■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 601- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

■場所スレ『ビル』(二件目)■

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/20(月) 05:02
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041785004
 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1041785004.html

515 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 01:15
>>509
「む?二人の話し合いに口を挟むつもりかい?
キミも少し静かにしてくれよ。いいところなんだから。」

>>511
「ふふ、、、女性の力で、メスを刺せると思うかい?
もっと深く、『ぐっ』と力をこめないと、、、

そんなことでは腸に届かないよ?うふふ、、、
それに、血管はとてもデリケートなんだ。あまり激しく動くなよ。」

516 :夜差『デストピア』:2003/01/30(木) 01:19
>>514
「なら・・・・『他人の死』でもいい・・・それで柊君の恐怖が抑えられるのなら・・・」
 
「君はもう十分に『死』に近づいているだろう?」

517 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 01:21
>>516
「シュルル………何でもお見通しか……」
 
「…シュル…そうだな、私は……『死』に限りなく近い場所に居る…」
 
店へ。殺伐とした雰囲気な状況を目の当たりに。

518 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 01:22
>>513
「クッ・・・やはり貴様・・・スタンド使い・・・」
 
>>515
「私は動かなくても勝てるのだがね。頚動脈を切断しただけで人間が即死すると思うか?
このド素人め」
 
白井の腹に2本目のメスをぶち込む。

519 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 01:24
>>513
「、、、この蔦、、、なかなか力強いな、、、」
ずるり、、、

B・Jの頚動脈から手を離し、蔦をはずそうとする。

520 :夜差『デストピア』:2003/01/30(木) 01:25
>>515
「白井君か。久しぶりだね」

521 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 01:25
>>518-519
「悪いが、『蔦』は本命じゃない」
二人が蔦に気をとられている間に接近。
二人に手刀を叩き込む。
頑張れ医者。



後、頚動脈切断しちゃったら物凄い勢いで血が出るわ、
でショック死する可能性が高いと思うんですが。

522 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/30(木) 01:26
訳分からなくなりかけなので、それぞれの状況をまとめてほしい。

523 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 01:26
>>518-519
「シュルル…何やってるんですか?」

524 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 01:27
>>522
店の入り口で、傍観中。

525 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 01:27
ロロ&白井&B・J

六階の部屋の中で白井とB・Hが殺し合い。
ロロはそれを止めている。

柊&夜差
六階の部屋の外で会話をしていた。
その後、柊が部屋の中へ。

526 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 01:28
>>521
すみません。前にそんな事を本で見た記憶があったので。

「このッ・・・・」
手刀を叩き込まれた。

527 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 01:29
>521
「ウグッ!!」

「、、、むむ、、、いかん、少し、興奮していたようだ。
頭に血が上っていたか、、、」

がさごそ、、、

ポケットから香水を取り出し、クンクン激しく鼻を鳴らし、香りをかぐ。

「グレープフルーツのこの香り、、、頭が落ち着いて冷静になってくる、、、」

528 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 01:31
>>526-527
「…さて、と」
手早く二人の怪我を治療する。
柊と夜差には気づいてはいるが、無視する。

529 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 01:33
>>528
「フシュル…」
 
「(治癒系の能力か…必要ないな…)」
 
「フシュルルル…」
 
白井とB・Jに近寄る。

530 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 01:34
「すまない、B・J。少しだけ、興奮してしまったようだ。
キミの魅力がそうさせたのかも知れない。

さっき言ったことは嘘だ。キミのことも本当に親友として尊敬しているよ。
仲直りしよう。本当にすまなかった。」

握手を求める。

531 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 01:34
>>528
「同業者ということは・・・ライバルでもある、ということだな。調査でもしに来たのか?」

532 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 01:36
>>530
「調子のいい奴だ・・・・」
握手をする。とても力強く。
 
>>529
「何だ貴様。挙動が怪しいぞ」
自分の怪しさは棚に上げている。

533 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 01:36
>>529
『蔦』がすだれのようになって目の前をさえぎる。
「悪いが治療中だ。私の患者に指一本でも触れる事は許さん」

>>530
「……」
なんなんだコイツは。と思った。

>>531
「その通りだ」

534 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 01:37
>>533
「フシュルルル…わかった…」
 
フードに隠れて、顔はよく見えない。
口元だけは笑っている。

535 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 01:39
>>533
「そんな事をしても無意味だ。それが君の営業にどう影響するというんだ?」

536 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 01:41
>>535
「関係あるね。 もし新しい医者が藪医者だったとしたら?
 君はおそらくモグリだろう?
 下手にミスなどをして死者を出し…
 それで私の仕事に悪影響を出されたらたまったものではないからな」

537 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 01:42
>>532
「ありがとう。」
がっちりと握手をした。

>>534
「、、、私の親友に妙なことをするんじゃあないぞ。キミ、十分過ぎるほど怪しいやつだ。
私はこの彼女を守る義務がある。」

538 :夜差『デストピア』:2003/01/30(木) 01:42
柊の傍で静かに佇んでいる。
 
>>533
「治療か。そんな事をするのは人間だけだ。
死ぬべきときに死ぬ・・・・何故それを受け入れられないんだろうな」

539 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/01/30(木) 01:43
>>537
トゥルルル、トゥルルル。
白井の携帯が鳴りだした。

540 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 01:44
>>537
「フシュルル…私ですか?……私は…フシュルルル…
……別に何かしようなんて思ってはいませんよ?
…フシュルルルルルル………」

541 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 01:45
>>539
「ん??ちょっと失礼。」
携帯に出る。

542 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 01:46
>>536
「それを医者自らが調査する必要があるのか?」
 
>>537
「ケッ」

543 :ミスターK:2003/01/30(木) 01:47
>>541
「やあ・・・白井君・・私だ。
 ・・・突然で・・・悪いが・・君はクビだ。」

544 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 01:49
>>542
「ウチのバイトはほとんど役にたたないからな。
 そして、君はどの程度の腕前かも大体分かった」

>>540
「……」
きつく睨んだ。

>>538
「それだからこそ人間だと私は思うがね」

545 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 01:50
>>544
「…え…シュルルル……
な…なんでしょうか?…シュルルルル…」
 
キョトンとしている。

546 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 01:51
>>544
「私はまだ何も医者らしいことをしていないが」

547 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 01:51
>>543
「ずいぶん勝手な話しだな。頼まれても俺はやめないぞ!!
俺は粘り強さだけは自信がある!!おまえなどに好きにされてたまるか!!!

意地でも用心棒はつづけてやる!!!わかったか!!!ド畜生が!!!!」

携帯を投げつけた。

548 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 01:53
>>545
「その音、どうにかならんか」
(音=フシュルルル)

>>546
「今までの行動でだ」
葉巻の火を消して、携帯灰皿に捨てる。

「医者としての技量はイマイチ。スタンド能力もそこまで回復に適している訳ではないようだな」

549 :ミスターK:2003/01/30(木) 01:54
>>543
『フム・・・人選は失敗だった・・ようだな。
 ・・さて・・誰かいい人材は居ないものかな・・・。』
入り口からビルを眺めていたが何処かへ立ち去っていく。

550 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 01:56
>>548
「こればっかりは…どうしようもないんですよ…フシュルルル…何せね?」
 
フードを、上に上げる。
焼け爛れた醜い顔があった。唇が、ない。歯茎や歯がむき出しだ。
できそこないの人体模型のように、顔面の筋肉がところどころむき出しになっている。
 
「…空気が漏れるのですよ…まさか息を止めるわけにも…行かないでしょう…フシュルルルルル…」

551 :夜差『デストピア』:2003/01/30(木) 01:57
>>544
ロロには夜差の姿が『見えた』
 
「私は『死』が好きだ・・・死ねば、もう衰えていくこともないだろう?」

552 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 01:59
>>551
「やあ。夜差、久しぶり。元気かい?」

553 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 01:59
>>550
「ふむふむ。治療しようか? 当然報酬は頂くがね」
全く動じずに観察した。

>>551
「それは成長しないと同義だな。
 そして停滞はもっともつまらなく、退屈な事だ」

「…で、君は人間なのかな?」

554 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 02:00
>>553
「いや…シュルル……結構です…。」
 
フードを元に戻す。

555 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 02:00
>>548
「その分析方法は改善する必要があるな。私は医者としての腕ならともかく、
スタンド能力は回復向きだからな」

556 :夜差『デストピア』:2003/01/30(木) 02:04
>>552
「久しぶりだね・・・・」
 
>>553
「あははは・・・面白いな。突然こんなことを聞いてくる人は君が初めてだよ。
私は人間さ。もしかして違うものに見えたかい?」

557 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 02:04
>>554
「残念だ」
葉巻を一本差し出す。
「君も一本どうかね?」

>>555
「おそらくはなんらかの条件で回復をするものだろう?
 少なくとも、緊急の怪我などには対応しきれないものではないのかな?」

558 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 02:06
>>557
「いえ…結構…シュルルル…この顔になる前は…タバコ、好きだったんですがね…
…シュルルルルル……やはり、唇がないとどうにも…フシュルル…」
 
「だからと言って、治そうとも思わないのですがね…フシュル。」

559 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 02:08
>>557
「えぇーっ!!な・・・何でそんなことが分かるんだ!スタンド能力なのか?
教えてくれよ!私にだけ!な!教えてくれよ!」

560 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 02:09
>>559
「シュルルルル…」
 
ジーッと、見ている。
 
「(回復系ばっかりか…)」

561 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 02:11
>>560
『変なヤツだな、、、』

562 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 02:12
>>558
「ふむ。参考までに、どうして治したくないか教えてくれないかね?」

>>559
「君のスタンド能力は先ほど見せてもらった。
 君はさっき白井君におそらく攻撃用途でスタンド能力を躊躇いもなく使っていた。
 能力が二種類あるなどのタイプでなければ、
 君の能力は状況…もしくはなんらかの条件の下において回復か攻撃か入れ替わる。
 そう推測したまでだ。まあ、あてずっぽうだったとしても今の君の反応で分かったわけだが」
葉巻を差し出した。
「吸うかね?」

563 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 02:13
>>561
「…」
白井に顔を向ける。強酸かなにかで焼け爛れた顔を。
 
「…フシュルルル…(こいつの能力は…?)」

564 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 02:16
>>563
『、、、変わった顔だな』

565 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 02:17
>>562
「なるほど!すっごいなぁ!尊敬しますよ」
ロロの推理に感心したのかいきなり態度が豹変した。

566 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 02:18
>>562 
「…事故に遭って、この顔になってから…シュルルル。
今まで親しくしていた者たちは私から離れて行きました。
…結局、人間は上っ面しか見ていないのです……シュルル。
…いまさら、元の顔に戻ろうとも思いません…。
…私は人間の中身に相応しい外見になっただけです……フシュルルルルルル」

567 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 02:20
>>564
まるで、B級ホラー映画のゾンビのようだ。
 
「…フシュルルルル…どうかなさいましたか?」

568 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 02:23
>>564
「いや、私は興味深い顔だと思うが」

>>565
「さて、私はそろそろ戻るとするか」
椅子から立ち上がった。

>>566
「所詮人間は自分の目でしか物事を見られないからな。
 たまにはもっと別の考え方でもしてみたらどうかね?
 私は君の主治医じゃないからそれ以上は言わないが」

>>556
「そうだな。何に見えたかは企業秘密にさせてもらおう」

569 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 02:25
>>568
「私も医者ですから…フシュルルルルル…
…いや…『元』医者…か。フシュルルルルルルル。」

570 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 02:25
>>566
「私、ブラックジャックというマンガが昔好きでね。
そこにあった話なんですが、全身がオオヤケドを負ってしまって、
口も聞けない、文字も書けない、まったく意思を伝えられない、、、

そんな人を主人公が治療するという話しがあったんですがね。
その人をカンペキに治療してみたら、彼、患者は心に憎しみのみが残っていた、、、

という話しがあったんですよ。それを思い出してね。
いや、あなたのこころはどっちなのだろうと、そんなことを思ったのですよ。

いや、失礼。忘れてください。」

571 :夜差『デストピア』:2003/01/30(木) 02:27
>>568
「今は違っても・・・元が人間なら『人間』と云えるだろう?」
少女が妖しく笑った。

572 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 02:28
>>570
「フシュルルルルルルルル…
……私も、その話は覚えていますよ…昔読んだなぁ…
フシュルルルルル…その時は…自分がこうなるとは思っても見なかった…
…シュルルルル…私は…今…満足ですよ……シュルルルル…。」

573 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 02:29
>>568
「すごいですね!探偵でもやったらいかがです?」
 
>>570
「私もブラックジャックは大好きだ」

574 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 02:31
>>572
「で、あなたの心はどちらかな?
まあ満足していればどうでもいいことかな?」

575 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 02:33
>>569
「元医者か。どうだ。ウチで働かないかね?」
いきなり勧誘を始めた。

>>571
「姿形は似ていても中身は異なる、というのはよくあるからな。
 そうとも言い切れんよ」

>>573
「悪いが、私は医者の仕事が好きでね」

576 :久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■:2003/01/30(木) 02:34
「ハクション! 風邪かな………」

577 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 02:34
>>574
「…憎しみも、怒りも、悲しみも、喜びも…
…人間の持つ感情は、全て持っているつもりです…」
 
「バケモノになったのは、顔だけだ………」

578 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 02:35
>>575
「そうですか。もったいないなぁ〜」
(ライバルを減らせると思ったのに!)

579 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 02:36
>>575
「…いえ…私なんかが働いたら…客が減りますよ…シュルルル」
窓を開ける。
曇り空を見つめ、呟く。
 
「いい天気だ…今夜は、いい月が見れます…」

580 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 02:37
>>577
「バケモノではないと思うよ、キミはバケモノじゃあないさ。」

581 :夜差『デストピア』:2003/01/30(木) 02:37
>>575
「君は・・・『スタンド』というものを知っているかな?」

582 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 02:38
>>580
「…フシュルルルルル……そうか。…バケモノではない…か。」
 
空を、見上げている。

583 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 02:39
>>579
「曇っているぞ・・・・いい天気かね?」
 
柊の顔を見てもわりと平気。

584 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 02:41
>>583
「フシュルルル…ああ、仕事が…やりやすくてな…。」
 
口調が変わってゆく。
 
「……シュルル」

585 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 02:41
>>578
「君がなった方が良いのではないのかな?
 探偵向きだと思うよ…君は」
(当然嘘)

>>579
「能力と容姿には因果関係など存在しない、が私の持論でね」

>>581
「君はさっきから私が何をしているのか見ていたのか?」
あきれた顔で逆に質問した。

586 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 02:44
>>584
「殺し屋が言いそうなセリフだな。もちろん冗談だがね。君の仕事は何だ?」

587 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 02:44
>>585
「残念ながら…私のスタンドは…『治療』向きではないんでね。」
 
「…シュルルルルル。さらばだ…」
唐突に、窓から転げ落ちた。

588 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@:2003/01/30(木) 02:45
>>587
「そのとおり…殺し屋さぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
 
声が、尾を引いて落下してゆく。

589 :夜差『デストピア』:2003/01/30(木) 02:50
>>585
「ふふ・・・そうだったね。聞くまでもないことか・・・なら・・・『スタンド使い』は
人間と云えるのかな?彼らは人間を超えた現象を引き起こすことができるだろう?」

590 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 02:51
>>588
「何だこれは・・・・新手の嫌がらせか?」
窓から下をのぞく。

591 :『決して欠けることのない月』:2003/01/30(木) 02:53
>>590
月人の姿は、忽然と消えていた。
 
窓のすぐ下に、紫色の膜がかかっているのを、B・Jは見た。

592 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 02:53
>>588
「やれやれ」

>>589
「さぁ? といった所か。
 少なくとも私は自分を人間だと思ってるがね」

593 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 02:55
>>591
「スッゲ!ドナルドマジックだ!」
驚いた。
 
>>592
「先生!来てくださいよ!ほら窓の下」

594 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 02:56
>>593
「ん?」
下を見た。
「ふむ、これが彼の能力か」

595 :『決して欠けることのない月』:2003/01/30(木) 02:57
>>594
紫水晶の膜は、地面と平行に(つまりビルの外壁と垂直に)広がっている。

596 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 03:03
>>594
>>595
「ミステリーですねぇ。私も飛び降りてみようかな」

597 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 03:04
>>595
「これに乗って移動したのか? いや、それともショックを吸収したのか…
 私には関係のない事だな」

>>596
「本体にしか効果を発揮しないものかもしれないな。
 飛び降りて死んだら私でも治療できないし、
 …きっと死体はさぞや無様に広がるだろうな……」
脅した。

598 :白井貴大『ファイト』:2003/01/30(木) 03:05
「さて、そろそろ帰るか。じゃあまたな、B・J、
そして、、、ロロ先生。」

一瞬にやりと笑い、ビルを後にした。

to be continued....

599 :夜差『デストピア』:2003/01/30(木) 03:06
>>592
「そうだね・・・・私もそう思っているよ」
 
>>595
「柊君は帰ったんだね。私は・・・・・帰れない」
少女は店を去っていった。

600 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 03:07
>>597
「まさか。冗談ですよ。でも何か落としてみましょうか?」
メスを一本落としてみた。

601 :『決して欠けることのない月』:2003/01/30(木) 03:08
>>600
メスは、紫水晶に吸い込まれるように消えた。

602 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 03:12
>>601
「なるほど。異次元にでもつながっているのかな」

>>597
「本体だけ、ってわけじゃないようですね」

603 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@:2003/01/30(木) 03:13
>>598
「…なんかまた揉め事に巻き込まれそうだな」
ちょっと嫌な予感がした。

>>599
「そうか、なら君も人間だな」

>>600-601
「飛び降りなくて良かったな。
 さて、私は帰らせてもらうよ」
帰っていった。

to be continued....

604 :『決して欠けることのない月』:2003/01/30(木) 03:14
>>602
飛び込む?飛び込まない?

605 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 03:16
「やれやれ・・・」
木崎屋で寝た。

606 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 03:16
>>604-605
気になって眠れなかった。飛び込んでみる。

607 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/30(木) 03:17
店に帰り、壁に張り紙を貼り付けた。

『店内でのプレイはお控え下さい。
 特に白井。』

608 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 03:19
>>607
B・Jが窓から飛び降りようとしているぞ!

609 :木崎『バンブー』@六階@:2003/01/30(木) 03:20
>>608
「おい、早まるなって!」
B・Jを掴む。

610 :『決して欠けることのない月』:2003/01/30(木) 03:20
>>606 
B・Jは、紫水晶に飛び込んだ。
中は、水中だったようだ。水を思いっきり飲んでしまい、B・Jは咽返る。

611 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 03:23
>>609
B・Jは飛び降りてしまった。B・Jを掴んでいた木崎も窓から落ちる形となる。
 
>>610
「うわぁ、何だここは!」
自分が出てきたところを見る。

612 :木崎『バンブー』:2003/01/30(木) 03:25
>>611
「グゥッ!」
海面を目指す。
『テメェ、また妙な事に巻き込みやがってッ!』(スタンド会話)

613 :『決して欠けることのない月』:2003/01/30(木) 03:25
>>611
木崎も、水中へご案内。
 
出てきたところ…紫水晶の膜は、色あせ、消えてしまった。
ここは、プールの中のようだ。少し塩素くさい。

614 :『決して欠けることのない月』:2003/01/30(木) 03:27
>>612
水面に顔を出した。
 
…水面から、『ヒレ』が生えている。
…木崎の周りをグルグルと回っている。

615 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/01/30(木) 03:28
>>612
「知らん!お前がいきなり私を掴むからだ!」
 
>>613
「プールか・・・・泳ぐのは苦手だ」
柊の姿を探す。

126KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス