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駅周辺 その18
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/20(月) 04:29
ダーク・ブルー駅前と周辺と商店街。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041158378
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1041158378.html
詳細は
>>2-3
6 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/20(月) 22:53
>>5
「ん?気のせいか?」
声のした(ような気のする)方向に進む。
7 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/20(月) 22:55
>>6
白井の目の前には竹林が出来ていた。
8 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/20(月) 22:58
>>7
「ん?これは、、、木崎サンの仕業か?何してるんだ、あのひとは?」
9 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/20(月) 22:59
>>8
『違う!・・・俺・・私は木崎などではない!・・・いいから入れ!』
再び謎の声が聞こえた。
10 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/20(月) 23:03
>>9
「、、、おまえは敵だな。
入れというのは、敵の証拠さ。だれが入るものか。ばかばかしい。」
普通に足を踏み入れた。
11 :
謎の男
:2003/01/20(月) 23:07
>>10
『敵だと?・・・そんなつもりはなかったのだがね。』
白井の目の前にマスクをかぶった謎の男が現れた。
『・・・よくぞ・・来た。』
12 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/20(月) 23:08
>>11
「はじめまして。あなた、スタンド使いですね?なぜ私を呼んだのですか?」
13 :
謎の男
:2003/01/20(月) 23:10
>>12
『フフフ・・・君にちょっとした頼み事があってね。』
14 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/20(月) 23:12
>>13
「、、、私に頼みごと、、、
珍しい人もいるものだな。どんな頼みか、内容しだいですね。」
『、、、こいつ、私の質問に答えない。高圧的なヤツだな。』
と思った。
15 :
謎の男
:2003/01/20(月) 23:17
>>14
『君にやってもらいたい・・というのは・・・いわゆる用心棒のようなものだ。』
16 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/20(月) 23:19
>>15
「用心棒?あまり私には似つかわしくないが、最適と言えば最適だな。
だれの用心棒をすしろっていうんだい?」
17 :
謎の男
:2003/01/20(月) 23:22
>>16
『君は××ビル・・・とう場所を知っているだろう?
・・スタンド使い達が・・・多く集まるあのビルの事だ・・。
そこに・・・住む住人達を・・・守って欲しい・・・。
・・もちろん・・・報酬は払うよ・・・。』
18 :
白井 ファイト
:2003/01/20(月) 23:29
ああ、良く知っているよ。でもおかしな話しだな。彼らは私がいなくても十分自分の身くら守れるはずだ。
19 :
謎の男
:2003/01/20(月) 23:38
>>18
『あのビルの六階には・・・厄介なトラブルを持ち込んでくる・・・人間がいる
・・彼女が・・・どうなろうと・・・自業自得だが・・・その店には・・・
巻き込まれる可哀想な・・・立派な竹細工職人がいる。
・・・彼は争いを嫌う・・。』
20 :
白井 ファイト
:2003/01/20(月) 23:45
やっぱりあなた木崎さんじゃあ・・・?まあいい。また明日、詳しく聞くよ。しばらく考えさせてくれ。じゃ!
本とうに用事があったようだ。足早に立ち去った。
21 :
謎の男
:2003/01/20(月) 23:46
>>20
『フム・・・では・・また会おう。』
22 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/21(火) 20:59
やってきた。
昨日の男に会いに、、、。
23 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/21(火) 21:23
散歩してる。
>>22
に出会うかな?
24 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/21(火) 21:32
>>23
「おお、久しぶり。今日もおでかけですか?」
以前、公園で会っていたので、気軽に挨拶。
25 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/21(火) 21:36
>>24
「あっ、白井さんじゃん。久しぶり。」
スタンド『発現』。
相変わらずグロテスクな『植物』が『手』を振る。
「とくに用事はないんだけどね。」
26 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/21(火) 21:40
>>25
手を振りかえす。
「あいかわらず愛嬌があるね。
私はちょっと待ち合わせでね。
最近何か変わったことはありましたか?」
27 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/21(火) 21:45
>>26
「待ち合わせ…、駅前…。
女だね?(ニヤリ」
「最近は出歩いてないから、ワカンナイなぁ。」
(コイツは『動かされて』るんだけど…。まあ、勘違いさせとくのもいいかな?)などと思いながら
「白井さんは何かあった?」と聞く。
28 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/21(火) 21:50
>>27
「いや、男だよ。謎の男、、、まあそれはいいとして。
結構色々な人と出会ったり、戦いに巻き込まれたりで騒々しいけれど、
それはそれでなかなか楽しいね。
駅前に出来た新しいビル、なかなか面白いよ。まだ全部のフロアに行った訳じゃあないんだがね。
あそこのシルバー屋さんや竹細工屋はなかなか面白いよ。」
29 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/21(火) 21:57
>>28
「なんだ、男か…。(もしかしてホモか?!)」
つまらなそうな顔で答える。
「あんた、平和主義者って言ってたわりには、「そういうの」も楽しめるんだ。変わった人だな。」
したり顔。
「ビルか、行ったことはないなぁ。アクセサリーとか小物は好きだから、楽しめるかもな。」
嬉しい顔。
「待ち合わせの時間はもうすぐなのかい?もしそうなら消えるけど?」
30 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/21(火) 22:01
>>29
「ああ、元来平和主義なんだ。それは確かなんだがね。
最近は色々なことが起こって、少し好奇心が刺激されてきているようだ。
まあどっちみち物騒なことが嫌いだというのは変わらないがね。
待ち合わせの時間は、、、特に決まっていないのだけれど、
たぶん11時ごろだと思う。まだ若干時間があると思うよ。」
31 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/21(火) 22:06
>>30
「なるほどな、あんたやっぱり学者みたいだな。」
(変わり者ってことだが。)
内心を隠して、感心したように言う。
「たぶんで、こんなに早くから待ってるんだ…。」
(やっぱりコイツ変わってる)
32 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/21(火) 22:10
>>31
「君のほうこそ、なにかスタンドを使うのに力を持て余しているような感じだね。
何かそのスタンドで面白いことでもしてみたかい?」
33 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/21(火) 22:13
>>32
「持て余してる…。そうかもしれないな…。
ちょっとクセがあるからな、『コイツ』は。なかなか扱いづらく感じてるんだ。
それに「何かしたい」っていう欲もあんまりないからな。
『お呼び』が掛かるまでは、ぶらぶらしてるつもりさ。」
34 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/21(火) 22:16
>>33
「そうか。はやくお呼びがかかると良いね。
でも、きっと私にも隠しているスゴイ秘密があるんだろう?
そういう感じだよ。」
35 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/21(火) 22:29
>>34
「スゴイ秘密ねぇ…。
前に喋ったことが『全て』でないのは確かだけど、やっぱり『全て』は言えないよな。あんたのことは好きだけど…。」
申し訳なさそうな顔。
「使い方が上手くハマれば、結構『強力』だとは思うがな。いかんせん『時間』が掛かり過ぎる…。」
自嘲ぎみ。
36 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/21(火) 22:39
>>35
「うん。そうだよね。自分のことをすべて話すことはないよ。
いや、妙なことを聞いて悪かった。
でも、きっとスゴイ力を秘めているという感じはするね。
そういうのは、人に伝わるものだよ。なんとなくね。」
37 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/21(火) 22:44
>>36
「いやいや、こっちこそ。なんか悪いな、へんな空気にしちまって。
『スゴイ』っていう評価は自分じゃしにくいからな、俺の場合。『コイツ』のスゴサに気付いて無いのかもしれないな。
なんか誉められたみたいだけど、あんたの『車輪』のほうがよっぽどスゴイと思うぜ。喧嘩しても負けねぇだろ?」
38 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/21(火) 22:49
>>37
「うん。あまり負けないな、喧嘩には。
でも、やはり苦手なタイプと戦うと手も足も出なかったりするけれどね。」
39 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/21(火) 22:51
>>38
「やっぱりな。
でもいがいだな、苦手なタイプっていうのがあるとは。
『車輪』が付けば、やりたいほうだいって感じだが?」
40 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/21(火) 22:57
>>39
「ああ、いるんだよ。車輪とレールの通じない相手も。
つけられればやりたい放題なのは確かだけれどね。
でも、そういう気持ち自体が「油断」になるから、
なるべき思わないようにしているけれどね。」
『、、、そろそろ来ないかな、あの男、、、?』
と思っている。
41 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/21(火) 23:00
>>40
「へえ、その謙虚さは見習いたいな。
まあ謙虚っていうよりは用心深さって言ったほうがしっくりくるけど。」
(そういえばもうすぐ時間だな…。ちょっと興味はあるが…。)
42 :
謎の男
:2003/01/21(火) 23:04
>>40
白井からは昨日会った謎の男が手招きしているのが見えた。
43 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/21(火) 23:10
>>41
「そうだな。結構用心深いほうかも知れないな、、、
と、すまない。そろそろ行かなければならない。
申し訳ない。また今度。仕事が忙しいなあ。」
昨日の男に気がついた。そちらに向かう。
>>42
そちらに向かった。
44 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/21(火) 23:14
>>43
「そうだな、また。」
歩き去る。
が、気になるから物陰から観察してみる。
45 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/21(火) 23:16
>>44
その場面を見ていた。
『ロットはあそこにいるな、、、』
と認識しておく。
46 :
謎の男
:2003/01/21(火) 23:17
>>45
いつのまにかロットの足元に伸びていた竹が縄となり足に絡みついてしまった。
42のメール欄にて
白井が向かってくるのを見ると謎の男はドンドン道の先に進んでいく。
47 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/21(火) 23:19
>>46
『ロットが視界から離れてしまうな、、、仕方ないか。』
男についていく。
48 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/21(火) 23:21
>>45-46
物陰で、足を絡めとられて動けない状況。
「うっ、なんだ?!」
急にあらわれた竹に驚く。
49 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/21(火) 23:22
竹に『能力』使用。
(枯らしてやる!!)
50 :
謎の男
:2003/01/21(火) 23:24
>>47
白井は男についていく。
二人は再び竹林の中へ入った。
『やあ・・また会ったね・・先程の彼には悪い事をしたが・・・
・・私の事を・・・余り・・嗅ぎまわられても困るからね。』
51 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/21(火) 23:26
>>50
「やあ、昨日はすまなかったね。
彼もスタンド使い。あのくらいの状況は簡単に切りぬけられるだろう。
が、嗅ぎまわられて困るのなら、手短に話しを進めようか。
まだ、彼がここまでくるには余裕があるあずだ。」
52 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/21(火) 23:29
少しづつ『竹』の色が変化していく。
「いいぞ、この調子だ。」
53 :
謎の男
:2003/01/21(火) 23:29
>>51
『昨日も話したが・・・君にやってもらいたい事とは用心棒だ。
・・ビルで・・何者かが・・暴れている時に・・何とかするのが
君に頼みたい・・仕事だ。』
54 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/21(火) 23:32
>>53
「ああ、かまわないよ。ただし私も仕事がある。
会社からの帰りだから、6時以降と、私の仕事が休みの日に限らせてもらうが、いいかい?
携帯に連絡くれれば、それ以外の仕事の時間でも行けないことはないが。
それと、報酬は?用心棒の範囲はどこからどこまでだい?」
55 :
謎の男
:2003/01/21(火) 23:38
>>54
『報酬は一つの戦闘につき・・・十万円支払おう。
・・それが君への・・ファイトマネーだ。もし・・君が戦っていて・・・
危ないと感じたなら・・・逃げても構わない。
君が・・用心棒をするのは・・基本的にはビルの中だけだ。
・・・必要なときは・・・私が君に連絡する。』
56 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/21(火) 23:42
(さて、そろそろか?)
『サンシャイン・オール・ザ・タイム』で『竹』を攻撃する。
パスAE 一度で砕けなければ、何度もくり返す。
乾燥していく『竹』は、そのうち砕けるはず!
57 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/21(火) 23:42
>>55
「ちょっと安い気もするが、、、まあ最初はそんなものだろう。
昇給もしてくれよ、徐々にで良いから。
逃げるのもありと聞いて安心したよ。
、、、大体条件はわかった。それで飲もう。
それと、あんたのことを少しでも知っておきたいのだが。」
58 :
謎の男
:2003/01/21(火) 23:48
>>57
『・・・私の事は・・ミスターK ・・とでも呼んでもらおう。
そうだ・・いい忘れていたが・・・用心棒の仕事をする事によって
・・君は恨みを買うかもしれない。・・・逆恨みだがな。
・・・それを防ぐ為の方法がある。』
ミスターKは白井に近づく。
『怯えなくていい・・・受け入れるのだ。』
>>56
竹は砕けた。
59 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/21(火) 23:48
バキッ!!
やっと自由になった。
だが、足が痺れてしばらくは動けないな…。
60 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/21(火) 23:50
>>56
ありがとう。
61 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/21(火) 23:50
>>58
に訂正です…。
62 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/21(火) 23:51
>>58
「そうだな、私の平和を脅かすその点を心配していたんだよ。
昨日から非常にね。サイドビジネスにしてはリスクが大きい。
、、、わかった。信じるよ。」
警戒を解いた。
63 :
ミスターK
:2003/01/21(火) 23:57
>>62
『フフ・・・ありがとう。』
ミスターKが白井の首周りに触れると急にそこから竹が伸び出した。
シュルシュル!
竹は糸のように細かく裂け白井の顔に絡みついていく。
だが窮屈には感じなかった。むしろジャストフィット。
『仕事の時には・・その『マスク』を・・被ってくるといい。
では・・よろしく頼むよ。』
64 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/22(水) 00:00
(なんだったんだ、さっきの竹は?白井の待ち合わせ相手か?それとも別の誰かか?)
(今日のところは引くか…。)
白井のことを気にしつつも去って行く。
(またな、白井さん。それと『竹の奴』。)
65 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/22(水) 00:01
>>63
手鏡を取り出してそれを見る。
「、、、、、、、」
ノーコメント。
おもむろにマスクを脱ぐ。
「いや、やっぱり普通でいい。素顔で用心棒をすることにする。」
マスクを脱いで、ポケットに突っ込む。
「それとも逆に、全身を包むスーツみたいなモノにしてくれれば、
逆に良いんだがね。そうしたものを作ってくれないか?」
66 :
ミスターK
:2003/01/22(水) 00:08
>>65
『そうか・・・わかった。・・スーツを着るのには時間がかかるか
・・と思ったんだが。『マスク』は・・そのまま持っていてくれ。
緊急時の・・為にな。』
ミスターKは少し寂しげな顔をした後、白井用スーツを作った。
『では・・・さらばだ。』
ミスターKの周りにグングン竹が生えた。
少しすると竹はフッと消えてしまい、またミスターKの姿も消えていた。
67 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/22(水) 00:11
>>66
『少し、気分を害したかな、、、』
と、悪く思った。
「っておいおい!!
、、、あいつ、今の私の姿をそのままに行ってしまったぞ!!
、、、私は目立つことが大嫌いなのに!!!」
竹のスーツを着たままの状態で、街中に一人で立っていた。
そそくさとわき道に入り、スーツを脱ぐ。
「スーパーマンってこんな気持ちなんだろうな。」
と思った。
スーツを脱ぎ、立ち去る。
早速、例のビルへ向かうことにした。
to be continued.......
68 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/22(水) 00:13
帰り道で考える。
(ビルに竹細工に店があるって言ってたな…。
関係あるかもしれない。)
69 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/23(木) 09:27
ウキャー!!
キシャーキーキー!!
グッヘヘ!!
アタタタタ!
公園から逃げだした大量の動物が町中を闊歩していた・・・・
70 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/01/23(木) 23:30
駅から一人の男性が歩き出す
「さーて、今日から新天地
ま、死なない程度にがんばりますか」
「・・・さしあたっては
・・・『住居』だ。あと『収入源』」
71 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/01/23(木) 23:47
「退場のタイミングを逃した…」
街を歩いていた。
72 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/01/23(木) 23:50
不動産屋を探す
……が、無い!
「あれ?見つからない。
……人に聞くか」
73 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/01/23(木) 23:55
>>71
「あー
すみません。少しお尋ねしたいのですが」
話し掛ける
74 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/01/23(木) 23:56
>>72
近くを通った。幼く見えるが年齢不詳。性別は女。
75 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/01/23(木) 23:58
>>73
「ああ。はい。何か御用でしょうか?」
76 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/01/24(金) 00:04
「すみませんが、この辺りに不動産屋はありますでしょうか?」
(うん、見かけの割りにしっかりしてそうな子だ)
「なにぶん、今さっきこの街に来たばかりで」
77 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/01/24(金) 00:04
>>76
下げ忘れ
申し訳ないです。
78 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/01/24(金) 00:06
>>76
「不動産屋…。ああ、その通りをすぐ曲がった所にありますよ」
答えた。
「お引越しですか、この街に」
79 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/01/24(金) 00:09
>>77
sage進行強制というわけでもないので、
見にくかったりした時はageてもらって構わないかと。
まあ、そんなに謝る事でもないですね。
80 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/01/24(金) 00:10
>>78
「ええ、まぁ…いろいろありまして
また就職活動からやり直しです」
まるで、他人事のようににこにこと
81 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/01/24(金) 00:13
>>80
「なるほど」
あんまり深い所まで聞くのもどうかと思ったので会話を切った。
「じゃあ、そういうわけですんで」
と言って立ち去ろうとしている。
82 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/01/24(金) 00:25
>>81
「ええ、ありがとうございます。
助かりました」
礼を言う。
「では、また。」
83 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/01/24(金) 00:30
>>82
「はい」
立ち去った。
84 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/01/24(金) 00:36
見るからについてなさそうな男が歩いている。
85 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/01/24(金) 00:46
>>83
感謝しつつ不動産屋へ
>>84
気付いていない
86 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/01/24(金) 00:56
>>85
コソコソしながら歩いている。
気付いたらきっと怪しいと思うだろう。
87 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/01/24(金) 01:07
>>86
「ん?」
気付いた
(コソコソしてる。
ああいうのは、大概いらんトラブル呼び込むから
結論:無視)
無視を決め込む
88 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/01/24(金) 01:09
>>87
「いや、待てよ、アレを使えば…」
すれ違った時に何かブツブツ言っているのが聞こえた。
そのまま通り過ぎていった。
89 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/01/24(金) 01:16
>>88
見えなくなってから
「……まあ、いろいろな人が居るからなぁ……世の中には」
首を傾げつつも無理やり納得して
今度こそ、不動産屋に向かう
90 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/01/26(日) 23:47
新米警官が駐車違反の取締りをしている。
「♪俺たちゃ公安だ〜
国家権力 身につけて〜
今日〜も正義の レッカー移動〜♪」
91 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2003/01/26(日) 23:50
>>90
「太郎ですかな?」
92 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/01/27(月) 00:09
>>91
「あ、こんにちは〜
太郎ってなんですか?」
ウルトラマンタロウ?
93 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2003/01/27(月) 00:13
>>92
「感動などないっ……! って知らないんですかなグレート。」
94 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/01/27(月) 00:19
「グレート、グレート……
ザ・グレート・サスケ、じゃないですしねー。」
PLも素でわかりません。
95 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2003/01/27(月) 00:21
>>94
「最強伝説を知らないんですか?!
ビックコミックオリジナルを読みなさい。そして泣け。」
黒沢って漫画なんですけど。グレートはジョジョ。
96 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/01/27(月) 00:26
>>95
「漫画だったんですかー。
最近WJしか読んでないなー。」
そっちだったのかグレート。
97 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2003/01/27(月) 00:30
>>96
「WJは銃夢しか読んでないですな。」
しかもコミックス派。
98 :
安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』
:2003/01/27(月) 00:34
「ははは、あ…そろそろ行かないと先輩に怒られる…
じゃあ、くれぐれも車には気をつけてくださーい」
去っていった。
99 :
アラタ『ハッピー・マンデーズ』
:2003/01/27(月) 00:36
>>98
立ち去る。
100 :
翔影『パトリオット』
:2003/01/27(月) 23:31
犬を預けていたペットショップに立ち寄り、犬を引きとってオフィスに
戻って来た。なんか色々と疲れた。
七海の形見の刀をリビングのたなの上にきちんと置いて、着替えてくつろぐ。
101 :
仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』
:2003/01/27(月) 23:35
>>100
「おかえり…レオナ…。」
いつの間にか、背後にいた。
翔影の髪に、手を伸ばす。
「……綺麗な髪ですね…。手入れはちゃんとしてあります?」
102 :
翔影『パトリオット』
:2003/01/27(月) 23:37
>>101
「髪の手入れは気を遣っているが・・・・。まだ手ぬるいか?」
振りかえらずについさっき用意した紅茶を煎れ始める。二人分・・・
103 :
仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』
:2003/01/27(月) 23:38
>>102
「冷静なのですね?」
「…そうそう…
プレゼントは…気に入っていただけました?」
104 :
翔影『パトリオット』
:2003/01/27(月) 23:42
>>103
「よければ紅茶をどうぞ・・・プレゼントの礼だ・・・・」
無意識のうちに自分の左腕を撫でている。
無念の内に死んで行ったものの魂がこめられている腕を・・・・
105 :
仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』
:2003/01/27(月) 23:49
>>104
「ええ…頂きます。」
「あの銃はね…
死者の魂を…束縛するのです。
その精神の力を、打ち出す…」
「貴女は、私に
『お前が私の大切な者を1つ奪うごとに・・・地獄に一歩近づくと思え。』
そう仰いましたね?それは正しいのですよ…
貴女の大切なものが死ぬたびに…あなたは強くなる。
貴女が、人の死に悲しめば…貴女は…私に近づける…」
106 :
翔影『パトリオット』&『メフィスト』
:2003/01/27(月) 23:54
>>105
自分のティーカップの傍に、仇堂の分のティーカップを置いた。
ウエッジウッドのブルーのドラゴンの模様が入ったしゃれたカップ・・。
「人の死など・・・腐るほど見てきた。大切な友や・・愛するものの死をな。
・・・いくらでも近づいてやるさ・・・お前が望むならな。」
皿の上にブランデーの入ったチョコレートも並べた。
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