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連続フリミシリーズNo10『マネーの虎』
1 :
吉田英作
:2003/01/18(土) 22:49
今回も・・・『ノーマネー』で『フィニッシュ』だッ!!!
マサオの仕事も10スレ目。最近は不景気気味。
マサオの財産『5783万円』
前スレ
・連続フリミシリーズNo9『こんな金のはなし』
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1033214254
232 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/27(月) 01:59
>>231
「まあ簡単なところから行きませんか。あんまり当てにならなさそうですけど」
233 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/27(月) 02:01
>>231
「ジムあたりで」
234 :
その17『道場破り』
:2003/01/27(月) 02:04
>>232-233
「ジムで良いのか?一番★少ないのは青空太極会だぞ?」
235 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/27(月) 02:05
>>234
「まあ別にジムでも」
236 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/27(月) 02:05
>>234
「青空には太極拳マスターが存在しそうです。」
237 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/27(月) 02:06
>>234
「じゃ、そっちで」
238 :
その17『道場破り』
:2003/01/27(月) 02:08
>>235-236
「どっちだよ、青空にも太極拳マスターいるだろうしジムにもボクシングチャンプの一人や二人居るだろ。」
どっち、以下多数決
239 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/27(月) 02:10
>>236
「青空で。」
240 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/27(月) 02:10
>>238
「じゃあ太極拳で」
241 :
その17『道場破り』
:2003/01/27(月) 02:14
>>239-240
マサオ「決定だな。」
『青空太極会』・・・青空の下で太極拳!健康第一だよ!
倍率×3 視聴率42%
一行は晴れた空の下運動公園にやってきた。
老若男女・・・筋肉質の男が太極拳に勤しんでいる。
→to be continued… 今夜再開。
242 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/27(月) 02:15
「青空」
243 :
その17『道場破り』
:2003/01/27(月) 23:20
saikai
244 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/27(月) 23:28
>>223
ところでフューチャリズムの怪我もなくなってんですか?
>>241
「で、どいつをやればいいんですかね?」
245 :
その17『道場破り』
:2003/01/27(月) 23:32
>>244
フューチャリズムの怪我は『デフォルト』だ。
普通に右肘から先は無い。
マサオ「知るか、自分で聞いて来いよ。」
246 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/27(月) 23:33
その辺のベンチに座って休む。
247 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/27(月) 23:33
>>241
「サッサと片付けたい所ですね。」
248 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/27(月) 23:40
>>245
「いや怪我してるんで」
249 :
その17『道場破り』
:2003/01/27(月) 23:43
>>246-248
マサオ「いいからさっさと行けよ。」
急かされた。
マサオ「賭け金は・・・500くらいでいいか。」
250 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/27(月) 23:46
>>249
「いや俺が行くとパニックになりますよマジで」
右手を見せた。
251 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/27(月) 23:48
>>249
「じゃ、行きますね。」
拡声器使用。
「たのもーーー!!!」
252 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/27(月) 23:50
>>249
「ふぅ…」
猿は憂の口の前に手を被せる。
253 :
その17『道場破り』
:2003/01/27(月) 23:51
>>250
マサオ「ならねーよ、せいぜい気持ち悪がられるだけだ。」
師父「はーーい、今日はここまでの型を繰り返し練習しましょう。」
師匠っぽいのが大きな声で道場生達に呼びかける。
>>251
師父「???」
こちらを向いた。
>>252
被せた。
254 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/27(月) 23:54
>>253
「いやどっちにしろ、駄目ですよねマナー的に」
255 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/27(月) 23:54
>>253
「始めまして、ピエールです。我々は道場破りに来ました。
貴方がこの道場の代表ですか?」
256 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/27(月) 23:56
>>253
「……」
礼をした。
257 :
その17『道場破り』
:2003/01/27(月) 23:57
>>254
マサオ「いいから行けよ。」
>>255
師父「??????」
聞こえていない。
まだ練習場の公園に入っていない、丘の上から見下ろしているだけだ。
マサオ「だから近く行って話せよ。」
一行は公園中央まで移動した。(強制)
258 :
その17『道場破り』
:2003/01/28(火) 00:01
師父「で、何の用ですかな、見学ですか?それとも・・・・?」
30人ほどの練習生が太極拳の練習に励んでいる。
周囲にはベンチ、噴水、街灯等これ以上ないほど公園らしい。
259 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/28(火) 00:02
>>258
「始めまして、ピエールです。我々は道場破りに来ました。
貴方がこの道場の代表ですか?」
繰り返した。
260 :
その17『道場破り』
:2003/01/28(火) 00:04
>>259
師父「ああ、またですか・・・で、『通常』の方々ですか?『特殊』な方々ですか?」
その小柄な師父はピエール達を値踏みするように見る。
261 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/28(火) 00:06
>>258
暇なんで綺麗なお姉さんを探す。
262 :
その17『道場破り』
:2003/01/28(火) 00:08
>>261
集団の真ん中ら辺で一生懸命練習に汗を流している綺麗なお姉さんが居る。
263 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/28(火) 00:10
>>258
ベンチに座る。
264 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/28(火) 00:11
>>262
「うっし」
とりあえず観察。
265 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/28(火) 00:13
>>260
「我々は道場破りです。それ以下でもそれ以上でもないですよ。」
適当な答えを返した。
(隠しても意味ないかなぁ。)
266 :
その17『道場破り』
:2003/01/28(火) 00:17
>>263
ベンチに座った。
ポカポカ陽気で少し眠くなってくる。
練習生の中に何か頭二つ分ほどでかい外人も居るのが見える。
>>264
女「ハッ!フッ!」
舞の様ななめらかな動きで型をこなしている。
汗が光る。
>>265
師父「あなた方が普通に武術の腕を試したいと言うのならば私がお相手しますし
スタンド能力を使っての戦いというのなら私はそれを持っていないので、
こちらもそれ相応の相手を用意させて貰いますが?」
267 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/28(火) 00:19
>>266
(嘘ついて普通の人に勝っても賞金くれそうにないしな、しかたないか。)
「『スタンド使い』コースでよろしくお願いします。」
268 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/28(火) 00:25
>>266
「……」
(大きいなぁ)
269 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/28(火) 00:26
>>266
舐めるように見る。
270 :
その17『道場破り』
:2003/01/28(火) 00:27
>>267
師父「やれやれ・・・最近の若い者は自らの体一つで戦おうともせん。」
師父「おーーーい九条君、相手をして欲しいそうだ。」
道場生達の方を向く、九条という人物が相手をするらしい。
>>268
師父に呼ばれてその外人が反応した。
彼が九条君の様だ。
練習を中断し、こちらへやってくる。
ちなみにジャージだ。他の練習生達も各々動きやすい服装で練習している。
271 :
その17『道場破り』
:2003/01/28(火) 00:30
>>269
真っ白なシャツにハーフパンツの女性。
髪は後ろで縛っている。
女「??? ニッコリ。」
園田の視線に気が付いたのかこちらを向いてにっこりと微笑んだ。
272 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/28(火) 00:31
>>271
「どうもどうも」
左手を上げて挨拶する。
273 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/28(火) 00:33
>>270
観察して能力を見極めようとしている。
274 :
その17『道場破り』
:2003/01/28(火) 00:37
>>273
女性は丁寧に頭を下げて挨拶した。
でかい男がその横を通り過ぎる際、一言二言かわした。
>>273
九条と呼ばれた男。
190cmはあろうかと言う巨躯、軍人かと思うほどの筋肉。
と言うかアレはどう見ても軍人だ。
275 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/28(火) 00:38
>>270
「いや、先ほど中年のスタンド使いと戦いましたよ。
若い人間だけってわけじゃないでしょう。」
276 :
その17『道場破り』
:2003/01/28(火) 00:40
>>275
師父「はあ?あんだって?」
耳が遠いらしい。
と、やたらでかい外人がやってきた。
師父「九条君度々すまないね、また『お客さん』だ・・・。」
九条「ウス・・・。」
ギロリ、九条と呼ばれた男(どうみても外人)が190cmの巨体でピエールを見下ろす。
277 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/28(火) 00:43
>>276
「・・・オス。」
挨拶。
278 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/28(火) 00:44
>>274
「でか」
男を見た。
279 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/28(火) 00:45
>>274
(なんで軍人さんが……)
ひたすら見る。
280 :
その17『道場破り』
:2003/01/28(火) 00:45
>>277
九条「スタンド使いか?」
非常に流暢な日本語で話しかける九条。
九条「お前がスタンド使いか?」
ドギュゥン!!
一瞬でスタンドを纏う九条。
九条「お前かぁぁーーー!!」
281 :
その17『道場破り』
:2003/01/28(火) 00:46
>>278-279
九条はピエールと対峙している。
ドギュゥン!
いきなりスタンドを纏った。
282 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/28(火) 00:50
>>281
「うわ、1対3でいいんですかところで?」
283 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/28(火) 00:51
>>281
園田、憂の二人を指差す。
「・・・ええと、少なくともあの人達はスタンド使いですよ。」
284 :
その17『道場破り』
:2003/01/28(火) 00:52
>>282
九条「太極拳とは円の運動を基本としている。何故だかわかるか?」
九条が近付いてきた。
>>283
九条「そうか、お前は違うのだな?ならばあっちのベンチで休んでいろ!」
285 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/28(火) 00:54
>>284
「いや・・・ええと、そのゴニョゴニョ。」
(なんか苦手だ、この人は。)
286 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/28(火) 00:55
>>284
「いや最強のスタンド使いはあの人ですよ」
ピエールを指差した。
287 :
その17『道場破り』
:2003/01/28(火) 00:58
>>285-286
九条「いいか?よく聞け貴様等。」
九条「太極拳の太極とは宇宙!流転する宇宙!自転する地球!
円運動は回転運動だ!急がば回れ!回り込め!頭の回転速ければ
すなわち秀才大天才!解らない物事に直面したならまず回せ!
回して側面から捉えろ!点の動きより線の動き!線の動きより円の動き!
円高ドル安!夫婦円満!ローリングストーンズは神!回せ!回れ!
つまるところ回転こそが真理!!」
例の女は九条の演説を聞いてウットリしている。
288 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/28(火) 01:01
>>287
「はあ」
289 :
その17『道場破り』
:2003/01/28(火) 01:04
>>288
九条「おや?聞いていなかったか?ではもう一度言うぞ。」
九条「太極拳の太極とは宇宙!流転する宇宙!自転する地球!
円運動は回転運動だ!急がば回れ!回り込め!頭の回転速ければ
すなわち秀才大天才!解らない物事に直面したならまず回せ!
回して側面から捉えろ!点の動きより線の動き!線の動きより円の動き!
大自然の驚異!それは台風ハリケーン!大いなる自然の大回転運動に
人類の文化はなす術無く崩れ去る!俺は台風!俺が台風の目だ!
円高ドル安!夫婦円満!ローリングストーンズは神!回せ!回れ!
つまるところ回転こそが真理!! 解ったか?」
290 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/28(火) 01:06
>>287
(ふむふむ)
291 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/28(火) 01:10
>>289
「わかりました。メリーゴーランド好きでしょう、貴方。」
292 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/28(火) 01:11
>>289
「解りました」
解らなかった。
293 :
その17『道場破り』
:2003/01/28(火) 01:14
>>290
九条「理解したようだな。ではもう帰れ。」
>>291
九条「そうだ!メリー!ゴー!ラウンド!それは乙女の夢!
回転する乙女の夢が現実へと昇華し遊園地の利益へと還元する!
回転することによる景気の回復!それはどんな政治家も成しえなかった快挙!」
九条「理解したのなら帰れ。我が大回転宇宙に勝てるスタンドなど無し。」
>>292
九条「よし、帰れ。」
294 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/28(火) 01:15
>>293
「貴方のお弟子さんは凄いですね。」
青空の師範に話し掛けた。
295 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/28(火) 01:21
>>293
「え、不戦勝ってことでいいんですか?」
296 :
その17『道場破り』
:2003/01/28(火) 01:22
>>294
師父「うむ、彼はとても良く解っておる。とても感心じゃ。」
>>295
九条「話を聞いていなかったのか?もう一度説明するか?」
九条「やるというのなら早くスタンドを出せ。」
297 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/28(火) 01:26
>>296
「いやちょっと無理ですねそれは」
バックステップで距離を取る。
298 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/28(火) 01:27
>>296
「・・・貴方の教えですか、彼の思想は。」
とりあえず、九条と少し距離を取りスタンド発現。
299 :
その17『道場破り』
:2003/01/28(火) 01:29
>>297
九条「む?スタンドを出さずに俺に挑もうとは!なめられたものだ。」
>>298
師父「じゃあまああとは若い者にまかせて年寄りは退散するかの。」
師父「おおーいここは危険じゃから場所を移動するぞー。」
師父は練習生達を連れて移動していった。
九条「『クワイエット・ストーム』」
ギュルルルルルルル・・・・・・スタンドを纏った九条の右腕の肘から先がドリルのように回転する。
300 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/28(火) 01:39
>>299
「あー、いい加減無駄遣いできないしな…」
攻撃は二人に任せてチャンスをうかがう。
301 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/28(火) 01:42
>>299
(そろそろかな…)
ベンチから立ち上がる。
302 :
その17『道場破り』
:2003/01/28(火) 01:46
>>300-301
九条「ヌオオオオオオオオオオオオオオ!!」
ギュバババババババババ!!
回転手刀のドリルで勢いよく地面を掘り始めた。
土砂が辺りに散乱し視界が悪くなる。
九条と園田の距離6m、九条と憂、ベンチの距離9m
【九条】 【園田】 【ピエール】
噴水
【憂】ベンチ
303 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/28(火) 01:47
>>299
「なんか僕が先に敵と戦い、そしてやられるというパターンが出来てる気が
するのですが。・・・フォローよろしくお願いします。」
九条の動きを警戒。
304 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/28(火) 01:50
>>302
>>303
「うわ俺が1番前かよ。フォローするから頑張ってくださいね」
ピエールの後まで下がる。
305 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/28(火) 01:54
>>302
取り敢えず位置を維持する。
306 :
その17『道場破り』
:2003/01/28(火) 01:55
>>303-305
園田がピエールの後ろに隠れる。
ギュババババババババババババ!
土砂が舞い3人は目も開けていられない。
307 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/28(火) 01:58
>>306
目は閉じて猿の目で見る。
308 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/28(火) 01:58
>>306
「うわっちゃー」
土煙の外まで逃げる。
309 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/28(火) 02:00
>>306
「クゥ・・・!」
とりあえず、土煙の届かないところへ。
310 :
その17『道場破り』
:2003/01/28(火) 02:02
ギュババババババババババ!!
>>307
それでも土砂で見えないのに変わりはないが、
土砂を撒き散らしながら少しずつ近付いて来ている。
>>308-309
間合いを離した、土煙は少しずつ近付いてくる。
311 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/28(火) 02:08
>>310
(解放は待った方がいいな……)
横に離れる。
312 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/28(火) 02:09
>>310
「馬鹿め! 無駄にスタンドパワーを使うがいいですよ!」
逃げ回る。
313 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/28(火) 02:10
>>310
ベンチの後ろまで駆け込む。
314 :
その17『道場破り』
:2003/01/28(火) 02:12
>>311-313
ギュババババババ・・・・・・・・シィィーーーン。
掘り起こす音が止んだ。
次第に土煙も止んでいく。
315 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/28(火) 02:14
>>314
「…疲れたのかな?」
土煙がやむまで待つ。
あと地面を警戒。
316 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/28(火) 02:16
>>314
ベンチの上に乗る。
(地面を掘って・・・何をするのかな。)
317 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/28(火) 02:25
>>314
観察する。
318 :
その17『道場破り』
:2003/01/28(火) 02:32
>>315-317
巨大なモグラが掘ったような大穴が地面に開いていた。
→to be continued… 続き今夜
319 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/28(火) 23:19
>>318
(……これはすごいな〜)
九条の臭いを探す。
320 :
その17『道場破り』
:2003/01/28(火) 23:19
再開する
321 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/28(火) 23:20
>>318
「よし」
公園の木に登る。
322 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/01/28(火) 23:21
>>318
「・・・。」
ベンチの上で黙って待機。
323 :
その17『道場破り』
:2003/01/28(火) 23:24
>>319
直に身近で嗅いで臭いを記憶したわけではないので
特定はしにくいが穴の下から臭いはする。
>>321
右手が無いがなんとか登った。
穴の底が見える。
>>322
待機した。
ド・・・・ドド・・・・・
324 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/28(火) 23:28
>>323
音がどっちに移動してるか確認。
325 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/28(火) 23:29
>>323
(呼吸とかどうしているんだろ?)
その臭いが接近するのを警戒する。
326 :
その17『道場破り』
:2003/01/28(火) 23:30
>>324
まさに園田の居るこちらへと移動しつつある。
ドドド・・・ドド・・・
>>325
臭いがしなくなった。
327 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/28(火) 23:39
>>326
「うわ」
まだこっちに来るまでに余裕があるなら飛び降りて別の方向に逃げる。
そうでないなら木の上で衝撃に備える。
328 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/28(火) 23:41
>>326
(移動したのか……)
音のする方を観察する。
329 :
その17『道場破り』
:2003/01/28(火) 23:45
>>327
ドド・・・ドドド・・・・ド・・・・。
音の移動速度はモノスゲー遅い。
飛び降りて逃げ出す園田。
>>328
ドドド・・・・・
音は園田の居る木の方へと進んでいく。
園田が騒いでいる。
330 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/01/28(火) 23:51
>>329
「遅っ!」
音は追いかけてくる?
331 :
憂『リシストラータ』
:2003/01/28(火) 23:55
>>329
そっちに警戒しながら向かう。
332 :
その17『道場破り』
:2003/01/28(火) 23:56
>>330
ド・・・・ドド・・・・ 音は止まった。
>>331
そちらへ向かった。
音はそこで止まった。
ピシッ!
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