>>116
青年は、倒れた様子も無く立っていた。
 
「大丈夫だ・・・・・・・・・」
 
無愛想に一言言うと、青年はその場を立ち去る。

124 ::2003/01/12(日) 01:21
>>118
「誰だ・・・・・・・・・・?」
 
無線機の向こうの声は、不審気に質問して来た。
『トキオ』の身体に異常は無く、パトカーにはキーが刺さったままになっている。
>>119
突然、床が傾いた。
『ピエール』は、男とは反対の方へと投げ出される。
 
「貴様の『魂』は!!
貰ったなぁ〜〜〜〜〜〜、ハハハハハ!!」
 
男は、身体を固定しているらしく投げ出されていない。

125 :望月『アンダーグラウンド・ムーン』:2003/01/12(日) 01:24
>>123
「ちょちょちょっと、本当ですか?」
自転車であとを追った。
(こっちは自転車なのに倒れもしない?)
青年の外見などを観察。

126 :トキオ『ロストホライゾン』:2003/01/12(日) 01:25
>>124
「『生存者』ですよ‥‥この『伝染病騒ぎ』のね。
で、なんなんですかこれ。バイオハザードってやつなんですか?」
 
パトカーの内部の死体を外に出すと、キーを回して動かす。

127 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/12(日) 01:26
>>124
「あ、あれなんだろう?」
『ジェネラル・パブリック』の手を素早く上へとあげる。

128 :更科『ラフィータフィー』:2003/01/12(日) 01:26
>>123
「……えーとッス」
見知らぬ男はあのコンビニ強盗?

129 ::2003/01/12(日) 01:31
>>121
『バギャッ!!』
 
『プログレッサーズ・ライツ』の腕を、重い衝撃が襲う。
『瀬峰』の背後に現れた『スタンド』は・・・・・・・・・・片手に『警棒』の様なものを
持っていた。
『セレス』の右腕が折れる。
 
「私の台詞だ・・・・・・・・・・・・『その場から動くな』」
>>122
「あの『矢』を持っている男は、無秩序に『スタンド使い』を増やしています。
『スタンド能力』の危険性は・・・・・・・・・・・貴方も御分かりでしょう?
悪人が『スタンド』を手に入れれば、多くの人達が犠牲になります・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・だから、私は『矢』を破壊したいの。」

130 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2003/01/12(日) 01:35
>>129
「…志半ばに命を失った人間の意志は誰かが受け継がなければいけない。
『角田』が、彼女が死んだというのなら、彼女の意思は俺が受け継ごう。
君と会って話がしたい。もし俺が信用できるなら、だが…」

131 ::2003/01/12(日) 01:36
『ザ・イカルス・ライン』 本体:一迫 克彦  
      →『瀬峰』により、『銃殺』・・・・・・・・・・『死亡』

132 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2003/01/12(日) 01:37
>>129
「づぁっ!・・・!!」
こいつのスタンドは手錠で拘束してあの警棒で殴るのか・・・?
 
「・・へっ・・・てめぇいい年こいてお巡りさんごっこか?あぁ?」
『プログレッサーズ・ライツ』を近くに呼び寄せしばらく様子を見る。

133 :『DBD』:2003/01/13(月) 13:06
1.『死』に対する恐怖 C
2.『見知らぬもの』に対する恐怖 A
3.『孤独』に対する恐怖 A
4.『異形』に対する恐怖 D
5.『痛み』に対する恐怖 A
6.『未来』に対する恐怖 A

134 :『DBD』:2003/01/13(月) 13:08
『ドール・バイ・ドール』
スタンドのヴィジョンは道化師。
彼の手から出される『糸』が付着した物を『操作』出来る。
但し『対象』は『人型』でなくてはならない。
『糸』が攻撃された場合、ダメージは『繋がってる』物へ行く。
但し、『本体』から『切断』すると、
そのダメージは『本体』へいく。
(この場合、『被操作者』へのダメージは無い)
 
破壊力:E スピード :C 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:A 成長性 :C

135 :『DBD』:2003/01/13(月) 13:10
>>前スレ664
「コッチも奴のせいでひでぇ目にあった事は確かダナ…」
少し考える。

「オーケー。『協力』しよう。
 俺の『スタンド』は『操作』する事が能力…」

ついでに携帯電話の番号も教える。

136 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/01/13(月) 22:13
>>135
 (『操作』? なるほど… 非常階段での素早さは自分を操作してたわけか
  もっとも、ただ漠然とした『操作』ではなく いろいろな条件がありそうだが…
  語られるべき事はおいおい語られるだろう。 時間もあまりないしな…)

「どうもありがとうございます。 
 えと、 僕の『能力』は『物』を『飛ばす』ことです。
 『射程距離』は最大で『1キロ』ぐらいでしょうか…。
 地面に埋まってたりしない限りは大きさに関係せず飛ばせます。」

  『DBD』に携帯の番号を教え、ついでにメールアドレスも交換する。

「…これでよし。 敵の『居場所』『狙い』『弱点』…もしくは…
 『警官等の動き』や『生存している新たな感染者』が発覚した際には
 互いに伝えることにしましょう。 余裕があるなら『メール』のほうが
 いいかもしれませんね。もちろんマナーモードにして。

 さてと…… 警官隊が全滅してから時間もかなり経ちました…。
 そろそろ新しい動きがあるかもしれません。
 僕はこれから奴の捜索と武器調達を兼ねて上に向かいます。
 いつ『3人以上』になるとも限りませんので…。 では後ほど…。」

『DBD』と別れる。

137 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/01/13(月) 22:24
エスカレーターで『地下一階』まで行き、各階の案内表示を見る。


*このデパートの簡単な詳細を教えて欲しい。出てきてない階だけでもいい。

138 ::2003/01/14(火) 00:31
>>125
青年は『180センチ』を越えた長身で、素肌の上に皮のジャンパーを羽織っている。
ふと、青年が立ち止まって『望月』の方を振り返った。
肩まで垂れた銀色の髪は、無造作に伸びて顔に掛かっている。
銀髪の隙間から覗く顔が、怒りに歪む・・・・・・・・・・・。
 
「うるせ〜なァァァァ〜〜〜〜!
『大丈夫』っつったのが、聞こえね〜のかッ!!この豚野郎ッッ!!
慣れ慣れしく追い掛けて来るんじゃねーッ!
いちいち、ムカつかせやがって・・・・・・・・・・・!!」
 
次の瞬間、『望月』の背後から声が聞こえた。
 
「ムカツクンナラヨォォォ〜〜〜〜・・・・・・・・・・・『始末』シタ方ガイインジャネーカ?」

139 ::2003/01/14(火) 00:32
>>126
無線機の向こうからの呼び掛けが、少しの間途切れた。
やがて、先程とは別の声が『トキオ』に話し掛けて来る。
 
「・・・・・・・・・・・君の名前は?
近くに、誰か警官は・・・・・・・・・・いるのか・・・・・・・・・・・?」
 
ノイズが酷く、無線機からの声も若干途切れ途切れになり始めた。
・・・・・・・・・・・・・・・パトカーに乗り込んだ『トキオ』は、キーを回してエンジンを掛ける。

140 ::2003/01/14(火) 00:32
>>127
『敵スタンド』は、床を一撃した。
床板が紙の様になり・・・・・・・・・・・・『ピエール』は、キッチンの方へと『落ちる』。
室内の傾きは、ほぼ直角に近くなっていた。
 
『ガリガリガリガリガリガリ』・・・・・・・・・・・・・
キッチンの壁の一角が崩れ、外からの光が室内に差し込んだ。
壁の隙間からは、機械の様なものが覗いていた。
>>128
「君が、『更科』かい?・・・・・・・・・・・・本物の。」
 
男は、人懐っこそうな顔で話し掛けて来た。
パリッとしたグレーのスーツの上下を着こなした、オールバックの青年・・・・・・・・・・。
見た目は、日本人らしい(『コンビニ強盗の男』では無い)。

141 ::2003/01/14(火) 00:33
>>130
『志波姫』が、少しして答える。
 
「分かりました・・・・・・・・・・・じゃあ・・・・・・・・・・」
 
とある公園を、待ち合わせ場所に指定して来た。
『ト部』も知っている場所で、公営マンションの近くにある小さな公園だった。
指定された時刻は、『午後5時』。
>>132
「『ごっこ』じゃあない・・・・・・・・・・・私は、警官だ。」
 
『瀬峰』の『スタンド』・・・・・・・・・・・・・・
アメリカンポリス風の姿で、片手の警棒をクルクル回している。
不意に、もう片方の手で何かを投げ付けて来た。

142 ::2003/01/14(火) 00:34
>>137
8F 玩具コーナー・ミルキーウェイ
7F 家具コーナー・スポーツ用品コーナー・水晶堂
6F 文具コーナー・時計コーナー
5F 紳士服コーナー・婦人服コーナー・幼児服コーナー
4F 家電コーナー・ゲームセンター
3F 工具コーナー・ペットコーナー
2F ジュンク堂書店
1F 化粧品コーナー・ブランド品コーナー・雑貨市・ロッテリア
B1 生鮮食料品市・屋台村
B2 生鮮食料品市・土産物コーナー・屋台村

143 :卜部宏忠『エーテル・バイン』:2003/01/14(火) 00:36
>>141
指定された時刻にその場所へ行く。
愛用のノートパソコンを持参する。

144 :更科『ラフィータフィー』:2003/01/14(火) 00:41
>>140
頷く。
「えーと、どちらさまッスか?」

145 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/14(火) 00:43
>>140
127のメール欄。『ジェネラル・パブリック』の手を上に挙げた時に
46のメール欄で拾ったペラペラの包丁を投げている。

(・・・この部屋はもうダメだな。)
愛着のあった部屋に別れを告げつつ、機械があるのとは逆の方向の壁を
スタンドでぶち破り出て行く。

146 :望月『アンダーグラウンド・ムーン』:2003/01/14(火) 00:56
>>138

この声は…。
後ろから聞こえる声に瞬間的にヤバイと思った。
『反応するのはヤバイ』。
 
「あ…はい!すみませんでした!」
大きくおじきをして、急いでその場を自転車で離れようとした。

147 ::2003/01/14(火) 01:08
>>143
夕暮れの公園に、1人の女性が待っているのを見つけた。
肩まで伸びた髪を掻き上げ、『ト部』を見つけると一礼した。
 
「『ト部さん』ですね?
私、『志波姫 美紀』と言います・・・・・・・・・初めまして。」
 
電話で聞く声よりは、少し柔らかい声に感じる。
>>144
「貴方の味方・・・・・・・・・と言っても、信じて貰えないでしょうね。
信じてくれるのなら、僕と来て下さい。」
 
青年は、止めてある外車の後部ドアを開け、乗るように勧めた。

148 ::2003/01/14(火) 01:13
>>145
壁を破壊すると、破片が『降って来る』。
部屋全体が、機械の様なものに引き寄せられる感覚・・・・・・・・・・・
男は、腹部に包丁が刺さったまま動かない。
 
『ガリガリガリガリ』
 
壁が崩れ・・・・・・・・・・機械の全貌が見えて来た。
『シュレッダー』と呼ばれる機械との距離は、現在『1.2メートル』。
『ピエール』は、破片で足を滑らせて『落ちる』。

149 :トキオ『ロストホライゾン』:2003/01/14(火) 01:14
>>139
「名前‥‥ですか。
とりあえず『ジョウ』とだけ、名乗っておきます」
後々面倒ごとになるのは厄介だ。とりあえず皆に呼ばれているあだ名を
名乗った。
「率直に言って‥‥見た限りでは僕以外の人間は『全滅』していますね。
むしろ僕が、この死体の仲間入りしていないのが不思議なくらいですよ」
運転しながら、電波の拾い易いところを探す。
 
「で、一体この騒ぎはなんなんですか?」

150 ::2003/01/14(火) 01:14
>>146
離れるようと自転車を走らせると、いきなり強い力で自転車を転倒させられた。
 
「コイツ、ビビッテルゼ・・・・・・・・・。」
「『始末』スンナラヨォォ〜〜〜〜、ソコノ隅デヤッタ方ガイイナ。」
 
いつの間にか、『望月』の周囲を『スタンド』が囲んでいる・・・・・・・・・・。
似た様な『スタンド』だが、表情などが微妙に異なっていた。
その数、『8体』。
・・・・・・・・・・・・・青年は、立ったまま微動だにしない。

151 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/01/14(火) 01:19
>>142
3階、工具店まで向かう。
途中で『ボリス』や第三者を見つけたら袋小路にならない場所で隠れる。

152 ::2003/01/14(火) 01:20
>>149
「そこを動くな・・・・・・・・・・すぐ・・・・・・・・・」
 
無線機のノイズが、一段と酷くなった。
 
「非常線を・・・・・・・・・・・が・・・・・・・・空気感染する・・・・・・・・・・・・・」
 
しばらく走ると、別の検問所を見つけた。
 
「いいか・・・・・・・・・・・・広まると・・・・・・・・・・・・ぞ・・・・・・・・・」

153 ::2003/01/14(火) 01:22
>>151
非常階段とエスカレーター、エレベーターの3つの手段で移動する事が出来る。

154 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/01/14(火) 01:22
>>148
(あの機械に引き寄せられている?別のスタンド・・・一人じゃなかったのか。)
上着を脱ぎ、先にそれをシュレッダーに先に引き込まれるようにする。
『上着』の『繊維が切断されるまでの経過』を引き伸ばす。

その上着に乗り上着が完全に引き込まれるその前に『シュレッダー』にラッシュ。
パス精BBC

155 :更科『ラフィータフィー』:2003/01/14(火) 01:22
>>147
「わかったッス……信じるッスよ」
(もう、失う物は命しかない以上、賭けてみるッス)
乗る。

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