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■場所スレ『ビル』(二件目)■
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/20(月) 05:02
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
利用法は
>>2
現在の状況は
>>3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041785004
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1041785004.html
433 :
木崎『バンブー』
:2003/01/29(水) 23:50
>>431
聞いてなかった。
「・・・すまん!邪魔した!ああ、俺は用事があったんだ!」
すぐさまビルから出て行った。
434 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/29(水) 23:51
>>432
「私はただの常連客だよ。」
435 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/29(水) 23:52
>>433
スタンド発動。
木崎は出て行けなかった。私のほうに引き戻された。
436 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/29(水) 23:54
>>433-435
「…ここにもスタンド使いか。本当にここはスタンド使いが多い町だな」
椅子に座った。
437 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/29(水) 23:56
>>435
「俺もプレイに巻き込む気か!?」
すぐさまスタンド発動。首周りに竹を生やしマスクに加工。
耳も目も塞いである。
「何もみえなーい、きこえなーい!!」
438 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/29(水) 23:58
>>436
「、、、あなた、医者ですよね?駅前の『店』にいる、、、
そこの院長だ。早石さんや犬神さんは元気ですか?」
439 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 00:00
>>437
「・・・・・」
440 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 00:01
>>437
「…うるさいのは嫌いなんだがね」
『ゼフィランサス』発現。
蔦をにゅるにゅると木崎に向けて伸ばす。
>>438
「そのとおりだ。ここに医療施設があると聞いてね。
どのような技術を持っているか…それとも『スタンド使い』か。
それを調べに来たわけだ」
「…早石君はこの前バイトをやめて出て行ったよ。
犬神君なら…まあ元気だと思うがね。
葉巻を吸ってもいいかな?」
ポケットから葉巻を取り出した。
441 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 00:04
>>440
「犬神さんには以前お世話になりましてね。
いや、彼女忘れっぽいらしいから覚えているかわかりませんがね。
正直にいって、ここにいる医療者は『スタンド使い』ですよ。
治療自体の腕はイマイチでも、『スタンド能力』はなかなかですね。
、、、葉巻、どうぞご自由に。」
淡々とした口調で話しはじめた。
見た目は特に特徴もない平凡なサラリーマン。どこにでもいそうな感じ。
442 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/30(木) 00:05
>>440
何も見えないし聞こえないので抵抗はしない。
443 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 00:08
>>441
「やはりスタンド使いか…あまり同じ仕事を持った人間が増えると、
私としては好ましくないのでどうにかしたいところだが…。
じゃあ、遠慮せずに吸わせてもらうよ」
葉巻に火をつけて吸い始めた。
「君も一つ、どうだね?」
>>442
蔦がマスクにくっついてマスクをへし折ろうとし始める。
444 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/30(木) 00:10
>>443
相当分厚いマスクの上、竹を折るのは難しい為、恐らく先に首が折れるだろう。
「俺はここで死ぬのか・・・。」
445 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 00:10
>>443
「いや、すみません。私はノンスモーカーでしてね。
会社では皆タバコを吸っているんで煙は苦になりませんがね。
、、、でもまさか、同業者を『始末』しにきたわけじゃあありませんよね?」
446 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/30(木) 00:11
ちょっと遅くなったがOPENのフダを出した。
新作追加しますた
447 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 00:12
>>444
蔦に首を折るほどのパワーは存在しない。
仕方ない。『ゼフィランサス』で竹に直触り。
物凄い勢いで生命エネルギーを送り込み、枯れさせる。
>>445
「『始末』? 君は随分乱暴な事を考える人間なんだな。
私はそこまで鬼じゃあないよ」
448 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/30(木) 00:13
>>444
補足 竹は細かい糸となって顔に巻きつくようにマスクに変化している。
別に竹がそのまま生えているわけではない。
449 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/01/30(木) 00:13
>>443-445
やって来た。
(さて、どの人が店の人かな?)
450 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 00:15
>>447
「自分の邪魔になるものは排除するのが人間としてまっとうに生きるということだと思うのですよ。
ほら、お医者さんもそうでしょう?悪い腫瘍は取り除いたり、ダメな臓器は切り取ったりする、、、
いや、冗談ですよ。私は平和主義者でね。乱暴なことはたいがい冗談で言っていますよ。ははは。」
451 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 00:19
>>448
それでも頑張って枯れさせてみよう。
>>449
「君が医者か?」
もうここにいる奴全員に聞いてみる事にした。
>>450
「かなり危険思想だな。
まあ、そういう人がいるほうが私は儲かるのだがね。
そうだな…平和的な交渉で、ここの医者に仕事をやめてもらえば確かに助かるのだが…」
452 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/01/30(木) 00:22
>>451
「えっ?!違います。
こっちが探してるくらいです。」
右足に包帯がまかれている。
「松葉杖がほしいんですけど…。」
(この人が店員さんかな?)
453 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/30(木) 00:23
>>451
枯れた。
(『バンブー』、俺を気絶させろ!)
スタンドで自分の腹を殴り気絶。
454 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 00:24
>>452
「私はここの医者じゃないが、一応医者をやっている。
私のところなら杖を貸してあげられるが…」
>>453
「…なんなんだ、彼は」
起こした。活を入れて。
455 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/01/30(木) 00:25
>>454
「お医者さんですか!
杖よりも治療してもらえると嬉しいんですけど。」
456 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 00:27
>>455
軽く脚をチェックする。
「ふむ…治療報酬は15万円になるが、払えるかね?」
457 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/30(木) 00:28
>>454
(どうしてもこいつらはプレイに俺を参加させたいらしい、
だがそうはいくか!)
白井、ロロ・トマシ二人の間に竹の壁を作り出しそのまま脱出。
458 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/30(木) 00:28
なんかコソーリ休憩へ。
店は一旦閉めた。
『ただいま休憩中につき、店を閉めております・・今しばらく御待ち下さい』
マイペースな店主だ。
459 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 00:29
>>457
「…どうやら物凄い誤解を受けているようだが、どうするね?」
脱出する木崎を見送って、白井に聞く。
460 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/01/30(木) 00:29
>>456
(貯金があるけど…)
「はい、直してもらえるなら。」
ちなみに骨折です。
461 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 00:31
>>460
「では失礼して」
『ゼフィランサス』発現。
蔦を纏った人型のスタンドが桜井の脚に触れる。
桜井は脚が火傷をするような感じがした。
462 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 00:34
>>461
「怪我人を治すのが、医者の仕事でしょう。
直してあげれば彼も喜びますよ。」
463 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/01/30(木) 00:34
>>461
「うっ!」
(なんか熱かったぞ、これが治療なのかな?
それに…『スタンド』?!)
464 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 00:36
>>463
「さて、…これで治療は終了だ。 治療報酬を頂きたいのだが」
(やれやれ、こいつもスタンド使いか)
465 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 00:37
>>461
『、、、こうやって治療するのか、、、
蔦、、、なるほどな。
そして、この治療、いや、『スタンド』
が見えているこの男もまた、『スタンド使い』か、、、』
466 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 00:39
黒コートの女がやってきた。
>>463
>>464
(客か・・・・?)
>>465
「白井・・・・貴様、何故ここにいる・・・・・!」
ゴゴゴゴゴゴ・・・・・
467 :
柊月人『?』
:2003/01/30(木) 00:39
ビルの前に。
「ここに…仇堂様の求める能力者がいるかも知れぬ…
…フシュルルルル…」
ビル内部へ。
468 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 00:40
>>466
「静かに、、、していてくれないか?」
いつもとは違う、冷たい目をしている。
冗談を言い合ったり、ふざけている時の顔では、ない。
469 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/01/30(木) 00:40
>>464
「ありがとうございます。
手元には5万しかないんです…、あとは銀行なんですが。」
>>465
(なんか、ピクってしたような?この人もそうなのかな?)
470 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/30(木) 00:41
>>467
「君は・・・・『死』を求めている・・・・」
471 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 00:41
>>466
「…君が医者か?」
もういい加減飽きてきたが、聞いてみる。
>>467
(ふむ。これが彼の本性か)
472 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/01/30(木) 00:41
エレベーターを利用し、6階へ…
人の気配がする…
473 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/01/30(木) 00:41
>>466
「あ、どーも。」
(この人が店員かな?変な格好だけど…)
474 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/30(木) 00:44
>>472
エレベーター付近で遭遇。
「おい、あんた、店に入るつもりなら今はやめとけ。」
475 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 00:44
>>468
こちらもまた然り。
「やはり貴様とは『相性が悪かった』ようだ。これ以上私の邪魔をするのなら・・・・・」
コートからメスを取り出す。
「力ずくでも排除させてもらう」
>>471
「そうだ。だが、治療なら・・・・後だ」
>>473
挨拶を返さない。
476 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/01/30(木) 00:45
>>470
「!?」
声のしたほうを、向く。
「…フシュル…何者だ…」
477 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 00:45
>>475
「静かに、、、次は言わないよ。今だけ、静かにしていてくれ。」
478 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/01/30(木) 00:46
>>474
「フシュルル…誰かいるのか?…願ったり叶ったりだ。」
忠告を無視し、すれ違おうとする。
479 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/01/30(木) 00:46
>>475
(無視か…、初対面だからしかたないか。)
(なんか変な展開の予感がする…。)
480 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/30(木) 00:47
>>476
「六階にある店の店主だ。・・・店は今、危険だ。
一般人は入らない方がいい。」
かなり真剣な表情で忠告する。
481 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/30(木) 00:47
>>476
そこには、とても色の薄い少女がいた。
いつの間に背後に回られたのか・・・・
482 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 00:49
>>469
「仕方ない。悪いが5万円払ってくれないか?
残り10万はここに…」
地図を渡した。
>>475
「…ふーむ。私が怪我人に見えるのか」
483 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/01/30(木) 00:49
>>480
「私は…素人ではない……フシュルルル…」
フードを被っているので、表情は伺えない…。
>>481
「…シュルル……き…貴様!
シュルル……いつの間に私の背後に…!」
484 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/01/30(木) 00:50
>>482
「すいません。」
5万渡して、地図をもらう。
地図はどんなかんじなんですかね?
485 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 00:50
>>477
「出て行くんだ・・・・貴様は、自分では気づいていないようだが・・・・最低な人間だ」
>>482
「病院は怪我をした時だけに行く所なのか?」
486 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/30(木) 00:52
>>483
「私が見えているんだね?じゃあ驚くことはないじゃないか」
少女が微笑んでいる。
487 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 00:52
>>484
この街の大まかな地図にマークがしてあって、『ここ』と書いてある。
『店』への地図。
>>485
「少なくともここでは専門的な治療が出来るとは到底思えないが?」
488 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 00:53
>>485
「、、、ルークの親友だから、キミのことは傷つけたくない。
いや、はっきり言うと、ルークとの交流がなければ、君など傷つけたってかまわないんだ。
ちっともね。わかるかい?」
489 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/01/30(木) 00:53
>>486
「シュルルルルル…貴様…何者だ…
私から、気付かれずに背後を取れるのは…仇堂様のみ…シュルルル!」
狼狽している。
490 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/30(木) 00:54
>>483
「・・・まさか、あんたもそうなのか?」
スタンド発現、警戒。
491 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/01/30(木) 00:56
>>487
「わかりました、近い内に必ずお持ちします。
僕は桜井といいます。」
492 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 00:57
>>487
「いや・・・可能だ。普通の人間にはわからない理由だがね」
>>488
「私に何をしたんだ・・・こんな屈辱は私のプライドが許さないんだ。今すぐ店を出ろ。
そうすれば今は許してやる」
493 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 00:58
>>491
「私はロロ・トマシだ。よろしく」
>>492
「ほう…ところで、私はこの近くで君と同じ事をしている者なんだがね」
494 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/01/30(木) 00:59
>>493
「ではロロ先生、また。」
店を出ようとする。
特に障害がなければ出ます。
495 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/30(木) 01:00
>>489
「私の名前のことを訊いているのかな?なら、かわりに君の名前も訊いておきたいな」
「それとも・・・・気づかれずには以後をとった方法を知りたいのかな?」
496 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/01/30(木) 01:00
>>490
「何のことだね…?…フシュルルルルルゥ…」
口元が笑っている。
497 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/30(木) 01:00
は以後→背後
498 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 01:01
>>492
「、、、そうか、許してくれるのか、、、
とてもうれしいよ、ありがとう。
やはりキミは親友だ。親友には寛大さが必要だ。」
セリフの途中から、B・Jのメスを持つ腕を握り締め、
メスを彼女の首元にそのまま押し当てていく、、、
499 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/01/30(木) 01:02
>>495
「う…うぐ…シュルルル…
……私の名は……柊月人(ひいらぎ・つきひと)だ……」
「ど…どうやって私の背後をとった!?」
500 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 01:02
>>498
「やれやれ。首を刺すと死んでしまうぞ?」
でも見てるだけ。
刺されたら治して金取ろうかなーとか考えている。
501 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/30(木) 01:02
>>496
「クソッ、俺の後ろは誰にも取らせないからな!」
窓を開け、壁に竹を伸ばしそれに掴まり隣のビルへと飛び移った。
ダイハードっぽく窓を割りながら。
502 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 01:02
>>494
「やあ、本当はすごく良い店なんだ。居心地は最高だよ。また来てくれよ。」
にこやかに見送る。
、、、メスをB・Jに押し当てながら。
503 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 01:03
>>493
「なにぃ!まさか、あの店の・・・・貴様はあの男の仲間か!」
>>498
「そのとおりだ。友情は、『譲り合いの精神』だからな・・・・っ!」
白井に至近距離から『オーラ』を浴びせる。
504 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/30(木) 01:05
>>501
割ったのは隣のビルの窓。
505 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 01:05
>>502
「言動はいいんだが、行動がそれを全て打ち消しているな」
>>503
「君は馬鹿か? あの店、あの男じゃ分からないだろう?
きちんと分かるように言いたまえ」
葉巻を吸いながら答える。
506 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 01:06
>>503
メスを押し当て、頚動脈を引きずり出し、
それに指をかける。
その後、オーラを浴びることとなる。
507 :
夜差『デストピア』
:2003/01/30(木) 01:07
>>499
「私の名前は、夜差佳織。よろしく・・・柊君」
少女がにっこりと笑う。
「こう・・・やったのさ」
次の瞬間、少女の体が壁の中に潜り込んだ。
「簡単なことだろう?」
再び柊の背後から少女の声がした。少女は柊の真後ろに立っていた・・・
508 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 01:09
>>507
「…あ…ああ…よろしく…」
「…う…ううむ……シュルルルル…
…し…失礼する…」
エレベーターと夜差から逃げるように、店に入る。
509 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 01:10
>>506
(死なれるのはマズイか)
『ゼフィランサス』発現。白井を止めようとする。
510 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/01/30(木) 01:10
>>502
「あっ、はい。また来ます。」
(なんなんだ、この人!!コワ!!)
あわてて走り去る。
外にでた瞬間に能力使用。滑るようにして階段を降りて行く。
そのため外のやりとりには加われない。
511 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 01:11
>>505
「今はそれどころじゃない!」
>>506
「愚か者め・・・貴様にその覚悟があるのか?平穏な生活を犠牲にする覚悟が・・・」
頚動脈は気にせず、白井の腹にメスを突き刺す。
512 :
夜差『デストピア』
:2003/01/30(木) 01:13
>>508
「恐れているんだね・・・だから『死』を求めるんだろう?」
少女の声が背後から聞こえた・・・・
513 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 01:14
>>511
「全く、私の目の前で殺し合いなど勘弁して欲しいのだが」
おそらく聞いてなどいないだろうが、行動開始。
『ゼフィランサス』の蔦で二人を縛ろうとする。
スピード C
514 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 01:14
>>512
「私はまだ死なない…シュルル…死ねないのだ…!」
515 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 01:15
>>509
「む?二人の話し合いに口を挟むつもりかい?
キミも少し静かにしてくれよ。いいところなんだから。」
>>511
「ふふ、、、女性の力で、メスを刺せると思うかい?
もっと深く、『ぐっ』と力をこめないと、、、
そんなことでは腸に届かないよ?うふふ、、、
それに、血管はとてもデリケートなんだ。あまり激しく動くなよ。」
516 :
夜差『デストピア』
:2003/01/30(木) 01:19
>>514
「なら・・・・『他人の死』でもいい・・・それで柊君の恐怖が抑えられるのなら・・・」
「君はもう十分に『死』に近づいているだろう?」
517 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 01:21
>>516
「シュルル………何でもお見通しか……」
「…シュル…そうだな、私は……『死』に限りなく近い場所に居る…」
店へ。殺伐とした雰囲気な状況を目の当たりに。
518 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 01:22
>>513
「クッ・・・やはり貴様・・・スタンド使い・・・」
>>515
「私は動かなくても勝てるのだがね。頚動脈を切断しただけで人間が即死すると思うか?
このド素人め」
白井の腹に2本目のメスをぶち込む。
519 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 01:24
>>513
「、、、この蔦、、、なかなか力強いな、、、」
ずるり、、、
B・Jの頚動脈から手を離し、蔦をはずそうとする。
520 :
夜差『デストピア』
:2003/01/30(木) 01:25
>>515
「白井君か。久しぶりだね」
521 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 01:25
>>518-519
「悪いが、『蔦』は本命じゃない」
二人が蔦に気をとられている間に接近。
二人に手刀を叩き込む。
頑張れ医者。
後、頚動脈切断しちゃったら物凄い勢いで血が出るわ、
でショック死する可能性が高いと思うんですが。
522 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/30(木) 01:26
訳分からなくなりかけなので、それぞれの状況をまとめてほしい。
523 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 01:26
>>518-519
「シュルル…何やってるんですか?」
524 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 01:27
>>522
店の入り口で、傍観中。
525 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 01:27
ロロ&白井&B・J
六階の部屋の中で白井とB・Hが殺し合い。
ロロはそれを止めている。
柊&夜差
六階の部屋の外で会話をしていた。
その後、柊が部屋の中へ。
526 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 01:28
>>521
すみません。前にそんな事を本で見た記憶があったので。
「このッ・・・・」
手刀を叩き込まれた。
527 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 01:29
>521
「ウグッ!!」
「、、、むむ、、、いかん、少し、興奮していたようだ。
頭に血が上っていたか、、、」
がさごそ、、、
ポケットから香水を取り出し、クンクン激しく鼻を鳴らし、香りをかぐ。
「グレープフルーツのこの香り、、、頭が落ち着いて冷静になってくる、、、」
528 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 01:31
>>526-527
「…さて、と」
手早く二人の怪我を治療する。
柊と夜差には気づいてはいるが、無視する。
529 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 01:33
>>528
「フシュル…」
「(治癒系の能力か…必要ないな…)」
「フシュルルル…」
白井とB・Jに近寄る。
530 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 01:34
「すまない、B・J。少しだけ、興奮してしまったようだ。
キミの魅力がそうさせたのかも知れない。
さっき言ったことは嘘だ。キミのことも本当に親友として尊敬しているよ。
仲直りしよう。本当にすまなかった。」
握手を求める。
531 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 01:34
>>528
「同業者ということは・・・ライバルでもある、ということだな。調査でもしに来たのか?」
532 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 01:36
>>530
「調子のいい奴だ・・・・」
握手をする。とても力強く。
>>529
「何だ貴様。挙動が怪しいぞ」
自分の怪しさは棚に上げている。
533 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 01:36
>>529
『蔦』がすだれのようになって目の前をさえぎる。
「悪いが治療中だ。私の患者に指一本でも触れる事は許さん」
>>530
「……」
なんなんだコイツは。と思った。
>>531
「その通りだ」
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