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■場所スレ『ビル』(二件目)■

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/20(月) 05:02
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041785004
 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1041785004.html

242 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 01:54
>>241
「まあまあ、喧嘩するなよ。」

243 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 01:56
>>241
「わかった…。邪魔したな。」

>>240
「またな、白井さん。」

>>226
「あんたも、またな。」

去って行く。

244 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 01:58
>>243
「やれやれ・・・何だったんだか。」
 
>>240
「へぇ・・・どれどれ。これは・・・!」

245 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 02:01
「ウーム・・・」
目覚めた。
 
「あれぇ・・・木崎さん・・・いつの間にいたんですかぁ・・・」
素に戻っている。

246 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:02
>>243
「ああ、またな。悪いな、毎回。」

>>244
「どうです??そのマスク??」

247 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 02:04
(真相は判らず仕舞いか…。失敗したな。)


(出直すとしよう)

帰宅。

248 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 02:04
>>246
「これが噂の竹仮面ですかねぇ・・・・」

249 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 02:05
>>245
「気にするな。ああ、後でお前は竹のこぎりの刑な。」

>>246
「・・・いや、なんでもない。ありがとうな、返すよ。」
少々顔色が悪い様子だ。
 
(奴め・・・何かしようとしているのか?)

250 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:05
>>248
「噂?」

251 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 02:08
>>249
「はぁ・・・ありがとうございます・・・・」
 
>>250
「いやぁ、かぶると吸血鬼になれるとかなれないとか・・・」

252 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:08
>>249
『なんだ?良くわからない反応だな?』

253 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:09
>>251
「それは石仮面!!」

254 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 02:13
>>253
「あれぇ・・・白井さん知っているんですかぁ・・・私は親から噂で聞いただけなんですけどね・・」
 
「石仮面だったかな・・・鉄仮面だったような気もするなぁ・・・」

255 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:17
>>254
「鉄仮面はディカプリオ!!」

256 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 02:18
>>254
「俺がかぶらせてやるよ。」
B・Jの首の周りに竹を生やすと『マスク』に『加工』した。
実際の顔のサイズより若干小さく作ってしまったようで
マスクが顔を締め付けてきた。

257 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 02:18
>>255
「そうでしたね・・・」
 
「うーん・・・なんか意識が朦朧としているような・・・少し寝ます・・・」
木崎屋で寝た。

258 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/23(木) 02:19
>>256
仮面をかぶったまま寝ている。寝つきはいいようだ。

259 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:19
>>256
「いや〜〜!!いい顔だ。良く似合うよ。B・J」

『、、、この能力、、、やはり木崎があの男に間違いないな、、、』

260 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 02:21
>>256
「チッ・・・サイズが少し違うな・・・。」
(アイツは上手く作ったようだが・・・畜生。)

261 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:32
>>260
「サイズ?」

262 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 02:35
>>261
「ああ・・・B・Jの顔のサイズにあわせたつもりだったんだが
 こいつの顔が見た目より大きかったみたいでな。
 サイズを間違えちまったんだよ。」
B・Jの顔のマスクを竹細工用和式ナイフで切り取りながら答えた。

263 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:36
>>262
「だが、木崎さん。このマスクに心当たりがあるんじゃあないですか。」

264 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 02:38
>>263
「さあな。・・・ただ、もしそれをアンタにやった人物が俺の考えている
 通りならば・・・。」

265 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:39
>>264
「ならば、、、?」

266 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/23(木) 02:42
>>265
「『関わるな』。・・・それだけだ。
 じゃあな、俺はちょっと出かけてくる。」
木崎はそのままどこかへ立ち去ってしまった。

267 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:44
>>266
「今更そんなことはね、、、」
何故か店主を見送る不思議な形に。。。

268 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 02:57
「コーヒーでも飲むか」
くつろいでいる。

269 :ミスターK@六階@:2003/01/23(木) 03:02
>>268
『・・やあ・・・また・・会ったね、白井君。』
いつのまにかミスターKが入り口に立っていた。

270 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 03:03
>>269
「、、、偶然、、、会ったような口を聞くじゃあないか。
白々しい。何か用かい?」

271 :ミスターK@六階@:2003/01/23(木) 03:09
>>270
『フフ・・・まあ・・このビル内の・・事だったら・・全て把握しているよ。
 ・・だが・・・用があった・・わけじゃない・・。
 君の・・・顔を・・・見に来ただけさ。』

272 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 03:13
>>271
「このビルについては、最近私なりに色々調べているが、なるほどトラブルの火だねは多い。
場合によってはスタンド使いの助けが欲しい場合もあるだろうな。

でも、もしかして一番危険なにはキミなんじゃあないのか?とふと思ったよ。」

273 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 03:14
×危険なには
○危険なのは

274 :ミスターK@六階@:2003/01/23(木) 03:21
>>272
『・・それは・・・心外だな?
 ・・・それは・・君の・・考え・・ではないだろう?
 ・・『あいつ』・・の言葉・・を聞いたせい・・・か。
 おっと・・そろそろ時間だ・・・次に会うときは・・・いつかな・・フフ。』
そのまま軽く手を振りながら立ち去った。

275 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 03:22
>>274
「いや、冗談だよ。キミのことは信用している。
じゃあ、またな。何かあったら呼んでくれ。」

ビルを後にした。

276 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 22:21
木崎屋に来た。
(まだ誰もいないようだな。)

紙袋と手紙を置いて去って行く。
手紙にはこう書かれている。

『木崎殿
昨日は失礼した。一方的に疑ったりして申し訳なかった。
あんたと敵対する気はない。
                      ロット 』

紙袋にはカステラが入っている。

(余計な火種は少ないほうがいいからな…‥。)

277 :白井 ファイト:2003/01/23(木) 23:31
今日は会社は休みだが、実家に帰っていたので街にはいなかった・・・

278 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/23(木) 23:53
テレビを見つつ世界情勢に耳を傾けていた。

279 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 00:57
「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

紅茶を飲んだ。

「どうして客が来ないのだッ!やはり立地条件がおかしいのか?そうだ、そうに違いない。」



ダーツを始めた。

280 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:02
>>279
やって来た。
(店員さんかな?なんでダーツ?)

281 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:04
>>280
「フンッ!」
ズカッ!
「ハァッ!」
ズカッ!


「・・・・・・・・うん?何か用かな?」

282 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:07
>>281
(えっ、ここって喫茶店じゃあ…。)

「ハーブティが飲みたいんですけど…。」

283 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/24(金) 01:07
チラチラ
ジー・・・
サササ

284 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:10
>>282
「飲めばいいじゃないか、フンッ!ハッ!」

ズカッ、サクッ


「ああ、そう言えば私がマスターだった・・・とりあえずカウンター席が空いているから座りたまえ。」

白スーツの男にカウンターど真ん中の席に誘導される。

285 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:11
>>283
(何の音?)

>>284
「あ、はい。」
おとなしく座る。

(変な店だな。)

286 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:12
>>283
「ヌウッ、早速我が店にゴキブリかァーーーッ!!」

ズッパァ!音のした方向へダーツを投げつけた。

287 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:13
>>286
呆然としている。

288 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:15
>>285>>287
「音がしない、殺ったか・・・?」


「ふう、で、ご注文は・・・『ローズ・ミルクティー』だったかな?」

289 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/24(金) 01:16
>>286
サササ
ササ

サ・・・

サササササ

290 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:17
>>288
(ハーブティ…。まあいいや。)

「はい、お願いします。」

291 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/24(金) 01:20
コピーロボットみたいなものか

292 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/24(金) 01:20
おっと誤爆しちまったぜぃ!

293 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:23
>>289
「チィッ・・・行け、『楔』よ。」
シュッ、『ヒューマン・ネイチャーの楔』をその辺に一本飛ばした。
>>290
「ローズ・ミルクティー!ウィームッシュ!」

白いスーツの男は自分で言って自分で返事をした。
コトコト、作っている。真剣に紅茶を煎れている。
>>291-292
「いらっしゃいませ・・・ご注文は?」
誤爆?そんなものは知らないな、飲んで行け。

294 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/24(金) 01:24
>>293
サササ

サササ

ササササー

逃げた

295 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:26
>>293
(やっぱり変な店だ…。)
と思いつつ>>289
(ん?!何か見えたような?)

296 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:28
>>294
「ああッ待て!ご注文はッ!!」
どこか必死だ。
>>295
気を取り直して紅茶を煎れる。
「・・・・・・・・・・・・・・・ここかッ!?」
ドシュドシュドシュゥ!  チャポン。

「お待たせ・・・いたしました・・・。」

一杯の紅茶が出てきた。
薔薇の花弁が入っている。

297 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:30
>>296
(オシャレだな。)

「いただきます。」
飲む。

298 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:32
>>297
「お好みで薔薇の増量とミルクと砂糖もどうぞ。」

グラスを磨いている。

落ち着いた大人の雰囲気の喫茶店、それがここ、フィル・ロイーズの薔薇の香りがする喫茶店だ。

>>291-292は何処へ行った。

299 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:36
>>298
「いえ、とてもおいしいです。」
正直にそう思った。

300 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:39
>>299
「本当に?本当に美味しいか?」

「君のような素直で正直、かつ品の良い人間がまだこの街に居たとは・・・
 時代が時代なら君は即『幹部入り』だッ! 私のおごりだ、じゃんじゃん飲んでくれッ!!」

301 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:42
>>300
(何の幹部だろう?)
考える…。

(じゃんじゃん飲む物じゃないしな、紅茶って…。)
困る…。

「じゃあ、おかわりをお願いします。」

302 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:44
>>301
ティーカップにおかわりを注いだ。
「コーヒーもあるぞ?たべっこどうぶつもあるから食べてくれ。」


「昔・・・この街に3つの組織があった・・・。」

何か遠い目をし始めた。

303 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:48
>>302
「いえ、紅茶が好きなので。」
お菓子をつまみながら、話を聞く。

304 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:53
>>303
「君は本当に感心な奴だな・・・普通の奴なら今の時点で店を出て今頃駅前まで行っているぞ。」


「コホン、では・・・昔・・・と言っても2年程前か・・・?まあとにかく私にとっては昔だ。
『停滞』の暗示を持つ隻腕の男を・・・知っているか? スタンド・・・彼がそう呼んでいた。
そう言う超能力を持つ者達が大勢居た。」

語りに入った。

305 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:55
>>304
(スタンド…。)
聞き入る。

306 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:01
>>305
「彼等全員その隻腕の男に・・・『弓と矢』でスタンド能力を与えられた者達だった。
 彼等は男の為なら何でもやる覚悟だったし死をも恐れなかった。
 とりあえず表面上はな・・・まあ今から思えば口だけってのが多かったかな、私もその一人だが。」

「彼等は男の指定した仕事・・・ほとんどが邪魔なスタンド使いの抹殺指令だったが・・・
 をこなしていった、敵に殺されるものも居たし逃げ帰って男自身、あるいは追っ手に殺される者も居た。」

語る。

307 :犬神:2003/01/24(金) 02:04
>>306
ガランガラン

(´ー`)y─~~
(そうだ、コーヒー飲まなければいいんだ。
 適当にジュースとかお菓子とか奢らせよう)
とか思いながら入店した。

308 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:04
>>306
「ふむふむ。」
相づちを打ちながら聞く。

(『弓と矢』…、僕と同じだ。『隻腕の男』ではなかったけれど。)

309 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:05
>>307
あ、いつぞやの人だ!覚えてるかな?

310 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:07
>>307
フィルは語りに入っている。自分の世界に。
>>308
「そこに、まあ大きくなりすぎた組織には当然なんだが、『裏切り者』が出始めた。
 男の邪魔者は消すと言う考えに反発した人間達・・・これが後にS&S(スゥイート・アンド・スゥイート)
 と呼ばれる組織、そして男の持つであろう裏のルート・・・富を狙うグループ、
 後のエロイーズが生まれたのだッ!!」

話が熱を帯び始めた。

311 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/24(金) 02:09
「カステラ・・・?昨日の男か。
 毒でも入ってないだろうな。
 ・・・まさか、とは思うが。
 ・・・そうだ。二階に喫茶店が出来たんだっけか。」

312 :犬神:2003/01/24(金) 02:09
>>308
(´ー`)y─~~
「あ、いつかの」
ちょっと手を振った。
>>310
「なんか馬鹿やってるなー
 邪魔しちゃ悪いから勝手になんか漁るか」
カウンターに入り込んでお菓子とかを探し始めた

313 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:10
>>310
「それでそれで。」
なんか面白くなってきたみたいだ。

314 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:11
>>312
ちょっとだけ嬉しくなった。

315 :木崎『バンブー』≪二階≫:2003/01/24(金) 02:13
「こんちわ〜。」
カステラを持って二階にやって来た。

316 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:13
>>312
たべっこどうぶつとゼリーがカウンターに出してある。
>>313
「組織S&Sの首領は『ステラ・バイ・スターライツ』と言う名のスタンドを操る謎多き男ッ!!
 一方エロイーズの首領は全てのエロスを支配する『E・L・O』に憑かれたE・ロイーズッ!!」


「何やってる元S&Sお茶汲み係犬神直子。」

と、ここで犬神に気が付いた。

317 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:15
>>315
「ああいらっしゃい、今日はもう全部おごりだ。」

カウンターに居る白スーツの男と正面のカウンター席に犬神ヒロセ。

318 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:17
>>315
(お客さんだ。)

>>316
「えっ?」
>>312のほうを向く。
(この人も関係者?!)

319 :犬神<<2階>>:2003/01/24(金) 02:17
>>314
(´ー`)y─~~
(退屈な話をがんばって聞いてるなぁ)
>>316
「お茶汲みて。72戦無敗の経歴知っててよくそういう口叩けるなー
 その薔薇と一緒に明日の粗大ゴミに添えてやんぞ三下」
煙でわっかを作りながらたべっこ動物を食べた。

320 :木崎『バンブー』<<二階>>:2003/01/24(金) 02:18
>>317
「やあやあ、すいませんね。
 俺はこのビルの六階で竹細工屋をやってるもんだ。
 あ、これどーぞ・・・開店祝い。」
カステラを差し出した。

321 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:23
>>319
「何だと、隆起した床に挟まってたのはどこのどいつだ。」

「あと禁煙だ。」

楔を飛ばして煙草の火を消す。
>>320
「ああこれはご丁寧に・・・どうぞ、紅茶でも。」

(竹細工?儲かるのか・・・もしかして国から補助金とか出てるのか・・・?)

薔薇の花弁が入った紅茶を出した。

322 :犬神<<2階>>:2003/01/24(金) 02:23
>>318
(´ー`)y─~~
「昔の話ですよー あ、ホントは87戦無敗なんですけどね」

>>320
「イヤー悪いですねーどうもありがとうございます」
ビリビリ 包みを開け始めた

323 :木崎『バンブー』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:25
>>321
「どうも。」
 
>>322
(ドキドキ。・・・大丈夫か?)
犬神を観察している。

324 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:26
>>320-322
カステラ大好き。食べれそうな展開。


>>322
(強いなぁ、この人…。)

325 :犬神<<2階>>:2003/01/24(金) 02:28
>>321
(´ー`)y─
「ニコチン中毒者を差別するのかこの店は
 つーか隆起って何」

>>323
「カステラにはお茶がいいですよね」
お湯を探し始めた。

>>324
「あ、ほんとは94戦無敗だったのかな」

326 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:29
>>322
「本当にお前は卑しいな・・・。」
>>323-324
「ああ、適当に食べててくれ。少し換気をしてくる・・・ヤニ臭いのがいるからな・・・。」

窓を開けに行った。

327 :木崎『バンブー』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:30
>>325
「ああ、俺が探すよ。・・・カステラ食べててくれ。」
お湯を探す。

328 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:31
>>326
じゃあ、いただきます。我慢できない。

パクパク
モグモグ

「おいしい。」

329 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:31
>>327
カウンター内にポットがある。

330 :木崎『バンブー』<:2003/01/24(金) 02:34
>>328
「・・・毒は入ってなかったのか。」
ボソっと呟いた。
 
>>329
「おお、あったあった。」

331 :犬神<<2階>>:2003/01/24(金) 02:34
>>329
(´ー`)y─
「いいかげん喫煙席作れよマジで
 消費者保護センターに泣きつくぞそのうち」
カステラ食べた。

332 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:37
>>330
「ああそこ熱いから気を付けて。」
>>331
「薔薇の香りが楽しめないのではここの意味がないッ!!」



「ああ、もうこんな時間か・・・・。」

そろそろ閉店だ。

333 :犬神<<2階>>:2003/01/24(金) 02:38
>>330
「・・・・」
何も聞こえない振りをした。
>>332
「薔薇の香りったって・・・
 いやまぁいいや 警察の世話にならないように
 がんばれ」
(´ー`)y─~~
帰っていった

334 :木崎『バンブー』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:41
>>332
「閉店の時間か。
 それじゃ、そろそろ帰るよ。
 木崎屋をよろしく。」
ビル六階に帰っていった。

335 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:43
>>332
「ごちそうさまでした、また来ます。
また話聞かせてください。」

帰る。

336 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:45
>>333
「それはお前だろう犬神直子。」
>>334
「ああ、うちもご贔屓に。」
>>335
「君ならいつでも歓迎だ。待っているよ。」


「・・・・・・割といけるな。」

337 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:49
『フィル・ロイーズの薔薇の香りがする喫茶店』

『今日の売り上げ』    『0円』

NEW!
メニューNo1『ローズ・ミルクティー』・・・薔薇の花弁が入ったミルクティー、ヒロセによると美味いらしい。

「ああうっかり話し込んでしまった。早く彼女を迎えに行かないと・・・・。」

バダム!

『closed 薔薇の香りがする喫茶店』  →to be continued…

338 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:51
『フィル・ロイーズの薔薇の香りがする喫茶店』
>>278〜338
『今日の売り上げ』    『0円』

NEW!
メニューNo1『ローズ・ミルクティー』・・・薔薇の花弁が入ったミルクティー、ヒロセによると美味いらしい。

「ああうっかり話し込んでしまった。早く彼女を迎えに行かないと・・・・。」

バダム!

『closed 薔薇の香りがする喫茶店』  →to be continued… ミス、改訂版

339 :白井貴大『ファイト』@6階@:2003/01/25(土) 00:14
竹の木崎屋にやってきた。
ペットボトル2本を持っている。

おもむろにその辺に置いてある竹にキリで穴をあけたりして、
何かを作ろうとしている。

340 :白井貴大『ファイト』:2003/01/25(土) 00:32
「、、、相変わらず客の来ない店だな、、、」
自分で作っていた良くわからないモノ(ただの竹にキリで穴をあけただけ?)
を、竹スーツと同じロッカーにしまい、ビルを後にした。

341 :木崎『バンブー』:2003/01/25(土) 00:49
>>340
ロッカーの中の物を見つけた。
「・・・なんだこりゃ?
 誰だ、家の店の物を勝手に使っているのは。」

342 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/25(土) 01:51
新作が完成して陳列ケースや棚・ディスプレイ用の置物などに作品を飾る。
 
今回は天使の羽根シリーズと月をテーマにしたもの。

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