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■場所スレ『ビル』(二件目)■
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/20(月) 05:02
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
利用法は
>>2
現在の状況は
>>3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041785004
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1041785004.html
471 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 00:41
>>466
「…君が医者か?」
もういい加減飽きてきたが、聞いてみる。
>>467
(ふむ。これが彼の本性か)
472 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/01/30(木) 00:41
エレベーターを利用し、6階へ…
人の気配がする…
473 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/01/30(木) 00:41
>>466
「あ、どーも。」
(この人が店員かな?変な格好だけど…)
474 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/30(木) 00:44
>>472
エレベーター付近で遭遇。
「おい、あんた、店に入るつもりなら今はやめとけ。」
475 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 00:44
>>468
こちらもまた然り。
「やはり貴様とは『相性が悪かった』ようだ。これ以上私の邪魔をするのなら・・・・・」
コートからメスを取り出す。
「力ずくでも排除させてもらう」
>>471
「そうだ。だが、治療なら・・・・後だ」
>>473
挨拶を返さない。
476 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/01/30(木) 00:45
>>470
「!?」
声のしたほうを、向く。
「…フシュル…何者だ…」
477 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 00:45
>>475
「静かに、、、次は言わないよ。今だけ、静かにしていてくれ。」
478 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/01/30(木) 00:46
>>474
「フシュルル…誰かいるのか?…願ったり叶ったりだ。」
忠告を無視し、すれ違おうとする。
479 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/01/30(木) 00:46
>>475
(無視か…、初対面だからしかたないか。)
(なんか変な展開の予感がする…。)
480 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/30(木) 00:47
>>476
「六階にある店の店主だ。・・・店は今、危険だ。
一般人は入らない方がいい。」
かなり真剣な表情で忠告する。
481 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/30(木) 00:47
>>476
そこには、とても色の薄い少女がいた。
いつの間に背後に回られたのか・・・・
482 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 00:49
>>469
「仕方ない。悪いが5万円払ってくれないか?
残り10万はここに…」
地図を渡した。
>>475
「…ふーむ。私が怪我人に見えるのか」
483 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/01/30(木) 00:49
>>480
「私は…素人ではない……フシュルルル…」
フードを被っているので、表情は伺えない…。
>>481
「…シュルル……き…貴様!
シュルル……いつの間に私の背後に…!」
484 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/01/30(木) 00:50
>>482
「すいません。」
5万渡して、地図をもらう。
地図はどんなかんじなんですかね?
485 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 00:50
>>477
「出て行くんだ・・・・貴様は、自分では気づいていないようだが・・・・最低な人間だ」
>>482
「病院は怪我をした時だけに行く所なのか?」
486 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/30(木) 00:52
>>483
「私が見えているんだね?じゃあ驚くことはないじゃないか」
少女が微笑んでいる。
487 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 00:52
>>484
この街の大まかな地図にマークがしてあって、『ここ』と書いてある。
『店』への地図。
>>485
「少なくともここでは専門的な治療が出来るとは到底思えないが?」
488 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 00:53
>>485
「、、、ルークの親友だから、キミのことは傷つけたくない。
いや、はっきり言うと、ルークとの交流がなければ、君など傷つけたってかまわないんだ。
ちっともね。わかるかい?」
489 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/01/30(木) 00:53
>>486
「シュルルルルル…貴様…何者だ…
私から、気付かれずに背後を取れるのは…仇堂様のみ…シュルルル!」
狼狽している。
490 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/30(木) 00:54
>>483
「・・・まさか、あんたもそうなのか?」
スタンド発現、警戒。
491 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/01/30(木) 00:56
>>487
「わかりました、近い内に必ずお持ちします。
僕は桜井といいます。」
492 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 00:57
>>487
「いや・・・可能だ。普通の人間にはわからない理由だがね」
>>488
「私に何をしたんだ・・・こんな屈辱は私のプライドが許さないんだ。今すぐ店を出ろ。
そうすれば今は許してやる」
493 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 00:58
>>491
「私はロロ・トマシだ。よろしく」
>>492
「ほう…ところで、私はこの近くで君と同じ事をしている者なんだがね」
494 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/01/30(木) 00:59
>>493
「ではロロ先生、また。」
店を出ようとする。
特に障害がなければ出ます。
495 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/30(木) 01:00
>>489
「私の名前のことを訊いているのかな?なら、かわりに君の名前も訊いておきたいな」
「それとも・・・・気づかれずには以後をとった方法を知りたいのかな?」
496 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/01/30(木) 01:00
>>490
「何のことだね…?…フシュルルルルルゥ…」
口元が笑っている。
497 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/30(木) 01:00
は以後→背後
498 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 01:01
>>492
「、、、そうか、許してくれるのか、、、
とてもうれしいよ、ありがとう。
やはりキミは親友だ。親友には寛大さが必要だ。」
セリフの途中から、B・Jのメスを持つ腕を握り締め、
メスを彼女の首元にそのまま押し当てていく、、、
499 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/01/30(木) 01:02
>>495
「う…うぐ…シュルルル…
……私の名は……柊月人(ひいらぎ・つきひと)だ……」
「ど…どうやって私の背後をとった!?」
500 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 01:02
>>498
「やれやれ。首を刺すと死んでしまうぞ?」
でも見てるだけ。
刺されたら治して金取ろうかなーとか考えている。
501 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/30(木) 01:02
>>496
「クソッ、俺の後ろは誰にも取らせないからな!」
窓を開け、壁に竹を伸ばしそれに掴まり隣のビルへと飛び移った。
ダイハードっぽく窓を割りながら。
502 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 01:02
>>494
「やあ、本当はすごく良い店なんだ。居心地は最高だよ。また来てくれよ。」
にこやかに見送る。
、、、メスをB・Jに押し当てながら。
503 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 01:03
>>493
「なにぃ!まさか、あの店の・・・・貴様はあの男の仲間か!」
>>498
「そのとおりだ。友情は、『譲り合いの精神』だからな・・・・っ!」
白井に至近距離から『オーラ』を浴びせる。
504 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/30(木) 01:05
>>501
割ったのは隣のビルの窓。
505 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 01:05
>>502
「言動はいいんだが、行動がそれを全て打ち消しているな」
>>503
「君は馬鹿か? あの店、あの男じゃ分からないだろう?
きちんと分かるように言いたまえ」
葉巻を吸いながら答える。
506 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 01:06
>>503
メスを押し当て、頚動脈を引きずり出し、
それに指をかける。
その後、オーラを浴びることとなる。
507 :
夜差『デストピア』
:2003/01/30(木) 01:07
>>499
「私の名前は、夜差佳織。よろしく・・・柊君」
少女がにっこりと笑う。
「こう・・・やったのさ」
次の瞬間、少女の体が壁の中に潜り込んだ。
「簡単なことだろう?」
再び柊の背後から少女の声がした。少女は柊の真後ろに立っていた・・・
508 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 01:09
>>507
「…あ…ああ…よろしく…」
「…う…ううむ……シュルルルル…
…し…失礼する…」
エレベーターと夜差から逃げるように、店に入る。
509 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 01:10
>>506
(死なれるのはマズイか)
『ゼフィランサス』発現。白井を止めようとする。
510 :
桜井『ザ・ダットサンズ』@六階@
:2003/01/30(木) 01:10
>>502
「あっ、はい。また来ます。」
(なんなんだ、この人!!コワ!!)
あわてて走り去る。
外にでた瞬間に能力使用。滑るようにして階段を降りて行く。
そのため外のやりとりには加われない。
511 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 01:11
>>505
「今はそれどころじゃない!」
>>506
「愚か者め・・・貴様にその覚悟があるのか?平穏な生活を犠牲にする覚悟が・・・」
頚動脈は気にせず、白井の腹にメスを突き刺す。
512 :
夜差『デストピア』
:2003/01/30(木) 01:13
>>508
「恐れているんだね・・・だから『死』を求めるんだろう?」
少女の声が背後から聞こえた・・・・
513 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 01:14
>>511
「全く、私の目の前で殺し合いなど勘弁して欲しいのだが」
おそらく聞いてなどいないだろうが、行動開始。
『ゼフィランサス』の蔦で二人を縛ろうとする。
スピード C
514 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 01:14
>>512
「私はまだ死なない…シュルル…死ねないのだ…!」
515 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 01:15
>>509
「む?二人の話し合いに口を挟むつもりかい?
キミも少し静かにしてくれよ。いいところなんだから。」
>>511
「ふふ、、、女性の力で、メスを刺せると思うかい?
もっと深く、『ぐっ』と力をこめないと、、、
そんなことでは腸に届かないよ?うふふ、、、
それに、血管はとてもデリケートなんだ。あまり激しく動くなよ。」
516 :
夜差『デストピア』
:2003/01/30(木) 01:19
>>514
「なら・・・・『他人の死』でもいい・・・それで柊君の恐怖が抑えられるのなら・・・」
「君はもう十分に『死』に近づいているだろう?」
517 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 01:21
>>516
「シュルル………何でもお見通しか……」
「…シュル…そうだな、私は……『死』に限りなく近い場所に居る…」
店へ。殺伐とした雰囲気な状況を目の当たりに。
518 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 01:22
>>513
「クッ・・・やはり貴様・・・スタンド使い・・・」
>>515
「私は動かなくても勝てるのだがね。頚動脈を切断しただけで人間が即死すると思うか?
このド素人め」
白井の腹に2本目のメスをぶち込む。
519 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 01:24
>>513
「、、、この蔦、、、なかなか力強いな、、、」
ずるり、、、
B・Jの頚動脈から手を離し、蔦をはずそうとする。
520 :
夜差『デストピア』
:2003/01/30(木) 01:25
>>515
「白井君か。久しぶりだね」
521 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 01:25
>>518-519
「悪いが、『蔦』は本命じゃない」
二人が蔦に気をとられている間に接近。
二人に手刀を叩き込む。
頑張れ医者。
後、頚動脈切断しちゃったら物凄い勢いで血が出るわ、
でショック死する可能性が高いと思うんですが。
522 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/30(木) 01:26
訳分からなくなりかけなので、それぞれの状況をまとめてほしい。
523 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 01:26
>>518-519
「シュルル…何やってるんですか?」
524 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 01:27
>>522
店の入り口で、傍観中。
525 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 01:27
ロロ&白井&B・J
六階の部屋の中で白井とB・Hが殺し合い。
ロロはそれを止めている。
柊&夜差
六階の部屋の外で会話をしていた。
その後、柊が部屋の中へ。
526 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 01:28
>>521
すみません。前にそんな事を本で見た記憶があったので。
「このッ・・・・」
手刀を叩き込まれた。
527 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 01:29
>521
「ウグッ!!」
「、、、むむ、、、いかん、少し、興奮していたようだ。
頭に血が上っていたか、、、」
がさごそ、、、
ポケットから香水を取り出し、クンクン激しく鼻を鳴らし、香りをかぐ。
「グレープフルーツのこの香り、、、頭が落ち着いて冷静になってくる、、、」
528 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 01:31
>>526-527
「…さて、と」
手早く二人の怪我を治療する。
柊と夜差には気づいてはいるが、無視する。
529 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 01:33
>>528
「フシュル…」
「(治癒系の能力か…必要ないな…)」
「フシュルルル…」
白井とB・Jに近寄る。
530 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 01:34
「すまない、B・J。少しだけ、興奮してしまったようだ。
キミの魅力がそうさせたのかも知れない。
さっき言ったことは嘘だ。キミのことも本当に親友として尊敬しているよ。
仲直りしよう。本当にすまなかった。」
握手を求める。
531 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 01:34
>>528
「同業者ということは・・・ライバルでもある、ということだな。調査でもしに来たのか?」
532 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 01:36
>>530
「調子のいい奴だ・・・・」
握手をする。とても力強く。
>>529
「何だ貴様。挙動が怪しいぞ」
自分の怪しさは棚に上げている。
533 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 01:36
>>529
『蔦』がすだれのようになって目の前をさえぎる。
「悪いが治療中だ。私の患者に指一本でも触れる事は許さん」
>>530
「……」
なんなんだコイツは。と思った。
>>531
「その通りだ」
534 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 01:37
>>533
「フシュルルル…わかった…」
フードに隠れて、顔はよく見えない。
口元だけは笑っている。
535 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 01:39
>>533
「そんな事をしても無意味だ。それが君の営業にどう影響するというんだ?」
536 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 01:41
>>535
「関係あるね。 もし新しい医者が藪医者だったとしたら?
君はおそらくモグリだろう?
下手にミスなどをして死者を出し…
それで私の仕事に悪影響を出されたらたまったものではないからな」
537 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 01:42
>>532
「ありがとう。」
がっちりと握手をした。
>>534
「、、、私の親友に妙なことをするんじゃあないぞ。キミ、十分過ぎるほど怪しいやつだ。
私はこの彼女を守る義務がある。」
538 :
夜差『デストピア』
:2003/01/30(木) 01:42
柊の傍で静かに佇んでいる。
>>533
「治療か。そんな事をするのは人間だけだ。
死ぬべきときに死ぬ・・・・何故それを受け入れられないんだろうな」
539 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/30(木) 01:43
>>537
トゥルルル、トゥルルル。
白井の携帯が鳴りだした。
540 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 01:44
>>537
「フシュルル…私ですか?……私は…フシュルルル…
……別に何かしようなんて思ってはいませんよ?
…フシュルルルルルル………」
541 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 01:45
>>539
「ん??ちょっと失礼。」
携帯に出る。
542 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 01:46
>>536
「それを医者自らが調査する必要があるのか?」
>>537
「ケッ」
543 :
ミスターK
:2003/01/30(木) 01:47
>>541
「やあ・・・白井君・・私だ。
・・・突然で・・・悪いが・・君はクビだ。」
544 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 01:49
>>542
「ウチのバイトはほとんど役にたたないからな。
そして、君はどの程度の腕前かも大体分かった」
>>540
「……」
きつく睨んだ。
>>538
「それだからこそ人間だと私は思うがね」
545 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 01:50
>>544
「…え…シュルルル……
な…なんでしょうか?…シュルルルル…」
キョトンとしている。
546 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 01:51
>>544
「私はまだ何も医者らしいことをしていないが」
547 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 01:51
>>543
「ずいぶん勝手な話しだな。頼まれても俺はやめないぞ!!
俺は粘り強さだけは自信がある!!おまえなどに好きにされてたまるか!!!
意地でも用心棒はつづけてやる!!!わかったか!!!ド畜生が!!!!」
携帯を投げつけた。
548 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 01:53
>>545
「その音、どうにかならんか」
(音=フシュルルル)
>>546
「今までの行動でだ」
葉巻の火を消して、携帯灰皿に捨てる。
「医者としての技量はイマイチ。スタンド能力もそこまで回復に適している訳ではないようだな」
549 :
ミスターK
:2003/01/30(木) 01:54
>>543
『フム・・・人選は失敗だった・・ようだな。
・・さて・・誰かいい人材は居ないものかな・・・。』
入り口からビルを眺めていたが何処かへ立ち去っていく。
550 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 01:56
>>548
「こればっかりは…どうしようもないんですよ…フシュルルル…何せね?」
フードを、上に上げる。
焼け爛れた醜い顔があった。唇が、ない。歯茎や歯がむき出しだ。
できそこないの人体模型のように、顔面の筋肉がところどころむき出しになっている。
「…空気が漏れるのですよ…まさか息を止めるわけにも…行かないでしょう…フシュルルルルル…」
551 :
夜差『デストピア』
:2003/01/30(木) 01:57
>>544
ロロには夜差の姿が『見えた』
「私は『死』が好きだ・・・死ねば、もう衰えていくこともないだろう?」
552 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 01:59
>>551
「やあ。夜差、久しぶり。元気かい?」
553 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 01:59
>>550
「ふむふむ。治療しようか? 当然報酬は頂くがね」
全く動じずに観察した。
>>551
「それは成長しないと同義だな。
そして停滞はもっともつまらなく、退屈な事だ」
「…で、君は人間なのかな?」
554 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 02:00
>>553
「いや…シュルル……結構です…。」
フードを元に戻す。
555 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 02:00
>>548
「その分析方法は改善する必要があるな。私は医者としての腕ならともかく、
スタンド能力は回復向きだからな」
556 :
夜差『デストピア』
:2003/01/30(木) 02:04
>>552
「久しぶりだね・・・・」
>>553
「あははは・・・面白いな。突然こんなことを聞いてくる人は君が初めてだよ。
私は人間さ。もしかして違うものに見えたかい?」
557 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 02:04
>>554
「残念だ」
葉巻を一本差し出す。
「君も一本どうかね?」
>>555
「おそらくはなんらかの条件で回復をするものだろう?
少なくとも、緊急の怪我などには対応しきれないものではないのかな?」
558 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 02:06
>>557
「いえ…結構…シュルルル…この顔になる前は…タバコ、好きだったんですがね…
…シュルルルルル……やはり、唇がないとどうにも…フシュルル…」
「だからと言って、治そうとも思わないのですがね…フシュル。」
559 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 02:08
>>557
「えぇーっ!!な・・・何でそんなことが分かるんだ!スタンド能力なのか?
教えてくれよ!私にだけ!な!教えてくれよ!」
560 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 02:09
>>559
「シュルルルル…」
ジーッと、見ている。
「(回復系ばっかりか…)」
561 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 02:11
>>560
『変なヤツだな、、、』
562 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 02:12
>>558
「ふむ。参考までに、どうして治したくないか教えてくれないかね?」
>>559
「君のスタンド能力は先ほど見せてもらった。
君はさっき白井君におそらく攻撃用途でスタンド能力を躊躇いもなく使っていた。
能力が二種類あるなどのタイプでなければ、
君の能力は状況…もしくはなんらかの条件の下において回復か攻撃か入れ替わる。
そう推測したまでだ。まあ、あてずっぽうだったとしても今の君の反応で分かったわけだが」
葉巻を差し出した。
「吸うかね?」
563 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 02:13
>>561
「…」
白井に顔を向ける。強酸かなにかで焼け爛れた顔を。
「…フシュルルル…(こいつの能力は…?)」
564 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 02:16
>>563
『、、、変わった顔だな』
565 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 02:17
>>562
「なるほど!すっごいなぁ!尊敬しますよ」
ロロの推理に感心したのかいきなり態度が豹変した。
566 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 02:18
>>562
「…事故に遭って、この顔になってから…シュルルル。
今まで親しくしていた者たちは私から離れて行きました。
…結局、人間は上っ面しか見ていないのです……シュルル。
…いまさら、元の顔に戻ろうとも思いません…。
…私は人間の中身に相応しい外見になっただけです……フシュルルルルルル」
567 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 02:20
>>564
まるで、B級ホラー映画のゾンビのようだ。
「…フシュルルルル…どうかなさいましたか?」
568 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 02:23
>>564
「いや、私は興味深い顔だと思うが」
>>565
「さて、私はそろそろ戻るとするか」
椅子から立ち上がった。
>>566
「所詮人間は自分の目でしか物事を見られないからな。
たまにはもっと別の考え方でもしてみたらどうかね?
私は君の主治医じゃないからそれ以上は言わないが」
>>556
「そうだな。何に見えたかは企業秘密にさせてもらおう」
569 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 02:25
>>568
「私も医者ですから…フシュルルルルル…
…いや…『元』医者…か。フシュルルルルルルル。」
570 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 02:25
>>566
「私、ブラックジャックというマンガが昔好きでね。
そこにあった話なんですが、全身がオオヤケドを負ってしまって、
口も聞けない、文字も書けない、まったく意思を伝えられない、、、
そんな人を主人公が治療するという話しがあったんですがね。
その人をカンペキに治療してみたら、彼、患者は心に憎しみのみが残っていた、、、
という話しがあったんですよ。それを思い出してね。
いや、あなたのこころはどっちなのだろうと、そんなことを思ったのですよ。
いや、失礼。忘れてください。」
571 :
夜差『デストピア』
:2003/01/30(木) 02:27
>>568
「今は違っても・・・元が人間なら『人間』と云えるだろう?」
少女が妖しく笑った。
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