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■場所スレ『ビル』(二件目)■

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/20(月) 05:02
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041785004
 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1041785004.html

111 :白井貴大『ファイト』@6階@:2003/01/22(水) 23:30
>>109
「女のコと歩きすぎ、、、そうかな?そんなこともないと思うが。
でも、なかなかみんな素敵だよ。それぞれに魅力的だよ。

もちろんキミもね。」

112 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/22(水) 23:33
>>110
「11年前に死んだ・・・・自殺したんだ。君にこんなことを話しても意味がないけど・・・
なんとなく知らせておきたかったのさ」
少女の姿は前ほどはっきりと見えなかった。今はほかの人間よりシルエットが霞んで見える。
 
「CDショップか。いい店だね」

113 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/22(水) 23:34
>>111
「フン!私を口説こうとしても無駄だ。私はルーク様一筋だからな」
 
「私を見習いたまえ」

114 :白井貴大『ファイト』@6階@:2003/01/22(水) 23:36
>>113
「それよりボンカレー食い終わったみたいだな。行こう。」
そそくさと財布を持って2階へ移る。

115 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/22(水) 23:37
>>112
「…(まさか、この人は?…だから…?)」

「何か、お好きな曲でも・・・かけましょうか?」

116 :白井貴大『ファイト』@6階@:2003/01/22(水) 23:38
>>114
3階だった。すまん。

117 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/22(水) 23:38
>>114
「3階だろう!君はそそっかしいな!」
3階へと移る。

118 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/22(水) 23:39
>>117
「いかんいかん。すまない。」
苦笑い。
店に入る。
「あ!」

119 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/22(水) 23:40
>>115
「ああ・・・ありがとう。好きな曲を聴けるのは久しぶりだな」
少女が嬉しそうに微笑む。
 
「モーツァルトのピアノ協奏曲27番・・・・あるかな?」

120 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/22(水) 23:41
>>118
「どうした?」

121 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/22(水) 23:42
「キミは、、、」

122 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/22(水) 23:44
>>121
少女が虚ろな黒い瞳で白井を見る。昨日よりもだいぶ疲れているように見えた。

123 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/22(水) 23:45
>>117-118
「いらっしゃいませ〜。」

出迎えた。

>>119
「ケッヘル595ですね?
もちろんありますよ…ディーンの品揃えに底はないっすから」

曲を変えた。

124 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/22(水) 23:48
>>123
「ふふ・・・ありがとう。本当に久しぶりだ。好きな曲を静かに聴ける・・・贅沢なことだね」

125 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/22(水) 23:48
>>122
「夜差じゃあないか。だいぶ疲れているみたいだな。
喫茶店オープンしたんで働きすぎかい?」

「お、B・J、はじめて入るけれど、なかなか良い品揃えじゃあないか。
色々あるぞ。私は邦楽で流行りモノばかりしか聞かないんだが、
山崎まさよしはあるかな?」

126 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/22(水) 23:52
>>125
「また君は私を驚かそうとして。その手には乗らんぞ」

127 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/22(水) 23:52
>>125
「いつまでも居るつもりはなかった・・・・数日でよかった・・・・なのに・・・」
少女の表情はとても悲壮だった。

128 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/22(水) 23:53
>>124
「どうしたしまして(消えちゃうのかな…?)」

>>125
「もちろんっス!この店の品揃えは地獄よりも底なしっす。
そこの邦楽コーナーの、「や」のところにある筈ですよ。」

129 :夜差『デストピア』:2003/01/22(水) 23:54
>>128
少女は目を閉じて音楽に聞き入っている。

130 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/22(水) 23:55
>>125
『、、、見えていないのか、、、』

>>127
「、、、暗いときには、すかっとすることをするのが一番だ。
どれ、気分転換、ストレス発散させてやろう。」

夜差の拳に車輪を、B・Jの顔までレールを引き、
拳を高速で移動!!パスCC(スピードは調節した。)

131 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/22(水) 23:58
>>129
「…」

>>130
「あやややや。ちょっ…」

白井のスタンドを見た。

132 :夜差『デストピア』:2003/01/22(水) 23:58
>>130
少女はB・Jを殴った。
「やめるんだ・・・静かにしておいてくれ・・・何でみんな・・・・そっとしておいてくれないんだ・・・・」
 
少女は怨嗟の表情で白井を見た。

133 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:00
>>132
「にゃあ」
何者かに殴られた。
 
「何だ?新手のスタンド使いかっ!」
(何でいつも私が真っ先に攻撃を受けるんだ・・・納得行かん)

134 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:00
>>132
「うわ!悪い悪い。呪うのナシ、ナシ!!
ちょっと発散してもらおうかと思って。暗い気分を。
Don’t Worry So Happy!!
(字、合っているか?)

、、、ってつもりだったんだ。悪かったよ。」

ちょっと悪い気がした。

135 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/23(木) 00:01
帰ってきた。
さて、何階かな?
>>3(案内)を見る。
「6階か、行くとしよう。」


階段を使って、6階に向かう。

136 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:01
>>132-134
「・・・・・・・・・・・・むう。」

事の成り行きを見つめていた。

137 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:02
>>133
「悪い、今のは私だ。」

138 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:02
>>134
「音楽を聴いていたんだ・・・なのに・・・」
黒い目が白井を見た。

139 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/23(木) 00:04
アクセサリーの店はやってないようだな。

140 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:04
>>137
「ふざけるな!いつか誰かに殺されるぞお前。まったく・・・・ブツブツ」
(あれ?じゃあ殴ったのは誰だ?)

141 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:06
>>138
「いや、本当に悪かったって。そんなに怒るなよ。
じゃあ、この顔色悪いお姉さんが、歌ってくれるってさ。
な、B・J」

B・Jにささやく
『何か歌えよ!おまえが歌わないと呪うみたいだぞ!早く!!』

142 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/23(木) 00:07
喫茶店が出来たのか…、ここも休みのようだな。

143 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:08
>>141
「の、呪う・・・・?(ゴクリ)だ・・・・誰が?」

144 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:09
>>143
『いいから早く!おまえが狙われてるんだぞ!!』
大嘘。

145 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:10
>>141
「いいんだ。私は好きな曲が聴きたいだけさ。暮羽君・・・・すまないけれど・・・・
もう一回最初からかけてくれないか」

146 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/23(木) 00:10
CDショップか、覗いてみよう。
店に入る。

147 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:11
>>144
「だが断る」
(い・・・いやだ!人前で歌うのだけは・・・・絶対にいやだ!)

148 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/23(木) 00:11
タイミングも悪く、B・Jが歌い出す。大きな声で、、、

149 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:11
>>143-145
(…悪霊さんなんすかねえ?)
CDを掛けなおした。

夜差に近づいて、夜差に触れてみる。

150 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:12
>>146
「新手のスタンド使いかっ!」
決め付けた。

151 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:13
>>146
「おお、ロット。昨日はすまなかったな。
今日も偶然だな。CDを探しにきたのかい?」

152 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:14
>>149
「やめるんだ。私は」
少女が身を引く。恐怖の表情だった。

153 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/23(木) 00:15
>>150
入った途端に変なことを言われたようだ。
「なんだ、あんた?」

>>144
(白井がいる)

>149
(見たことない顔だ)



幽霊には多分気付かない。

154 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:16
>>152
『ん?人に触られたくないのか、、、?
以前会った、ワニの女のコみたいだな。』

155 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:17
>>153
ロットには『見えなかった』。

156 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:17
>>150
「いらっしゃいませぇ。」
声をかける。

>>152
手を止めた。

「…触れちゃ、だめ…すか?」

157 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:18
>>153
「ブラッ○・ジャッ○!未免許医だ!」

158 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/23(木) 00:20
>>151
「いや、竹細工の店に行く途中だ。」

>>156
「あ、どーも。」
店員のようだな。

>>157
「はっ?!」
無免許医?!



『了解した』

159 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:20
>>156
「そう・・・・私は、触れられては・・・駄目なのさ」
少女は悲しそうな表情で銀貨を弄んでいる。

160 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:21
>>159
「、、、その銀貨、何か思い出でもあるのかい?
このまえから大切そうに持っているね。」

161 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:22
(なんかいっぱいいるなぁ…。)

162 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:23
>>158
「あそこ、今だれもいないよ。」

163 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:24
>>159
「…そうですか、仕方ないっす。
ところで、その銀貨は…?」

164 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:25
>>160
「これかい?特に思い出はないな。でも、ようやく見つけた・・・・『銀貨の幽霊』なんだ。
私が自由に持ち運べる唯一の品物さ」

165 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:25
>>162
「そうなのか?」

(クソッ、手がかりは今度か?!)

166 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:26
>>160,>>163
(なんか変だな。『誰か』と話している?!)

167 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:27
>>165
「木崎は今いないからな」

168 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:27
>>164
「『幽霊』の『銀貨』?」

銀貨に触れてみる。

169 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:29
>>167
「木崎?!ああ、店主の名前か。

どこに行ったか知らないか?」

170 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:30
>>168
銀貨は普通の銀貨と変わらなかった・・・ただ、触っている『感触』が伝わってこない。

171 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:31
>>164
「銀貨も幽霊ってあるんだな、、、ちょっと見せてくれよ。
私にも持てるのかな?」

>>166
「あれ、ロット君には見えないのか、、、」

172 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:31
>>169
「知らん」
 
(それより、白井とこの店主は何を見ているんだ?二人して私をからかっているのか?)

173 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:33
>>171
「持てるさ。貸してあげようか」
少女が白井に銀貨を手渡した。

174 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:33
>>173
「ああ、ありがとう。本当だ。普通に持てるな。」

銀貨を良く覗きこんだ。何か見えるか?

175 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:35
>>170
「これが幽霊…」

176 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:35
>>172
「そうか…。」
ちょっと困った顔。

(この女も『異変』に気付いているのか?)

177 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:36
>>174
周りの景色が反射している。とても綺麗な銀貨だ。ただし、『重量』がなかった。
何も持っていないのと変わらないようだ。
 
>>175
「そう・・・これが幽霊さ」
少女が微笑む。

178 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:37
>>176
「そうだ・・・ところで君はあそこに何か見えたりするか?」
暮羽と白井が話しかけている空間を指差す。

179 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:38
>>177
「でも、どこで拾ったのだい?こんなコイン、あまり見たことがないし、
ましてや幽霊なんてさらにレアなんじゃあないのか?」

180 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:39
>>177
「夜差さん…あの…失礼なこと聞くかもしれないんですが…
『成仏』していないっていうことは…まだ、この世界に
何かが残っているんすか?夜差さんにとって」

181 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:39
>>178
「えっ?!」

(同じことを考えてやがる。やっぱりなんかあるな。)

「いや、何も見えない。そっちは?」

182 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:41
>>180
『それは、私も聞きたいところだ、、、
しかも、彼女の表情、どこか恨みを感じさせる、、、

まあ、あまり危険ならば私はかかわらないがね。
ただの好奇心さ。幽霊なんて珍しいしね。』

183 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:42
>>179
「屋敷幽霊・・・とでも云ったらいいのかな。屋敷全体が幽霊になっている場所があったのさ。
そこの品物は全て幽霊だった。でも、取れたのはこの銀貨一枚だけさ」
少女が銀貨を撫でている。

184 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:43
>>181
「見えん。しかしこれではっきりしたな。どっきりTVにでも投稿するつもりか?
あの二人は・・・・?」
 
「あの二人はぐるだ」

185 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:45
>>184
「ぐる?!
俺達をだまして遊んでるってことか?」

186 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:46
>>180
>>182
「分からない・・・・何かをしようとしていた気もするし、自分がどうやって殺されたのかも
覚えている・・・でも、何もする気はないのさ」
少女の真っ黒な目が暮羽を見つめる。
 
「何故だろうな」

187 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:47
>>185
「そうだろう。何が目的か分からんがな。この私をなめやがって」

188 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:47
>>183
「ほう、幽霊屋敷か、、、もしかしてフランスにでもあるのかい?そんな場所が。
どうやらキミの謎もそのあたりにあるのかも知れないな。

、、、ところで、キミのスタンドの能力がわからないのだが、
それは生前に手に入れたものなのかい?」

189 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:49
>>187
「なるほどな…。おちょくられるのは好きじゃねぇ。昨日もやられて頭に来てんだ。」

190 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:49
>>184-185
「あ、あの…それはないと…」

>>186
「そうですか…」

「行くあてが無いなら、ここに居座ってくれても
構わないっすよ?夜差さんが、何をすればいいのか分かるまで…」

191 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:51
『ディーン』はそろそろ閉店時間。

192 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:51
>>190
(言ってることがちがうな…。)

193 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:52
>>192
「・・・・。」
無言の圧力が痛い。

194 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:53
>>188
「幽霊屋敷ではないよ。屋敷幽霊さ。屋敷が幽霊なのさ。そんな場所はいろいろなところにあるよ。
知っているかい?フランスの銀貨は・・・」
 
>>190
「駄目だよ。『ルール』がそれを許さないと思う。でも・・・暮羽君の気持ちはとても嬉しいよ」
少女が微笑んだ。

195 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:54
>>189
「ほう、誰にやられたんだ?」

196 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:55
>>191
「お、そろそろ閉店か。今日もあまり詳しいことは聞けなかったな。
じゃあまたな、夜差。まあ、あまり深刻になるなよ。きっと明日はハッピーだよ。

ロット、悪いな。この店は終わりの時間だ。
良かったらこのまま6階に遊びにこないか?ゆっくりできるぞ。
(客がいないから。)」

197 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:56
>>194
「おっと、フランスの銀貨がなんだって?」

198 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:57
>>195
「はっきりとは判らねぇ、ただ『竹』にやられた。
だから、確かめにこのビルの『竹細工』の店に行こうと思ったんだが。」

199 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:57
>>194
「そうですか…どこかにあるといいっすね…。」

「それじゃあ、今日は、このくらいにして…」

(お客様には申し訳ありませんが)本日は閉店。

200 :ミスターK@六階@:2003/01/23(木) 00:57
スタッ!
 
一人の男がビルの窓から入ってきた(六階に)。
木崎屋に入るとどこかに電話をかける。
 
しばらく誰かと話していたが三十分程で電話を終えた。
 
「『奴等』はもうすぐ仕掛けてくるはずだ・・・。
 その時は頼むぞ・・・『バンブーマスク』。」

201 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:57
>>198
「木崎だ・・・・間違いないな」

202 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:58
>>196
「少しならいいぜ。」
(『木崎』が来るかもしれないからな。)

203 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:59
>>197
>>199
「ふふ・・・・さようなら」
少女は消えていった。

204 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:59
>>199
「おっと、悪かったな。」

>>201
「そう…なのか?」

205 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 01:02
>>204
「間違いない。奴はスタンド使いだ」

206 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 01:03
>>205
「そう…か。」
(とりあえずは会ってみないとな。)

207 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 01:03
>>203
「じゃあ、またな、夜差。」

「よし、じゃあお先に6階に行って休んでるかな。」

208 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 01:04
>>206
「6階に・・・・行くか?」

209 :ミスターK@六階@:2003/01/23(木) 01:07
>>207
「む?・・人が・・・来たようだな。」
竹に掴まりミスターKはビルの六階からスルスルと降りていった。
用が済んだ後、竹は消えるように無くなってしまった。

210 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 01:08
>>207.>>208
「そうだな、行こうか。」
(早く来やがれ、木崎)

>>199
「次はちゃんと客になるからよ。」

211 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 01:10
>>210
「よし。ここは6階だ」
いきなり移動した。

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