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■場所スレ『ビル』(二件目)■
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/20(月) 05:02
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
利用法は
>>2
現在の状況は
>>3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041785004
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1041785004.html
44 :
夜差『デストピア』
:2003/01/22(水) 01:51
>>41
幽霊にスタンド攻撃は基本的に有効ですが、夜差は死んでいるので、なんともいえません。
勝手に決めてOKです。
「そうか・・・・いつか思い出せたらいいな」
少女が悲しそうな顔をした。
銀貨はフランスの銀貨のようだ。
>>42
. . .. . .
「君は・・・見えていないんじゃあなかったのかな?」
少女が後ずさるB・Jに話しかける。
45 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 01:53
>>41
>>44
「な・・・なんだ・・この女の子は・・・・し、白井・・・お前の知り合いじゃないだろうな?」
露骨に怖がる。
46 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/22(水) 01:59
>>44
「思い出すよ、きっと。
まあキミには時間はたっぷりあるんだろう?気にせずゆっくり考えて見るといい。」
>>45
「前に公園で出会ったんだ。幽霊さんだよ。」
47 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 02:02
>>46
「あぁ、なるほど!幽霊さんね!なかなか美人さんだなぁ・・・って、嘘だろ!?
うわぁぁぁぁ!!!誰か助けてぇ!!祟らないで!ぎゃぁぁぁ!」
パニックに陥った。
48 :
夜差『デストピア』
:2003/01/22(水) 02:06
>>46
「ふふ・・・そうかな」
少女は銀貨をまだ弄んでいる。
「ありがとう。こんなに生きている人間と話ができたのは久しぶりだよ。君の名前を・・・
改めて訊いておきたいな」
白い指が白井に触れる。異常に冷たい指だ。
49 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/22(水) 02:08
『、、、見えるかどうかは、夜差自身が選べるわけではないようだな。
、、、とすると、他にもスタンド使いがいるのか?
見えるには条件があるのかも知れないな。』
50 :
久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■
:2003/01/22(水) 02:11
なんとなく幽霊実体化も発動させた。
射程内において血肉ある存在になる。
この状態で『死』ぬと『魂』は消滅する。
51 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/22(水) 02:11
>>48
「白井、白井貴大(しらいたかひろ)だ。
もうどこかに行くのかい?また、この場所には来れるのかい?」
52 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 02:12
>>49
「し、白井!助けてくれ!私はもう・・・おしまいだぁぁーっ!!」
B・Jがすがり付いてくる。
53 :
夜差『デストピア』
:2003/01/22(水) 02:16
>>51
「白井君か。いい名前だ」
少女は銀貨を仕舞った。
「そうだね・・・・またここにも来ると思うよ。2階が空いていたかな・・・・さようなら、白井君」
少女は、消えた。
54 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/22(水) 02:17
>>52
「まあ落ち着けよ。なんとなく害意は無さそうだよ。」
>>50
その結果どうなるのか?
55 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 02:21
>>54
き・・・気絶している・・・立ったまんま・・・・気絶している・・・・・・
B・Jは既に気を失っていた。
56 :
久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■
:2003/01/22(水) 02:22
>>54
その結果とは?
57 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/22(水) 02:23
>>53
「そうか。キミ、さびしいだろう?たまに遊びにいってやるから元気に、、、
幽霊に言うのもおかしなはなしだが、元気でがんばるんだぞ。」
見送った。
>>55
「しょうがないな、気を失っているぞ、、、」
イスに腰掛けさせる。
先日、木崎を腰掛けさせたのと同じイスだ。
58 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/22(水) 02:24
>>56
6階の今私のいる場所にもなんらかの影響はありますかね?
59 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 02:31
>>57
「ムニャムニャ・・・・正ちゃん・・・・こってりしたものが食べたいな・・・・・」
意味不明なことを言っている。
>>58
ほかの幽霊も見れるようになるんじゃないですか?
60 :
久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■
:2003/01/22(水) 02:33
このビルは能力の射程範囲なのでもちろん影響はある。
61 :
白井貴大『ファイト』@六階@
:2003/01/22(水) 02:38
>>60
了解。
「うわ、なんだかホーンテッドマンションみたいになってきたな。
長居は無用だ。立ち去ろう。
、、、やはり、この幽霊が見えるのには、だれかのスタンド能力があるのだな、、、、」
ビルを後にした。用心棒としての仕事は、これから何かあればやっていくだろう。
to be continued......
62 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 02:44
>>60
「うーん・・・・」
目覚めた。周りの状況を見た。
B・Jの絶叫がビル内に響いた。
B・J『ジャグヘッド』・・・・・『気絶』
63 :
久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■
:2003/01/22(水) 02:49
おそらく、実際にはそんなにはいないだろう。
能力は解除した。
64 :
ミスターK@六階@
:2003/01/22(水) 03:32
ビルの六階にやって来た。
木崎屋に入ると窓際まで行き、かぶっていたマスクを取った。
月明かりが彼の顔を照らす。
「フフ・・・ビルの平和は君に守ってもらおう。
頼んだぞ、『バンブーマスク』ッ・・・!」
TO BE CONTINUED・・・!
65 :
『もう一つの階層』
:2003/01/22(水) 14:50
このビルには『エレベーター』が一つある。
何の変哲もない『エレベーター』だ。
ただ、ごくごく稀にこの『エレベーター』を利用した者が
あるはずもない『階』へたどり着く事がある。
そこには…。
66 :
フィル
:2003/01/22(水) 15:29
満を持して店を出すぞ。
67 :
『ビル』
:2003/01/22(水) 15:31
>>66
何階にどんなお店を。
68 :
フィル
:2003/01/22(水) 15:33
>>67
『2階』に『フィル・ロイーズの薔薇の香りがする喫茶店』を
69 :
『ビル』
:2003/01/22(水) 15:35
>>68
きちんと盛り上げるよう色んな努力をお願いしますよ。OKです。
70 :
<<フィル・ロイーズの薔薇の香りがする喫茶店>>
:2003/01/22(水) 15:37
>>69
落ち着いた雰囲気の大人の店なので
71 :
犬神
:2003/01/22(水) 15:51
>>70
(´ー`)y─~~
「フゥー」
西部劇みたいな大きな帽子を被った変なやつが入店してきた
72 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/22(水) 15:53
>>71
カランコローン
「いらっ・・・・・・」
一瞬物凄い嫌そうな顔をした。
「しゃいませ・・・。」
73 :
犬神
:2003/01/22(水) 15:54
>>72
(´ー`)y─~~
「フゥー」
店内禁煙なんて気にしない
「見慣れない店が出来たと思ったらお前か
まぁいいや ほら、おごりでなんか出せ」
74 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/22(水) 15:58
>>73
今の所カウンターとテーブル席が二つくらいで
コーヒーカップを持ってきた。
「特製のコーヒーです、あと・・・・。」
シュバ、『楔』が煙草の火を消した。
「店内は禁煙ですので。」
満面のスマイル。
75 :
犬神
:2003/01/22(水) 15:59
>>74
(´ー`)y─
「・・・・ニコチン中毒者を差別するのかこの店は
まぁいいや。
えーと。なんでこんな店借りる金持ってたの?
つーかいくらかかったのココ
幽霊とか出るから安く借りたのかな。それか脅したか」
ズズー
「・・・・」
一瞬物凄い嫌そうな顔をした。
76 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/22(水) 16:05
>>75
『薔薇の香りがする喫茶店』と書いてある看板を指差した。
「タバコの臭いが嫌いなんだ・・・臭いと煙を出さないなら吸ってもいい。」
「これくらいの金くらい昔の貯金で何とかなるさ・・・っておいッ!今物凄い不味そうな顔したろ!
私の煎れたコーヒーが不味いって言うんじゃあないだろうな!おごってやったんだから美味そうにしろよ!」
エメラルドマウンテンに何故か薔薇の花弁が入ったコーヒー。
77 :
犬神
:2003/01/22(水) 16:09
>>76
(;´ー`)
ズッズズ・・・
(奢りだから残すわけにもなー)
必死で_g単位で飲んでいる
「つっても月50万とかかるく超えるんじゃないの?賃貸。
アホだなーそんな金あるんなら車とか買ってよ」
店内の照明のスイッチを探す
78 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/22(水) 16:16
>>77
「ん?おかわりかな?」
ジョボジョボジョボ・・・おかわりを注いだ。
「何で私が君に車を買わなきゃならないんだ。」
スイッチはあるが昼間なので電気はついてない。
79 :
犬神
:2003/01/22(水) 16:20
>>78
(´ー`)ニコニコ
「なんか恨みでもあんのかこの・・・」
続けたかったけどなんか悪い気がしたので止めた。
(昼間か・・・どうしようマジで死ぬぞこれ全部飲んだら
下から一つ選びなさい
@ちかっぱ美しくカッコイイ直子サンは素晴らしいアイデアを思いつく
A仲間がジャジャジャジャーンの効果音と共にやってくる
B飲み干す。現実は非情である。
Aに丸つけたいけどこんな真昼間から来るやついないよなー
やっぱ@か)
「え、えーと トイレどこだっけ」
80 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/22(水) 16:23
>>79
「フンフーン♪」
グラスとか磨いている。
「トイレ?トイレはそこだ。」
カウンター右奥にドアがある。
81 :
犬神
:2003/01/22(水) 16:25
>>80
(´ー`)
「いいグラスだな
だがそのグラスをもう見れないようにしてやるよその顔面を・・」
続けたかったけどなんか悪い気がしたので止めた。
「なんか変なもんでも飲んだのかなー調子悪い
ちょっと借りる」
精一杯の皮肉が伝わるといいな、と思いながら
トイレの窓から逃げ出した。2階だしね。
82 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/22(水) 16:28
>>81
「?」
「ああ・・・・・。」
グラスを磨いていた。
トイレも薔薇の香りがした。
83 :
犬神
:2003/01/22(水) 16:31
>>82
(´ー`)y─~~
「フゥー」
ピポパ
「あ、もしもし、フィルって言いますけど、
ラーメン20杯お願いします。」
ペポポ
「あ、もしもし、フィルって言いますけど、
極上寿司を20人前お願いします。」
ペペポ
「あ、もしもし、フィルって言いますけど略」
いろんなところに電話してやった
84 :
フィル<<2階>>薔薇の香りがする喫茶店
:2003/01/22(水) 16:35
>>83
「ああ、買い出しに行かないと。」
グラスを置いて店を閉めた。
『準備中』
85 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/01/22(水) 19:24
「〜♪」
開店前に新作のチェックをしている。
86 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/22(水) 21:11
ビルの前に立っている。
(このビルだな、『竹細工』の店は…。)
87 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/22(水) 21:35
腹が減ってきた。一旦帰るとしよう。
88 :
白井貴大『ファイト』2階
:2003/01/22(水) 22:40
「お、2階に喫茶店、、、喫茶店!?幽霊喫茶店でも始まったのか!?」
店に入る。
89 :
白井貴大『ファイト』2階
:2003/01/22(水) 22:44
>>84
「なんだ、準備中か、、、しかし、夜差も大胆だな、、、大丈夫なのか?」
90 :
白井貴大『ファイト』@6階@
:2003/01/22(水) 22:50
『でも、用心棒なんて本当に仕事あるのか?怪しくなってきたな、、、』
などと思って、勝手に6階にあがり、コーヒーを入れて飲んでいる。
91 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 22:52
>>90
「白井か。何も買わないのに店に入らないでくれたまえ」
店の中にいた。
92 :
白井貴大『ファイト』@6階@
:2003/01/22(水) 22:56
>>91
「やあ、J・B。いいじゃないか別に。客なんて来ないんだから。
それと、これから私はここにマイカップと歯ブラシセット、洗面セットを置くことにする。
さわるなよ。」
かばんから生活用品を取り出して、洗面所に置いた。
93 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 23:00
>>92
(ガシッ)
「B・Jだ・・・二度と間違えるな!私の名はB・Jというんだ!J・BでもJJでもない!」
激怒している。
94 :
白井貴大『ファイト』@6階@
:2003/01/22(水) 23:02
>>93
「ああ、失礼。B・Jさん。JJはちょっときれいっぽくていいと思うが、、、
見た目JJガールっぽいしね、キミは。」
マジで間違えたので、とりあえず嘘でもフォローを入れておく。
95 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 23:05
>>94
「そんなもの見えやしねー!デストローイ!!」
何か勘違いしているようだ。
「とりあえずここに住み着くのはやめろ」
96 :
白井貴大『ファイト』@6階@
:2003/01/22(水) 23:12
>>95
『? ? ? 何言ってんだコイツは!?』
「いや、住みつくつもりはないよ。私の会社の寮のほうがはるかに快適だからね。
ただ、もしかしたら場合によってはここにしばらくいることになるかも知れないからね。
でも、そういうキミも勝手にいついているんだろう?」
97 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/22(水) 23:13
下の階からかすかにクラシック音楽が流れてきた。
CDショップ『ディーン』は営業している・・・
98 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 23:14
>>96
「何故だ?何か用事でもあるのか?」
「私は営業しているんだからかまわないだろう」
ボンカレーを作って食べている。
99 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/22(水) 23:16
>>97
何かが出そうな予感がする・・・
100 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/22(水) 23:17
>>99
ドドドドドドドド…
「?!」
周りを見回した。
101 :
白井貴大『ファイト』@6階@
:2003/01/22(水) 23:17
>>98
「キミはいつもなんかジャンクっぽいものを食べているな。
用事、、、まあ、なきにしもあらずといったところか、、、」
音楽がふと聞こえてくる、、、(3階も上にとどくとは普通思えないが、、、)
「そういえば、3階はCDとかレコードのお店みたいだな。
キミは行ったことあるかい?」
102 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 23:18
>>101
「ボンカレーはどう作ってもうまいのだ」
「さあな。行った事はないな」
103 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/22(水) 23:19
>>100
「彼女は・・・・死んだよ」
突然背後で声がした。
104 :
白井貴大『ファイト』@6階@
:2003/01/22(水) 23:22
>>102
「キミは音楽は好きなのかい?
地上の星とか、好きそうだよね。」
105 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/22(水) 23:22
>>101
かすかに。
聞こえていた…(と、いうことで…)
>>103
「…彼女……死んだ?
…誰のことですか?」
ゆっくりと振り向く。
106 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 23:23
>>104
「地上の星だとぉ!?失礼な!私は氷川きよし一筋だっ!」
107 :
白井貴大『ファイト』@6階@
:2003/01/22(水) 23:24
>>106
「いや、地上の星がキミには似合う!!
、、、ボンカレー食べたら、CD屋いっしょに見に行かないか?
ちょっと気になるアルバムがあってね。一緒に見よう。」
108 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/22(水) 23:25
>>105
背後には・・・公園にいた白い少女がたたずんでいた。
「この前に話した・・・・私の親友のことさ」
「暮羽君に・・・・よく似ている」
109 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 23:28
>>107
「決め付けるな!」
怒った。B・Jは怒りっぽい。
「それもいいかも知れんな・・・・だが、貴様は女を連れて歩きすぎだ!
あの犬神とか言う女といい・・・昨日の美少女といい・・・・私を見習って一人に絞りたまえ」
110 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/22(水) 23:28
>>108
「あなたは。どうしてこんなところに?
…それに、死んだって…」
111 :
白井貴大『ファイト』@6階@
:2003/01/22(水) 23:30
>>109
「女のコと歩きすぎ、、、そうかな?そんなこともないと思うが。
でも、なかなかみんな素敵だよ。それぞれに魅力的だよ。
もちろんキミもね。」
112 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/22(水) 23:33
>>110
「11年前に死んだ・・・・自殺したんだ。君にこんなことを話しても意味がないけど・・・
なんとなく知らせておきたかったのさ」
少女の姿は前ほどはっきりと見えなかった。今はほかの人間よりシルエットが霞んで見える。
「CDショップか。いい店だね」
113 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/22(水) 23:34
>>111
「フン!私を口説こうとしても無駄だ。私はルーク様一筋だからな」
「私を見習いたまえ」
114 :
白井貴大『ファイト』@6階@
:2003/01/22(水) 23:36
>>113
「それよりボンカレー食い終わったみたいだな。行こう。」
そそくさと財布を持って2階へ移る。
115 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/22(水) 23:37
>>112
「…(まさか、この人は?…だから…?)」
「何か、お好きな曲でも・・・かけましょうか?」
116 :
白井貴大『ファイト』@6階@
:2003/01/22(水) 23:38
>>114
3階だった。すまん。
117 :
B・J『ジャグヘッド』▼三階▼
:2003/01/22(水) 23:38
>>114
「3階だろう!君はそそっかしいな!」
3階へと移る。
118 :
白井貴大『ファイト』▼三階▼
:2003/01/22(水) 23:39
>>117
「いかんいかん。すまない。」
苦笑い。
店に入る。
「あ!」
119 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/22(水) 23:40
>>115
「ああ・・・ありがとう。好きな曲を聴けるのは久しぶりだな」
少女が嬉しそうに微笑む。
「モーツァルトのピアノ協奏曲27番・・・・あるかな?」
120 :
B・J『ジャグヘッド』▼三階▼
:2003/01/22(水) 23:41
>>118
「どうした?」
121 :
白井貴大『ファイト』▼三階▼
:2003/01/22(水) 23:42
「キミは、、、」
122 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/22(水) 23:44
>>121
少女が虚ろな黒い瞳で白井を見る。昨日よりもだいぶ疲れているように見えた。
123 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/22(水) 23:45
>>117-118
「いらっしゃいませ〜。」
出迎えた。
>>119
「ケッヘル595ですね?
もちろんありますよ…ディーンの品揃えに底はないっすから」
曲を変えた。
124 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/22(水) 23:48
>>123
「ふふ・・・ありがとう。本当に久しぶりだ。好きな曲を静かに聴ける・・・贅沢なことだね」
125 :
白井貴大『ファイト』▼三階▼
:2003/01/22(水) 23:48
>>122
「夜差じゃあないか。だいぶ疲れているみたいだな。
喫茶店オープンしたんで働きすぎかい?」
「お、B・J、はじめて入るけれど、なかなか良い品揃えじゃあないか。
色々あるぞ。私は邦楽で流行りモノばかりしか聞かないんだが、
山崎まさよしはあるかな?」
126 :
B・J『ジャグヘッド』▼三階▼
:2003/01/22(水) 23:52
>>125
「また君は私を驚かそうとして。その手には乗らんぞ」
127 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/22(水) 23:52
>>125
「いつまでも居るつもりはなかった・・・・数日でよかった・・・・なのに・・・」
少女の表情はとても悲壮だった。
128 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/22(水) 23:53
>>124
「どうしたしまして(消えちゃうのかな…?)」
>>125
「もちろんっス!この店の品揃えは地獄よりも底なしっす。
そこの邦楽コーナーの、「や」のところにある筈ですよ。」
129 :
夜差『デストピア』
:2003/01/22(水) 23:54
>>128
少女は目を閉じて音楽に聞き入っている。
130 :
白井貴大『ファイト』▼三階▼
:2003/01/22(水) 23:55
>>125
『、、、見えていないのか、、、』
>>127
「、、、暗いときには、すかっとすることをするのが一番だ。
どれ、気分転換、ストレス発散させてやろう。」
夜差の拳に車輪を、B・Jの顔までレールを引き、
拳を高速で移動!!パスCC(スピードは調節した。)
131 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/22(水) 23:58
>>129
「…」
>>130
「あやややや。ちょっ…」
白井のスタンドを見た。
132 :
夜差『デストピア』
:2003/01/22(水) 23:58
>>130
少女はB・Jを殴った。
「やめるんだ・・・静かにしておいてくれ・・・何でみんな・・・・そっとしておいてくれないんだ・・・・」
少女は怨嗟の表情で白井を見た。
133 :
B・J『ジャグヘッド』▼三階▼
:2003/01/23(木) 00:00
>>132
「にゃあ」
何者かに殴られた。
「何だ?新手のスタンド使いかっ!」
(何でいつも私が真っ先に攻撃を受けるんだ・・・納得行かん)
134 :
白井貴大『ファイト』▼三階▼
:2003/01/23(木) 00:00
>>132
「うわ!悪い悪い。呪うのナシ、ナシ!!
ちょっと発散してもらおうかと思って。暗い気分を。
Don’t Worry So Happy!!
(字、合っているか?)
、、、ってつもりだったんだ。悪かったよ。」
ちょっと悪い気がした。
135 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/23(木) 00:01
帰ってきた。
さて、何階かな?
>>3
(案内)を見る。
「6階か、行くとしよう。」
階段を使って、6階に向かう。
136 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/01/23(木) 00:01
>>132-134
「・・・・・・・・・・・・むう。」
事の成り行きを見つめていた。
137 :
白井貴大『ファイト』▼三階▼
:2003/01/23(木) 00:02
>>133
「悪い、今のは私だ。」
138 :
夜差『デストピア』
:2003/01/23(木) 00:02
>>134
「音楽を聴いていたんだ・・・なのに・・・」
黒い目が白井を見た。
139 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/23(木) 00:04
アクセサリーの店はやってないようだな。
140 :
B・J『ジャグヘッド』▼三階▼
:2003/01/23(木) 00:04
>>137
「ふざけるな!いつか誰かに殺されるぞお前。まったく・・・・ブツブツ」
(あれ?じゃあ殴ったのは誰だ?)
141 :
白井貴大『ファイト』▼三階▼
:2003/01/23(木) 00:06
>>138
「いや、本当に悪かったって。そんなに怒るなよ。
じゃあ、この顔色悪いお姉さんが、歌ってくれるってさ。
な、B・J」
B・Jにささやく
『何か歌えよ!おまえが歌わないと呪うみたいだぞ!早く!!』
142 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/01/23(木) 00:07
喫茶店が出来たのか…、ここも休みのようだな。
143 :
B・J『ジャグヘッド』▼三階▼
:2003/01/23(木) 00:08
>>141
「の、呪う・・・・?(ゴクリ)だ・・・・誰が?」
144 :
白井貴大『ファイト』▼三階▼
:2003/01/23(木) 00:09
>>143
『いいから早く!おまえが狙われてるんだぞ!!』
大嘘。
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