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駅周辺 その18
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/20(月) 04:29
ダーク・ブルー駅前と周辺と商店街。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041158378
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1041158378.html
詳細は
>>2-3
46 :
謎の男
:2003/01/21(火) 23:17
>>45
いつのまにかロットの足元に伸びていた竹が縄となり足に絡みついてしまった。
42のメール欄にて
白井が向かってくるのを見ると謎の男はドンドン道の先に進んでいく。
47 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/21(火) 23:19
>>46
『ロットが視界から離れてしまうな、、、仕方ないか。』
男についていく。
48 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/21(火) 23:21
>>45-46
物陰で、足を絡めとられて動けない状況。
「うっ、なんだ?!」
急にあらわれた竹に驚く。
49 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/21(火) 23:22
竹に『能力』使用。
(枯らしてやる!!)
50 :
謎の男
:2003/01/21(火) 23:24
>>47
白井は男についていく。
二人は再び竹林の中へ入った。
『やあ・・また会ったね・・先程の彼には悪い事をしたが・・・
・・私の事を・・・余り・・嗅ぎまわられても困るからね。』
51 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/21(火) 23:26
>>50
「やあ、昨日はすまなかったね。
彼もスタンド使い。あのくらいの状況は簡単に切りぬけられるだろう。
が、嗅ぎまわられて困るのなら、手短に話しを進めようか。
まだ、彼がここまでくるには余裕があるあずだ。」
52 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/21(火) 23:29
少しづつ『竹』の色が変化していく。
「いいぞ、この調子だ。」
53 :
謎の男
:2003/01/21(火) 23:29
>>51
『昨日も話したが・・・君にやってもらいたい事とは用心棒だ。
・・ビルで・・何者かが・・暴れている時に・・何とかするのが
君に頼みたい・・仕事だ。』
54 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/21(火) 23:32
>>53
「ああ、かまわないよ。ただし私も仕事がある。
会社からの帰りだから、6時以降と、私の仕事が休みの日に限らせてもらうが、いいかい?
携帯に連絡くれれば、それ以外の仕事の時間でも行けないことはないが。
それと、報酬は?用心棒の範囲はどこからどこまでだい?」
55 :
謎の男
:2003/01/21(火) 23:38
>>54
『報酬は一つの戦闘につき・・・十万円支払おう。
・・それが君への・・ファイトマネーだ。もし・・君が戦っていて・・・
危ないと感じたなら・・・逃げても構わない。
君が・・用心棒をするのは・・基本的にはビルの中だけだ。
・・・必要なときは・・・私が君に連絡する。』
56 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/21(火) 23:42
(さて、そろそろか?)
『サンシャイン・オール・ザ・タイム』で『竹』を攻撃する。
パスAE 一度で砕けなければ、何度もくり返す。
乾燥していく『竹』は、そのうち砕けるはず!
57 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/21(火) 23:42
>>55
「ちょっと安い気もするが、、、まあ最初はそんなものだろう。
昇給もしてくれよ、徐々にで良いから。
逃げるのもありと聞いて安心したよ。
、、、大体条件はわかった。それで飲もう。
それと、あんたのことを少しでも知っておきたいのだが。」
58 :
謎の男
:2003/01/21(火) 23:48
>>57
『・・・私の事は・・ミスターK ・・とでも呼んでもらおう。
そうだ・・いい忘れていたが・・・用心棒の仕事をする事によって
・・君は恨みを買うかもしれない。・・・逆恨みだがな。
・・・それを防ぐ為の方法がある。』
ミスターKは白井に近づく。
『怯えなくていい・・・受け入れるのだ。』
>>56
竹は砕けた。
59 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/21(火) 23:48
バキッ!!
やっと自由になった。
だが、足が痺れてしばらくは動けないな…。
60 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/21(火) 23:50
>>56
ありがとう。
61 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/21(火) 23:50
>>58
に訂正です…。
62 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/21(火) 23:51
>>58
「そうだな、私の平和を脅かすその点を心配していたんだよ。
昨日から非常にね。サイドビジネスにしてはリスクが大きい。
、、、わかった。信じるよ。」
警戒を解いた。
63 :
ミスターK
:2003/01/21(火) 23:57
>>62
『フフ・・・ありがとう。』
ミスターKが白井の首周りに触れると急にそこから竹が伸び出した。
シュルシュル!
竹は糸のように細かく裂け白井の顔に絡みついていく。
だが窮屈には感じなかった。むしろジャストフィット。
『仕事の時には・・その『マスク』を・・被ってくるといい。
では・・よろしく頼むよ。』
64 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/22(水) 00:00
(なんだったんだ、さっきの竹は?白井の待ち合わせ相手か?それとも別の誰かか?)
(今日のところは引くか…。)
白井のことを気にしつつも去って行く。
(またな、白井さん。それと『竹の奴』。)
65 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/22(水) 00:01
>>63
手鏡を取り出してそれを見る。
「、、、、、、、」
ノーコメント。
おもむろにマスクを脱ぐ。
「いや、やっぱり普通でいい。素顔で用心棒をすることにする。」
マスクを脱いで、ポケットに突っ込む。
「それとも逆に、全身を包むスーツみたいなモノにしてくれれば、
逆に良いんだがね。そうしたものを作ってくれないか?」
66 :
ミスターK
:2003/01/22(水) 00:08
>>65
『そうか・・・わかった。・・スーツを着るのには時間がかかるか
・・と思ったんだが。『マスク』は・・そのまま持っていてくれ。
緊急時の・・為にな。』
ミスターKは少し寂しげな顔をした後、白井用スーツを作った。
『では・・・さらばだ。』
ミスターKの周りにグングン竹が生えた。
少しすると竹はフッと消えてしまい、またミスターKの姿も消えていた。
67 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/22(水) 00:11
>>66
『少し、気分を害したかな、、、』
と、悪く思った。
「っておいおい!!
、、、あいつ、今の私の姿をそのままに行ってしまったぞ!!
、、、私は目立つことが大嫌いなのに!!!」
竹のスーツを着たままの状態で、街中に一人で立っていた。
そそくさとわき道に入り、スーツを脱ぐ。
「スーパーマンってこんな気持ちなんだろうな。」
と思った。
スーツを脱ぎ、立ち去る。
早速、例のビルへ向かうことにした。
to be continued.......
68 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/22(水) 00:13
帰り道で考える。
(ビルに竹細工に店があるって言ってたな…。
関係あるかもしれない。)
69 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/23(木) 09:27
ウキャー!!
キシャーキーキー!!
グッヘヘ!!
アタタタタ!
公園から逃げだした大量の動物が町中を闊歩していた・・・・
70 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/01/23(木) 23:30
駅から一人の男性が歩き出す
「さーて、今日から新天地
ま、死なない程度にがんばりますか」
「・・・さしあたっては
・・・『住居』だ。あと『収入源』」
71 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/01/23(木) 23:47
「退場のタイミングを逃した…」
街を歩いていた。
72 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/01/23(木) 23:50
不動産屋を探す
……が、無い!
「あれ?見つからない。
……人に聞くか」
73 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/01/23(木) 23:55
>>71
「あー
すみません。少しお尋ねしたいのですが」
話し掛ける
74 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/01/23(木) 23:56
>>72
近くを通った。幼く見えるが年齢不詳。性別は女。
75 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/01/23(木) 23:58
>>73
「ああ。はい。何か御用でしょうか?」
76 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/01/24(金) 00:04
「すみませんが、この辺りに不動産屋はありますでしょうか?」
(うん、見かけの割りにしっかりしてそうな子だ)
「なにぶん、今さっきこの街に来たばかりで」
77 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/01/24(金) 00:04
>>76
下げ忘れ
申し訳ないです。
78 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/01/24(金) 00:06
>>76
「不動産屋…。ああ、その通りをすぐ曲がった所にありますよ」
答えた。
「お引越しですか、この街に」
79 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/01/24(金) 00:09
>>77
sage進行強制というわけでもないので、
見にくかったりした時はageてもらって構わないかと。
まあ、そんなに謝る事でもないですね。
80 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/01/24(金) 00:10
>>78
「ええ、まぁ…いろいろありまして
また就職活動からやり直しです」
まるで、他人事のようににこにこと
81 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/01/24(金) 00:13
>>80
「なるほど」
あんまり深い所まで聞くのもどうかと思ったので会話を切った。
「じゃあ、そういうわけですんで」
と言って立ち去ろうとしている。
82 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/01/24(金) 00:25
>>81
「ええ、ありがとうございます。
助かりました」
礼を言う。
「では、また。」
83 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/01/24(金) 00:30
>>82
「はい」
立ち去った。
84 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/01/24(金) 00:36
見るからについてなさそうな男が歩いている。
85 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/01/24(金) 00:46
>>83
感謝しつつ不動産屋へ
>>84
気付いていない
86 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/01/24(金) 00:56
>>85
コソコソしながら歩いている。
気付いたらきっと怪しいと思うだろう。
87 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/01/24(金) 01:07
>>86
「ん?」
気付いた
(コソコソしてる。
ああいうのは、大概いらんトラブル呼び込むから
結論:無視)
無視を決め込む
88 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/01/24(金) 01:09
>>87
「いや、待てよ、アレを使えば…」
すれ違った時に何かブツブツ言っているのが聞こえた。
そのまま通り過ぎていった。
89 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/01/24(金) 01:16
>>88
見えなくなってから
「……まあ、いろいろな人が居るからなぁ……世の中には」
首を傾げつつも無理やり納得して
今度こそ、不動産屋に向かう
90 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/01/26(日) 23:47
新米警官が駐車違反の取締りをしている。
「♪俺たちゃ公安だ〜
国家権力 身につけて〜
今日〜も正義の レッカー移動〜♪」
91 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2003/01/26(日) 23:50
>>90
「太郎ですかな?」
92 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/01/27(月) 00:09
>>91
「あ、こんにちは〜
太郎ってなんですか?」
ウルトラマンタロウ?
93 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2003/01/27(月) 00:13
>>92
「感動などないっ……! って知らないんですかなグレート。」
94 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/01/27(月) 00:19
「グレート、グレート……
ザ・グレート・サスケ、じゃないですしねー。」
PLも素でわかりません。
95 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2003/01/27(月) 00:21
>>94
「最強伝説を知らないんですか?!
ビックコミックオリジナルを読みなさい。そして泣け。」
黒沢って漫画なんですけど。グレートはジョジョ。
96 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/01/27(月) 00:26
>>95
「漫画だったんですかー。
最近WJしか読んでないなー。」
そっちだったのかグレート。
97 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2003/01/27(月) 00:30
>>96
「WJは銃夢しか読んでないですな。」
しかもコミックス派。
98 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/01/27(月) 00:34
「ははは、あ…そろそろ行かないと先輩に怒られる…
じゃあ、くれぐれも車には気をつけてくださーい」
去っていった。
99 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2003/01/27(月) 00:36
>>98
立ち去る。
100 :
翔影『パトリオット』
:2003/01/27(月) 23:31
犬を預けていたペットショップに立ち寄り、犬を引きとってオフィスに
戻って来た。なんか色々と疲れた。
七海の形見の刀をリビングのたなの上にきちんと置いて、着替えてくつろぐ。
101 :
仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』
:2003/01/27(月) 23:35
>>100
「おかえり…レオナ…。」
いつの間にか、背後にいた。
翔影の髪に、手を伸ばす。
「……綺麗な髪ですね…。手入れはちゃんとしてあります?」
102 :
翔影『パトリオット』
:2003/01/27(月) 23:37
>>101
「髪の手入れは気を遣っているが・・・・。まだ手ぬるいか?」
振りかえらずについさっき用意した紅茶を煎れ始める。二人分・・・
103 :
仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』
:2003/01/27(月) 23:38
>>102
「冷静なのですね?」
「…そうそう…
プレゼントは…気に入っていただけました?」
104 :
翔影『パトリオット』
:2003/01/27(月) 23:42
>>103
「よければ紅茶をどうぞ・・・プレゼントの礼だ・・・・」
無意識のうちに自分の左腕を撫でている。
無念の内に死んで行ったものの魂がこめられている腕を・・・・
105 :
仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』
:2003/01/27(月) 23:49
>>104
「ええ…頂きます。」
「あの銃はね…
死者の魂を…束縛するのです。
その精神の力を、打ち出す…」
「貴女は、私に
『お前が私の大切な者を1つ奪うごとに・・・地獄に一歩近づくと思え。』
そう仰いましたね?それは正しいのですよ…
貴女の大切なものが死ぬたびに…あなたは強くなる。
貴女が、人の死に悲しめば…貴女は…私に近づける…」
106 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/01/27(月) 23:54
>>105
自分のティーカップの傍に、仇堂の分のティーカップを置いた。
ウエッジウッドのブルーのドラゴンの模様が入ったしゃれたカップ・・。
「人の死など・・・腐るほど見てきた。大切な友や・・愛するものの死をな。
・・・いくらでも近づいてやるさ・・・お前が望むならな。」
皿の上にブランデーの入ったチョコレートも並べた。
107 :
仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』
:2003/01/28(火) 00:00
>>106
ふと、目を離した隙に仇堂の姿が消えていた。
「…貴女は、泥に塗れ、血に汚れた姿がよく似合う…」
翔影は、後から抱きしめられた。
「…悲劇のヒロイン…
…恋人や友人が…次々に死んでゆく……
………それに傷つき、苦しむ君…。…それが見てみたい…。」
108 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/01/28(火) 00:15
>>108
「・・・リクエストにお応えしたい所だが・・・生憎周囲の親しい人間は
簡単には死なないタイプでね・・中には何度死んでも生き返る恐ろしい奴も
いる・・・とてもじゃないが難しいな・・」
手だけが部屋の中にいる状態?
109 :
仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』
:2003/01/28(火) 00:21
>>108
体が密着している。
「…そうですか?」
翔影の首筋を舐める。
手は、胸に…
「貴女だって、自分の能力に自信があったはずだ…。
…しかし、貴女は、誰一人守ることは出来なかった…。
強がっているようで…貴女は、心の底で、私を恐れている…
…そして…貴女の友人達が私に本当に勝てるかどうか
…不安に思っている…そうでしょう?」
仇堂の体や手が、翔影の体から離れる。
110 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/01/28(火) 00:25
>>109
皿の上のブランデーチョコを1つ、軽く口にくわえ、離れていく仇堂を御し留める
様に振りかえる。
そして・・・仇堂の頭をスッと引き寄せそのまま口移しでチョコレートを食べさせた。
「少し早いがバレンタインの贈り物だ・・・あぁ、もちろん毒など入ってない
から安心しろ。」
111 :
仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』
:2003/01/28(火) 00:34
>>110
「クスクスクス…やはり私は、あなたが好きですね…。
ありがたく、受け取っておきますよ。」
「貴女はもっと…強くなれる……私を倒せるほどに…」
「煙雨…天本高志…ユーリ・クライン…原トモミ…
…貴女に親しい者が死ぬたびに…貴女は、より強く美しくなる…。」
仇堂は、後に一足飛びに飛んだ。
仇堂の後姿をかたどった紫水晶の膜の中に、仇堂の姿が消えてゆく。
112 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/01/28(火) 00:40
>>111
「その前に倒すべき相手はいるがな・・・・お前という・・・・」
消える様をずっと見ていた。
113 :
仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』
:2003/01/28(火) 00:46
>>112
「…クスクス…」
仇堂紫朗の姿は完全に消え、水晶の膜も消えてなくなった。
…翔影は、左手を撫でられる感覚を覚えた。
114 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/01/28(火) 00:50
>>113
「(・・・・呪縛は・・・必ず解いて見せる・・・・)」
元に戻った右手で左手を撫でる・・・
だが今は少しの休息を取ろうと思った。
「JIRO、カーマイン、クリムゾン・・・もう休むからお前達も御休み。」
犬達は部屋の中にある大きな犬小屋へ。
そして自分も寝室へ・・・・
→to be continued........
115 :
仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』
:2003/01/28(火) 00:54
>>114
翔影の左手の婚約指輪が、アメジストの指輪にすりかわっていた…。
「…こちらは…預かっておきますよ…クスクスクス…」
→to be continued........
116 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/01/29(水) 00:20
「Zzzzzz......」
疲れ果てたように眠っている。
117 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/01/29(水) 18:30
「・・・ゴホッ・・・(ヤッベ・・風邪引いたかな・・・)」
発熱している上にセキが出ている。暖房も付けずに寝ていたのがよくなかったか。
体温計で測ると39度。大人しく寝てるか・・
118 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/01(土) 02:36
駅前にやってきた。
飲食店と職安を探しながらブラブラ歩く。
119 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/01(土) 03:07
>>118
見つからなかった。
とぼとぼ帰って寝た。
120 :
花市
:2003/02/01(土) 23:17
「・・・み・・・・・・こ・・・・・・」
大の大人が鼻歌を歌って歩いている。
121 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/01(土) 23:36
「今日も平和みたいだ。良い事だが退屈だなあ。
どこかその辺でスタンド使い同士の、アドレナリン全開の激闘でも
起こっていないかな…。俺が巻き込まれるのは勘弁してもらいたいが。」
>>120
などを横目で見つつ、何か面白いものはないかとぶらついている。
122 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/01(土) 23:40
>>120
「プッ」
花市を見て笑った。
123 :
花市
:2003/02/01(土) 23:43
>>122
「・・・・・・」
男は鼻歌を中断して園田を睨んだようだ。
>>121
不穏な気配。
124 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/01(土) 23:45
>>123
ニヤニヤ笑っている。
125 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/01(土) 23:46
近くのビルの6階からメスが飛んできた。
カランカラーーーンン!!!
人の上に落ちていたらやばかっただろう。
126 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/01(土) 23:48
>>123-124
(む、これは一波乱ありそうな気配だ!)
そこそこの距離から見物を決め込もうという方針。
電柱に『目』を残してひとまず離れるぞ。
127 :
花市
:2003/02/01(土) 23:49
>>124
「てめえ・・・」
園田に近づいていく。
128 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/01(土) 23:52
>>127
「はい?」
129 :
花市
:2003/02/01(土) 23:53
>>128
「・・・・・・ごみ箱、どこにあるか知らない?」
男は馴れ馴れしく園田の肩に手を置いて微笑みかけてきた。
130 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/01(土) 23:54
>>129
「さあ?公園にでも行けばあるんじゃないですか?」
男に触られるのが嫌なので離れた。
131 :
花市
:2003/02/01(土) 23:55
>>130
「なるほどなるほど。で、公園はどこかな」
離れた分近づいた。ちょこっと匂う。
132 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/01(土) 23:57
>>131
「あっちじゃないですか?」
適当な方向を指差した。
走って離れる。
133 :
花市
:2003/02/01(土) 23:58
>>132
「待ってくれ!私は方向音痴なんだ!案内してくれ!」
走って追う。必死だ。
134 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/02(日) 00:00
>>132-133
「口論になるかと思いきや、これは意外な展開だ。
こうなるとあの男(園田)がどう出るかに注目だな。
おっと、置いて行かれてしまう。」
2人のあとをつけて行く。
135 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/02(日) 00:03
>>133
「メンドイから嫌です!」
逃げる。
136 :
花市
:2003/02/02(日) 00:05
>>135
「逃げてばかりじゃ人生何も変わらないぞ!待て、勇気を振り絞れ!」
猛烈に追う。ものすごい勢いで追うぞ
137 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/02(日) 00:10
>>136
「別に変わらなくていいですよ!」
もう少しで追いつけそう。
138 :
花市
:2003/02/02(日) 00:13
>>137
「最近の若者はすぐそう言う!もっと熱くなるんだ!」
追いつくなら髪の毛を引っ掴んでやりたいぞ。
139 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/02(日) 00:15
>>138
「嫌ですよ!」
花市が髪を掴もうとした瞬間、
園田が花市の足元に血液と脂肪を噴出。
足が滑る。
140 :
花市
:2003/02/02(日) 00:18
>>139
「んなブっ」
スっころんだ。
「くそっ、いたいけな大人に何てことしやがる!」
すぐ起きあがって再び追いかける・・・が靴が滑ってうまく走れない。
141 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/02(日) 00:19
「はぁはぁ…やっと発見したぞ。無茶苦茶走りやがって。
もう少しで振り切られるところだった。」
>>139
「何ィーーーーーー!?
いきなりダメージを負っている! いや、攻撃なのか!
しかし何だかどこかで見た覚えのある攻撃手段だ…!」
142 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/02(日) 00:21
>>140
「大の大人が子供を追いかけ回さないでくださいよ!」
花市がモタモタしている隙に逃げる。
143 :
花市
:2003/02/02(日) 00:26
>>142
「ぬあ」
またスっころんだ。この隙に逃げ切れるかもしれない。
「おおおおおォ――――!」
靴を脱ぎ捨てた。
144 :
I・ゼン『H&O』
:2003/02/02(日) 00:28
>>142
「世界には目から血を飛ばすことで相手をひるませるトカゲなんかが
いるそうだが、あれもその手の能力ということか…。
だが特異体質…ってことはないよな。やはり『能力』か。」
納得した。
>>143
「何故ゴミ箱を探すためなんかに、そこまでの執念を燃やすんだ…?」
納得できなかった。
145 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/02/02(日) 00:32
>>143
「悪いけど他の人に聞いてくださいね〜♪」
逃げた。
146 :
花市
:2003/02/02(日) 00:35
>>145
「見うし・・・・・・なったか・・・」
がっくりと肩を落とした。そして倒れこんでしまった。
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