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■場所スレ『ビル』(二件目)■

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/20(月) 05:02
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041785004
 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1041785004.html

191 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:51
『ディーン』はそろそろ閉店時間。

192 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:51
>>190
(言ってることがちがうな…。)

193 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:52
>>192
「・・・・。」
無言の圧力が痛い。

194 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:53
>>188
「幽霊屋敷ではないよ。屋敷幽霊さ。屋敷が幽霊なのさ。そんな場所はいろいろなところにあるよ。
知っているかい?フランスの銀貨は・・・」
 
>>190
「駄目だよ。『ルール』がそれを許さないと思う。でも・・・暮羽君の気持ちはとても嬉しいよ」
少女が微笑んだ。

195 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:54
>>189
「ほう、誰にやられたんだ?」

196 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:55
>>191
「お、そろそろ閉店か。今日もあまり詳しいことは聞けなかったな。
じゃあまたな、夜差。まあ、あまり深刻になるなよ。きっと明日はハッピーだよ。

ロット、悪いな。この店は終わりの時間だ。
良かったらこのまま6階に遊びにこないか?ゆっくりできるぞ。
(客がいないから。)」

197 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:56
>>194
「おっと、フランスの銀貨がなんだって?」

198 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:57
>>195
「はっきりとは判らねぇ、ただ『竹』にやられた。
だから、確かめにこのビルの『竹細工』の店に行こうと思ったんだが。」

199 :暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:57
>>194
「そうですか…どこかにあるといいっすね…。」

「それじゃあ、今日は、このくらいにして…」

(お客様には申し訳ありませんが)本日は閉店。

200 :ミスターK@六階@:2003/01/23(木) 00:57
スタッ!
 
一人の男がビルの窓から入ってきた(六階に)。
木崎屋に入るとどこかに電話をかける。
 
しばらく誰かと話していたが三十分程で電話を終えた。
 
「『奴等』はもうすぐ仕掛けてくるはずだ・・・。
 その時は頼むぞ・・・『バンブーマスク』。」

201 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:57
>>198
「木崎だ・・・・間違いないな」

202 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:58
>>196
「少しならいいぜ。」
(『木崎』が来るかもしれないからな。)

203 :夜差『デストピア』:2003/01/23(木) 00:59
>>197
>>199
「ふふ・・・・さようなら」
少女は消えていった。

204 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 00:59
>>199
「おっと、悪かったな。」

>>201
「そう…なのか?」

205 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 01:02
>>204
「間違いない。奴はスタンド使いだ」

206 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 01:03
>>205
「そう…か。」
(とりあえずは会ってみないとな。)

207 :白井貴大『ファイト』▼三階▼:2003/01/23(木) 01:03
>>203
「じゃあ、またな、夜差。」

「よし、じゃあお先に6階に行って休んでるかな。」

208 :B・J『ジャグヘッド』▼三階▼:2003/01/23(木) 01:04
>>206
「6階に・・・・行くか?」

209 :ミスターK@六階@:2003/01/23(木) 01:07
>>207
「む?・・人が・・・来たようだな。」
竹に掴まりミスターKはビルの六階からスルスルと降りていった。
用が済んだ後、竹は消えるように無くなってしまった。

210 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼:2003/01/23(木) 01:08
>>207.>>208
「そうだな、行こうか。」
(早く来やがれ、木崎)

>>199
「次はちゃんと客になるからよ。」

211 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 01:10
>>210
「よし。ここは6階だ」
いきなり移動した。

212 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 01:11
6階に戻ってきた。
「ふう、このビルも色々とトラブルのもとがあるようだな、、、
用心棒の仕事もそれなりに必要になってくるかも知れない。

、、、平和っていうのは力無くして勝ち取れないものだからな。」

213 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 01:17
>>212
「用心棒だと?」
 
「何だ?用心棒って・・・・」

214 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:18
>>211-212
ついて来た。
(なんかてがかりはないのか?)

215 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 01:19
>>214
「残念ながら今、奴は留守のようだな・・・なんか買ってくかい?」

216 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 01:19
>>213
「いや、なんでもない。『用心したほうがいい』って言ったんだよ。」

217 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 01:20
>>213
「よお、客か?」
白井達の後ろから木崎がやって来た。
 
「おお、B・J!何だか知らんが非常に首締めの練習がしたくなった、
 練習台になってくれ!」
B・Jに首締めをかました。不意打ちで。

218 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 01:21
>>217
「やあ、木崎さん。こんにちは。いや、こんばんはかな?

219 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:22
>>215
「いや、木崎に用があっただけだからな。」

>>216
(こいつ、なんか隠してるのか?)
「そういえば、待ち合わせはどうだった?」

220 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 01:22
>>217
「にゃ・・・」
締められた。
 
>>216
B・Jは苦しんでいる。

221 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:23
>>217
「!!!」
(こいつが『木崎』。)

おもわず目つきがキツクなる。

222 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 01:23
>>220
そんな光景をほほえましく眺めている。

223 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 01:24
>>218
「ああ、こんばんは。」
 
>>220
「あ、もういいや。練習終わり。」
B・Jをはなした。

224 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 01:25
>>222
ガク。
 
B・Jは意識を失った。

225 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:25
>>223
「あんたの質問がある。」

226 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 01:25
>>223
既に手遅れだった。

227 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:25
『あんたに』に訂正

228 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 01:27
>>226
「やれやれ・・・B・J。寝るならちゃんとベッドで眠れよ。」
とりあえず、椅子に座らせといた。

>>225
「なんだ?」

229 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 01:28
>>226
『B・Jギャグ上手いなあ。落ちたふりなんか迫真の演技だな。』
と思っている。が、実は演技ではないことには薄々気付いている。

230 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:29
>>228
「あんたがスタンド使いだということは聞いた、そいつ(B.J)にな。
『竹』を使うのか?」

231 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 01:33
>>230
「そんな敵意剥き出しで『能力』教えろって言われてもな。
 普通に考えて、答えるわけないだろう?
 まあ、いいけどさ。ああ、『竹』を使うがそれがどうかしたか?」
(B・Jめ、後で竹のこぎりの刑だ。)

232 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:36
>>231
「ああ、確かにそうだな…、悪かった。」
普通の顔に戻る。

「昨日『竹』にちょっとした『嫌がらせ』をされてな。やったのはあんたかい?」

233 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 01:40
>>232
「『竹』の『嫌がらせ』ね。・・・知らないな。
 具体的にどんな事されたんだ?
 アンタは知らないかもしれないが、植物を操るスタンド使いなら
 けっこう多いぜ。そいつはたまたま『竹』を使ったのかもしれない。
 『竹』ってだけで俺を疑われてもな。」

234 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 01:43
ポケットからおもむろに竹で出来たマスクを出して、ポンポンはたき、
またすぐにポケットにしまった。

木崎の表情を観察しながら。

235 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 01:45
>>234
「ん、それは竹のマスクか?
 ・・・珍しいな。ちょっとそれ見せてくれよ。」
興味深げに白井に尋ねた。

236 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:46
>>233
「知り合いが少ないんでね…。」
苦笑い。

「『竹』が『縄』になって、足に巻き付いてきた。
少ない情報から、とりあえずあんたを疑っちまったんだが…。
あんたがどこまで『竹』を使うのか知らないが、他のこころあたりがあれば教えて欲しい。」

237 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:46
>>234-235
気になった。

238 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 01:48
>>236
「それはつまり『俺の友人に犯人がいるんじゃないか』と言ってるのかい?」

239 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:50
>>238
「『知ってる人間の中』だな。
いやなら、答えてくれなくてもいい。」

(その場合はあんたも疑うがな。)

240 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 01:51
>>235
「はい。」
普通に渡した。

241 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 01:53
>>239
「知ってる人間ってのは『友人』だけさ。
 『スタンド使い』は敵か味方にわかれるものだからな。
 気分が悪いな・・・出て行ってくれないか?」

242 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 01:54
>>241
「まあまあ、喧嘩するなよ。」

243 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:56
>>241
「わかった…。邪魔したな。」

>>240
「またな、白井さん。」

>>226
「あんたも、またな。」

去って行く。

244 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 01:58
>>243
「やれやれ・・・何だったんだか。」
 
>>240
「へぇ・・・どれどれ。これは・・・!」

245 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 02:01
「ウーム・・・」
目覚めた。
 
「あれぇ・・・木崎さん・・・いつの間にいたんですかぁ・・・」
素に戻っている。

246 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:02
>>243
「ああ、またな。悪いな、毎回。」

>>244
「どうです??そのマスク??」

247 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 02:04
(真相は判らず仕舞いか…。失敗したな。)


(出直すとしよう)

帰宅。

248 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 02:04
>>246
「これが噂の竹仮面ですかねぇ・・・・」

249 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 02:05
>>245
「気にするな。ああ、後でお前は竹のこぎりの刑な。」

>>246
「・・・いや、なんでもない。ありがとうな、返すよ。」
少々顔色が悪い様子だ。
 
(奴め・・・何かしようとしているのか?)

250 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:05
>>248
「噂?」

251 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 02:08
>>249
「はぁ・・・ありがとうございます・・・・」
 
>>250
「いやぁ、かぶると吸血鬼になれるとかなれないとか・・・」

252 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:08
>>249
『なんだ?良くわからない反応だな?』

253 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:09
>>251
「それは石仮面!!」

254 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 02:13
>>253
「あれぇ・・・白井さん知っているんですかぁ・・・私は親から噂で聞いただけなんですけどね・・」
 
「石仮面だったかな・・・鉄仮面だったような気もするなぁ・・・」

255 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:17
>>254
「鉄仮面はディカプリオ!!」

256 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 02:18
>>254
「俺がかぶらせてやるよ。」
B・Jの首の周りに竹を生やすと『マスク』に『加工』した。
実際の顔のサイズより若干小さく作ってしまったようで
マスクが顔を締め付けてきた。

257 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 02:18
>>255
「そうでしたね・・・」
 
「うーん・・・なんか意識が朦朧としているような・・・少し寝ます・・・」
木崎屋で寝た。

258 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 02:19
>>256
仮面をかぶったまま寝ている。寝つきはいいようだ。

259 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:19
>>256
「いや〜〜!!いい顔だ。良く似合うよ。B・J」

『、、、この能力、、、やはり木崎があの男に間違いないな、、、』

260 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 02:21
>>256
「チッ・・・サイズが少し違うな・・・。」
(アイツは上手く作ったようだが・・・畜生。)

261 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:32
>>260
「サイズ?」

262 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 02:35
>>261
「ああ・・・B・Jの顔のサイズにあわせたつもりだったんだが
 こいつの顔が見た目より大きかったみたいでな。
 サイズを間違えちまったんだよ。」
B・Jの顔のマスクを竹細工用和式ナイフで切り取りながら答えた。

263 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:36
>>262
「だが、木崎さん。このマスクに心当たりがあるんじゃあないですか。」

264 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 02:38
>>263
「さあな。・・・ただ、もしそれをアンタにやった人物が俺の考えている
 通りならば・・・。」

265 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:39
>>264
「ならば、、、?」

266 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 02:42
>>265
「『関わるな』。・・・それだけだ。
 じゃあな、俺はちょっと出かけてくる。」
木崎はそのままどこかへ立ち去ってしまった。

267 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:44
>>266
「今更そんなことはね、、、」
何故か店主を見送る不思議な形に。。。

268 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:57
「コーヒーでも飲むか」
くつろいでいる。

269 :ミスターK@六階@:2003/01/23(木) 03:02
>>268
『・・やあ・・・また・・会ったね、白井君。』
いつのまにかミスターKが入り口に立っていた。

270 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 03:03
>>269
「、、、偶然、、、会ったような口を聞くじゃあないか。
白々しい。何か用かい?」

271 :ミスターK@六階@:2003/01/23(木) 03:09
>>270
『フフ・・・まあ・・このビル内の・・事だったら・・全て把握しているよ。
 ・・だが・・・用があった・・わけじゃない・・。
 君の・・・顔を・・・見に来ただけさ。』

272 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 03:13
>>271
「このビルについては、最近私なりに色々調べているが、なるほどトラブルの火だねは多い。
場合によってはスタンド使いの助けが欲しい場合もあるだろうな。

でも、もしかして一番危険なにはキミなんじゃあないのか?とふと思ったよ。」

273 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 03:14
×危険なには
○危険なのは

274 :ミスターK@六階@:2003/01/23(木) 03:21
>>272
『・・それは・・・心外だな?
 ・・・それは・・君の・・考え・・ではないだろう?
 ・・『あいつ』・・の言葉・・を聞いたせい・・・か。
 おっと・・そろそろ時間だ・・・次に会うときは・・・いつかな・・フフ。』
そのまま軽く手を振りながら立ち去った。

275 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 03:22
>>274
「いや、冗談だよ。キミのことは信用している。
じゃあ、またな。何かあったら呼んでくれ。」

ビルを後にした。

276 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 22:21
木崎屋に来た。
(まだ誰もいないようだな。)

紙袋と手紙を置いて去って行く。
手紙にはこう書かれている。

『木崎殿
昨日は失礼した。一方的に疑ったりして申し訳なかった。
あんたと敵対する気はない。
                      ロット 』

紙袋にはカステラが入っている。

(余計な火種は少ないほうがいいからな…‥。)

277 :白井 ファイト:2003/01/23(木) 23:31
今日は会社は休みだが、実家に帰っていたので街にはいなかった・・・

278 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/23(木) 23:53
テレビを見つつ世界情勢に耳を傾けていた。

279 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 00:57
「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

紅茶を飲んだ。

「どうして客が来ないのだッ!やはり立地条件がおかしいのか?そうだ、そうに違いない。」



ダーツを始めた。

280 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:02
>>279
やって来た。
(店員さんかな?なんでダーツ?)

281 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:04
>>280
「フンッ!」
ズカッ!
「ハァッ!」
ズカッ!


「・・・・・・・・うん?何か用かな?」

282 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:07
>>281
(えっ、ここって喫茶店じゃあ…。)

「ハーブティが飲みたいんですけど…。」

283 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/24(金) 01:07
チラチラ
ジー・・・
サササ

284 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:10
>>282
「飲めばいいじゃないか、フンッ!ハッ!」

ズカッ、サクッ


「ああ、そう言えば私がマスターだった・・・とりあえずカウンター席が空いているから座りたまえ。」

白スーツの男にカウンターど真ん中の席に誘導される。

285 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:11
>>283
(何の音?)

>>284
「あ、はい。」
おとなしく座る。

(変な店だな。)

286 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:12
>>283
「ヌウッ、早速我が店にゴキブリかァーーーッ!!」

ズッパァ!音のした方向へダーツを投げつけた。

287 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:13
>>286
呆然としている。

288 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:15
>>285>>287
「音がしない、殺ったか・・・?」


「ふう、で、ご注文は・・・『ローズ・ミルクティー』だったかな?」

289 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/24(金) 01:16
>>286
サササ
ササ

サ・・・

サササササ

290 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:17
>>288
(ハーブティ…。まあいいや。)

「はい、お願いします。」

291 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/24(金) 01:20
コピーロボットみたいなものか

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