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■場所スレ『ビル』(二件目)■
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/20(月) 05:02
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
利用法は
>>2
現在の状況は
>>3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041785004
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1041785004.html
207 :
白井貴大『ファイト』▼三階▼
:2003/01/23(木) 01:03
>>203
「じゃあ、またな、夜差。」
「よし、じゃあお先に6階に行って休んでるかな。」
208 :
B・J『ジャグヘッド』▼三階▼
:2003/01/23(木) 01:04
>>206
「6階に・・・・行くか?」
209 :
ミスターK@六階@
:2003/01/23(木) 01:07
>>207
「む?・・人が・・・来たようだな。」
竹に掴まりミスターKはビルの六階からスルスルと降りていった。
用が済んだ後、竹は消えるように無くなってしまった。
210 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』▼三階▼
:2003/01/23(木) 01:08
>>207
.
>>208
「そうだな、行こうか。」
(早く来やがれ、木崎)
>>199
「次はちゃんと客になるからよ。」
211 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/23(木) 01:10
>>210
「よし。ここは6階だ」
いきなり移動した。
212 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 01:11
6階に戻ってきた。
「ふう、このビルも色々とトラブルのもとがあるようだな、、、
用心棒の仕事もそれなりに必要になってくるかも知れない。
、、、平和っていうのは力無くして勝ち取れないものだからな。」
213 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/23(木) 01:17
>>212
「用心棒だと?」
「何だ?用心棒って・・・・」
214 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@
:2003/01/23(木) 01:18
>>211-212
ついて来た。
(なんかてがかりはないのか?)
215 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/23(木) 01:19
>>214
「残念ながら今、奴は留守のようだな・・・なんか買ってくかい?」
216 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 01:19
>>213
「いや、なんでもない。『用心したほうがいい』って言ったんだよ。」
217 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/23(木) 01:20
>>213
「よお、客か?」
白井達の後ろから木崎がやって来た。
「おお、B・J!何だか知らんが非常に首締めの練習がしたくなった、
練習台になってくれ!」
B・Jに首締めをかました。不意打ちで。
218 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 01:21
>>217
「やあ、木崎さん。こんにちは。いや、こんばんはかな?
219 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@
:2003/01/23(木) 01:22
>>215
「いや、木崎に用があっただけだからな。」
>>216
(こいつ、なんか隠してるのか?)
「そういえば、待ち合わせはどうだった?」
220 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/23(木) 01:22
>>217
「にゃ・・・」
締められた。
>>216
B・Jは苦しんでいる。
221 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@
:2003/01/23(木) 01:23
>>217
「!!!」
(こいつが『木崎』。)
おもわず目つきがキツクなる。
222 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 01:23
>>220
そんな光景をほほえましく眺めている。
223 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/23(木) 01:24
>>218
「ああ、こんばんは。」
>>220
「あ、もういいや。練習終わり。」
B・Jをはなした。
224 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/23(木) 01:25
>>222
ガク。
B・Jは意識を失った。
225 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@
:2003/01/23(木) 01:25
>>223
「あんたの質問がある。」
226 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/23(木) 01:25
>>223
既に手遅れだった。
227 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@
:2003/01/23(木) 01:25
『あんたに』に訂正
228 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/23(木) 01:27
>>226
「やれやれ・・・B・J。寝るならちゃんとベッドで眠れよ。」
とりあえず、椅子に座らせといた。
>>225
「なんだ?」
229 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 01:28
>>226
『B・Jギャグ上手いなあ。落ちたふりなんか迫真の演技だな。』
と思っている。が、実は演技ではないことには薄々気付いている。
230 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@
:2003/01/23(木) 01:29
>>228
「あんたがスタンド使いだということは聞いた、そいつ(B.J)にな。
『竹』を使うのか?」
231 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/23(木) 01:33
>>230
「そんな敵意剥き出しで『能力』教えろって言われてもな。
普通に考えて、答えるわけないだろう?
まあ、いいけどさ。ああ、『竹』を使うがそれがどうかしたか?」
(B・Jめ、後で竹のこぎりの刑だ。)
232 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@
:2003/01/23(木) 01:36
>>231
「ああ、確かにそうだな…、悪かった。」
普通の顔に戻る。
「昨日『竹』にちょっとした『嫌がらせ』をされてな。やったのはあんたかい?」
233 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/23(木) 01:40
>>232
「『竹』の『嫌がらせ』ね。・・・知らないな。
具体的にどんな事されたんだ?
アンタは知らないかもしれないが、植物を操るスタンド使いなら
けっこう多いぜ。そいつはたまたま『竹』を使ったのかもしれない。
『竹』ってだけで俺を疑われてもな。」
234 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 01:43
ポケットからおもむろに竹で出来たマスクを出して、ポンポンはたき、
またすぐにポケットにしまった。
木崎の表情を観察しながら。
235 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/23(木) 01:45
>>234
「ん、それは竹のマスクか?
・・・珍しいな。ちょっとそれ見せてくれよ。」
興味深げに白井に尋ねた。
236 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@
:2003/01/23(木) 01:46
>>233
「知り合いが少ないんでね…。」
苦笑い。
「『竹』が『縄』になって、足に巻き付いてきた。
少ない情報から、とりあえずあんたを疑っちまったんだが…。
あんたがどこまで『竹』を使うのか知らないが、他のこころあたりがあれば教えて欲しい。」
237 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@
:2003/01/23(木) 01:46
>>234-235
気になった。
238 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/23(木) 01:48
>>236
「それはつまり『俺の友人に犯人がいるんじゃないか』と言ってるのかい?」
239 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@
:2003/01/23(木) 01:50
>>238
「『知ってる人間の中』だな。
いやなら、答えてくれなくてもいい。」
(その場合はあんたも疑うがな。)
240 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 01:51
>>235
「はい。」
普通に渡した。
241 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/23(木) 01:53
>>239
「知ってる人間ってのは『友人』だけさ。
『スタンド使い』は敵か味方にわかれるものだからな。
気分が悪いな・・・出て行ってくれないか?」
242 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 01:54
>>241
「まあまあ、喧嘩するなよ。」
243 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@
:2003/01/23(木) 01:56
>>241
「わかった…。邪魔したな。」
>>240
「またな、白井さん。」
>>226
「あんたも、またな。」
去って行く。
244 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/23(木) 01:58
>>243
「やれやれ・・・何だったんだか。」
>>240
「へぇ・・・どれどれ。これは・・・!」
245 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/23(木) 02:01
「ウーム・・・」
目覚めた。
「あれぇ・・・木崎さん・・・いつの間にいたんですかぁ・・・」
素に戻っている。
246 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 02:02
>>243
「ああ、またな。悪いな、毎回。」
>>244
「どうです??そのマスク??」
247 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@
:2003/01/23(木) 02:04
(真相は判らず仕舞いか…。失敗したな。)
(出直すとしよう)
帰宅。
248 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/23(木) 02:04
>>246
「これが噂の竹仮面ですかねぇ・・・・」
249 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/23(木) 02:05
>>245
「気にするな。ああ、後でお前は竹のこぎりの刑な。」
>>246
「・・・いや、なんでもない。ありがとうな、返すよ。」
少々顔色が悪い様子だ。
(奴め・・・何かしようとしているのか?)
250 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 02:05
>>248
「噂?」
251 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/23(木) 02:08
>>249
「はぁ・・・ありがとうございます・・・・」
>>250
「いやぁ、かぶると吸血鬼になれるとかなれないとか・・・」
252 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 02:08
>>249
『なんだ?良くわからない反応だな?』
253 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 02:09
>>251
「それは石仮面!!」
254 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/23(木) 02:13
>>253
「あれぇ・・・白井さん知っているんですかぁ・・・私は親から噂で聞いただけなんですけどね・・」
「石仮面だったかな・・・鉄仮面だったような気もするなぁ・・・」
255 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 02:17
>>254
「鉄仮面はディカプリオ!!」
256 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/23(木) 02:18
>>254
「俺がかぶらせてやるよ。」
B・Jの首の周りに竹を生やすと『マスク』に『加工』した。
実際の顔のサイズより若干小さく作ってしまったようで
マスクが顔を締め付けてきた。
257 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/23(木) 02:18
>>255
「そうでしたね・・・」
「うーん・・・なんか意識が朦朧としているような・・・少し寝ます・・・」
木崎屋で寝た。
258 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/23(木) 02:19
>>256
仮面をかぶったまま寝ている。寝つきはいいようだ。
259 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 02:19
>>256
「いや〜〜!!いい顔だ。良く似合うよ。B・J」
『、、、この能力、、、やはり木崎があの男に間違いないな、、、』
260 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/23(木) 02:21
>>256
「チッ・・・サイズが少し違うな・・・。」
(アイツは上手く作ったようだが・・・畜生。)
261 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 02:32
>>260
「サイズ?」
262 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/23(木) 02:35
>>261
「ああ・・・B・Jの顔のサイズにあわせたつもりだったんだが
こいつの顔が見た目より大きかったみたいでな。
サイズを間違えちまったんだよ。」
B・Jの顔のマスクを竹細工用和式ナイフで切り取りながら答えた。
263 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 02:36
>>262
「だが、木崎さん。このマスクに心当たりがあるんじゃあないですか。」
264 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/23(木) 02:38
>>263
「さあな。・・・ただ、もしそれをアンタにやった人物が俺の考えている
通りならば・・・。」
265 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 02:39
>>264
「ならば、、、?」
266 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/23(木) 02:42
>>265
「『関わるな』。・・・それだけだ。
じゃあな、俺はちょっと出かけてくる。」
木崎はそのままどこかへ立ち去ってしまった。
267 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 02:44
>>266
「今更そんなことはね、、、」
何故か店主を見送る不思議な形に。。。
268 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 02:57
「コーヒーでも飲むか」
くつろいでいる。
269 :
ミスターK@六階@
:2003/01/23(木) 03:02
>>268
『・・やあ・・・また・・会ったね、白井君。』
いつのまにかミスターKが入り口に立っていた。
270 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 03:03
>>269
「、、、偶然、、、会ったような口を聞くじゃあないか。
白々しい。何か用かい?」
271 :
ミスターK@六階@
:2003/01/23(木) 03:09
>>270
『フフ・・・まあ・・このビル内の・・事だったら・・全て把握しているよ。
・・だが・・・用があった・・わけじゃない・・。
君の・・・顔を・・・見に来ただけさ。』
272 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 03:13
>>271
「このビルについては、最近私なりに色々調べているが、なるほどトラブルの火だねは多い。
場合によってはスタンド使いの助けが欲しい場合もあるだろうな。
でも、もしかして一番危険なにはキミなんじゃあないのか?とふと思ったよ。」
273 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 03:14
×危険なには
○危険なのは
274 :
ミスターK@六階@
:2003/01/23(木) 03:21
>>272
『・・それは・・・心外だな?
・・・それは・・君の・・考え・・ではないだろう?
・・『あいつ』・・の言葉・・を聞いたせい・・・か。
おっと・・そろそろ時間だ・・・次に会うときは・・・いつかな・・フフ。』
そのまま軽く手を振りながら立ち去った。
275 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 03:22
>>274
「いや、冗談だよ。キミのことは信用している。
じゃあ、またな。何かあったら呼んでくれ。」
ビルを後にした。
276 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@
:2003/01/23(木) 22:21
木崎屋に来た。
(まだ誰もいないようだな。)
紙袋と手紙を置いて去って行く。
手紙にはこう書かれている。
『木崎殿
昨日は失礼した。一方的に疑ったりして申し訳なかった。
あんたと敵対する気はない。
ロット 』
紙袋にはカステラが入っている。
(余計な火種は少ないほうがいいからな…‥。)
277 :
白井 ファイト
:2003/01/23(木) 23:31
今日は会社は休みだが、実家に帰っていたので街にはいなかった・・・
278 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/23(木) 23:53
テレビを見つつ世界情勢に耳を傾けていた。
279 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 00:57
「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
紅茶を飲んだ。
「どうして客が来ないのだッ!やはり立地条件がおかしいのか?そうだ、そうに違いない。」
ダーツを始めた。
280 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 01:02
>>279
やって来た。
(店員さんかな?なんでダーツ?)
281 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 01:04
>>280
「フンッ!」
ズカッ!
「ハァッ!」
ズカッ!
「・・・・・・・・うん?何か用かな?」
282 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 01:07
>>281
(えっ、ここって喫茶店じゃあ…。)
「ハーブティが飲みたいんですけど…。」
283 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/24(金) 01:07
チラチラ
ジー・・・
サササ
284 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 01:10
>>282
「飲めばいいじゃないか、フンッ!ハッ!」
ズカッ、サクッ
「ああ、そう言えば私がマスターだった・・・とりあえずカウンター席が空いているから座りたまえ。」
白スーツの男にカウンターど真ん中の席に誘導される。
285 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 01:11
>>283
(何の音?)
>>284
「あ、はい。」
おとなしく座る。
(変な店だな。)
286 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 01:12
>>283
「ヌウッ、早速我が店にゴキブリかァーーーッ!!」
ズッパァ!音のした方向へダーツを投げつけた。
287 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 01:13
>>286
呆然としている。
288 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 01:15
>>285
>>287
「音がしない、殺ったか・・・?」
「ふう、で、ご注文は・・・『ローズ・ミルクティー』だったかな?」
289 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/24(金) 01:16
>>286
サササ
ササ
サ・・・
サササササ
290 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 01:17
>>288
(ハーブティ…。まあいいや。)
「はい、お願いします。」
291 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/24(金) 01:20
コピーロボットみたいなものか
292 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/24(金) 01:20
おっと誤爆しちまったぜぃ!
293 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 01:23
>>289
「チィッ・・・行け、『楔』よ。」
シュッ、『ヒューマン・ネイチャーの楔』をその辺に一本飛ばした。
>>290
「ローズ・ミルクティー!ウィームッシュ!」
白いスーツの男は自分で言って自分で返事をした。
コトコト、作っている。真剣に紅茶を煎れている。
>>291-292
「いらっしゃいませ・・・ご注文は?」
誤爆?そんなものは知らないな、飲んで行け。
294 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/24(金) 01:24
>>293
サササ
サ
サササ
ササササー
逃げた
295 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 01:26
>>293
(やっぱり変な店だ…。)
と思いつつ
>>289
(ん?!何か見えたような?)
296 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 01:28
>>294
「ああッ待て!ご注文はッ!!」
どこか必死だ。
>>295
気を取り直して紅茶を煎れる。
「・・・・・・・・・・・・・・・ここかッ!?」
ドシュドシュドシュゥ! チャポン。
「お待たせ・・・いたしました・・・。」
一杯の紅茶が出てきた。
薔薇の花弁が入っている。
297 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 01:30
>>296
(オシャレだな。)
「いただきます。」
飲む。
298 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 01:32
>>297
「お好みで薔薇の増量とミルクと砂糖もどうぞ。」
グラスを磨いている。
落ち着いた大人の雰囲気の喫茶店、それがここ、フィル・ロイーズの薔薇の香りがする喫茶店だ。
>>291-292
は何処へ行った。
299 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 01:36
>>298
「いえ、とてもおいしいです。」
正直にそう思った。
300 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 01:39
>>299
「本当に?本当に美味しいか?」
「君のような素直で正直、かつ品の良い人間がまだこの街に居たとは・・・
時代が時代なら君は即『幹部入り』だッ! 私のおごりだ、じゃんじゃん飲んでくれッ!!」
301 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 01:42
>>300
(何の幹部だろう?)
考える…。
(じゃんじゃん飲む物じゃないしな、紅茶って…。)
困る…。
「じゃあ、おかわりをお願いします。」
302 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 01:44
>>301
ティーカップにおかわりを注いだ。
「コーヒーもあるぞ?たべっこどうぶつもあるから食べてくれ。」
「昔・・・この街に3つの組織があった・・・。」
何か遠い目をし始めた。
303 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 01:48
>>302
「いえ、紅茶が好きなので。」
お菓子をつまみながら、話を聞く。
304 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 01:53
>>303
「君は本当に感心な奴だな・・・普通の奴なら今の時点で店を出て今頃駅前まで行っているぞ。」
「コホン、では・・・昔・・・と言っても2年程前か・・・?まあとにかく私にとっては昔だ。
『停滞』の暗示を持つ隻腕の男を・・・知っているか? スタンド・・・彼がそう呼んでいた。
そう言う超能力を持つ者達が大勢居た。」
語りに入った。
305 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 01:55
>>304
(スタンド…。)
聞き入る。
306 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 02:01
>>305
「彼等全員その隻腕の男に・・・『弓と矢』でスタンド能力を与えられた者達だった。
彼等は男の為なら何でもやる覚悟だったし死をも恐れなかった。
とりあえず表面上はな・・・まあ今から思えば口だけってのが多かったかな、私もその一人だが。」
「彼等は男の指定した仕事・・・ほとんどが邪魔なスタンド使いの抹殺指令だったが・・・
をこなしていった、敵に殺されるものも居たし逃げ帰って男自身、あるいは追っ手に殺される者も居た。」
語る。
307 :
犬神
:2003/01/24(金) 02:04
>>306
ガランガラン
(´ー`)y─~~
(そうだ、コーヒー飲まなければいいんだ。
適当にジュースとかお菓子とか奢らせよう)
とか思いながら入店した。
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