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■場所スレ『ビル』(二件目)■

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/20(月) 05:02
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041785004
 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1041785004.html

367 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:19
>>364
(店員だ)
「すみません、箸と茶碗を買いたいんですけど」

368 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:20
>>366
「?」

369 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:21
>>367
「ああ、私が店長の木崎だ。勝手に見てくれたまえ。」
壁によっかかりながら、手を組んで。えらそうに。

370 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:23
>>367
「あの男は本物の店員ではない。何故かわからんが奴はあの店を支配しようと企んでいるのだ」
 
>>369
「偽者め。立ち去れ」
威圧的に言った。

371 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:26
>>370
「ちっ、ろくに店にいないでも開店しているから、店長になってやったのに。
わかったよ。立ち去ればいいんでしょ。はいはい。」

でも、立ち去る気配は無い。

372 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:26
>>369
店を物色するふりをしながら
 
B・Jに小言で質問
「前方の男性の名前は『木崎』ですか?
 正しいならば、本当の店長は誰ですか?
 違うのならば、彼の名前は?」

373 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:28
>>370-371
「険悪な雰囲気」

374 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:30
>>371
「フン・・・貴様は結局何がしたいんだ。そんなふざけている時間があったら自分の仕事をしろ」
 
>>372
「あの、サラリーマン風の男の名前は『白井』だ。本当の店長の名前が『木崎』だ」
 
「何を探しているんだね?」

375 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:31
B・Jに向かって。
「今日も素敵だね。なんかいいことあったのかい?」

376 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:32
>>374
「仕事なんてレジャーのひとつだからいいんだよ、別に。
大企業のおかげで私が適当にやっていてもつぶれないんでね。」

377 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:32
>>371
「暇なんですか?」
 
>>372
「『理解』完了。情報提供感謝」
「探し物は箸と茶碗、その他日用品」

378 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:33
>>375
(おー、口説いてる)

379 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:35
>>375
「それが、ここ2,3日の記憶がまったくないのだ。しかも・・・・目覚めたとき私は
この町から数十キロも離れた場所にいた。これは異常だと思わんかね?」
 
>>377
「そうか。でも私は店長じゃあないからな・・・」
とりあえず場所だけ教えた。

380 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:36
>>377
「まあ、ヒマだ。でも、実際に店長がいれば、この場でお気に入りの箸や茶碗くらい作ってくれるのにな。
かれのスタンド能力は竹に関してはものすごいからね。」

381 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:38
>>379
「ああ、あった。
 でも、店員いない。」
 
>>380
「そうなんですか。便利ですね」

382 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:38
>>379
「、、、それは、妙な話しだな。たしかに異常だ。
体やどこかに異常はないのかい?」

383 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/29(水) 00:39
店には品物はほとんど置かれていない。
店の壁に張り紙がしてある。
 
『注文されたものをその場ですぐ作ります。完全オーダーメイド製。』

384 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:41
>>383
ごしごし
目をこする
 
無かった。
(幻?『オリジナル・シン』でもあるまいし)

385 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:41
>>382
「なんか解らないが、体が大きくなったような気が・・・・いや、もうちょっと微妙な感覚だな。
とにかく目覚めたときにそんな感覚があったな。医者の私にもどんな症状なのか見当がつかん」

386 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:41
>>383
「、、、こんな紙はるくらいなら、ある程度作って置いておけよな。
顧客満足を無視した商売だ、、、」

387 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:43
>>383
「なにぃ!!じゃあ今のは・・何だったんだ!?」
 
(Xファイルだ!)

388 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:45
>>383>>386
「一階の銀細工店も休みみたいだし。
 出直し?」
 
>>385
「?
 見た目が変わったとかでなくて?」

389 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:46
>>387
(医者に会社員…常連なのかな?)

390 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:46
>>388
「私も最初はそう思ったな。だが、体には何の異常もない」

391 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:48
>>384
「そういえば、キミとは初見だったな。私は白井。
よろしく。B・Jといるっていうことはスタンド使いだね?

まあこれからよろしく頼むよ。」

>>385
「スタンド攻撃でも受けたんじゃあないのか?
キミは何かと『狙われやすい』からな。」

392 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:49
>>390
「ふむ」
「それがスタンド攻撃だとして…
 最低二人…単独犯とは考えにくい」

393 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:50
>>391
「砂衣といいます。
 つい先日、ここに引っ越してきたばかりなんです。」

394 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:50
>>391
「それはまずいな」
 
>>392
「ほう・・・・その根拠は?」

395 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 00:52
>>391
「B・Jさんとはさっきこのビルで会ったのが最初です。
 いやぁ、びっくりしましたよ、いきなり『敵』扱いですから。」

396 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:54
>>395
「彼女は見かけによらず好戦的、、、
実際は臆病なんだけれどね。

自分を守るためにそういう性格にならざるを得なかったのさ。」

397 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:55
>>396
「何を悟ったようなことを言っているんだ貴様は」

398 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 00:58
>>397
「いつも混乱した子犬みたいな感じじゃあないか、きみは。」

399 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 00:59
>>398
「相変わらず君は不愉快な奴だな。貴様もいつもそんな態度だぞ」

400 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:00
>>394
「まず、『2,3日の記憶が無い』らしいので、
 記憶か精神に干渉する能力が考えられます。これが一人。」
「次に、起きたとき体に違和感を感じたらしいから、
 物体か生体に影響を及ぼす能力が考えられます。」
「一つのスタンドが、上記の二種類の能力をいっぺんに持つのは
 ちょっと考えにくいです。」
「最悪のケースは、遠く離れた場所に運んだのもスタンド能力の場合ですが
 これは普通に運んだだけかもしれません」
 
考察を話す

401 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:01
>>396-399
「ああ。
 なんとなく分かりました。」

402 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 01:03
>>400
「私は、身長が少し伸びたように感じたのがスタンド攻撃(攻撃かは不明)
残りの行動は彼女が酔って記憶をなくしたか、うちゅうじんに連れ去られたかのどちらかだと思う。」

403 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:03
「でも、そんなにしょっちゅう襲われる可能性があるなら。
 何か、護身の準備をしたほうがよさそうですね。」
 
「私のスタンドは、どちらかというと『撹乱』『サポート』が専門ですから」

404 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 01:06
>>400
「なるほどな。しかし、私が意識を失う直前の記憶が、
公園でお茶漬けを食べようとしていたところだったんだが。
あの時は白井もすぐそばにいたんだから、私が攻撃を受けて気づかないはずはないだろう」
 
「誰にも気づかれずにに奇襲できるスタンド・・・・もしそうだとしたら、かなりの強敵だ」

405 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 01:08
>>404
『アッ!』という表情を一瞬した。

『、、、あの時のこと言ってたのか、コイツ、、、
あのマリオキノコ事件のことを、、、

これは知らぬ存ぜぬで通したほうがよさそうだ、、、』

「まあ、でもそれはきっとたいしたことじゃあないよ。忘れよう。」
話題を不自然に切り替えようとする。

406 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 01:08
>>402
「何だ、その頭悪そうな仮説は。この青年を見習いたまえ」
 
>>403
「なるほど。まあ私は自分の能力には自信があるからな。君の助けはいらん」

407 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 01:10
>>405
「何だ?そのスタンド使いを・・・・知っているのか!」
怪しむ。

408 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 01:12
>>406
「いや、キミらしいだろ、こっちの仮説のほうが。
キミの能力はサポート系じゃあないか、どちらかと言えば。
まあ私もそうだがね。」

>>407
「、、、、し、らないなあ。」

409 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:14
>>406
「いや、私の護身。」
 
>>407
(話題の切り替えが不自然。
 何か隠している?)

410 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 01:14
>>408
「貴様、私に何をしたんだ!このド変態がッ!!」
怒った。

411 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:15
>>408
(Let's 泥沼)

412 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 01:23
>>410
「いや、へんないたずらはしてないよ、、、たぶん、、、
あれは偶然のあやまち、、、」

>>411
『話題変えろ!!』
と目で訴える。

413 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 01:26
>>412
「このクソカスがぁーッ!!」
 
バギャッ!!
 
ジャグヘッドの拳が白井の顔面にヒットする!!
パス精CCC

414 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:29
>>412
(なんか、イタズラしたんだったら誤らないと)
と、目で答える
 
>>413
「これが、彼女のスタンドか
 …あ、痛そう」

415 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:29
>>414
誤植
誤:誤る
正:謝る

416 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 01:32
殴られる。
「いて、勘弁してくれよ。悪気はなかったんだ、本当に!!」

417 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:32
『オリジナル・シン』で床のかけら等、目立たない物に『変化』しつつ
安全な場所まで退避
 
日和見を決め込む

418 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:34
>>416
(よく解らないが、彼が何かイタズラしたんだろう。)
観戦中

419 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/29(水) 01:36
>>416
「このビチグソ野郎がッ!!店から出て行け!」
 
白井は店をつまみ出された。
 
翌日から店には、『白井貴大の立ち入りを禁ずる』の張り紙が張り出された・・・・

420 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:38
>>419
「あ〜あ」
『変化』解除
 
「いいの?」

421 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 01:41
とぼとぼと立ち去った。

422 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 01:45
>>421
(少し悪いことをしたかも)
と一瞬考えたが、原因が原因だけに
(自業自得かな?)
と考え直した。

423 :砂衣『オリジナル・シン』@六階@:2003/01/29(水) 02:03
結局なにも変えなかったので店をでる。

424 :白井貴大『ファイト』@六階@:2003/01/29(水) 22:44
やってきた。
”『白井貴大の立ち入りを禁ずる』の張り紙”
を表情も変えず普通にはぎとって、
表情も変えずに普通に細かくちぎって、
表情も変えずに普通にゴミバコに入れた。

425 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』【一階】:2003/01/29(水) 23:38
「ここか…治療施設があるビルとやらは」
敵情視察にやってきた。

426 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/29(水) 23:41
六階まで上がってきた。
ドアをノックする。

427 :白井貴大『ファイト』:2003/01/29(水) 23:43
「はいよ〜!!あいてるよ〜!!!」
人の店だけあって、非常に適当かつ威勢良く返事をした。

428 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/29(水) 23:43
>>427
ドアを開けて入る。

「…ここに治療施設があると聞いたが…君が医者かな?」

429 :白井貴大『ファイト』:2003/01/29(水) 23:46
「ああ、私がそうだ。じゃあ上着を脱いでくれたまえ。」
やりたい放題だ。

430 :木崎『バンブー』:2003/01/29(水) 23:47
>>429
店に帰ってきた所だった。
「・・・上着を脱いでくれ・・・!?」

431 :白井貴大『ファイト』:2003/01/29(水) 23:48
>>430
『やば』

「いや、すまん、私は医者じゃあなかった。」
少しだけあたふたした。

432 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/29(水) 23:50
>>429
「ほう?」
上着を脱いだ。

>>430
「…君が医者か?」

>>431
「嘘はつくもんじゃあないな…」
また上着を着た。

433 :木崎『バンブー』:2003/01/29(水) 23:50
>>431
聞いてなかった。
「・・・すまん!邪魔した!ああ、俺は用事があったんだ!」
すぐさまビルから出て行った。

434 :白井貴大『ファイト』:2003/01/29(水) 23:51
>>432
「私はただの常連客だよ。」

435 :白井貴大『ファイト』:2003/01/29(水) 23:52
>>433
スタンド発動。
木崎は出て行けなかった。私のほうに引き戻された。

436 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/29(水) 23:54
>>433-435
「…ここにもスタンド使いか。本当にここはスタンド使いが多い町だな」
椅子に座った。

437 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/29(水) 23:56
>>435
「俺もプレイに巻き込む気か!?」
すぐさまスタンド発動。首周りに竹を生やしマスクに加工。
耳も目も塞いである。
「何もみえなーい、きこえなーい!!」

438 :白井貴大『ファイト』:2003/01/29(水) 23:58
>>436
「、、、あなた、医者ですよね?駅前の『店』にいる、、、
そこの院長だ。早石さんや犬神さんは元気ですか?」

439 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 00:00
>>437
「・・・・・」

440 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 00:01
>>437
「…うるさいのは嫌いなんだがね」
『ゼフィランサス』発現。
蔦をにゅるにゅると木崎に向けて伸ばす。

>>438
「そのとおりだ。ここに医療施設があると聞いてね。
 どのような技術を持っているか…それとも『スタンド使い』か。
 それを調べに来たわけだ」

「…早石君はこの前バイトをやめて出て行ったよ。
 犬神君なら…まあ元気だと思うがね。
 葉巻を吸ってもいいかな?」
ポケットから葉巻を取り出した。

441 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 00:04
>>440
「犬神さんには以前お世話になりましてね。
いや、彼女忘れっぽいらしいから覚えているかわかりませんがね。

正直にいって、ここにいる医療者は『スタンド使い』ですよ。
治療自体の腕はイマイチでも、『スタンド能力』はなかなかですね。

、、、葉巻、どうぞご自由に。」

淡々とした口調で話しはじめた。
見た目は特に特徴もない平凡なサラリーマン。どこにでもいそうな感じ。

442 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/30(木) 00:05
>>440
何も見えないし聞こえないので抵抗はしない。

443 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 00:08
>>441
「やはりスタンド使いか…あまり同じ仕事を持った人間が増えると、
 私としては好ましくないのでどうにかしたいところだが…。
 じゃあ、遠慮せずに吸わせてもらうよ」
葉巻に火をつけて吸い始めた。
「君も一つ、どうだね?」

>>442
蔦がマスクにくっついてマスクをへし折ろうとし始める。

444 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/30(木) 00:10
>>443
相当分厚いマスクの上、竹を折るのは難しい為、恐らく先に首が折れるだろう。
「俺はここで死ぬのか・・・。」

445 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 00:10
>>443
「いや、すみません。私はノンスモーカーでしてね。
会社では皆タバコを吸っているんで煙は苦になりませんがね。

、、、でもまさか、同業者を『始末』しにきたわけじゃあありませんよね?」

446 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/30(木) 00:11
ちょっと遅くなったがOPENのフダを出した。
 
新作追加しますた

447 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 00:12
>>444
蔦に首を折るほどのパワーは存在しない。
仕方ない。『ゼフィランサス』で竹に直触り。
物凄い勢いで生命エネルギーを送り込み、枯れさせる。

>>445
「『始末』? 君は随分乱暴な事を考える人間なんだな。
 私はそこまで鬼じゃあないよ」

448 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/30(木) 00:13
>>444
補足 竹は細かい糸となって顔に巻きつくようにマスクに変化している。
別に竹がそのまま生えているわけではない。

449 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/01/30(木) 00:13
>>443-445
やって来た。

(さて、どの人が店の人かな?)

450 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 00:15
>>447
「自分の邪魔になるものは排除するのが人間としてまっとうに生きるということだと思うのですよ。
ほら、お医者さんもそうでしょう?悪い腫瘍は取り除いたり、ダメな臓器は切り取ったりする、、、

いや、冗談ですよ。私は平和主義者でね。乱暴なことはたいがい冗談で言っていますよ。ははは。」

451 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 00:19
>>448
それでも頑張って枯れさせてみよう。

>>449
「君が医者か?」
もうここにいる奴全員に聞いてみる事にした。

>>450
「かなり危険思想だな。
 まあ、そういう人がいるほうが私は儲かるのだがね。
 そうだな…平和的な交渉で、ここの医者に仕事をやめてもらえば確かに助かるのだが…」

452 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/01/30(木) 00:22
>>451
「えっ?!違います。
こっちが探してるくらいです。」

右足に包帯がまかれている。

「松葉杖がほしいんですけど…。」
(この人が店員さんかな?)

453 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/30(木) 00:23
>>451
枯れた。
(『バンブー』、俺を気絶させろ!)
スタンドで自分の腹を殴り気絶。

454 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 00:24
>>452
「私はここの医者じゃないが、一応医者をやっている。
 私のところなら杖を貸してあげられるが…」

>>453
「…なんなんだ、彼は」
起こした。活を入れて。

455 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/01/30(木) 00:25
>>454
「お医者さんですか!
杖よりも治療してもらえると嬉しいんですけど。」

456 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 00:27
>>455
軽く脚をチェックする。
「ふむ…治療報酬は15万円になるが、払えるかね?」

457 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/30(木) 00:28
>>454
(どうしてもこいつらはプレイに俺を参加させたいらしい、
 だがそうはいくか!)
白井、ロロ・トマシ二人の間に竹の壁を作り出しそのまま脱出。

458 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/01/30(木) 00:28
なんかコソーリ休憩へ。
店は一旦閉めた。
 
『ただいま休憩中につき、店を閉めております・・今しばらく御待ち下さい』
 
マイペースな店主だ。

459 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 00:29
>>457
「…どうやら物凄い誤解を受けているようだが、どうするね?」
脱出する木崎を見送って、白井に聞く。

460 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/01/30(木) 00:29
>>456
(貯金があるけど…)

「はい、直してもらえるなら。」



ちなみに骨折です。

461 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 00:31
>>460
「では失礼して」
『ゼフィランサス』発現。
蔦を纏った人型のスタンドが桜井の脚に触れる。
桜井は脚が火傷をするような感じがした。

462 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 00:34
>>461
「怪我人を治すのが、医者の仕事でしょう。
直してあげれば彼も喜びますよ。」

463 :桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@:2003/01/30(木) 00:34
>>461
「うっ!」

(なんか熱かったぞ、これが治療なのかな?
それに…『スタンド』?!)

464 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 00:36
>>463
「さて、…これで治療は終了だ。 治療報酬を頂きたいのだが」
(やれやれ、こいつもスタンド使いか)

465 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 00:37
>>461
『、、、こうやって治療するのか、、、
蔦、、、なるほどな。

そして、この治療、いや、『スタンド』
が見えているこの男もまた、『スタンド使い』か、、、』

466 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 00:39
黒コートの女がやってきた。
 
>>463
>>464
(客か・・・・?)
 
>>465
「白井・・・・貴様、何故ここにいる・・・・・!」
 
ゴゴゴゴゴゴ・・・・・

467 :柊月人『?』:2003/01/30(木) 00:39
ビルの前に。
 
「ここに…仇堂様の求める能力者がいるかも知れぬ…
…フシュルルルル…」
 
ビル内部へ。

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