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■場所スレ『ビル』(二件目)■
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/20(月) 05:02
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
利用法は
>>2
現在の状況は
>>3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041785004
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1041785004.html
550 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 01:56
>>548
「こればっかりは…どうしようもないんですよ…フシュルルル…何せね?」
フードを、上に上げる。
焼け爛れた醜い顔があった。唇が、ない。歯茎や歯がむき出しだ。
できそこないの人体模型のように、顔面の筋肉がところどころむき出しになっている。
「…空気が漏れるのですよ…まさか息を止めるわけにも…行かないでしょう…フシュルルルルル…」
551 :
夜差『デストピア』
:2003/01/30(木) 01:57
>>544
ロロには夜差の姿が『見えた』
「私は『死』が好きだ・・・死ねば、もう衰えていくこともないだろう?」
552 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 01:59
>>551
「やあ。夜差、久しぶり。元気かい?」
553 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 01:59
>>550
「ふむふむ。治療しようか? 当然報酬は頂くがね」
全く動じずに観察した。
>>551
「それは成長しないと同義だな。
そして停滞はもっともつまらなく、退屈な事だ」
「…で、君は人間なのかな?」
554 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 02:00
>>553
「いや…シュルル……結構です…。」
フードを元に戻す。
555 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 02:00
>>548
「その分析方法は改善する必要があるな。私は医者としての腕ならともかく、
スタンド能力は回復向きだからな」
556 :
夜差『デストピア』
:2003/01/30(木) 02:04
>>552
「久しぶりだね・・・・」
>>553
「あははは・・・面白いな。突然こんなことを聞いてくる人は君が初めてだよ。
私は人間さ。もしかして違うものに見えたかい?」
557 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 02:04
>>554
「残念だ」
葉巻を一本差し出す。
「君も一本どうかね?」
>>555
「おそらくはなんらかの条件で回復をするものだろう?
少なくとも、緊急の怪我などには対応しきれないものではないのかな?」
558 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 02:06
>>557
「いえ…結構…シュルルル…この顔になる前は…タバコ、好きだったんですがね…
…シュルルルルル……やはり、唇がないとどうにも…フシュルル…」
「だからと言って、治そうとも思わないのですがね…フシュル。」
559 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 02:08
>>557
「えぇーっ!!な・・・何でそんなことが分かるんだ!スタンド能力なのか?
教えてくれよ!私にだけ!な!教えてくれよ!」
560 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 02:09
>>559
「シュルルルル…」
ジーッと、見ている。
「(回復系ばっかりか…)」
561 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 02:11
>>560
『変なヤツだな、、、』
562 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 02:12
>>558
「ふむ。参考までに、どうして治したくないか教えてくれないかね?」
>>559
「君のスタンド能力は先ほど見せてもらった。
君はさっき白井君におそらく攻撃用途でスタンド能力を躊躇いもなく使っていた。
能力が二種類あるなどのタイプでなければ、
君の能力は状況…もしくはなんらかの条件の下において回復か攻撃か入れ替わる。
そう推測したまでだ。まあ、あてずっぽうだったとしても今の君の反応で分かったわけだが」
葉巻を差し出した。
「吸うかね?」
563 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 02:13
>>561
「…」
白井に顔を向ける。強酸かなにかで焼け爛れた顔を。
「…フシュルルル…(こいつの能力は…?)」
564 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 02:16
>>563
『、、、変わった顔だな』
565 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 02:17
>>562
「なるほど!すっごいなぁ!尊敬しますよ」
ロロの推理に感心したのかいきなり態度が豹変した。
566 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 02:18
>>562
「…事故に遭って、この顔になってから…シュルルル。
今まで親しくしていた者たちは私から離れて行きました。
…結局、人間は上っ面しか見ていないのです……シュルル。
…いまさら、元の顔に戻ろうとも思いません…。
…私は人間の中身に相応しい外見になっただけです……フシュルルルルルル」
567 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 02:20
>>564
まるで、B級ホラー映画のゾンビのようだ。
「…フシュルルルル…どうかなさいましたか?」
568 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 02:23
>>564
「いや、私は興味深い顔だと思うが」
>>565
「さて、私はそろそろ戻るとするか」
椅子から立ち上がった。
>>566
「所詮人間は自分の目でしか物事を見られないからな。
たまにはもっと別の考え方でもしてみたらどうかね?
私は君の主治医じゃないからそれ以上は言わないが」
>>556
「そうだな。何に見えたかは企業秘密にさせてもらおう」
569 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 02:25
>>568
「私も医者ですから…フシュルルルルル…
…いや…『元』医者…か。フシュルルルルルルル。」
570 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 02:25
>>566
「私、ブラックジャックというマンガが昔好きでね。
そこにあった話なんですが、全身がオオヤケドを負ってしまって、
口も聞けない、文字も書けない、まったく意思を伝えられない、、、
そんな人を主人公が治療するという話しがあったんですがね。
その人をカンペキに治療してみたら、彼、患者は心に憎しみのみが残っていた、、、
という話しがあったんですよ。それを思い出してね。
いや、あなたのこころはどっちなのだろうと、そんなことを思ったのですよ。
いや、失礼。忘れてください。」
571 :
夜差『デストピア』
:2003/01/30(木) 02:27
>>568
「今は違っても・・・元が人間なら『人間』と云えるだろう?」
少女が妖しく笑った。
572 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 02:28
>>570
「フシュルルルルルルルル…
……私も、その話は覚えていますよ…昔読んだなぁ…
フシュルルルルル…その時は…自分がこうなるとは思っても見なかった…
…シュルルルル…私は…今…満足ですよ……シュルルルル…。」
573 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 02:29
>>568
「すごいですね!探偵でもやったらいかがです?」
>>570
「私もブラックジャックは大好きだ」
574 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 02:31
>>572
「で、あなたの心はどちらかな?
まあ満足していればどうでもいいことかな?」
575 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 02:33
>>569
「元医者か。どうだ。ウチで働かないかね?」
いきなり勧誘を始めた。
>>571
「姿形は似ていても中身は異なる、というのはよくあるからな。
そうとも言い切れんよ」
>>573
「悪いが、私は医者の仕事が好きでね」
576 :
久遠『D・L・O』■四階(探偵団)■
:2003/01/30(木) 02:34
「ハクション! 風邪かな………」
577 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 02:34
>>574
「…憎しみも、怒りも、悲しみも、喜びも…
…人間の持つ感情は、全て持っているつもりです…」
「バケモノになったのは、顔だけだ………」
578 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 02:35
>>575
「そうですか。もったいないなぁ〜」
(ライバルを減らせると思ったのに!)
579 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 02:36
>>575
「…いえ…私なんかが働いたら…客が減りますよ…シュルルル」
窓を開ける。
曇り空を見つめ、呟く。
「いい天気だ…今夜は、いい月が見れます…」
580 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 02:37
>>577
「バケモノではないと思うよ、キミはバケモノじゃあないさ。」
581 :
夜差『デストピア』
:2003/01/30(木) 02:37
>>575
「君は・・・『スタンド』というものを知っているかな?」
582 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 02:38
>>580
「…フシュルルルルル……そうか。…バケモノではない…か。」
空を、見上げている。
583 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 02:39
>>579
「曇っているぞ・・・・いい天気かね?」
柊の顔を見てもわりと平気。
584 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 02:41
>>583
「フシュルルル…ああ、仕事が…やりやすくてな…。」
口調が変わってゆく。
「……シュルル」
585 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 02:41
>>578
「君がなった方が良いのではないのかな?
探偵向きだと思うよ…君は」
(当然嘘)
>>579
「能力と容姿には因果関係など存在しない、が私の持論でね」
>>581
「君はさっきから私が何をしているのか見ていたのか?」
あきれた顔で逆に質問した。
586 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 02:44
>>584
「殺し屋が言いそうなセリフだな。もちろん冗談だがね。君の仕事は何だ?」
587 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 02:44
>>585
「残念ながら…私のスタンドは…『治療』向きではないんでね。」
「…シュルルルルル。さらばだ…」
唐突に、窓から転げ落ちた。
588 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』@六階@
:2003/01/30(木) 02:45
>>587
「そのとおり…殺し屋さぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
声が、尾を引いて落下してゆく。
589 :
夜差『デストピア』
:2003/01/30(木) 02:50
>>585
「ふふ・・・そうだったね。聞くまでもないことか・・・なら・・・『スタンド使い』は
人間と云えるのかな?彼らは人間を超えた現象を引き起こすことができるだろう?」
590 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 02:51
>>588
「何だこれは・・・・新手の嫌がらせか?」
窓から下をのぞく。
591 :
『決して欠けることのない月』
:2003/01/30(木) 02:53
>>590
月人の姿は、忽然と消えていた。
窓のすぐ下に、紫色の膜がかかっているのを、B・Jは見た。
592 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 02:53
>>588
「やれやれ」
>>589
「さぁ? といった所か。
少なくとも私は自分を人間だと思ってるがね」
593 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 02:55
>>591
「スッゲ!ドナルドマジックだ!」
驚いた。
>>592
「先生!来てくださいよ!ほら窓の下」
594 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 02:56
>>593
「ん?」
下を見た。
「ふむ、これが彼の能力か」
595 :
『決して欠けることのない月』
:2003/01/30(木) 02:57
>>594
紫水晶の膜は、地面と平行に(つまりビルの外壁と垂直に)広がっている。
596 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 03:03
>>594
>>595
「ミステリーですねぇ。私も飛び降りてみようかな」
597 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 03:04
>>595
「これに乗って移動したのか? いや、それともショックを吸収したのか…
私には関係のない事だな」
>>596
「本体にしか効果を発揮しないものかもしれないな。
飛び降りて死んだら私でも治療できないし、
…きっと死体はさぞや無様に広がるだろうな……」
脅した。
598 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 03:05
「さて、そろそろ帰るか。じゃあまたな、B・J、
そして、、、ロロ先生。」
一瞬にやりと笑い、ビルを後にした。
to be continued....
599 :
夜差『デストピア』
:2003/01/30(木) 03:06
>>592
「そうだね・・・・私もそう思っているよ」
>>595
「柊君は帰ったんだね。私は・・・・・帰れない」
少女は店を去っていった。
600 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 03:07
>>597
「まさか。冗談ですよ。でも何か落としてみましょうか?」
メスを一本落としてみた。
601 :
『決して欠けることのない月』
:2003/01/30(木) 03:08
>>600
メスは、紫水晶に吸い込まれるように消えた。
602 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 03:12
>>601
「なるほど。異次元にでもつながっているのかな」
>>597
「本体だけ、ってわけじゃないようですね」
603 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』@六階@
:2003/01/30(木) 03:13
>>598
「…なんかまた揉め事に巻き込まれそうだな」
ちょっと嫌な予感がした。
>>599
「そうか、なら君も人間だな」
>>600-601
「飛び降りなくて良かったな。
さて、私は帰らせてもらうよ」
帰っていった。
to be continued....
604 :
『決して欠けることのない月』
:2003/01/30(木) 03:14
>>602
飛び込む?飛び込まない?
605 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 03:16
「やれやれ・・・」
木崎屋で寝た。
606 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 03:16
>>604-605
気になって眠れなかった。飛び込んでみる。
607 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/30(木) 03:17
店に帰り、壁に張り紙を貼り付けた。
『店内でのプレイはお控え下さい。
特に白井。』
608 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 03:19
>>607
B・Jが窓から飛び降りようとしているぞ!
609 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/30(木) 03:20
>>608
「おい、早まるなって!」
B・Jを掴む。
610 :
『決して欠けることのない月』
:2003/01/30(木) 03:20
>>606
B・Jは、紫水晶に飛び込んだ。
中は、水中だったようだ。水を思いっきり飲んでしまい、B・Jは咽返る。
611 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 03:23
>>609
B・Jは飛び降りてしまった。B・Jを掴んでいた木崎も窓から落ちる形となる。
>>610
「うわぁ、何だここは!」
自分が出てきたところを見る。
612 :
木崎『バンブー』
:2003/01/30(木) 03:25
>>611
「グゥッ!」
海面を目指す。
『テメェ、また妙な事に巻き込みやがってッ!』(スタンド会話)
613 :
『決して欠けることのない月』
:2003/01/30(木) 03:25
>>611
木崎も、水中へご案内。
出てきたところ…紫水晶の膜は、色あせ、消えてしまった。
ここは、プールの中のようだ。少し塩素くさい。
614 :
『決して欠けることのない月』
:2003/01/30(木) 03:27
>>612
水面に顔を出した。
…水面から、『ヒレ』が生えている。
…木崎の周りをグルグルと回っている。
615 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 03:28
>>612
「知らん!お前がいきなり私を掴むからだ!」
>>613
「プールか・・・・泳ぐのは苦手だ」
柊の姿を探す。
616 :
木崎『バンブー』
:2003/01/30(木) 03:29
>>614
「オイオイ・・・何だか凄く嫌な予感がするぜ・・・。」
スタンドを出し警戒、B・Jの位置を確認する。
617 :
『決して欠けることのない月』
:2003/01/30(木) 03:30
>>615
『背ビレ』が、B・Jと木崎の周りを回っている。その数、5。
柊の姿は見当たらない。
美しい月が輝いている。水面にも、その月の姿が映っていた…。
…『背ビレ』さえなければ綺麗だと思えたかもしれない。
618 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 03:33
>>616
「シャチかな?それとも鮫?どちらにしろ・・・・普通じゃないな」
>>617
「あの男はどうしたんだ!?まさかこのシャチだか鮫だかにやられちまったのか?」
月を見る。
「曇っていたはずなのに・・・・何故・・・だ?」
619 :
『決して欠けることのない月』
:2003/01/30(木) 03:33
>>616
B・Jは隣に。
現在位置は、プールの中央。
620 :
『決して欠けることのない月』
:2003/01/30(木) 03:35
>>618
『背ビレ』の主は、水面から姿を現す…。
それは、体長10m程の異形の『鮫』…。
月は、青白く輝いている。
621 :
木崎『バンブー』
:2003/01/30(木) 03:36
>>619
「この野郎・・・肺呼吸も出来ねぇくせに人間様をエサにする気か!?」
622 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 03:37
>>620
「うわぁ、ジョーズだ」
スタンドを出して防御体勢。
623 :
『決して欠けることのない月』
:2003/01/30(木) 03:38
>>621-622
木崎に4匹、B・Jに一匹、『鮫』が向かった。
『鮫』は、全てが体長10m程。
大きな口を開け、2人に襲い掛かる。
624 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 03:40
>>623
「野郎ーッ!!」
口の中に向けてメスを雨あられと投げる。
625 :
木崎『バンブー』
:2003/01/30(木) 03:41
>>623
「『バンブー』、行けッ!」
こちらに向かってくる『鮫』の内、一匹にラッシュ。
パス精CBB
殴りつけた所から竹を伸ばし、それを掴みプールの外へと脱出。
可能なら『バンブー』でB・Jも拾っておいてやる。
626 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 03:46
忘れ物をしてビルに戻ってきた。(携帯)
ふと、窓があいているのに気付き、下を見る。
「、、、ん?なんだあれは??」
現在の状況は?
627 :
『決して欠けることのない月』
:2003/01/30(木) 03:47
>>624
『鮫』は、全くメスを意に介していない。
『鮫』は、B・Jの腹部に噛み付く。(パス精AAD)
激痛が走り、B・Jの意識が一瞬遠のく。
>>625
『鮫』は、全くラッシュを意に介していない。
それどころか、竹さえも生えなかった。
4匹の『鮫』は、それぞれ木崎の頭部、脚、腹部、胸に噛み付く。
今まで味わったことがないような激痛に見舞われ、木崎の意識は急速に遠のく…
628 :
『決して欠けることのない月』
:2003/01/30(木) 03:47
>>626
窓の外には、何もない。
629 :
白井貴大『ファイト』
:2003/01/30(木) 03:48
>>628
「なんだ、無用心だな。しかもこんなに寒いのに。
戸締りはしっかりしないとな。」
窓を閉めて、店を後にした。
630 :
木崎『バンブー』
:2003/01/30(木) 03:48
>>627
(これは・・・夢なのか?)
631 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 03:49
>>627
「バカな!ブラックジャックは一匹につきメス一本でしとめていたのに!」
腹部の傷を見る。
632 :
『決して欠けることのない月』
:2003/01/30(木) 03:53
>>630
思考がまとまらない…目がかすむ…
死の感覚が、近づいてきた…。
>>631
『鮫』は、まだB・Jの腹部をはなしていない。
よって、傷を見ることが出来なかった。まだ激痛が続く。
『鮫』に咥えられたまま、木崎の方へ向かう…
4匹の『鮫』が、B・Jの方を向く。
633 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 03:56
>>632
「何だこの状況はッ!木崎はやられちまったのか?」
鮫に『オーラ』を纏わせようとする。人間三人分の量で鮫一匹分くらいだろう。
634 :
木崎『バンブー』
:2003/01/30(木) 03:56
>>632
(とりあえず・・・最後に・・試してみるか。)
目を閉じ、『バンブー』で、自分のプールの中へと向いている面に向かって
竹を生やす。自分を竹の束でプールの外へと押し出す。
635 :
『決して欠けることのない月』
:2003/01/30(木) 04:01
>>633
『鮫』は、オーラを纏った。しかし、効果がなかった!
ガブ。とても痛かった。こんなに痛い痛みがあっただろうか。
一気に意識が遠のいた…。
最後に、B・Jは…急速に光を失い、高度を下げる月を見た。
月人の声が、耳に届く…
「……殺しはしない…」
2人は、気が付くとビルの6階に戻っていた。
傷は一つもない。何処も、痛まない。
テレビをつけると、月人が来た日から、3日は経っていた…。
636 :
『決して欠けることのない月』
:2003/01/30(木) 04:02
>>634
スタンドの像にノイズがかかり、発現してすぐにスタンドパワーが切れた。
…竹を伸ばすことは不可能だった。
637 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/30(木) 04:05
>>635
>>636
「ふん・・・やっぱり夢か。」
とりあえずB・Jを『バンブー』で一発殴り・・・また寝た。
(今度は・・・もっといい夢を見るように、と。)
638 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 04:07
>>635
>>637
「あべし!」
木崎に殴られた。
「くそッ・・・何があったんだ・・・」
お茶漬けを食べて、寝た。
639 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/30(木) 04:26
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