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駅周辺 その18

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/20(月) 04:29
ダーク・ブルー駅前と周辺と商店街。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041158378
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1041158378.html
 
詳細は>>2-3

89 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/01/24(金) 01:16
>>88
見えなくなってから
「……まあ、いろいろな人が居るからなぁ……世の中には」
首を傾げつつも無理やり納得して
今度こそ、不動産屋に向かう

90 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/01/26(日) 23:47
新米警官が駐車違反の取締りをしている。

「♪俺たちゃ公安だ〜
国家権力 身につけて〜
今日〜も正義の レッカー移動〜♪」

91 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/01/26(日) 23:50
>>90
「太郎ですかな?」

92 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/01/27(月) 00:09
>>91
「あ、こんにちは〜
太郎ってなんですか?」


ウルトラマンタロウ?

93 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/01/27(月) 00:13
>>92
「感動などないっ……! って知らないんですかなグレート。」

94 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/01/27(月) 00:19
「グレート、グレート……


ザ・グレート・サスケ、じゃないですしねー。」

PLも素でわかりません。

95 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/01/27(月) 00:21
>>94
「最強伝説を知らないんですか?!
ビックコミックオリジナルを読みなさい。そして泣け。」

黒沢って漫画なんですけど。グレートはジョジョ。

96 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/01/27(月) 00:26
>>95
「漫画だったんですかー。
最近WJしか読んでないなー。」

そっちだったのかグレート。

97 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/01/27(月) 00:30
>>96
「WJは銃夢しか読んでないですな。」

しかもコミックス派。

98 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/01/27(月) 00:34
「ははは、あ…そろそろ行かないと先輩に怒られる…
じゃあ、くれぐれも車には気をつけてくださーい」

去っていった。

99 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/01/27(月) 00:36
>>98
立ち去る。

100 :翔影『パトリオット』:2003/01/27(月) 23:31
犬を預けていたペットショップに立ち寄り、犬を引きとってオフィスに
戻って来た。なんか色々と疲れた。
 
七海の形見の刀をリビングのたなの上にきちんと置いて、着替えてくつろぐ。

101 :仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』:2003/01/27(月) 23:35
>>100
「おかえり…レオナ…。」
 
いつの間にか、背後にいた。
翔影の髪に、手を伸ばす。
 
「……綺麗な髪ですね…。手入れはちゃんとしてあります?」

102 :翔影『パトリオット』:2003/01/27(月) 23:37
>>101
「髪の手入れは気を遣っているが・・・・。まだ手ぬるいか?」
振りかえらずについさっき用意した紅茶を煎れ始める。二人分・・・

103 :仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』:2003/01/27(月) 23:38
>>102
「冷静なのですね?」
 
「…そうそう…
プレゼントは…気に入っていただけました?」

104 :翔影『パトリオット』:2003/01/27(月) 23:42
>>103
「よければ紅茶をどうぞ・・・プレゼントの礼だ・・・・」
無意識のうちに自分の左腕を撫でている。
無念の内に死んで行ったものの魂がこめられている腕を・・・・

105 :仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』:2003/01/27(月) 23:49
>>104
「ええ…頂きます。」
 
「あの銃はね…
死者の魂を…束縛するのです。
その精神の力を、打ち出す…」
 
「貴女は、私に
『お前が私の大切な者を1つ奪うごとに・・・地獄に一歩近づくと思え。』
そう仰いましたね?それは正しいのですよ…
貴女の大切なものが死ぬたびに…あなたは強くなる。
貴女が、人の死に悲しめば…貴女は…私に近づける…」

106 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/01/27(月) 23:54
>>105
自分のティーカップの傍に、仇堂の分のティーカップを置いた。
ウエッジウッドのブルーのドラゴンの模様が入ったしゃれたカップ・・。
 
「人の死など・・・腐るほど見てきた。大切な友や・・愛するものの死をな。
・・・いくらでも近づいてやるさ・・・お前が望むならな。」
皿の上にブランデーの入ったチョコレートも並べた。

107 :仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』:2003/01/28(火) 00:00
>>106
ふと、目を離した隙に仇堂の姿が消えていた。
 
「…貴女は、泥に塗れ、血に汚れた姿がよく似合う…」
 
翔影は、後から抱きしめられた。
 
「…悲劇のヒロイン…
…恋人や友人が…次々に死んでゆく……
………それに傷つき、苦しむ君…。…それが見てみたい…。」

108 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/01/28(火) 00:15
>>108
「・・・リクエストにお応えしたい所だが・・・生憎周囲の親しい人間は
簡単には死なないタイプでね・・中には何度死んでも生き返る恐ろしい奴も
いる・・・とてもじゃないが難しいな・・」
 
手だけが部屋の中にいる状態?

109 :仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』:2003/01/28(火) 00:21
>>108
体が密着している。
 
「…そうですか?」
翔影の首筋を舐める。
手は、胸に…
 
「貴女だって、自分の能力に自信があったはずだ…。
…しかし、貴女は、誰一人守ることは出来なかった…。
強がっているようで…貴女は、心の底で、私を恐れている…
…そして…貴女の友人達が私に本当に勝てるかどうか
…不安に思っている…そうでしょう?」
 
仇堂の体や手が、翔影の体から離れる。

110 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/01/28(火) 00:25
>>109
皿の上のブランデーチョコを1つ、軽く口にくわえ、離れていく仇堂を御し留める
様に振りかえる。
そして・・・仇堂の頭をスッと引き寄せそのまま口移しでチョコレートを食べさせた。
 
「少し早いがバレンタインの贈り物だ・・・あぁ、もちろん毒など入ってない
から安心しろ。」

111 :仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』:2003/01/28(火) 00:34
>>110
「クスクスクス…やはり私は、あなたが好きですね…。
ありがたく、受け取っておきますよ。」
 
「貴女はもっと…強くなれる……私を倒せるほどに…」
 
「煙雨…天本高志…ユーリ・クライン…原トモミ…
…貴女に親しい者が死ぬたびに…貴女は、より強く美しくなる…。」
 
仇堂は、後に一足飛びに飛んだ。
仇堂の後姿をかたどった紫水晶の膜の中に、仇堂の姿が消えてゆく。

112 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/01/28(火) 00:40
>>111
「その前に倒すべき相手はいるがな・・・・お前という・・・・」
 
消える様をずっと見ていた。

113 :仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』:2003/01/28(火) 00:46
>>112
「…クスクス…」
 
仇堂紫朗の姿は完全に消え、水晶の膜も消えてなくなった。
 
…翔影は、左手を撫でられる感覚を覚えた。

114 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/01/28(火) 00:50
>>113
「(・・・・呪縛は・・・必ず解いて見せる・・・・)」
元に戻った右手で左手を撫でる・・・
だが今は少しの休息を取ろうと思った。
 
「JIRO、カーマイン、クリムゾン・・・もう休むからお前達も御休み。」
犬達は部屋の中にある大きな犬小屋へ。
そして自分も寝室へ・・・・
 
→to be continued........

115 :仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』:2003/01/28(火) 00:54
>>114
翔影の左手の婚約指輪が、アメジストの指輪にすりかわっていた…。
 
「…こちらは…預かっておきますよ…クスクスクス…」
 
→to be continued........

116 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/01/29(水) 00:20
「Zzzzzz......」
疲れ果てたように眠っている。

117 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/01/29(水) 18:30
「・・・ゴホッ・・・(ヤッベ・・風邪引いたかな・・・)」
発熱している上にセキが出ている。暖房も付けずに寝ていたのがよくなかったか。
体温計で測ると39度。大人しく寝てるか・・

118 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/01(土) 02:36
駅前にやってきた。
飲食店と職安を探しながらブラブラ歩く。

119 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/01(土) 03:07
>>118
見つからなかった。
とぼとぼ帰って寝た。

120 :花市:2003/02/01(土) 23:17
「・・・み・・・・・・こ・・・・・・」
大の大人が鼻歌を歌って歩いている。

121 :I・ゼン『H&O』:2003/02/01(土) 23:36
「今日も平和みたいだ。良い事だが退屈だなあ。
 どこかその辺でスタンド使い同士の、アドレナリン全開の激闘でも
 起こっていないかな…。俺が巻き込まれるのは勘弁してもらいたいが。」
 
>>120などを横目で見つつ、何か面白いものはないかとぶらついている。

122 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/01(土) 23:40
>>120
「プッ」
花市を見て笑った。

123 :花市:2003/02/01(土) 23:43
>>122
「・・・・・・」
男は鼻歌を中断して園田を睨んだようだ。

>>121
不穏な気配。

124 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/01(土) 23:45
>>123
ニヤニヤ笑っている。

125 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/01(土) 23:46
近くのビルの6階からメスが飛んできた。
カランカラーーーンン!!!

人の上に落ちていたらやばかっただろう。

126 :I・ゼン『H&O』:2003/02/01(土) 23:48
>>123-124
(む、これは一波乱ありそうな気配だ!)
 
そこそこの距離から見物を決め込もうという方針。
電柱に『目』を残してひとまず離れるぞ。

127 :花市:2003/02/01(土) 23:49
>>124
「てめえ・・・」
園田に近づいていく。

128 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/01(土) 23:52
>>127
「はい?」

129 :花市:2003/02/01(土) 23:53
>>128
「・・・・・・ごみ箱、どこにあるか知らない?」
男は馴れ馴れしく園田の肩に手を置いて微笑みかけてきた。

130 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/01(土) 23:54
>>129
「さあ?公園にでも行けばあるんじゃないですか?」
男に触られるのが嫌なので離れた。

131 :花市:2003/02/01(土) 23:55
>>130
「なるほどなるほど。で、公園はどこかな」
離れた分近づいた。ちょこっと匂う。

132 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/01(土) 23:57
>>131
「あっちじゃないですか?」
適当な方向を指差した。
走って離れる。

133 :花市:2003/02/01(土) 23:58
>>132
「待ってくれ!私は方向音痴なんだ!案内してくれ!」
走って追う。必死だ。

134 :I・ゼン『H&O』:2003/02/02(日) 00:00
>>132-133
「口論になるかと思いきや、これは意外な展開だ。
 こうなるとあの男(園田)がどう出るかに注目だな。
 おっと、置いて行かれてしまう。」
 
2人のあとをつけて行く。

135 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/02(日) 00:03
>>133
「メンドイから嫌です!」
逃げる。

136 :花市:2003/02/02(日) 00:05
>>135
「逃げてばかりじゃ人生何も変わらないぞ!待て、勇気を振り絞れ!」
猛烈に追う。ものすごい勢いで追うぞ

137 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/02(日) 00:10
>>136
「別に変わらなくていいですよ!」
もう少しで追いつけそう。

138 :花市:2003/02/02(日) 00:13
>>137
「最近の若者はすぐそう言う!もっと熱くなるんだ!」
追いつくなら髪の毛を引っ掴んでやりたいぞ。

139 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/02(日) 00:15
>>138
「嫌ですよ!」
花市が髪を掴もうとした瞬間、
園田が花市の足元に血液と脂肪を噴出。
足が滑る。

140 :花市:2003/02/02(日) 00:18
>>139
「んなブっ」
スっころんだ。
「くそっ、いたいけな大人に何てことしやがる!」
すぐ起きあがって再び追いかける・・・が靴が滑ってうまく走れない。

141 :I・ゼン『H&O』:2003/02/02(日) 00:19
「はぁはぁ…やっと発見したぞ。無茶苦茶走りやがって。
 もう少しで振り切られるところだった。」
 
>>139
「何ィーーーーーー!?
 いきなりダメージを負っている! いや、攻撃なのか!
 しかし何だかどこかで見た覚えのある攻撃手段だ…!」

142 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/02(日) 00:21
>>140
「大の大人が子供を追いかけ回さないでくださいよ!」
花市がモタモタしている隙に逃げる。

143 :花市:2003/02/02(日) 00:26
>>142
「ぬあ」
またスっころんだ。この隙に逃げ切れるかもしれない。
「おおおおおォ――――!」
靴を脱ぎ捨てた。

144 :I・ゼン『H&O』:2003/02/02(日) 00:28
>>142
「世界には目から血を飛ばすことで相手をひるませるトカゲなんかが
 いるそうだが、あれもその手の能力ということか…。
 だが特異体質…ってことはないよな。やはり『能力』か。」
 
納得した。
 
 
>>143
「何故ゴミ箱を探すためなんかに、そこまでの執念を燃やすんだ…?」
 
納得できなかった。

145 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/02(日) 00:32
>>143
「悪いけど他の人に聞いてくださいね〜♪」
逃げた。

146 :花市:2003/02/02(日) 00:35
>>145
「見うし・・・・・・なったか・・・」
がっくりと肩を落とした。そして倒れこんでしまった。

147 :I・ゼン『H&O』:2003/02/02(日) 00:41
>>145-146
「逃げ切ったか…うん、なかなか面白いものが見られた。
 さて、あれ(花市)は…特に怪我は無さそうだから放っておくか。
 俺も関わるのはゴメンだしな。」
 
放置して去った。

148 :花市:2003/02/02(日) 00:47
>>147
「・・・・・・ひでえ」
ひょっこり起きあがってどこかへ。
「街は冷たいな・・・」

149 :翔影『パトリオット』:2003/02/02(日) 01:23
その頃の駅前某所では・・・
 
「ゴホッ・・ゴホンッ・・・(最悪だー;)」
風邪が酷くなり自宅で寝こんでいる。食事も作れないし最悪;

150 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/02(日) 05:23
駅前にゲヱセンがあった。
そのゲヱセンは風営法の適応対象から逃れて24時間営業だった。

ゲヱセンのあるところに、千葉 静、彼は居た。
早朝の出来事である。

151 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/02(日) 05:23
「腹減った。」

152 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/02(日) 05:29
クレーンゲーム。

千葉の目の前にあるそれは、
ショベルカーのような腕でラムネ菓子やらガムなどを
掬い上げるというものであった。

「……『ユニゾン』。」

153 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/02(日) 05:32
ガタ、ガタ……
筐体が小刻みに揺れる。

もしこの時スタンド使いが通りかかっていたら、
千葉のスタンドの醜態を目の当たりにしたことだろう。

154 :千葉 静『ユニゾン』:2003/02/02(日) 05:35
かくて彼は、一時の糧を得る。
そして、無言で去っていった。

155 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/02/02(日) 23:51
散歩をしている。

「〜♪」

156 :犬神『S・C』:2003/02/02(日) 23:54
(´ー`)y─~~
ジーガシャコ

煙草を買った。
さりげなく>>155が視界に

157 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/02/02(日) 23:58
>>156
目を閉じたまま歩いている。

158 :犬神『S・C』:2003/02/02(日) 23:59
>>157
(´ー`)y─~~
キョロキョロ サッ

空き缶を投げつけた

159 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/02/03(月) 00:01
>>158
まったく動じずにスッとよけた。

「何か用があるのか?」

160 :犬神『S・C』:2003/02/03(月) 00:03
>>159
(´ー`)y─~~
「いや別に。
 空き缶投げてたらたまたまそこに人が居たってだけで」

161 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/02/03(月) 00:05
>>160
「空き缶を投げる理由がよくわからないが。」
目を開いて犬神の方を見た。

「・・・しょっぱいな。」

162 :犬神『S・C』:2003/02/03(月) 00:08
>>161
(´ー`)y─~~
「まぁ全てを理解できることのほうが少ないんじゃないの世の中。」
ずっと煙草を吸っている
「塩分取りすぎかョ」

163 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/02/03(月) 00:12
>>162
「君の味が・・・いや、なんでもない。」

(ニコチンの味もするな。不味い。)

164 :犬神『S・C』:2003/02/03(月) 00:16
>>163
(´ー`)y─~~.。o0(味・・・?まさか能力持ちじゃないよなこの馬鹿
           なんか嫌な予感するから帰ろうっと)
「空き缶よかったね当たらなくて。それじゃバイバイ」

とりあえず煙草買えたので帰っていった。

165 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/02/03(月) 00:19
>>164
「なら最初から投げるなよ。」
再び目を閉じ、何処かへ立ち去った。

166 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/03(月) 00:33
交番で、一人の巡査がけだるそうにしている。
「昨日の交通事故、怪我3人、死亡0人、と……。

ふあ〜ぁ。ひまだなあ。交通課より捜査一課とかが良かったなあ」

167 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/03(月) 00:37
とりあえずあげます。

168 :赤偽『?』:2003/02/03(月) 00:39
>>166
「フフ…おまわりかッ……!」

電柱の影から怪しい影が。

169 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2003/02/03(月) 00:39
拳銃を持った男がウロウロしていた。

170 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/02/03(月) 00:43
さらにそこへほふく前進をする男がやって来た。

171 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/03(月) 00:44
>>168
「怪しい……」
でも法律に違反しているわけではないので放置。

>>169
「うわあ」

♪チャラッチャ〜(BGM:太陽に●えろ)

「そこの銃刀法違反な人、止まってくださ〜い」
チャリで追いかける。

172 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/03(月) 00:45
>>170
(あれは・・・しばらく見ない内に真紫さんも変わったな・・・。)

173 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/03(月) 00:45
>>170
ほふく前進は法律で禁じられていないので放置。

174 :赤偽『?』:2003/02/03(月) 00:48
>>171
「………盗ませてもらうッ……!」

安久保の腰にぶら下げた拳銃が何かに引っ張られる。

175 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/02/03(月) 00:48
>>172
発見した。
「ココは戦場だぞ!何ボ〜っと突っ立ってるんだッ!頭を吹っ飛ばされるぞ!」

176 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/03(月) 00:51
>>174
今チャリで走ってるんです。
引っ張られたせいでこけました。どうしてくれるんですか!

というわけで盛大にすっ転んだ。
「いたた……何が起こった??」
きょろきょろ。
引っ張っているのが何で誰か、見えるものですか?

177 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/03(月) 00:51
>>175
「バッドトリップが進行して・・・うう、かわいそうに。」
涙がホロリとこぼれる。

が、素直にほふく前進に切り替える。

「イエッサー、上官殿!」

178 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2003/02/03(月) 00:53
>>171
「あん??」

止まった。

179 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/02/03(月) 00:54
>>177
何を泣いてやがる!ビビッてんじゃねェぞこの甘ちゃんがッ!」

180 :赤偽『?』:2003/02/03(月) 00:55
>>176
何も無いところからスタンドらしい手が見える。

181 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/03(月) 00:56
>>178
警官がチャリンコでずっこけるのを目にした。
にわかに人垣とかも発生。

182 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/03(月) 00:58
>>179
「はい、いいえ、自分はビビッってなどおりません、上官殿!
 我々の作戦目的は何でありますか、上官殿!」

183 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2003/02/03(月) 00:58
>>181
「頭あったけー奴が居るな、もう春か・・・。」

184 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/03(月) 00:58
>>178
「あー、あなた、あとでいいです。あとで署まで来てください」
軽く済まされる。

>>180
様子をうかがっている。

185 :真紫『ダイヤモンド・ハイウェイ』:2003/02/03(月) 01:02
>>182
「ウム。我々は敵軍に捕まっていたが脱走してきたのだ!したがって武器がない!
 ひとまずあのマヌケそうな敵兵から武器を取り上げるのだッ!」
とマサオを指差した。

186 :赤偽『?』:2003/02/03(月) 01:03
>>184
安久保が様子をうかがっていると、スタンドの手は拳銃を持ったまま
穴の中へと消えてしまった。

「ニューナンブか………まぁ、無いよりましか……。」
安久保の持っていた拳銃を手にした男はそのまま駅から何処かへと立ち去った。

187 :安久保 桂一郎『ドラッギン・ザ・ライン』:2003/02/03(月) 01:05
>>186
「あ。

しまった、また始末書だよ〜」
泣きそう。

188 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/03(月) 01:06
>>185
「了解であります、上官殿!」

カサカサカサ!

物凄い勢いでマサオの近くへとほふく前進のまま近づく。

189 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2003/02/03(月) 01:07
>>184-185
「茹だってんな、感染してるのか?」

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