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■場所スレ『ビル』(二件目)■

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/20(月) 05:02
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041785004
 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1041785004.html

335 :ヒロセ『ロンドン・コーリング』<<2階>>:2003/01/24(金) 02:43
>>332
「ごちそうさまでした、また来ます。
また話聞かせてください。」

帰る。

336 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:45
>>333
「それはお前だろう犬神直子。」
>>334
「ああ、うちもご贔屓に。」
>>335
「君ならいつでも歓迎だ。待っているよ。」


「・・・・・・割といけるな。」

337 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:49
『フィル・ロイーズの薔薇の香りがする喫茶店』

『今日の売り上げ』    『0円』

NEW!
メニューNo1『ローズ・ミルクティー』・・・薔薇の花弁が入ったミルクティー、ヒロセによると美味いらしい。

「ああうっかり話し込んでしまった。早く彼女を迎えに行かないと・・・・。」

バダム!

『closed 薔薇の香りがする喫茶店』  →to be continued…

338 :フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店:2003/01/24(金) 02:51
『フィル・ロイーズの薔薇の香りがする喫茶店』
>>278〜338
『今日の売り上げ』    『0円』

NEW!
メニューNo1『ローズ・ミルクティー』・・・薔薇の花弁が入ったミルクティー、ヒロセによると美味いらしい。

「ああうっかり話し込んでしまった。早く彼女を迎えに行かないと・・・・。」

バダム!

『closed 薔薇の香りがする喫茶店』  →to be continued… ミス、改訂版

339 :白井貴大『ファイト』@6階@:2003/01/25(土) 00:14
竹の木崎屋にやってきた。
ペットボトル2本を持っている。

おもむろにその辺に置いてある竹にキリで穴をあけたりして、
何かを作ろうとしている。

340 :白井貴大『ファイト』:2003/01/25(土) 00:32
「、、、相変わらず客の来ない店だな、、、」
自分で作っていた良くわからないモノ(ただの竹にキリで穴をあけただけ?)
を、竹スーツと同じロッカーにしまい、ビルを後にした。

341 :木崎『バンブー』:2003/01/25(土) 00:49
>>340
ロッカーの中の物を見つけた。
「・・・なんだこりゃ?
 誰だ、家の店の物を勝手に使っているのは。」

342 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/25(土) 01:51
新作が完成して陳列ケースや棚・ディスプレイ用の置物などに作品を飾る。
 
今回は天使の羽根シリーズと月をテーマにしたもの。

343 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/27(月) 23:37
「うーん・・・・頭が痛い・・・」
 
フラフラと木崎屋へと帰ってきた。

344 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/28(火) 00:31
「ああ・・・つかれた・・・・」
 
木崎屋で寝た。

345 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/01/28(火) 23:30
「ここかな?憂さんの言っていたビルは」
>>3を確認した後、入る。
 
本日の購入予定
・箸、茶碗
・銀製食器

346 :B・J『ジャグヘッド』【一階】:2003/01/28(火) 23:36
>>345
黒コートを着た、明らかに怪しい女がいる。

347 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/01/28(火) 23:40
>>346
「まずは六階だな」
六階に向かう
 
行き先が同じなのか、同じ方向に向かって歩いている
絶妙な距離

348 :B・J『ジャグヘッド』【一階】:2003/01/28(火) 23:44
>>347
ゴゴゴゴゴゴ・・・・・
 
(何者だ・・・・)
 
ドドドドドドド・・・・
 
(まさか・・・・新手のスタンド使いかっ!)
 
女は警戒しているようだ。

349 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/01/28(火) 23:47
>>348
ゴゴゴゴゴゴ・・・・・
ドドドドドドド・・・・
ピリピリした空気を感じる。
 
チン!
エレベータが到着した。
六階のボタンを押して話し掛ける。
「何回ですか?」

350 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/01/28(火) 23:48
>>349
記述ミス
誤:何回
正:何階

351 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/28(火) 23:49
店の入口にフダがさがっている。
 
『本日は都合により臨時休業いたします。明日より平常通り営業いたします
                  BY シルバークラフトショップ 店主』

352 :B・J『ジャグヘッド』【一階】:2003/01/28(火) 23:52
>>349
「六階だ・・・・」
 
(このただならぬ気配・・・・エレベーターの中で攻撃するつもりか!)
 
女のコートの中に、何か刃物のようなものが見えた。

353 :砂衣『オリジナル・シン』【一階】:2003/01/28(火) 23:53
>>351
エレベータに乗る際ちらっと見た
 
「おう。なんてこったい」←棒読み
 
「スプーンとフォークが買えない」

354 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/28(火) 23:55
6階にやってきた。
「相変わらずヒマな店だな、、、」
とつぶやいた。

355 :砂衣『オリジナル・シン』【エレベータ内】:2003/01/28(火) 23:57
>>352
「じゃあ、同じですね」
 
ウィィィィィン
視線が痛い
刃物出して威嚇してるよ
 
「?なにか」

356 :B・J『ジャグヘッド』【エレベーター内】:2003/01/29(水) 00:01
>>355
「珍しいな。お前のように本体を見せてストレートに戦いを挑んでくる敵は・・・・
男らしいぜ」
 
「名乗りな」
 
シャキィィィン!!
 
黒コートの女は突然、コートの中から無数のメスを取り出した!

357 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:03
俺は店にいるが、居合わせることになるのか?

358 :砂衣『オリジナル・シン』【エレベータ内】:2003/01/29(水) 00:04
>>356
「なにか、ひたすら絶好調に勘違いしてません?」
 
「私は、砂衣と言います。
 つい先日、この『街』に引っ越してきました。
 ここには、日用品を買いに来ました。」
 
のほほんとご挨拶
 
「貴方は?」

359 :砂衣『オリジナル・シン』【エレベータ内】:2003/01/29(水) 00:05
>>357
多分、もうちょっとで遭遇
スタンバイよろしく

360 :B・J『ジャグヘッド』【エレベーター内】:2003/01/29(水) 00:09
>>358
「何・・・ッ!?新手のスタンド使いではなかったか!」
 
女は少し残念そうだ。
 
「ああ・・・・すまない。私の名はB・Jだ」
そろそろ6階に着きそうな予感。

361 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:13
>>359
了解。

362 :砂衣『オリジナル・シン』【エレベータ内】:2003/01/29(水) 00:14
>>360
「いや、スタンド使いではあるんですけど。
 『知らないスタンド使い=敵』という認識は味方を減らしますよ。」
 
チン!
着いた

363 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:16
>>362
(スタンド使いだと・・・・!まさか後ろから奇襲を・・・・!!)
 
「き・・・君から先に出たまえ」
 
エレベーターから出るように促した。

364 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:18
「いらっしゃいませ!!」
木崎のかわえりに元気に挨拶。
が、ふざけ半分でやっている。

365 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:18
>>363
「ええ、いいですよ」
(猜疑心の強い人だな)
 
エレベータから出る。

366 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:19
>>364
「店が乗っ取られているぞ」

367 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:19
>>364
(店員だ)
「すみません、箸と茶碗を買いたいんですけど」

368 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:20
>>366
「?」

369 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:21
>>367
「ああ、私が店長の木崎だ。勝手に見てくれたまえ。」
壁によっかかりながら、手を組んで。えらそうに。

370 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:23
>>367
「あの男は本物の店員ではない。何故かわからんが奴はあの店を支配しようと企んでいるのだ」
 
>>369
「偽者め。立ち去れ」
威圧的に言った。

371 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:26
>>370
「ちっ、ろくに店にいないでも開店しているから、店長になってやったのに。
わかったよ。立ち去ればいいんでしょ。はいはい。」

でも、立ち去る気配は無い。

372 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:26
>>369
店を物色するふりをしながら
 
B・Jに小言で質問
「前方の男性の名前は『木崎』ですか?
 正しいならば、本当の店長は誰ですか?
 違うのならば、彼の名前は?」

373 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:28
>>370-371
「険悪な雰囲気」

374 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:30
>>371
「フン・・・貴様は結局何がしたいんだ。そんなふざけている時間があったら自分の仕事をしろ」
 
>>372
「あの、サラリーマン風の男の名前は『白井』だ。本当の店長の名前が『木崎』だ」
 
「何を探しているんだね?」

375 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:31
B・Jに向かって。
「今日も素敵だね。なんかいいことあったのかい?」

376 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:32
>>374
「仕事なんてレジャーのひとつだからいいんだよ、別に。
大企業のおかげで私が適当にやっていてもつぶれないんでね。」

377 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:32
>>371
「暇なんですか?」
 
>>372
「『理解』完了。情報提供感謝」
「探し物は箸と茶碗、その他日用品」

378 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:33
>>375
(おー、口説いてる)

379 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:35
>>375
「それが、ここ2,3日の記憶がまったくないのだ。しかも・・・・目覚めたとき私は
この町から数十キロも離れた場所にいた。これは異常だと思わんかね?」
 
>>377
「そうか。でも私は店長じゃあないからな・・・」
とりあえず場所だけ教えた。

380 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:36
>>377
「まあ、ヒマだ。でも、実際に店長がいれば、この場でお気に入りの箸や茶碗くらい作ってくれるのにな。
かれのスタンド能力は竹に関してはものすごいからね。」

381 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:38
>>379
「ああ、あった。
 でも、店員いない。」
 
>>380
「そうなんですか。便利ですね」

382 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:38
>>379
「、、、それは、妙な話しだな。たしかに異常だ。
体やどこかに異常はないのかい?」

383 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/29(水) 00:39
店には品物はほとんど置かれていない。
店の壁に張り紙がしてある。
 
『注文されたものをその場ですぐ作ります。完全オーダーメイド製。』

384 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:41
>>383
ごしごし
目をこする
 
無かった。
(幻?『オリジナル・シン』でもあるまいし)

385 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:41
>>382
「なんか解らないが、体が大きくなったような気が・・・・いや、もうちょっと微妙な感覚だな。
とにかく目覚めたときにそんな感覚があったな。医者の私にもどんな症状なのか見当がつかん」

386 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:41
>>383
「、、、こんな紙はるくらいなら、ある程度作って置いておけよな。
顧客満足を無視した商売だ、、、」

387 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:43
>>383
「なにぃ!!じゃあ今のは・・何だったんだ!?」
 
(Xファイルだ!)

388 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:45
>>383>>386
「一階の銀細工店も休みみたいだし。
 出直し?」
 
>>385
「?
 見た目が変わったとかでなくて?」

389 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:46
>>387
(医者に会社員…常連なのかな?)

390 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:46
>>388
「私も最初はそう思ったな。だが、体には何の異常もない」

391 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:48
>>384
「そういえば、キミとは初見だったな。私は白井。
よろしく。B・Jといるっていうことはスタンド使いだね?

まあこれからよろしく頼むよ。」

>>385
「スタンド攻撃でも受けたんじゃあないのか?
キミは何かと『狙われやすい』からな。」

392 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:49
>>390
「ふむ」
「それがスタンド攻撃だとして…
 最低二人…単独犯とは考えにくい」

393 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:50
>>391
「砂衣といいます。
 つい先日、ここに引っ越してきたばかりなんです。」

394 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:50
>>391
「それはまずいな」
 
>>392
「ほう・・・・その根拠は?」

395 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:52
>>391
「B・Jさんとはさっきこのビルで会ったのが最初です。
 いやぁ、びっくりしましたよ、いきなり『敵』扱いですから。」

396 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:54
>>395
「彼女は見かけによらず好戦的、、、
実際は臆病なんだけれどね。

自分を守るためにそういう性格にならざるを得なかったのさ。」

397 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:55
>>396
「何を悟ったようなことを言っているんだ貴様は」

398 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:58
>>397
「いつも混乱した子犬みたいな感じじゃあないか、きみは。」

399 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:59
>>398
「相変わらず君は不愉快な奴だな。貴様もいつもそんな態度だぞ」

400 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:00
>>394
「まず、『2,3日の記憶が無い』らしいので、
 記憶か精神に干渉する能力が考えられます。これが一人。」
「次に、起きたとき体に違和感を感じたらしいから、
 物体か生体に影響を及ぼす能力が考えられます。」
「一つのスタンドが、上記の二種類の能力をいっぺんに持つのは
 ちょっと考えにくいです。」
「最悪のケースは、遠く離れた場所に運んだのもスタンド能力の場合ですが
 これは普通に運んだだけかもしれません」
 
考察を話す

401 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:01
>>396-399
「ああ。
 なんとなく分かりました。」

402 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 01:03
>>400
「私は、身長が少し伸びたように感じたのがスタンド攻撃(攻撃かは不明)
残りの行動は彼女が酔って記憶をなくしたか、うちゅうじんに連れ去られたかのどちらかだと思う。」

403 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:03
「でも、そんなにしょっちゅう襲われる可能性があるなら。
 何か、護身の準備をしたほうがよさそうですね。」
 
「私のスタンドは、どちらかというと『撹乱』『サポート』が専門ですから」

404 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 01:06
>>400
「なるほどな。しかし、私が意識を失う直前の記憶が、
公園でお茶漬けを食べようとしていたところだったんだが。
あの時は白井もすぐそばにいたんだから、私が攻撃を受けて気づかないはずはないだろう」
 
「誰にも気づかれずにに奇襲できるスタンド・・・・もしそうだとしたら、かなりの強敵だ」

405 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 01:08
>>404
『アッ!』という表情を一瞬した。

『、、、あの時のこと言ってたのか、コイツ、、、
あのマリオキノコ事件のことを、、、

これは知らぬ存ぜぬで通したほうがよさそうだ、、、』

「まあ、でもそれはきっとたいしたことじゃあないよ。忘れよう。」
話題を不自然に切り替えようとする。

406 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 01:08
>>402
「何だ、その頭悪そうな仮説は。この青年を見習いたまえ」
 
>>403
「なるほど。まあ私は自分の能力には自信があるからな。君の助けはいらん」

407 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 01:10
>>405
「何だ?そのスタンド使いを・・・・知っているのか!」
怪しむ。

408 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 01:12
>>406
「いや、キミらしいだろ、こっちの仮説のほうが。
キミの能力はサポート系じゃあないか、どちらかと言えば。
まあ私もそうだがね。」

>>407
「、、、、し、らないなあ。」

409 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:14
>>406
「いや、私の護身。」
 
>>407
(話題の切り替えが不自然。
 何か隠している?)

410 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 01:14
>>408
「貴様、私に何をしたんだ!このド変態がッ!!」
怒った。

411 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:15
>>408
(Let's 泥沼)

412 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 01:23
>>410
「いや、へんないたずらはしてないよ、、、たぶん、、、
あれは偶然のあやまち、、、」

>>411
『話題変えろ!!』
と目で訴える。

413 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 01:26
>>412
「このクソカスがぁーッ!!」
 
バギャッ!!
 
ジャグヘッドの拳が白井の顔面にヒットする!!
パス精CCC

414 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:29
>>412
(なんか、イタズラしたんだったら誤らないと)
と、目で答える
 
>>413
「これが、彼女のスタンドか
 …あ、痛そう」

415 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:29
>>414
誤植
誤:誤る
正:謝る

416 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 01:32
殴られる。
「いて、勘弁してくれよ。悪気はなかったんだ、本当に!!」

417 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:32
『オリジナル・シン』で床のかけら等、目立たない物に『変化』しつつ
安全な場所まで退避
 
日和見を決め込む

418 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:34
>>416
(よく解らないが、彼が何かイタズラしたんだろう。)
観戦中

419 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 01:36
>>416
「このビチグソ野郎がッ!!店から出て行け!」
 
白井は店をつまみ出された。
 
翌日から店には、『白井貴大の立ち入りを禁ずる』の張り紙が張り出された・・・・

420 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:38
>>419
「あ〜あ」
『変化』解除
 
「いいの?」

421 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 01:41
とぼとぼと立ち去った。

422 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:45
>>421
(少し悪いことをしたかも)
と一瞬考えたが、原因が原因だけに
(自業自得かな?)
と考え直した。

423 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 02:03
結局なにも変えなかったので店をでる。

424 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 22:44
やってきた。
”『白井貴大の立ち入りを禁ずる』の張り紙”
を表情も変えず普通にはぎとって、
表情も変えずに普通に細かくちぎって、
表情も変えずに普通にゴミバコに入れた。

425 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』【一階】:2003/01/29(水) 23:38
「ここか…治療施設があるビルとやらは」
敵情視察にやってきた。

426 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/29(水) 23:41
六階まで上がってきた。
ドアをノックする。

427 :白井貴大『ファイト』:2003/01/29(水) 23:43
「はいよ〜!!あいてるよ〜!!!」
人の店だけあって、非常に適当かつ威勢良く返事をした。

428 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/29(水) 23:43
>>427
ドアを開けて入る。

「…ここに治療施設があると聞いたが…君が医者かな?」

429 :白井貴大『ファイト』:2003/01/29(水) 23:46
「ああ、私がそうだ。じゃあ上着を脱いでくれたまえ。」
やりたい放題だ。

430 :木崎『バンブー』:2003/01/29(水) 23:47
>>429
店に帰ってきた所だった。
「・・・上着を脱いでくれ・・・!?」

431 :白井貴大『ファイト』:2003/01/29(水) 23:48
>>430
『やば』

「いや、すまん、私は医者じゃあなかった。」
少しだけあたふたした。

432 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/29(水) 23:50
>>429
「ほう?」
上着を脱いだ。

>>430
「…君が医者か?」

>>431
「嘘はつくもんじゃあないな…」
また上着を着た。

433 :木崎『バンブー』:2003/01/29(水) 23:50
>>431
聞いてなかった。
「・・・すまん!邪魔した!ああ、俺は用事があったんだ!」
すぐさまビルから出て行った。

434 :白井貴大『ファイト』:2003/01/29(水) 23:51
>>432
「私はただの常連客だよ。」

435 :白井貴大『ファイト』:2003/01/29(水) 23:52
>>433
スタンド発動。
木崎は出て行けなかった。私のほうに引き戻された。

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