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駅周辺 その18

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/20(月) 04:29
ダーク・ブルー駅前と周辺と商店街。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041158378
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1041158378.html
 
詳細は>>2-3

220 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/03(月) 23:21
>>219
かろうじて紅茶を用意・・だがかなり辛そう。
 
「どうぞ・・・・」
ソファーをすすめる。優が座った途端,JIROが膝を占拠。

221 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/03(月) 23:24
>>220
「…おかまいなく。」
 
膝の上のJIROを一瞥。
「………姉の死は…聞きました。
…翔影様が、私を助けてくれたことも…。」

222 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/03(月) 23:25
>>221
「あぁ・・・・そうか・・・・・」
無意識に右手で左腕を撫でている。

223 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/03(月) 23:29
>>222
「……ありがとうございます。
…そして、申し訳ありませんでした。」
 
「最後に…さようならです。
……私は…自分で決着をつけようと思いますので…。
…もう、迷惑はおかけしません。」

224 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/03(月) 23:33
>>223
「・・・・仇堂と戦うという事か・・・・」
おもむろに立ちあがり、棚にきちんと置いてある七海の形見の日本刀を手に取る。
 
「・・・黒城七海のものだ・・・奴は・・妹を人質に取られていた・・・・
そして七海は死んだ・・私は彰と七海・・それぞれの妹に・・・何もしてやれなかった。
この手に残ったのは・・・忌まわしい傷跡と・・死者の魂を封じこめた呪われた腕だけ・・」

225 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/03(月) 23:36
>>224
「………なるほど。…彼が…。」
 
「……大丈夫……私が…決着をつけますので…
…貴女には、迷惑をおかけしません…。」
 
JIROを退かせ、立ち上がる。

226 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/03(月) 23:40
>>225
「私の左腕には・・・死んだお前の姉と・・・七海の魂が封じ込められている・・・
仇堂がそうした・・・この先・・・親しいものが死ぬ毎に左腕に宿る魂は増える・・・・
・・・親しいものの命を糧に・・・私は・・・血塗られた化け物に成り果てる。」
 
日本刀をもとの棚に戻し、優の方に向き直る。
 
「止めはしない・・・だがこれだけは言っておく。仇堂は一人で倒せる相手ではない。」

227 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/03(月) 23:45
>>226
月影優:
「………倒せなくても……私は姉のために…。」
 
???:
「にゃー」
翔影の後ろで、猫の鳴き声がした。

228 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/03(月) 23:47
>>227
「・・・・・・・・・・そうか・・」
そこに猫の鳴き声・・・不自然だ。犬のいる場所に猫は寄りつかない。
 
「・・・・誰だ・・・」
後を向かずに再び日本刀を手にする。

229 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/03(月) 23:49
>>228
月影優:
「ね…ねこ?」
 
翔影の後ろには2匹の猫が居た。
あくびをしている。
犬にも怖気ついてはいないようだ。
 
猫:
「ふぁー」
 
…今度は、翔影と月影の後に、足音が響いた…

230 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/03(月) 23:52
>>229
「・・・・!」
優を無理矢理玄関の方へ押し出したのち、足音の方に向って日本刀を抜く。
そして一閃。

231 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/03(月) 23:54
>>230
月影は、翔影に押される。
 
月影優:
「あ…」
 
刀の先には何もない。
 
翔影の足元に、3匹の仔猫がじゃれつく。
 
仔猫:
「うにゃ」
 
…テーブルの下で、ガリガリという音が聞こえた…。

232 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/03(月) 23:55
>>231
「・・・・・・・・」
 
ドゴォオオッ!!!
 
スタンド発現。テーブルを真っ二つにした。
何故か体調が悪いせいで機嫌が最悪らしい。
 
足もとの子猫は足で蹴飛ばして散らす。ウザイ。なにもかも。

233 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/03(月) 23:57
>>232
月影優:
「なに…これ!?」
 
猫が6匹居た。
猫は慌てて逃げ出す。
 
猫:
「フギャー!」
 
台所の方から、大量の猫の鳴き声が聞こえる。

234 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 00:00
>>233
「・・・すぐにここから出ろ・・・・すぐにだ。」
優に言うと、リビングのすぐ隣のキッチンに向う。
刀は抜いたまま。スタンドも出したまま。はっきり言って怖い。
 
「お前・・仇堂の手のものか?ブチ殺されたくなかったらとっとと失せろッ!」

235 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/04(火) 00:02
>>234
月影優:
「……いえ、私もいきます!」
 
リビングには…猫が大量にいた。
…50匹はいるだろう。
その全てが、翔影に向かって威嚇している。
 
『フゥーッ!!』

236 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 00:07
>>235
「出て行けと言ったはずだが?」
優に日本刀の切っ先を向ける。
 
「・・・忌々しい野良猫が。」
先ほど破壊したテーブルをスタンドで猫めがけて思いきり投げつける。

237 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/04(火) 01:55
>>236
また明日

238 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/04(火) 21:17
>>237再開
 
月影優:
「…姉を殺された無念を押さえ、逃げろというのですか!?
…私は…退かないッ!」
 
スリーター・キニー発現。
ラッシュをかけながら、猫の群れに突っ込む。
 
猫は、悲鳴を上げて吹っ飛ぶ。

239 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/04(火) 21:19
落ちませんゴメンナサイ。

240 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 21:19
>>238
「フンッ・・・なら勝手にしろ・・・」
猫に残りのテーブルを投げつける。飛びかかってくるものには日本刀で応戦。

241 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/04(火) 21:23
>>240
猫たちは、飛び掛る様子もなく、逃げ惑う。
リビングのほうからも、猫の鳴き声が…

242 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 21:29
>>241
「・・・・・・(本体は向こうか?)」
動き回っている間に熱が再び上がり始め、眩暈を感じる。
だが必死にそれらを気力で抑えこみ、リビングの方を探る。
 
「優、台所の猫は任せた。」

243 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/04(火) 21:32
駅前に来るのもなんか久しぶりだ。
なんか知らない間にビルとか建ってるし。
見ると結構いろいろテナントが入っているようで。
 
帰りに寄ってみてもいいかもしれない、と思った。

244 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/04(火) 21:38
>>243
 
月影優:
「…はいッ!」
 
リビングの床は…猫が埋め尽くしていた。
…足の踏み場もない。
 
猫は、やかましく鳴き続ける。

245 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/04(火) 21:38
はたと気がついた。
 
あそこは行ったら休み、などということがざらにある。
しまったな出る前に電話で連絡、しておくべきだったか。
やはりどうもうっかりしている。
まあいいか、休みなら休みでそのままあのビルでも覗いて帰ればいい。
私はオフィスへ続く階段を登る。

246 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 21:40
>>244
「・・・・・邪魔だ・・・・・」
リビングにあった花瓶の中身の水を猫の頭上からぶちまける。
そして足で蹴り飛ばしながら、この怪奇現象の元を探る。
 
>>245
オフィスは大変な事に

247 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/04(火) 21:45
>>246
「にゃー」
「ふぎゃー」
「うにゃー」
 
ドドドドドドドド…
 
そこら辺を、駆け回る。
 
月影優:
「く…キリがない…ッ!!」

248 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/04(火) 21:46
さてこの階段、今まで何回登ったでしょう正解者には賞金100万円などと
くだらないことを考えながら登る。
 
そして久しぶりにたどり着く。見慣れたオフィスのドアの前。
見慣れているのに久しぶりとはこれいかに。
私はドアを開けようとして──
「?」
開かない。
まるで向こうに何か、柔らかいものがいっぱいいてそれにドアが引っかかって
いるかのような感触。
 
なんなんだよこりゃ。

249 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 21:49
>>247
「優・・・おそらくこの現象は仇堂の手のものの仕業だ。でなければこんな
タイミングでここを襲撃できるはずがない。この場所を知るもので敵といえば
奴ぐらいだ。・・・スタンドなら本体がいるはず・・本体を捜せ。この部屋を観察
出来るどこかの場所にいるはずだ。」
 
もっとも、仇堂がこの襲撃に手を貸していればどうしようもないが。

250 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/04(火) 21:50
>>248
「ふぎゃ」
 
ドアの前から、さぁーっと、逃げた。
 
ぎゃあぎゃあと、猫の鳴き声がする。

251 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 21:51
>>248
開けたら猫の洪水。
 
>>249
補足:犬は寝室にいるので猫を襲撃できない状態

252 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/04(火) 21:56
>>249
月影優:
「…言われなくても、わかりますよッ!」
 
猫を次々と吹っ飛ばす。
床に貼り付けて、動けなくしているようだ。
 
猫は、倒しても倒しても、次々と現れる。

253 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/04(火) 21:57
>>248
ああそうか、ぽんと私は手を打つ。
 
『押してだめなら引いてみろ』だ。
押して開かないなら、引いてあければいい。それくらい朝飯前だ。
なぜなら何かをブッ壊す、ということに関しては私の右に出るものなどいない
のだから。
というわけで私はそれの名前を呼ぶ。それは力ずくで蹂躙し粉砕し破壊し何
もかも押しつぶすものの名前だ。
「‥‥『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』!!」
あんたの名前を呼ぶのも久しぶりね、とちょっとだけ私は笑う。
 
二秒後、内開きのドアは強引に外側に開けられた。
そしてその一秒後、私はどうやら無駄な破壊をしたことと猫の大群に気がつく。

254 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/04(火) 22:00
>>253
「にゃ」
「ふにゃー」
「にゃー」
「ふぎゃー」
「うにゃー」
 
猫の大群が、オフィスの外へ雪崩のように流れ出る。
トモミの足元は、猫の大河にさえぎられ、見えない…。

255 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 22:09
>>252
「仇堂の手のものを舐めてかかるな。・・・」
また眩暈。やばい・・
そして玄関の扉が開いたことに気付く。
 
>>253
「・・・・トモミ・・・・」
なんだか気力だけでフラフラのまま日本刀を持った危ない社長が玄関から見える。

256 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/04(火) 22:12
>>254
これはすごい。実にすごい。
昔夢で動物園から猿の大群が逃げ出した夢を─ちなみにその後私は夢であ
のをいいことにその動物園を完膚なきまでに破壊し尽くした─見たがそれより
は可愛げがある。
サーフボードがあればそのまま波乗り、もとい猫乗りができそうな勢いだ(丁度
ここにドアだったものがある。少し重いが代わりになるかもしれない)。
まあ、それはさておき。
うちの社長は動物好きだがそれにしてもこれはちょっと限度ってもんがあるんじゃ
ないのか?
また社長が旅に出たらこれの面倒も私は見なくちゃいけないのか?生き物を飼う
苦労は故タロウを預けられた時にいやと言うほど味わった私としてはこの数に戦慄
の念を禁じえない。
社長に事情を聞くべきだろう、これは。
 
「社長?」
 
呼んで見た。
そしたら>>255が見えた。
‥‥‥ってどうすりゃいいんだよ、おい。

257 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 22:16
>>256
ちなみに社長・・・風邪で寝ていたところに来客があったので、ミッキーマウスの
パジャマの上に、おそろいのどてらを上に羽織っている。
姿だけなら笑えるが、日本刀は鞘から抜かれているので笑えない。

258 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/04(火) 22:17
そして、猫はいなくなる。
…オフィスには、猫の毛一本も落ちていなかった。
 
>>255
月影優:
「…わかっていますよ!いちいち言われなくともッ!
…姉を……あんな殺され方をして…私が奴らを甘く見るとでも思ったのッ!?」
 
月影優:
「………失礼します」
 
一礼して、オフィスを後にしようとする。

259 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 22:22
>>258
「・・・・(猫は・・・いなくなった・・のか・・・?)・・」
そのまま崩れ落ちる様に床に倒れこんだ。日本刀は傍に転がり、鈍く光ってる。
数分前から意識が朦朧としていたので、優の言葉はおそらく聞いていない。
スタンドもとうの昔に解除されていた。

260 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/04(火) 22:25
>>257
「きょ‥恐縮でーす」
軽くお茶目な冗談を飛ばしてみるがしかし日本刀。
なんでこの人、こんなもん所持してんだよ。自分も拳銃を所持している事を
棚に上げつつ様子をうかがう私。
 
>>258
「ちょっ‥‥ちょーっと待った」
優の襟首を引っつかむ。
「えーと、事情を説明して欲しいんだけどね」

261 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/04(火) 22:27
>>260
「…なんです?」
 
「事情ですか?…敵スタンドの攻撃を受けたんですよ…。」
 
「攻撃というのも…変かな…。」

262 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 22:27
>>260
風邪による高熱で意識が混濁している状態。床に倒れている。

263 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/04(火) 22:29
>>259
倒れた社長を見て私は嘆息。即座に連絡119番。
 
この人これで病院に担ぎ込まれるの何回目だよ。
そろそろ保健会社のブラックリストに載るんじゃないの?
とりあえず私の今日の仕事は入院手続きと事情の説明と日本刀の隠蔽に
なりそうだった。
 
こんな社会人、多分世界広しと言えど私くらいのもんじゃない?

264 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/04(火) 22:31
>>261
「なんです、って。
せめて救急車呼ぶ位のことしてから出てきなさいよ。私に呼ばせるんじゃなくて」
 
出た、『スタンド攻撃』。またかよ。
うちの社長はなんでこう揉め事に巻き込まれるわけ?
「まあとりあえず救急車が来るまで事情の説明してよね。
でないと私が困るんだから、後で」

265 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 22:32
>>263
日本刀の鞘はリビングの棚の上にある。
テーブルは真っ二つになってキッチンに転がっている。
後、リビングのカーペットが水に濡れていた。3匹の犬は寝室にいる。
ドアが閉まっていたために、騒ぎに気付かず寝ているようだ。

266 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 22:33
>>265訂正
JIROのみ、キッチンのベランダにつづく掃き出し窓の前で震えていた。
猫が怖かったらしい。ヘタレ犬。

267 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/04(火) 22:37
>>265-266
日本刀はいいとして問題はこのテーブルだ。
どうやって隠したものか。
 
‥‥メンドくさいからビルの下のゴミ集積場に捨てよう。
「ちょっとこれ捨ててくるから日本刀隠しておいて」
私は優に日本刀を押し付けるとテーブルを捨てにいった。

268 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/04(火) 22:41
>>264
「…事情は知らない方が、いいと思いますよ…。」
言いたくなさげ。
 
>>267
「…」
自分のコートの下に、隠した。
 
トモミがテーブルを捨てに行っている間に、外に出る。

269 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 22:46
入院か・・入院なのか・・・・
 
あぁ日本刀は・・・親友の形見なのに・・

270 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/04(火) 23:28
>>268
「‥‥‥‥‥」
お決まりの台詞が帰ってきた。いいけどね。
しかしテーブルを捨てて戻ってくると居なくなっていたというのはいただけない。
日本刀も無いし。隠したなら隠し場所言ってけっての。
 
私はもう一度ゴミ集積所に戻りテーブルを拾ってくる。
捨てる時同様『スタンド』に持たせているから指紋はつかない。
そのテーブルを元通りの場所に転がしておくと私はもう一度電話をかける。
なんだかこんなことばかり気が回るようになって正直憂鬱だった。
 
「すいません警察ですか。今出勤したら自分の会社の社長が。
ええ、はい、それと途中で不審な女性に出会ったんですけど。ええ、ええ。
救急車はもう呼びました。すいません。お手数をかけます。それじゃ」
 
ガチャッ、ツーツー

271 :『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 00:20
『鐘』をぶらさげて飛んでいる。

272 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/05(水) 00:29
そして私は病院へ・・・・GO

273 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 00:35
私は銃を持っています。

274 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 00:42
>>273
通報しますた

275 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 00:48
>>274
私は逃げます。

276 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 00:52
>>275
私は追います。

277 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 00:52
>>276
私はあなたに捕まらない自信があります。

278 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 00:54
>>277
私はあなたに追いつく自信があります。

279 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 00:56
>>278
捕まえてごらんなさい

280 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 00:58
>>279
お待ちになりなさい

追いかけた。

281 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 00:59
>>280
近付かないで!

282 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:02
>>281
何mまでならOKですか

283 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:03
>>282
射程がCなのでその範囲外なら。

284 :『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 01:08
見てますよおまいら。
電柱の陰とかから。

285 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:08
>>283
射程に入るとどうなりますか

286 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:09
>>284
見つけた。

287 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:10
>>285
バッキューンと。

288 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:12
>>287
痛い。

289 :『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 01:13
>>286
隠れた。

290 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:13
>>288
悪い。

291 :追ってた方:2003/02/05(水) 01:15
>>290
どこ狙いましたか。

292 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:17
>>291
まだ撃ってないです。
石投げただけです。

293 :追ってた方:2003/02/05(水) 01:19
>>292
痛がって損しました。
石を避けた。

294 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:24
>>293
避けたな・・・ゴゴゴゴゴ

295 :追ってた方:2003/02/05(水) 01:25
>>294
当たったら痛いじゃないですか
>>289
なんで隠れてるんですか

296 :『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 01:28
>>295
喧嘩とか苦手だし。
 
電柱の陰に隠れながら目の前で繰り広げられる名バトルを見守った。

297 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:28
>>295
そろそろ自己紹介を

298 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:29
>>297
まずはあなたから

299 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:31
>>298


逃げる。

300 :『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 01:31
>>297-298
『エージェント・オレンジ』です。
都会の片隅に咲いた可憐な妖精。
 
よろしくね。

301 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:33
おい>>298・・・・こいつ(>>300)撃ち殺していいか?

302 :追ってた方=ハク『アリス・クーパー』:2003/02/05(水) 01:33
>>299
わかった。こっちから自己紹介してやる。だから自己紹介を。

「はぁぁぁ・・・」
生命エネルギー消費を加速させた。
スピードC+で追っかけた。

>>296
というわけで隠れても見つかっちゃうんですよね。私相手だと。

303 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/05(水) 01:34
>>301
私は痛くないのでどうぞ。

304 :逃げてた方=マサオ『フリーダム・コール』:2003/02/05(水) 01:35
>>302
仕方ないな。

「だから何で追って来るんだテメーは!」

輪を生成した。
>>303
許可が下りた。

305 :『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 01:36
>>301
サイズSSな上回避率が高いので銃なんて当んないよ。
ていうかそもそも『スタンド』だしね。
 
>>302
ゲゲェーッ!?

306 :逃げてた方=マサオ『フリーダム・コール』:2003/02/05(水) 01:37
>>305
こっちも『スタンド銃』だからな、しかも二丁あるッ!

307 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/05(水) 01:37
>>304
「私の趣味はジョギングです。」
偶然同じ方向に向かっていただけだったと言う驚愕の事実。

308 :『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 01:38
>>304
ゲゲェーッ!?
 
ヤッベ、ヤッベ。
「撃つとあんたんちのテレビが魔女の呪いでバクハツするよ!
それでもいいの?」
こそこそ、隠れた。

309 :マサオ『フリーダム・コール』:2003/02/05(水) 01:39
>>307
「紛らわしいな、あっちへ走れよ。」

何だってェー
>>308
「お前みたいなちっこいの撃ったら弾薬費が勿体ないだろ。」

310 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/05(水) 01:43
>>309
たったか、たったか、たったか、たったか
小粋かつ健康的に走っていった。

311 :マサオ『フリーダム・コール』:2003/02/05(水) 01:45
>>310
「よし、じゃあ解散だ。」

輪の中に消えた。

312 :『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 01:52
>>310-311
見送った。
 
なんだったんだ。
帰った。

313 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』+犬3匹:2003/02/06(木) 03:58
「・・・・・・・・・・・・・」
オフィス兼自宅に戻り、倒れこむ様にベッドの上に身体を投げ出す。
そしてそのまま眠りについた。

314 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/07(金) 02:51
チャリでパトロール中の警官が一人。

−回想−

警官「そうだ、新しい銃を支給して下さいよー」
巡査部長「そしてまた盗られるのか?阿呆。
      自分で見つけてこい阿呆。それまで丸腰で居ろ阿呆。」
警官「そんなひどい」
巡査部長「ああ、あともし今回盗られた銃で
       善良な一般市民がキズついたりしたら、おまえ懲戒退職な」
警官「そんなひどい」

−回想おわり−

警官「ハァ。弱ったなー」

315 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/07(金) 02:55
>>314
「どうかしましたか、おまわりさん?」
安久保の後ろから声をかける男が一人。

316 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/07(金) 03:00
>>315
「あ、ほふく前進の」

「あんまり大きな声でいえないんですけど。
変な『手』を操るスタンド使いっぽい男に、拳銃を盗まれちゃったんですよー」

317 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/07(金) 03:05
>>316
「スタンド使い・・・貴方、スタンド使いですか。
 ・・・ま、それはそれとして、スタンド使いが銃を盗むって事は
 あんまり強い力をもった相手じゃないって事ですね。
 強いスタンド使いなら拳銃なんて必要ないだろうし。」

318 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/07(金) 03:09
>>317
「あ、いや、ははは…
しかしなるほど、そうですねー。
少なくともパワー型じゃないって感じですねー。

ん、ということはあなたもスタンド使いだったりします?」

319 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/07(金) 03:13
>>318
(昔は隠そうとしていたが、今はどうでもいいなぁ・・・。)

「ええ、そうですよ。・・・ああ、犯人がパワー型ではないとしても
 拳銃を手に入れた今となっては、関係ないですけどね。
 ところで、変な『手』ってのはどんな意味ですか?」

320 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/07(金) 03:16
>>319
「へー。この街ホント多いですよねー。

変な『手』っていうのは…何もないところに出たり消えたりするんですよ。
どうやらその手で取ったものを、本体に渡せるみたいなんですけど」

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