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■場所スレ『ビル』(二件目)■
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/20(月) 05:02
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースをこのビルが
通常のビルと違うのはなぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
利用法は
>>2
現在の状況は
>>3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1041785004
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1041785004.html
632 :
『決して欠けることのない月』
:2003/01/30(木) 03:53
>>630
思考がまとまらない…目がかすむ…
死の感覚が、近づいてきた…。
>>631
『鮫』は、まだB・Jの腹部をはなしていない。
よって、傷を見ることが出来なかった。まだ激痛が続く。
『鮫』に咥えられたまま、木崎の方へ向かう…
4匹の『鮫』が、B・Jの方を向く。
633 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 03:56
>>632
「何だこの状況はッ!木崎はやられちまったのか?」
鮫に『オーラ』を纏わせようとする。人間三人分の量で鮫一匹分くらいだろう。
634 :
木崎『バンブー』
:2003/01/30(木) 03:56
>>632
(とりあえず・・・最後に・・試してみるか。)
目を閉じ、『バンブー』で、自分のプールの中へと向いている面に向かって
竹を生やす。自分を竹の束でプールの外へと押し出す。
635 :
『決して欠けることのない月』
:2003/01/30(木) 04:01
>>633
『鮫』は、オーラを纏った。しかし、効果がなかった!
ガブ。とても痛かった。こんなに痛い痛みがあっただろうか。
一気に意識が遠のいた…。
最後に、B・Jは…急速に光を失い、高度を下げる月を見た。
月人の声が、耳に届く…
「……殺しはしない…」
2人は、気が付くとビルの6階に戻っていた。
傷は一つもない。何処も、痛まない。
テレビをつけると、月人が来た日から、3日は経っていた…。
636 :
『決して欠けることのない月』
:2003/01/30(木) 04:02
>>634
スタンドの像にノイズがかかり、発現してすぐにスタンドパワーが切れた。
…竹を伸ばすことは不可能だった。
637 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/01/30(木) 04:05
>>635
>>636
「ふん・・・やっぱり夢か。」
とりあえずB・Jを『バンブー』で一発殴り・・・また寝た。
(今度は・・・もっといい夢を見るように、と。)
638 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/01/30(木) 04:07
>>635
>>637
「あべし!」
木崎に殴られた。
「くそッ・・・何があったんだ・・・」
お茶漬けを食べて、寝た。
639 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/01/30(木) 04:26
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