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駅周辺 その18

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/20(月) 04:29
ダーク・ブルー駅前と周辺と商店街。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041158378
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1041158378.html
 
詳細は>>2-3

258 :『いつのまにか猫がいる』:2003/02/04(火) 22:17
そして、猫はいなくなる。
…オフィスには、猫の毛一本も落ちていなかった。
 
>>255
月影優:
「…わかっていますよ!いちいち言われなくともッ!
…姉を……あんな殺され方をして…私が奴らを甘く見るとでも思ったのッ!?」
 
月影優:
「………失礼します」
 
一礼して、オフィスを後にしようとする。

259 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 22:22
>>258
「・・・・(猫は・・・いなくなった・・のか・・・?)・・」
そのまま崩れ落ちる様に床に倒れこんだ。日本刀は傍に転がり、鈍く光ってる。
数分前から意識が朦朧としていたので、優の言葉はおそらく聞いていない。
スタンドもとうの昔に解除されていた。

260 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/04(火) 22:25
>>257
「きょ‥恐縮でーす」
軽くお茶目な冗談を飛ばしてみるがしかし日本刀。
なんでこの人、こんなもん所持してんだよ。自分も拳銃を所持している事を
棚に上げつつ様子をうかがう私。
 
>>258
「ちょっ‥‥ちょーっと待った」
優の襟首を引っつかむ。
「えーと、事情を説明して欲しいんだけどね」

261 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/04(火) 22:27
>>260
「…なんです?」
 
「事情ですか?…敵スタンドの攻撃を受けたんですよ…。」
 
「攻撃というのも…変かな…。」

262 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 22:27
>>260
風邪による高熱で意識が混濁している状態。床に倒れている。

263 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/04(火) 22:29
>>259
倒れた社長を見て私は嘆息。即座に連絡119番。
 
この人これで病院に担ぎ込まれるの何回目だよ。
そろそろ保健会社のブラックリストに載るんじゃないの?
とりあえず私の今日の仕事は入院手続きと事情の説明と日本刀の隠蔽に
なりそうだった。
 
こんな社会人、多分世界広しと言えど私くらいのもんじゃない?

264 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/04(火) 22:31
>>261
「なんです、って。
せめて救急車呼ぶ位のことしてから出てきなさいよ。私に呼ばせるんじゃなくて」
 
出た、『スタンド攻撃』。またかよ。
うちの社長はなんでこう揉め事に巻き込まれるわけ?
「まあとりあえず救急車が来るまで事情の説明してよね。
でないと私が困るんだから、後で」

265 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 22:32
>>263
日本刀の鞘はリビングの棚の上にある。
テーブルは真っ二つになってキッチンに転がっている。
後、リビングのカーペットが水に濡れていた。3匹の犬は寝室にいる。
ドアが閉まっていたために、騒ぎに気付かず寝ているようだ。

266 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 22:33
>>265訂正
JIROのみ、キッチンのベランダにつづく掃き出し窓の前で震えていた。
猫が怖かったらしい。ヘタレ犬。

267 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/04(火) 22:37
>>265-266
日本刀はいいとして問題はこのテーブルだ。
どうやって隠したものか。
 
‥‥メンドくさいからビルの下のゴミ集積場に捨てよう。
「ちょっとこれ捨ててくるから日本刀隠しておいて」
私は優に日本刀を押し付けるとテーブルを捨てにいった。

268 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/04(火) 22:41
>>264
「…事情は知らない方が、いいと思いますよ…。」
言いたくなさげ。
 
>>267
「…」
自分のコートの下に、隠した。
 
トモミがテーブルを捨てに行っている間に、外に出る。

269 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/04(火) 22:46
入院か・・入院なのか・・・・
 
あぁ日本刀は・・・親友の形見なのに・・

270 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/02/04(火) 23:28
>>268
「‥‥‥‥‥」
お決まりの台詞が帰ってきた。いいけどね。
しかしテーブルを捨てて戻ってくると居なくなっていたというのはいただけない。
日本刀も無いし。隠したなら隠し場所言ってけっての。
 
私はもう一度ゴミ集積所に戻りテーブルを拾ってくる。
捨てる時同様『スタンド』に持たせているから指紋はつかない。
そのテーブルを元通りの場所に転がしておくと私はもう一度電話をかける。
なんだかこんなことばかり気が回るようになって正直憂鬱だった。
 
「すいません警察ですか。今出勤したら自分の会社の社長が。
ええ、はい、それと途中で不審な女性に出会ったんですけど。ええ、ええ。
救急車はもう呼びました。すいません。お手数をかけます。それじゃ」
 
ガチャッ、ツーツー

271 :『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 00:20
『鐘』をぶらさげて飛んでいる。

272 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/05(水) 00:29
そして私は病院へ・・・・GO

273 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 00:35
私は銃を持っています。

274 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 00:42
>>273
通報しますた

275 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 00:48
>>274
私は逃げます。

276 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 00:52
>>275
私は追います。

277 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 00:52
>>276
私はあなたに捕まらない自信があります。

278 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 00:54
>>277
私はあなたに追いつく自信があります。

279 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 00:56
>>278
捕まえてごらんなさい

280 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 00:58
>>279
お待ちになりなさい

追いかけた。

281 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 00:59
>>280
近付かないで!

282 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:02
>>281
何mまでならOKですか

283 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:03
>>282
射程がCなのでその範囲外なら。

284 :『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 01:08
見てますよおまいら。
電柱の陰とかから。

285 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:08
>>283
射程に入るとどうなりますか

286 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:09
>>284
見つけた。

287 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:10
>>285
バッキューンと。

288 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:12
>>287
痛い。

289 :『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 01:13
>>286
隠れた。

290 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:13
>>288
悪い。

291 :追ってた方:2003/02/05(水) 01:15
>>290
どこ狙いましたか。

292 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:17
>>291
まだ撃ってないです。
石投げただけです。

293 :追ってた方:2003/02/05(水) 01:19
>>292
痛がって損しました。
石を避けた。

294 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:24
>>293
避けたな・・・ゴゴゴゴゴ

295 :追ってた方:2003/02/05(水) 01:25
>>294
当たったら痛いじゃないですか
>>289
なんで隠れてるんですか

296 :『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 01:28
>>295
喧嘩とか苦手だし。
 
電柱の陰に隠れながら目の前で繰り広げられる名バトルを見守った。

297 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:28
>>295
そろそろ自己紹介を

298 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:29
>>297
まずはあなたから

299 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:31
>>298


逃げる。

300 :『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 01:31
>>297-298
『エージェント・オレンジ』です。
都会の片隅に咲いた可憐な妖精。
 
よろしくね。

301 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/05(水) 01:33
おい>>298・・・・こいつ(>>300)撃ち殺していいか?

302 :追ってた方=ハク『アリス・クーパー』:2003/02/05(水) 01:33
>>299
わかった。こっちから自己紹介してやる。だから自己紹介を。

「はぁぁぁ・・・」
生命エネルギー消費を加速させた。
スピードC+で追っかけた。

>>296
というわけで隠れても見つかっちゃうんですよね。私相手だと。

303 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/05(水) 01:34
>>301
私は痛くないのでどうぞ。

304 :逃げてた方=マサオ『フリーダム・コール』:2003/02/05(水) 01:35
>>302
仕方ないな。

「だから何で追って来るんだテメーは!」

輪を生成した。
>>303
許可が下りた。

305 :『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 01:36
>>301
サイズSSな上回避率が高いので銃なんて当んないよ。
ていうかそもそも『スタンド』だしね。
 
>>302
ゲゲェーッ!?

306 :逃げてた方=マサオ『フリーダム・コール』:2003/02/05(水) 01:37
>>305
こっちも『スタンド銃』だからな、しかも二丁あるッ!

307 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/05(水) 01:37
>>304
「私の趣味はジョギングです。」
偶然同じ方向に向かっていただけだったと言う驚愕の事実。

308 :『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 01:38
>>304
ゲゲェーッ!?
 
ヤッベ、ヤッベ。
「撃つとあんたんちのテレビが魔女の呪いでバクハツするよ!
それでもいいの?」
こそこそ、隠れた。

309 :マサオ『フリーダム・コール』:2003/02/05(水) 01:39
>>307
「紛らわしいな、あっちへ走れよ。」

何だってェー
>>308
「お前みたいなちっこいの撃ったら弾薬費が勿体ないだろ。」

310 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/05(水) 01:43
>>309
たったか、たったか、たったか、たったか
小粋かつ健康的に走っていった。

311 :マサオ『フリーダム・コール』:2003/02/05(水) 01:45
>>310
「よし、じゃあ解散だ。」

輪の中に消えた。

312 :『エージェント・オレンジ』:2003/02/05(水) 01:52
>>310-311
見送った。
 
なんだったんだ。
帰った。

313 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』+犬3匹:2003/02/06(木) 03:58
「・・・・・・・・・・・・・」
オフィス兼自宅に戻り、倒れこむ様にベッドの上に身体を投げ出す。
そしてそのまま眠りについた。

314 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/07(金) 02:51
チャリでパトロール中の警官が一人。

−回想−

警官「そうだ、新しい銃を支給して下さいよー」
巡査部長「そしてまた盗られるのか?阿呆。
      自分で見つけてこい阿呆。それまで丸腰で居ろ阿呆。」
警官「そんなひどい」
巡査部長「ああ、あともし今回盗られた銃で
       善良な一般市民がキズついたりしたら、おまえ懲戒退職な」
警官「そんなひどい」

−回想おわり−

警官「ハァ。弱ったなー」

315 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/07(金) 02:55
>>314
「どうかしましたか、おまわりさん?」
安久保の後ろから声をかける男が一人。

316 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/07(金) 03:00
>>315
「あ、ほふく前進の」

「あんまり大きな声でいえないんですけど。
変な『手』を操るスタンド使いっぽい男に、拳銃を盗まれちゃったんですよー」

317 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/07(金) 03:05
>>316
「スタンド使い・・・貴方、スタンド使いですか。
 ・・・ま、それはそれとして、スタンド使いが銃を盗むって事は
 あんまり強い力をもった相手じゃないって事ですね。
 強いスタンド使いなら拳銃なんて必要ないだろうし。」

318 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/07(金) 03:09
>>317
「あ、いや、ははは…
しかしなるほど、そうですねー。
少なくともパワー型じゃないって感じですねー。

ん、ということはあなたもスタンド使いだったりします?」

319 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/07(金) 03:13
>>318
(昔は隠そうとしていたが、今はどうでもいいなぁ・・・。)

「ええ、そうですよ。・・・ああ、犯人がパワー型ではないとしても
 拳銃を手に入れた今となっては、関係ないですけどね。
 ところで、変な『手』ってのはどんな意味ですか?」

320 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/07(金) 03:16
>>319
「へー。この街ホント多いですよねー。

変な『手』っていうのは…何もないところに出たり消えたりするんですよ。
どうやらその手で取ったものを、本体に渡せるみたいなんですけど」

321 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/07(金) 03:18
>>320
「何も無いところから・・・。
 それじゃあ、後ろからいきなりズドン!とかありそうですね。
 アハハハ。」

322 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/07(金) 03:21
>>321
「うわー恐っ!
…早く捕まえないとなー。
その前に勝てるかなー。勝てないよなー。
話し合いで解決、なんて無理ですかねー?」

323 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/07(金) 03:24
>>322
「まあ、話し合いってのは無理でしょう。
 貴方は今、その男には勝てない・・・と考えましたね。
 その弱い考えに反逆すべきですよ。貴方は勝たなくてはなりません!」

324 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/07(金) 03:26
>>323
「…おお!おおお!!
そうですね、やってやれないことはない!ですね!
ありがとうございます、勇気がわいてきました!

市民の平和を守るため、がんばりますー!」

325 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/07(金) 03:30
>>324
「ええ、がんばってください。影ながら応援いたします。
 直接手伝う事はできませんが。」

(拳銃で撃たれると痛いからな。)

326 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/07(金) 03:32
>>326
「それじゃ、本官はパトロールに戻りますー!
えーっと…ほふく前進さんもお気をつけて!」

327 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/07(金) 03:33
>>326
「いや、ピエールです。では、さようなら。」
駅から立ち去る。

328 :ロディ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/07(金) 23:42
ソウルケイジビルから出てきた。
そのままメインストリートへ。

329 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/07(金) 23:45
「さて、どっかに儲け話は落ちてねえかな、と」
 
『銭剣』売って懐に余裕ができたのでわりと上機嫌。

330 :忌島:2003/02/07(金) 23:48
背広姿の男が紙幣を数えている。
「ひい…ふう…」

331 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/07(金) 23:52
>>330
見つけた。
後からその様子を見る。
 
「景気よさそうだなあいつも」

332 :忌島:2003/02/07(金) 23:53
「…あれ?おかしいな。足りないかな?
もう一度。ひい…ふう…み…」
ブツブツ言いながら数えている。

333 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/02/07(金) 23:53
ダダダダダッ

334 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/07(金) 23:53
>>330-331
見ていた。
「あの人は…」

335 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/07(金) 23:57
>>332
「ん…?」
近づく。
 
>>333
近くにいるなら気付いた。
 
>>334
チンピラ臭い男が背広姿の男に近づいていく。

336 :忌島:2003/02/08(土) 00:00
>>333
「おや…」
見えた。
>>335
気付く。
「ん…どうも、こんにちは。」
挨拶した。

337 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/08(土) 00:02
>>335
『ニコライのこの街のスタンド使いアレコレ』を読んでいた事で、
早坂の事は知っていた。

338 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/02/08(土) 00:04
>>335
見えた。
>>336
ツルッ
ベタン
中学生くらいの少女が転んだ。

339 :忌島:2003/02/08(土) 00:09
>>338
「おやおや」
見てた。

340 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/08(土) 00:10
>>336
「ん、ああ」
いきなり声をかけられたので戸惑った。
 
>>337
早坂はロリィに気付いていない。
 
>>338
「っておい、大丈夫か?」
 
詠美の方に駆け寄る。

341 :忌島:2003/02/08(土) 00:13
お札数え再開。
「よ…いつ…む…」

342 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/02/08(土) 00:16
>>339
買い物篭から食料品がこぼれていた。
>>340
「あ、達夫さん……」
立ち上がろうとしていた。

343 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/08(土) 00:21
>>342
「気をつけろよ、大丈夫か?」
こぼれた食料品を拾う。

344 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/02/08(土) 00:27
>>343
「だいじょうぶです。ごめんなさい…」
たまごが割れていた。

345 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/08(土) 00:33
>>344
「というか買い物してるのに走るなよ。あーあ、どうするかなこれ」
卵だけ他のものからどけた。

346 :忌島:2003/02/08(土) 00:34
「ああ、やっぱり足りないな。」
きょろきょろと周囲を探し始めた。

347 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/02/08(土) 00:43
>>345
「ごめんなさい…」
卵から変な物が見えた。

348 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/08(土) 00:45
>>347
「…?」
詠美を卵から遠ざけつつ観察。

349 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/02/08(土) 00:52
>>348
半分孵化している。

350 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/08(土) 00:54
>>346
(…まさか、あいつの仕業じゃねえだろうな)
忌島の方を見た。
 
>>349
「げ、どうなってやがる?」
近づかない。

351 :忌島:2003/02/08(土) 00:56
>>350
なにか探しているようだ。
二人の方は見ていない。

352 :『美味しんぼ?』:2003/02/08(土) 01:02
>>350
ヒヨコになった。
ピヨピヨ

353 :忌島:2003/02/08(土) 01:03
>>352
「ん?どこからひよこが?」
気付いた。

354 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/08(土) 01:06
>>352
「詠美、お前何買ったんだ?」
卵を見ながら。

355 :『美味しんぼ?』:2003/02/08(土) 01:11
>>353
さっきの少女とチンピラ風の男の足元に居る。
>>354
詠美「スーパーの近くでタダで売っていました」
ヒヨコは大きくなっていく。

356 :早坂達夫『C・M・I』:2003/02/08(土) 01:13
>>355
「タダってお前、そんな怪しい物を…」
とりあえずヒヨコを『リング』で地面と束ねる。

357 :忌島:2003/02/08(土) 01:14
>>355-356
「………」
チラチラそちらを見ながら探し物をしている。

358 :『美味しんぼ?』:2003/02/08(土) 01:23
>>356
束ねた。
しかし、ヒヨコはニワトリになった。
コケッコー!
>>357
ニワトリが鳴いている。

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