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駅周辺 その18

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/20(月) 04:29
ダーク・ブルー駅前と周辺と商店街。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041158378
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1041158378.html
 
詳細は>>2-3

14 :白井貴大『ファイト』:2003/01/20(月) 23:12
>>13
「、、、私に頼みごと、、、
珍しい人もいるものだな。どんな頼みか、内容しだいですね。」

『、、、こいつ、私の質問に答えない。高圧的なヤツだな。』
と思った。

15 :謎の男:2003/01/20(月) 23:17
>>14
『君にやってもらいたい・・というのは・・・いわゆる用心棒のようなものだ。』

16 :白井貴大『ファイト』:2003/01/20(月) 23:19
>>15
「用心棒?あまり私には似つかわしくないが、最適と言えば最適だな。
だれの用心棒をすしろっていうんだい?」

17 :謎の男:2003/01/20(月) 23:22
>>16
『君は××ビル・・・とう場所を知っているだろう?
 ・・スタンド使い達が・・・多く集まるあのビルの事だ・・。
 そこに・・・住む住人達を・・・守って欲しい・・・。
 ・・もちろん・・・報酬は払うよ・・・。』

18 :白井 ファイト:2003/01/20(月) 23:29
ああ、良く知っているよ。でもおかしな話しだな。彼らは私がいなくても十分自分の身くら守れるはずだ。

19 :謎の男:2003/01/20(月) 23:38
>>18
『あのビルの六階には・・・厄介なトラブルを持ち込んでくる・・・人間がいる
 ・・彼女が・・・どうなろうと・・・自業自得だが・・・その店には・・・
 巻き込まれる可哀想な・・・立派な竹細工職人がいる。
 ・・・彼は争いを嫌う・・。』

20 :白井 ファイト:2003/01/20(月) 23:45
やっぱりあなた木崎さんじゃあ・・・?まあいい。また明日、詳しく聞くよ。しばらく考えさせてくれ。じゃ!

本とうに用事があったようだ。足早に立ち去った。

21 :謎の男:2003/01/20(月) 23:46
>>20
『フム・・・では・・また会おう。』

22 :白井貴大『ファイト』:2003/01/21(火) 20:59
やってきた。
昨日の男に会いに、、、。

23 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/21(火) 21:23
散歩してる。
>>22に出会うかな?

24 :白井貴大『ファイト』:2003/01/21(火) 21:32
>>23
「おお、久しぶり。今日もおでかけですか?」
以前、公園で会っていたので、気軽に挨拶。

25 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/21(火) 21:36
>>24
「あっ、白井さんじゃん。久しぶり。」

スタンド『発現』。
相変わらずグロテスクな『植物』が『手』を振る。

「とくに用事はないんだけどね。」

26 :白井貴大『ファイト』:2003/01/21(火) 21:40
>>25
手を振りかえす。
「あいかわらず愛嬌があるね。
私はちょっと待ち合わせでね。

最近何か変わったことはありましたか?」

27 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/21(火) 21:45
>>26
「待ち合わせ…、駅前…。
女だね?(ニヤリ」

「最近は出歩いてないから、ワカンナイなぁ。」

(コイツは『動かされて』るんだけど…。まあ、勘違いさせとくのもいいかな?)などと思いながら
「白井さんは何かあった?」と聞く。

28 :白井貴大『ファイト』:2003/01/21(火) 21:50
>>27
「いや、男だよ。謎の男、、、まあそれはいいとして。

結構色々な人と出会ったり、戦いに巻き込まれたりで騒々しいけれど、
それはそれでなかなか楽しいね。

駅前に出来た新しいビル、なかなか面白いよ。まだ全部のフロアに行った訳じゃあないんだがね。
あそこのシルバー屋さんや竹細工屋はなかなか面白いよ。」

29 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/21(火) 21:57
>>28
「なんだ、男か…。(もしかしてホモか?!)」
つまらなそうな顔で答える。

「あんた、平和主義者って言ってたわりには、「そういうの」も楽しめるんだ。変わった人だな。」
したり顔。

「ビルか、行ったことはないなぁ。アクセサリーとか小物は好きだから、楽しめるかもな。」
嬉しい顔。

「待ち合わせの時間はもうすぐなのかい?もしそうなら消えるけど?」

30 :白井貴大『ファイト』:2003/01/21(火) 22:01
>>29
「ああ、元来平和主義なんだ。それは確かなんだがね。
最近は色々なことが起こって、少し好奇心が刺激されてきているようだ。

まあどっちみち物騒なことが嫌いだというのは変わらないがね。

待ち合わせの時間は、、、特に決まっていないのだけれど、
たぶん11時ごろだと思う。まだ若干時間があると思うよ。」

31 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/21(火) 22:06
>>30
「なるほどな、あんたやっぱり学者みたいだな。」
(変わり者ってことだが。)
内心を隠して、感心したように言う。

「たぶんで、こんなに早くから待ってるんだ…。」
(やっぱりコイツ変わってる)

32 :白井貴大『ファイト』:2003/01/21(火) 22:10
>>31
「君のほうこそ、なにかスタンドを使うのに力を持て余しているような感じだね。
何かそのスタンドで面白いことでもしてみたかい?」

33 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/21(火) 22:13
>>32
「持て余してる…。そうかもしれないな…。
ちょっとクセがあるからな、『コイツ』は。なかなか扱いづらく感じてるんだ。
それに「何かしたい」っていう欲もあんまりないからな。
『お呼び』が掛かるまでは、ぶらぶらしてるつもりさ。」

34 :白井貴大『ファイト』:2003/01/21(火) 22:16
>>33
「そうか。はやくお呼びがかかると良いね。
でも、きっと私にも隠しているスゴイ秘密があるんだろう?
そういう感じだよ。」

35 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/21(火) 22:29
>>34
「スゴイ秘密ねぇ…。
前に喋ったことが『全て』でないのは確かだけど、やっぱり『全て』は言えないよな。あんたのことは好きだけど…。」
申し訳なさそうな顔。

「使い方が上手くハマれば、結構『強力』だとは思うがな。いかんせん『時間』が掛かり過ぎる…。」
自嘲ぎみ。

36 :白井貴大『ファイト』:2003/01/21(火) 22:39
>>35
「うん。そうだよね。自分のことをすべて話すことはないよ。
いや、妙なことを聞いて悪かった。

でも、きっとスゴイ力を秘めているという感じはするね。
そういうのは、人に伝わるものだよ。なんとなくね。」

37 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/21(火) 22:44
>>36
「いやいや、こっちこそ。なんか悪いな、へんな空気にしちまって。

『スゴイ』っていう評価は自分じゃしにくいからな、俺の場合。『コイツ』のスゴサに気付いて無いのかもしれないな。

なんか誉められたみたいだけど、あんたの『車輪』のほうがよっぽどスゴイと思うぜ。喧嘩しても負けねぇだろ?」

38 :白井貴大『ファイト』:2003/01/21(火) 22:49
>>37
「うん。あまり負けないな、喧嘩には。
でも、やはり苦手なタイプと戦うと手も足も出なかったりするけれどね。」

39 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/21(火) 22:51
>>38
「やっぱりな。
でもいがいだな、苦手なタイプっていうのがあるとは。
『車輪』が付けば、やりたいほうだいって感じだが?」

40 :白井貴大『ファイト』:2003/01/21(火) 22:57
>>39
「ああ、いるんだよ。車輪とレールの通じない相手も。
つけられればやりたい放題なのは確かだけれどね。

でも、そういう気持ち自体が「油断」になるから、
なるべき思わないようにしているけれどね。」

『、、、そろそろ来ないかな、あの男、、、?』
と思っている。

41 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/21(火) 23:00
>>40
「へえ、その謙虚さは見習いたいな。
まあ謙虚っていうよりは用心深さって言ったほうがしっくりくるけど。」

(そういえばもうすぐ時間だな…。ちょっと興味はあるが…。)

42 :謎の男:2003/01/21(火) 23:04
>>40
白井からは昨日会った謎の男が手招きしているのが見えた。

43 :白井貴大『ファイト』:2003/01/21(火) 23:10
>>41
「そうだな。結構用心深いほうかも知れないな、、、
と、すまない。そろそろ行かなければならない。
申し訳ない。また今度。仕事が忙しいなあ。」

昨日の男に気がついた。そちらに向かう。

>>42
そちらに向かった。

44 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/21(火) 23:14
>>43
「そうだな、また。」
歩き去る。

が、気になるから物陰から観察してみる。

45 :白井貴大『ファイト』:2003/01/21(火) 23:16
>>44
その場面を見ていた。
『ロットはあそこにいるな、、、』
と認識しておく。

46 :謎の男:2003/01/21(火) 23:17
>>45
いつのまにかロットの足元に伸びていた竹が縄となり足に絡みついてしまった。
42のメール欄にて

白井が向かってくるのを見ると謎の男はドンドン道の先に進んでいく。

47 :白井貴大『ファイト』:2003/01/21(火) 23:19
>>46
『ロットが視界から離れてしまうな、、、仕方ないか。』
男についていく。

48 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/21(火) 23:21
>>45-46
物陰で、足を絡めとられて動けない状況。
「うっ、なんだ?!」

急にあらわれた竹に驚く。

49 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/21(火) 23:22
竹に『能力』使用。
(枯らしてやる!!)

50 :謎の男:2003/01/21(火) 23:24
>>47
白井は男についていく。
二人は再び竹林の中へ入った。

『やあ・・また会ったね・・先程の彼には悪い事をしたが・・・
 ・・私の事を・・・余り・・嗅ぎまわられても困るからね。』

51 :白井貴大『ファイト』:2003/01/21(火) 23:26
>>50
「やあ、昨日はすまなかったね。
彼もスタンド使い。あのくらいの状況は簡単に切りぬけられるだろう。
が、嗅ぎまわられて困るのなら、手短に話しを進めようか。

まだ、彼がここまでくるには余裕があるあずだ。」

52 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/21(火) 23:29
少しづつ『竹』の色が変化していく。

「いいぞ、この調子だ。」

53 :謎の男:2003/01/21(火) 23:29
>>51
『昨日も話したが・・・君にやってもらいたい事とは用心棒だ。
 ・・ビルで・・何者かが・・暴れている時に・・何とかするのが
 君に頼みたい・・仕事だ。』

54 :白井貴大『ファイト』:2003/01/21(火) 23:32
>>53
「ああ、かまわないよ。ただし私も仕事がある。
会社からの帰りだから、6時以降と、私の仕事が休みの日に限らせてもらうが、いいかい?

携帯に連絡くれれば、それ以外の仕事の時間でも行けないことはないが。
それと、報酬は?用心棒の範囲はどこからどこまでだい?」

55 :謎の男:2003/01/21(火) 23:38
>>54
『報酬は一つの戦闘につき・・・十万円支払おう。
 ・・それが君への・・ファイトマネーだ。もし・・君が戦っていて・・・
 危ないと感じたなら・・・逃げても構わない。
 君が・・用心棒をするのは・・基本的にはビルの中だけだ。
 ・・・必要なときは・・・私が君に連絡する。』

56 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/21(火) 23:42
(さて、そろそろか?)
『サンシャイン・オール・ザ・タイム』で『竹』を攻撃する。
パスAE  一度で砕けなければ、何度もくり返す。
乾燥していく『竹』は、そのうち砕けるはず!

57 :白井貴大『ファイト』:2003/01/21(火) 23:42
>>55
「ちょっと安い気もするが、、、まあ最初はそんなものだろう。
昇給もしてくれよ、徐々にで良いから。
逃げるのもありと聞いて安心したよ。

、、、大体条件はわかった。それで飲もう。
それと、あんたのことを少しでも知っておきたいのだが。」

58 :謎の男:2003/01/21(火) 23:48
>>57
『・・・私の事は・・ミスターK ・・とでも呼んでもらおう。
 そうだ・・いい忘れていたが・・・用心棒の仕事をする事によって
 ・・君は恨みを買うかもしれない。・・・逆恨みだがな。
 ・・・それを防ぐ為の方法がある。』
ミスターKは白井に近づく。

『怯えなくていい・・・受け入れるのだ。』

>>56
竹は砕けた。

59 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/21(火) 23:48
バキッ!!
やっと自由になった。
だが、足が痺れてしばらくは動けないな…。

60 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/21(火) 23:50
>>56
ありがとう。

61 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/21(火) 23:50
>>58に訂正です…。

62 :白井貴大『ファイト』:2003/01/21(火) 23:51
>>58
「そうだな、私の平和を脅かすその点を心配していたんだよ。
昨日から非常にね。サイドビジネスにしてはリスクが大きい。

、、、わかった。信じるよ。」

警戒を解いた。

63 :ミスターK:2003/01/21(火) 23:57
>>62
『フフ・・・ありがとう。』
ミスターKが白井の首周りに触れると急にそこから竹が伸び出した。

シュルシュル!

竹は糸のように細かく裂け白井の顔に絡みついていく。
だが窮屈には感じなかった。むしろジャストフィット。

『仕事の時には・・その『マスク』を・・被ってくるといい。
 では・・よろしく頼むよ。』

64 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/22(水) 00:00
(なんだったんだ、さっきの竹は?白井の待ち合わせ相手か?それとも別の誰かか?)

(今日のところは引くか…。)
白井のことを気にしつつも去って行く。


(またな、白井さん。それと『竹の奴』。)

65 :白井貴大『ファイト』:2003/01/22(水) 00:01
>>63
手鏡を取り出してそれを見る。
「、、、、、、、」
ノーコメント。

おもむろにマスクを脱ぐ。
「いや、やっぱり普通でいい。素顔で用心棒をすることにする。」
マスクを脱いで、ポケットに突っ込む。

「それとも逆に、全身を包むスーツみたいなモノにしてくれれば、
逆に良いんだがね。そうしたものを作ってくれないか?」

66 :ミスターK:2003/01/22(水) 00:08
>>65
『そうか・・・わかった。・・スーツを着るのには時間がかかるか
 ・・と思ったんだが。『マスク』は・・そのまま持っていてくれ。
 緊急時の・・為にな。』
ミスターKは少し寂しげな顔をした後、白井用スーツを作った。

『では・・・さらばだ。』

ミスターKの周りにグングン竹が生えた。
少しすると竹はフッと消えてしまい、またミスターKの姿も消えていた。

67 :白井貴大『ファイト』:2003/01/22(水) 00:11
>>66
『少し、気分を害したかな、、、』
と、悪く思った。

「っておいおい!!

、、、あいつ、今の私の姿をそのままに行ってしまったぞ!!

、、、私は目立つことが大嫌いなのに!!!」

竹のスーツを着たままの状態で、街中に一人で立っていた。
そそくさとわき道に入り、スーツを脱ぐ。
「スーパーマンってこんな気持ちなんだろうな。」
と思った。

スーツを脱ぎ、立ち去る。
早速、例のビルへ向かうことにした。

to be continued.......

68 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/22(水) 00:13
帰り道で考える。

(ビルに竹細工に店があるって言ってたな…。
関係あるかもしれない。)

69 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/23(木) 09:27
ウキャー!!
キシャーキーキー!!
グッヘヘ!!
アタタタタ!

公園から逃げだした大量の動物が町中を闊歩していた・・・・

70 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/01/23(木) 23:30
駅から一人の男性が歩き出す
 
「さーて、今日から新天地
 ま、死なない程度にがんばりますか」
 
「・・・さしあたっては
 ・・・『住居』だ。あと『収入源』」

71 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/01/23(木) 23:47
「退場のタイミングを逃した…」
街を歩いていた。

72 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/01/23(木) 23:50
不動産屋を探す
……が、無い!
 
「あれ?見つからない。
 ……人に聞くか」

73 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/01/23(木) 23:55
>>71
「あー
 すみません。少しお尋ねしたいのですが」
話し掛ける

74 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/01/23(木) 23:56
>>72
近くを通った。幼く見えるが年齢不詳。性別は女。

75 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/01/23(木) 23:58
>>73
「ああ。はい。何か御用でしょうか?」

76 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/01/24(金) 00:04
「すみませんが、この辺りに不動産屋はありますでしょうか?」
(うん、見かけの割りにしっかりしてそうな子だ)
「なにぶん、今さっきこの街に来たばかりで」

77 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/01/24(金) 00:04
>>76
下げ忘れ
申し訳ないです。

78 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/01/24(金) 00:06
>>76
「不動産屋…。ああ、その通りをすぐ曲がった所にありますよ」
答えた。
「お引越しですか、この街に」

79 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/01/24(金) 00:09
>>77
sage進行強制というわけでもないので、
見にくかったりした時はageてもらって構わないかと。
まあ、そんなに謝る事でもないですね。

80 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/01/24(金) 00:10
>>78
「ええ、まぁ…いろいろありまして
 また就職活動からやり直しです」
まるで、他人事のようににこにこと

81 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/01/24(金) 00:13
>>80
「なるほど」
あんまり深い所まで聞くのもどうかと思ったので会話を切った。
「じゃあ、そういうわけですんで」
と言って立ち去ろうとしている。

82 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/01/24(金) 00:25
>>81
「ええ、ありがとうございます。
助かりました」
礼を言う。
「では、また。」

83 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/01/24(金) 00:30
>>82
「はい」
立ち去った。

84 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/01/24(金) 00:36
見るからについてなさそうな男が歩いている。

85 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/01/24(金) 00:46
>>83
感謝しつつ不動産屋へ

>>84
気付いていない

86 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/01/24(金) 00:56
>>85
コソコソしながら歩いている。
気付いたらきっと怪しいと思うだろう。

87 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/01/24(金) 01:07
>>86
「ん?」
気付いた
(コソコソしてる。
 ああいうのは、大概いらんトラブル呼び込むから
 結論:無視)
無視を決め込む

88 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/01/24(金) 01:09
>>87
「いや、待てよ、アレを使えば…」
すれ違った時に何かブツブツ言っているのが聞こえた。
そのまま通り過ぎていった。

89 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/01/24(金) 01:16
>>88
見えなくなってから
「……まあ、いろいろな人が居るからなぁ……世の中には」
首を傾げつつも無理やり納得して
今度こそ、不動産屋に向かう

90 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/01/26(日) 23:47
新米警官が駐車違反の取締りをしている。

「♪俺たちゃ公安だ〜
国家権力 身につけて〜
今日〜も正義の レッカー移動〜♪」

91 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/01/26(日) 23:50
>>90
「太郎ですかな?」

92 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/01/27(月) 00:09
>>91
「あ、こんにちは〜
太郎ってなんですか?」


ウルトラマンタロウ?

93 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/01/27(月) 00:13
>>92
「感動などないっ……! って知らないんですかなグレート。」

94 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/01/27(月) 00:19
「グレート、グレート……


ザ・グレート・サスケ、じゃないですしねー。」

PLも素でわかりません。

95 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/01/27(月) 00:21
>>94
「最強伝説を知らないんですか?!
ビックコミックオリジナルを読みなさい。そして泣け。」

黒沢って漫画なんですけど。グレートはジョジョ。

96 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/01/27(月) 00:26
>>95
「漫画だったんですかー。
最近WJしか読んでないなー。」

そっちだったのかグレート。

97 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/01/27(月) 00:30
>>96
「WJは銃夢しか読んでないですな。」

しかもコミックス派。

98 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/01/27(月) 00:34
「ははは、あ…そろそろ行かないと先輩に怒られる…
じゃあ、くれぐれも車には気をつけてくださーい」

去っていった。

99 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/01/27(月) 00:36
>>98
立ち去る。

100 :翔影『パトリオット』:2003/01/27(月) 23:31
犬を預けていたペットショップに立ち寄り、犬を引きとってオフィスに
戻って来た。なんか色々と疲れた。
 
七海の形見の刀をリビングのたなの上にきちんと置いて、着替えてくつろぐ。

101 :仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』:2003/01/27(月) 23:35
>>100
「おかえり…レオナ…。」
 
いつの間にか、背後にいた。
翔影の髪に、手を伸ばす。
 
「……綺麗な髪ですね…。手入れはちゃんとしてあります?」

102 :翔影『パトリオット』:2003/01/27(月) 23:37
>>101
「髪の手入れは気を遣っているが・・・・。まだ手ぬるいか?」
振りかえらずについさっき用意した紅茶を煎れ始める。二人分・・・

103 :仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』:2003/01/27(月) 23:38
>>102
「冷静なのですね?」
 
「…そうそう…
プレゼントは…気に入っていただけました?」

104 :翔影『パトリオット』:2003/01/27(月) 23:42
>>103
「よければ紅茶をどうぞ・・・プレゼントの礼だ・・・・」
無意識のうちに自分の左腕を撫でている。
無念の内に死んで行ったものの魂がこめられている腕を・・・・

105 :仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』:2003/01/27(月) 23:49
>>104
「ええ…頂きます。」
 
「あの銃はね…
死者の魂を…束縛するのです。
その精神の力を、打ち出す…」
 
「貴女は、私に
『お前が私の大切な者を1つ奪うごとに・・・地獄に一歩近づくと思え。』
そう仰いましたね?それは正しいのですよ…
貴女の大切なものが死ぬたびに…あなたは強くなる。
貴女が、人の死に悲しめば…貴女は…私に近づける…」

106 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/01/27(月) 23:54
>>105
自分のティーカップの傍に、仇堂の分のティーカップを置いた。
ウエッジウッドのブルーのドラゴンの模様が入ったしゃれたカップ・・。
 
「人の死など・・・腐るほど見てきた。大切な友や・・愛するものの死をな。
・・・いくらでも近づいてやるさ・・・お前が望むならな。」
皿の上にブランデーの入ったチョコレートも並べた。

107 :仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』:2003/01/28(火) 00:00
>>106
ふと、目を離した隙に仇堂の姿が消えていた。
 
「…貴女は、泥に塗れ、血に汚れた姿がよく似合う…」
 
翔影は、後から抱きしめられた。
 
「…悲劇のヒロイン…
…恋人や友人が…次々に死んでゆく……
………それに傷つき、苦しむ君…。…それが見てみたい…。」

108 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/01/28(火) 00:15
>>108
「・・・リクエストにお応えしたい所だが・・・生憎周囲の親しい人間は
簡単には死なないタイプでね・・中には何度死んでも生き返る恐ろしい奴も
いる・・・とてもじゃないが難しいな・・」
 
手だけが部屋の中にいる状態?

109 :仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』:2003/01/28(火) 00:21
>>108
体が密着している。
 
「…そうですか?」
翔影の首筋を舐める。
手は、胸に…
 
「貴女だって、自分の能力に自信があったはずだ…。
…しかし、貴女は、誰一人守ることは出来なかった…。
強がっているようで…貴女は、心の底で、私を恐れている…
…そして…貴女の友人達が私に本当に勝てるかどうか
…不安に思っている…そうでしょう?」
 
仇堂の体や手が、翔影の体から離れる。

110 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/01/28(火) 00:25
>>109
皿の上のブランデーチョコを1つ、軽く口にくわえ、離れていく仇堂を御し留める
様に振りかえる。
そして・・・仇堂の頭をスッと引き寄せそのまま口移しでチョコレートを食べさせた。
 
「少し早いがバレンタインの贈り物だ・・・あぁ、もちろん毒など入ってない
から安心しろ。」

111 :仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』:2003/01/28(火) 00:34
>>110
「クスクスクス…やはり私は、あなたが好きですね…。
ありがたく、受け取っておきますよ。」
 
「貴女はもっと…強くなれる……私を倒せるほどに…」
 
「煙雨…天本高志…ユーリ・クライン…原トモミ…
…貴女に親しい者が死ぬたびに…貴女は、より強く美しくなる…。」
 
仇堂は、後に一足飛びに飛んだ。
仇堂の後姿をかたどった紫水晶の膜の中に、仇堂の姿が消えてゆく。

112 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/01/28(火) 00:40
>>111
「その前に倒すべき相手はいるがな・・・・お前という・・・・」
 
消える様をずっと見ていた。

113 :仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』:2003/01/28(火) 00:46
>>112
「…クスクス…」
 
仇堂紫朗の姿は完全に消え、水晶の膜も消えてなくなった。
 
…翔影は、左手を撫でられる感覚を覚えた。

114 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/01/28(火) 00:50
>>113
「(・・・・呪縛は・・・必ず解いて見せる・・・・)」
元に戻った右手で左手を撫でる・・・
だが今は少しの休息を取ろうと思った。
 
「JIRO、カーマイン、クリムゾン・・・もう休むからお前達も御休み。」
犬達は部屋の中にある大きな犬小屋へ。
そして自分も寝室へ・・・・
 
→to be continued........

115 :仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』:2003/01/28(火) 00:54
>>114
翔影の左手の婚約指輪が、アメジストの指輪にすりかわっていた…。
 
「…こちらは…預かっておきますよ…クスクスクス…」
 
→to be continued........

116 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/01/29(水) 00:20
「Zzzzzz......」
疲れ果てたように眠っている。

117 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/01/29(水) 18:30
「・・・ゴホッ・・・(ヤッベ・・風邪引いたかな・・・)」
発熱している上にセキが出ている。暖房も付けずに寝ていたのがよくなかったか。
体温計で測ると39度。大人しく寝てるか・・

118 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/01(土) 02:36
駅前にやってきた。
飲食店と職安を探しながらブラブラ歩く。

119 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/01(土) 03:07
>>118
見つからなかった。
とぼとぼ帰って寝た。

120 :花市:2003/02/01(土) 23:17
「・・・み・・・・・・こ・・・・・・」
大の大人が鼻歌を歌って歩いている。

121 :I・ゼン『H&O』:2003/02/01(土) 23:36
「今日も平和みたいだ。良い事だが退屈だなあ。
 どこかその辺でスタンド使い同士の、アドレナリン全開の激闘でも
 起こっていないかな…。俺が巻き込まれるのは勘弁してもらいたいが。」
 
>>120などを横目で見つつ、何か面白いものはないかとぶらついている。

122 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/01(土) 23:40
>>120
「プッ」
花市を見て笑った。

123 :花市:2003/02/01(土) 23:43
>>122
「・・・・・・」
男は鼻歌を中断して園田を睨んだようだ。

>>121
不穏な気配。

124 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/01(土) 23:45
>>123
ニヤニヤ笑っている。

125 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/01(土) 23:46
近くのビルの6階からメスが飛んできた。
カランカラーーーンン!!!

人の上に落ちていたらやばかっただろう。

126 :I・ゼン『H&O』:2003/02/01(土) 23:48
>>123-124
(む、これは一波乱ありそうな気配だ!)
 
そこそこの距離から見物を決め込もうという方針。
電柱に『目』を残してひとまず離れるぞ。

127 :花市:2003/02/01(土) 23:49
>>124
「てめえ・・・」
園田に近づいていく。

128 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/01(土) 23:52
>>127
「はい?」

129 :花市:2003/02/01(土) 23:53
>>128
「・・・・・・ごみ箱、どこにあるか知らない?」
男は馴れ馴れしく園田の肩に手を置いて微笑みかけてきた。

130 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/01(土) 23:54
>>129
「さあ?公園にでも行けばあるんじゃないですか?」
男に触られるのが嫌なので離れた。

131 :花市:2003/02/01(土) 23:55
>>130
「なるほどなるほど。で、公園はどこかな」
離れた分近づいた。ちょこっと匂う。

132 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/01(土) 23:57
>>131
「あっちじゃないですか?」
適当な方向を指差した。
走って離れる。

133 :花市:2003/02/01(土) 23:58
>>132
「待ってくれ!私は方向音痴なんだ!案内してくれ!」
走って追う。必死だ。

134 :I・ゼン『H&O』:2003/02/02(日) 00:00
>>132-133
「口論になるかと思いきや、これは意外な展開だ。
 こうなるとあの男(園田)がどう出るかに注目だな。
 おっと、置いて行かれてしまう。」
 
2人のあとをつけて行く。

135 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/02(日) 00:03
>>133
「メンドイから嫌です!」
逃げる。

136 :花市:2003/02/02(日) 00:05
>>135
「逃げてばかりじゃ人生何も変わらないぞ!待て、勇気を振り絞れ!」
猛烈に追う。ものすごい勢いで追うぞ

137 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/02(日) 00:10
>>136
「別に変わらなくていいですよ!」
もう少しで追いつけそう。

138 :花市:2003/02/02(日) 00:13
>>137
「最近の若者はすぐそう言う!もっと熱くなるんだ!」
追いつくなら髪の毛を引っ掴んでやりたいぞ。

139 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/02(日) 00:15
>>138
「嫌ですよ!」
花市が髪を掴もうとした瞬間、
園田が花市の足元に血液と脂肪を噴出。
足が滑る。

140 :花市:2003/02/02(日) 00:18
>>139
「んなブっ」
スっころんだ。
「くそっ、いたいけな大人に何てことしやがる!」
すぐ起きあがって再び追いかける・・・が靴が滑ってうまく走れない。

141 :I・ゼン『H&O』:2003/02/02(日) 00:19
「はぁはぁ…やっと発見したぞ。無茶苦茶走りやがって。
 もう少しで振り切られるところだった。」
 
>>139
「何ィーーーーーー!?
 いきなりダメージを負っている! いや、攻撃なのか!
 しかし何だかどこかで見た覚えのある攻撃手段だ…!」

142 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/02(日) 00:21
>>140
「大の大人が子供を追いかけ回さないでくださいよ!」
花市がモタモタしている隙に逃げる。

143 :花市:2003/02/02(日) 00:26
>>142
「ぬあ」
またスっころんだ。この隙に逃げ切れるかもしれない。
「おおおおおォ――――!」
靴を脱ぎ捨てた。

144 :I・ゼン『H&O』:2003/02/02(日) 00:28
>>142
「世界には目から血を飛ばすことで相手をひるませるトカゲなんかが
 いるそうだが、あれもその手の能力ということか…。
 だが特異体質…ってことはないよな。やはり『能力』か。」
 
納得した。
 
 
>>143
「何故ゴミ箱を探すためなんかに、そこまでの執念を燃やすんだ…?」
 
納得できなかった。

145 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/02(日) 00:32
>>143
「悪いけど他の人に聞いてくださいね〜♪」
逃げた。

146 :花市:2003/02/02(日) 00:35
>>145
「見うし・・・・・・なったか・・・」
がっくりと肩を落とした。そして倒れこんでしまった。

147 :I・ゼン『H&O』:2003/02/02(日) 00:41
>>145-146
「逃げ切ったか…うん、なかなか面白いものが見られた。
 さて、あれ(花市)は…特に怪我は無さそうだから放っておくか。
 俺も関わるのはゴメンだしな。」
 
放置して去った。

148 :花市:2003/02/02(日) 00:47
>>147
「・・・・・・ひでえ」
ひょっこり起きあがってどこかへ。
「街は冷たいな・・・」

149 :翔影『パトリオット』:2003/02/02(日) 01:23
その頃の駅前某所では・・・
 
「ゴホッ・・ゴホンッ・・・(最悪だー;)」
風邪が酷くなり自宅で寝こんでいる。食事も作れないし最悪;

150 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/02(日) 05:23
駅前にゲヱセンがあった。
そのゲヱセンは風営法の適応対象から逃れて24時間営業だった。

ゲヱセンのあるところに、千葉 静、彼は居た。
早朝の出来事である。

151 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/02(日) 05:23
「腹減った。」

152 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/02(日) 05:29
クレーンゲーム。

千葉の目の前にあるそれは、
ショベルカーのような腕でラムネ菓子やらガムなどを
掬い上げるというものであった。

「……『ユニゾン』。」

153 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/02(日) 05:32
ガタ、ガタ……
筐体が小刻みに揺れる。

もしこの時スタンド使いが通りかかっていたら、
千葉のスタンドの醜態を目の当たりにしたことだろう。

154 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/02(日) 05:35
かくて彼は、一時の糧を得る。
そして、無言で去っていった。

155 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/02/02(日) 23:51
散歩をしている。

「〜♪」

156 :犬神『S・C』:2003/02/02(日) 23:54
(´ー`)y─~~
ジーガシャコ

煙草を買った。
さりげなく>>155が視界に

157 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/02/02(日) 23:58
>>156
目を閉じたまま歩いている。

158 :犬神『S・C』:2003/02/02(日) 23:59
>>157
(´ー`)y─~~
キョロキョロ サッ

空き缶を投げつけた

159 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/02/03(月) 00:01
>>158
まったく動じずにスッとよけた。

「何か用があるのか?」

160 :犬神『S・C』:2003/02/03(月) 00:03
>>159
(´ー`)y─~~
「いや別に。
 空き缶投げてたらたまたまそこに人が居たってだけで」

161 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/02/03(月) 00:05
>>160
「空き缶を投げる理由がよくわからないが。」
目を開いて犬神の方を見た。

「・・・しょっぱいな。」

162 :犬神『S・C』:2003/02/03(月) 00:08
>>161
(´ー`)y─~~
「まぁ全てを理解できることのほうが少ないんじゃないの世の中。」
ずっと煙草を吸っている
「塩分取りすぎかョ」

163 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/02/03(月) 00:12
>>162
「君の味が・・・いや、なんでもない。」

(ニコチンの味もするな。不味い。)

164 :犬神『S・C』:2003/02/03(月) 00:16
>>163
(´ー`)y─~~.。o0(味・・・?まさか能力持ちじゃないよなこの馬鹿
           なんか嫌な予感するから帰ろうっと)
「空き缶よかったね当たらなくて。それじゃバイバイ」

とりあえず煙草買えたので帰っていった。

165 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/02/03(月) 00:19
>>164
「なら最初から投げるなよ。」
再び目を閉じ、何処かへ立ち去った。

166 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/03(月) 00:33
交番で、一人の巡査がけだるそうにしている。
「昨日の交通事故、怪我3人、死亡0人、と……。

ふあ〜ぁ。ひまだなあ。交通課より捜査一課とかが良かったなあ」

167 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/03(月) 00:37
とりあえずあげます。

168 :赤偽『?』:2003/02/03(月) 00:39
>>166
「フフ…おまわりかッ……!」

電柱の影から怪しい影が。

169 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2003/02/03(月) 00:39
拳銃を持った男がウロウロしていた。

170 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/02/03(月) 00:43
さらにそこへほふく前進をする男がやって来た。

171 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/03(月) 00:44
>>168
「怪しい……」
でも法律に違反しているわけではないので放置。

>>169
「うわあ」

♪チャラッチャ〜(BGM:太陽に●えろ)

「そこの銃刀法違反な人、止まってくださ〜い」
チャリで追いかける。

172 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/03(月) 00:45
>>170
(あれは・・・しばらく見ない内に真紫さんも変わったな・・・。)

173 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/03(月) 00:45
>>170
ほふく前進は法律で禁じられていないので放置。

174 :赤偽『?』:2003/02/03(月) 00:48
>>171
「………盗ませてもらうッ……!」

安久保の腰にぶら下げた拳銃が何かに引っ張られる。

175 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/02/03(月) 00:48
>>172
発見した。
「ココは戦場だぞ!何ボ〜っと突っ立ってるんだッ!頭を吹っ飛ばされるぞ!」

176 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/03(月) 00:51
>>174
今チャリで走ってるんです。
引っ張られたせいでこけました。どうしてくれるんですか!

というわけで盛大にすっ転んだ。
「いたた……何が起こった??」
きょろきょろ。
引っ張っているのが何で誰か、見えるものですか?

177 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/03(月) 00:51
>>175
「バッドトリップが進行して・・・うう、かわいそうに。」
涙がホロリとこぼれる。

が、素直にほふく前進に切り替える。

「イエッサー、上官殿!」

178 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2003/02/03(月) 00:53
>>171
「あん??」

止まった。

179 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/02/03(月) 00:54
>>177
何を泣いてやがる!ビビッてんじゃねェぞこの甘ちゃんがッ!」

180 :赤偽『?』:2003/02/03(月) 00:55
>>176
何も無いところからスタンドらしい手が見える。

181 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/03(月) 00:56
>>178
警官がチャリンコでずっこけるのを目にした。
にわかに人垣とかも発生。

182 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/03(月) 00:58
>>179
「はい、いいえ、自分はビビッってなどおりません、上官殿!
 我々の作戦目的は何でありますか、上官殿!」

183 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2003/02/03(月) 00:58
>>181
「頭あったけー奴が居るな、もう春か・・・。」

184 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/03(月) 00:58
>>178
「あー、あなた、あとでいいです。あとで署まで来てください」
軽く済まされる。

>>180
様子をうかがっている。

185 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/02/03(月) 01:02
>>182
「ウム。我々は敵軍に捕まっていたが脱走してきたのだ!したがって武器がない!
 ひとまずあのマヌケそうな敵兵から武器を取り上げるのだッ!」
とマサオを指差した。

186 :赤偽『?』:2003/02/03(月) 01:03
>>184
安久保が様子をうかがっていると、スタンドの手は拳銃を持ったまま
穴の中へと消えてしまった。

「ニューナンブか………まぁ、無いよりましか……。」
安久保の持っていた拳銃を手にした男はそのまま駅から何処かへと立ち去った。

187 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/03(月) 01:05
>>186
「あ。

しまった、また始末書だよ〜」
泣きそう。

188 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/03(月) 01:06
>>185
「了解であります、上官殿!」

カサカサカサ!

物凄い勢いでマサオの近くへとほふく前進のまま近づく。

189 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2003/02/03(月) 01:07
>>184-185
「茹だってんな、感染してるのか?」

190 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/02/03(月) 01:08
>>188
「俺はココで見張りをしておく!しくじるなよ!」

191 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/03(月) 01:10
しょぼくれながら交番に戻って落ち込んでいる。
今の桂一郎はマサオVS真紫・ピエールどころではなかった。

192 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/03(月) 01:14
>>189
顔を見てビックリ。

>>190
カサカサカサ!

物凄い勢いで戻る。
「大変です!顔見知りです!どうすればよいでしょうか、上官殿!」

193 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/02/03(月) 01:18
>>192
「何だとぉ!?ココは戦場でヤツは敵兵だ!友情もクソもあるか!
 作戦を遂行しろ!」
怒鳴った。

194 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/03(月) 01:23
>>193
「そんな、酷いですよ!上官殿のわからずや〜!」

カサカサカサ!

物凄い勢いでほふく前進のまま駅から這いずり去った。

195 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/02/03(月) 01:25
>>194
「待てコノ腰抜けがァァァ!」
それを追いかけて真紫も去っていった。

196 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/03(月) 01:28
気分が落ち着いてくるにしたがい「>>192-194を止めなきゃダメかな〜」
とか考え始めたが、新手の芸人路上コントだろうという結論に達したので
通常業務に戻った。

197 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/03(月) 01:30
「あ!」
なにかを思い出す。

「そこの銃刀法違反なひと!止まりなさい!」
交番から飛び出すと、マサオを改めて呼び止めた。

198 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2003/02/03(月) 01:35
>>192-197
「何なんだ・・・?」

199 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/03(月) 01:38
>>198
「あなた、銃持ってますねー?
銃刀法って知ってますよねー?
署までご同行願えますかー。」

200 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2003/02/03(月) 01:40
>>199
「銃?何処に持ってるって言うんだ?」

201 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/03(月) 01:42
>>200
「あれ?

んー。
ちょっと調べさせてもらいますー」
調べようとする。

202 :翔影『パトリオット』@駅前オフィス:2003/02/03(月) 01:48
「・・・・・・・・・・」
熱を出して寝こんでいる様子。いぬが心配そうにそばについている。

203 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2003/02/03(月) 02:06
>>201
「・・・・・・・・・・・。」

何処にも無い。

(なんか回線の調子悪いのですいません)

204 :翔影『パトリオット』@駅前オフィス:2003/02/03(月) 02:10
>>202
なんかやたらみじめな気分に襲われたので、無理矢理起きて犬にごはんを上げて
眠った。(早く熱さがれー)

205 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2003/02/03(月) 02:29
帰った。

206 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/03(月) 02:44
>>203
「失礼しました!本官のかんちがいでした〜!」

そしてマサオと別れて通常業務に戻った。

207 :翔影『パトリオット』@駅前オフィス:2003/02/03(月) 19:35
一晩寝たもののあまり回復していない。
頭はガンガン割れ鐘のように痛み、全身の筋肉や節々が悲鳴をあげている。
熱は現在38度。吐き気がないのが幸いしたのか、みかんを1つだけ食べた。
 
「うー・・・・早く治れぇ・・・」
声にも力がない。
そのまま起きて、犬にごはんをあげ、高熱で汗をかいたのでパジャマやその他、新しいものに
着替えて再び寝室に戻ると、ベッドに横になった。

208 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/03(月) 20:10
>>207
買い物の帰り。
「む、あそこに弱った『生命』が見える。」
私のスタンド能力はこんなときに便利だ。


「たいへんだなぁ。」
だからと言って何をするわけでもないので通り過ぎた。

209 :翔影『パトリオット』@駅前オフィス:2003/02/03(月) 23:05
>>208
再起不能にはなってないが、普段のパワーの10分の1程度。
暗殺するなら今(待て

210 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/03(月) 23:07
>>208
チャイムをならす。

211 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/03(月) 23:07
>>210
まちがえた。>>209に対して。

212 :翔影『パトリオット』@駅前オフィス:2003/02/03(月) 23:08
>>210
当然だが出れない。犬が吠えている。

213 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/03(月) 23:09
>>212
「…」
 
ドアは開いている?

214 :翔影『パトリオット』@駅前オフィス:2003/02/03(月) 23:10
>>213
ロック状態。無理にあけると危険・・・・開けるならトラップに注意。

215 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/03(月) 23:13
>>214
「…」
 
チャイムをもう一度鳴らす。
インターホンがあれば、呼びかけてみよう。
 
「…翔影様?…優です…いらっしゃいませんか?」

216 :翔影『パトリオット』@駅前オフィス:2003/02/03(月) 23:14
>>215
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ズルズルと這うように玄関へ・・
 
そしてやっとの思いでドアを半開き。
 
「・・・・優さん?どうかしたか?」
熱のせいで思考停止中。パジャマの上にどてらのようなローブを着こんでいる。
重装備。犬は優を歓迎している。

217 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/03(月) 23:16
>>216
「…風邪ですか?……ええ。お話がありまして。」
 
暗い表情。髪も、黒い色に戻されている。

218 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/03(月) 23:17
>>217
「ゴホッ・・・あぁ・・風邪うつしてしまうと悪いから・・・・」
何となく話しの内容は察している。
 
「少しの時間なら・・・いいけど。ゴホッ・・・こらJIRO。お客さんに
飛びつかないの。」
JIROが優に甘えて飛びついている。
とりあえずリビングに案内。

219 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/03(月) 23:20
>>218
「…はい。…姉のことです。」
 
「…では、お邪魔致します。」
 
微笑んでJIROの頭を撫でながら、翔影の部屋に入る。
でも、目が笑っていない。

220 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/03(月) 23:21
>>219
かろうじて紅茶を用意・・だがかなり辛そう。
 
「どうぞ・・・・」
ソファーをすすめる。優が座った途端,JIROが膝を占拠。

221 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/03(月) 23:24
>>220
「…おかまいなく。」
 
膝の上のJIROを一瞥。
「………姉の死は…聞きました。
…翔影様が、私を助けてくれたことも…。」

222 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/03(月) 23:25
>>221
「あぁ・・・・そうか・・・・・」
無意識に右手で左腕を撫でている。

223 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/03(月) 23:29
>>222
「……ありがとうございます。
…そして、申し訳ありませんでした。」
 
「最後に…さようならです。
……私は…自分で決着をつけようと思いますので…。
…もう、迷惑はおかけしません。」

224 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/03(月) 23:33
>>223
「・・・・仇堂と戦うという事か・・・・」
おもむろに立ちあがり、棚にきちんと置いてある七海の形見の日本刀を手に取る。
 
「・・・黒城七海のものだ・・・奴は・・妹を人質に取られていた・・・・
そして七海は死んだ・・私は彰と七海・・それぞれの妹に・・・何もしてやれなかった。
この手に残ったのは・・・忌まわしい傷跡と・・死者の魂を封じこめた呪われた腕だけ・・」

225 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/03(月) 23:36
>>224
「………なるほど。…彼が…。」
 
「……大丈夫……私が…決着をつけますので…
…貴女には、迷惑をおかけしません…。」
 
JIROを退かせ、立ち上がる。

226 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/03(月) 23:40
>>225
「私の左腕には・・・死んだお前の姉と・・・七海の魂が封じ込められている・・・
仇堂がそうした・・・この先・・・親しいものが死ぬ毎に左腕に宿る魂は増える・・・・
・・・親しいものの命を糧に・・・私は・・・血塗られた化け物に成り果てる。」
 
日本刀をもとの棚に戻し、優の方に向き直る。
 
「止めはしない・・・だがこれだけは言っておく。仇堂は一人で倒せる相手ではない。」

227 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/03(月) 23:45
>>226
月影優:
「………倒せなくても……私は姉のために…。」
 
???:
「にゃー」
翔影の後ろで、猫の鳴き声がした。

228 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/03(月) 23:47
>>227
「・・・・・・・・・・そうか・・」
そこに猫の鳴き声・・・不自然だ。犬のいる場所に猫は寄りつかない。
 
「・・・・誰だ・・・」
後を向かずに再び日本刀を手にする。

229 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/03(月) 23:49
>>228
月影優:
「ね…ねこ?」
 
翔影の後ろには2匹の猫が居た。
あくびをしている。
犬にも怖気ついてはいないようだ。
 
猫:
「ふぁー」
 
…今度は、翔影と月影の後に、足音が響いた…

230 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/03(月) 23:52
>>229
「・・・・!」
優を無理矢理玄関の方へ押し出したのち、足音の方に向って日本刀を抜く。
そして一閃。

231 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/03(月) 23:54
>>230
月影は、翔影に押される。
 
月影優:
「あ…」
 
刀の先には何もない。
 
翔影の足元に、3匹の仔猫がじゃれつく。
 
仔猫:
「うにゃ」
 
…テーブルの下で、ガリガリという音が聞こえた…。

232 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/03(月) 23:55
>>231
「・・・・・・・・」
 
ドゴォオオッ!!!
 
スタンド発現。テーブルを真っ二つにした。
何故か体調が悪いせいで機嫌が最悪らしい。
 
足もとの子猫は足で蹴飛ばして散らす。ウザイ。なにもかも。

233 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/03(月) 23:57
>>232
月影優:
「なに…これ!?」
 
猫が6匹居た。
猫は慌てて逃げ出す。
 
猫:
「フギャー!」
 
台所の方から、大量の猫の鳴き声が聞こえる。

234 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 00:00
>>233
「・・・すぐにここから出ろ・・・・すぐにだ。」
優に言うと、リビングのすぐ隣のキッチンに向う。
刀は抜いたまま。スタンドも出したまま。はっきり言って怖い。
 
「お前・・仇堂の手のものか?ブチ殺されたくなかったらとっとと失せろッ!」

235 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/04(火) 00:02
>>234
月影優:
「……いえ、私もいきます!」
 
リビングには…猫が大量にいた。
…50匹はいるだろう。
その全てが、翔影に向かって威嚇している。
 
『フゥーッ!!』

236 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 00:07
>>235
「出て行けと言ったはずだが?」
優に日本刀の切っ先を向ける。
 
「・・・忌々しい野良猫が。」
先ほど破壊したテーブルをスタンドで猫めがけて思いきり投げつける。

237 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/04(火) 01:55
>>236
また明日

238 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/04(火) 21:17
>>237再開
 
月影優:
「…姉を殺された無念を押さえ、逃げろというのですか!?
…私は…退かないッ!」
 
スリーター・キニー発現。
ラッシュをかけながら、猫の群れに突っ込む。
 
猫は、悲鳴を上げて吹っ飛ぶ。

239 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/04(火) 21:19
落ちませんゴメンナサイ。

240 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 21:19
>>238
「フンッ・・・なら勝手にしろ・・・」
猫に残りのテーブルを投げつける。飛びかかってくるものには日本刀で応戦。

241 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/04(火) 21:23
>>240
猫たちは、飛び掛る様子もなく、逃げ惑う。
リビングのほうからも、猫の鳴き声が…

242 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 21:29
>>241
「・・・・・・(本体は向こうか?)」
動き回っている間に熱が再び上がり始め、眩暈を感じる。
だが必死にそれらを気力で抑えこみ、リビングの方を探る。
 
「優、台所の猫は任せた。」

243 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/04(火) 21:32
駅前に来るのもなんか久しぶりだ。
なんか知らない間にビルとか建ってるし。
見ると結構いろいろテナントが入っているようで。
 
帰りに寄ってみてもいいかもしれない、と思った。

244 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/04(火) 21:38
>>243
 
月影優:
「…はいッ!」
 
リビングの床は…猫が埋め尽くしていた。
…足の踏み場もない。
 
猫は、やかましく鳴き続ける。

245 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/04(火) 21:38
はたと気がついた。
 
あそこは行ったら休み、などということがざらにある。
しまったな出る前に電話で連絡、しておくべきだったか。
やはりどうもうっかりしている。
まあいいか、休みなら休みでそのままあのビルでも覗いて帰ればいい。
私はオフィスへ続く階段を登る。

246 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 21:40
>>244
「・・・・・邪魔だ・・・・・」
リビングにあった花瓶の中身の水を猫の頭上からぶちまける。
そして足で蹴り飛ばしながら、この怪奇現象の元を探る。
 
>>245
オフィスは大変な事に

247 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/04(火) 21:45
>>246
「にゃー」
「ふぎゃー」
「うにゃー」
 
ドドドドドドドド…
 
そこら辺を、駆け回る。
 
月影優:
「く…キリがない…ッ!!」

248 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/04(火) 21:46
さてこの階段、今まで何回登ったでしょう正解者には賞金100万円などと
くだらないことを考えながら登る。
 
そして久しぶりにたどり着く。見慣れたオフィスのドアの前。
見慣れているのに久しぶりとはこれいかに。
私はドアを開けようとして──
「?」
開かない。
まるで向こうに何か、柔らかいものがいっぱいいてそれにドアが引っかかって
いるかのような感触。
 
なんなんだよこりゃ。

249 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 21:49
>>247
「優・・・おそらくこの現象は仇堂の手のものの仕業だ。でなければこんな
タイミングでここを襲撃できるはずがない。この場所を知るもので敵といえば
奴ぐらいだ。・・・スタンドなら本体がいるはず・・本体を捜せ。この部屋を観察
出来るどこかの場所にいるはずだ。」
 
もっとも、仇堂がこの襲撃に手を貸していればどうしようもないが。

250 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/04(火) 21:50
>>248
「ふぎゃ」
 
ドアの前から、さぁーっと、逃げた。
 
ぎゃあぎゃあと、猫の鳴き声がする。

251 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 21:51
>>248
開けたら猫の洪水。
 
>>249
補足:犬は寝室にいるので猫を襲撃できない状態

252 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/04(火) 21:56
>>249
月影優:
「…言われなくても、わかりますよッ!」
 
猫を次々と吹っ飛ばす。
床に貼り付けて、動けなくしているようだ。
 
猫は、倒しても倒しても、次々と現れる。

253 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/04(火) 21:57
>>248
ああそうか、ぽんと私は手を打つ。
 
『押してだめなら引いてみろ』だ。
押して開かないなら、引いてあければいい。それくらい朝飯前だ。
なぜなら何かをブッ壊す、ということに関しては私の右に出るものなどいない
のだから。
というわけで私はそれの名前を呼ぶ。それは力ずくで蹂躙し粉砕し破壊し何
もかも押しつぶすものの名前だ。
「‥‥『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』!!」
あんたの名前を呼ぶのも久しぶりね、とちょっとだけ私は笑う。
 
二秒後、内開きのドアは強引に外側に開けられた。
そしてその一秒後、私はどうやら無駄な破壊をしたことと猫の大群に気がつく。

254 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/04(火) 22:00
>>253
「にゃ」
「ふにゃー」
「にゃー」
「ふぎゃー」
「うにゃー」
 
猫の大群が、オフィスの外へ雪崩のように流れ出る。
トモミの足元は、猫の大河にさえぎられ、見えない…。

255 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 22:09
>>252
「仇堂の手のものを舐めてかかるな。・・・」
また眩暈。やばい・・
そして玄関の扉が開いたことに気付く。
 
>>253
「・・・・トモミ・・・・」
なんだか気力だけでフラフラのまま日本刀を持った危ない社長が玄関から見える。

256 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/04(火) 22:12
>>254
これはすごい。実にすごい。
昔夢で動物園から猿の大群が逃げ出した夢を─ちなみにその後私は夢であ
のをいいことにその動物園を完膚なきまでに破壊し尽くした─見たがそれより
は可愛げがある。
サーフボードがあればそのまま波乗り、もとい猫乗りができそうな勢いだ(丁度
ここにドアだったものがある。少し重いが代わりになるかもしれない)。
まあ、それはさておき。
うちの社長は動物好きだがそれにしてもこれはちょっと限度ってもんがあるんじゃ
ないのか?
また社長が旅に出たらこれの面倒も私は見なくちゃいけないのか?生き物を飼う
苦労は故タロウを預けられた時にいやと言うほど味わった私としてはこの数に戦慄
の念を禁じえない。
社長に事情を聞くべきだろう、これは。
 
「社長?」
 
呼んで見た。
そしたら>>255が見えた。
‥‥‥ってどうすりゃいいんだよ、おい。

257 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 22:16
>>256
ちなみに社長・・・風邪で寝ていたところに来客があったので、ミッキーマウスの
パジャマの上に、おそろいのどてらを上に羽織っている。
姿だけなら笑えるが、日本刀は鞘から抜かれているので笑えない。

258 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/04(火) 22:17
そして、猫はいなくなる。
…オフィスには、猫の毛一本も落ちていなかった。
 
>>255
月影優:
「…わかっていますよ!いちいち言われなくともッ!
…姉を……あんな殺され方をして…私が奴らを甘く見るとでも思ったのッ!?」
 
月影優:
「………失礼します」
 
一礼して、オフィスを後にしようとする。

259 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 22:22
>>258
「・・・・(猫は・・・いなくなった・・のか・・・?)・・」
そのまま崩れ落ちる様に床に倒れこんだ。日本刀は傍に転がり、鈍く光ってる。
数分前から意識が朦朧としていたので、優の言葉はおそらく聞いていない。
スタンドもとうの昔に解除されていた。

260 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/04(火) 22:25
>>257
「きょ‥恐縮でーす」
軽くお茶目な冗談を飛ばしてみるがしかし日本刀。
なんでこの人、こんなもん所持してんだよ。自分も拳銃を所持している事を
棚に上げつつ様子をうかがう私。
 
>>258
「ちょっ‥‥ちょーっと待った」
優の襟首を引っつかむ。
「えーと、事情を説明して欲しいんだけどね」

261 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/04(火) 22:27
>>260
「…なんです?」
 
「事情ですか?…敵スタンドの攻撃を受けたんですよ…。」
 
「攻撃というのも…変かな…。」

262 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 22:27
>>260
風邪による高熱で意識が混濁している状態。床に倒れている。

263 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/04(火) 22:29
>>259
倒れた社長を見て私は嘆息。即座に連絡119番。
 
この人これで病院に担ぎ込まれるの何回目だよ。
そろそろ保健会社のブラックリストに載るんじゃないの?
とりあえず私の今日の仕事は入院手続きと事情の説明と日本刀の隠蔽に
なりそうだった。
 
こんな社会人、多分世界広しと言えど私くらいのもんじゃない?

264 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/04(火) 22:31
>>261
「なんです、って。
せめて救急車呼ぶ位のことしてから出てきなさいよ。私に呼ばせるんじゃなくて」
 
出た、『スタンド攻撃』。またかよ。
うちの社長はなんでこう揉め事に巻き込まれるわけ?
「まあとりあえず救急車が来るまで事情の説明してよね。
でないと私が困るんだから、後で」

265 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 22:32
>>263
日本刀の鞘はリビングの棚の上にある。
テーブルは真っ二つになってキッチンに転がっている。
後、リビングのカーペットが水に濡れていた。3匹の犬は寝室にいる。
ドアが閉まっていたために、騒ぎに気付かず寝ているようだ。

266 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 22:33
>>265訂正
JIROのみ、キッチンのベランダにつづく掃き出し窓の前で震えていた。
猫が怖かったらしい。ヘタレ犬。

267 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/04(火) 22:37
>>265-266
日本刀はいいとして問題はこのテーブルだ。
どうやって隠したものか。
 
‥‥メンドくさいからビルの下のゴミ集積場に捨てよう。
「ちょっとこれ捨ててくるから日本刀隠しておいて」
私は優に日本刀を押し付けるとテーブルを捨てにいった。

268 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/04(火) 22:41
>>264
「…事情は知らない方が、いいと思いますよ…。」
言いたくなさげ。
 
>>267
「…」
自分のコートの下に、隠した。
 
トモミがテーブルを捨てに行っている間に、外に出る。

269 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 22:46
入院か・・入院なのか・・・・
 
あぁ日本刀は・・・親友の形見なのに・・

270 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/04(火) 23:28
>>268
「‥‥‥‥‥」
お決まりの台詞が帰ってきた。いいけどね。
しかしテーブルを捨てて戻ってくると居なくなっていたというのはいただけない。
日本刀も無いし。隠したなら隠し場所言ってけっての。
 
私はもう一度ゴミ集積所に戻りテーブルを拾ってくる。
捨てる時同様『スタンド』に持たせているから指紋はつかない。
そのテーブルを元通りの場所に転がしておくと私はもう一度電話をかける。
なんだかこんなことばかり気が回るようになって正直憂鬱だった。
 
「すいません警察ですか。今出勤したら自分の会社の社長が。
ええ、はい、それと途中で不審な女性に出会ったんですけど。ええ、ええ。
救急車はもう呼びました。すいません。お手数をかけます。それじゃ」
 
ガチャッ、ツーツー

271 :『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 00:20
『鐘』をぶらさげて飛んでいる。

272 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/05(水) 00:29
そして私は病院へ・・・・GO

273 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 00:35
私は銃を持っています。

274 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 00:42
>>273
通報しますた

275 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 00:48
>>274
私は逃げます。

276 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 00:52
>>275
私は追います。

277 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 00:52
>>276
私はあなたに捕まらない自信があります。

278 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 00:54
>>277
私はあなたに追いつく自信があります。

279 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 00:56
>>278
捕まえてごらんなさい

280 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 00:58
>>279
お待ちになりなさい

追いかけた。

281 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 00:59
>>280
近付かないで!

282 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:02
>>281
何mまでならOKですか

283 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:03
>>282
射程がCなのでその範囲外なら。

284 :『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 01:08
見てますよおまいら。
電柱の陰とかから。

285 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:08
>>283
射程に入るとどうなりますか

286 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:09
>>284
見つけた。

287 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:10
>>285
バッキューンと。

288 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:12
>>287
痛い。

289 :『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 01:13
>>286
隠れた。

290 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:13
>>288
悪い。

291 :追ってた方:2003/02/05(水) 01:15
>>290
どこ狙いましたか。

292 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:17
>>291
まだ撃ってないです。
石投げただけです。

293 :追ってた方:2003/02/05(水) 01:19
>>292
痛がって損しました。
石を避けた。

294 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:24
>>293
避けたな・・・ゴゴゴゴゴ

295 :追ってた方:2003/02/05(水) 01:25
>>294
当たったら痛いじゃないですか
>>289
なんで隠れてるんですか

296 :『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 01:28
>>295
喧嘩とか苦手だし。
 
電柱の陰に隠れながら目の前で繰り広げられる名バトルを見守った。

297 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:28
>>295
そろそろ自己紹介を

298 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:29
>>297
まずはあなたから

299 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:31
>>298


逃げる。

300 :『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 01:31
>>297-298
『エージェント・オレンジ』です。
都会の片隅に咲いた可憐な妖精。
 
よろしくね。

301 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:33
おい>>298・・・・こいつ(>>300)撃ち殺していいか?

302 :追ってた方=ハク『アリス・クーパー』:2003/02/05(水) 01:33
>>299
わかった。こっちから自己紹介してやる。だから自己紹介を。

「はぁぁぁ・・・」
生命エネルギー消費を加速させた。
スピードC+で追っかけた。

>>296
というわけで隠れても見つかっちゃうんですよね。私相手だと。

303 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/05(水) 01:34
>>301
私は痛くないのでどうぞ。

304 :逃げてた方=マサオ『フリーダム・コール』:2003/02/05(水) 01:35
>>302
仕方ないな。

「だから何で追って来るんだテメーは!」

輪を生成した。
>>303
許可が下りた。

305 :『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 01:36
>>301
サイズSSな上回避率が高いので銃なんて当んないよ。
ていうかそもそも『スタンド』だしね。
 
>>302
ゲゲェーッ!?

306 :逃げてた方=マサオ『フリーダム・コール』:2003/02/05(水) 01:37
>>305
こっちも『スタンド銃』だからな、しかも二丁あるッ!

307 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/05(水) 01:37
>>304
「私の趣味はジョギングです。」
偶然同じ方向に向かっていただけだったと言う驚愕の事実。

308 :『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 01:38
>>304
ゲゲェーッ!?
 
ヤッベ、ヤッベ。
「撃つとあんたんちのテレビが魔女の呪いでバクハツするよ!
それでもいいの?」
こそこそ、隠れた。

309 :マサオ『フリーダム・コール』:2003/02/05(水) 01:39
>>307
「紛らわしいな、あっちへ走れよ。」

何だってェー
>>308
「お前みたいなちっこいの撃ったら弾薬費が勿体ないだろ。」

310 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/05(水) 01:43
>>309
たったか、たったか、たったか、たったか
小粋かつ健康的に走っていった。

311 :マサオ『フリーダム・コール』:2003/02/05(水) 01:45
>>310
「よし、じゃあ解散だ。」

輪の中に消えた。

312 :『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 01:52
>>310-311
見送った。
 
なんだったんだ。
帰った。

313 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』+犬3匹:2003/02/06(木) 03:58
「・・・・・・・・・・・・・」
オフィス兼自宅に戻り、倒れこむ様にベッドの上に身体を投げ出す。
そしてそのまま眠りについた。

314 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/07(金) 02:51
チャリでパトロール中の警官が一人。

−回想−

警官「そうだ、新しい銃を支給して下さいよー」
巡査部長「そしてまた盗られるのか?阿呆。
      自分で見つけてこい阿呆。それまで丸腰で居ろ阿呆。」
警官「そんなひどい」
巡査部長「ああ、あともし今回盗られた銃で
       善良な一般市民がキズついたりしたら、おまえ懲戒退職な」
警官「そんなひどい」

−回想おわり−

警官「ハァ。弱ったなー」

315 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/07(金) 02:55
>>314
「どうかしましたか、おまわりさん?」
安久保の後ろから声をかける男が一人。

316 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/07(金) 03:00
>>315
「あ、ほふく前進の」

「あんまり大きな声でいえないんですけど。
変な『手』を操るスタンド使いっぽい男に、拳銃を盗まれちゃったんですよー」

317 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/07(金) 03:05
>>316
「スタンド使い・・・貴方、スタンド使いですか。
 ・・・ま、それはそれとして、スタンド使いが銃を盗むって事は
 あんまり強い力をもった相手じゃないって事ですね。
 強いスタンド使いなら拳銃なんて必要ないだろうし。」

318 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/07(金) 03:09
>>317
「あ、いや、ははは…
しかしなるほど、そうですねー。
少なくともパワー型じゃないって感じですねー。

ん、ということはあなたもスタンド使いだったりします?」

319 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/07(金) 03:13
>>318
(昔は隠そうとしていたが、今はどうでもいいなぁ・・・。)

「ええ、そうですよ。・・・ああ、犯人がパワー型ではないとしても
 拳銃を手に入れた今となっては、関係ないですけどね。
 ところで、変な『手』ってのはどんな意味ですか?」

320 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/07(金) 03:16
>>319
「へー。この街ホント多いですよねー。

変な『手』っていうのは…何もないところに出たり消えたりするんですよ。
どうやらその手で取ったものを、本体に渡せるみたいなんですけど」

321 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/07(金) 03:18
>>320
「何も無いところから・・・。
 それじゃあ、後ろからいきなりズドン!とかありそうですね。
 アハハハ。」

322 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/07(金) 03:21
>>321
「うわー恐っ!
…早く捕まえないとなー。
その前に勝てるかなー。勝てないよなー。
話し合いで解決、なんて無理ですかねー?」

323 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/07(金) 03:24
>>322
「まあ、話し合いってのは無理でしょう。
 貴方は今、その男には勝てない・・・と考えましたね。
 その弱い考えに反逆すべきですよ。貴方は勝たなくてはなりません!」

324 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/07(金) 03:26
>>323
「…おお!おおお!!
そうですね、やってやれないことはない!ですね!
ありがとうございます、勇気がわいてきました!

市民の平和を守るため、がんばりますー!」

325 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/07(金) 03:30
>>324
「ええ、がんばってください。影ながら応援いたします。
 直接手伝う事はできませんが。」

(拳銃で撃たれると痛いからな。)

326 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/07(金) 03:32
>>326
「それじゃ、本官はパトロールに戻りますー!
えーっと…ほふく前進さんもお気をつけて!」

327 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/07(金) 03:33
>>326
「いや、ピエールです。では、さようなら。」
駅から立ち去る。

328 :ロディ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/07(金) 23:42
ソウルケイジビルから出てきた。
そのままメインストリートへ。

329 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/07(金) 23:45
「さて、どっかに儲け話は落ちてねえかな、と」
 
『銭剣』売って懐に余裕ができたのでわりと上機嫌。

330 :忌島:2003/02/07(金) 23:48
背広姿の男が紙幣を数えている。
「ひい…ふう…」

331 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/07(金) 23:52
>>330
見つけた。
後からその様子を見る。
 
「景気よさそうだなあいつも」

332 :忌島:2003/02/07(金) 23:53
「…あれ?おかしいな。足りないかな?
もう一度。ひい…ふう…み…」
ブツブツ言いながら数えている。

333 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/02/07(金) 23:53
ダダダダダッ

334 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/07(金) 23:53
>>330-331
見ていた。
「あの人は…」

335 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/07(金) 23:57
>>332
「ん…?」
近づく。
 
>>333
近くにいるなら気付いた。
 
>>334
チンピラ臭い男が背広姿の男に近づいていく。

336 :忌島:2003/02/08(土) 00:00
>>333
「おや…」
見えた。
>>335
気付く。
「ん…どうも、こんにちは。」
挨拶した。

337 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/08(土) 00:02
>>335
『ニコライのこの街のスタンド使いアレコレ』を読んでいた事で、
早坂の事は知っていた。

338 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/02/08(土) 00:04
>>335
見えた。
>>336
ツルッ
ベタン
中学生くらいの少女が転んだ。

339 :忌島:2003/02/08(土) 00:09
>>338
「おやおや」
見てた。

340 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/08(土) 00:10
>>336
「ん、ああ」
いきなり声をかけられたので戸惑った。
 
>>337
早坂はロリィに気付いていない。
 
>>338
「っておい、大丈夫か?」
 
詠美の方に駆け寄る。

341 :忌島:2003/02/08(土) 00:13
お札数え再開。
「よ…いつ…む…」

342 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/02/08(土) 00:16
>>339
買い物篭から食料品がこぼれていた。
>>340
「あ、達夫さん……」
立ち上がろうとしていた。

343 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/08(土) 00:21
>>342
「気をつけろよ、大丈夫か?」
こぼれた食料品を拾う。

344 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/02/08(土) 00:27
>>343
「だいじょうぶです。ごめんなさい…」
たまごが割れていた。

345 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/08(土) 00:33
>>344
「というか買い物してるのに走るなよ。あーあ、どうするかなこれ」
卵だけ他のものからどけた。

346 :忌島:2003/02/08(土) 00:34
「ああ、やっぱり足りないな。」
きょろきょろと周囲を探し始めた。

347 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/02/08(土) 00:43
>>345
「ごめんなさい…」
卵から変な物が見えた。

348 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/08(土) 00:45
>>347
「…?」
詠美を卵から遠ざけつつ観察。

349 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/02/08(土) 00:52
>>348
半分孵化している。

350 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/08(土) 00:54
>>346
(…まさか、あいつの仕業じゃねえだろうな)
忌島の方を見た。
 
>>349
「げ、どうなってやがる?」
近づかない。

351 :忌島:2003/02/08(土) 00:56
>>350
なにか探しているようだ。
二人の方は見ていない。

352 :『美味しんぼ?』:2003/02/08(土) 01:02
>>350
ヒヨコになった。
ピヨピヨ

353 :忌島:2003/02/08(土) 01:03
>>352
「ん?どこからひよこが?」
気付いた。

354 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/08(土) 01:06
>>352
「詠美、お前何買ったんだ?」
卵を見ながら。

355 :『美味しんぼ?』:2003/02/08(土) 01:11
>>353
さっきの少女とチンピラ風の男の足元に居る。
>>354
詠美「スーパーの近くでタダで売っていました」
ヒヨコは大きくなっていく。

356 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/08(土) 01:13
>>355
「タダってお前、そんな怪しい物を…」
とりあえずヒヨコを『リング』で地面と束ねる。

357 :忌島:2003/02/08(土) 01:14
>>355-356
「………」
チラチラそちらを見ながら探し物をしている。

358 :『美味しんぼ?』:2003/02/08(土) 01:23
>>356
束ねた。
しかし、ヒヨコはニワトリになった。
コケッコー!
>>357
ニワトリが鳴いている。

359 :忌島:2003/02/08(土) 01:27
>>358
「早いな。」
とだけ言った。探している。

360 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/08(土) 01:27
>>358
「何だ一体…詠美、ちょっと買ったもん見せろ」
 
買い物籠の中身を見る。

361 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/08(土) 01:34
用事を思い出して帰った。

362 :『美味しんぼ?』:2003/02/08(土) 01:36
>>360
詠美「はい…」
中身は『すき焼き』の材料だった。
何の変哲も無い。

ニワトリが大きくなっていく。

363 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/08(土) 01:39
>>362
「考えすぎか、だが念のため…」
すき焼きの材料も遠ざけつつ鶏の様子を見る。

364 :『美味しんぼ?』:2003/02/08(土) 01:49
>>363
大きな爪が生えてきた。

365 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/02/08(土) 01:51
>>363
(楽しそうだな・・・。)
ビルの陰から見ている。

366 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/08(土) 01:55
>>364
「げっ!」
 
2,3個『リング』を追加。

367 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/08(土) 01:56
ゲーセン帰りの男(ROMってただけ、1コインもプレイしていない)も
通りすがりに鶏さわぎを見ていた。

368 :忌島:2003/02/08(土) 01:57
「あった。」
1万円札を見つけた。財布にしまう。
「さて、帰るかな…ん?」
>>364大ニワトリを見た。
「なんだ一体。」

369 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 02:04
求人探してやってきた。
 
騒ぎに気付く。

370 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 02:06
>>366
(なんだろ、
 ……早坂さんだよね……何やってるんだ?)

371 :『美味しんぼ?』:2003/02/08(土) 02:09
>>366-370
もう、ニワトリではなかった。
それは、小さな『恐竜』だった。
ギャーギャー

372 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/02/08(土) 02:11
>>371
(・・・ニワトリが進化すると恐竜になるのか〜。)
観察を続ける。

373 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/08(土) 02:13
>>371
大きさはどれくらい?
さほど大きくないなら今の内に踏み潰す。

374 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 02:13
>>371
「な!!
 何?あれ」
 
とりあえず、手のひらに傷を付けつつ近づいて、『体液』を付ける。
『スタンド』なら『染み』込まずに『付着』する。
 
…十中八九『スタンド』だろうけど。

375 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/08(土) 02:13
なぜこの騒ぎに足を止めたのか。
『腹が減った』
ただそれだけであった。

空腹で死にそうだ。
男は、なんとしてもお裾分けを貰わなければならなかった。

376 :忌島:2003/02/08(土) 02:16
>>371
「なんなんだ…でも面白そうだな。」
遠巻きに観察。

377 :『美味しんぼ?』:2003/02/08(土) 02:20
>>372-373>>376
早坂の腰くらいまである。
『翼竜』という種類のようだ。
>>373
染み込んだ。
>>375
道にすき焼きの材料が落ちている。

378 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/08(土) 02:22
>>377
狙いはあの恐竜の肉だ。
が、それはそれとして、落ちている食材を拾って食った。

生で食えるものか、そうでないかは、もはや気にしていない。

379 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/08(土) 02:22
>>377
「ああもう、逃げるぞ詠美!」
詠美の手を引いて逃げる。

380 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 02:24
>>377
「うそ」
素直に驚く。
 
>>373
早坂&詠美に近づく
「どうしたんですか?コレ、
 何かよく解りませんけど、スタンドじゃ無いみたいですよ。」

381 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/02/08(土) 02:24
>>377
(乗ってみたいな。)
しかし、近づくのは危険と判断。観察を続ける。

382 :忌島:2003/02/08(土) 02:26
>>377
「食べたら…鶏肉の味なのかな?やっぱり。」
>>379
「あれ、あなたたちのじゃ無いんですか?」
『恐竜』を指して聞いた。

383 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/08(土) 02:28
>>380
「俺が知るか! 何とかしとけお前!」
 
>>382
「違う! だからあれが何しても俺に責任はねえ!」
 
そのまま走って逃げる。

384 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 02:30
>>383
「んな無責任な……行っちゃった」
 
「…どうしよう」

385 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/08(土) 02:30
とりあえず落ち着いたところで、
>>377
「あの食材、分けていただけないか?」

386 :『美味しんぼ?』:2003/02/08(土) 02:30
>>378
色々貪り食らった
『翼竜』は千葉を威嚇する。
また、大きくなった。
ギャースッ!!
リングごと引きちぎって大空へとはばたく。

>>379
詠美「でも、すき焼きが」
二人は逃げ出した。

387 :『美味しんぼ?』:2003/02/08(土) 02:32
アルアル、千葉、砂衣、忌島VS『翼竜』ッ!!

388 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/08(土) 02:32
>>383
「行ってしまったか」
>>382>>384
「どうする?諸君は。
ん、おや?
これは砂衣さん、どうも」
いま気がついた。

389 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 02:33
>>386
「飛んだ!?
 急速に『進化』してますね。」
 
『オリジナル・シン』では届きそうもないので事態を静観

390 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/08(土) 02:33
>>386
「んなもんほっとけ!」
逃げた。

391 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/08(土) 02:34
>>386
「飛んでしまってはどうにも、な」
見上げる。
そのうち着地するだろう。

392 :忌島:2003/02/08(土) 02:34
>>386
「おっと待った!」
飛び立つ『翼竜』の足に飛びつく。

393 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 02:35
>>388
呼ばれて気付く
「ん?ああ、こんにちは」
挨拶
 
>>392
「根性あるなぁ」

394 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/02/08(土) 02:36
>>392
さらに忌島の足に飛びつく。

395 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 02:37
>>394
「がんばれー」
応援した

396 :『美味しんぼ?』:2003/02/08(土) 02:38
>>392
『翼竜』の足につかまった。
そのまま、飛び立とうとはばたく。

397 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/08(土) 02:39
「そういえば翼竜というのはグライダーのように飛ぶから、
突風や強風に弱いと、気候変動で強い風が吹くようになって滅んだと
餓鬼の頃図鑑で読んだな」

ふと思い出して呟く。

398 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:39
来た。
 
「…」
とても満足げな顔。

399 :『美味しんぼ?』:2003/02/08(土) 02:40
>>394
足につかまった。

400 :忌島:2003/02/08(土) 02:40
>>394
「何ですかあなた。初対面で。そんな。」
振りほどこうとする。
>>396
そのまま掴まっている。

401 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/08(土) 02:41
>>396
二人がつかまったせいでまだ飛び立てていないようなら、
側面からゆっくりと接近する。

402 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/02/08(土) 02:41
>>396
「フフ・・・このまま、僕は風になるよ。」
忌島の体をよじ登り、『翼竜』の首を掴む。

「さあ、行くぞ、カルカル!」

403 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 02:41
>>397
「大丈夫ですかね。彼ら。」
 
>>398
気付く
「あ、こんにちは。
 ご機嫌ですね、良い事でもありましたか?」
挨拶。

404 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:43
>>403
「ええ。」
 
「でも、複雑ですね。
…傍にいないから…」

405 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/08(土) 02:44
>>403
「人間二人、結構な重量だ。
そう飛べるもんじゃない。
漫画じゃあるまいし」

>>398
知らない顔なので気にとめない。

406 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 02:47
>>404
「まあ、四六時中ベッタリでもありがたみが薄れますから。
 充電期間と考えればよいのでは?」

407 :『美味しんぼ?』:2003/02/08(土) 02:47
『翼竜』は動けない。

408 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:49
>>406
「…うん。そうかな?」
 
「そうだね。」

409 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/02/08(土) 02:51
>>400
体を振る程度なら、飛んでいない状態だし平気と判断。

>>407
「どうした、カルカル・・・!」

410 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 02:51
>>408
「それはそうと」 
 
>>407を指差して
 
「何だと思います?アレ
 どうやら、スタンドでは無いみたいですけど。」

411 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/08(土) 02:51
>>407
動けない隙に、『スタンド』を発動。
側面から接近して翼に『スタンド』の掌で触れる。

「数分でこれだけ成長したのだ。
1秒=24時間経過したらどうなるか。
賭けだ。受けてみよ『ユニゾン』」

412 :忌島:2003/02/08(土) 02:52
>>402>>409
「ああ、ひどいな。」
よじ登られた。
>>407
急に掴んでいた手を離す。

413 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:53
>>410
「…なんでしょうね?」
 
見てる。
 
「実体化スタンド…?」

414 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 02:53
>>411
「って、何やってるんですか」
気付いたときには、接触していた
 
何が起こる?

415 :『美味しんぼ?』:2003/02/08(土) 02:53
口から悲痛な叫び声を上げると『翼竜』はドロドロと腐っていく。

416 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/02/08(土) 02:54
>>415
「カルカルーーーーー!!!」
涙を流しながら絶叫。

417 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:55
>>415
「うわ。腐った。」

418 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/08(土) 02:55
>>415
「ああ、なんということだ。
俺が欲張ったばかりに……勿体無い」
空腹を満たせない事に、嘆き悲しんだ。

419 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 02:55
>>413
「実体化していようがいまいが、『スタンド』である限り、
 私の『能力』の『対象』にはなり得ないんです。」
 
「にもかかわらず、『アレ』は『対象』になった……」

420 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 02:56
>>415
「あーあ。」
呆れた。
 
「結局、なんだったんだろう」

421 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 02:56
>>419
「じゃあ、本物?」

422 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 02:58
>>421
「のはずです。
 最も、もう確認のしようがありませんけど。」
 
どろどろになった『翼竜』を指す

423 :忌島:2003/02/08(土) 02:58
>>415
「うわ。」
腐りゆく『翼竜』を眺めた。
「はかないもんですねえ。」

424 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/08(土) 02:58
「火を通したら食えないだろうか……」
未練がましく、食えそうな部位が無いか、遺骸を漁っている。

425 :『美味しんぼ?』:2003/02/08(土) 02:59
周囲に悪臭が広がる。
『翼竜』は骨も残さず消えてしまった。

残された卵のパックの賞味期限表示は一週間前だった。

THE END

426 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/02/08(土) 03:00
>>422
「まあ、いいか。」
 
帰ろう。

427 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 03:01
>>426
「そうですね。」
 
>>424
見るに見かねて、ため息一つ。
「もう。ハンバーガーで良いなら出しますよ。」

428 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/02/08(土) 03:01
>>425
「カル・・・カル・・・。」
膝から崩れ落ち嗚咽。

(ああ、お前は自由に飛べる世界へと旅立ったんだな・・・!)

429 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/08(土) 03:02
>>425
「空しい……

腹減った……」
立ち去る。

430 :忌島:2003/02/08(土) 03:02
「変なことに巻き込まれてしまったな…今日は。」
帰ることにした。

431 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/08(土) 03:03
>>427
「ありがとう!!」
最大限の感謝をされた。

「じゃあ、この恩には必ず報いるから」
そういって今度こそ立ち去っていった。

432 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 03:04
>>429
届かなかったようだ。
「ま、いっか。」
 
立ち去る。

433 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/08(土) 03:05
>>432キャンセル。
届いたようだ。
ハンバーガー代を渡して立ち去る。

434 :『美味しんぼ?』:2003/02/08(土) 03:05
次回は究極VS至高です。お楽しみに。

435 :駅前某オフィス:2003/02/08(土) 13:15
ドアの前に例のごとく貼り紙。
 
『当分の間、オフィスAUSは休業いたします。ご用のある方は
●×○−○×▲□−☆★○●までご連絡下さい。』
 
ちなみに社長はオフィス兼自宅の自室に引き篭もり中。

436 :駅前某オフィス:2003/02/08(土) 13:17
age忘れ;

437 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/08(土) 14:38
>>435
またかよ!!
 
オフィス前で立ち尽くした。
これだから社員が2人しかいない会社は‥‥。

438 :駅前某オフィス:2003/02/08(土) 14:43
>>437
すまんね、社長の一大事なので。

439 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/08(土) 23:26
また駅前を歩いている。
「スーパーの近くで買ったとか言ってたか…」

440 :フィル:2003/02/08(土) 23:43
ポットを買いに来た。

441 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/02/08(土) 23:43
>>439
「カルカルの事か?」
後ろからいきなり声をかける。

442 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/08(土) 23:48
>>440
「ん…?」
見つけた、が、
 
>>441
「だあっ!?」
驚きながら振り返る。
手にナイフを持っている。
鞘からは抜いていない。

443 :フィル:2003/02/08(土) 23:49
>>441-442
「あれは・・・!?早坂が強盗を!まだ懲りていないのか!」

ダダッ、走り寄る。

444 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/02/08(土) 23:50
>>442
刃物ならこっちも常備しているから別に驚かない。

「カルカル・・・昨日の翼竜の事だ。
 あいつにはもう会えないのだろうか・・・。」

445 :フィル:2003/02/08(土) 23:54
>>444
「危ないッ!!」

ドン! 突き飛ばす。

446 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/08(土) 23:55
>>444
「テメエか…」
 
ナイフをしまう。

「俺が知るかよ、アレどうなったんだよ結局?」
 
>>445
「…何やってんだお前」

447 :フィル:2003/02/08(土) 23:58
>>446
「早坂ァ!貴様はまだそんなチンピラまがいの事をしているのかッ!!」

448 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/02/09(日) 00:00
>>445
「フフ、見えているよ。」
研究熱心なアルアルは常に自分に能力を使っている。
聞いて『見る』アルアルは後ろから来ようが、不意打ちにはならない!

避ける。

449 :フィル:2003/02/09(日) 00:03
>>448
「うおおおおッ!!」

ズザザザザ!地面につっこんだ。

「貴様!避けるんじゃあないッ!!」

地面につっこんだが『ヒューマン・ネイチャー』で自分を受け止めたので怪我はしない。

450 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/09(日) 00:04
>>447
「いや意味わかんねえし」
 
>>448
「疲れねえのかそれ?」
なんとなく聞いた?

451 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/02/09(日) 00:05
>>448
「ハァ・・・?」
だが、しかしアルアルは現在、見て『聞く』状態なのでフィルの声は聞こえない。

452 :フィル:2003/02/09(日) 00:06
>>450
スウーー、地面を滑るように戻ってきた。

「そのナイフは何だッ!」

453 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/09(日) 00:09
>>452
「いや、いきなり後ろから声をかける奴は8割がた新手のスタンド使いだろ?
とりあえず警戒するだろうが」
当たり前の事を聞くなよ、という顔をした。

454 :フィル:2003/02/09(日) 00:12
>>453
「初撃はあえて油断、わざと喰らうものだ。それが男前だろう。」

良く解らない事を言った。

455 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/02/09(日) 00:12
>>453
「常に誰かに狙われている、という事か。
 悪事はホドホドにな。」

456 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/09(日) 00:20
>>454
「知るかそんなこと。切断系とかだったらどうすんだよ」
 
>>455
「別に悪事してるから狙われてるわけでもねえけどな。
つーかほっとけ」

457 :フィル:2003/02/09(日) 00:22
>>456
「お前のスタンドなら切断されようがくっつけられるだろうし
 メール欄に注意していればそういうのは未然に防げる。」

458 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/09(日) 00:35
>>457
「いや怪我が治るわけじゃねえんだが…CMMと勘違いしてねえか?」

459 :フィル:2003/02/09(日) 00:38
>>458
「くっつけておけばそのうち治るだろう??」

460 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/02/09(日) 00:39
>>459
「そうなのか?凄いな・・・今度実験に付き合ってくれ。」

461 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/09(日) 00:46
>>459>>460
「なおらねーよ!ていうか何の実験だ?」

462 :フィル:2003/02/09(日) 00:50
>>461
「そうだな、たまには人の役に立ってみてはどうだ。」

463 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/02/09(日) 00:52
>>461
「人間がどのくらいまでの痛みに耐えられるか、の実験だ。
 ちなみに、その実験をする意味も必要性もまったく無いのだが。」

464 :フィル:2003/02/09(日) 00:53
>>463
「意味なんて後で作れば良い、ハハハハハハ。」

465 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/09(日) 00:53
>>462
「テメエがやれ」
 
>>463
「そうか、上半身吹っ飛んだことはあったけどありゃあんまり痛くなかったな。
…まあ手伝ってやるよ」
またナイフを出した。

466 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/02/09(日) 00:58
>>463
「危険人物め・・・!」
スタンド発現。
スピードBで走り抜ける。

「私は風になる!」

467 :フィル:2003/02/09(日) 00:59
>>465
「そんなもの私だって嫌だ。お前がやれよ。」

468 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/09(日) 01:04
>>466
「何がしたいんだテメエは!」
走り去ったスタンドと本体両方を警戒。
 
>>467
「人にやらせんなボケ!」

469 :フィル:2003/02/09(日) 01:10
>>468
「うるさいな・・・そんな大声出さなくても聞こえている。相変わらずの無駄さ加減だな。」

470 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/02/09(日) 01:19
>>468
そのまま走り去った・・・。

471 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/09(日) 01:21
>>469
>>470
「くだらねえ…もう行くぞ」
歩き出した。

472 :フィル:2003/02/09(日) 01:26
>>471
ついていく。

473 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/09(日) 01:31
>>472
「何か用か暇人」

474 :フィル:2003/02/09(日) 01:32
>>473
「ああ用だ。それと暇人じゃあない。」

475 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/09(日) 01:33
>>474
「だったら手短にすませろよヒモ」

476 :フィル:2003/02/09(日) 01:38
>>475
「ヒモじゃあない・・・今や喫茶店のマスターだからな。
 君がそうやって日々無気力にカツアゲや窃盗でハイエナみたく
 食いつないでいる間に喫茶店を開いたんだよ!」

得意げ。

477 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/09(日) 01:41
>>476
「そうか、ヒモ卒業か、そりゃおめでとう。
っていうか最近はやってねえよカツアゲも盗みも」

478 :フィル:2003/02/09(日) 01:42
>>477
「何!」

「ではどうやって暮らしているんだ・・・。」

479 :フィル:2003/02/09(日) 01:43
>>477
「あと卒業もなにも最初からヒモではない!と付け加えておく。」

480 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/09(日) 01:45
>>478
「ミッションの報酬で食いつないでるに決まってるだろ。
後は、最近道具型スタンド手に入れたんでそれを売っぱらったりとか」
 
そういや銭剣はカツアゲで手に入れたようなもんかと思ったがそれは言わなかった。

481 :フィル:2003/02/09(日) 01:48
>>480
「相変わらず野蛮だな・・・まあ君にはお似合いかもな。」

482 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/09(日) 01:52
>>481
「ていうかその店ほっぽって何やってんだよテメエは。
客来てねえのか」

483 :フィル:2003/02/09(日) 01:54
>>482
「イワツキンのせいで今日は定休日だ・・・『ポット』を盗まれた。」

484 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/09(日) 01:56
>>483
「それくらいで休むなよ…やる気ねえなお前」

485 :フィル:2003/02/09(日) 01:58
>>484
「バカ、イワツキンの奴1つしかないポットを持っていったんだぞ!
 『ポット』に『眼鏡』をかけさせたら目の色変えて持っていきやがった!」

486 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/09(日) 02:03
>>485
「新しいの買ってくりゃいいだろうが、あとそりゃ眼鏡かけさせたお前が悪いな。
あいつの前でそんなことしたら盗まれるに決まってるだろうが。
腹減らせた野良犬の前で肉を見せびらかすようなもんだ」

487 :フィル:2003/02/09(日) 02:11
>>486
「そんなに餓えているとは思わなかったんだ・・・君も何とかしてやってくれ。」


「彼が不憫でならない。」

488 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/09(日) 02:15
>>487
「何で俺が、テメエが誰か紹介してやれよ
付き合い長いんだろうがあいつとは」

489 :フィル:2003/02/09(日) 02:18
>>488
「同じアパートの住人だろう?女性の知り合いが居ないのかもしかして?」

490 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/09(日) 02:21
>>489
「別に近所づきあいなんてねえよあそこは。テメエこそいないのか知り合い」

491 :フィル:2003/02/09(日) 02:23
>>490
「僕にはキリエさんが。」

ニタニタ

492 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/09(日) 02:24
>>491
「いやそれ以外にはいねえのかよ。教授を紹介する気があるんなら別だけどな」

493 :フィル:2003/02/09(日) 02:27
>>492
「それ以外なんて必要ないッ!バカな事を言うな誰が紹介するか!」

494 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/09(日) 02:33
>>493
「普通に女友達とか…いや、俺が悪かった」
なんとなく目をそらした。

495 :フィル:2003/02/09(日) 02:37
>>494
「必要ない必要ない必要ない!居ないんじゃあなくてそんなものは作らないだけだッ!!」

496 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/09(日) 02:41
>>495
「ああ、わかったから、お前は教授のところ行け、な?」

497 :フィル:2003/02/09(日) 02:44
>>496
「うるさい!言われなくたって行く!行ったままもう帰ってこないからな!」

行った。ポットは買い忘れた。

498 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/09(日) 02:52
>>497
「まあ、今日は帰るか俺も」
帰った。

499 :ビショップ:2003/02/10(月) 00:52
クワガタムシが居た。
 
「(遅いな…ルークの奴…)」
 
「(確かに狼煙で『駅前』にいる…と…言ったんだがな…
まさか敵に…?…いや…奴はそんなタマじゃあないな…。)」
 
駅前の時計の上で待っていた。

500 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/10(月) 01:00
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501 :ビショップ:2003/02/10(月) 01:02
「(…くそ。今日は風が強い…上手く送れなかったか…)」
 
「…仕方がない…今日は帰ろう。」
 
隠していた『アパッチ』のラジコンに乗りこむ。
バラララララララララララ…
 
エンジン音と共に、『アパッチ』は浮かび上がり、何処かへ飛び去った。

502 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/10(月) 01:02
男が>>500の看板を傍らに駅前広場で座っていた。

503 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/10(月) 01:41
「世間の風は冷たいな。」
撤収した。

504 :双葉:2003/02/10(月) 21:56
「相手は『虫』だとか言っておったな。
はてさて、現れるかのう?」

駅の周辺を調べてみる。

505 :ポーン『グレープ・シュゼット』:2003/02/10(月) 21:57
>>504
 
ブーン…
 
蜂の羽音がする…

506 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/10(月) 21:58
>>504
「フフ・・・お嬢さん、虫探しですか?」
後ろから声をかけた。

507 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/10(月) 21:59
>>505
「こんな季節に虫が!」

508 :双葉:2003/02/10(月) 22:00
>>505
「む…(ほほう…)」

音の主を探す。

>>506
「うむ。まあ、な」

「ところで、御主は誰じゃ」

509 :ポーン『グレープ・シュゼット』:2003/02/10(月) 22:03
>>507
銀色の蜂が姿を現した。でかいぞ。10cmはある。
スズメバチのようだ……
 
>>508
銀色の蜂が(略

510 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/10(月) 22:04
>>508
「僕はピエールと申します。
 虫探し中の貴方に最適なアイテムをご用意させていただきました。」

懐からゴツゴツとした鉄色の何かを取り出す。

「ジャン!スモークグレネードです。これで虫取りはバッチシ。
 煙によって虫を弱らせたところを捕まえる、と。
 お値段は三千円でご奉仕させてもらっています。」

511 :双葉:2003/02/10(月) 22:06
>>509
「きゃつが、くだんの虫か・・・・?」

『聞こえるかの。あるいは理解できるかの。
返事をくれぬか。』

問いかけてみる。

512 :ポーン『グレープ・シュゼット』:2003/02/10(月) 22:08
>>511
『わ…びっくりした…
…え、ええ。聞こえますよ…』
 
『貴女は…?』

513 :双葉:2003/02/10(月) 22:08
>>510
「まあ、そう急くな。」

ピエールを右手で制した。

「話が通じるのならばそれに越したことはないじゃろ」

514 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/10(月) 22:08
>>509
「でかいっての。古生代かっての。」
ツッこんだ。
>>510
「行商してるし。しかも自○隊の備品3000円で売ってるし。」

515 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/10(月) 22:10
>>513
「・・・また、売れなさそう・・・。
 盗ってきた意味がないなぁ。」
ため息をつきながら、虫を観察。

516 :双葉:2003/02/10(月) 22:10
>>512
「人探しを頼まれておった。
ルークというカブト虫の依頼じゃよ
恐らく、御主だろうかと思われるのじゃが」

>>514
「おぬし、そのようなものをどこから…」

517 :ポーン『グレープ・シュゼット』:2003/02/10(月) 22:10
>>514
『ああ、貴方もスタンド使いなのかな?見えるってことは…。』

518 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/10(月) 22:11
>>516
「企業秘密です。」

519 :ポーン『グレープ・シュゼット』:2003/02/10(月) 22:12
>>515
でかい銀色のスズメバチ。
よく見ると、一つ目だ。
 
>>516
『ルーク…?…ルークさんですか!?』
 
思い当たる節があるらしい。

520 :双葉:2003/02/10(月) 22:15
>>518
「お主、相当危ない橋が好きなようじゃな・・・」

>>519
(・・・・・・・・一つ目・・・・?)

「事情は知らぬが御主を探して待っておるらしい。
できればワシと一緒に来てもらえぬかの。」

521 :ポーン『グレープ・シュゼット』:2003/02/10(月) 22:18
>>520
『ああ…僕も…そうしたいのですがね…?』
 
ブーン…ブーン…
 
銀色の蜂が、大量に集まってきた…
 
『……』

522 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/10(月) 22:20
>>520
「ふわぁぁ・・・」
(なんか話し合いで解決するのかな。まさか虫が喋るとはね・・・。)
>>521
「と思ったら・・・そうもいかないのか。」
(なんだっけ人間と虫が戦う映画・・・
『スターシップ・トゥルーパーズ』だっけか。)

523 :双葉:2003/02/10(月) 22:22
>>521
『素直についてくる気はない、か・・・。
してお主、何ゆえ。』

524 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/10(月) 22:22
>>520
「男は皆ギャンブルが好きなのですよ?」

>>521
ちょっと不安になった。少し離れる。

525 :ポーン『グレープ・シュゼット』:2003/02/10(月) 22:26
>>523
『……いえね…僕……ちょっと寒さで動けないんでね…
…ああ、『本体』の、方が。』
 
『…来てくれますか…?』

526 :ポーン『グレープ・シュゼット』:2003/02/10(月) 22:27
>>524
蜂の数匹が、ピエールに近づく。
首筋あたりに止まろうとする。

527 :双葉:2003/02/10(月) 22:29
>>525
『…』

ゆっくりと近づく。

528 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/10(月) 22:30
>>526
『あわわ・・・何をするですか?』

慌てて、双葉の影に隠れる。

529 :ポーン『グレープ・シュゼット』:2003/02/10(月) 22:31
>>527
『…』
 
ゆっくり、歩調にあわせ蜂たちは双葉を誘導する…場所は、駅の中…

530 :ポーン『グレープ・シュゼット』:2003/02/10(月) 22:32
>>528
『……』
 
蜂は、ピエールの右手に止まった。
10cmほどもある一つ目の蜂…生理的に嫌悪感があるかもしれない。

531 :双葉:2003/02/10(月) 22:34
>>529
『なんというか、こう…』

『危ういな』

誘導された先に進む。

532 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/10(月) 22:35
>>530
『ハハハ・・・仲良くしましょうよ・・・。』
スタンドで軽く頭を撫でてみる。

533 :ポーン『グレープ・シュゼット』:2003/02/10(月) 22:39
>>531
『…』
 
蜂たちは無言で(羽音は五月蝿いが)双葉を誘導する…
行く先は、コインロッカー…
 
…コインロッカーに差し掛かったとき、
双葉は、背中に鋭い痛みを感じた。
 
>>532
ブスゥッ!
 
蜂は、ピエールの手の甲を思いっきり刺した。
鋭い痛みがピエールを襲う。

534 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/10(月) 22:46
>>533
『イッ・・・勘弁してくださいよ・・・。』
そのまま、スタンドで蜂を撫でる。
スタンドを通じて本体へ能力が通じるようなので
『蜂』の『血液の流れ』を引き伸ばす。

『少しだけ弱らせますね・・・。』

535 :ポーン『グレープ・シュゼット』:2003/02/10(月) 22:48
>>534
群体型なのでどうなのかな。どうなるのか教えて。 
 
『…大丈夫ですよ…攻撃じゃあない…『注射』のようなものだから…』
 
蜂が、転げ落ちる。
蜂の体からは針が抜け落ちてしまっている…
…抜けた針は、ピエールの手の甲に…

536 :白井貴大『ファイト』:2003/02/10(月) 22:50
通りがかった。

537 :ポーン『グレープ・シュゼット』:2003/02/10(月) 22:51
>>536
蜂型スタンドが大量に。

538 :ポーン『グレープ・シュゼット』:2003/02/10(月) 22:51
>>536
蜂型スタンドが大量に。

539 :ポーン『グレープ・シュゼット』:2003/02/10(月) 22:53
二重投稿申し訳ない

540 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/10(月) 22:56
>>535
爪の先程度の影響しかない、という事で。

『注射って・・・なんです?』

541 :白井貴大『ファイト』:2003/02/10(月) 22:56
>>537
「うわ!」

『いきなりなんて場面に出くわすんだ、、、!』
一瞬動きがかたまった。

542 :ポーン『グレープ・シュゼット』:2003/02/10(月) 22:57
>>540
了解。
 
『…さあ、ね。』
 
ピエールの手の甲から、針がいつの間にか消えていた。
少し違和感はあるが。傷一つない。
 
>>541
特に気にしない。

543 :白井貴大『ファイト』:2003/02/10(月) 22:59
>>542
『、、、あれは、、、ピエール、、、
あいつまたなんかに巻きこまれてるのか?』

遠巻きに眺めて、ついていってみる。

544 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/10(月) 23:02
>>542
『勘弁してくださいよ〜。』
先ほどの双葉が蜂についていった方向へ走る。

(この分だとあの娘も・・・。)

545 :双葉:2003/02/10(月) 23:02
すみませんちょっと用事でした・・・。

>>533
『・・・っ!
やはりこういうことか?』

546 :ポーン『グレープ・シュゼット』:2003/02/10(月) 23:04
>>544
『気になさるな』
 
>>545
『…御気になさらず。』
 
蜂は、矢印の形で、コインロッカー…8番を指し示す。

547 :双葉:2003/02/10(月) 23:06
>>546
「8番…そういえば、蜂は八の字ダンスという踊りをするらしいの。
…蜜の在り処じゃろうか?」

コインロッカーに近づき、開いてみる。

548 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/10(月) 23:07
>>546
『メチャメチャ気になりますよ!』
双葉を捜す。

549 :ポーン『グレープ・シュゼット』:2003/02/10(月) 23:07
>>547
中には、5cmほどのスズメバチ…
 
『来ていただけましたか…』
 
弱弱しく羽を動かす。

550 :双葉:2003/02/10(月) 23:18
>>549
『御主は…?』

551 :ポーン『グレープ・シュゼット』:2003/02/10(月) 23:21
>>550
『僕が…ポーン…
そこに居る…彼ら…『グレープ・シュゼット』の…本体…』
 
衰弱しているようだ。

552 :双葉:2003/02/10(月) 23:24
>>551
『動けないようじゃな…
一体、何があった?
…何か、食べられるものはないか?』

553 :ポーン『グレープ・シュゼット』:2003/02/10(月) 23:27
>>552
『…ルークさんのところまで…連れて行ってもらえますか…?』
 
『…冬で、食べ物が何もない…そして私は…』
 
『スタンドを使うと体力を消耗してしまうのです…』

554 :双葉:2003/02/10(月) 23:31
>>553
「仕方あるまい」
潰れないように注意しながら手でポーンを持った。

「では、ルークのもとへ向かうとしよう」

ビルへと走る。

555 :ポーン『グレープ・シュゼット』:2003/02/10(月) 23:37
>>554
『すみません…』
 
『偵察兵』…ポーン・歩兵『グレープ・シュゼット』 捕獲完了
捕獲者 双葉

556 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/10(月) 23:39
>>555
ピエールはもういなくなった双葉を捜しまわった・・・日が暮れるまで。

「どこにいるんですか〜。」

557 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/11(火) 02:25
公園から逃げてきた。

558 :翔影『パトリオット』:2003/02/11(火) 02:26
同じく逃げてきた。全身ずぶぬれ・・・
 
オフィスへ逃げ込むか・・・ケガが大したことないなら。
ヤバイなら店へ。

559 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/11(火) 02:31
>>558
行った方がいいかも。店。

560 :翔影『パトリオット』:2003/02/11(火) 02:35
じゃあ店へ

561 :翔影『パトリオット』:2003/02/11(火) 22:18
紅茶を飲みつつ、じゃれてくる犬をあやしている。

562 :翔影『パトリオット』:2003/02/11(火) 22:19
>>561
@オフィス

563 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/11(火) 22:39
>>561-562
そのままの姿勢で新スレ突入ッ

http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1044970664

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