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■場所スレ『ビル』(二件目)■

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/20(月) 05:02
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041785004
 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1041785004.html

272 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 03:13
>>271
「このビルについては、最近私なりに色々調べているが、なるほどトラブルの火だねは多い。
場合によってはスタンド使いの助けが欲しい場合もあるだろうな。

でも、もしかして一番危険なにはキミなんじゃあないのか?とふと思ったよ。」

273 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 03:14
×危険なには
○危険なのは

274 :ミスターK@六階@:2003/01/23(木) 03:21
>>272
『・・それは・・・心外だな?
 ・・・それは・・君の・・考え・・ではないだろう?
 ・・『あいつ』・・の言葉・・を聞いたせい・・・か。
 おっと・・そろそろ時間だ・・・次に会うときは・・・いつかな・・フフ。』
そのまま軽く手を振りながら立ち去った。

275 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/23(木) 03:22
>>274
「いや、冗談だよ。キミのことは信用している。
じゃあ、またな。何かあったら呼んでくれ。」

ビルを後にした。

276 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』@六階@:2003/01/23(木) 22:21
木崎屋に来た。
(まだ誰もいないようだな。)

紙袋と手紙を置いて去って行く。
手紙にはこう書かれている。

『木崎殿
昨日は失礼した。一方的に疑ったりして申し訳なかった。
あんたと敵対する気はない。
                      ロット 』

紙袋にはカステラが入っている。

(余計な火種は少ないほうがいいからな…‥。)

277 :白井 ファイト:2003/01/23(木) 23:31
今日は会社は休みだが、実家に帰っていたので街にはいなかった・・・

278 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/23(木) 23:53
テレビを見つつ世界情勢に耳を傾けていた。

279 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 00:57
「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

紅茶を飲んだ。

「どうして客が来ないのだッ!やはり立地条件がおかしいのか?そうだ、そうに違いない。」



ダーツを始めた。

280 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:02
>>279
やって来た。
(店員さんかな?なんでダーツ?)

281 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:04
>>280
「フンッ!」
ズカッ!
「ハァッ!」
ズカッ!


「・・・・・・・・うん?何か用かな?」

282 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:07
>>281
(えっ、ここって喫茶店じゃあ…。)

「ハーブティが飲みたいんですけど…。」

283 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/24(金) 01:07
チラチラ
ジー・・・
サササ

284 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:10
>>282
「飲めばいいじゃないか、フンッ!ハッ!」

ズカッ、サクッ


「ああ、そう言えば私がマスターだった・・・とりあえずカウンター席が空いているから座りたまえ。」

白スーツの男にカウンターど真ん中の席に誘導される。

285 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:11
>>283
(何の音?)

>>284
「あ、はい。」
おとなしく座る。

(変な店だな。)

286 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:12
>>283
「ヌウッ、早速我が店にゴキブリかァーーーッ!!」

ズッパァ!音のした方向へダーツを投げつけた。

287 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:13
>>286
呆然としている。

288 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:15
>>285>>287
「音がしない、殺ったか・・・?」


「ふう、で、ご注文は・・・『ローズ・ミルクティー』だったかな?」

289 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/24(金) 01:16
>>286
サササ
ササ

サ・・・

サササササ

290 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:17
>>288
(ハーブティ…。まあいいや。)

「はい、お願いします。」

291 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/24(金) 01:20
コピーロボットみたいなものか

292 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/24(金) 01:20
おっと誤爆しちまったぜぃ!

293 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:23
>>289
「チィッ・・・行け、『楔』よ。」
シュッ、『ヒューマン・ネイチャーの楔』をその辺に一本飛ばした。
>>290
「ローズ・ミルクティー!ウィームッシュ!」

白いスーツの男は自分で言って自分で返事をした。
コトコト、作っている。真剣に紅茶を煎れている。
>>291-292
「いらっしゃいませ・・・ご注文は?」
誤爆?そんなものは知らないな、飲んで行け。

294 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/24(金) 01:24
>>293
サササ

サササ

ササササー

逃げた

295 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:26
>>293
(やっぱり変な店だ…。)
と思いつつ>>289
(ん?!何か見えたような?)

296 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:28
>>294
「ああッ待て!ご注文はッ!!」
どこか必死だ。
>>295
気を取り直して紅茶を煎れる。
「・・・・・・・・・・・・・・・ここかッ!?」
ドシュドシュドシュゥ!  チャポン。

「お待たせ・・・いたしました・・・。」

一杯の紅茶が出てきた。
薔薇の花弁が入っている。

297 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:30
>>296
(オシャレだな。)

「いただきます。」
飲む。

298 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:32
>>297
「お好みで薔薇の増量とミルクと砂糖もどうぞ。」

グラスを磨いている。

落ち着いた大人の雰囲気の喫茶店、それがここ、フィル・ロイーズの薔薇の香りがする喫茶店だ。

>>291-292は何処へ行った。

299 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:36
>>298
「いえ、とてもおいしいです。」
正直にそう思った。

300 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:39
>>299
「本当に?本当に美味しいか?」

「君のような素直で正直、かつ品の良い人間がまだこの街に居たとは・・・
 時代が時代なら君は即『幹部入り』だッ! 私のおごりだ、じゃんじゃん飲んでくれッ!!」

301 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:42
>>300
(何の幹部だろう?)
考える…。

(じゃんじゃん飲む物じゃないしな、紅茶って…。)
困る…。

「じゃあ、おかわりをお願いします。」

302 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:44
>>301
ティーカップにおかわりを注いだ。
「コーヒーもあるぞ?たべっこどうぶつもあるから食べてくれ。」


「昔・・・この街に3つの組織があった・・・。」

何か遠い目をし始めた。

303 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:48
>>302
「いえ、紅茶が好きなので。」
お菓子をつまみながら、話を聞く。

304 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 01:53
>>303
「君は本当に感心な奴だな・・・普通の奴なら今の時点で店を出て今頃駅前まで行っているぞ。」


「コホン、では・・・昔・・・と言っても2年程前か・・・?まあとにかく私にとっては昔だ。
『停滞』の暗示を持つ隻腕の男を・・・知っているか? スタンド・・・彼がそう呼んでいた。
そう言う超能力を持つ者達が大勢居た。」

語りに入った。

305 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 01:55
>>304
(スタンド…。)
聞き入る。

306 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:01
>>305
「彼等全員その隻腕の男に・・・『弓と矢』でスタンド能力を与えられた者達だった。
 彼等は男の為なら何でもやる覚悟だったし死をも恐れなかった。
 とりあえず表面上はな・・・まあ今から思えば口だけってのが多かったかな、私もその一人だが。」

「彼等は男の指定した仕事・・・ほとんどが邪魔なスタンド使いの抹殺指令だったが・・・
 をこなしていった、敵に殺されるものも居たし逃げ帰って男自身、あるいは追っ手に殺される者も居た。」

語る。

307 :犬神:2003/01/24(金) 02:04
>>306
ガランガラン

(´ー`)y─~~
(そうだ、コーヒー飲まなければいいんだ。
 適当にジュースとかお菓子とか奢らせよう)
とか思いながら入店した。

308 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:04
>>306
「ふむふむ。」
相づちを打ちながら聞く。

(『弓と矢』…、僕と同じだ。『隻腕の男』ではなかったけれど。)

309 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:05
>>307
あ、いつぞやの人だ!覚えてるかな?

310 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:07
>>307
フィルは語りに入っている。自分の世界に。
>>308
「そこに、まあ大きくなりすぎた組織には当然なんだが、『裏切り者』が出始めた。
 男の邪魔者は消すと言う考えに反発した人間達・・・これが後にS&S(スゥイート・アンド・スゥイート)
 と呼ばれる組織、そして男の持つであろう裏のルート・・・富を狙うグループ、
 後のエロイーズが生まれたのだッ!!」

話が熱を帯び始めた。

311 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/24(金) 02:09
「カステラ・・・?昨日の男か。
 毒でも入ってないだろうな。
 ・・・まさか、とは思うが。
 ・・・そうだ。二階に喫茶店が出来たんだっけか。」

312 :犬神:2003/01/24(金) 02:09
>>308
(´ー`)y─~~
「あ、いつかの」
ちょっと手を振った。
>>310
「なんか馬鹿やってるなー
 邪魔しちゃ悪いから勝手になんか漁るか」
カウンターに入り込んでお菓子とかを探し始めた

313 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:10
>>310
「それでそれで。」
なんか面白くなってきたみたいだ。

314 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:11
>>312
ちょっとだけ嬉しくなった。

315 :木崎『バンブー』≪二階≫:2003/01/24(金) 02:13
「こんちわ〜。」
カステラを持って二階にやって来た。

316 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:13
>>312
たべっこどうぶつとゼリーがカウンターに出してある。
>>313
「組織S&Sの首領は『ステラ・バイ・スターライツ』と言う名のスタンドを操る謎多き男ッ!!
 一方エロイーズの首領は全てのエロスを支配する『E・L・O』に憑かれたE・ロイーズッ!!」


「何やってる元S&Sお茶汲み係犬神直子。」

と、ここで犬神に気が付いた。

317 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:15
>>315
「ああいらっしゃい、今日はもう全部おごりだ。」

カウンターに居る白スーツの男と正面のカウンター席に犬神ヒロセ。

318 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:17
>>315
(お客さんだ。)

>>316
「えっ?」
>>312のほうを向く。
(この人も関係者?!)

319 :犬神<<2階>>:2003/01/24(金) 02:17
>>314
(´ー`)y─~~
(退屈な話をがんばって聞いてるなぁ)
>>316
「お茶汲みて。72戦無敗の経歴知っててよくそういう口叩けるなー
 その薔薇と一緒に明日の粗大ゴミに添えてやんぞ三下」
煙でわっかを作りながらたべっこ動物を食べた。

320 :木崎『バンブー』<<二階>>:2003/01/24(金) 02:18
>>317
「やあやあ、すいませんね。
 俺はこのビルの六階で竹細工屋をやってるもんだ。
 あ、これどーぞ・・・開店祝い。」
カステラを差し出した。

321 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:23
>>319
「何だと、隆起した床に挟まってたのはどこのどいつだ。」

「あと禁煙だ。」

楔を飛ばして煙草の火を消す。
>>320
「ああこれはご丁寧に・・・どうぞ、紅茶でも。」

(竹細工?儲かるのか・・・もしかして国から補助金とか出てるのか・・・?)

薔薇の花弁が入った紅茶を出した。

322 :犬神<<2階>>:2003/01/24(金) 02:23
>>318
(´ー`)y─~~
「昔の話ですよー あ、ホントは87戦無敗なんですけどね」

>>320
「イヤー悪いですねーどうもありがとうございます」
ビリビリ 包みを開け始めた

323 :木崎『バンブー』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:25
>>321
「どうも。」
 
>>322
(ドキドキ。・・・大丈夫か?)
犬神を観察している。

324 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:26
>>320-322
カステラ大好き。食べれそうな展開。


>>322
(強いなぁ、この人…。)

325 :犬神<<2階>>:2003/01/24(金) 02:28
>>321
(´ー`)y─
「ニコチン中毒者を差別するのかこの店は
 つーか隆起って何」

>>323
「カステラにはお茶がいいですよね」
お湯を探し始めた。

>>324
「あ、ほんとは94戦無敗だったのかな」

326 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:29
>>322
「本当にお前は卑しいな・・・。」
>>323-324
「ああ、適当に食べててくれ。少し換気をしてくる・・・ヤニ臭いのがいるからな・・・。」

窓を開けに行った。

327 :木崎『バンブー』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:30
>>325
「ああ、俺が探すよ。・・・カステラ食べててくれ。」
お湯を探す。

328 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:31
>>326
じゃあ、いただきます。我慢できない。

パクパク
モグモグ

「おいしい。」

329 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:31
>>327
カウンター内にポットがある。

330 :木崎『バンブー』<:2003/01/24(金) 02:34
>>328
「・・・毒は入ってなかったのか。」
ボソっと呟いた。
 
>>329
「おお、あったあった。」

331 :犬神<<2階>>:2003/01/24(金) 02:34
>>329
(´ー`)y─
「いいかげん喫煙席作れよマジで
 消費者保護センターに泣きつくぞそのうち」
カステラ食べた。

332 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:37
>>330
「ああそこ熱いから気を付けて。」
>>331
「薔薇の香りが楽しめないのではここの意味がないッ!!」



「ああ、もうこんな時間か・・・・。」

そろそろ閉店だ。

333 :犬神<<2階>>:2003/01/24(金) 02:38
>>330
「・・・・」
何も聞こえない振りをした。
>>332
「薔薇の香りったって・・・
 いやまぁいいや 警察の世話にならないように
 がんばれ」
(´ー`)y─~~
帰っていった

334 :木崎『バンブー』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:41
>>332
「閉店の時間か。
 それじゃ、そろそろ帰るよ。
 木崎屋をよろしく。」
ビル六階に帰っていった。

335 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:43
>>332
「ごちそうさまでした、また来ます。
また話聞かせてください。」

帰る。

336 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:45
>>333
「それはお前だろう犬神直子。」
>>334
「ああ、うちもご贔屓に。」
>>335
「君ならいつでも歓迎だ。待っているよ。」


「・・・・・・割といけるな。」

337 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:49
『フィル・ロイーズの薔薇の香りがする喫茶店』

『今日の売り上げ』    『0円』

NEW!
メニューNo1『ローズ・ミルクティー』・・・薔薇の花弁が入ったミルクティー、ヒロセによると美味いらしい。

「ああうっかり話し込んでしまった。早く彼女を迎えに行かないと・・・・。」

バダム!

『closed 薔薇の香りがする喫茶店』  →to be continued…

338 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:51
『フィル・ロイーズの薔薇の香りがする喫茶店』
>>278〜338
『今日の売り上げ』    『0円』

NEW!
メニューNo1『ローズ・ミルクティー』・・・薔薇の花弁が入ったミルクティー、ヒロセによると美味いらしい。

「ああうっかり話し込んでしまった。早く彼女を迎えに行かないと・・・・。」

バダム!

『closed 薔薇の香りがする喫茶店』  →to be continued… ミス、改訂版

339 :白井貴大『ファイト』@6階@:2003/01/25(土) 00:14
竹の木崎屋にやってきた。
ペットボトル2本を持っている。

おもむろにその辺に置いてある竹にキリで穴をあけたりして、
何かを作ろうとしている。

340 :白井貴大『ファイト』:2003/01/25(土) 00:32
「、、、相変わらず客の来ない店だな、、、」
自分で作っていた良くわからないモノ(ただの竹にキリで穴をあけただけ?)
を、竹スーツと同じロッカーにしまい、ビルを後にした。

341 :木崎『バンブー』:2003/01/25(土) 00:49
>>340
ロッカーの中の物を見つけた。
「・・・なんだこりゃ?
 誰だ、家の店の物を勝手に使っているのは。」

342 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/25(土) 01:51
新作が完成して陳列ケースや棚・ディスプレイ用の置物などに作品を飾る。
 
今回は天使の羽根シリーズと月をテーマにしたもの。

343 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/27(月) 23:37
「うーん・・・・頭が痛い・・・」
 
フラフラと木崎屋へと帰ってきた。

344 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/28(火) 00:31
「ああ・・・つかれた・・・・」
 
木崎屋で寝た。

345 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/01/28(火) 23:30
「ここかな?憂さんの言っていたビルは」
>>3を確認した後、入る。
 
本日の購入予定
・箸、茶碗
・銀製食器

346 :B・J『ジャグヘッド』【一階】:2003/01/28(火) 23:36
>>345
黒コートを着た、明らかに怪しい女がいる。

347 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/01/28(火) 23:40
>>346
「まずは六階だな」
六階に向かう
 
行き先が同じなのか、同じ方向に向かって歩いている
絶妙な距離

348 :B・J『ジャグヘッド』【一階】:2003/01/28(火) 23:44
>>347
ゴゴゴゴゴゴ・・・・・
 
(何者だ・・・・)
 
ドドドドドドド・・・・
 
(まさか・・・・新手のスタンド使いかっ!)
 
女は警戒しているようだ。

349 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/01/28(火) 23:47
>>348
ゴゴゴゴゴゴ・・・・・
ドドドドドドド・・・・
ピリピリした空気を感じる。
 
チン!
エレベータが到着した。
六階のボタンを押して話し掛ける。
「何回ですか?」

350 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/01/28(火) 23:48
>>349
記述ミス
誤:何回
正:何階

351 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/28(火) 23:49
店の入口にフダがさがっている。
 
『本日は都合により臨時休業いたします。明日より平常通り営業いたします
                  BY シルバークラフトショップ 店主』

352 :B・J『ジャグヘッド』【一階】:2003/01/28(火) 23:52
>>349
「六階だ・・・・」
 
(このただならぬ気配・・・・エレベーターの中で攻撃するつもりか!)
 
女のコートの中に、何か刃物のようなものが見えた。

353 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/01/28(火) 23:53
>>351
エレベータに乗る際ちらっと見た
 
「おう。なんてこったい」←棒読み
 
「スプーンとフォークが買えない」

354 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/28(火) 23:55
6階にやってきた。
「相変わらずヒマな店だな、、、」
とつぶやいた。

355 :砂衣『オリジナル・シン』【エレベータ内】:2003/01/28(火) 23:57
>>352
「じゃあ、同じですね」
 
ウィィィィィン
視線が痛い
刃物出して威嚇してるよ
 
「?なにか」

356 :B・J『ジャグヘッド』【エレベーター内】:2003/01/29(水) 00:01
>>355
「珍しいな。お前のように本体を見せてストレートに戦いを挑んでくる敵は・・・・
男らしいぜ」
 
「名乗りな」
 
シャキィィィン!!
 
黒コートの女は突然、コートの中から無数のメスを取り出した!

357 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:03
俺は店にいるが、居合わせることになるのか?

358 :砂衣『オリジナル・シン』【エレベータ内】:2003/01/29(水) 00:04
>>356
「なにか、ひたすら絶好調に勘違いしてません?」
 
「私は、砂衣と言います。
 つい先日、この『街』に引っ越してきました。
 ここには、日用品を買いに来ました。」
 
のほほんとご挨拶
 
「貴方は?」

359 :砂衣『オリジナル・シン』【エレベータ内】:2003/01/29(水) 00:05
>>357
多分、もうちょっとで遭遇
スタンバイよろしく

360 :B・J『ジャグヘッド』【エレベーター内】:2003/01/29(水) 00:09
>>358
「何・・・ッ!?新手のスタンド使いではなかったか!」
 
女は少し残念そうだ。
 
「ああ・・・・すまない。私の名はB・Jだ」
そろそろ6階に着きそうな予感。

361 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:13
>>359
了解。

362 :砂衣『オリジナル・シン』【エレベータ内】:2003/01/29(水) 00:14
>>360
「いや、スタンド使いではあるんですけど。
 『知らないスタンド使い=敵』という認識は味方を減らしますよ。」
 
チン!
着いた

363 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:16
>>362
(スタンド使いだと・・・・!まさか後ろから奇襲を・・・・!!)
 
「き・・・君から先に出たまえ」
 
エレベーターから出るように促した。

364 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:18
「いらっしゃいませ!!」
木崎のかわえりに元気に挨拶。
が、ふざけ半分でやっている。

365 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:18
>>363
「ええ、いいですよ」
(猜疑心の強い人だな)
 
エレベータから出る。

366 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:19
>>364
「店が乗っ取られているぞ」

367 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:19
>>364
(店員だ)
「すみません、箸と茶碗を買いたいんですけど」

368 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:20
>>366
「?」

369 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:21
>>367
「ああ、私が店長の木崎だ。勝手に見てくれたまえ。」
壁によっかかりながら、手を組んで。えらそうに。

370 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:23
>>367
「あの男は本物の店員ではない。何故かわからんが奴はあの店を支配しようと企んでいるのだ」
 
>>369
「偽者め。立ち去れ」
威圧的に言った。

371 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:26
>>370
「ちっ、ろくに店にいないでも開店しているから、店長になってやったのに。
わかったよ。立ち去ればいいんでしょ。はいはい。」

でも、立ち去る気配は無い。

372 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:26
>>369
店を物色するふりをしながら
 
B・Jに小言で質問
「前方の男性の名前は『木崎』ですか?
 正しいならば、本当の店長は誰ですか?
 違うのならば、彼の名前は?」

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