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■場所スレ『ビル』(二件目)■
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/20(月) 05:02
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
利用法は
>>2
現在の状況は
>>3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041785004
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1041785004.html
252 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 02:08
>>249
『なんだ?良くわからない反応だな?』
253 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 02:09
>>251
「それは石仮面!!」
254 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/23(木) 02:13
>>253
「あれぇ・・・白井さん知っているんですかぁ・・・私は親から噂で聞いただけなんですけどね・・」
「石仮面だったかな・・・鉄仮面だったような気もするなぁ・・・」
255 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 02:17
>>254
「鉄仮面はディカプリオ!!」
256 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/23(木) 02:18
>>254
「俺がかぶらせてやるよ。」
B・Jの首の周りに竹を生やすと『マスク』に『加工』した。
実際の顔のサイズより若干小さく作ってしまったようで
マスクが顔を締め付けてきた。
257 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/23(木) 02:18
>>255
「そうでしたね・・・」
「うーん・・・なんか意識が朦朧としているような・・・少し寝ます・・・」
木崎屋で寝た。
258 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/23(木) 02:19
>>256
仮面をかぶったまま寝ている。寝つきはいいようだ。
259 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 02:19
>>256
「いや〜〜!!いい顔だ。良く似合うよ。B・J」
『、、、この能力、、、やはり木崎があの男に間違いないな、、、』
260 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/23(木) 02:21
>>256
「チッ・・・サイズが少し違うな・・・。」
(アイツは上手く作ったようだが・・・畜生。)
261 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 02:32
>>260
「サイズ?」
262 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/23(木) 02:35
>>261
「ああ・・・B・Jの顔のサイズにあわせたつもりだったんだが
こいつの顔が見た目より大きかったみたいでな。
サイズを間違えちまったんだよ。」
B・Jの顔のマスクを竹細工用和式ナイフで切り取りながら答えた。
263 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 02:36
>>262
「だが、木崎さん。このマスクに心当たりがあるんじゃあないですか。」
264 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/23(木) 02:38
>>263
「さあな。・・・ただ、もしそれをアンタにやった人物が俺の考えている
通りならば・・・。」
265 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 02:39
>>264
「ならば、、、?」
266 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/23(木) 02:42
>>265
「『関わるな』。・・・それだけだ。
じゃあな、俺はちょっと出かけてくる。」
木崎はそのままどこかへ立ち去ってしまった。
267 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 02:44
>>266
「今更そんなことはね、、、」
何故か店主を見送る不思議な形に。。。
268 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 02:57
「コーヒーでも飲むか」
くつろいでいる。
269 :
ミスターK@六階@
:2003/01/23(木) 03:02
>>268
『・・やあ・・・また・・会ったね、白井君。』
いつのまにかミスターKが入り口に立っていた。
270 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 03:03
>>269
「、、、偶然、、、会ったような口を聞くじゃあないか。
白々しい。何か用かい?」
271 :
ミスターK@六階@
:2003/01/23(木) 03:09
>>270
『フフ・・・まあ・・このビル内の・・事だったら・・全て把握しているよ。
・・だが・・・用があった・・わけじゃない・・。
君の・・・顔を・・・見に来ただけさ。』
272 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 03:13
>>271
「このビルについては、最近私なりに色々調べているが、なるほどトラブルの火だねは多い。
場合によってはスタンド使いの助けが欲しい場合もあるだろうな。
でも、もしかして一番危険なにはキミなんじゃあないのか?とふと思ったよ。」
273 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 03:14
×危険なには
○危険なのは
274 :
ミスターK@六階@
:2003/01/23(木) 03:21
>>272
『・・それは・・・心外だな?
・・・それは・・君の・・考え・・ではないだろう?
・・『あいつ』・・の言葉・・を聞いたせい・・・か。
おっと・・そろそろ時間だ・・・次に会うときは・・・いつかな・・フフ。』
そのまま軽く手を振りながら立ち去った。
275 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/23(木) 03:22
>>274
「いや、冗談だよ。キミのことは信用している。
じゃあ、またな。何かあったら呼んでくれ。」
ビルを後にした。
276 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@
:2003/01/23(木) 22:21
木崎屋に来た。
(まだ誰もいないようだな。)
紙袋と手紙を置いて去って行く。
手紙にはこう書かれている。
『木崎殿
昨日は失礼した。一方的に疑ったりして申し訳なかった。
あんたと敵対する気はない。
ロット 』
紙袋にはカステラが入っている。
(余計な火種は少ないほうがいいからな…‥。)
277 :
白井 ファイト
:2003/01/23(木) 23:31
今日は会社は休みだが、実家に帰っていたので街にはいなかった・・・
278 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/23(木) 23:53
テレビを見つつ世界情勢に耳を傾けていた。
279 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 00:57
「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
紅茶を飲んだ。
「どうして客が来ないのだッ!やはり立地条件がおかしいのか?そうだ、そうに違いない。」
ダーツを始めた。
280 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 01:02
>>279
やって来た。
(店員さんかな?なんでダーツ?)
281 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 01:04
>>280
「フンッ!」
ズカッ!
「ハァッ!」
ズカッ!
「・・・・・・・・うん?何か用かな?」
282 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 01:07
>>281
(えっ、ここって喫茶店じゃあ…。)
「ハーブティが飲みたいんですけど…。」
283 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/24(金) 01:07
チラチラ
ジー・・・
サササ
284 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 01:10
>>282
「飲めばいいじゃないか、フンッ!ハッ!」
ズカッ、サクッ
「ああ、そう言えば私がマスターだった・・・とりあえずカウンター席が空いているから座りたまえ。」
白スーツの男にカウンターど真ん中の席に誘導される。
285 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 01:11
>>283
(何の音?)
>>284
「あ、はい。」
おとなしく座る。
(変な店だな。)
286 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 01:12
>>283
「ヌウッ、早速我が店にゴキブリかァーーーッ!!」
ズッパァ!音のした方向へダーツを投げつけた。
287 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 01:13
>>286
呆然としている。
288 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 01:15
>>285
>>287
「音がしない、殺ったか・・・?」
「ふう、で、ご注文は・・・『ローズ・ミルクティー』だったかな?」
289 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/24(金) 01:16
>>286
サササ
ササ
サ・・・
サササササ
290 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 01:17
>>288
(ハーブティ…。まあいいや。)
「はい、お願いします。」
291 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/24(金) 01:20
コピーロボットみたいなものか
292 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/24(金) 01:20
おっと誤爆しちまったぜぃ!
293 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 01:23
>>289
「チィッ・・・行け、『楔』よ。」
シュッ、『ヒューマン・ネイチャーの楔』をその辺に一本飛ばした。
>>290
「ローズ・ミルクティー!ウィームッシュ!」
白いスーツの男は自分で言って自分で返事をした。
コトコト、作っている。真剣に紅茶を煎れている。
>>291-292
「いらっしゃいませ・・・ご注文は?」
誤爆?そんなものは知らないな、飲んで行け。
294 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/24(金) 01:24
>>293
サササ
サ
サササ
ササササー
逃げた
295 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 01:26
>>293
(やっぱり変な店だ…。)
と思いつつ
>>289
(ん?!何か見えたような?)
296 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 01:28
>>294
「ああッ待て!ご注文はッ!!」
どこか必死だ。
>>295
気を取り直して紅茶を煎れる。
「・・・・・・・・・・・・・・・ここかッ!?」
ドシュドシュドシュゥ! チャポン。
「お待たせ・・・いたしました・・・。」
一杯の紅茶が出てきた。
薔薇の花弁が入っている。
297 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 01:30
>>296
(オシャレだな。)
「いただきます。」
飲む。
298 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 01:32
>>297
「お好みで薔薇の増量とミルクと砂糖もどうぞ。」
グラスを磨いている。
落ち着いた大人の雰囲気の喫茶店、それがここ、フィル・ロイーズの薔薇の香りがする喫茶店だ。
>>291-292
は何処へ行った。
299 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 01:36
>>298
「いえ、とてもおいしいです。」
正直にそう思った。
300 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 01:39
>>299
「本当に?本当に美味しいか?」
「君のような素直で正直、かつ品の良い人間がまだこの街に居たとは・・・
時代が時代なら君は即『幹部入り』だッ! 私のおごりだ、じゃんじゃん飲んでくれッ!!」
301 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 01:42
>>300
(何の幹部だろう?)
考える…。
(じゃんじゃん飲む物じゃないしな、紅茶って…。)
困る…。
「じゃあ、おかわりをお願いします。」
302 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 01:44
>>301
ティーカップにおかわりを注いだ。
「コーヒーもあるぞ?たべっこどうぶつもあるから食べてくれ。」
「昔・・・この街に3つの組織があった・・・。」
何か遠い目をし始めた。
303 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 01:48
>>302
「いえ、紅茶が好きなので。」
お菓子をつまみながら、話を聞く。
304 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 01:53
>>303
「君は本当に感心な奴だな・・・普通の奴なら今の時点で店を出て今頃駅前まで行っているぞ。」
「コホン、では・・・昔・・・と言っても2年程前か・・・?まあとにかく私にとっては昔だ。
『停滞』の暗示を持つ隻腕の男を・・・知っているか? スタンド・・・彼がそう呼んでいた。
そう言う超能力を持つ者達が大勢居た。」
語りに入った。
305 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 01:55
>>304
(スタンド…。)
聞き入る。
306 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 02:01
>>305
「彼等全員その隻腕の男に・・・『弓と矢』でスタンド能力を与えられた者達だった。
彼等は男の為なら何でもやる覚悟だったし死をも恐れなかった。
とりあえず表面上はな・・・まあ今から思えば口だけってのが多かったかな、私もその一人だが。」
「彼等は男の指定した仕事・・・ほとんどが邪魔なスタンド使いの抹殺指令だったが・・・
をこなしていった、敵に殺されるものも居たし逃げ帰って男自身、あるいは追っ手に殺される者も居た。」
語る。
307 :
犬神
:2003/01/24(金) 02:04
>>306
ガランガラン
(´ー`)y─~~
(そうだ、コーヒー飲まなければいいんだ。
適当にジュースとかお菓子とか奢らせよう)
とか思いながら入店した。
308 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 02:04
>>306
「ふむふむ。」
相づちを打ちながら聞く。
(『弓と矢』…、僕と同じだ。『隻腕の男』ではなかったけれど。)
309 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 02:05
>>307
あ、いつぞやの人だ!覚えてるかな?
310 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 02:07
>>307
フィルは語りに入っている。自分の世界に。
>>308
「そこに、まあ大きくなりすぎた組織には当然なんだが、『裏切り者』が出始めた。
男の邪魔者は消すと言う考えに反発した人間達・・・これが後にS&S(スゥイート・アンド・スゥイート)
と呼ばれる組織、そして男の持つであろう裏のルート・・・富を狙うグループ、
後のエロイーズが生まれたのだッ!!」
話が熱を帯び始めた。
311 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/24(金) 02:09
「カステラ・・・?昨日の男か。
毒でも入ってないだろうな。
・・・まさか、とは思うが。
・・・そうだ。二階に喫茶店が出来たんだっけか。」
312 :
犬神
:2003/01/24(金) 02:09
>>308
(´ー`)y─~~
「あ、いつかの」
ちょっと手を振った。
>>310
「なんか馬鹿やってるなー
邪魔しちゃ悪いから勝手になんか漁るか」
カウンターに入り込んでお菓子とかを探し始めた
313 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 02:10
>>310
「それでそれで。」
なんか面白くなってきたみたいだ。
314 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 02:11
>>312
ちょっとだけ嬉しくなった。
315 :
木崎『バンブー』≪二階≫
:2003/01/24(金) 02:13
「こんちわ〜。」
カステラを持って二階にやって来た。
316 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 02:13
>>312
たべっこどうぶつとゼリーがカウンターに出してある。
>>313
「組織S&Sの首領は『ステラ・バイ・スターライツ』と言う名のスタンドを操る謎多き男ッ!!
一方エロイーズの首領は全てのエロスを支配する『E・L・O』に憑かれたE・ロイーズッ!!」
「何やってる元S&Sお茶汲み係犬神直子。」
と、ここで犬神に気が付いた。
317 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 02:15
>>315
「ああいらっしゃい、今日はもう全部おごりだ。」
カウンターに居る白スーツの男と正面のカウンター席に犬神ヒロセ。
318 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 02:17
>>315
(お客さんだ。)
>>316
「えっ?」
>>312
のほうを向く。
(この人も関係者?!)
319 :
犬神<<2階>>
:2003/01/24(金) 02:17
>>314
(´ー`)y─~~
(退屈な話をがんばって聞いてるなぁ)
>>316
「お茶汲みて。72戦無敗の経歴知っててよくそういう口叩けるなー
その薔薇と一緒に明日の粗大ゴミに添えてやんぞ三下」
煙でわっかを作りながらたべっこ動物を食べた。
320 :
木崎『バンブー』<<二階>>
:2003/01/24(金) 02:18
>>317
「やあやあ、すいませんね。
俺はこのビルの六階で竹細工屋をやってるもんだ。
あ、これどーぞ・・・開店祝い。」
カステラを差し出した。
321 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 02:23
>>319
「何だと、隆起した床に挟まってたのはどこのどいつだ。」
「あと禁煙だ。」
楔を飛ばして煙草の火を消す。
>>320
「ああこれはご丁寧に・・・どうぞ、紅茶でも。」
(竹細工?儲かるのか・・・もしかして国から補助金とか出てるのか・・・?)
薔薇の花弁が入った紅茶を出した。
322 :
犬神<<2階>>
:2003/01/24(金) 02:23
>>318
(´ー`)y─~~
「昔の話ですよー あ、ホントは87戦無敗なんですけどね」
>>320
「イヤー悪いですねーどうもありがとうございます」
ビリビリ 包みを開け始めた
323 :
木崎『バンブー』<<2階>>
:2003/01/24(金) 02:25
>>321
「どうも。」
>>322
(ドキドキ。・・・大丈夫か?)
犬神を観察している。
324 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 02:26
>>320-322
カステラ大好き。食べれそうな展開。
>>322
(強いなぁ、この人…。)
325 :
犬神<<2階>>
:2003/01/24(金) 02:28
>>321
(´ー`)y─
「ニコチン中毒者を差別するのかこの店は
つーか隆起って何」
>>323
「カステラにはお茶がいいですよね」
お湯を探し始めた。
>>324
「あ、ほんとは94戦無敗だったのかな」
326 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 02:29
>>322
「本当にお前は卑しいな・・・。」
>>323-324
「ああ、適当に食べててくれ。少し換気をしてくる・・・ヤニ臭いのがいるからな・・・。」
窓を開けに行った。
327 :
木崎『バンブー』<<2階>>
:2003/01/24(金) 02:30
>>325
「ああ、俺が探すよ。・・・カステラ食べててくれ。」
お湯を探す。
328 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 02:31
>>326
じゃあ、いただきます。我慢できない。
パクパク
モグモグ
「おいしい。」
329 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 02:31
>>327
カウンター内にポットがある。
330 :
木崎『バンブー』<
:2003/01/24(金) 02:34
>>328
「・・・毒は入ってなかったのか。」
ボソっと呟いた。
>>329
「おお、あったあった。」
331 :
犬神<<2階>>
:2003/01/24(金) 02:34
>>329
(´ー`)y─
「いいかげん喫煙席作れよマジで
消費者保護センターに泣きつくぞそのうち」
カステラ食べた。
332 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 02:37
>>330
「ああそこ熱いから気を付けて。」
>>331
「薔薇の香りが楽しめないのではここの意味がないッ!!」
「ああ、もうこんな時間か・・・・。」
そろそろ閉店だ。
333 :
犬神<<2階>>
:2003/01/24(金) 02:38
>>330
「・・・・」
何も聞こえない振りをした。
>>332
「薔薇の香りったって・・・
いやまぁいいや 警察の世話にならないように
がんばれ」
(´ー`)y─~~
帰っていった
334 :
木崎『バンブー』<<2階>>
:2003/01/24(金) 02:41
>>332
「閉店の時間か。
それじゃ、そろそろ帰るよ。
木崎屋をよろしく。」
ビル六階に帰っていった。
335 :
ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>
:2003/01/24(金) 02:43
>>332
「ごちそうさまでした、また来ます。
また話聞かせてください。」
帰る。
336 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 02:45
>>333
「それはお前だろう犬神直子。」
>>334
「ああ、うちもご贔屓に。」
>>335
「君ならいつでも歓迎だ。待っているよ。」
「・・・・・・割といけるな。」
337 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 02:49
『フィル・ロイーズの薔薇の香りがする喫茶店』
『今日の売り上げ』 『0円』
NEW!
メニューNo1『ローズ・ミルクティー』・・・薔薇の花弁が入ったミルクティー、ヒロセによると美味いらしい。
「ああうっかり話し込んでしまった。早く彼女を迎えに行かないと・・・・。」
バダム!
『closed 薔薇の香りがする喫茶店』 →to be continued…
338 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/24(金) 02:51
『フィル・ロイーズの薔薇の香りがする喫茶店』
>>278
〜338
『今日の売り上げ』 『0円』
NEW!
メニューNo1『ローズ・ミルクティー』・・・薔薇の花弁が入ったミルクティー、ヒロセによると美味いらしい。
「ああうっかり話し込んでしまった。早く彼女を迎えに行かないと・・・・。」
バダム!
『closed 薔薇の香りがする喫茶店』 →to be continued… ミス、改訂版
339 :
白井貴大『ファイト』@6階@
:2003/01/25(土) 00:14
竹の木崎屋にやってきた。
ペットボトル2本を持っている。
おもむろにその辺に置いてある竹にキリで穴をあけたりして、
何かを作ろうとしている。
340 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/25(土) 00:32
「、、、相変わらず客の来ない店だな、、、」
自分で作っていた良くわからないモノ(ただの竹にキリで穴をあけただけ?)
を、竹スーツと同じロッカーにしまい、ビルを後にした。
341 :
木崎『バンブー』
:2003/01/25(土) 00:49
>>340
ロッカーの中の物を見つけた。
「・・・なんだこりゃ?
誰だ、家の店の物を勝手に使っているのは。」
342 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/25(土) 01:51
新作が完成して陳列ケースや棚・ディスプレイ用の置物などに作品を飾る。
今回は天使の羽根シリーズと月をテーマにしたもの。
343 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/27(月) 23:37
「うーん・・・・頭が痛い・・・」
フラフラと木崎屋へと帰ってきた。
344 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/28(火) 00:31
「ああ・・・つかれた・・・・」
木崎屋で寝た。
345 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/01/28(火) 23:30
「ここかな?憂さんの言っていたビルは」
>>3
を確認した後、入る。
本日の購入予定
・箸、茶碗
・銀製食器
346 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/28(火) 23:36
>>345
黒コートを着た、明らかに怪しい女がいる。
347 :
砂衣『オリジナル・シン』【一階】
:2003/01/28(火) 23:40
>>346
「まずは六階だな」
六階に向かう
行き先が同じなのか、同じ方向に向かって歩いている
絶妙な距離
348 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/28(火) 23:44
>>347
ゴゴゴゴゴゴ・・・・・
(何者だ・・・・)
ドドドドドドド・・・・
(まさか・・・・新手のスタンド使いかっ!)
女は警戒しているようだ。
349 :
砂衣『オリジナル・シン』【一階】
:2003/01/28(火) 23:47
>>348
ゴゴゴゴゴゴ・・・・・
ドドドドドドド・・・・
ピリピリした空気を感じる。
チン!
エレベータが到着した。
六階のボタンを押して話し掛ける。
「何回ですか?」
350 :
砂衣『オリジナル・シン』【一階】
:2003/01/28(火) 23:48
>>349
記述ミス
誤:何回
正:何階
351 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/28(火) 23:49
店の入口にフダがさがっている。
『本日は都合により臨時休業いたします。明日より平常通り営業いたします
BY シルバークラフトショップ 店主』
352 :
B・J『ジャグヘッド』【一階】
:2003/01/28(火) 23:52
>>349
「六階だ・・・・」
(このただならぬ気配・・・・エレベーターの中で攻撃するつもりか!)
女のコートの中に、何か刃物のようなものが見えた。
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