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■場所スレ『ビル』(二件目)■

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/20(月) 05:02
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041785004
 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1041785004.html

151 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:13
>>146
「おお、ロット。昨日はすまなかったな。
今日も偶然だな。CDを探しにきたのかい?」

152 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:14
>>149
「やめるんだ。私は」
少女が身を引く。恐怖の表情だった。

153 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/23(木) 00:15
>>150
入った途端に変なことを言われたようだ。
「なんだ、あんた?」

>>144
(白井がいる)

>149
(見たことない顔だ)



幽霊には多分気付かない。

154 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:16
>>152
『ん?人に触られたくないのか、、、?
以前会った、ワニの女のコみたいだな。』

155 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:17
>>153
ロットには『見えなかった』。

156 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:17
>>150
「いらっしゃいませぇ。」
声をかける。

>>152
手を止めた。

「…触れちゃ、だめ…すか?」

157 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:18
>>153
「ブラッ○・ジャッ○!未免許医だ!」

158 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/01/23(木) 00:20
>>151
「いや、竹細工の店に行く途中だ。」

>>156
「あ、どーも。」
店員のようだな。

>>157
「はっ?!」
無免許医?!



『了解した』

159 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:20
>>156
「そう・・・・私は、触れられては・・・駄目なのさ」
少女は悲しそうな表情で銀貨を弄んでいる。

160 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:21
>>159
「、、、その銀貨、何か思い出でもあるのかい?
このまえから大切そうに持っているね。」

161 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:22
(なんかいっぱいいるなぁ…。)

162 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:23
>>158
「あそこ、今だれもいないよ。」

163 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:24
>>159
「…そうですか、仕方ないっす。
ところで、その銀貨は…?」

164 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:25
>>160
「これかい?特に思い出はないな。でも、ようやく見つけた・・・・『銀貨の幽霊』なんだ。
私が自由に持ち運べる唯一の品物さ」

165 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:25
>>162
「そうなのか?」

(クソッ、手がかりは今度か?!)

166 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:26
>>160,>>163
(なんか変だな。『誰か』と話している?!)

167 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:27
>>165
「木崎は今いないからな」

168 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:27
>>164
「『幽霊』の『銀貨』?」

銀貨に触れてみる。

169 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:29
>>167
「木崎?!ああ、店主の名前か。

どこに行ったか知らないか?」

170 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:30
>>168
銀貨は普通の銀貨と変わらなかった・・・ただ、触っている『感触』が伝わってこない。

171 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:31
>>164
「銀貨も幽霊ってあるんだな、、、ちょっと見せてくれよ。
私にも持てるのかな?」

>>166
「あれ、ロット君には見えないのか、、、」

172 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:31
>>169
「知らん」
 
(それより、白井とこの店主は何を見ているんだ?二人して私をからかっているのか?)

173 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:33
>>171
「持てるさ。貸してあげようか」
少女が白井に銀貨を手渡した。

174 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:33
>>173
「ああ、ありがとう。本当だ。普通に持てるな。」

銀貨を良く覗きこんだ。何か見えるか?

175 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:35
>>170
「これが幽霊…」

176 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:35
>>172
「そうか…。」
ちょっと困った顔。

(この女も『異変』に気付いているのか?)

177 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:36
>>174
周りの景色が反射している。とても綺麗な銀貨だ。ただし、『重量』がなかった。
何も持っていないのと変わらないようだ。
 
>>175
「そう・・・これが幽霊さ」
少女が微笑む。

178 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:37
>>176
「そうだ・・・ところで君はあそこに何か見えたりするか?」
暮羽と白井が話しかけている空間を指差す。

179 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:38
>>177
「でも、どこで拾ったのだい?こんなコイン、あまり見たことがないし、
ましてや幽霊なんてさらにレアなんじゃあないのか?」

180 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:39
>>177
「夜差さん…あの…失礼なこと聞くかもしれないんですが…
『成仏』していないっていうことは…まだ、この世界に
何かが残っているんすか?夜差さんにとって」

181 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:39
>>178
「えっ?!」

(同じことを考えてやがる。やっぱりなんかあるな。)

「いや、何も見えない。そっちは?」

182 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:41
>>180
『それは、私も聞きたいところだ、、、
しかも、彼女の表情、どこか恨みを感じさせる、、、

まあ、あまり危険ならば私はかかわらないがね。
ただの好奇心さ。幽霊なんて珍しいしね。』

183 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:42
>>179
「屋敷幽霊・・・とでも云ったらいいのかな。屋敷全体が幽霊になっている場所があったのさ。
そこの品物は全て幽霊だった。でも、取れたのはこの銀貨一枚だけさ」
少女が銀貨を撫でている。

184 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:43
>>181
「見えん。しかしこれではっきりしたな。どっきりTVにでも投稿するつもりか?
あの二人は・・・・?」
 
「あの二人はぐるだ」

185 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:45
>>184
「ぐる?!
俺達をだまして遊んでるってことか?」

186 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:46
>>180
>>182
「分からない・・・・何かをしようとしていた気もするし、自分がどうやって殺されたのかも
覚えている・・・でも、何もする気はないのさ」
少女の真っ黒な目が暮羽を見つめる。
 
「何故だろうな」

187 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:47
>>185
「そうだろう。何が目的か分からんがな。この私をなめやがって」

188 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:47
>>183
「ほう、幽霊屋敷か、、、もしかしてフランスにでもあるのかい?そんな場所が。
どうやらキミの謎もそのあたりにあるのかも知れないな。

、、、ところで、キミのスタンドの能力がわからないのだが、
それは生前に手に入れたものなのかい?」

189 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:49
>>187
「なるほどな…。おちょくられるのは好きじゃねぇ。昨日もやられて頭に来てんだ。」

190 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:49
>>184-185
「あ、あの…それはないと…」

>>186
「そうですか…」

「行くあてが無いなら、ここに居座ってくれても
構わないっすよ?夜差さんが、何をすればいいのか分かるまで…」

191 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:51
『ディーン』はそろそろ閉店時間。

192 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:51
>>190
(言ってることがちがうな…。)

193 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:52
>>192
「・・・・。」
無言の圧力が痛い。

194 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:53
>>188
「幽霊屋敷ではないよ。屋敷幽霊さ。屋敷が幽霊なのさ。そんな場所はいろいろなところにあるよ。
知っているかい?フランスの銀貨は・・・」
 
>>190
「駄目だよ。『ルール』がそれを許さないと思う。でも・・・暮羽君の気持ちはとても嬉しいよ」
少女が微笑んだ。

195 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:54
>>189
「ほう、誰にやられたんだ?」

196 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:55
>>191
「お、そろそろ閉店か。今日もあまり詳しいことは聞けなかったな。
じゃあまたな、夜差。まあ、あまり深刻になるなよ。きっと明日はハッピーだよ。

ロット、悪いな。この店は終わりの時間だ。
良かったらこのまま6階に遊びにこないか?ゆっくりできるぞ。
(客がいないから。)」

197 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:56
>>194
「おっと、フランスの銀貨がなんだって?」

198 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:57
>>195
「はっきりとは判らねぇ、ただ『竹』にやられた。
だから、確かめにこのビルの『竹細工』の店に行こうと思ったんだが。」

199 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:57
>>194
「そうですか…どこかにあるといいっすね…。」

「それじゃあ、今日は、このくらいにして…」

(お客様には申し訳ありませんが)本日は閉店。

200 :ミスターK@六階@:2003/01/23(木) 00:57
スタッ!
 
一人の男がビルの窓から入ってきた(六階に)。
木崎屋に入るとどこかに電話をかける。
 
しばらく誰かと話していたが三十分程で電話を終えた。
 
「『奴等』はもうすぐ仕掛けてくるはずだ・・・。
 その時は頼むぞ・・・『バンブーマスク』。」

201 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:57
>>198
「木崎だ・・・・間違いないな」

202 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:58
>>196
「少しならいいぜ。」
(『木崎』が来るかもしれないからな。)

203 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:59
>>197
>>199
「ふふ・・・・さようなら」
少女は消えていった。

204 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:59
>>199
「おっと、悪かったな。」

>>201
「そう…なのか?」

205 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 01:02
>>204
「間違いない。奴はスタンド使いだ」

206 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 01:03
>>205
「そう…か。」
(とりあえずは会ってみないとな。)

207 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 01:03
>>203
「じゃあ、またな、夜差。」

「よし、じゃあお先に6階に行って休んでるかな。」

208 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 01:04
>>206
「6階に・・・・行くか?」

209 :ミスターK@六階@:2003/01/23(木) 01:07
>>207
「む?・・人が・・・来たようだな。」
竹に掴まりミスターKはビルの六階からスルスルと降りていった。
用が済んだ後、竹は消えるように無くなってしまった。

210 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 01:08
>>207.>>208
「そうだな、行こうか。」
(早く来やがれ、木崎)

>>199
「次はちゃんと客になるからよ。」

211 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 01:10
>>210
「よし。ここは6階だ」
いきなり移動した。

212 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 01:11
6階に戻ってきた。
「ふう、このビルも色々とトラブルのもとがあるようだな、、、
用心棒の仕事もそれなりに必要になってくるかも知れない。

、、、平和っていうのは力無くして勝ち取れないものだからな。」

213 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 01:17
>>212
「用心棒だと?」
 
「何だ?用心棒って・・・・」

214 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:18
>>211-212
ついて来た。
(なんかてがかりはないのか?)

215 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 01:19
>>214
「残念ながら今、奴は留守のようだな・・・なんか買ってくかい?」

216 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 01:19
>>213
「いや、なんでもない。『用心したほうがいい』って言ったんだよ。」

217 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 01:20
>>213
「よお、客か?」
白井達の後ろから木崎がやって来た。
 
「おお、B・J!何だか知らんが非常に首締めの練習がしたくなった、
 練習台になってくれ!」
B・Jに首締めをかました。不意打ちで。

218 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 01:21
>>217
「やあ、木崎さん。こんにちは。いや、こんばんはかな?

219 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:22
>>215
「いや、木崎に用があっただけだからな。」

>>216
(こいつ、なんか隠してるのか?)
「そういえば、待ち合わせはどうだった?」

220 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 01:22
>>217
「にゃ・・・」
締められた。
 
>>216
B・Jは苦しんでいる。

221 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:23
>>217
「!!!」
(こいつが『木崎』。)

おもわず目つきがキツクなる。

222 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 01:23
>>220
そんな光景をほほえましく眺めている。

223 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 01:24
>>218
「ああ、こんばんは。」
 
>>220
「あ、もういいや。練習終わり。」
B・Jをはなした。

224 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 01:25
>>222
ガク。
 
B・Jは意識を失った。

225 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:25
>>223
「あんたの質問がある。」

226 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 01:25
>>223
既に手遅れだった。

227 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:25
『あんたに』に訂正

228 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 01:27
>>226
「やれやれ・・・B・J。寝るならちゃんとベッドで眠れよ。」
とりあえず、椅子に座らせといた。

>>225
「なんだ?」

229 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 01:28
>>226
『B・Jギャグ上手いなあ。落ちたふりなんか迫真の演技だな。』
と思っている。が、実は演技ではないことには薄々気付いている。

230 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:29
>>228
「あんたがスタンド使いだということは聞いた、そいつ(B.J)にな。
『竹』を使うのか?」

231 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 01:33
>>230
「そんな敵意剥き出しで『能力』教えろって言われてもな。
 普通に考えて、答えるわけないだろう?
 まあ、いいけどさ。ああ、『竹』を使うがそれがどうかしたか?」
(B・Jめ、後で竹のこぎりの刑だ。)

232 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:36
>>231
「ああ、確かにそうだな…、悪かった。」
普通の顔に戻る。

「昨日『竹』にちょっとした『嫌がらせ』をされてな。やったのはあんたかい?」

233 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 01:40
>>232
「『竹』の『嫌がらせ』ね。・・・知らないな。
 具体的にどんな事されたんだ?
 アンタは知らないかもしれないが、植物を操るスタンド使いなら
 けっこう多いぜ。そいつはたまたま『竹』を使ったのかもしれない。
 『竹』ってだけで俺を疑われてもな。」

234 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 01:43
ポケットからおもむろに竹で出来たマスクを出して、ポンポンはたき、
またすぐにポケットにしまった。

木崎の表情を観察しながら。

235 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 01:45
>>234
「ん、それは竹のマスクか?
 ・・・珍しいな。ちょっとそれ見せてくれよ。」
興味深げに白井に尋ねた。

236 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:46
>>233
「知り合いが少ないんでね…。」
苦笑い。

「『竹』が『縄』になって、足に巻き付いてきた。
少ない情報から、とりあえずあんたを疑っちまったんだが…。
あんたがどこまで『竹』を使うのか知らないが、他のこころあたりがあれば教えて欲しい。」

237 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:46
>>234-235
気になった。

238 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 01:48
>>236
「それはつまり『俺の友人に犯人がいるんじゃないか』と言ってるのかい?」

239 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:50
>>238
「『知ってる人間の中』だな。
いやなら、答えてくれなくてもいい。」

(その場合はあんたも疑うがな。)

240 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 01:51
>>235
「はい。」
普通に渡した。

241 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 01:53
>>239
「知ってる人間ってのは『友人』だけさ。
 『スタンド使い』は敵か味方にわかれるものだからな。
 気分が悪いな・・・出て行ってくれないか?」

242 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 01:54
>>241
「まあまあ、喧嘩するなよ。」

243 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:56
>>241
「わかった…。邪魔したな。」

>>240
「またな、白井さん。」

>>226
「あんたも、またな。」

去って行く。

244 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 01:58
>>243
「やれやれ・・・何だったんだか。」
 
>>240
「へぇ・・・どれどれ。これは・・・!」

245 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 02:01
「ウーム・・・」
目覚めた。
 
「あれぇ・・・木崎さん・・・いつの間にいたんですかぁ・・・」
素に戻っている。

246 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:02
>>243
「ああ、またな。悪いな、毎回。」

>>244
「どうです??そのマスク??」

247 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 02:04
(真相は判らず仕舞いか…。失敗したな。)


(出直すとしよう)

帰宅。

248 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 02:04
>>246
「これが噂の竹仮面ですかねぇ・・・・」

249 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 02:05
>>245
「気にするな。ああ、後でお前は竹のこぎりの刑な。」

>>246
「・・・いや、なんでもない。ありがとうな、返すよ。」
少々顔色が悪い様子だ。
 
(奴め・・・何かしようとしているのか?)

250 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:05
>>248
「噂?」

251 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 02:08
>>249
「はぁ・・・ありがとうございます・・・・」
 
>>250
「いやぁ、かぶると吸血鬼になれるとかなれないとか・・・」

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