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■場所スレ『ビル』(二件目)■

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/20(月) 05:02
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041785004
 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1041785004.html

169 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:29
>>167
「木崎?!ああ、店主の名前か。

どこに行ったか知らないか?」

170 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:30
>>168
銀貨は普通の銀貨と変わらなかった・・・ただ、触っている『感触』が伝わってこない。

171 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:31
>>164
「銀貨も幽霊ってあるんだな、、、ちょっと見せてくれよ。
私にも持てるのかな?」

>>166
「あれ、ロット君には見えないのか、、、」

172 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:31
>>169
「知らん」
 
(それより、白井とこの店主は何を見ているんだ?二人して私をからかっているのか?)

173 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:33
>>171
「持てるさ。貸してあげようか」
少女が白井に銀貨を手渡した。

174 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:33
>>173
「ああ、ありがとう。本当だ。普通に持てるな。」

銀貨を良く覗きこんだ。何か見えるか?

175 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:35
>>170
「これが幽霊…」

176 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:35
>>172
「そうか…。」
ちょっと困った顔。

(この女も『異変』に気付いているのか?)

177 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:36
>>174
周りの景色が反射している。とても綺麗な銀貨だ。ただし、『重量』がなかった。
何も持っていないのと変わらないようだ。
 
>>175
「そう・・・これが幽霊さ」
少女が微笑む。

178 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:37
>>176
「そうだ・・・ところで君はあそこに何か見えたりするか?」
暮羽と白井が話しかけている空間を指差す。

179 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:38
>>177
「でも、どこで拾ったのだい?こんなコイン、あまり見たことがないし、
ましてや幽霊なんてさらにレアなんじゃあないのか?」

180 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:39
>>177
「夜差さん…あの…失礼なこと聞くかもしれないんですが…
『成仏』していないっていうことは…まだ、この世界に
何かが残っているんすか?夜差さんにとって」

181 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:39
>>178
「えっ?!」

(同じことを考えてやがる。やっぱりなんかあるな。)

「いや、何も見えない。そっちは?」

182 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:41
>>180
『それは、私も聞きたいところだ、、、
しかも、彼女の表情、どこか恨みを感じさせる、、、

まあ、あまり危険ならば私はかかわらないがね。
ただの好奇心さ。幽霊なんて珍しいしね。』

183 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:42
>>179
「屋敷幽霊・・・とでも云ったらいいのかな。屋敷全体が幽霊になっている場所があったのさ。
そこの品物は全て幽霊だった。でも、取れたのはこの銀貨一枚だけさ」
少女が銀貨を撫でている。

184 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:43
>>181
「見えん。しかしこれではっきりしたな。どっきりTVにでも投稿するつもりか?
あの二人は・・・・?」
 
「あの二人はぐるだ」

185 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:45
>>184
「ぐる?!
俺達をだまして遊んでるってことか?」

186 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:46
>>180
>>182
「分からない・・・・何かをしようとしていた気もするし、自分がどうやって殺されたのかも
覚えている・・・でも、何もする気はないのさ」
少女の真っ黒な目が暮羽を見つめる。
 
「何故だろうな」

187 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:47
>>185
「そうだろう。何が目的か分からんがな。この私をなめやがって」

188 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:47
>>183
「ほう、幽霊屋敷か、、、もしかしてフランスにでもあるのかい?そんな場所が。
どうやらキミの謎もそのあたりにあるのかも知れないな。

、、、ところで、キミのスタンドの能力がわからないのだが、
それは生前に手に入れたものなのかい?」

189 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:49
>>187
「なるほどな…。おちょくられるのは好きじゃねぇ。昨日もやられて頭に来てんだ。」

190 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:49
>>184-185
「あ、あの…それはないと…」

>>186
「そうですか…」

「行くあてが無いなら、ここに居座ってくれても
構わないっすよ?夜差さんが、何をすればいいのか分かるまで…」

191 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:51
『ディーン』はそろそろ閉店時間。

192 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:51
>>190
(言ってることがちがうな…。)

193 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:52
>>192
「・・・・。」
無言の圧力が痛い。

194 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:53
>>188
「幽霊屋敷ではないよ。屋敷幽霊さ。屋敷が幽霊なのさ。そんな場所はいろいろなところにあるよ。
知っているかい?フランスの銀貨は・・・」
 
>>190
「駄目だよ。『ルール』がそれを許さないと思う。でも・・・暮羽君の気持ちはとても嬉しいよ」
少女が微笑んだ。

195 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:54
>>189
「ほう、誰にやられたんだ?」

196 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:55
>>191
「お、そろそろ閉店か。今日もあまり詳しいことは聞けなかったな。
じゃあまたな、夜差。まあ、あまり深刻になるなよ。きっと明日はハッピーだよ。

ロット、悪いな。この店は終わりの時間だ。
良かったらこのまま6階に遊びにこないか?ゆっくりできるぞ。
(客がいないから。)」

197 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:56
>>194
「おっと、フランスの銀貨がなんだって?」

198 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:57
>>195
「はっきりとは判らねぇ、ただ『竹』にやられた。
だから、確かめにこのビルの『竹細工』の店に行こうと思ったんだが。」

199 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:57
>>194
「そうですか…どこかにあるといいっすね…。」

「それじゃあ、今日は、このくらいにして…」

(お客様には申し訳ありませんが)本日は閉店。

200 :ミスターK@六階@:2003/01/23(木) 00:57
スタッ!
 
一人の男がビルの窓から入ってきた(六階に)。
木崎屋に入るとどこかに電話をかける。
 
しばらく誰かと話していたが三十分程で電話を終えた。
 
「『奴等』はもうすぐ仕掛けてくるはずだ・・・。
 その時は頼むぞ・・・『バンブーマスク』。」

201 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:57
>>198
「木崎だ・・・・間違いないな」

202 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:58
>>196
「少しならいいぜ。」
(『木崎』が来るかもしれないからな。)

203 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:59
>>197
>>199
「ふふ・・・・さようなら」
少女は消えていった。

204 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:59
>>199
「おっと、悪かったな。」

>>201
「そう…なのか?」

205 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 01:02
>>204
「間違いない。奴はスタンド使いだ」

206 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 01:03
>>205
「そう…か。」
(とりあえずは会ってみないとな。)

207 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 01:03
>>203
「じゃあ、またな、夜差。」

「よし、じゃあお先に6階に行って休んでるかな。」

208 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 01:04
>>206
「6階に・・・・行くか?」

209 :ミスターK@六階@:2003/01/23(木) 01:07
>>207
「む?・・人が・・・来たようだな。」
竹に掴まりミスターKはビルの六階からスルスルと降りていった。
用が済んだ後、竹は消えるように無くなってしまった。

210 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 01:08
>>207.>>208
「そうだな、行こうか。」
(早く来やがれ、木崎)

>>199
「次はちゃんと客になるからよ。」

211 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 01:10
>>210
「よし。ここは6階だ」
いきなり移動した。

212 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 01:11
6階に戻ってきた。
「ふう、このビルも色々とトラブルのもとがあるようだな、、、
用心棒の仕事もそれなりに必要になってくるかも知れない。

、、、平和っていうのは力無くして勝ち取れないものだからな。」

213 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 01:17
>>212
「用心棒だと?」
 
「何だ?用心棒って・・・・」

214 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:18
>>211-212
ついて来た。
(なんかてがかりはないのか?)

215 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 01:19
>>214
「残念ながら今、奴は留守のようだな・・・なんか買ってくかい?」

216 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 01:19
>>213
「いや、なんでもない。『用心したほうがいい』って言ったんだよ。」

217 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 01:20
>>213
「よお、客か?」
白井達の後ろから木崎がやって来た。
 
「おお、B・J!何だか知らんが非常に首締めの練習がしたくなった、
 練習台になってくれ!」
B・Jに首締めをかました。不意打ちで。

218 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 01:21
>>217
「やあ、木崎さん。こんにちは。いや、こんばんはかな?

219 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:22
>>215
「いや、木崎に用があっただけだからな。」

>>216
(こいつ、なんか隠してるのか?)
「そういえば、待ち合わせはどうだった?」

220 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 01:22
>>217
「にゃ・・・」
締められた。
 
>>216
B・Jは苦しんでいる。

221 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:23
>>217
「!!!」
(こいつが『木崎』。)

おもわず目つきがキツクなる。

222 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 01:23
>>220
そんな光景をほほえましく眺めている。

223 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 01:24
>>218
「ああ、こんばんは。」
 
>>220
「あ、もういいや。練習終わり。」
B・Jをはなした。

224 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 01:25
>>222
ガク。
 
B・Jは意識を失った。

225 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:25
>>223
「あんたの質問がある。」

226 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 01:25
>>223
既に手遅れだった。

227 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:25
『あんたに』に訂正

228 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 01:27
>>226
「やれやれ・・・B・J。寝るならちゃんとベッドで眠れよ。」
とりあえず、椅子に座らせといた。

>>225
「なんだ?」

229 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 01:28
>>226
『B・Jギャグ上手いなあ。落ちたふりなんか迫真の演技だな。』
と思っている。が、実は演技ではないことには薄々気付いている。

230 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:29
>>228
「あんたがスタンド使いだということは聞いた、そいつ(B.J)にな。
『竹』を使うのか?」

231 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 01:33
>>230
「そんな敵意剥き出しで『能力』教えろって言われてもな。
 普通に考えて、答えるわけないだろう?
 まあ、いいけどさ。ああ、『竹』を使うがそれがどうかしたか?」
(B・Jめ、後で竹のこぎりの刑だ。)

232 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:36
>>231
「ああ、確かにそうだな…、悪かった。」
普通の顔に戻る。

「昨日『竹』にちょっとした『嫌がらせ』をされてな。やったのはあんたかい?」

233 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 01:40
>>232
「『竹』の『嫌がらせ』ね。・・・知らないな。
 具体的にどんな事されたんだ?
 アンタは知らないかもしれないが、植物を操るスタンド使いなら
 けっこう多いぜ。そいつはたまたま『竹』を使ったのかもしれない。
 『竹』ってだけで俺を疑われてもな。」

234 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 01:43
ポケットからおもむろに竹で出来たマスクを出して、ポンポンはたき、
またすぐにポケットにしまった。

木崎の表情を観察しながら。

235 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 01:45
>>234
「ん、それは竹のマスクか?
 ・・・珍しいな。ちょっとそれ見せてくれよ。」
興味深げに白井に尋ねた。

236 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:46
>>233
「知り合いが少ないんでね…。」
苦笑い。

「『竹』が『縄』になって、足に巻き付いてきた。
少ない情報から、とりあえずあんたを疑っちまったんだが…。
あんたがどこまで『竹』を使うのか知らないが、他のこころあたりがあれば教えて欲しい。」

237 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:46
>>234-235
気になった。

238 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 01:48
>>236
「それはつまり『俺の友人に犯人がいるんじゃないか』と言ってるのかい?」

239 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:50
>>238
「『知ってる人間の中』だな。
いやなら、答えてくれなくてもいい。」

(その場合はあんたも疑うがな。)

240 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 01:51
>>235
「はい。」
普通に渡した。

241 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 01:53
>>239
「知ってる人間ってのは『友人』だけさ。
 『スタンド使い』は敵か味方にわかれるものだからな。
 気分が悪いな・・・出て行ってくれないか?」

242 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 01:54
>>241
「まあまあ、喧嘩するなよ。」

243 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:56
>>241
「わかった…。邪魔したな。」

>>240
「またな、白井さん。」

>>226
「あんたも、またな。」

去って行く。

244 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 01:58
>>243
「やれやれ・・・何だったんだか。」
 
>>240
「へぇ・・・どれどれ。これは・・・!」

245 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 02:01
「ウーム・・・」
目覚めた。
 
「あれぇ・・・木崎さん・・・いつの間にいたんですかぁ・・・」
素に戻っている。

246 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:02
>>243
「ああ、またな。悪いな、毎回。」

>>244
「どうです??そのマスク??」

247 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 02:04
(真相は判らず仕舞いか…。失敗したな。)


(出直すとしよう)

帰宅。

248 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 02:04
>>246
「これが噂の竹仮面ですかねぇ・・・・」

249 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 02:05
>>245
「気にするな。ああ、後でお前は竹のこぎりの刑な。」

>>246
「・・・いや、なんでもない。ありがとうな、返すよ。」
少々顔色が悪い様子だ。
 
(奴め・・・何かしようとしているのか?)

250 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:05
>>248
「噂?」

251 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 02:08
>>249
「はぁ・・・ありがとうございます・・・・」
 
>>250
「いやぁ、かぶると吸血鬼になれるとかなれないとか・・・」

252 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:08
>>249
『なんだ?良くわからない反応だな?』

253 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:09
>>251
「それは石仮面!!」

254 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 02:13
>>253
「あれぇ・・・白井さん知っているんですかぁ・・・私は親から噂で聞いただけなんですけどね・・」
 
「石仮面だったかな・・・鉄仮面だったような気もするなぁ・・・」

255 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:17
>>254
「鉄仮面はディカプリオ!!」

256 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 02:18
>>254
「俺がかぶらせてやるよ。」
B・Jの首の周りに竹を生やすと『マスク』に『加工』した。
実際の顔のサイズより若干小さく作ってしまったようで
マスクが顔を締め付けてきた。

257 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 02:18
>>255
「そうでしたね・・・」
 
「うーん・・・なんか意識が朦朧としているような・・・少し寝ます・・・」
木崎屋で寝た。

258 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 02:19
>>256
仮面をかぶったまま寝ている。寝つきはいいようだ。

259 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:19
>>256
「いや〜〜!!いい顔だ。良く似合うよ。B・J」

『、、、この能力、、、やはり木崎があの男に間違いないな、、、』

260 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 02:21
>>256
「チッ・・・サイズが少し違うな・・・。」
(アイツは上手く作ったようだが・・・畜生。)

261 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:32
>>260
「サイズ?」

262 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 02:35
>>261
「ああ・・・B・Jの顔のサイズにあわせたつもりだったんだが
 こいつの顔が見た目より大きかったみたいでな。
 サイズを間違えちまったんだよ。」
B・Jの顔のマスクを竹細工用和式ナイフで切り取りながら答えた。

263 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:36
>>262
「だが、木崎さん。このマスクに心当たりがあるんじゃあないですか。」

264 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 02:38
>>263
「さあな。・・・ただ、もしそれをアンタにやった人物が俺の考えている
 通りならば・・・。」

265 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:39
>>264
「ならば、、、?」

266 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 02:42
>>265
「『関わるな』。・・・それだけだ。
 じゃあな、俺はちょっと出かけてくる。」
木崎はそのままどこかへ立ち去ってしまった。

267 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:44
>>266
「今更そんなことはね、、、」
何故か店主を見送る不思議な形に。。。

268 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:57
「コーヒーでも飲むか」
くつろいでいる。

269 :ミスターK@六階@:2003/01/23(木) 03:02
>>268
『・・やあ・・・また・・会ったね、白井君。』
いつのまにかミスターKが入り口に立っていた。

270 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 03:03
>>269
「、、、偶然、、、会ったような口を聞くじゃあないか。
白々しい。何か用かい?」

271 :ミスターK@六階@:2003/01/23(木) 03:09
>>270
『フフ・・・まあ・・このビル内の・・事だったら・・全て把握しているよ。
 ・・だが・・・用があった・・わけじゃない・・。
 君の・・・顔を・・・見に来ただけさ。』

272 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 03:13
>>271
「このビルについては、最近私なりに色々調べているが、なるほどトラブルの火だねは多い。
場合によってはスタンド使いの助けが欲しい場合もあるだろうな。

でも、もしかして一番危険なにはキミなんじゃあないのか?とふと思ったよ。」

273 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 03:14
×危険なには
○危険なのは

274 :ミスターK@六階@:2003/01/23(木) 03:21
>>272
『・・それは・・・心外だな?
 ・・・それは・・君の・・考え・・ではないだろう?
 ・・『あいつ』・・の言葉・・を聞いたせい・・・か。
 おっと・・そろそろ時間だ・・・次に会うときは・・・いつかな・・フフ。』
そのまま軽く手を振りながら立ち去った。

275 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 03:22
>>274
「いや、冗談だよ。キミのことは信用している。
じゃあ、またな。何かあったら呼んでくれ。」

ビルを後にした。

276 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 22:21
木崎屋に来た。
(まだ誰もいないようだな。)

紙袋と手紙を置いて去って行く。
手紙にはこう書かれている。

『木崎殿
昨日は失礼した。一方的に疑ったりして申し訳なかった。
あんたと敵対する気はない。
                      ロット 』

紙袋にはカステラが入っている。

(余計な火種は少ないほうがいいからな…‥。)

277 :白井 ファイト:2003/01/23(木) 23:31
今日は会社は休みだが、実家に帰っていたので街にはいなかった・・・

278 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/23(木) 23:53
テレビを見つつ世界情勢に耳を傾けていた。

279 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 00:57
「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

紅茶を飲んだ。

「どうして客が来ないのだッ!やはり立地条件がおかしいのか?そうだ、そうに違いない。」



ダーツを始めた。

280 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:02
>>279
やって来た。
(店員さんかな?なんでダーツ?)

281 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:04
>>280
「フンッ!」
ズカッ!
「ハァッ!」
ズカッ!


「・・・・・・・・うん?何か用かな?」

282 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:07
>>281
(えっ、ここって喫茶店じゃあ…。)

「ハーブティが飲みたいんですけど…。」

283 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/24(金) 01:07
チラチラ
ジー・・・
サササ

284 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:10
>>282
「飲めばいいじゃないか、フンッ!ハッ!」

ズカッ、サクッ


「ああ、そう言えば私がマスターだった・・・とりあえずカウンター席が空いているから座りたまえ。」

白スーツの男にカウンターど真ん中の席に誘導される。

285 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:11
>>283
(何の音?)

>>284
「あ、はい。」
おとなしく座る。

(変な店だな。)

286 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:12
>>283
「ヌウッ、早速我が店にゴキブリかァーーーッ!!」

ズッパァ!音のした方向へダーツを投げつけた。

287 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:13
>>286
呆然としている。

288 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:15
>>285>>287
「音がしない、殺ったか・・・?」


「ふう、で、ご注文は・・・『ローズ・ミルクティー』だったかな?」

289 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/24(金) 01:16
>>286
サササ
ササ

サ・・・

サササササ

290 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:17
>>288
(ハーブティ…。まあいいや。)

「はい、お願いします。」

291 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/24(金) 01:20
コピーロボットみたいなものか

292 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/24(金) 01:20
おっと誤爆しちまったぜぃ!

293 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:23
>>289
「チィッ・・・行け、『楔』よ。」
シュッ、『ヒューマン・ネイチャーの楔』をその辺に一本飛ばした。
>>290
「ローズ・ミルクティー!ウィームッシュ!」

白いスーツの男は自分で言って自分で返事をした。
コトコト、作っている。真剣に紅茶を煎れている。
>>291-292
「いらっしゃいませ・・・ご注文は?」
誤爆?そんなものは知らないな、飲んで行け。

294 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/24(金) 01:24
>>293
サササ

サササ

ササササー

逃げた

295 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:26
>>293
(やっぱり変な店だ…。)
と思いつつ>>289
(ん?!何か見えたような?)

296 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:28
>>294
「ああッ待て!ご注文はッ!!」
どこか必死だ。
>>295
気を取り直して紅茶を煎れる。
「・・・・・・・・・・・・・・・ここかッ!?」
ドシュドシュドシュゥ!  チャポン。

「お待たせ・・・いたしました・・・。」

一杯の紅茶が出てきた。
薔薇の花弁が入っている。

297 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:30
>>296
(オシャレだな。)

「いただきます。」
飲む。

298 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:32
>>297
「お好みで薔薇の増量とミルクと砂糖もどうぞ。」

グラスを磨いている。

落ち着いた大人の雰囲気の喫茶店、それがここ、フィル・ロイーズの薔薇の香りがする喫茶店だ。

>>291-292は何処へ行った。

299 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:36
>>298
「いえ、とてもおいしいです。」
正直にそう思った。

300 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:39
>>299
「本当に?本当に美味しいか?」

「君のような素直で正直、かつ品の良い人間がまだこの街に居たとは・・・
 時代が時代なら君は即『幹部入り』だッ! 私のおごりだ、じゃんじゃん飲んでくれッ!!」

301 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:42
>>300
(何の幹部だろう?)
考える…。

(じゃんじゃん飲む物じゃないしな、紅茶って…。)
困る…。

「じゃあ、おかわりをお願いします。」

302 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:44
>>301
ティーカップにおかわりを注いだ。
「コーヒーもあるぞ?たべっこどうぶつもあるから食べてくれ。」


「昔・・・この街に3つの組織があった・・・。」

何か遠い目をし始めた。

303 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:48
>>302
「いえ、紅茶が好きなので。」
お菓子をつまみながら、話を聞く。

304 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:53
>>303
「君は本当に感心な奴だな・・・普通の奴なら今の時点で店を出て今頃駅前まで行っているぞ。」


「コホン、では・・・昔・・・と言っても2年程前か・・・?まあとにかく私にとっては昔だ。
『停滞』の暗示を持つ隻腕の男を・・・知っているか? スタンド・・・彼がそう呼んでいた。
そう言う超能力を持つ者達が大勢居た。」

語りに入った。

305 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:55
>>304
(スタンド…。)
聞き入る。

306 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:01
>>305
「彼等全員その隻腕の男に・・・『弓と矢』でスタンド能力を与えられた者達だった。
 彼等は男の為なら何でもやる覚悟だったし死をも恐れなかった。
 とりあえず表面上はな・・・まあ今から思えば口だけってのが多かったかな、私もその一人だが。」

「彼等は男の指定した仕事・・・ほとんどが邪魔なスタンド使いの抹殺指令だったが・・・
 をこなしていった、敵に殺されるものも居たし逃げ帰って男自身、あるいは追っ手に殺される者も居た。」

語る。

307 :犬神:2003/01/24(金) 02:04
>>306
ガランガラン

(´ー`)y─~~
(そうだ、コーヒー飲まなければいいんだ。
 適当にジュースとかお菓子とか奢らせよう)
とか思いながら入店した。

308 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:04
>>306
「ふむふむ。」
相づちを打ちながら聞く。

(『弓と矢』…、僕と同じだ。『隻腕の男』ではなかったけれど。)

309 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:05
>>307
あ、いつぞやの人だ!覚えてるかな?

310 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:07
>>307
フィルは語りに入っている。自分の世界に。
>>308
「そこに、まあ大きくなりすぎた組織には当然なんだが、『裏切り者』が出始めた。
 男の邪魔者は消すと言う考えに反発した人間達・・・これが後にS&S(スゥイート・アンド・スゥイート)
 と呼ばれる組織、そして男の持つであろう裏のルート・・・富を狙うグループ、
 後のエロイーズが生まれたのだッ!!」

話が熱を帯び始めた。

311 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/24(金) 02:09
「カステラ・・・?昨日の男か。
 毒でも入ってないだろうな。
 ・・・まさか、とは思うが。
 ・・・そうだ。二階に喫茶店が出来たんだっけか。」

312 :犬神:2003/01/24(金) 02:09
>>308
(´ー`)y─~~
「あ、いつかの」
ちょっと手を振った。
>>310
「なんか馬鹿やってるなー
 邪魔しちゃ悪いから勝手になんか漁るか」
カウンターに入り込んでお菓子とかを探し始めた

313 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:10
>>310
「それでそれで。」
なんか面白くなってきたみたいだ。

314 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:11
>>312
ちょっとだけ嬉しくなった。

315 :木崎『バンブー』≪二階≫:2003/01/24(金) 02:13
「こんちわ〜。」
カステラを持って二階にやって来た。

316 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:13
>>312
たべっこどうぶつとゼリーがカウンターに出してある。
>>313
「組織S&Sの首領は『ステラ・バイ・スターライツ』と言う名のスタンドを操る謎多き男ッ!!
 一方エロイーズの首領は全てのエロスを支配する『E・L・O』に憑かれたE・ロイーズッ!!」


「何やってる元S&Sお茶汲み係犬神直子。」

と、ここで犬神に気が付いた。

317 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:15
>>315
「ああいらっしゃい、今日はもう全部おごりだ。」

カウンターに居る白スーツの男と正面のカウンター席に犬神ヒロセ。

318 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:17
>>315
(お客さんだ。)

>>316
「えっ?」
>>312のほうを向く。
(この人も関係者?!)

319 :犬神<<2階>>:2003/01/24(金) 02:17
>>314
(´ー`)y─~~
(退屈な話をがんばって聞いてるなぁ)
>>316
「お茶汲みて。72戦無敗の経歴知っててよくそういう口叩けるなー
 その薔薇と一緒に明日の粗大ゴミに添えてやんぞ三下」
煙でわっかを作りながらたべっこ動物を食べた。

320 :木崎『バンブー』<<二階>>:2003/01/24(金) 02:18
>>317
「やあやあ、すいませんね。
 俺はこのビルの六階で竹細工屋をやってるもんだ。
 あ、これどーぞ・・・開店祝い。」
カステラを差し出した。

321 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:23
>>319
「何だと、隆起した床に挟まってたのはどこのどいつだ。」

「あと禁煙だ。」

楔を飛ばして煙草の火を消す。
>>320
「ああこれはご丁寧に・・・どうぞ、紅茶でも。」

(竹細工?儲かるのか・・・もしかして国から補助金とか出てるのか・・・?)

薔薇の花弁が入った紅茶を出した。

322 :犬神<<2階>>:2003/01/24(金) 02:23
>>318
(´ー`)y─~~
「昔の話ですよー あ、ホントは87戦無敗なんですけどね」

>>320
「イヤー悪いですねーどうもありがとうございます」
ビリビリ 包みを開け始めた

323 :木崎『バンブー』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:25
>>321
「どうも。」
 
>>322
(ドキドキ。・・・大丈夫か?)
犬神を観察している。

324 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:26
>>320-322
カステラ大好き。食べれそうな展開。


>>322
(強いなぁ、この人…。)

325 :犬神<<2階>>:2003/01/24(金) 02:28
>>321
(´ー`)y─
「ニコチン中毒者を差別するのかこの店は
 つーか隆起って何」

>>323
「カステラにはお茶がいいですよね」
お湯を探し始めた。

>>324
「あ、ほんとは94戦無敗だったのかな」

326 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:29
>>322
「本当にお前は卑しいな・・・。」
>>323-324
「ああ、適当に食べててくれ。少し換気をしてくる・・・ヤニ臭いのがいるからな・・・。」

窓を開けに行った。

327 :木崎『バンブー』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:30
>>325
「ああ、俺が探すよ。・・・カステラ食べててくれ。」
お湯を探す。

328 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:31
>>326
じゃあ、いただきます。我慢できない。

パクパク
モグモグ

「おいしい。」

329 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:31
>>327
カウンター内にポットがある。

330 :木崎『バンブー』<:2003/01/24(金) 02:34
>>328
「・・・毒は入ってなかったのか。」
ボソっと呟いた。
 
>>329
「おお、あったあった。」

331 :犬神<<2階>>:2003/01/24(金) 02:34
>>329
(´ー`)y─
「いいかげん喫煙席作れよマジで
 消費者保護センターに泣きつくぞそのうち」
カステラ食べた。

332 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:37
>>330
「ああそこ熱いから気を付けて。」
>>331
「薔薇の香りが楽しめないのではここの意味がないッ!!」



「ああ、もうこんな時間か・・・・。」

そろそろ閉店だ。

333 :犬神<<2階>>:2003/01/24(金) 02:38
>>330
「・・・・」
何も聞こえない振りをした。
>>332
「薔薇の香りったって・・・
 いやまぁいいや 警察の世話にならないように
 がんばれ」
(´ー`)y─~~
帰っていった

334 :木崎『バンブー』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:41
>>332
「閉店の時間か。
 それじゃ、そろそろ帰るよ。
 木崎屋をよろしく。」
ビル六階に帰っていった。

335 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:43
>>332
「ごちそうさまでした、また来ます。
また話聞かせてください。」

帰る。

336 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:45
>>333
「それはお前だろう犬神直子。」
>>334
「ああ、うちもご贔屓に。」
>>335
「君ならいつでも歓迎だ。待っているよ。」


「・・・・・・割といけるな。」

337 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:49
『フィル・ロイーズの薔薇の香りがする喫茶店』

『今日の売り上げ』    『0円』

NEW!
メニューNo1『ローズ・ミルクティー』・・・薔薇の花弁が入ったミルクティー、ヒロセによると美味いらしい。

「ああうっかり話し込んでしまった。早く彼女を迎えに行かないと・・・・。」

バダム!

『closed 薔薇の香りがする喫茶店』  →to be continued…

338 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:51
『フィル・ロイーズの薔薇の香りがする喫茶店』
>>278〜338
『今日の売り上げ』    『0円』

NEW!
メニューNo1『ローズ・ミルクティー』・・・薔薇の花弁が入ったミルクティー、ヒロセによると美味いらしい。

「ああうっかり話し込んでしまった。早く彼女を迎えに行かないと・・・・。」

バダム!

『closed 薔薇の香りがする喫茶店』  →to be continued… ミス、改訂版

339 :白井貴大『ファイト』@6階@:2003/01/25(土) 00:14
竹の木崎屋にやってきた。
ペットボトル2本を持っている。

おもむろにその辺に置いてある竹にキリで穴をあけたりして、
何かを作ろうとしている。

340 :白井貴大『ファイト』:2003/01/25(土) 00:32
「、、、相変わらず客の来ない店だな、、、」
自分で作っていた良くわからないモノ(ただの竹にキリで穴をあけただけ?)
を、竹スーツと同じロッカーにしまい、ビルを後にした。

341 :木崎『バンブー』:2003/01/25(土) 00:49
>>340
ロッカーの中の物を見つけた。
「・・・なんだこりゃ?
 誰だ、家の店の物を勝手に使っているのは。」

342 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/25(土) 01:51
新作が完成して陳列ケースや棚・ディスプレイ用の置物などに作品を飾る。
 
今回は天使の羽根シリーズと月をテーマにしたもの。

343 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/27(月) 23:37
「うーん・・・・頭が痛い・・・」
 
フラフラと木崎屋へと帰ってきた。

344 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/28(火) 00:31
「ああ・・・つかれた・・・・」
 
木崎屋で寝た。

345 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/01/28(火) 23:30
「ここかな?憂さんの言っていたビルは」
>>3を確認した後、入る。
 
本日の購入予定
・箸、茶碗
・銀製食器

346 :B・J『ジャグヘッド』【一階】:2003/01/28(火) 23:36
>>345
黒コートを着た、明らかに怪しい女がいる。

347 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/01/28(火) 23:40
>>346
「まずは六階だな」
六階に向かう
 
行き先が同じなのか、同じ方向に向かって歩いている
絶妙な距離

348 :B・J『ジャグヘッド』【一階】:2003/01/28(火) 23:44
>>347
ゴゴゴゴゴゴ・・・・・
 
(何者だ・・・・)
 
ドドドドドドド・・・・
 
(まさか・・・・新手のスタンド使いかっ!)
 
女は警戒しているようだ。

349 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/01/28(火) 23:47
>>348
ゴゴゴゴゴゴ・・・・・
ドドドドドドド・・・・
ピリピリした空気を感じる。
 
チン!
エレベータが到着した。
六階のボタンを押して話し掛ける。
「何回ですか?」

350 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/01/28(火) 23:48
>>349
記述ミス
誤:何回
正:何階

351 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/28(火) 23:49
店の入口にフダがさがっている。
 
『本日は都合により臨時休業いたします。明日より平常通り営業いたします
                  BY シルバークラフトショップ 店主』

352 :B・J『ジャグヘッド』【一階】:2003/01/28(火) 23:52
>>349
「六階だ・・・・」
 
(このただならぬ気配・・・・エレベーターの中で攻撃するつもりか!)
 
女のコートの中に、何か刃物のようなものが見えた。

353 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/01/28(火) 23:53
>>351
エレベータに乗る際ちらっと見た
 
「おう。なんてこったい」←棒読み
 
「スプーンとフォークが買えない」

354 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/28(火) 23:55
6階にやってきた。
「相変わらずヒマな店だな、、、」
とつぶやいた。

355 :砂衣『オリジナル・シン』【エレベータ内】:2003/01/28(火) 23:57
>>352
「じゃあ、同じですね」
 
ウィィィィィン
視線が痛い
刃物出して威嚇してるよ
 
「?なにか」

356 :B・J『ジャグヘッド』【エレベーター内】:2003/01/29(水) 00:01
>>355
「珍しいな。お前のように本体を見せてストレートに戦いを挑んでくる敵は・・・・
男らしいぜ」
 
「名乗りな」
 
シャキィィィン!!
 
黒コートの女は突然、コートの中から無数のメスを取り出した!

357 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:03
俺は店にいるが、居合わせることになるのか?

358 :砂衣『オリジナル・シン』【エレベータ内】:2003/01/29(水) 00:04
>>356
「なにか、ひたすら絶好調に勘違いしてません?」
 
「私は、砂衣と言います。
 つい先日、この『街』に引っ越してきました。
 ここには、日用品を買いに来ました。」
 
のほほんとご挨拶
 
「貴方は?」

359 :砂衣『オリジナル・シン』【エレベータ内】:2003/01/29(水) 00:05
>>357
多分、もうちょっとで遭遇
スタンバイよろしく

360 :B・J『ジャグヘッド』【エレベーター内】:2003/01/29(水) 00:09
>>358
「何・・・ッ!?新手のスタンド使いではなかったか!」
 
女は少し残念そうだ。
 
「ああ・・・・すまない。私の名はB・Jだ」
そろそろ6階に着きそうな予感。

361 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:13
>>359
了解。

362 :砂衣『オリジナル・シン』【エレベータ内】:2003/01/29(水) 00:14
>>360
「いや、スタンド使いではあるんですけど。
 『知らないスタンド使い=敵』という認識は味方を減らしますよ。」
 
チン!
着いた

363 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:16
>>362
(スタンド使いだと・・・・!まさか後ろから奇襲を・・・・!!)
 
「き・・・君から先に出たまえ」
 
エレベーターから出るように促した。

364 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:18
「いらっしゃいませ!!」
木崎のかわえりに元気に挨拶。
が、ふざけ半分でやっている。

365 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:18
>>363
「ええ、いいですよ」
(猜疑心の強い人だな)
 
エレベータから出る。

366 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:19
>>364
「店が乗っ取られているぞ」

367 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:19
>>364
(店員だ)
「すみません、箸と茶碗を買いたいんですけど」

368 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:20
>>366
「?」

369 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:21
>>367
「ああ、私が店長の木崎だ。勝手に見てくれたまえ。」
壁によっかかりながら、手を組んで。えらそうに。

370 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:23
>>367
「あの男は本物の店員ではない。何故かわからんが奴はあの店を支配しようと企んでいるのだ」
 
>>369
「偽者め。立ち去れ」
威圧的に言った。

371 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:26
>>370
「ちっ、ろくに店にいないでも開店しているから、店長になってやったのに。
わかったよ。立ち去ればいいんでしょ。はいはい。」

でも、立ち去る気配は無い。

372 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:26
>>369
店を物色するふりをしながら
 
B・Jに小言で質問
「前方の男性の名前は『木崎』ですか?
 正しいならば、本当の店長は誰ですか?
 違うのならば、彼の名前は?」

373 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:28
>>370-371
「険悪な雰囲気」

374 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:30
>>371
「フン・・・貴様は結局何がしたいんだ。そんなふざけている時間があったら自分の仕事をしろ」
 
>>372
「あの、サラリーマン風の男の名前は『白井』だ。本当の店長の名前が『木崎』だ」
 
「何を探しているんだね?」

375 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:31
B・Jに向かって。
「今日も素敵だね。なんかいいことあったのかい?」

376 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:32
>>374
「仕事なんてレジャーのひとつだからいいんだよ、別に。
大企業のおかげで私が適当にやっていてもつぶれないんでね。」

377 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:32
>>371
「暇なんですか?」
 
>>372
「『理解』完了。情報提供感謝」
「探し物は箸と茶碗、その他日用品」

378 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:33
>>375
(おー、口説いてる)

379 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:35
>>375
「それが、ここ2,3日の記憶がまったくないのだ。しかも・・・・目覚めたとき私は
この町から数十キロも離れた場所にいた。これは異常だと思わんかね?」
 
>>377
「そうか。でも私は店長じゃあないからな・・・」
とりあえず場所だけ教えた。

380 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:36
>>377
「まあ、ヒマだ。でも、実際に店長がいれば、この場でお気に入りの箸や茶碗くらい作ってくれるのにな。
かれのスタンド能力は竹に関してはものすごいからね。」

381 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:38
>>379
「ああ、あった。
 でも、店員いない。」
 
>>380
「そうなんですか。便利ですね」

382 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:38
>>379
「、、、それは、妙な話しだな。たしかに異常だ。
体やどこかに異常はないのかい?」

383 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/29(水) 00:39
店には品物はほとんど置かれていない。
店の壁に張り紙がしてある。
 
『注文されたものをその場ですぐ作ります。完全オーダーメイド製。』

384 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:41
>>383
ごしごし
目をこする
 
無かった。
(幻?『オリジナル・シン』でもあるまいし)

385 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:41
>>382
「なんか解らないが、体が大きくなったような気が・・・・いや、もうちょっと微妙な感覚だな。
とにかく目覚めたときにそんな感覚があったな。医者の私にもどんな症状なのか見当がつかん」

386 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:41
>>383
「、、、こんな紙はるくらいなら、ある程度作って置いておけよな。
顧客満足を無視した商売だ、、、」

387 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:43
>>383
「なにぃ!!じゃあ今のは・・何だったんだ!?」
 
(Xファイルだ!)

388 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:45
>>383>>386
「一階の銀細工店も休みみたいだし。
 出直し?」
 
>>385
「?
 見た目が変わったとかでなくて?」

389 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:46
>>387
(医者に会社員…常連なのかな?)

390 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:46
>>388
「私も最初はそう思ったな。だが、体には何の異常もない」

391 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:48
>>384
「そういえば、キミとは初見だったな。私は白井。
よろしく。B・Jといるっていうことはスタンド使いだね?

まあこれからよろしく頼むよ。」

>>385
「スタンド攻撃でも受けたんじゃあないのか?
キミは何かと『狙われやすい』からな。」

392 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:49
>>390
「ふむ」
「それがスタンド攻撃だとして…
 最低二人…単独犯とは考えにくい」

393 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:50
>>391
「砂衣といいます。
 つい先日、ここに引っ越してきたばかりなんです。」

394 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:50
>>391
「それはまずいな」
 
>>392
「ほう・・・・その根拠は?」

395 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:52
>>391
「B・Jさんとはさっきこのビルで会ったのが最初です。
 いやぁ、びっくりしましたよ、いきなり『敵』扱いですから。」

396 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:54
>>395
「彼女は見かけによらず好戦的、、、
実際は臆病なんだけれどね。

自分を守るためにそういう性格にならざるを得なかったのさ。」

397 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:55
>>396
「何を悟ったようなことを言っているんだ貴様は」

398 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:58
>>397
「いつも混乱した子犬みたいな感じじゃあないか、きみは。」

399 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:59
>>398
「相変わらず君は不愉快な奴だな。貴様もいつもそんな態度だぞ」

400 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:00
>>394
「まず、『2,3日の記憶が無い』らしいので、
 記憶か精神に干渉する能力が考えられます。これが一人。」
「次に、起きたとき体に違和感を感じたらしいから、
 物体か生体に影響を及ぼす能力が考えられます。」
「一つのスタンドが、上記の二種類の能力をいっぺんに持つのは
 ちょっと考えにくいです。」
「最悪のケースは、遠く離れた場所に運んだのもスタンド能力の場合ですが
 これは普通に運んだだけかもしれません」
 
考察を話す

401 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:01
>>396-399
「ああ。
 なんとなく分かりました。」

402 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 01:03
>>400
「私は、身長が少し伸びたように感じたのがスタンド攻撃(攻撃かは不明)
残りの行動は彼女が酔って記憶をなくしたか、うちゅうじんに連れ去られたかのどちらかだと思う。」

403 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:03
「でも、そんなにしょっちゅう襲われる可能性があるなら。
 何か、護身の準備をしたほうがよさそうですね。」
 
「私のスタンドは、どちらかというと『撹乱』『サポート』が専門ですから」

404 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 01:06
>>400
「なるほどな。しかし、私が意識を失う直前の記憶が、
公園でお茶漬けを食べようとしていたところだったんだが。
あの時は白井もすぐそばにいたんだから、私が攻撃を受けて気づかないはずはないだろう」
 
「誰にも気づかれずにに奇襲できるスタンド・・・・もしそうだとしたら、かなりの強敵だ」

405 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 01:08
>>404
『アッ!』という表情を一瞬した。

『、、、あの時のこと言ってたのか、コイツ、、、
あのマリオキノコ事件のことを、、、

これは知らぬ存ぜぬで通したほうがよさそうだ、、、』

「まあ、でもそれはきっとたいしたことじゃあないよ。忘れよう。」
話題を不自然に切り替えようとする。

406 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 01:08
>>402
「何だ、その頭悪そうな仮説は。この青年を見習いたまえ」
 
>>403
「なるほど。まあ私は自分の能力には自信があるからな。君の助けはいらん」

407 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 01:10
>>405
「何だ?そのスタンド使いを・・・・知っているのか!」
怪しむ。

408 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 01:12
>>406
「いや、キミらしいだろ、こっちの仮説のほうが。
キミの能力はサポート系じゃあないか、どちらかと言えば。
まあ私もそうだがね。」

>>407
「、、、、し、らないなあ。」

409 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:14
>>406
「いや、私の護身。」
 
>>407
(話題の切り替えが不自然。
 何か隠している?)

410 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 01:14
>>408
「貴様、私に何をしたんだ!このド変態がッ!!」
怒った。

411 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:15
>>408
(Let's 泥沼)

412 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 01:23
>>410
「いや、へんないたずらはしてないよ、、、たぶん、、、
あれは偶然のあやまち、、、」

>>411
『話題変えろ!!』
と目で訴える。

413 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 01:26
>>412
「このクソカスがぁーッ!!」
 
バギャッ!!
 
ジャグヘッドの拳が白井の顔面にヒットする!!
パス精CCC

414 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:29
>>412
(なんか、イタズラしたんだったら誤らないと)
と、目で答える
 
>>413
「これが、彼女のスタンドか
 …あ、痛そう」

415 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:29
>>414
誤植
誤:誤る
正:謝る

416 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 01:32
殴られる。
「いて、勘弁してくれよ。悪気はなかったんだ、本当に!!」

417 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:32
『オリジナル・シン』で床のかけら等、目立たない物に『変化』しつつ
安全な場所まで退避
 
日和見を決め込む

418 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:34
>>416
(よく解らないが、彼が何かイタズラしたんだろう。)
観戦中

419 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 01:36
>>416
「このビチグソ野郎がッ!!店から出て行け!」
 
白井は店をつまみ出された。
 
翌日から店には、『白井貴大の立ち入りを禁ずる』の張り紙が張り出された・・・・

420 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:38
>>419
「あ〜あ」
『変化』解除
 
「いいの?」

421 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 01:41
とぼとぼと立ち去った。

422 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:45
>>421
(少し悪いことをしたかも)
と一瞬考えたが、原因が原因だけに
(自業自得かな?)
と考え直した。

423 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 02:03
結局なにも変えなかったので店をでる。

424 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 22:44
やってきた。
”『白井貴大の立ち入りを禁ずる』の張り紙”
を表情も変えず普通にはぎとって、
表情も変えずに普通に細かくちぎって、
表情も変えずに普通にゴミバコに入れた。

425 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』【一階】:2003/01/29(水) 23:38
「ここか…治療施設があるビルとやらは」
敵情視察にやってきた。

426 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/29(水) 23:41
六階まで上がってきた。
ドアをノックする。

427 :白井貴大『ファイト』:2003/01/29(水) 23:43
「はいよ〜!!あいてるよ〜!!!」
人の店だけあって、非常に適当かつ威勢良く返事をした。

428 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/29(水) 23:43
>>427
ドアを開けて入る。

「…ここに治療施設があると聞いたが…君が医者かな?」

429 :白井貴大『ファイト』:2003/01/29(水) 23:46
「ああ、私がそうだ。じゃあ上着を脱いでくれたまえ。」
やりたい放題だ。

430 :木崎『バンブー』:2003/01/29(水) 23:47
>>429
店に帰ってきた所だった。
「・・・上着を脱いでくれ・・・!?」

431 :白井貴大『ファイト』:2003/01/29(水) 23:48
>>430
『やば』

「いや、すまん、私は医者じゃあなかった。」
少しだけあたふたした。

432 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/29(水) 23:50
>>429
「ほう?」
上着を脱いだ。

>>430
「…君が医者か?」

>>431
「嘘はつくもんじゃあないな…」
また上着を着た。

433 :木崎『バンブー』:2003/01/29(水) 23:50
>>431
聞いてなかった。
「・・・すまん!邪魔した!ああ、俺は用事があったんだ!」
すぐさまビルから出て行った。

434 :白井貴大『ファイト』:2003/01/29(水) 23:51
>>432
「私はただの常連客だよ。」

435 :白井貴大『ファイト』:2003/01/29(水) 23:52
>>433
スタンド発動。
木崎は出て行けなかった。私のほうに引き戻された。

436 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/29(水) 23:54
>>433-435
「…ここにもスタンド使いか。本当にここはスタンド使いが多い町だな」
椅子に座った。

437 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/29(水) 23:56
>>435
「俺もプレイに巻き込む気か!?」
すぐさまスタンド発動。首周りに竹を生やしマスクに加工。
耳も目も塞いである。
「何もみえなーい、きこえなーい!!」

438 :白井貴大『ファイト』:2003/01/29(水) 23:58
>>436
「、、、あなた、医者ですよね?駅前の『店』にいる、、、
そこの院長だ。早石さんや犬神さんは元気ですか?」

439 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 00:00
>>437
「・・・・・」

440 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 00:01
>>437
「…うるさいのは嫌いなんだがね」
『ゼフィランサス』発現。
蔦をにゅるにゅると木崎に向けて伸ばす。

>>438
「そのとおりだ。ここに医療施設があると聞いてね。
 どのような技術を持っているか…それとも『スタンド使い』か。
 それを調べに来たわけだ」

「…早石君はこの前バイトをやめて出て行ったよ。
 犬神君なら…まあ元気だと思うがね。
 葉巻を吸ってもいいかな?」
ポケットから葉巻を取り出した。

441 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 00:04
>>440
「犬神さんには以前お世話になりましてね。
いや、彼女忘れっぽいらしいから覚えているかわかりませんがね。

正直にいって、ここにいる医療者は『スタンド使い』ですよ。
治療自体の腕はイマイチでも、『スタンド能力』はなかなかですね。

、、、葉巻、どうぞご自由に。」

淡々とした口調で話しはじめた。
見た目は特に特徴もない平凡なサラリーマン。どこにでもいそうな感じ。

442 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/30(木) 00:05
>>440
何も見えないし聞こえないので抵抗はしない。

443 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 00:08
>>441
「やはりスタンド使いか…あまり同じ仕事を持った人間が増えると、
 私としては好ましくないのでどうにかしたいところだが…。
 じゃあ、遠慮せずに吸わせてもらうよ」
葉巻に火をつけて吸い始めた。
「君も一つ、どうだね?」

>>442
蔦がマスクにくっついてマスクをへし折ろうとし始める。

444 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/30(木) 00:10
>>443
相当分厚いマスクの上、竹を折るのは難しい為、恐らく先に首が折れるだろう。
「俺はここで死ぬのか・・・。」

445 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 00:10
>>443
「いや、すみません。私はノンスモーカーでしてね。
会社では皆タバコを吸っているんで煙は苦になりませんがね。

、、、でもまさか、同業者を『始末』しにきたわけじゃあありませんよね?」

446 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/30(木) 00:11
ちょっと遅くなったがOPENのフダを出した。
 
新作追加しますた

447 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 00:12
>>444
蔦に首を折るほどのパワーは存在しない。
仕方ない。『ゼフィランサス』で竹に直触り。
物凄い勢いで生命エネルギーを送り込み、枯れさせる。

>>445
「『始末』? 君は随分乱暴な事を考える人間なんだな。
 私はそこまで鬼じゃあないよ」

448 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/30(木) 00:13
>>444
補足 竹は細かい糸となって顔に巻きつくようにマスクに変化している。
別に竹がそのまま生えているわけではない。

449 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/01/30(木) 00:13
>>443-445
やって来た。

(さて、どの人が店の人かな?)

450 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 00:15
>>447
「自分の邪魔になるものは排除するのが人間としてまっとうに生きるということだと思うのですよ。
ほら、お医者さんもそうでしょう?悪い腫瘍は取り除いたり、ダメな臓器は切り取ったりする、、、

いや、冗談ですよ。私は平和主義者でね。乱暴なことはたいがい冗談で言っていますよ。ははは。」

451 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 00:19
>>448
それでも頑張って枯れさせてみよう。

>>449
「君が医者か?」
もうここにいる奴全員に聞いてみる事にした。

>>450
「かなり危険思想だな。
 まあ、そういう人がいるほうが私は儲かるのだがね。
 そうだな…平和的な交渉で、ここの医者に仕事をやめてもらえば確かに助かるのだが…」

452 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/01/30(木) 00:22
>>451
「えっ?!違います。
こっちが探してるくらいです。」

右足に包帯がまかれている。

「松葉杖がほしいんですけど…。」
(この人が店員さんかな?)

453 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/30(木) 00:23
>>451
枯れた。
(『バンブー』、俺を気絶させろ!)
スタンドで自分の腹を殴り気絶。

454 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 00:24
>>452
「私はここの医者じゃないが、一応医者をやっている。
 私のところなら杖を貸してあげられるが…」

>>453
「…なんなんだ、彼は」
起こした。活を入れて。

455 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/01/30(木) 00:25
>>454
「お医者さんですか!
杖よりも治療してもらえると嬉しいんですけど。」

456 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 00:27
>>455
軽く脚をチェックする。
「ふむ…治療報酬は15万円になるが、払えるかね?」

457 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/30(木) 00:28
>>454
(どうしてもこいつらはプレイに俺を参加させたいらしい、
 だがそうはいくか!)
白井、ロロ・トマシ二人の間に竹の壁を作り出しそのまま脱出。

458 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/30(木) 00:28
なんかコソーリ休憩へ。
店は一旦閉めた。
 
『ただいま休憩中につき、店を閉めております・・今しばらく御待ち下さい』
 
マイペースな店主だ。

459 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 00:29
>>457
「…どうやら物凄い誤解を受けているようだが、どうするね?」
脱出する木崎を見送って、白井に聞く。

460 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/01/30(木) 00:29
>>456
(貯金があるけど…)

「はい、直してもらえるなら。」



ちなみに骨折です。

461 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 00:31
>>460
「では失礼して」
『ゼフィランサス』発現。
蔦を纏った人型のスタンドが桜井の脚に触れる。
桜井は脚が火傷をするような感じがした。

462 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 00:34
>>461
「怪我人を治すのが、医者の仕事でしょう。
直してあげれば彼も喜びますよ。」

463 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/01/30(木) 00:34
>>461
「うっ!」

(なんか熱かったぞ、これが治療なのかな?
それに…『スタンド』?!)

464 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 00:36
>>463
「さて、…これで治療は終了だ。 治療報酬を頂きたいのだが」
(やれやれ、こいつもスタンド使いか)

465 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 00:37
>>461
『、、、こうやって治療するのか、、、
蔦、、、なるほどな。

そして、この治療、いや、『スタンド』
が見えているこの男もまた、『スタンド使い』か、、、』

466 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 00:39
黒コートの女がやってきた。
 
>>463
>>464
(客か・・・・?)
 
>>465
「白井・・・・貴様、何故ここにいる・・・・・!」
 
ゴゴゴゴゴゴ・・・・・

467 :柊月人『?』:2003/01/30(木) 00:39
ビルの前に。
 
「ここに…仇堂様の求める能力者がいるかも知れぬ…
…フシュルルルル…」
 
ビル内部へ。

468 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 00:40
>>466
「静かに、、、していてくれないか?」
いつもとは違う、冷たい目をしている。

冗談を言い合ったり、ふざけている時の顔では、ない。

469 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/01/30(木) 00:40
>>464
「ありがとうございます。
手元には5万しかないんです…、あとは銀行なんですが。」

>>465
(なんか、ピクってしたような?この人もそうなのかな?)

470 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/30(木) 00:41
>>467
「君は・・・・『死』を求めている・・・・」

471 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 00:41
>>466
「…君が医者か?」
もういい加減飽きてきたが、聞いてみる。

>>467
(ふむ。これが彼の本性か)

472 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/01/30(木) 00:41
エレベーターを利用し、6階へ…
人の気配がする…

473 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/01/30(木) 00:41
>>466
「あ、どーも。」

(この人が店員かな?変な格好だけど…)

474 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/30(木) 00:44
>>472
エレベーター付近で遭遇。
「おい、あんた、店に入るつもりなら今はやめとけ。」

475 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 00:44
>>468
こちらもまた然り。
 
「やはり貴様とは『相性が悪かった』ようだ。これ以上私の邪魔をするのなら・・・・・」
 
コートからメスを取り出す。
 
「力ずくでも排除させてもらう」
 
>>471
「そうだ。だが、治療なら・・・・後だ」
 
>>473
挨拶を返さない。

476 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/01/30(木) 00:45
>>470
「!?」
声のしたほうを、向く。
 
「…フシュル…何者だ…」

477 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 00:45
>>475
「静かに、、、次は言わないよ。今だけ、静かにしていてくれ。」

478 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/01/30(木) 00:46
>>474
「フシュルル…誰かいるのか?…願ったり叶ったりだ。」
 
忠告を無視し、すれ違おうとする。

479 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/01/30(木) 00:46
>>475
(無視か…、初対面だからしかたないか。)


(なんか変な展開の予感がする…。)

480 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/30(木) 00:47
>>476
「六階にある店の店主だ。・・・店は今、危険だ。
 一般人は入らない方がいい。」
かなり真剣な表情で忠告する。

481 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/30(木) 00:47
>>476
そこには、とても色の薄い少女がいた。
 
いつの間に背後に回られたのか・・・・

482 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 00:49
>>469
「仕方ない。悪いが5万円払ってくれないか?
 残り10万はここに…」
地図を渡した。

>>475
「…ふーむ。私が怪我人に見えるのか」

483 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/01/30(木) 00:49
>>480
「私は…素人ではない……フシュルルル…」
フードを被っているので、表情は伺えない…。
 
>>481
「…シュルル……き…貴様!
シュルル……いつの間に私の背後に…!」

484 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/01/30(木) 00:50
>>482
「すいません。」
5万渡して、地図をもらう。

地図はどんなかんじなんですかね?

485 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 00:50
>>477
「出て行くんだ・・・・貴様は、自分では気づいていないようだが・・・・最低な人間だ」
 
>>482
「病院は怪我をした時だけに行く所なのか?」

486 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/30(木) 00:52
>>483
「私が見えているんだね?じゃあ驚くことはないじゃないか」
少女が微笑んでいる。

487 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 00:52
>>484
この街の大まかな地図にマークがしてあって、『ここ』と書いてある。
『店』への地図。

>>485
「少なくともここでは専門的な治療が出来るとは到底思えないが?」

488 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 00:53
>>485
「、、、ルークの親友だから、キミのことは傷つけたくない。
いや、はっきり言うと、ルークとの交流がなければ、君など傷つけたってかまわないんだ。
ちっともね。わかるかい?」

489 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/01/30(木) 00:53
>>486
「シュルルルルル…貴様…何者だ…
私から、気付かれずに背後を取れるのは…仇堂様のみ…シュルルル!」
 
狼狽している。

490 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/30(木) 00:54
>>483
「・・・まさか、あんたもそうなのか?」
スタンド発現、警戒。

491 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/01/30(木) 00:56
>>487
「わかりました、近い内に必ずお持ちします。
僕は桜井といいます。」

492 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 00:57
>>487
「いや・・・可能だ。普通の人間にはわからない理由だがね」
 
>>488
「私に何をしたんだ・・・こんな屈辱は私のプライドが許さないんだ。今すぐ店を出ろ。
そうすれば今は許してやる」

493 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 00:58
>>491
「私はロロ・トマシだ。よろしく」

>>492
「ほう…ところで、私はこの近くで君と同じ事をしている者なんだがね」

494 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/01/30(木) 00:59
>>493
「ではロロ先生、また。」
店を出ようとする。

特に障害がなければ出ます。

495 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/30(木) 01:00
>>489
「私の名前のことを訊いているのかな?なら、かわりに君の名前も訊いておきたいな」
 
「それとも・・・・気づかれずには以後をとった方法を知りたいのかな?」

496 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/01/30(木) 01:00
>>490
「何のことだね…?…フシュルルルルルゥ…」
 
口元が笑っている。

497 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/30(木) 01:00
は以後→背後

498 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 01:01
>>492
「、、、そうか、許してくれるのか、、、
とてもうれしいよ、ありがとう。

やはりキミは親友だ。親友には寛大さが必要だ。」

セリフの途中から、B・Jのメスを持つ腕を握り締め、
メスを彼女の首元にそのまま押し当てていく、、、

499 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/01/30(木) 01:02
>>495
「う…うぐ…シュルルル…
……私の名は……柊月人(ひいらぎ・つきひと)だ……」
 
「ど…どうやって私の背後をとった!?」

500 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 01:02
>>498
「やれやれ。首を刺すと死んでしまうぞ?」
でも見てるだけ。
刺されたら治して金取ろうかなーとか考えている。

501 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/30(木) 01:02
>>496
「クソッ、俺の後ろは誰にも取らせないからな!」
窓を開け、壁に竹を伸ばしそれに掴まり隣のビルへと飛び移った。
ダイハードっぽく窓を割りながら。

502 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 01:02
>>494
「やあ、本当はすごく良い店なんだ。居心地は最高だよ。また来てくれよ。」
にこやかに見送る。

、、、メスをB・Jに押し当てながら。

503 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 01:03
>>493
「なにぃ!まさか、あの店の・・・・貴様はあの男の仲間か!」
 
>>498
「そのとおりだ。友情は、『譲り合いの精神』だからな・・・・っ!」
白井に至近距離から『オーラ』を浴びせる。

504 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/30(木) 01:05
>>501
割ったのは隣のビルの窓。

505 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 01:05
>>502
「言動はいいんだが、行動がそれを全て打ち消しているな」

>>503
「君は馬鹿か? あの店、あの男じゃ分からないだろう?
 きちんと分かるように言いたまえ」
葉巻を吸いながら答える。

506 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 01:06
>>503
メスを押し当て、頚動脈を引きずり出し、
それに指をかける。

その後、オーラを浴びることとなる。

507 :夜差『デストピア』:2003/01/30(木) 01:07
>>499
「私の名前は、夜差佳織。よろしく・・・柊君」
少女がにっこりと笑う。
 
「こう・・・やったのさ」
次の瞬間、少女の体が壁の中に潜り込んだ。
 
「簡単なことだろう?」
再び柊の背後から少女の声がした。少女は柊の真後ろに立っていた・・・

508 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 01:09
>>507
「…あ…ああ…よろしく…」 

「…う…ううむ……シュルルルル…
…し…失礼する…」
 
エレベーターと夜差から逃げるように、店に入る。

509 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 01:10
>>506
(死なれるのはマズイか)
『ゼフィランサス』発現。白井を止めようとする。

510 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/01/30(木) 01:10
>>502
「あっ、はい。また来ます。」
(なんなんだ、この人!!コワ!!)

あわてて走り去る。

外にでた瞬間に能力使用。滑るようにして階段を降りて行く。
そのため外のやりとりには加われない。

511 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 01:11
>>505
「今はそれどころじゃない!」
 
>>506
「愚か者め・・・貴様にその覚悟があるのか?平穏な生活を犠牲にする覚悟が・・・」
 
頚動脈は気にせず、白井の腹にメスを突き刺す。

512 :夜差『デストピア』:2003/01/30(木) 01:13
>>508
「恐れているんだね・・・だから『死』を求めるんだろう?」
 
少女の声が背後から聞こえた・・・・

513 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 01:14
>>511
「全く、私の目の前で殺し合いなど勘弁して欲しいのだが」
おそらく聞いてなどいないだろうが、行動開始。
『ゼフィランサス』の蔦で二人を縛ろうとする。
スピード C

514 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 01:14
>>512
「私はまだ死なない…シュルル…死ねないのだ…!」

515 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 01:15
>>509
「む?二人の話し合いに口を挟むつもりかい?
キミも少し静かにしてくれよ。いいところなんだから。」

>>511
「ふふ、、、女性の力で、メスを刺せると思うかい?
もっと深く、『ぐっ』と力をこめないと、、、

そんなことでは腸に届かないよ?うふふ、、、
それに、血管はとてもデリケートなんだ。あまり激しく動くなよ。」

516 :夜差『デストピア』:2003/01/30(木) 01:19
>>514
「なら・・・・『他人の死』でもいい・・・それで柊君の恐怖が抑えられるのなら・・・」
 
「君はもう十分に『死』に近づいているだろう?」

517 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 01:21
>>516
「シュルル………何でもお見通しか……」
 
「…シュル…そうだな、私は……『死』に限りなく近い場所に居る…」
 
店へ。殺伐とした雰囲気な状況を目の当たりに。

518 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 01:22
>>513
「クッ・・・やはり貴様・・・スタンド使い・・・」
 
>>515
「私は動かなくても勝てるのだがね。頚動脈を切断しただけで人間が即死すると思うか?
このド素人め」
 
白井の腹に2本目のメスをぶち込む。

519 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 01:24
>>513
「、、、この蔦、、、なかなか力強いな、、、」
ずるり、、、

B・Jの頚動脈から手を離し、蔦をはずそうとする。

520 :夜差『デストピア』:2003/01/30(木) 01:25
>>515
「白井君か。久しぶりだね」

521 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 01:25
>>518-519
「悪いが、『蔦』は本命じゃない」
二人が蔦に気をとられている間に接近。
二人に手刀を叩き込む。
頑張れ医者。



後、頚動脈切断しちゃったら物凄い勢いで血が出るわ、
でショック死する可能性が高いと思うんですが。

522 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/30(木) 01:26
訳分からなくなりかけなので、それぞれの状況をまとめてほしい。

523 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 01:26
>>518-519
「シュルル…何やってるんですか?」

524 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 01:27
>>522
店の入り口で、傍観中。

525 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 01:27
ロロ&白井&B・J

六階の部屋の中で白井とB・Hが殺し合い。
ロロはそれを止めている。

柊&夜差
六階の部屋の外で会話をしていた。
その後、柊が部屋の中へ。

526 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 01:28
>>521
すみません。前にそんな事を本で見た記憶があったので。

「このッ・・・・」
手刀を叩き込まれた。

527 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 01:29
>521
「ウグッ!!」

「、、、むむ、、、いかん、少し、興奮していたようだ。
頭に血が上っていたか、、、」

がさごそ、、、

ポケットから香水を取り出し、クンクン激しく鼻を鳴らし、香りをかぐ。

「グレープフルーツのこの香り、、、頭が落ち着いて冷静になってくる、、、」

528 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 01:31
>>526-527
「…さて、と」
手早く二人の怪我を治療する。
柊と夜差には気づいてはいるが、無視する。

529 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 01:33
>>528
「フシュル…」
 
「(治癒系の能力か…必要ないな…)」
 
「フシュルルル…」
 
白井とB・Jに近寄る。

530 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 01:34
「すまない、B・J。少しだけ、興奮してしまったようだ。
キミの魅力がそうさせたのかも知れない。

さっき言ったことは嘘だ。キミのことも本当に親友として尊敬しているよ。
仲直りしよう。本当にすまなかった。」

握手を求める。

531 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 01:34
>>528
「同業者ということは・・・ライバルでもある、ということだな。調査でもしに来たのか?」

532 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 01:36
>>530
「調子のいい奴だ・・・・」
握手をする。とても力強く。
 
>>529
「何だ貴様。挙動が怪しいぞ」
自分の怪しさは棚に上げている。

533 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 01:36
>>529
『蔦』がすだれのようになって目の前をさえぎる。
「悪いが治療中だ。私の患者に指一本でも触れる事は許さん」

>>530
「……」
なんなんだコイツは。と思った。

>>531
「その通りだ」

534 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 01:37
>>533
「フシュルルル…わかった…」
 
フードに隠れて、顔はよく見えない。
口元だけは笑っている。

535 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 01:39
>>533
「そんな事をしても無意味だ。それが君の営業にどう影響するというんだ?」

536 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 01:41
>>535
「関係あるね。 もし新しい医者が藪医者だったとしたら?
 君はおそらくモグリだろう?
 下手にミスなどをして死者を出し…
 それで私の仕事に悪影響を出されたらたまったものではないからな」

537 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 01:42
>>532
「ありがとう。」
がっちりと握手をした。

>>534
「、、、私の親友に妙なことをするんじゃあないぞ。キミ、十分過ぎるほど怪しいやつだ。
私はこの彼女を守る義務がある。」

538 :夜差『デストピア』:2003/01/30(木) 01:42
柊の傍で静かに佇んでいる。
 
>>533
「治療か。そんな事をするのは人間だけだ。
死ぬべきときに死ぬ・・・・何故それを受け入れられないんだろうな」

539 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/30(木) 01:43
>>537
トゥルルル、トゥルルル。
白井の携帯が鳴りだした。

540 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 01:44
>>537
「フシュルル…私ですか?……私は…フシュルルル…
……別に何かしようなんて思ってはいませんよ?
…フシュルルルルルル………」

541 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 01:45
>>539
「ん??ちょっと失礼。」
携帯に出る。

542 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 01:46
>>536
「それを医者自らが調査する必要があるのか?」
 
>>537
「ケッ」

543 :ミスターK:2003/01/30(木) 01:47
>>541
「やあ・・・白井君・・私だ。
 ・・・突然で・・・悪いが・・君はクビだ。」

544 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 01:49
>>542
「ウチのバイトはほとんど役にたたないからな。
 そして、君はどの程度の腕前かも大体分かった」

>>540
「……」
きつく睨んだ。

>>538
「それだからこそ人間だと私は思うがね」

545 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 01:50
>>544
「…え…シュルルル……
な…なんでしょうか?…シュルルルル…」
 
キョトンとしている。

546 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 01:51
>>544
「私はまだ何も医者らしいことをしていないが」

547 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 01:51
>>543
「ずいぶん勝手な話しだな。頼まれても俺はやめないぞ!!
俺は粘り強さだけは自信がある!!おまえなどに好きにされてたまるか!!!

意地でも用心棒はつづけてやる!!!わかったか!!!ド畜生が!!!!」

携帯を投げつけた。

548 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 01:53
>>545
「その音、どうにかならんか」
(音=フシュルルル)

>>546
「今までの行動でだ」
葉巻の火を消して、携帯灰皿に捨てる。

「医者としての技量はイマイチ。スタンド能力もそこまで回復に適している訳ではないようだな」

549 :ミスターK:2003/01/30(木) 01:54
>>543
『フム・・・人選は失敗だった・・ようだな。
 ・・さて・・誰かいい人材は居ないものかな・・・。』
入り口からビルを眺めていたが何処かへ立ち去っていく。

550 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 01:56
>>548
「こればっかりは…どうしようもないんですよ…フシュルルル…何せね?」
 
フードを、上に上げる。
焼け爛れた醜い顔があった。唇が、ない。歯茎や歯がむき出しだ。
できそこないの人体模型のように、顔面の筋肉がところどころむき出しになっている。
 
「…空気が漏れるのですよ…まさか息を止めるわけにも…行かないでしょう…フシュルルルルル…」

551 :夜差『デストピア』:2003/01/30(木) 01:57
>>544
ロロには夜差の姿が『見えた』
 
「私は『死』が好きだ・・・死ねば、もう衰えていくこともないだろう?」

552 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 01:59
>>551
「やあ。夜差、久しぶり。元気かい?」

553 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 01:59
>>550
「ふむふむ。治療しようか? 当然報酬は頂くがね」
全く動じずに観察した。

>>551
「それは成長しないと同義だな。
 そして停滞はもっともつまらなく、退屈な事だ」

「…で、君は人間なのかな?」

554 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 02:00
>>553
「いや…シュルル……結構です…。」
 
フードを元に戻す。

555 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 02:00
>>548
「その分析方法は改善する必要があるな。私は医者としての腕ならともかく、
スタンド能力は回復向きだからな」

556 :夜差『デストピア』:2003/01/30(木) 02:04
>>552
「久しぶりだね・・・・」
 
>>553
「あははは・・・面白いな。突然こんなことを聞いてくる人は君が初めてだよ。
私は人間さ。もしかして違うものに見えたかい?」

557 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 02:04
>>554
「残念だ」
葉巻を一本差し出す。
「君も一本どうかね?」

>>555
「おそらくはなんらかの条件で回復をするものだろう?
 少なくとも、緊急の怪我などには対応しきれないものではないのかな?」

558 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 02:06
>>557
「いえ…結構…シュルルル…この顔になる前は…タバコ、好きだったんですがね…
…シュルルルルル……やはり、唇がないとどうにも…フシュルル…」
 
「だからと言って、治そうとも思わないのですがね…フシュル。」

559 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 02:08
>>557
「えぇーっ!!な・・・何でそんなことが分かるんだ!スタンド能力なのか?
教えてくれよ!私にだけ!な!教えてくれよ!」

560 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 02:09
>>559
「シュルルルル…」
 
ジーッと、見ている。
 
「(回復系ばっかりか…)」

561 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 02:11
>>560
『変なヤツだな、、、』

562 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 02:12
>>558
「ふむ。参考までに、どうして治したくないか教えてくれないかね?」

>>559
「君のスタンド能力は先ほど見せてもらった。
 君はさっき白井君におそらく攻撃用途でスタンド能力を躊躇いもなく使っていた。
 能力が二種類あるなどのタイプでなければ、
 君の能力は状況…もしくはなんらかの条件の下において回復か攻撃か入れ替わる。
 そう推測したまでだ。まあ、あてずっぽうだったとしても今の君の反応で分かったわけだが」
葉巻を差し出した。
「吸うかね?」

563 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 02:13
>>561
「…」
白井に顔を向ける。強酸かなにかで焼け爛れた顔を。
 
「…フシュルルル…(こいつの能力は…?)」

564 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 02:16
>>563
『、、、変わった顔だな』

565 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 02:17
>>562
「なるほど!すっごいなぁ!尊敬しますよ」
ロロの推理に感心したのかいきなり態度が豹変した。

566 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 02:18
>>562 
「…事故に遭って、この顔になってから…シュルルル。
今まで親しくしていた者たちは私から離れて行きました。
…結局、人間は上っ面しか見ていないのです……シュルル。
…いまさら、元の顔に戻ろうとも思いません…。
…私は人間の中身に相応しい外見になっただけです……フシュルルルルルル」

567 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 02:20
>>564
まるで、B級ホラー映画のゾンビのようだ。
 
「…フシュルルルル…どうかなさいましたか?」

568 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 02:23
>>564
「いや、私は興味深い顔だと思うが」

>>565
「さて、私はそろそろ戻るとするか」
椅子から立ち上がった。

>>566
「所詮人間は自分の目でしか物事を見られないからな。
 たまにはもっと別の考え方でもしてみたらどうかね?
 私は君の主治医じゃないからそれ以上は言わないが」

>>556
「そうだな。何に見えたかは企業秘密にさせてもらおう」

569 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 02:25
>>568
「私も医者ですから…フシュルルルルル…
…いや…『元』医者…か。フシュルルルルルルル。」

570 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 02:25
>>566
「私、ブラックジャックというマンガが昔好きでね。
そこにあった話なんですが、全身がオオヤケドを負ってしまって、
口も聞けない、文字も書けない、まったく意思を伝えられない、、、

そんな人を主人公が治療するという話しがあったんですがね。
その人をカンペキに治療してみたら、彼、患者は心に憎しみのみが残っていた、、、

という話しがあったんですよ。それを思い出してね。
いや、あなたのこころはどっちなのだろうと、そんなことを思ったのですよ。

いや、失礼。忘れてください。」

571 :夜差『デストピア』:2003/01/30(木) 02:27
>>568
「今は違っても・・・元が人間なら『人間』と云えるだろう?」
少女が妖しく笑った。

572 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 02:28
>>570
「フシュルルルルルルルル…
……私も、その話は覚えていますよ…昔読んだなぁ…
フシュルルルルル…その時は…自分がこうなるとは思っても見なかった…
…シュルルルル…私は…今…満足ですよ……シュルルルル…。」

573 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 02:29
>>568
「すごいですね!探偵でもやったらいかがです?」
 
>>570
「私もブラックジャックは大好きだ」

574 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 02:31
>>572
「で、あなたの心はどちらかな?
まあ満足していればどうでもいいことかな?」

575 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 02:33
>>569
「元医者か。どうだ。ウチで働かないかね?」
いきなり勧誘を始めた。

>>571
「姿形は似ていても中身は異なる、というのはよくあるからな。
 そうとも言い切れんよ」

>>573
「悪いが、私は医者の仕事が好きでね」

576 :久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■:2003/01/30(木) 02:34
「ハクション! 風邪かな………」

577 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 02:34
>>574
「…憎しみも、怒りも、悲しみも、喜びも…
…人間の持つ感情は、全て持っているつもりです…」
 
「バケモノになったのは、顔だけだ………」

578 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 02:35
>>575
「そうですか。もったいないなぁ〜」
(ライバルを減らせると思ったのに!)

579 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 02:36
>>575
「…いえ…私なんかが働いたら…客が減りますよ…シュルルル」
窓を開ける。
曇り空を見つめ、呟く。
 
「いい天気だ…今夜は、いい月が見れます…」

580 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 02:37
>>577
「バケモノではないと思うよ、キミはバケモノじゃあないさ。」

581 :夜差『デストピア』:2003/01/30(木) 02:37
>>575
「君は・・・『スタンド』というものを知っているかな?」

582 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 02:38
>>580
「…フシュルルルルル……そうか。…バケモノではない…か。」
 
空を、見上げている。

583 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 02:39
>>579
「曇っているぞ・・・・いい天気かね?」
 
柊の顔を見てもわりと平気。

584 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 02:41
>>583
「フシュルルル…ああ、仕事が…やりやすくてな…。」
 
口調が変わってゆく。
 
「……シュルル」

585 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 02:41
>>578
「君がなった方が良いのではないのかな?
 探偵向きだと思うよ…君は」
(当然嘘)

>>579
「能力と容姿には因果関係など存在しない、が私の持論でね」

>>581
「君はさっきから私が何をしているのか見ていたのか?」
あきれた顔で逆に質問した。

586 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 02:44
>>584
「殺し屋が言いそうなセリフだな。もちろん冗談だがね。君の仕事は何だ?」

587 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 02:44
>>585
「残念ながら…私のスタンドは…『治療』向きではないんでね。」
 
「…シュルルルルル。さらばだ…」
唐突に、窓から転げ落ちた。

588 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 02:45
>>587
「そのとおり…殺し屋さぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
 
声が、尾を引いて落下してゆく。

589 :夜差『デストピア』:2003/01/30(木) 02:50
>>585
「ふふ・・・そうだったね。聞くまでもないことか・・・なら・・・『スタンド使い』は
人間と云えるのかな?彼らは人間を超えた現象を引き起こすことができるだろう?」

590 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 02:51
>>588
「何だこれは・・・・新手の嫌がらせか?」
窓から下をのぞく。

591 :『決して欠けることのない月』:2003/01/30(木) 02:53
>>590
月人の姿は、忽然と消えていた。
 
窓のすぐ下に、紫色の膜がかかっているのを、B・Jは見た。

592 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 02:53
>>588
「やれやれ」

>>589
「さぁ? といった所か。
 少なくとも私は自分を人間だと思ってるがね」

593 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 02:55
>>591
「スッゲ!ドナルドマジックだ!」
驚いた。
 
>>592
「先生!来てくださいよ!ほら窓の下」

594 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 02:56
>>593
「ん?」
下を見た。
「ふむ、これが彼の能力か」

595 :『決して欠けることのない月』:2003/01/30(木) 02:57
>>594
紫水晶の膜は、地面と平行に(つまりビルの外壁と垂直に)広がっている。

596 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 03:03
>>594
>>595
「ミステリーですねぇ。私も飛び降りてみようかな」

597 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 03:04
>>595
「これに乗って移動したのか? いや、それともショックを吸収したのか…
 私には関係のない事だな」

>>596
「本体にしか効果を発揮しないものかもしれないな。
 飛び降りて死んだら私でも治療できないし、
 …きっと死体はさぞや無様に広がるだろうな……」
脅した。

598 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 03:05
「さて、そろそろ帰るか。じゃあまたな、B・J、
そして、、、ロロ先生。」

一瞬にやりと笑い、ビルを後にした。

to be continued....

599 :夜差『デストピア』:2003/01/30(木) 03:06
>>592
「そうだね・・・・私もそう思っているよ」
 
>>595
「柊君は帰ったんだね。私は・・・・・帰れない」
少女は店を去っていった。

600 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 03:07
>>597
「まさか。冗談ですよ。でも何か落としてみましょうか?」
メスを一本落としてみた。

601 :『決して欠けることのない月』:2003/01/30(木) 03:08
>>600
メスは、紫水晶に吸い込まれるように消えた。

602 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 03:12
>>601
「なるほど。異次元にでもつながっているのかな」

>>597
「本体だけ、ってわけじゃないようですね」

603 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 03:13
>>598
「…なんかまた揉め事に巻き込まれそうだな」
ちょっと嫌な予感がした。

>>599
「そうか、なら君も人間だな」

>>600-601
「飛び降りなくて良かったな。
 さて、私は帰らせてもらうよ」
帰っていった。

to be continued....

604 :『決して欠けることのない月』:2003/01/30(木) 03:14
>>602
飛び込む?飛び込まない?

605 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 03:16
「やれやれ・・・」
木崎屋で寝た。

606 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 03:16
>>604-605
気になって眠れなかった。飛び込んでみる。

607 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/30(木) 03:17
店に帰り、壁に張り紙を貼り付けた。

『店内でのプレイはお控え下さい。
 特に白井。』

608 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 03:19
>>607
B・Jが窓から飛び降りようとしているぞ!

609 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/30(木) 03:20
>>608
「おい、早まるなって!」
B・Jを掴む。

610 :『決して欠けることのない月』:2003/01/30(木) 03:20
>>606 
B・Jは、紫水晶に飛び込んだ。
中は、水中だったようだ。水を思いっきり飲んでしまい、B・Jは咽返る。

611 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 03:23
>>609
B・Jは飛び降りてしまった。B・Jを掴んでいた木崎も窓から落ちる形となる。
 
>>610
「うわぁ、何だここは!」
自分が出てきたところを見る。

612 :木崎『バンブー』:2003/01/30(木) 03:25
>>611
「グゥッ!」
海面を目指す。
『テメェ、また妙な事に巻き込みやがってッ!』(スタンド会話)

613 :『決して欠けることのない月』:2003/01/30(木) 03:25
>>611
木崎も、水中へご案内。
 
出てきたところ…紫水晶の膜は、色あせ、消えてしまった。
ここは、プールの中のようだ。少し塩素くさい。

614 :『決して欠けることのない月』:2003/01/30(木) 03:27
>>612
水面に顔を出した。
 
…水面から、『ヒレ』が生えている。
…木崎の周りをグルグルと回っている。

615 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 03:28
>>612
「知らん!お前がいきなり私を掴むからだ!」
 
>>613
「プールか・・・・泳ぐのは苦手だ」
柊の姿を探す。

616 :木崎『バンブー』:2003/01/30(木) 03:29
>>614
「オイオイ・・・何だか凄く嫌な予感がするぜ・・・。」
スタンドを出し警戒、B・Jの位置を確認する。

617 :『決して欠けることのない月』:2003/01/30(木) 03:30
>>615
『背ビレ』が、B・Jと木崎の周りを回っている。その数、5。
 
柊の姿は見当たらない。
 
美しい月が輝いている。水面にも、その月の姿が映っていた…。
…『背ビレ』さえなければ綺麗だと思えたかもしれない。

618 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 03:33
>>616
「シャチかな?それとも鮫?どちらにしろ・・・・普通じゃないな」
 
>>617
「あの男はどうしたんだ!?まさかこのシャチだか鮫だかにやられちまったのか?」
月を見る。
 
「曇っていたはずなのに・・・・何故・・・だ?」

619 :『決して欠けることのない月』:2003/01/30(木) 03:33
>>616
B・Jは隣に。
現在位置は、プールの中央。

620 :『決して欠けることのない月』:2003/01/30(木) 03:35
>>618
『背ビレ』の主は、水面から姿を現す…。
それは、体長10m程の異形の『鮫』…。
 
月は、青白く輝いている。

621 :木崎『バンブー』:2003/01/30(木) 03:36
>>619
「この野郎・・・肺呼吸も出来ねぇくせに人間様をエサにする気か!?」

622 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 03:37
>>620
「うわぁ、ジョーズだ」
スタンドを出して防御体勢。

623 :『決して欠けることのない月』:2003/01/30(木) 03:38
>>621-622
木崎に4匹、B・Jに一匹、『鮫』が向かった。
『鮫』は、全てが体長10m程。
 
大きな口を開け、2人に襲い掛かる。

624 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 03:40
>>623
「野郎ーッ!!」
口の中に向けてメスを雨あられと投げる。

625 :木崎『バンブー』:2003/01/30(木) 03:41
>>623
「『バンブー』、行けッ!」
こちらに向かってくる『鮫』の内、一匹にラッシュ。
パス精CBB

殴りつけた所から竹を伸ばし、それを掴みプールの外へと脱出。
可能なら『バンブー』でB・Jも拾っておいてやる。

626 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 03:46
忘れ物をしてビルに戻ってきた。(携帯)
ふと、窓があいているのに気付き、下を見る。

「、、、ん?なんだあれは??」
現在の状況は?

627 :『決して欠けることのない月』:2003/01/30(木) 03:47
>>624
『鮫』は、全くメスを意に介していない。
『鮫』は、B・Jの腹部に噛み付く。(パス精AAD)
激痛が走り、B・Jの意識が一瞬遠のく。
 
>>625
『鮫』は、全くラッシュを意に介していない。
それどころか、竹さえも生えなかった。
4匹の『鮫』は、それぞれ木崎の頭部、脚、腹部、胸に噛み付く。
今まで味わったことがないような激痛に見舞われ、木崎の意識は急速に遠のく…

628 :『決して欠けることのない月』:2003/01/30(木) 03:47
>>626
窓の外には、何もない。

629 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 03:48
>>628
「なんだ、無用心だな。しかもこんなに寒いのに。
戸締りはしっかりしないとな。」

窓を閉めて、店を後にした。

630 :木崎『バンブー』:2003/01/30(木) 03:48
>>627
(これは・・・夢なのか?)

631 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 03:49
>>627
「バカな!ブラックジャックは一匹につきメス一本でしとめていたのに!」
腹部の傷を見る。

632 :『決して欠けることのない月』:2003/01/30(木) 03:53
>>630
思考がまとまらない…目がかすむ…
死の感覚が、近づいてきた…。
 
>>631
『鮫』は、まだB・Jの腹部をはなしていない。
よって、傷を見ることが出来なかった。まだ激痛が続く。
『鮫』に咥えられたまま、木崎の方へ向かう…
4匹の『鮫』が、B・Jの方を向く。

633 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 03:56
>>632
「何だこの状況はッ!木崎はやられちまったのか?」
鮫に『オーラ』を纏わせようとする。人間三人分の量で鮫一匹分くらいだろう。

634 :木崎『バンブー』:2003/01/30(木) 03:56
>>632
(とりあえず・・・最後に・・試してみるか。)
目を閉じ、『バンブー』で、自分のプールの中へと向いている面に向かって
竹を生やす。自分を竹の束でプールの外へと押し出す。

635 :『決して欠けることのない月』:2003/01/30(木) 04:01
>>633
『鮫』は、オーラを纏った。しかし、効果がなかった!
ガブ。とても痛かった。こんなに痛い痛みがあっただろうか。
一気に意識が遠のいた…。
 
最後に、B・Jは…急速に光を失い、高度を下げる月を見た。
 
月人の声が、耳に届く…
「……殺しはしない…」
 
 
2人は、気が付くとビルの6階に戻っていた。
傷は一つもない。何処も、痛まない。
テレビをつけると、月人が来た日から、3日は経っていた…。

636 :『決して欠けることのない月』:2003/01/30(木) 04:02
>>634
スタンドの像にノイズがかかり、発現してすぐにスタンドパワーが切れた。
…竹を伸ばすことは不可能だった。

637 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/30(木) 04:05
>>635>>636
「ふん・・・やっぱり夢か。」
とりあえずB・Jを『バンブー』で一発殴り・・・また寝た。

(今度は・・・もっといい夢を見るように、と。)

638 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 04:07
>>635
>>637
「あべし!」
木崎に殴られた。
 
「くそッ・・・何があったんだ・・・」
お茶漬けを食べて、寝た。

639 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/30(木) 04:26
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